JPH1061165A - 左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自在金具 - Google Patents
左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自在金具Info
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- JPH1061165A JPH1061165A JP21359996A JP21359996A JPH1061165A JP H1061165 A JPH1061165 A JP H1061165A JP 21359996 A JP21359996 A JP 21359996A JP 21359996 A JP21359996 A JP 21359996A JP H1061165 A JPH1061165 A JP H1061165A
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 44
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 22
- 239000011505 plaster Substances 0.000 claims description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 7
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011499 joint compound Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 人の入りにくい狭い所や手の届かない所で左
官作業を行うときに使用できる左官こての柄と操作杆の
基端部とを連結する自在金具。 【解決手段】 左官こての柄aを着脱可能に止着して固
定できる固定部1を設け、この固定部1の外周壁に枢着
ピンボルト2を立設し、この枢着ピンボルト2に回動固
定体3の基部3'を枢着して回動固定体3の他部3"を水
平回動可能に止着し、この回動固定体3の他部3"に軸
着部4を設け、この軸受部4に回動取付体5の基部5'
を軸着して回動取付体5の他端を上下回動可能に止着
し、この回動取付体5の他端に伸縮可能な長い操作杆b
の基端部b'を着脱可能に止着して固定できる取付部6
を設けた左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自
在金具。
官作業を行うときに使用できる左官こての柄と操作杆の
基端部とを連結する自在金具。 【解決手段】 左官こての柄aを着脱可能に止着して固
定できる固定部1を設け、この固定部1の外周壁に枢着
ピンボルト2を立設し、この枢着ピンボルト2に回動固
定体3の基部3'を枢着して回動固定体3の他部3"を水
平回動可能に止着し、この回動固定体3の他部3"に軸
着部4を設け、この軸受部4に回動取付体5の基部5'
を軸着して回動取付体5の他端を上下回動可能に止着
し、この回動取付体5の他端に伸縮可能な長い操作杆b
の基端部b'を着脱可能に止着して固定できる取付部6
を設けた左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自
在金具。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はコンクリート工事や
左官工事などで特に狭くて手の届きにくい個所でコンク
リートやセメントや泥や漆喰などの材料を塗布するとき
に便利な左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自
在金具に関するものである。
左官工事などで特に狭くて手の届きにくい個所でコンク
リートやセメントや泥や漆喰などの材料を塗布するとき
に便利な左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自
在金具に関するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】コンク
リート工事や左官工事などで特に狭くて手の届きにくい
個所でコンクリートやセメントや泥や漆喰などの材料を
塗る作業は工数のかかる中々厄介な作業であった。
リート工事や左官工事などで特に狭くて手の届きにくい
個所でコンクリートやセメントや泥や漆喰などの材料を
塗る作業は工数のかかる中々厄介な作業であった。
【0003】発明者は上記問題を解決するため、伸縮可
能な長い操作杆の基端部に自在金具を左官こての柄を連
結し、且つこの自在金具により左官こて面をX,Y,Z
軸に対して所望の角度位置に回動固定するよう構成する
ことにより、手の届きにくい個所のセメント工事や左官
工事などの塗布作業が実施できることに着目し本発明を
完成した。
能な長い操作杆の基端部に自在金具を左官こての柄を連
結し、且つこの自在金具により左官こて面をX,Y,Z
軸に対して所望の角度位置に回動固定するよう構成する
ことにより、手の届きにくい個所のセメント工事や左官
工事などの塗布作業が実施できることに着目し本発明を
完成した。
