JPH106130A - 両回転切断機 - Google Patents
両回転切断機Info
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- JPH106130A JPH106130A JP16196696A JP16196696A JPH106130A JP H106130 A JPH106130 A JP H106130A JP 16196696 A JP16196696 A JP 16196696A JP 16196696 A JP16196696 A JP 16196696A JP H106130 A JPH106130 A JP H106130A
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 22
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 9
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、両回転切断機に関し、操作性が良
く、正確で安全な切断ができる回転切断機を実現するこ
とを目的とする。 【解決手段】 第1,第2の2枚の円形鋸刃40,42
が同一中心軸上で近接し、且つ互いに反対方向に回転駆
動される両回転切断機において、前記第1の円形鋸刃4
0を一端に固定し他端に第1の傘歯車30を固定した円
筒状の第1の軸32と、前記第2の円形鋸刃42を一端
に固定し他端に第2の傘歯車31を固定し且つ前記第1
の軸32の中を回転可能に挿通された第2の軸33と、
該第1,第2の軸32,33に取り付けられた第1,第
2の傘歯車30,31に共通して噛み合う第3の傘歯車
29と、該第3の傘歯車29を回転駆動する遊星歯車形
減速機構12および該遊星歯車形減速機構12を回転駆
動する駆動モータ11とを具備して成るように構成す
る。
く、正確で安全な切断ができる回転切断機を実現するこ
とを目的とする。 【解決手段】 第1,第2の2枚の円形鋸刃40,42
が同一中心軸上で近接し、且つ互いに反対方向に回転駆
動される両回転切断機において、前記第1の円形鋸刃4
0を一端に固定し他端に第1の傘歯車30を固定した円
筒状の第1の軸32と、前記第2の円形鋸刃42を一端
に固定し他端に第2の傘歯車31を固定し且つ前記第1
の軸32の中を回転可能に挿通された第2の軸33と、
該第1,第2の軸32,33に取り付けられた第1,第
2の傘歯車30,31に共通して噛み合う第3の傘歯車
29と、該第3の傘歯車29を回転駆動する遊星歯車形
減速機構12および該遊星歯車形減速機構12を回転駆
動する駆動モータ11とを具備して成るように構成す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は両回転切断機に関す
る。詳しくは、2枚の円形鋸刃が同一中心軸上で互いに
近接し、且つ互いに反対方向に回転駆動される両回転切
断機に関する。
る。詳しくは、2枚の円形鋸刃が同一中心軸上で互いに
近接し、且つ互いに反対方向に回転駆動される両回転切
断機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のパイプ切断等に用いられる手持ち
の回転切断機は、例えば図3に示すように、駆動部を内
蔵した細長い本体部1に対して、直角方向に設けられた
軸2に円形鋸刃3が取り付けられている。そして、本体
部1を手で持ち、回転している円形鋸刃3を被加工物に
押し当てて切断作業を行うようになっている。
の回転切断機は、例えば図3に示すように、駆動部を内
蔵した細長い本体部1に対して、直角方向に設けられた
軸2に円形鋸刃3が取り付けられている。そして、本体
部1を手で持ち、回転している円形鋸刃3を被加工物に
押し当てて切断作業を行うようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の回転
切断機では、材料を切断するとき、回転刃の切削力の反
作用が本体部1を持っている手に加わるため振動、衝撃
等があり操作性、安全性が悪い。そのため、正確な切断
ができない等の問題がある。
切断機では、材料を切断するとき、回転刃の切削力の反
作用が本体部1を持っている手に加わるため振動、衝撃
等があり操作性、安全性が悪い。そのため、正確な切断
ができない等の問題がある。
【0004】本発明は、上記従来の問題点に鑑み、操作
性が良く、正確な切断ができる回転切断機を実現するこ
とを目的とする。
性が良く、正確な切断ができる回転切断機を実現するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の両回転切断機に
於いては、第1,第2の2枚の円形鋸刃40,42が同
一中心軸上で近接し、且つ互いに反対方向に回転駆動さ
れる両回転切断機において、前記第1の円形鋸刃40を
一端に固定し他端に第1の傘歯車30を固定した円筒状
の第1の軸32と、前記第2の円形鋸刃42を一端に固
定し他端に第2の傘歯車31を固定し且つ前記第1の軸
32の中を回転可能に挿通された第2の軸33と、該第
1,第2の軸32,33に取り付けられた第1,第2の
傘歯車30,31に共通して噛み合う第3の傘歯車29
