JPH1062205A - 回転スリット板及びそれを用いた回転検出装置 - Google Patents
回転スリット板及びそれを用いた回転検出装置Info
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- JPH1062205A JPH1062205A JP21556696A JP21556696A JPH1062205A JP H1062205 A JPH1062205 A JP H1062205A JP 21556696 A JP21556696 A JP 21556696A JP 21556696 A JP21556696 A JP 21556696A JP H1062205 A JPH1062205 A JP H1062205A
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- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 ロータリーエンコーダの、経済的な回転検出
装置を得る。 【解決手段】 回転スリット部2にはある決まったパタ
ーンを持つ、円周方向に等長(幅)でないスリット10
が設けられているので、波形整形された矩形波パルスは
回転スリット部2の回転方向のCWとCCWによって異
なる波形が得られる。よって、簡単な構成の回転検出装
置となる。
装置を得る。 【解決手段】 回転スリット部2にはある決まったパタ
ーンを持つ、円周方向に等長(幅)でないスリット10
が設けられているので、波形整形された矩形波パルスは
回転スリット部2の回転方向のCWとCCWによって異
なる波形が得られる。よって、簡単な構成の回転検出装
置となる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は回転スリット板及び
それを用いた回転検出装置に関し、特にシャフトエンコ
ーダ用の回転スリット板及びそれを用いた回転検出装置
に関する。
それを用いた回転検出装置に関し、特にシャフトエンコ
ーダ用の回転スリット板及びそれを用いた回転検出装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】シャフトエンコーダ用の回転検出装置
で、シャフトの回転方向も検出する必要のある場合に
は、従来は図4(a)に示すように、二個または一個の
発光ダイオード1からの光が、シャフトに垂直に取り付
けられた円板状の回転スリット部2と、これに対向する
形に固定配置された固定スリット部2−1とを通過し、
フォトセンサ3−1,2で検出(電気信号に変換)さ
れ、波形整形(4−1,2)されてA相、B相の二つの
矩形波パルスとなる。
で、シャフトの回転方向も検出する必要のある場合に
は、従来は図4(a)に示すように、二個または一個の
発光ダイオード1からの光が、シャフトに垂直に取り付
けられた円板状の回転スリット部2と、これに対向する
形に固定配置された固定スリット部2−1とを通過し、
フォトセンサ3−1,2で検出(電気信号に変換)さ
れ、波形整形(4−1,2)されてA相、B相の二つの
矩形波パルスとなる。
【0003】この二つの矩形波パルスは図4(b)に示
すように、B相に比べてA相は90゜位相がずれてい
て、例えばシャフトが時計方向(CW)に回転している
ときは、A相が位相が進み、シャフトが反時計方向に回
転しているときは、A相が位相が遅れる。
すように、B相に比べてA相は90゜位相がずれてい
て、例えばシャフトが時計方向(CW)に回転している
ときは、A相が位相が進み、シャフトが反時計方向に回
転しているときは、A相が位相が遅れる。
【0004】回転スリット部2と固定スリット部2−1
は、例えば図6(a)に示すようにガラス円板に、遮光
スリットをフォトプロセス(銀感光剤を塗ってマスクを
使って感光させる)で成形する。遮光スリットは円板の
中心から放射状に等間隔に配置された黒色(例えば酸化
銀の)の帯で、固定スリット部2−1は図6(b)に示
すように、B’部に比べA’部は帯の配置が90゜位相
がずれている。
は、例えば図6(a)に示すようにガラス円板に、遮光
スリットをフォトプロセス(銀感光剤を塗ってマスクを
使って感光させる)で成形する。遮光スリットは円板の
中心から放射状に等間隔に配置された黒色(例えば酸化
銀の)の帯で、固定スリット部2−1は図6(b)に示
すように、B’部に比べA’部は帯の配置が90゜位相
がずれている。
【0005】発光ダイオード1が二個ある場合は、二個
の発光ダイオード1とフォトセンサ3−1,2を図6
(b)のA’部とB’部に対向させる。発光ダイオード
1が一個の場合は、図6(b)のA’部とB’部の接続
部に設け、フォトセンサ3−1,2は発光ダイオード1
に近いA’部とB’部に設ける。
の発光ダイオード1とフォトセンサ3−1,2を図6
(b)のA’部とB’部に対向させる。発光ダイオード
1が一個の場合は、図6(b)のA’部とB’部の接続
部に設け、フォトセンサ3−1,2は発光ダイオード1
に近いA’部とB’部に設ける。
【0006】回転スリット部2と固定スリット部2−1
の遮光帯と、その間の透過部とはほぼ等しい幅なので、
波形整形(4−1,2)されたA相及びB相のパルス波
