JPS5876343A - 縁部材の芯金製造方法 - Google Patents
縁部材の芯金製造方法Info
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- JPS5876343A JPS5876343A JP56175469A JP17546981A JPS5876343A JP S5876343 A JPS5876343 A JP S5876343A JP 56175469 A JP56175469 A JP 56175469A JP 17546981 A JP17546981 A JP 17546981A JP S5876343 A JPS5876343 A JP S5876343A
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- Japan
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- core
- slit
- edge member
- edge
- cores
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- Pending
Links
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
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- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 abstract 1
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/15—Sealing arrangements characterised by the material
- B60J10/18—Sealing arrangements characterised by the material provided with reinforcements or inserts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動車の開口部の周縁に突設したパネルフラ
ンジ等の剛性端縁に挾付けて取付けられるトリム、ウェ
ザ−ストリップ等の縁部材に埋設した芯金の製造方法に
関するものである。
ンジ等の剛性端縁に挾付けて取付けられるトリム、ウェ
ザ−ストリップ等の縁部材に埋設した芯金の製造方法に
関するものである。
従来この種の縁部材の芯金製造方法としては、第1図に
示す如く、多数の透孔をプレスで打抜き多数のコアー2
a及びその連結部8aを形成し、帯状の金属板1mに可
撓性を持たせる方法があるがこの方法によるとコアー間
隙d = 1.2〜1.5酊の打抜かれた部分が棄てら
れ、それだけ材料のロスによる″コスト高と表った。
示す如く、多数の透孔をプレスで打抜き多数のコアー2
a及びその連結部8aを形成し、帯状の金属板1mに可
撓性を持たせる方法があるがこの方法によるとコアー間
隙d = 1.2〜1.5酊の打抜かれた部分が棄てら
れ、それだけ材料のロスによる″コスト高と表った。
また、第2図に示す如く金属板1bKまず多数の切目1
8を幅方向にプレス加工によシ設け、次に金属板1bの
長手方向に沿う左右2条の非スリット部分15をストレ
ッチロールで圧延してスリット幅を広げ第1図に示す場
合と同様にコアー28及び連結部8aを形成する方法が
ある。この方法は連結部8aの圧延によりコアー間隙d
を必要量の例えば1.2〜1.6flとした場合、連結
部8aが肉薄と寿るのが避けられない。そのため、第8
図に示す如く芯金16が断面U字状に形成されたのち最
小湾曲°半径(R=40〜6ON)を有するようなコー
ナ一部に取付けられたとき、連結部8aの側縁17にク
ラツx;入シ易くまたこの部分に応力が集中して破壊し
易くなる。特に三次兇方向の可撓性をもたせるため左右
の連結部の一方を切断したいわゆる片側連結の製品にお
いて社製品寿命が著しく短かく々るという欠点があった
。
8を幅方向にプレス加工によシ設け、次に金属板1bの
長手方向に沿う左右2条の非スリット部分15をストレ
ッチロールで圧延してスリット幅を広げ第1図に示す場
合と同様にコアー28及び連結部8aを形成する方法が
ある。この方法は連結部8aの圧延によりコアー間隙d
を必要量の例えば1.2〜1.6flとした場合、連結
部8aが肉薄と寿るのが避けられない。そのため、第8
図に示す如く芯金16が断面U字状に形成されたのち最
小湾曲°半径(R=40〜6ON)を有するようなコー
ナ一部に取付けられたとき、連結部8aの側縁17にク
ラツx;入シ易くまたこの部分に応力が集中して破壊し
易くなる。特に三次兇方向の可撓性をもたせるため左右
の連結部の一方を切断したいわゆる片側連結の製品にお
いて社製品寿命が著しく短かく々るという欠点があった
。
この発明は上述の如き従来の縁部材の芯金製造方法の欠
点を解消するためになされたものである。
点を解消するためになされたものである。
9図に基いてこの発明の芯金製造
方法の一実施例を説明する。
、板厚の薄い帯状の金属板1にまず多数の短冊状コアー
2を形成するため多数のスリット3を幅方向にプレス加
工により設ける。この際コア−2相互間を・連結するた
め金属板1の長手方向に沿って左右2条の非スリット部
分4,4を設ける。
2を形成するため多数のスリット3を幅方向にプレス加
工により設ける。この際コア−2相互間を・連結するた
め金属板1の長手方向に沿って左右2条の非スリット部
分4,4を設ける。
また、同時に非スリット部分40両側の各スリット8と
の境界部にそれぞれ1小孔7を打抜く。
の境界部にそれぞれ1小孔7を打抜く。
しかる後、左右2条の非スリット部分4がストレッチロ
ールにより圧延されて仲良し、その結果第6図に示す如
く、連結部8と共にコアー間隙d=1.2〜1.5fl
が形成され、また連結部8の側縁に小孔7によって生じ
た優弧状切欠9が形成される。
ールにより圧延されて仲良し、その結果第6図に示す如
く、連結部8と共にコアー間隙d=1.2〜1.5fl
が形成され、また連結部8の側縁に小孔7によって生じ
た優弧状切欠9が形成される。
このようにして作られた帯状の芯金10は酊9図に示す
如く塩化とエール樹脂或はゴムにより被覆18されたの
ち、断面U字状に屈曲されて縁部材となる。
如く塩化とエール樹脂或はゴムにより被覆18されたの
ち、断面U字状に屈曲されて縁部材となる。
そして、縁部材が最小湾曲半径(R=40〜60m)を
有するようなコーナ一部に泡付けられたときでも、芯金
1−0は第7図に示す如く連結部8の側線に形成された
優弧状切欠9の存在により無理′なく湾曲し、従来の如
く連結部80側嫌に応力が集中してクラックを発生する
ようなことが、ない。
有するようなコーナ一部に泡付けられたときでも、芯金
1−0は第7図に示す如く連結部8の側線に形成された
優弧状切欠9の存在により無理′なく湾曲し、従来の如
く連結部80側嫌に応力が集中してクラックを発生する
ようなことが、ない。
なお、上述の如く芯金lOのコアー間隙dを1.2〜1
.5 Hにする場合、連結部8の圧延による厚みは0.
