JPH1061820A - 弁監視装置 - Google Patents
弁監視装置Info
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- JPH1061820A JPH1061820A JP22266196A JP22266196A JPH1061820A JP H1061820 A JPH1061820 A JP H1061820A JP 22266196 A JP22266196 A JP 22266196A JP 22266196 A JP22266196 A JP 22266196A JP H1061820 A JPH1061820 A JP H1061820A
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
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Abstract
ことができないことを課題とする。 【解決手段】 弁監視装置1は、管路2に配設された遮
断弁3の開閉動作状況を監視するものであり、各検出手
段からの検出信号に基づいて弁動作状況を監視する制御
部9と、制御部9が実行する制御プログラム及び各検出
信号の入力順位、時刻などの弁の動作記録を記憶する記
憶部10と、液晶ディスプレイ(LCD)等により各検
出信号の入力順位、時刻などの弁の動作記録を表示する
表示部11とを有する。表示器11は、切替スイッチ釦
12の操作回数により順次一つ前のデータを表示するた
め、表示切替スイッチ釦12の操作回数によって記憶部
10に記憶された全てのデータの記憶内容を表示器11
に表示させて確認することができ、遮断弁3の開閉動作
状況を正確且つ短時間で確認できる。
Description
特に流体が流れる管路に配設された弁の開閉動作原因を
確認できるよう構成した弁監視装置に関する。
力制御弁等と共に緊急時に管路を遮断する遮断弁が配設
されている。この種の遮断弁は、例えば地震、火災、ガ
ス流出による急激な圧力低下等が生じた場合、緊急閉弁
動作を行って管路を遮断する。
た。そのため、遮断弁は、地震センサ、火災センサ、圧
力センサ等からの検出信号をトリガとしてアクチュエー
タが駆動されて自動的に閉弁動作する構成のものと、各
センサからの検出信号により作業員が手動操作により閉
弁させる手動式のものとがある。
弁が管路を遮断した場合の原因究明を容易にするため、
弁監視装置が配設されている。従来の弁監視装置は、制
御盤上に各センサ毎の表示ランプ、弁の開閉状態を表示
する表示ランプや断線、停電の発生を表示する表示ラン
プ等が配設されている。この弁監視装置では、各センサ
からの検出信号により該当する表示ランプ(LED)を
点灯させる構成であるため、点灯した表示ランプをチェ
ックすることにより現在の状況を確認することができ
る。
弁監視装置は、遮断弁が閉弁動作した場合、各センサか
らの検出信号に基づいて該当する表示ランプを点灯させ
るだけなので、現在の遮断弁の動作状況を確認すること
はできるものの、何時どのような理由で閉弁動作したの
かを判断することができなかった。
に発生した場合、どの現象が原因で遮断弁が閉弁したの
か判断できず、遮断弁により管路が遮断された場合の対
策が遅れたり、各センサから検出される複数の現象のう
ち最初に発生した原因を特定することが難しいといった
問題があった。
視装置を提供することを目的とする。
め、本発明は以下のような特徴を有するものである。本
発明は、複数の検出手段からの検出信号に基づいて弁の
動作状況を監視する弁監視装置において、各検出手段か
らの検出信号が入力されると、当該検出信号に対応する
情報と、その入力順位とを弁の動作記録として記憶する
記憶手段と、該記憶手段に記憶された弁の動作記録を前
記記憶手段より読み出し、これを報知する報知手段と、
を備えてなることを特徴とするものである。
の検出信号が入力されると、当該検出信号に対応する情
報と、その入力順位とを弁の動作記録として記憶し、弁
の動作記録を報知することができるため、各検出手段の
動作状況と共に弁の動作状況を容易に知ることができ、
特に何らかの異常が発生した場合でも検出手段からの検
出信号がいつ出力されたかを確認して異常の原因を正確
に把握することができる。
例を説明する。尚、図1は本発明になる弁監視装置の構
成図である。弁監視装置1は、管路2に配設された遮断
弁3の開閉動作状況を監視するものであり、各種検出手
段から入力された検出信号に基づいて遮断弁3の開閉動
作状況を表示するものである。遮断弁3は、弁体を閉弁
駆動するアクチュエータ部3aを有する。
出する圧力センサ4と、遮断弁3周辺でのガス漏れを検
出するガスセンサ5と、地震発生を検出する感震器6
と、即時遮断装置22とが取り付けられている。また、
遮断弁3のアクチュエータ部3aには、弁体が開弁位置
にあることを検出する開弁位置検出スイッチ7と、弁体
が閉弁位置にあることを検出する閉弁位置検出スイッチ