と、該第3の傘歯車29を回転駆動する遊星歯車形減速
機構12および該遊星歯車形減速機構12を回転駆動す
る駆動モータ11とを具備して成ることを特徴とする。
於いては、第1,第2の2枚の円形鋸刃40,42が同
一中心軸上で近接し、且つ互いに反対方向に回転駆動さ
れる両回転切断機において、前記第1の円形鋸刃40を
一端に固定し他端に第1の傘歯車30を固定した円筒状
の第1の軸32と、前記第2の円形鋸刃42を一端に固
定し他端に第2の傘歯車31を固定し且つ前記第1の軸
32の中を回転可能に挿通された第2の軸33と、該第
1,第2の軸32,33に取り付けられた第1,第2の
傘歯車30,31に共通して噛み合う第3の傘歯車29
と、該第3の傘歯車29を回転駆動する遊星歯車形減速
機構12および該遊星歯車形減速機構12を回転駆動す
る駆動モータ11とを具備して成ることを特徴とする。
【0006】また、それに加えて、前記2枚の円形鋸刃
40,42の間に薄い樹脂板45を挿入し両者の接触を
防止したことを特徴とする。この構成を採ることによ
り、操作性、安全性が良く、正確な切断ができる両回転
切断機が得られる。
40,42の間に薄い樹脂板45を挿入し両者の接触を
防止したことを特徴とする。この構成を採ることによ
り、操作性、安全性が良く、正確な切断ができる両回転
切断機が得られる。
【0007】
【発明の実施の形態】図1は本発明の実施の形態を示す
断面図である。同図において、10は回転切断機の本体
ケースであり、該本体ケース10の内部には、その長手
方向に駆動モータ11と、該駆動モータ11により駆動
される遊星歯車形減速機構12と、該遊星歯車形減速機
構12により駆動される二重反転機構13とが順次配設
されている。
断面図である。同図において、10は回転切断機の本体
ケースであり、該本体ケース10の内部には、その長手
方向に駆動モータ11と、該駆動モータ11により駆動
される遊星歯車形減速機構12と、該遊星歯車形減速機
構12により駆動される二重反転機構13とが順次配設
されている。
【0008】前記駆動モータ11により駆動される遊星
歯車形減速機構12は、駆動モータ11の回転軸に形成
されたピニオン14に噛み合う複数の遊星歯車15(図
は1個のみ示す)と、該遊星歯車15を軸16により支
持し、2個の球軸受17,18により回転可能に支持さ
れた第1の回転枠19と、本体ケース10に固定され前
記遊星歯車15と噛み合うリングギア20とよりなる第
1減速部と、前記第1の回転枠19に設けられたピニオ
ン21に噛み合う複数の遊星歯車22(図は1個のみ示
す)と、該遊星歯車22を軸23により支持し、2個の
球軸受24,25により回転可能に支持された第2の回
転枠26と、本体ケース10に固定され前記遊星歯車2
2と噛み合うリングギア27とよりなる第2減速部とを
有する。
歯車形減速機構12は、駆動モータ11の回転軸に形成
されたピニオン14に噛み合う複数の遊星歯車15(図
は1個のみ示す)と、該遊星歯車15を軸16により支
持し、2個の球軸受17,18により回転可能に支持さ
れた第1の回転枠19と、本体ケース10に固定され前
記遊星歯車15と噛み合うリングギア20とよりなる第
1減速部と、前記第1の回転枠19に設けられたピニオ
ン21に噛み合う複数の遊星歯車22(図は1個のみ示
す)と、該遊星歯車22を軸23により支持し、2個の
球軸受24,25により回転可能に支持された第2の回
転枠26と、本体ケース10に固定され前記遊星歯車2
2と噛み合うリングギア27とよりなる第2減速部とを
有する。
【0009】また、前記二重反転機構13は、前記遊星
歯車形減速機構の第2の回転枠26から伸びた軸28に
取付けられた第3の傘歯車29と、該第3の傘歯車29
にそれぞれ噛み合う同一の大きさの第1,第2の傘歯車
30,31とよりなる。
歯車形減速機構の第2の回転枠26から伸びた軸28に
取付けられた第3の傘歯車29と、該第3の傘歯車29
にそれぞれ噛み合う同一の大きさの第1,第2の傘歯車
30,31とよりなる。
【0010】そして前記第1,第2の傘歯車30,31
は、本体ケース10の長手方向に対し直角方向に配置さ
れた第1,第2の軸32,33にそれぞれ固定されてい
る。そして、第1の傘歯車を一端に固定した第1の軸3
2は円筒状をなし、本体ケース10の壁に球軸受34に
より回転可能に支持され、本体ケース10の外に伸びた
部分にフランジ35が形成されている。
は、本体ケース10の長手方向に対し直角方向に配置さ
れた第1,第2の軸32,33にそれぞれ固定されてい
る。そして、第1の傘歯車を一端に固定した第1の軸3
2は円筒状をなし、本体ケース10の壁に球軸受34に
より回転可能に支持され、本体ケース10の外に伸びた
部分にフランジ35が形成されている。
【0011】また、第2の傘歯車を一端に固定した第2
の軸33は第1の軸32よりも長く一端にフランジ36
が形成され、その軸部は第1の軸の中空部を挿通され、
該中空部に設けられたニードル軸受37及びブッシュ3
8により支持され、さらに他端を球軸受39を介して本
体ケース10に支持されている。
の軸33は第1の軸32よりも長く一端にフランジ36
が形成され、その軸部は第1の軸の中空部を挿通され、
該中空部に設けられたニードル軸受37及びブッシュ3
