JPH1062564A - 時計の裏回り構造 - Google Patents
時計の裏回り構造Info
- Publication number
- JPH1062564A JPH1062564A JP21898596A JP21898596A JPH1062564A JP H1062564 A JPH1062564 A JP H1062564A JP 21898596 A JP21898596 A JP 21898596A JP 21898596 A JP21898596 A JP 21898596A JP H1062564 A JPH1062564 A JP H1062564A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- winding stem
- mandrel
- lever
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 65
- 241000272520 Aix galericulata Species 0.000 claims description 8
- 230000002459 sustained effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 巻真抜き操作性に優れた裏回り構造を提供す
る。 【解決手段】 時計の裏回り構造において、巻真抜き操
作時に巻真を強く押し込むことにより巻真に設けられた
斜面に沿って巻真溝部よりオシドリの巻真系合部が離脱
し巻真抜き状態となり、そのオシドリの頭部下面に保持
部材が滑り込み離脱状態を維持する構造を有していると
伴に、巻真を抜き取ることによりオシドリ保持レバーを
オシドリ下面より離脱する構造を有している。
る。 【解決手段】 時計の裏回り構造において、巻真抜き操
作時に巻真を強く押し込むことにより巻真に設けられた
斜面に沿って巻真溝部よりオシドリの巻真系合部が離脱
し巻真抜き状態となり、そのオシドリの頭部下面に保持
部材が滑り込み離脱状態を維持する構造を有していると
伴に、巻真を抜き取ることによりオシドリ保持レバーを
オシドリ下面より離脱する構造を有している。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は時計の裏回り構造に
関する。
関する。
【0002】
【従来の技術】時計に用いられる裏回り構造は、ムーブ
メントの輪列受側よりオシドリの一部を押すことによ
り、その力点とは反対側に有する巻真の溝部との係合部
をてこの原理により断面的に離脱する構造を採ってい
る。また、裏蓋を有しない外装構造に於いてはこの巻真
抜き動作を文字板側から可能にする着脱レバー構造を追
加したり、実公昭51−49974号公報や特開昭51
−8967号公報にあるような構造が提案されていた。
メントの輪列受側よりオシドリの一部を押すことによ
り、その力点とは反対側に有する巻真の溝部との係合部
をてこの原理により断面的に離脱する構造を採ってい
る。また、裏蓋を有しない外装構造に於いてはこの巻真
抜き動作を文字板側から可能にする着脱レバー構造を追
加したり、実公昭51−49974号公報や特開昭51
−8967号公報にあるような構造が提案されていた。
【0003】以下に、更に異なる従来例を図面を用いて
説明する。図8は要部平面図を示し、図9はその断面図
を示しているが、図8の要部平面図においてはオシドリ
22等の上部に配される中受、輪列受等は省略されてい
る。
説明する。図8は要部平面図を示し、図9はその断面図
を示しているが、図8の要部平面図においてはオシドリ
22等の上部に配される中受、輪列受等は省略されてい
る。
【0004】図8に示す様にこの構造ではオシドリ22
とカンヌキ23は平面的に配されており、その上部を覆
うように裏押エ24が配置されている。またオシドリ2
2の巻真係合部22aと巻真21の溝部21bが係合し
ており、巻真21の押し引き動作時にはオシドリ22も
その動きに連動する構造であり、巻真21の押し引き時
の位置決めは回転軸31を中心に回転するオシドリ22
の突起22bと裏押エ24の節度部24aにより位置を
規制される構造となっている。
とカンヌキ23は平面的に配されており、その上部を覆
うように裏押エ24が配置されている。またオシドリ2
2の巻真係合部22aと巻真21の溝部21bが係合し