【0004】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本発
明の要旨を説明する。
明の要旨を説明する。
【0005】左官こての柄aを着脱可能に止着して固定
できる固定部1を設け、この固定部1の外周壁に枢着ピ
ンボルト2を立設し、この枢着ピンボルト2に回動固定
体3の基部3'を枢着して回動固定体3の他部3"を水平
回動可能に止着し、この回動固定体3の他部3"に軸着
部4を設け、この軸受部4に回動取付体5の基部5'を
軸着して回動取付体5の他端を上下回動可能に止着し、
この回動取付体5の他端に伸縮可能な長い操作杆bの基
端部b'を着脱可能に止着して固定できる取付部6を設
けたことを特徴とする左官こての柄と操作杆の基端部と
を連結する自在金具に係るものである。
できる固定部1を設け、この固定部1の外周壁に枢着ピ
ンボルト2を立設し、この枢着ピンボルト2に回動固定
体3の基部3'を枢着して回動固定体3の他部3"を水平
回動可能に止着し、この回動固定体3の他部3"に軸着
部4を設け、この軸受部4に回動取付体5の基部5'を
軸着して回動取付体5の他端を上下回動可能に止着し、
この回動取付体5の他端に伸縮可能な長い操作杆bの基
端部b'を着脱可能に止着して固定できる取付部6を設
けたことを特徴とする左官こての柄と操作杆の基端部と
を連結する自在金具に係るものである。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を作用効果を
示して実施の一例である図面に基づいて説明する。
示して実施の一例である図面に基づいて説明する。
【0007】左官こての柄aに固定部1を装着して固定
し、取付部6に伸縮可能な長い操作杆bの基端部b'を
止着したあと、作業現場の状況に合わせて回動固定体3
の他部3"を枢着ピンボルト2を軸心として所望の角度
に水平回動して回動固定体3を枢着ピンボルト2に固定
し、操作杆bの他端部を軸着部4を軸心として上下回動
して所望の角度で回動取付体5を回動固定体3に止着し
て操作杆bの他端部を握持した作業者が作業現場の状況
に合った使い易いこて面の角度に固定し、手の届きにく
い個所のセメントや漆喰塗りなどの塗布作業を行う。
し、取付部6に伸縮可能な長い操作杆bの基端部b'を
止着したあと、作業現場の状況に合わせて回動固定体3
の他部3"を枢着ピンボルト2を軸心として所望の角度
に水平回動して回動固定体3を枢着ピンボルト2に固定
し、操作杆bの他端部を軸着部4を軸心として上下回動
して所望の角度で回動取付体5を回動固定体3に止着し
て操作杆bの他端部を握持した作業者が作業現場の状況
に合った使い易いこて面の角度に固定し、手の届きにく
い個所のセメントや漆喰塗りなどの塗布作業を行う。
【0008】
【実施例】添付図面は本発明に好適な実施の一例を図示
したもので、左官こての柄aを着脱可能に止着して固定
できる固定部1を設け、この固定部1の外周壁に枢着ピ
ンボルト2を立設し、この枢着ピンボルト2に回動固定
体3の基部3'を枢着して回動固定体3の他部3"を水平
回動可能に止着し、この回動固定体3の他部3"に軸着
部4を設け、この軸受部4に回動取付体5の基部5'を
軸着して回動取付体5の他端を上下回動可能に止着し、
この回動取付体5の他端に伸縮可能な長い操作杆bの基
端部b'を着脱可能に止着して固定できる取付部6を設
ける。
したもので、左官こての柄aを着脱可能に止着して固定
できる固定部1を設け、この固定部1の外周壁に枢着ピ
ンボルト2を立設し、この枢着ピンボルト2に回動固定
体3の基部3'を枢着して回動固定体3の他部3"を水平
回動可能に止着し、この回動固定体3の他部3"に軸着
部4を設け、この軸受部4に回動取付体5の基部5'を
軸着して回動取付体5の他端を上下回動可能に止着し、
この回動取付体5の他端に伸縮可能な長い操作杆bの基
端部b'を着脱可能に止着して固定できる取付部6を設
ける。
【0009】図示した実施例では固定部1を円筒形状の
左官こての柄aの外径に被嵌する短いパイプ形状に形成
し、固定部1の外周壁にナットを溶接し、このナットに
柄止め蝶ボルト8を螺合して固定部1を左官こての柄a
に止着固定する。
左官こての柄aの外径に被嵌する短いパイプ形状に形成
し、固定部1の外周壁にナットを溶接し、このナットに
柄止め蝶ボルト8を螺合して固定部1を左官こての柄a
に止着固定する。
【0010】この固定部1の外周壁にボルト形状の枢着
ピンボルト2を立設し、この枢着ピンボルト2に雌螺子
円筒形状の回動固定体3の基部3'を螺着し、この基部
3'に扇形平板形状の他部3"を溶接にて止着し、この他
部3"の基部寄り下端に軸着部4としてピン孔31を穿孔
し、このピン孔31の右側面にナットを溶接にて止着す
る。尚、図中符号9は回動固定体3の他部3"を枢着ピ
ンボルト2を軸線として水平方向に回動して所望の回動
角度で枢着ピンボルト2に止着する止着蝶ボルトであ
る。
ピンボルト2を立設し、この枢着ピンボルト2に雌螺子
円筒形状の回動固定体3の基部3'を螺着し、この基部
3'に扇形平板形状の他部3"を溶接にて止着し、この他
部3"の基部寄り下端に軸着部4としてピン孔31を穿孔
し、このピン孔31の右側面にナットを溶接にて止着す
る。尚、図中符号9は回動固定体3の他部3"を枢着ピ