28〜0.25鱈程度にカるが第9図に示す如く縁部材
を剛性端縁Fに取付けたとき、把持力の反力Rが作用点
Aにかかるが、これによって生ずる曲げモーメントに対
し板厚の薄くなった連結部8の強度及び把持力が低下す
るか否かについて検討する。
.5 Hにする場合、連結部8の圧延による厚みは0.
28〜0.25鱈程度にカるが第9図に示す如く縁部材
を剛性端縁Fに取付けたとき、把持力の反力Rが作用点
Aにかかるが、これによって生ずる曲げモーメントに対
し板厚の薄くなった連結部8の強度及び把持力が低下す
るか否かについて検討する。
即ち、芯金10の脚部11を基端Bを固定端と−する片
持はりとして考え、反力Rの作用点Aから連結部8迄の
距離χはAH間の距離をeとするとχ=月e−V4gと
なる。
持はりとして考え、反力Rの作用点Aから連結部8迄の
距離χはAH間の距離をeとするとχ=月e−V4gと
なる。
また、片持はりであるところの脚部11は幅(b)が一
定で作用点Aから基端Bにかけて板厚が徐々に厚くなっ
たところの応力が一様ないわゆる平等強さのはりを仮定
すると、距離χの連結部8の板厚(F)は公式v=、八
とyから距離χの平方根に比例する。従って脚部11の
基端Bの板厚をhとすると圧延部の基端Bの板厚(h)
の約條となるから、上記−計算上の連結部8の板厚夕)
と略同じと力る。
定で作用点Aから基端Bにかけて板厚が徐々に厚くなっ
たところの応力が一様ないわゆる平等強さのはりを仮定
すると、距離χの連結部8の板厚(F)は公式v=、八
とyから距離χの平方根に比例する。従って脚部11の
基端Bの板厚をhとすると圧延部の基端Bの板厚(h)
の約條となるから、上記−計算上の連結部8の板厚夕)
と略同じと力る。
従って、縁部材の剛性端縁Fに対する把−持方並びに強
度は圧延されて連結部8の板厚が薄゛くなっても低下す
ること社ない。第10図はこの発明の他の実施例を説明
するもので、第6図に示す如く各コアー2間に左右の連
結部5.6を形成したのを、左右2条の連結部5.Hの
うち片方の例えば連結部6にのみ剪断による横方向の間
隙12を設けて縁部材の三次元方向の可撓性を増すよう
にしたものである。
度は圧延されて連結部8の板厚が薄゛くなっても低下す
ること社ない。第10図はこの発明の他の実施例を説明
するもので、第6図に示す如く各コアー2間に左右の連
結部5.6を形成したのを、左右2条の連結部5.Hの
うち片方の例えば連結部6にのみ剪断による横方向の間
隙12を設けて縁部材の三次元方向の可撓性を増すよう
にしたものである。
上述した如くこの発明によれば芯金10を縁部材に使用
した場合連結部8の@緑に優弧状切欠9が形成されてい
るため、縁部材が最小湾曲半径(R=40〜60fi)
を有するようなコーナ一部に取付けられても無理なく湾
曲し、従来の如く連結部8の側線に応力が集中してクラ
ックを発生するようなことがない。
した場合連結部8の@緑に優弧状切欠9が形成されてい
るため、縁部材が最小湾曲半径(R=40〜60fi)
を有するようなコーナ一部に取付けられても無理なく湾
曲し、従来の如く連結部8の側線に応力が集中してクラ
ックを発生するようなことがない。
また、帯状の金属板に多数のコアー間11Jd=1.2
〜1.5flを打抜く方法と異なり材料のロスが無くコ
スト的にも有利となるという特長がある。
〜1.5flを打抜く方法と異なり材料のロスが無くコ
スト的にも有利となるという特長がある。
第1図は従来の製造方法により作られる芯金の平面図、
第2図は従来の他の製造方法によシ作られる芯金の圧延
前の状態における平面図、第8図は第2図の製造方法で
作られた芯金の正面図、第4図は第8図のN−IV矢視
図である。第5図乃至第8図はこの発明に係る縁部材の
芯金の製造過程を示すもので、第5図は金属板にスリッ
ト等の加工を施した状態の平面図、第6図は金属板にス
トレンチ加工を施した状態の平面図、第7図は金属板を
断面U字状に屈曲してなる芯金の正面図、第8図は第7
図の■−■矢視図である。第9図は縁部材として使用し
た際の芯金の把持力を計算するための説明図、第10図
はこの発明の他の実施例を示す金属板の平面図である。 1 金属板 2 コアー 8 スリット 4 非スリット部分 5.6 連結部 7 小孔 8 連結部 9 切欠 10 芯金 12 間隙 F 剛性端縁 特 許 出 扉 人 酉川ゴム工業株式会社什 理
人 弁理士、 −古 1) 剛 整
寸30 ラ 7 囚 0
第2図は従来の他の製造方法によシ作られる芯金の圧延
前の状態における平面図、第8図は第2図の製造方法で
作られた芯金の正面図、第4図は第8図のN−IV矢視
図である。第5図乃至第8図はこの発明に係る縁部材の
芯金の製造過程を示すもので、第5図は金属板にスリッ
ト等の加工を施した状態の平面図、第6図は金属板にス
トレンチ加工を施した状態の平面図、第7図は金属板を
断面U字状に屈曲してなる芯金の正面図、第8図は第7
図の■−■矢視図である。第9図は縁部材として使用し
た際の芯金の把持力を計算するための説明図、第10図
はこの発明の他の実施例を示す金属板の平面図である。 1 金属板 2 コアー 8 スリット 4 非スリット部分 5.6 連結部 7 小孔 8 連結部 9 切欠 10 芯金 12 間隙 F 剛性端縁 特 許 出 扉 人 酉川ゴム工業株式会社什 理
人 弁理士、 −古 1) 剛 整
寸30 ラ 7 囚 0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 剛性端縁に挾付けて取付けられる断面U字状のトリ
ム等の縁部材に埋設する芯金の製造方法において、帯状
の金属板に多数の短冊状コア′−を形成するため多数の
スリットを幅方向にプレス加工により設ける際、コアー
相互間を連結するため金属板の長手方向に沿って左右2
条の非スリット部分を設け、また該非スリット部分の両
側のスリットとの境界部にそれぞれ小孔を打抜き、次に
左右2条の非スリット部分をストレッチロールで圧延し
該非スリット部分の伸展により連結部と共にコ゛アー間
隙を形成し且つ連結部の側縁に優弧状切欠きを形成する