形はほぼ対称矩形波となる。またA相とB相は位相が9
0゜ずれる。図5に示すように、A相の矩形波パルスは
二分して、一方はゲート31を介し、他方はゲート32
及び33を介して位相を反転した形で、キャパシタC
1,C2及びレジスタR1,R2で微分し、ゲート34
及び35を介して互いに逆位相の二つのパルスを導出す
る。
の遮光帯と、その間の透過部とはほぼ等しい幅なので、
波形整形(4−1,2)されたA相及びB相のパルス波
形はほぼ対称矩形波となる。またA相とB相は位相が9
0゜ずれる。図5に示すように、A相の矩形波パルスは
二分して、一方はゲート31を介し、他方はゲート32
及び33を介して位相を反転した形で、キャパシタC
1,C2及びレジスタR1,R2で微分し、ゲート34
及び35を介して互いに逆位相の二つのパルスを導出す
る。
【0007】この逆位相の二つのパルスとB相の矩形波
パルスとを、NANDゲート36及び37でゲートする
と、ダウンパルスとアップパルスが導出される。このダ
ウンパルスとアップパルスを、NANDゲート38及び
39で構成されるフリップフロップに加えると、NAN
Dゲート39の出力としてシャフトの回転方向(例えば
CWの時”1”、CCWの時”0”)が検出できる。
パルスとを、NANDゲート36及び37でゲートする
と、ダウンパルスとアップパルスが導出される。このダ
ウンパルスとアップパルスを、NANDゲート38及び
39で構成されるフリップフロップに加えると、NAN
Dゲート39の出力としてシャフトの回転方向(例えば
CWの時”1”、CCWの時”0”)が検出できる。
【0008】また、ダウンパルスとアップパルスをNA
NDゲート40で混合すると、シャフトの回転位相を示
すパルス出力が得られる。
NDゲート40で混合すると、シャフトの回転位相を示
すパルス出力が得られる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】図4(a)に示すシャ
フトエンコーダの場合は、極めて精度の高いシャフトの
位置検出が得られるが、固定スリットと回転スリットの
取り付け精度の調整が困難であり、高価となることは避
けられない。
フトエンコーダの場合は、極めて精度の高いシャフトの
位置検出が得られるが、固定スリットと回転スリットの
取り付け精度の調整が困難であり、高価となることは避
けられない。
【0010】一方、油圧等を駆動源としてケーブル等の
繰り出し、巻き取りを行う装置のケーブルドラムに直結
されるロータリーエンコーダの場合は、それほど厳しい
位置検出は必要としない。
繰り出し、巻き取りを行う装置のケーブルドラムに直結
されるロータリーエンコーダの場合は、それほど厳しい
位置検出は必要としない。
【0011】本発明の目的は、厳しい位置検出を必要と
しないロータリーエンコーダのための回転スリット板及
びそれを用いた回転検出装置を提供することである。
しないロータリーエンコーダのための回転スリット板及
びそれを用いた回転検出装置を提供することである。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、円板状
の回転板に設けられたスリットを透過する光を受光素子
で受光してパルス信号に変換することにより回転検出を
行なうエンコーダのスリット板であって、前記回転方向
に対して非対称なスリットパターンを有することを特徴
とするスリット板が得られる。
の回転板に設けられたスリットを透過する光を受光素子
で受光してパルス信号に変換することにより回転検出を
行なうエンコーダのスリット板であって、前記回転方向
に対して非対称なスリットパターンを有することを特徴
とするスリット板が得られる。
【0013】そして前記スリットパターンは、円周方向
に沿って順次その幅が変化する複数のスリットの配列パ
ターンであることを特徴としている。
に沿って順次その幅が変化する複数のスリットの配列パ
ターンであることを特徴としている。
【0014】本発明によれば、上記のスリット板と、こ
のスリット板を挟んで設けられた発光及び受光素子と、
前記受光素子からの出力に応じて回転検出をなす手段と
を含むことを特徴とする回転検出装置が得られる。
のスリット板を挟んで設けられた発光及び受光素子と、
前記受光素子からの出力に応じて回転検出をなす手段と
を含むことを特徴とする回転検出装置が得られる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施例について
図面を参照して説明する。
図面を参照して説明する。
【0016】図1は本発明による回転位置検出装置の実
施例の構成を示すブロック図であり、図4と同等部分は
同一符号にて示している。なお、重複する説明は省略す
る。
施例の構成を示すブロック図であり、図4と同等部分は
同一符号にて示している。なお、重複する説明は省略す
る。
【0017】図1(a)において、発光ダイオード1か
ら出た光は、シャフト(ドラムシャフト)に垂直に取り
付けられた円板状の回転スリット部2を透過してフォト
センサ3に入射し、波形整形(4)されて矩形波形とな
る。
ら出た光は、シャフト(ドラムシャフト)に垂直に取り
付けられた円板状の回転スリット部2を透過してフォト
センサ3に入射し、波形整形(4)されて矩形波形とな