ており、巻真21の押し引き動作時にはオシドリ22も
その動きに連動する構造であり、巻真21の押し引き時
の位置決めは回転軸31を中心に回転するオシドリ22
の突起22bと裏押エ24の節度部24aにより位置を
規制される構造となっている。
【0005】該構造において、巻真21の抜き取り操作
を行なう際には図9の断面図に示す様にオシドリ22の
凹部22cをピン33等で押すことにより時計構造部材
26の一部26aを支点とし巻真21の溝部21bより
オシドリ22の巻真係合部22aを離脱させることによ
り巻真21の規制を解除し巻真21の抜き操作を可能に
する。
を行なう際には図9の断面図に示す様にオシドリ22の
凹部22cをピン33等で押すことにより時計構造部材
26の一部26aを支点とし巻真21の溝部21bより
オシドリ22の巻真係合部22aを離脱させることによ
り巻真21の規制を解除し巻真21の抜き操作を可能に
する。
【0006】図10は他の従来例の平面図であり、図1
1はその断面図であり、図12は他の方向から見た断面
図であり、図10の平面図には中受、輪列受等は省略し
ている。この構造は前記従来例の構成部品の他にダボ3
4により位置決めされる巻真着脱レバー32をオシドリ
22の上側に配している。
1はその断面図であり、図12は他の方向から見た断面
図であり、図10の平面図には中受、輪列受等は省略し
ている。この構造は前記従来例の構成部品の他にダボ3
4により位置決めされる巻真着脱レバー32をオシドリ
22の上側に配している。
【0007】図11に示す様に輪列受27側よりオシド
リ22を直接操作できない外装構造36において文字板
28側に隣接した巻真着脱レバー32の作動部32aを
図11の下方より上方に押すことにより巻真着脱レバー
32が時計構造部材35の一部35aを支点とし該着脱
レバー32の先端部32bを作動させ、前記従来例で説
明した如くオシドリ22の凹部22c付近を押し下げ、
巻真21の溝部21bよりオシドリ22の巻真係合部2
2aを離脱させることにより巻真21の規制を解除し巻
真21の抜き操作を可能にすることを示している。
リ22を直接操作できない外装構造36において文字板
28側に隣接した巻真着脱レバー32の作動部32aを
図11の下方より上方に押すことにより巻真着脱レバー
32が時計構造部材35の一部35aを支点とし該着脱
レバー32の先端部32bを作動させ、前記従来例で説
明した如くオシドリ22の凹部22c付近を押し下げ、
巻真21の溝部21bよりオシドリ22の巻真係合部2
2aを離脱させることにより巻真21の規制を解除し巻
真21の抜き操作を可能にすることを示している。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら図8、9
の従来例の構造では裏蓋を有しない外装構造において巻
真着脱レバー32を付加しなければならず。また、図1
0、11、12で示すように着脱レバー32を有する構
造においては、その作動範囲を36aで示すように平面
的、場合によっては断面的に外装構造において確保する
必要があった。
の従来例の構造では裏蓋を有しない外装構造において巻
真着脱レバー32を付加しなければならず。また、図1
0、11、12で示すように着脱レバー32を有する構
造においては、その作動範囲を36aで示すように平面
的、場合によっては断面的に外装構造において確保する
必要があった。
【0009】また、オシドリ22若しくは着脱レバー3
2を作動させ巻真21の抜きを行なう場合、片手でピン
33を押しつつ、もう一方の手で巻真21を引き抜く作
業を行なわなければならず、ムーブメント若しくは完成
時計が巻真抜き取り時に不安定になり時計の扱いが面倒
であった。
2を作動させ巻真21の抜きを行なう場合、片手でピン
33を押しつつ、もう一方の手で巻真21を引き抜く作
業を行なわなければならず、ムーブメント若しくは完成
時計が巻真抜き取り時に不安定になり時計の扱いが面倒
であった。
【0010】また、実公昭51−49974号公報や特
開昭51−8967号公報にあるような構造が提案され
ているが、これらの構造においてもリューズを操作し巻
真抜き位置にセットしリューズを回して抜くなど面倒な
操作をを要求されると共にカムなどの複雑な部品が必要
であった。そこで本発明は、上記の問題点を解決し、市
場でのメンテナンス作業性が高く、デザインの優れた安
価な時計をユーザーに提供しようというものである。
