JPH1058389A - 打抜き品の押出し用弾性体 - Google Patents
打抜き品の押出し用弾性体Info
- Publication number
- JPH1058389A JPH1058389A JP21972896A JP21972896A JPH1058389A JP H1058389 A JPH1058389 A JP H1058389A JP 21972896 A JP21972896 A JP 21972896A JP 21972896 A JP21972896 A JP 21972896A JP H1058389 A JPH1058389 A JP H1058389A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- elastic body
- cut
- blade
- dieing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 2
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 abstract 2
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 abstract 2
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 abstract 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 21
- 101100008047 Caenorhabditis elegans cut-3 gene Proteins 0.000 description 5
- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 5
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Cutting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 カッターや鋏を用いることなく、簡単に切断
することができる打抜き品押出し用の弾性体を提供す
る。 【解決手段】 引き裂き強度の高い弾性材料から成る帯
状体1の一側縁に沿って凹凸2を形成する。帯状体1の
幅方向に延びる切り目3を帯状体1の長さ方向に所要の
間隔をおいて形成し、その切り目3に沿って引き裂いて
必要な長さの弾性体を形成する。
することができる打抜き品押出し用の弾性体を提供す
る。 【解決手段】 引き裂き強度の高い弾性材料から成る帯
状体1の一側縁に沿って凹凸2を形成する。帯状体1の
幅方向に延びる切り目3を帯状体1の長さ方向に所要の
間隔をおいて形成し、その切り目3に沿って引き裂いて
必要な長さの弾性体を形成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、板状体を所定の
形状に打抜く打抜き刃の内側あるいは外側に打抜き品が
残るのを防止する打抜き品押出し用の弾性体に関するも
のである。
形状に打抜く打抜き刃の内側あるいは外側に打抜き品が
残るのを防止する打抜き品押出し用の弾性体に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】打抜き刃が取り付けられたダイボード
と、上記打抜き刃の刃先を受けるアンビルとでベニヤ板
等の比較的硬質の板状体を所定の形状に打抜く打抜き装
置においては、打抜き刃の内側および外側に弾性体を取
付け、その弾性体の弾性力を利用して、打抜き刃の内側
および外側から打抜き品を押出すようにしている。
と、上記打抜き刃の刃先を受けるアンビルとでベニヤ板
等の比較的硬質の板状体を所定の形状に打抜く打抜き装
置においては、打抜き刃の内側および外側に弾性体を取
付け、その弾性体の弾性力を利用して、打抜き刃の内側
および外側から打抜き品を押出すようにしている。
【0003】上記弾性体として、図5に示したものが従
来から知られている。この弾性体は、ウレタンゴム等の
弾性材料から成る帯状体10の一側縁に沿って凹凸11
を形成している。
来から知られている。この弾性体は、ウレタンゴム等の
弾性材料から成る帯状体10の一側縁に沿って凹凸11
を形成している。
【0004】上記弾性体は、ダイボードの打抜き刃に沿
って形成された溝に他側縁部を挿入し、あるいは、適当
な大きさに丸めたり、ジグザグ状に折り畳んで打抜き刃
の内側および外側に配置される取付とされる。そのよう
な取付け後、打抜き作業を行うと、板状体の打抜き時、
弾性体が変形し、その変形による復元弾性によって打抜
き品が押し出される。
って形成された溝に他側縁部を挿入し、あるいは、適当
な大きさに丸めたり、ジグザグ状に折り畳んで打抜き刃
の内側および外側に配置される取付とされる。そのよう
な取付け後、打抜き作業を行うと、板状体の打抜き時、
弾性体が変形し、その変形による復元弾性によって打抜
き品が押し出される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記弾性体
においては、帯状体10がウレタンゴム等の引き裂き強
度の高い弾性材料から成るため、適当な長さに切断する
際、カッターや鋏を必要とする。ここで、弾性体は1枚
のダイボードに対して多数取り付ける必要があるため、
取り付けの都度、切断工具を用いなければならず、取付
け作業性の向上を図るうえにおいて改善すべき点が残さ