る。
【0018】回転スリット部2には図2に示すように、
ある決まったパターンすなわち、CW方向とCCW方向
とで、互いに出力パルス幅が異なるようなスリットパタ
ーンを形成して、円周方向に等長(幅)でないスリット
10を設けることにより、波形整形された矩形波パルス
は図1(b)に示すような波形となる。この場合、回転
スリット部2の回転方向のCWとCCWによって異なる
波形が得られる。
ある決まったパターンすなわち、CW方向とCCW方向
とで、互いに出力パルス幅が異なるようなスリットパタ
ーンを形成して、円周方向に等長(幅)でないスリット
10を設けることにより、波形整形された矩形波パルス
は図1(b)に示すような波形となる。この場合、回転
スリット部2の回転方向のCWとCCWによって異なる
波形が得られる。
【0019】図3に示すパルス検出回路は、波形整形さ
れた矩形波パルスを、ゲート21,22を介してAND
回路23のゲート入力とし、ゲートが開いている間だけ
クロックをカウンタ25でカウントアップする。カウン
タ25でカウントされた値は、ゲート21の出力とクロ
ックで動作するタイミング発生回路24を介して、AN
D回路23のゲートが終了した時点でラッチ26にラッ
チすると共に、カウンタ25をクリアする。
れた矩形波パルスを、ゲート21,22を介してAND
回路23のゲート入力とし、ゲートが開いている間だけ
クロックをカウンタ25でカウントアップする。カウン
タ25でカウントされた値は、ゲート21の出力とクロ
ックで動作するタイミング発生回路24を介して、AN
D回路23のゲートが終了した時点でラッチ26にラッ
チすると共に、カウンタ25をクリアする。
【0020】この場合、カウンタ25、ラッチ26、C
PU27を結ぶ配線は、nビットのパラレル配線であ
る。
PU27を結ぶ配線は、nビットのパラレル配線であ
る。
【0021】ラッチされたカウンタ25のカウント値
は、回転スリット部2に設けられたスリット10の円周
方向の長さに比例し、CPU27でカウント値の並び順
序で正転(CW)/逆転(CCW)を判別することがで
き、カウント値により回転速度が判別できる。
は、回転スリット部2に設けられたスリット10の円周
方向の長さに比例し、CPU27でカウント値の並び順
序で正転(CW)/逆転(CCW)を判別することがで
き、カウント値により回転速度が判別できる。
【0022】例えば、回転スリット部2のスリット10
のスリット長さを3種類とし、長さの比を4:2:1と
すると、正転(CW)の場合カウント値(のパターン)
も当然4:2:1となる。逆転の場合は、1:2:4の
カウント値(のパターン)が得られるので、正転(C
W)/逆転(CCW)を判別できる。
のスリット長さを3種類とし、長さの比を4:2:1と
すると、正転(CW)の場合カウント値(のパターン)
も当然4:2:1となる。逆転の場合は、1:2:4の
カウント値(のパターン)が得られるので、正転(C
W)/逆転(CCW)を判別できる。
【0023】またパターンの出現回数をカウントするこ
とで回転数を認識できる。回転速度は、(シャフトが1
r.p.mで回転したときのカウント数)/(得られた
カウント数)で得られる。
とで回転数を認識できる。回転速度は、(シャフトが1
r.p.mで回転したときのカウント数)/(得られた
カウント数)で得られる。
【0024】回転スリット部2に4:2:1のスリット
パターンを四組配置する場合、それぞれのスリット長さ
を4mm,2mm,1mmとし、スリット10の相互間
の間隔を2mmとすると、スリット10の配置位置の円
周長は(4+2+1)×4+2×12=40(mm)と
なる。
パターンを四組配置する場合、それぞれのスリット長さ
を4mm,2mm,1mmとし、スリット10の相互間
の間隔を2mmとすると、スリット10の配置位置の円
周長は(4+2+1)×4+2×12=40(mm)と
なる。
【0025】クロック周波数を3,000Hzとする
と、シャフトが1r.p.mで回転したときの4mmの
スロットのカウント数は、(4/40)×60(s)×
3,000=18,000となる。
と、シャフトが1r.p.mで回転したときの4mmの
スロットのカウント数は、(4/40)×60(s)×
3,000=18,000となる。
【0026】この時、得られたカウント値が1,800
であったとすると、18,000/1,800=10
(r.p.m)となり、回転速度が得られる。クロック
周波数を充分に大きくとれば、精度の高い回転速度検出
ができる。
であったとすると、18,000/1,800=10
(r.p.m)となり、回転速度が得られる。クロック
周波数を充分に大きくとれば、精度の高い回転速度検出
ができる。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、固定スリ
ットを使用せず、経済的なロータリーエンコーダが得ら
れる効果がある。
ットを使用せず、経済的なロータリーエンコーダが得ら
れる効果がある。
【図1】(a)は本発明の実施例のブロック図、(b)
はその動作波形図である。
はその動作波形図である。
【図2】本発明の回転スリット部の平面図である。
【図3】図1の出力パルスを処理するパルス検出回路の
例を示す図である。