ことを特徴とする縁部材の芯金製造方法。 2 金属板の長手方向に沿う左右2条の連結部・のうち
片方連結部にのみ剪断による横方向の間隙を設けること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の縁部材の志金
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56175469A JPS5876343A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 縁部材の芯金製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56175469A JPS5876343A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 縁部材の芯金製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876343A true JPS5876343A (ja) | 1983-05-09 |
Family
ID=15996599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56175469A Pending JPS5876343A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 縁部材の芯金製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876343A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2650648A1 (fr) * | 1989-08-02 | 1991-02-08 | Mesnel Sa Ets | Procede de fabrication d'une armature metallique pour profiles en une matiere synthetique resiliente |
| FR2650871A1 (fr) * | 1989-08-02 | 1991-02-15 | Mesnel Sa Ets | Procede de fabrication d'une armature metallique pour profiles en une matiere synthetique resiliente |
| US5302466A (en) * | 1991-09-04 | 1994-04-12 | The Gem City Engineering Co. | Expanded metal strip for reinforcing a resilient product |
| JP2010240737A (ja) * | 2009-03-18 | 2010-10-28 | Tokai Kogyo Co Ltd | 芯材の製造方法及びトリム材の製造方法並びに芯材 |
| CN103723093A (zh) * | 2013-12-06 | 2014-04-16 | 成都闿阳科技有限公司 | 一种车顶条 |
| WO2015139996A1 (de) * | 2014-03-17 | 2015-09-24 | Acp Deutschland Gmbh & Co. Kg | Gestanzter metallträger für dichtungen |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248292U (ja) * | 1975-10-02 | 1977-04-06 |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP56175469A patent/JPS5876343A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248292U (ja) * | 1975-10-02 | 1977-04-06 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2650648A1 (fr) * | 1989-08-02 | 1991-02-08 | Mesnel Sa Ets | Procede de fabrication d'une armature metallique pour profiles en une matiere synthetique resiliente |
| FR2650871A1 (fr) * | 1989-08-02 | 1991-02-15 | Mesnel Sa Ets | Procede de fabrication d'une armature metallique pour profiles en une matiere synthetique resiliente |
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| US8286326B2 (en) | 2009-03-18 | 2012-10-16 | Tokai Kogyo Co., Ltd. | Method of manufacturing core, method of manufacturing trim, and core manufactured by the same |
| CN103723093A (zh) * | 2013-12-06 | 2014-04-16 | 成都闿阳科技有限公司 | 一种车顶条 |
| WO2015139996A1 (de) * | 2014-03-17 | 2015-09-24 | Acp Deutschland Gmbh & Co. Kg | Gestanzter metallträger für dichtungen |
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