れている。
においては、帯状体10がウレタンゴム等の引き裂き強
度の高い弾性材料から成るため、適当な長さに切断する
際、カッターや鋏を必要とする。ここで、弾性体は1枚
のダイボードに対して多数取り付ける必要があるため、
取り付けの都度、切断工具を用いなければならず、取付
け作業性の向上を図るうえにおいて改善すべき点が残さ
れている。
【0006】この発明の課題は、カッターや鋏等の切断
工具を用いることなく簡単に適当な長さに切断すること
ができる打抜き品の押出し用弾性体を提供することであ
る。
工具を用いることなく簡単に適当な長さに切断すること
ができる打抜き品の押出し用弾性体を提供することであ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この発明においては、引き裂き強度の高い弾性帯
状体から成る打抜き品の押出し用弾性体において、前記
帯状体の幅方向に延びる引き裂き用の切り目を帯状体の
長さ方向に所要の間隔をおいて形成した構成を採用して
いる。
めに、この発明においては、引き裂き強度の高い弾性帯
状体から成る打抜き品の押出し用弾性体において、前記
帯状体の幅方向に延びる引き裂き用の切り目を帯状体の
長さ方向に所要の間隔をおいて形成した構成を採用して
いる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
1乃至図4に基づいて説明する。
1乃至図4に基づいて説明する。
【0009】図1に示すように、帯状体1はウレタンゴ
ム等の引き裂き強度の高い弾性材料から成り、その帯状
体1の一方の側縁に沿って凹凸2が設けられている。こ
こで、凹凸2は、図2のようなものの他、三角形の山と
谷とが交互に連続するもの、あるいは図5に示すような
ものであってもよい。
ム等の引き裂き強度の高い弾性材料から成り、その帯状
体1の一方の側縁に沿って凹凸2が設けられている。こ
こで、凹凸2は、図2のようなものの他、三角形の山と
谷とが交互に連続するもの、あるいは図5に示すような
ものであってもよい。
【0010】上記帯状体1には、その帯状体1の幅方向
に延びる引き裂き用の切り目3が帯状体1の長さ方向に
所要の間隔をおいて形成されている。実施の形態におけ
る切り目3は、帯状体1の両側縁のそれぞれから対向の
側縁に向けて延び、その切り目3の対向部間につなぎ部
4が残る不連続のものとされている。
に延びる引き裂き用の切り目3が帯状体1の長さ方向に
所要の間隔をおいて形成されている。実施の形態におけ
る切り目3は、帯状体1の両側縁のそれぞれから対向の
側縁に向けて延び、その切り目3の対向部間につなぎ部
4が残る不連続のものとされている。
【0011】なお、上記のような切り目3に代えて、深
さが帯状体1の厚みより少し浅い直線状の切り目を弾性
帯状体1の両側縁にわたって形成してもよい。
さが帯状体1の厚みより少し浅い直線状の切り目を弾性
帯状体1の両側縁にわたって形成してもよい。
【0012】ここで、切り目3の間隔が大きい場合、切
り目3からの切断によって必要とする長さの弾性体を形
成することができないため、上記間隔は3〜8mm程度
が好ましい。
り目3からの切断によって必要とする長さの弾性体を形
成することができないため、上記間隔は3〜8mm程度
が好ましい。
【0013】図3(I)、(II)は、上記の構成から成
る弾性体Aの形成方法の一例を示す、図3(I)は、ウ
レタンゴムから成るシート5に波状切断線6と直線状の
切断線7とを交互に入れ、かつ、切断線6、7に交差し
て直線状に配列される切り目3を、各切断線6、7の長
さ方向に所要の間隔をおいて形成している。
る弾性体Aの形成方法の一例を示す、図3(I)は、ウ
レタンゴムから成るシート5に波状切断線6と直線状の
切断線7とを交互に入れ、かつ、切断線6、7に交差し
て直線状に配列される切り目3を、各切断線6、7の長
さ方向に所要の間隔をおいて形成している。
【0014】ここで、ウレタンゴムから成るシート5は
親和性を有するため、切断線6、7および切り目3を入
れると、その親和性により、切断線6、7および切り目
3の切断面が互に接着して切断線6、7から切り離され
ず、シート5の形態を維持する。
親和性を有するため、切断線6、7および切り目3を入
れると、その親和性により、切断線6、7および切り目
3の切断面が互に接着して切断線6、7から切り離され
ず、シート5の形態を維持する。
【0015】そこで、上記切断線6、7に沿って引き裂
くことにより、図1に示す弾性体Aを得ることができ
る。
くことにより、図1に示す弾性体Aを得ることができ
る。
【0016】図4は、上記の構成から成る弾性体の使用
の一例を示す。この例では、図1に示す帯状体1を所定
の長さに切断して丸め、その丸められた帯状体1をダイ
ボード8に取り付けられた打抜き刃9の内側に挿入して
いる。また、打抜き刃9の外側に帯状体1を巻付け、そ
の巻終り端を粘着テープ等の貼付けにより固定してい
る。このとき、帯状体1のそれぞれは凹凸2が打抜き刃
9の刃先側に位置する取りつけとされる。
の一例を示す。この例では、図1に示す帯状体1を所定
の長さに切断して丸め、その丸められた帯状体1をダイ
ボード8に取り付けられた打抜き刃9の内側に挿入して
いる。また、打抜き刃9の外側に帯状体1を巻付け、そ
の巻終り端を粘着テープ等の貼付けにより固定してい
る。このとき、帯状体1のそれぞれは凹凸2が打抜き刃
9の刃先側に位置する取りつけとされる。
【0017】ここで、帯状体1には長さ方向に所要の間