例を示す図である。
【図4】(a)は従来のロータリーエンコーダのブロッ
ク図、(b)はその出力パルスの例を示す図である。
ク図、(b)はその出力パルスの例を示す図である。
【図5】図4の出力パルスを処理するパルス検出回路の
例を示す図である。
例を示す図である。
【図6】従来の回転スリット及び固定スリットの平面図
である。
である。
1 発光ダイオード 2 回転スリット部 3 フォトセンサ 4 波形整形 21,22 ゲート 23 ANDゲート 24 タイミング発生回路 25 カウンタ 26 ラッチ 27 CPU
Claims (3)
- 【請求項1】 円板状の回転板に設けられたスリットを
透過する光を受光素子で受光してパルス信号に変換する
ことにより回転検出を行なうエンコーダのスリット板で
あって、前記回転方向に対して非対称なスリットパター
ンを有することを特徴とするスリット板。 - 【請求項2】 前記スリットパターンは、円周方向に沿
って順次その幅が変化する複数のスリットの配列パター
ンであることを特徴とする請求項1記載のスリット板。 - 【請求項3】 請求項1または2記載のスリット板と、
このスリット板を挟んで設けられた発光及び受光素子
と、前記受光素子からの出力に応じて回転検出をなす手
段とを含むことを特徴とする回転検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21556696A JPH1062205A (ja) | 1996-08-15 | 1996-08-15 | 回転スリット板及びそれを用いた回転検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21556696A JPH1062205A (ja) | 1996-08-15 | 1996-08-15 | 回転スリット板及びそれを用いた回転検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1062205A true JPH1062205A (ja) | 1998-03-06 |
Family
ID=16674561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21556696A Withdrawn JPH1062205A (ja) | 1996-08-15 | 1996-08-15 | 回転スリット板及びそれを用いた回転検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1062205A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003075200A (ja) * | 2001-09-04 | 2003-03-12 | Tamagawa Seiki Co Ltd | パルス信号発生システムおよびパルス信号発生方法 |
| JP2006149416A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Matsushita Electric Works Ltd | マッサージ機 |
| CN109662877A (zh) * | 2019-01-08 | 2019-04-23 | 奥佳华智能健康科技集团股份有限公司 | 一种按摩器 |
| JP2019210075A (ja) * | 2018-05-31 | 2019-12-12 | キヤノン株式会社 | シート排出装置及び画像形成装置 |
| CN112858717A (zh) * | 2021-02-20 | 2021-05-28 | 吉林大学 | 一种仿生气流传感器以及气流检测装置 |
-
1996
- 1996-08-15 JP JP21556696A patent/JPH1062205A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003075200A (ja) * | 2001-09-04 | 2003-03-12 | Tamagawa Seiki Co Ltd | パルス信号発生システムおよびパルス信号発生方法 |
| JP2006149416A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Matsushita Electric Works Ltd | マッサージ機 |
| JP2019210075A (ja) * | 2018-05-31 | 2019-12-12 | キヤノン株式会社 | シート排出装置及び画像形成装置 |
| CN109662877A (zh) * | 2019-01-08 | 2019-04-23 | 奥佳华智能健康科技集团股份有限公司 | 一种按摩器 |
| CN112858717A (zh) * | 2021-02-20 | 2021-05-28 | 吉林大学 | 一种仿生气流传感器以及气流检测装置 |
| CN112858717B (zh) * | 2021-02-20 | 2022-04-19 | 吉林大学 | 一种仿生气流传感器以及气流检测装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20031104 |