ンボルト2を軸線として水平方向に回動して所望の回動
角度で枢着ピンボルト2に止着する止着蝶ボルトであ
る。
【0011】図示した回動取付部5及び取付部6につい
て説明する。
て説明する。
【0012】図示した取付部6は伸縮可能な長い操作杆
bの基端部b'が嵌入する短パイプ形状の外周壁面にナ
ットを溶接し、このナットに操作杆止め蝶ボルト10を螺
着して取付部6を操作杆bの基端部b'に止着固定す
る。
bの基端部b'が嵌入する短パイプ形状の外周壁面にナ
ットを溶接し、このナットに操作杆止め蝶ボルト10を螺
着して取付部6を操作杆bの基端部b'に止着固定す
る。
【0013】この取付部6の下端に垂設長さの長い回動
取付板51と垂設長さの短いガイド板52とを逆U字形状
に連接して折り曲げた回動取付体5を垂設し、この回動
取付板51,ガイド板52間に前記回動固定体3の他部
3"の上端部を嵌入し、回動取付板51の下端部に係合ピ
ン孔53を穿孔し、この係合ピン孔53と前記回動取付体
5のピン孔31とを軸着蝶ボルト11で軸着して軸着部4
を構成し、操作杆bの他端部を軸着部4を軸線とし回動
取付板51,ガイド板52をガイドとして上下回動可能に
設ける。
取付板51と垂設長さの短いガイド板52とを逆U字形状
に連接して折り曲げた回動取付体5を垂設し、この回動
取付板51,ガイド板52間に前記回動固定体3の他部
3"の上端部を嵌入し、回動取付板51の下端部に係合ピ
ン孔53を穿孔し、この係合ピン孔53と前記回動取付体
5のピン孔31とを軸着蝶ボルト11で軸着して軸着部4
を構成し、操作杆bの他端部を軸着部4を軸線とし回動
取付板51,ガイド板52をガイドとして上下回動可能に
設ける。
【0014】図中符号13は回動取付板51に溶接止着し
たナット、14は操作杆bの他端部を上下回動して所望の
角度になったとき回動取付板51を回動固定部3に固定
して所定角度を維持する固定蝶ボルトである。
たナット、14は操作杆bの他端部を上下回動して所望の
角度になったとき回動取付板51を回動固定部3に固定
して所定角度を維持する固定蝶ボルトである。
【0015】本実施例を上記のように構成したので、左
官こての柄aに固定部1を被嵌して柄止め蝶ボルト8で
止着固定するとき、左官こての柄aの軸線(X軸)に対
して固定部1を前後に回動することによりX軸に対して
所望の角度で固定することが可能となり、枢着ピンボル
ト2の軸線(Z軸)に対して回動固定体3を水平回動す
ることによりz軸に対して所望の角度で固定することが
可能となり、軸着部4の軸線(Y軸)に対して操作杆b
を上下回動することによりY軸に対して所望の角度で固
定することが可能となるので、人の入りにくい狭いとこ
ろや手の届きにくい作業現場でセメントや漆喰塗りなど
の塗布作業をするとき、該自在金具により左官こてのこ
て面を作業現場の状況に合った使い易い角度に固定して
左官作業を自在に実施することができる。
官こての柄aに固定部1を被嵌して柄止め蝶ボルト8で
止着固定するとき、左官こての柄aの軸線(X軸)に対
して固定部1を前後に回動することによりX軸に対して
所望の角度で固定することが可能となり、枢着ピンボル
ト2の軸線(Z軸)に対して回動固定体3を水平回動す
ることによりz軸に対して所望の角度で固定することが
可能となり、軸着部4の軸線(Y軸)に対して操作杆b
を上下回動することによりY軸に対して所望の角度で固
定することが可能となるので、人の入りにくい狭いとこ
ろや手の届きにくい作業現場でセメントや漆喰塗りなど
の塗布作業をするとき、該自在金具により左官こてのこ
て面を作業現場の状況に合った使い易い角度に固定して
左官作業を自在に実施することができる。
【0016】また、枢着ピンボルト2と回動固定体3の
基部3'とを螺子構造にて構成し、この螺着結合を更に
止着蝶ボルト9で止着するよう構成したので両者が確固
に固定される。同様に回動固定体3と回動取付部5とを
軸着蝶ボルト11で螺着固定し、更に固定蝶ボルト14で両
者の結合を強固に止着するよう構成したので、作業中に
自在金具の結合が弛み再締付等のトラブルが解消され
る。
基部3'とを螺子構造にて構成し、この螺着結合を更に
止着蝶ボルト9で止着するよう構成したので両者が確固
に固定される。同様に回動固定体3と回動取付部5とを
軸着蝶ボルト11で螺着固定し、更に固定蝶ボルト14で両
者の結合を強固に止着するよう構成したので、作業中に
自在金具の結合が弛み再締付等のトラブルが解消され
る。
【0017】また、図のように左官こての柄aを保持す
るため、こて面より立設した柄保持杆a'に嵌入する回
り止めの嵌入溝1'を固定部1の下面に設けて左官こて
の柄aに対して自在金具の固定部1の回り止めを講じて
も良い。
るため、こて面より立設した柄保持杆a'に嵌入する回
り止めの嵌入溝1'を固定部1の下面に設けて左官こて
の柄aに対して自在金具の固定部1の回り止めを講じて
も良い。
【0018】
【発明の効果】本発明の実施例を上記のように構成した
ので、人の入りにくい狭いところや手の届きにくい作業
現場などでセメントや漆喰塗りなどを塗布するとき、該
自在金具の固定部を左官こての柄の軸線に対して前後に
回動し、回動固定体を枢着ピンボルトの軸線に体して水
平方向に回動し、回動取付体を軸着部の軸線に対して上