8により支持され、さらに他端を球軸受39を介して本
体ケース10に支持されている。
【0012】そして、第1の軸32のフランジ35には
第1の円形鋸刃40がノックピン又は皿ねじ41により
固定され、2の第2の軸33のフランジ36には該フラ
ンジ36に回転不可に係合する押え板43との間に第2
の円形鋸刃42が押圧保持されると共にノックピン又は
皿ねじ44により固定されている。なお第1の円形鋸刃
40と第2の円形鋸刃42とは切刃の向きが互いに逆向
きとなるように取付けられている。
第1の円形鋸刃40がノックピン又は皿ねじ41により
固定され、2の第2の軸33のフランジ36には該フラ
ンジ36に回転不可に係合する押え板43との間に第2
の円形鋸刃42が押圧保持されると共にノックピン又は
皿ねじ44により固定されている。なお第1の円形鋸刃
40と第2の円形鋸刃42とは切刃の向きが互いに逆向
きとなるように取付けられている。
【0013】このように構成された本実施の形態は、駆
動モータ11を回転させることにより、その回転は遊星
歯車形減速機構12により減速されて第3傘歯車29に
伝達される。そして該第3傘歯車29は第1,第2の傘
歯車30,31 を互いに逆方向に回転させ、同時に第
1,第2の円形鋸刃40,42も互いに逆方向に回転さ
せる。これにより、被加工物切削時の鋸刃による反作用
は無くなるため、操作性は良好となり、被加工物を早く
正確に安定よく切断することができる。
動モータ11を回転させることにより、その回転は遊星
歯車形減速機構12により減速されて第3傘歯車29に
伝達される。そして該第3傘歯車29は第1,第2の傘
歯車30,31 を互いに逆方向に回転させ、同時に第
1,第2の円形鋸刃40,42も互いに逆方向に回転さ
せる。これにより、被加工物切削時の鋸刃による反作用
は無くなるため、操作性は良好となり、被加工物を早く
正確に安定よく切断することができる。
【0014】図2は本発明の他の実施の形態を示す図で
ある。同図において、40は第1の円形鋸刃、42は第
2の円形鋸刃であり、該第1の円形鋸刃40は第1の軸
に形成されたフランジ35に固定され、第2の円形鋸刃
42は第1の軸に形成されたフランジ36に押え板43
により押圧保持されている。そして、本実施の形態の特
徴は第1の円形鋸刃40と2の円形鋸刃42の間に薄い
樹脂製の板45を挿入したことである。なお、該樹脂板
45の外径は第1の軸のフランジ35の外径とほぼ等し
く、厚さは0.2mm程度が好ましい。また樹脂材料と
してはテフロン系が好ましい。
ある。同図において、40は第1の円形鋸刃、42は第
2の円形鋸刃であり、該第1の円形鋸刃40は第1の軸
に形成されたフランジ35に固定され、第2の円形鋸刃
42は第1の軸に形成されたフランジ36に押え板43
により押圧保持されている。そして、本実施の形態の特
徴は第1の円形鋸刃40と2の円形鋸刃42の間に薄い
樹脂製の板45を挿入したことである。なお、該樹脂板
45の外径は第1の軸のフランジ35の外径とほぼ等し
く、厚さは0.2mm程度が好ましい。また樹脂材料と
してはテフロン系が好ましい。
【0015】このように構成された本実施の形態は、樹
脂板45により、互いに逆方向に回転する第1,第2の
円形鋸刃40,42間の摩擦を軽減することができ、発
熱を抑えることができる。
脂板45により、互いに逆方向に回転する第1,第2の
円形鋸刃40,42間の摩擦を軽減することができ、発
熱を抑えることができる。
【0016】
【発明の効果】本発明の両回転切断機に依れば、振動が
少なく操作が容易で正確に被加工物を切断することがで
き、2枚の円形鋸刃間に樹脂板を挿入したことにより2
枚の鋸刃間の摩擦による発熱を抑制し安定した切削を行
うことができる。
少なく操作が容易で正確に被加工物を切断することがで
き、2枚の円形鋸刃間に樹脂板を挿入したことにより2
枚の鋸刃間の摩擦による発熱を抑制し安定した切削を行
うことができる。
【図1】本発明の実施の形態を示す断面図である。
【図2】本発明の他の実施の形態を示す断面図である。
【図3】従来の回転切断機を示す図である。
10…本体ケース 11…駆動モータ 12…遊星歯車形減速機構 13…二重反転機構 14,21…ピニオン 15,22…遊星歯車 16,23,28…軸 17,18,24,25,34,39…球軸受 19,26…回転枠 20,27…リングギア 29…第3の傘歯車 30…第1の傘歯車 31…第2の傘歯車 32…第1の軸 33…第2の軸 35,36…フランジ 37…ニードル軸受 38…ブッシュ 40,42…円形鋸刃 41,44…ノックピン又は皿ねじ 43…押え板 45…樹脂板
Claims (2)
- 【請求項1】 第1,第2の2枚の円形鋸刃(40,4
2)が同一中心軸上で近接し、且つ互いに反対方向に回
転駆動される両回転切断機において、 前記第1の円形鋸刃(40)を一端に固定し他端に第1
の傘歯車(30)を固定した円筒状の第1の軸(32)
と、前記第2の円形鋸刃(42)を一端に固定し他端に
第2の傘歯車(31)を固定し且つ前記第1の軸(3
2)の中を回転可能に挿通された第2の軸(33)と、
該第1,第2の軸(32,33)に取り付けられた第
1,第2の傘歯車(30,31)に共通して噛み合う第