8とが取り付けられており、これら開弁位置検出スイッ
チ7及び閉弁位置検出スイッチ8も検出手段として機能
する。
号に基づいて弁動作状況を監視する制御部9と、制御部
9が実行する制御プログラム及び各検出信号の入力順
位、時刻などの弁の動作記録としての情報を記憶する記
憶部10と、液晶ディスプレイ(LCD)等により各検
出信号の入力順位、時刻などの弁の動作記録を表示する
表示部11とを有する。
を順次切り替える表示切替スイッチ釦12と、警報ブザ
ー13と、警報ランプ14と、停電時に点滅する電源ラ
ンプ15と、弁閉時に点灯し弁開時に消灯する弁開閉ラ
ンプ16と、緊急遮断スイッチ釦17と、ブザー停止ス
イッチ釦18と、履歴消去スイッチ釦19とを有する。
ている場合、作業者はその場で表示部11の表示から遮
断弁3の動作状況を確認することができる。また、弁監
視装置1が遮断弁3から離間された場所に取り付けられ
ている場合、作業者は現場に向かう前に遠隔操作により
表示部11の表示から遮断弁3の動作状況を確認するこ
とができる。そのため、作業者は、現場に到着後、ただ
ちに遮断弁3の復帰作業と共に異常発生の原因を排除す
ることができる。
視装置1のケース20の内部には、上記制御部9及び記
憶部10が取り付けられている。また、ケース20の蓋
21には、表示部11、表示切替スイッチ釦12、警報
ブザー13、警報ランプ14、電源ランプ15、弁開閉
ランプ16、緊急遮断スイッチ釦17、ブザー停止スイ
ッチ釦18等が取り付けられている。尚、履歴消去スイ
ッチ釦19は、誤操作を防止するため、ケース20の内
部に取り付けられており、蓋21を開けて操作されるよ
うに設けられている。。
するためのフローチャートである。制御部9は、ステッ
プS1(以下「ステップ」を省略する)において、記憶
部10から監視中データを読み出す。そして、S2に進
み、監視中であることを示す「監視中」を表示部11に
表示させる。
らの検出信号)が有るかどうかをチェックする。そし
て、S3において、センサ入力が無いときは、後述する
S25に移行し、センサ入力が有るときは、S4に進
み、入力順位1を記憶部10に記憶させる。
サの種類(センサ名)を弁動作記録情報として記憶部1
0に記憶させる。次にS6に進み、制御部9の時刻用I
C(図示せず)から時刻を読み出し記憶部10に記憶さ
せる。S7では、入力順位1のデータ(情報)を記憶部
10から読み出す。そして、S8で表示部11に入力順
位1のデータ(情報)を表示させる。次のS9では、弁
閉信号を遮断弁3のアクチュエータ部3aに送信する。
その後、S10に進み、弁閉信号を遮断弁3に出力した
ことを順位2として記憶部10に記憶させる。
どうかをチェックする。S11において、遮断弁3が閉
弁したときは、S12に進み、遮断弁3が閉弁したこと
を弁動作記録情報として記憶部10に記憶させる。次の
S13では、制御部9の時刻用ICから時刻を読み出し
記憶部10に記憶させる。
報)を記憶部10から読み出し、S15で記憶部10か
ら読み出した最新のデータ(情報)を表示部11に表示
させる。これにより、作業者は、遮断弁3が閉弁したと
きの最後に発生した原因及び発生時間を確認できる。
(例えば停電、バッテリー電圧低下、断線、遮断弁異常
等の情報)の検出信号が入力されたどうかをチェックす
る。S16において、どの検出信号も入力されていない
ときは、S17に進み、表示切替スイッチ釦12がオン
に操作されたか否かをチェックする。
がオフであるときは、S18に進み、遮断弁3が開弁さ
れて開弁位置検出スイッチ7からの弁復帰信号が入力さ
れたか否かをチェックする。そして、S18において、
弁復帰信号が入力されたときは、S19に進み、履歴消
去スイッチ釦21がオンに操作されたか否かをチェック
する。
21がオフであるときは、再びS16に戻り、S16〜
S19の処理を繰り返す。尚、上記S11において、S
9で弁閉信号が出力されているにも拘わらず、遮断弁3
が開弁したままであるときは、S20に進み、遮断弁3
の閉弁動作異常を弁動作記録情報として記憶部10に記
憶させる。
ているときは、S21に進み、最新の入力順位を記憶部
10に記憶させる。続いて、S22に進み、信号の種類
を記憶部10に記憶させる。その後、前述したS13に
戻り、S13以降の処理を実行する。
ッチ釦12がオンに操作されたときは、S23に進み、
表示部11に表示されている一つ前のデータ(情報)を
記憶部10から読み出す。そして、S15に戻り、記憶
部10から読み出した一つ前のデータ(情報)を表示部
11に表示させた後、S16以降の処理を実行する。
回オンに操作されると、表示部11に一つ前のデータが
表示され、順次過去の弁動作記録情報を確認することが
できる。そのため、複数のセンサからの検出信号が入力
された場合でも最初に作動したセンサの種類を確認でき
るだけでなく、各センサの検出動作の順番を確認できる
ので、遮断弁3の開閉動作状況を正確且つ短時間で知る
ことができる。従って、遮断弁3が閉弁した場合、作業