下回動して左官こてのこて面を作業現場に合った使い易
い角度に自在に回動固定してセメントや漆喰塗布作業な
どの左官作業を行うことができるので、セメントや漆喰
塗りなどの塗布作業が容易になり、人件費の節減と納期
の短縮化が計れる秀れた効果を発揮できる、実用的で安
価な左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自在金
具となる。
ので、人の入りにくい狭いところや手の届きにくい作業
現場などでセメントや漆喰塗りなどを塗布するとき、該
自在金具の固定部を左官こての柄の軸線に対して前後に
回動し、回動固定体を枢着ピンボルトの軸線に体して水
平方向に回動し、回動取付体を軸着部の軸線に対して上
下回動して左官こてのこて面を作業現場に合った使い易
い角度に自在に回動固定してセメントや漆喰塗布作業な
どの左官作業を行うことができるので、セメントや漆喰
塗りなどの塗布作業が容易になり、人件費の節減と納期
の短縮化が計れる秀れた効果を発揮できる、実用的で安
価な左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自在金
具となる。
【図1】実施例の正縦断面図である。
【図2】実施例の側面図である。
【図3】実施例の分解斜視図である。
【図4】実施例の使用状態を示す説明図である。
a 左官こての柄 b 操作杆 b' 基端部 1 固定部 2 枢着ピンボルト 3 回動固定体 3' 基部 3" 他部 31 ピン孔 4 軸着部 5 回動取付体 5' 基部 6 取付部
Claims (1)
- 【請求項1】 左官こての柄を着脱可能に止着して固定
できる固定部を設け、この固定部の外周壁に枢着ピンボ
ルトを立設し、この枢着ピンボルトに回動固定体の基部
を枢着して回動固定体の他部を水平回動可能に止着し、
この回動固定体の他部に軸着部を設け、この軸受部に回
動取付体の基部を軸着して回動取付体の他端を上下回動
可能に止着し、この回動取付体の他端に伸縮可能な長い
操作杆の基端部を着脱可能に止着して固定できる取付部
を設けたことを特徴とする左官こての柄と操作杆の基端
部とを連結する自在金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21359996A JPH1061165A (ja) | 1996-08-13 | 1996-08-13 | 左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自在金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21359996A JPH1061165A (ja) | 1996-08-13 | 1996-08-13 | 左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自在金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1061165A true JPH1061165A (ja) | 1998-03-03 |
Family
ID=16641863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21359996A Pending JPH1061165A (ja) | 1996-08-13 | 1996-08-13 | 左官こての柄と操作杆の基端部とを連結する自在金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1061165A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200455179Y1 (ko) * | 2010-12-29 | 2011-08-22 | 김진욱 | 각도 조절용 미장 흙손 |
| US20130074279A1 (en) * | 2011-09-22 | 2013-03-28 | Scott James BRIDGES | System for an Extendable Handheld Trowel |
| JP2019112770A (ja) * | 2017-12-21 | 2019-07-11 | 株式会社銅藤 | 左官用鏝 |
-
1996
- 1996-08-13 JP JP21359996A patent/JPH1061165A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200455179Y1 (ko) * | 2010-12-29 | 2011-08-22 | 김진욱 | 각도 조절용 미장 흙손 |
| US20130074279A1 (en) * | 2011-09-22 | 2013-03-28 | Scott James BRIDGES | System for an Extendable Handheld Trowel |
| JP2019112770A (ja) * | 2017-12-21 | 2019-07-11 | 株式会社銅藤 | 左官用鏝 |
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