開昭51−8967号公報にあるような構造が提案され
ているが、これらの構造においてもリューズを操作し巻
真抜き位置にセットしリューズを回して抜くなど面倒な
操作をを要求されると共にカムなどの複雑な部品が必要
であった。そこで本発明は、上記の問題点を解決し、市
場でのメンテナンス作業性が高く、デザインの優れた安
価な時計をユーザーに提供しようというものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明の要旨は、 溝部を有する巻真と、該巻真の
溝部に係合して引き出し位置を規制するオシドリと、該
オシドリを溝から離脱した状態に保持するレバー部材と
から成り、前記巻真はオシドリの下面側に滑り込む斜面
を有し、前記レバー部材はバネ部と該バネ部の付勢力に
よって前記オシドリ側に当接する当接部を有しており、
前記オシドリは巻真の押し込み操作時に斜面部によって
離脱すると共に前記レバー部材の当接部はオシドリの下
面に滑り込んで保持する構造を有している。
めの本発明の要旨は、 溝部を有する巻真と、該巻真の
溝部に係合して引き出し位置を規制するオシドリと、該
オシドリを溝から離脱した状態に保持するレバー部材と
から成り、前記巻真はオシドリの下面側に滑り込む斜面
を有し、前記レバー部材はバネ部と該バネ部の付勢力に
よって前記オシドリ側に当接する当接部を有しており、
前記オシドリは巻真の押し込み操作時に斜面部によって
離脱すると共に前記レバー部材の当接部はオシドリの下
面に滑り込んで保持する構造を有している。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施形態を図面
を用いて説明する。なお、基本的構成は前記従来例と同
じである。図1は本発明の構成を示す要部平面図であ
り、図2は要部断面図であり、図3は巻真抜き作業のた
めに巻真押し込んだ作動状態を示す要部平面図であり、
図4はその断面図を示している。図5は巻真抜き可能状
態の断面図であり、図6は本発明の主要部の巻真を抜い
た状態を示し、図7は本発明の巻真挿入時作動状態を示
している。
を用いて説明する。なお、基本的構成は前記従来例と同
じである。図1は本発明の構成を示す要部平面図であ
り、図2は要部断面図であり、図3は巻真抜き作業のた
めに巻真押し込んだ作動状態を示す要部平面図であり、
図4はその断面図を示している。図5は巻真抜き可能状
態の断面図であり、図6は本発明の主要部の巻真を抜い
た状態を示し、図7は本発明の巻真挿入時作動状態を示
している。
【0013】図1に示すように巻真1の溝部1bにオシ
ドリ2の巻真係合部2aが係合しており、該オシドリ2
の頭部2bにオシドリ保持レバー5の保持バネ部5aが
バネの力により付勢されており、オシドリ2のダボ2d
は裏押エ4の節度部4aと当接しており、巻真1の押し
引き動作により巻真1の溝部1bと連動しオシドリ2を
作動させ、節度感を得ると共に巻真1の引き出し位置を
規制する構造を有している。
ドリ2の巻真係合部2aが係合しており、該オシドリ2
の頭部2bにオシドリ保持レバー5の保持バネ部5aが
バネの力により付勢されており、オシドリ2のダボ2d
は裏押エ4の節度部4aと当接しており、巻真1の押し
引き動作により巻真1の溝部1bと連動しオシドリ2を
作動させ、節度感を得ると共に巻真1の引き出し位置を
規制する構造を有している。
【0014】通常状態においては図1、2に示すように
巻真1の溝部1bにオシドリ2の頭部2aが係合してお
り巻真1の抜き動作を行なってもオシドリ2により動き
が規制され巻真1を抜くことができない。そこで、通常
の使用状態で巻真2を強く押し込むことにより、オシド
リ2の頭部2aが巻真1の斜面1aに沿って巻真1の最
大径1cまで持ち上げられ、巻真1の溝部1bからオシ
ドリ2の巻真係合部2aが離脱する。
巻真1の溝部1bにオシドリ2の頭部2aが係合してお
り巻真1の抜き動作を行なってもオシドリ2により動き
が規制され巻真1を抜くことができない。そこで、通常
の使用状態で巻真2を強く押し込むことにより、オシド
リ2の頭部2aが巻真1の斜面1aに沿って巻真1の最
大径1cまで持ち上げられ、巻真1の溝部1bからオシ
ドリ2の巻真係合部2aが離脱する。
【0015】この際オシドリ保持レバー5の保持バネ部
5aがオシドリ2の頭部2aの下面に滑り込み離脱位置
を保持しており、この状態で巻真1を引くことにより巻