隔をおいて切り目3が設けられているため、帯状体1を
長さ方向に引き、あるいは図2に示すように捩ることに
より切り目3に沿って簡単に切断することができる。こ
のため、帯状体1の切断にカッターや鋏などの切断工具
を用いる必要がなく、必要とする長さの帯状体1を簡単
に形成することができる。
隔をおいて切り目3が設けられているため、帯状体1を
長さ方向に引き、あるいは図2に示すように捩ることに
より切り目3に沿って簡単に切断することができる。こ
のため、帯状体1の切断にカッターや鋏などの切断工具
を用いる必要がなく、必要とする長さの帯状体1を簡単
に形成することができる。
【0018】なお、図4に示すような帯状体1の取付け
状態において、打抜き刃9により板状体を打抜くと、打
抜き時に、帯状体1が弾性変形し、その復元弾性によっ
て打抜き品は押し出される。
状態において、打抜き刃9により板状体を打抜くと、打
抜き時に、帯状体1が弾性変形し、その復元弾性によっ
て打抜き品は押し出される。
【0019】一般に、比較的硬質の板状体を打抜くと
き、帯状体1は、取付け状態において、打抜き刃9の刃
先より突出する幅寸法のものが使用される。ここで、打
抜き刃9は、打抜く板状体の厚みに応じて高さが異なる
ため、帯状体1は、打抜き刃9の高さに応じて幅寸法が
異なる数種のものを用意しておく。実施の形態のよう
に、帯状体1の一側縁に沿って凹凸2を形成しておく
と、その凹凸2は弾性変形し易いため、高さが異なる数
種の打抜き刃9に対応させることができ、用意する帯状
体1の数を少なくすることができる。
き、帯状体1は、取付け状態において、打抜き刃9の刃
先より突出する幅寸法のものが使用される。ここで、打
抜き刃9は、打抜く板状体の厚みに応じて高さが異なる
ため、帯状体1は、打抜き刃9の高さに応じて幅寸法が
異なる数種のものを用意しておく。実施の形態のよう
に、帯状体1の一側縁に沿って凹凸2を形成しておく
と、その凹凸2は弾性変形し易いため、高さが異なる数
種の打抜き刃9に対応させることができ、用意する帯状
体1の数を少なくすることができる。
【0020】
【発明の効果】以上のように、この発明においては弾性
帯状体の幅方向に延びる切り目を帯状体の長さ方向に所
要の間隔をおいて形成したので、帯状体をカッターや鋏
を用いることなく切り目に沿って簡単に切断することが
できる。このため、必要とする長さの弾性体が簡単に得
られ、ダイボードに対する弾性体の取付作業性の向上を
図ることができる。
帯状体の幅方向に延びる切り目を帯状体の長さ方向に所
要の間隔をおいて形成したので、帯状体をカッターや鋏
を用いることなく切り目に沿って簡単に切断することが
できる。このため、必要とする長さの弾性体が簡単に得
られ、ダイボードに対する弾性体の取付作業性の向上を
図ることができる。
【図1】この発明に係る弾性体の実施の形態を示す正面
図
図
【図2】同上弾性体の引き裂き状態を示す斜視図
【図3】(I)は同上弾性体の形成方法の一例を示す正
面図、(II)は同上の斜視図
面図、(II)は同上の斜視図
【図4】同上弾性体の使用の一例を示す断面図
【図5】従来の弾性体の一部分を示す正面図
1 帯状体 2 凹凸 3 切り目
Claims (1)
- 【請求項1】 引き裂き強度の高い弾性帯状体から成る
打抜き品の押出し用弾性体において、前記帯状体の幅方
向に延びる引き裂き用の切り目を帯状体の長さ方向に所
要の間隔をおいて形成したことを特徴とする打抜き品の
押出し用弾性体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21972896A JPH1058389A (ja) | 1996-08-21 | 1996-08-21 | 打抜き品の押出し用弾性体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21972896A JPH1058389A (ja) | 1996-08-21 | 1996-08-21 | 打抜き品の押出し用弾性体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1058389A true JPH1058389A (ja) | 1998-03-03 |
Family
ID=16740051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21972896A Pending JPH1058389A (ja) | 1996-08-21 | 1996-08-21 | 打抜き品の押出し用弾性体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1058389A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102205494B1 (ko) * | 2019-11-14 | 2021-01-20 | 서울디엔에스 주식회사 | 쿠션 절단장치 |
| KR102207177B1 (ko) * | 2019-10-31 | 2021-01-25 | 서울디엔에스 주식회사 | 쿠션 자동부착장치 |
| KR102218684B1 (ko) * | 2019-12-19 | 2021-02-22 | 서울디엔에스 주식회사 | 쿠션 이송부착장치 |
| WO2021085749A1 (ko) * | 2019-10-31 | 2021-05-06 | 서울디엔에스 주식회사 | 쿠션 자동부착장치 |