者は表示切替スイッチ釦12を操作するだけで遮断弁3
が閉弁動作した原因を知ることができ、どのような対策
あるいは修理等の作業を行えば良いのかをその場で判断
することができる。
3が閉弁した場合でも、表示切替スイッチ釦12の操作
によりその異常内容を表示部11に表示させて報知する
ことができる。また、上記S18において、弁復帰信号
が入力されないときは、S16に進み、S16以降の処
理を実行する。
釦21がオンであるときは、S24に進み、記憶部10
に記憶された各データ(情報)を消去する。前述したS
3において、センサ入力が無いときは、S25に移行し
て表示切替スイッチ釦12がオンに操作されたか否かを
チェックする。S25において、表示切替スイッチ釦1
2がオフであるときは、前述したS2に戻り、記憶部1
0から読み出した監視中であることを示す「監視中」を
表示部11に表示させた後、S2以降の処理を繰り返
す。
チ釦12がオンであるときは、S26に進み、次の初期
設定値(例えばバッテリ電圧、感震器6の連動/非連
動、圧力センサ4の遅延時間、ガスセンサ5の遅延時
間、即時遮断の連動/非連動、現在時刻等)を記憶部1
0から読み出す。次のS27では、記憶部10から読み
出した各種の初期設定値のうち一の初期設定値を表示部
11に5秒間表示させる。
示切替スイッチ釦12がオンに操作されたか否かをチェ
ックする。このS28において、5秒以内に再び表示切
替スイッチ釦12がオンに操作されたときは、上記S2
6に戻り、S26以降の処理を繰り返す。
2がオンに操作されると、例えばバッテリ電圧→感震器
6の連動/非連動→圧力センサ4の遅延時間→ガスセン
サ5の遅延時間→即時遮断の連動/非連動→現在時刻と
いった具合に表示が順次切り替わる。これにより、定期
点検時等のとき、記憶部10に設定された初期設定値を
簡単に確認することができる。
表示切替スイッチ釦12がオンに操作されないときは、
S1に戻り、「監視中」を表示部11に表示させる。図
4は表示部11に表示される一例を示す図である。図4
(a)は、上記S2で表示部11に表示させる「監視
中」を示している。通常、何の異常もない場合は、常に
各センサからの信号を監視しているため、「監視中」を
表示部11に表示させている。
作動して地震検出信号が入力された場合の一例として
「1感震器受信 10:07」を示している。この場
合、左端の「1」が入力順位(発生順位)を示し、次の
「感震器受信」が入力された信号の種類を示し、「1
0:07」が地震検出信号の受信時刻を示している。
一例として「2遮断弁閉 10:07」を示している。
この場合、左端の「2」が入力順位(発生順位)を示
し、次の「遮断弁閉」が入力された信号の種類及び遮断
弁3が閉弁したことを示し、「10:07」が遮断弁3
の閉弁時刻を示している。
力低下を検出した場合の一例として「3圧力低下受信
10:08」を示している。この場合、左端の「3」が
入力順位(発生順位)を示し、次の「圧力低下受信」が
入力された信号の種類を示し、「10:08」が圧力セ
ンサ4による圧力低下の検出時刻を示している。
検出した場合の一例として「4ガス洩れ受信 10:0
9」を示している。この場合、左端の「4」が入力順位
(発生順位)を示し、次の「ガス洩れ受信」は入力され
た信号の種類がガスセンサ5によるガス洩れ検出である
ことを示し、「10:09」がガスセンサ5によるがす
洩れ検出時刻を示している。
「5停電 10:30」を示している。この場合、左端
の「5」が入力順位(発生順位)を示し、次に停電の発
生時刻が「10:30」であることを示している。図4
(g)は、バッテリ電圧が低下した場合の一例として
「6バッテリ低下12:20」を示している。この場
合、左端の「6」が入力順位(発生順位)を示し、次の
「バッテリ低下」がバッテリの電圧が予め設定された基
準値(閾値)以下に低下したことを示し、「12:2
0」がバッテリ電圧が低下時間を示している。
として「7断線 12:45」を示している。この場
合、左端の「7」が入力順位(発生順位)を示し、次の
「ソレノイド回路」が断線発生箇所を示し、「12:4
5」が断線発生時刻を示している。
オンに操作された場合の一例として「1緊急遮断釦 0
8:31」を示している。この場合、左端の「1」が入
力順位(発生順位)を示し、次の「緊急遮断釦」が緊急
遮断スイッチ釦17が操作されたことを示し、「08:
31」が緊急遮断スイッチ釦17の操作時刻を示してい
る。
された後、遮断弁3の閉弁位置検出スイッチ8から閉弁
位置検出信号が入力されない場合の一例として「1遮断
弁異常 09:17」を示している。この場合、左端の
「1」が入力順位(発生順位)を示し、次の「遮断弁
異常」が遮断弁3に異常が発生して閉弁できないことを
示し、「09:17」が遮断弁3の異常発生時刻を示し
ている。
入力されて遮断弁3を即時遮断させる場合の一例として
「1即時遮断 07:05」を示している。この場合、
左端の「1」が入力順位(発生順位)を示し、次の「即
時遮断」が遮断弁3を即時遮断させることを示し、「0