真抜き作業を可能にする。
5aがオシドリ2の頭部2aの下面に滑り込み離脱位置
を保持しており、この状態で巻真1を引くことにより巻
真抜き作業を可能にする。
【0016】次に図3、5、6により巻真抜き時の状態
を説明する。オシドリ保持レバー5がオシドリ2の下面
に入ったままでは次に巻真を挿入した際も巻真抜き状態
にある。そこで本発明では図3に示すように、オシドリ
保持レバー5の一端にバネ部5bを設け巻真スペーサー
若しくは、地板のサライ壁部6にバネ部5bが付勢して
おり、通常状態では軸10を中心に時計方向、つまり巻
真方向に回転しようとしているが、図5に示す様にオシ
ドリ保持レバー5の他端の巻真当節部5cにより巻真1
と当節しており、巻真挿入時は回転を規制される構造に
なっている。
を説明する。オシドリ保持レバー5がオシドリ2の下面
に入ったままでは次に巻真を挿入した際も巻真抜き状態
にある。そこで本発明では図3に示すように、オシドリ
保持レバー5の一端にバネ部5bを設け巻真スペーサー
若しくは、地板のサライ壁部6にバネ部5bが付勢して
おり、通常状態では軸10を中心に時計方向、つまり巻
真方向に回転しようとしているが、図5に示す様にオシ
ドリ保持レバー5の他端の巻真当節部5cにより巻真1
と当節しており、巻真挿入時は回転を規制される構造に
なっている。
【0017】ここで巻真抜きを行なうことにより図6に
示すようにオシドリ保持レバー5の巻真当節部5cがフ
リーになりバネ部5bの力により軸10を中心に回転し
それに連れて保持バネ部5aもオシドリ2の頭部2b下
面より離脱し初期状態になる。
示すようにオシドリ保持レバー5の巻真当節部5cがフ
リーになりバネ部5bの力により軸10を中心に回転し
それに連れて保持バネ部5aもオシドリ2の頭部2b下
面より離脱し初期状態になる。
【0018】次に巻真挿入時について図7により説明す
る。巻真挿入時には、挿入される巻真1の先端部1cに
よりフリーの状態になっているオシドリ保持レバー5の
巻真当節部5cを押し戻しすことにより、図3に示すよ
うな組み込み安定状態なる構造である。この時、オシド
リ2の巻真係合部2aは、巻真1先端部分の段部により
持ち上げられるが、巻真1先端部分の段部は巻真1の最
大径1cより径が小さく構成されているので、オシドリ
2は巻真1の最大径1cにまでは持ち上がらず、保持バ
ネ部5aがオシドリ2の下面に入り込むことはない。
る。巻真挿入時には、挿入される巻真1の先端部1cに
よりフリーの状態になっているオシドリ保持レバー5の
巻真当節部5cを押し戻しすことにより、図3に示すよ
うな組み込み安定状態なる構造である。この時、オシド
リ2の巻真係合部2aは、巻真1先端部分の段部により
持ち上げられるが、巻真1先端部分の段部は巻真1の最
大径1cより径が小さく構成されているので、オシドリ
2は巻真1の最大径1cにまでは持ち上がらず、保持バ
ネ部5aがオシドリ2の下面に入り込むことはない。
【0019】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本構造
のような裏回り構造よれば、巻真を強く押し込むことに
よりの溝部にオシドリの頭部が巻真の溝部より離脱しそ
の状態を維持することができるため、巻真着脱が容易に
できムーブメント若しくは完成時計でのメンテナンスが
容易なると伴に外装構造に自由度が出るためデザインの
バリエーションも豊富になる。
のような裏回り構造よれば、巻真を強く押し込むことに
よりの溝部にオシドリの頭部が巻真の溝部より離脱しそ
の状態を維持することができるため、巻真着脱が容易に
できムーブメント若しくは完成時計でのメンテナンスが
容易なると伴に外装構造に自由度が出るためデザインの
バリエーションも豊富になる。
【図1】本発明の要部を示す平面図である。
【図2】本発明の巻真溝部を部付近を示す部分断面図で
ある。
ある。
【図3】本発明の巻真抜き状態にした要部を示す平面図
である。
である。
【図4】本発明の巻真抜き状態にした巻真溝部を部付近
を示す部分断面図である。
を示す部分断面図である。
【図5】本発明の巻真抜き状態にした巻真溝部を別の方
向から見た部分断面図である。
向から見た部分断面図である。
【図6】本発明の巻真を抜いた状態の要部を示す平面図
である。
である。
【図7】本発明の巻真挿入時の状態の要部を示す平面図
である。
である。
【図8】従来例要部を示す平面図である。