| KR20210078758A (ko) * | 2019-12-19 | 2021-06-29 | 서울디엔에스 주식회사 | 접착제 도포장치 |
| US20230020992A1 (en) * | 2018-02-23 | 2023-01-19 | Seoul D&S Co., Ltd | Automatic cushion-attaching device |
-
1996
- 1996-08-21 JP JP21972896A patent/JPH1058389A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20230020992A1 (en) * | 2018-02-23 | 2023-01-19 | Seoul D&S Co., Ltd | Automatic cushion-attaching device |
| US12521903B2 (en) * | 2018-02-23 | 2026-01-13 | Seoul D&S Co., Ltd | Automatic cushion-attaching device |
| KR102207177B1 (ko) * | 2019-10-31 | 2021-01-25 | 서울디엔에스 주식회사 | 쿠션 자동부착장치 |
| WO2021085749A1 (ko) * | 2019-10-31 | 2021-05-06 | 서울디엔에스 주식회사 | 쿠션 자동부착장치 |
| KR102205494B1 (ko) * | 2019-11-14 | 2021-01-20 | 서울디엔에스 주식회사 | 쿠션 절단장치 |
| KR102218684B1 (ko) * | 2019-12-19 | 2021-02-22 | 서울디엔에스 주식회사 | 쿠션 이송부착장치 |
| KR20210078758A (ko) * | 2019-12-19 | 2021-06-29 | 서울디엔에스 주식회사 | 접착제 도포장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4214024A (en) | Composite label web and method of making same | |
| CA1133437A (en) | Fastener strip | |
| US3085024A (en) | Porous extensible pressure-sensitive adhesive tape in which perforations arearrangedto facilitate tearing | |
| US4188424A (en) | Metal carrier for trim | |
| US3739675A (en) | Rotary anvil construction | |
| JPH0724221Y2 (ja) | シートマスキング材の分配装置及びその切断刃 | |
| US6071225A (en) | Scoring rule | |
| US8201482B2 (en) | Device for punching blanks out of a flat sheet | |
| GB2120138A (en) | Production of perforated metal strip | |
| JPH1058389A (ja) | 打抜き品の押出し用弾性体 | |
| CA2187435A1 (en) | Perforated Packaging Tape and Dispenser and Perforation Mechanism Therefor | |
| KR100563873B1 (ko) | 마스킹 재료 및 사용 방법 | |
| US5117721A (en) | Method of forming perforating rule and blades | |
| US4853268A (en) | Binding hole reinforcement, method and apparatus | |
| US4522095A (en) | Hole punch for a cutting die | |
| GB1599738A (en) | Adhesive tape strips | |
| FI85236C (fi) | Bandstaolsstansverktyg med ett elastiskt profilband. | |
| US20070084322A1 (en) | Apparatus for cutting a line of perforation in a fabric | |
| CN215038177U (zh) | 模切刀具和石墨产品 | |
| JP2000141286A (ja) | 粘着テープ捲重体合紙の製造装置及び製造方法 | |
| US4822446A (en) | Apparatus for reinforcing binding holes | |
| JP3441997B2 (ja) | 段ボールシートの押し潰し用複合弾性体およびシート打抜き型 | |
| JPS5876343A (ja) | 縁部材の芯金製造方法 | |
| WO1999022555A1 (en) | The manufacture of gaskets | |
| JP2000280374A (ja) | リード罫の形成用刃物 |