9:17」が即時遮断装置22の信号が入力された時刻
を示している。
サからの検出信号が入力されると、図4(a)〜図4
(h)に示されるように、入力順位(発生順位)を更新
しながら各検出内容が順次記憶部10に記憶される。そ
して、上記S17において、表示切替スイッチ釦12が
操作される度に、一つ前の入力順位のデータが表示部1
1に表示される。
5」が表示器11に表示されているときに、表示切替ス
イッチ釦12が1回操作されると、図4(g)の「6バ
ッテリ低下 12:20」が表示器11に表示され、更
に表示切替スイッチ釦12が1回操作されると、図4
(f)の「5停電 10:30」が表示器11に表示さ
れる。
操作されない時は、記憶部10に記憶された最新のデー
タ(情報)が表示器11に表示されるものの、表示切替
スイッチ釦12の操作回数により順次一つ前のデータ
(情報)が表示器11に表示されるため、表示切替スイ
ッチ釦12の操作回数によって記憶部10に記憶された
全てのデータの記憶内容を表示器11に表示させて遮断
弁3の開閉動作状況を正確且つ短時間で確認できる。
一例に過ぎず、他の表示パターンを表示させるようにし
ても良いのは言うまでもない。尚、上記実施例では、都
市ガスが給送されるラインに配設された場合を一例とし
て挙げたが、これに限らず、他の気体あるいは液体を給
送する管路の遮断弁にも適用できるのは勿論である。
を監視する装置を一例として説明したが、例えば遮断弁
以外の弁として圧力制御弁や流量制御弁等の動作状況を
監視する装置にも適用できるのは勿論である。また、上
記実施例では、遮断弁の動作状況を表示器に表示させた
構成を一例として説明したが、例えば表示器の代わりに
プリンタを設け、記憶部に記憶された各データを印字し
て報知するようにしても良いのは勿論である。
エータにより駆動されて開弁又は閉弁動作する構成とし
たが、これに限らず、各センサから検出信号が出力され
ると作業者が手動操作で遮断弁を閉弁させる構成にも適
用できるのは言うまでもない。
段からの検出信号が入力されると、当該検出信号に対応
する情報と、その入力順位とを弁の動作記録として記憶
し、弁の動作記録を報知することができるため、各検出
手段の動作状況と共に弁の動作状況を容易に知ることが
でき、特に何らかの異常が発生した場合でも検出手段か
らの検出信号がいつ出力されたかを確認して異常の原因
を正確に把握することができる。よって、弁の周辺で異
常が発生しても作業員がその原因を短時間で正確に把握
できので、速やかに異常箇所を修理あるいは応急処置を
施すことができる。
図である。
ある。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の検出手段からの検出信号に基づい
て弁の動作状況を監視する弁監視装置において、 各検出手段からの検出信号が入力されると、当該検出信
号に対応する情報と、その入力順位とを弁の動作記録と
して記憶する記憶手段と、 該記憶手段に記憶された弁の動作記録を前記記憶手段よ
り読み出し、これを報知する報知手段と、 を備えてなることを特徴とする弁監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22266196A JP3685883B2 (ja) | 1996-08-23 | 1996-08-23 | 弁監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22266196A JP3685883B2 (ja) | 1996-08-23 | 1996-08-23 | 弁監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1061820A true JPH1061820A (ja) | 1998-03-06 |
| JP3685883B2 JP3685883B2 (ja) | 2005-08-24 |
Family
ID=16785954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22266196A Expired - Fee Related JP3685883B2 (ja) | 1996-08-23 | 1996-08-23 | 弁監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3685883B2 (ja) |
Cited By (8)
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-
1996
- 1996-08-23 JP JP22266196A patent/JP3685883B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3685883B2 (ja) | 2005-08-24 |
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