【図9】従来例の作動状態を示す部分断面図である。
【図10】別の従来例を示す要部平面図である。
【図11】別の従来例の作動状態を示す要部断面図であ
る。
る。
【図12】別の従来例の作動状態をを別の方向から見た
要部断面図である。
要部断面図である。
1 巻真 2 オシドリ 5 オシドリ保持レバー 23 カンヌキ
Claims (1)
- 【請求項1】 溝部を有する巻真と、該巻真の溝部に係
合して引き出し位置を規制するオシドリと、該オシドリ
を溝から離脱した状態に保持するレバー部材とから成
り、前記巻真はオシドリの下面側に滑り込む斜面を有
し、前記レバー部材はバネ部と該バネ部の付勢力によっ
て前記オシドリ側に当接する当接部を有しており、前記
オシドリは巻真の押し込み操作時に斜面部によって離脱
すると共に前記レバー部材の当接部はオシドリの下面に
滑り込んで保持する様に構成したことを特徴とする時計
の裏回り構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21898596A JPH1062564A (ja) | 1996-08-21 | 1996-08-21 | 時計の裏回り構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21898596A JPH1062564A (ja) | 1996-08-21 | 1996-08-21 | 時計の裏回り構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1062564A true JPH1062564A (ja) | 1998-03-06 |
Family
ID=16728469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21898596A Pending JPH1062564A (ja) | 1996-08-21 | 1996-08-21 | 時計の裏回り構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1062564A (ja) |
-
1996
- 1996-08-21 JP JP21898596A patent/JPH1062564A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003125816A (ja) | スライドファスナー用スライダーの引手 | |
| US7461792B2 (en) | Fixture of memory card base | |
| JP2005265754A (ja) | 腕時計 | |
| JPH1062564A (ja) | 時計の裏回り構造 | |
| CN218957032U (zh) | 用于显示装置的支撑心轴的制动弹簧、包括制动弹簧的钟表机芯 | |
| JPH09113644A (ja) | 時 計 | |
| CN101406338A (zh) | 自锁式拉链头 | |
| JP2005274362A (ja) | 時計用裏回り機構 | |
| JP2005235545A (ja) | 着脱機構付きコネクタ | |
| JPH0447675Y2 (ja) | ||
| JPS6319826Y2 (ja) | ||
| JP2603123Y2 (ja) | スピニングリール | |
| JPH0648462Y2 (ja) | 腕時計の裏機構 | |
| JPS5935833Y2 (ja) | 電子時計の電池脱着機構 | |
| JPH05235Y2 (ja) | ||
| KR200183193Y1 (ko) | 목걸이 체결구조 | |
| CN119999995B (zh) | 一种表带连接结构 | |
| JPH0526553Y2 (ja) | ||
| JPS6344778Y2 (ja) | ||
| JP4955494B2 (ja) | パネルへのスイッチ取付具 | |
| JP2025001650A (ja) | 引き抜き片機構 | |
| JPH0530153Y2 (ja) | ||
| US20060279473A1 (en) | Portable communication devices | |
| JPS6239340Y2 (ja) | ||
| JPH04130090U (ja) | 時計の外部操作部材取り外し構造 |