3の傘歯車(29)と、該第3の傘歯車(29)を回転
駆動する遊星歯車形減速機構(12)および該遊星歯車
形減速機構(12)を回転駆動する駆動モータ(11)
とを具備して成ることを特徴とする両回転切断機。 - 【請求項2】 前記2枚の円形鋸刃(40,42)の間
に薄い樹脂板(45)を挿入し両者の接触を防止したこ
とを特徴とする請求項1記載の両回転切断機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16196696A JPH106130A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | 両回転切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16196696A JPH106130A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | 両回転切断機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH106130A true JPH106130A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=15745469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16196696A Pending JPH106130A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | 両回転切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH106130A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002045894A1 (de) * | 2000-12-09 | 2002-06-13 | Robert Bosch Gmbh | Handwerkzeugmaschine mit zwei unmittelbar axial benachbart angeordneten, gegenlä ufig rotierenden trennscheiben |
| JP2003089101A (ja) * | 2001-09-17 | 2003-03-25 | Makita Corp | 照明装置を備えた電動工具 |
| JP2010509080A (ja) * | 2006-11-09 | 2010-03-25 | ツインブレード、テクノロジーズ、ホールディング、スウェーデン、アクチボラグ | ハブ装置 |
| JP2010509079A (ja) * | 2006-11-09 | 2010-03-25 | ツインブレード、テクノロジーズ、ホールディング、スウェーデン、アクチボラグ | 一対の鋸刃 |
| WO2011079581A1 (zh) * | 2009-12-31 | 2011-07-07 | 铁鎯电动工具有限公司 | 双锯片装置及减少双锯片装置摩擦碰撞的方法 |
| JP2014531333A (ja) * | 2011-10-17 | 2014-11-27 | 嘉興亜特園林機械研究所 | 回転切断型複合鋸刃 |
-
1996
- 1996-06-21 JP JP16196696A patent/JPH106130A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002045894A1 (de) * | 2000-12-09 | 2002-06-13 | Robert Bosch Gmbh | Handwerkzeugmaschine mit zwei unmittelbar axial benachbart angeordneten, gegenlä ufig rotierenden trennscheiben |
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| JP2010509080A (ja) * | 2006-11-09 | 2010-03-25 | ツインブレード、テクノロジーズ、ホールディング、スウェーデン、アクチボラグ | ハブ装置 |
| JP2010509079A (ja) * | 2006-11-09 | 2010-03-25 | ツインブレード、テクノロジーズ、ホールディング、スウェーデン、アクチボラグ | 一対の鋸刃 |
| WO2011079581A1 (zh) * | 2009-12-31 | 2011-07-07 | 铁鎯电动工具有限公司 | 双锯片装置及减少双锯片装置摩擦碰撞的方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050405 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060425 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20070109 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |