JPH1064126A - スタンパー用ホルダ - Google Patents

スタンパー用ホルダ

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Publication number
JPH1064126A
JPH1064126A JP22014796A JP22014796A JPH1064126A JP H1064126 A JPH1064126 A JP H1064126A JP 22014796 A JP22014796 A JP 22014796A JP 22014796 A JP22014796 A JP 22014796A JP H1064126 A JPH1064126 A JP H1064126A
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JP
Japan
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stamper
magnet
optical disk
magnetic plate
attracting
Prior art date
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Pending
Application number
JP22014796A
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English (en)
Inventor
Shinya Hiraiwa
慎也 平岩
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
PARUSUTETSUKU KOGYO KK
Original Assignee
PARUSUTETSUKU KOGYO KK
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Publication date
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Publication of JPH1064126A publication Critical patent/JPH1064126A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 光ディスクの検査装置を用いてスタンパーを
検査することができなかった。 【解決手段】 光ディスク41が着脱可能なディスクク
ランプ40と、ディスククランプ40に装着された光デ
ィスク41の記録面を走査させる光ピックアップ42と
を備えた光ディスク検査装置50に対して、光ディスク
41の代わりにスタンパー2をディスククランプ40に
装着させるためのスタンパー用ホルダ1であって、スタ
ンパー2を吸着させる面を一方の面10aに有し、ディ
スククランプ40に着脱可能な非磁性体プレート10
と、非磁性体プレート10の他方の面10bに設けられ
て、非磁性体プレート10を介してスタンパー2を吸引
するスタンパー吸引マグネット20とを備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、光ディスクの記録
面に凹凸パターンを転写させるためのスタンパーを光デ
ィスク検査装置に装着させることのできるスタンパー用
ホルダに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、スタンパーの凹凸面における欠陥
の検査は、スタンパーを載置するためのターンテーブル
を備えたスタンパー検査装置で行っていた。この検査装
置のターンテーブルの表面には微細な孔が多数形成され
ており、これらの孔からエアー吸引が行われ、スタンパ
ーはターンテーブル上に確実に固定される。したがっ
て、ターンテーブルが回転しても、ターンテーブル上の
スタンパーがずれることはなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、光ディスク
の記録面を検査する光ディスク検査装置が従来より商品
化されている。この光ディスク検査装置と上述のスタン
パー検査装置とは、共に表面の状態を検査する装置なの
で構成がほぼ共通する。しかしながら、光ディスクを固
定する部材には光ディスクの中心部を把持するディスク
クランプが用いられるが、スタンパーを固定する部材に
はスタンパー全面を支持できるターンテーブルが用いら
れており、この構成が光ディスク検査装置とスタンパー
検査装置とで相違する。即ち、光ディスクは厚みがある
ので、ディスククランプで光ディスクの中心部を固定す
るだけで全体が支持できるが、スタンパーは厚さが約
0.3mmと非常に薄いため、スタンパー全面を支持で
きるターンテーブルで支える必要がある。
【0004】このように、光ディスクとスタンパーとを
固定させる部材がそれぞれ異なるので、光ディスクの検
査装置を用いてスタンパーを検査することはできなかっ
た。光ディスクを製造するユーザは、その製造過程で、
光ディスクの検査とスタンパーの検査とを順次行わなけ
ればならない。このため、光ディスク検査装置を既に所
有しているユーザは、更にスタンパー検査装置を購入し
なければならなかった。
【0005】本発明は、このような問題を解決し、光デ
ィスク検査装置を用いてスタンパーの検査を行うため
に、この光ディスク検査装置にスタンパーを装着させる
ためのスタンパー用ホルダを提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明のスタンパー用ホルダは、光ディスクが着脱
可能なディスククランプと、ディスククランプに装着さ
れた光ディスクの記録面を走査させる光ピックアップと
を備えた光ディスク検査装置に対して、光ディスクの代
わりに磁性体からなるスタンパーをディスククランプに
装着させるためのスタンパー用ホルダであって、スタン
パーを吸着させる面を一方の面に有し、ディスククラン
プに脱着可能な非磁性体プレートと、非磁性体プレート
の他方の面に設けられて、非磁性体プレートを介してス
タンパーを吸引するスタンパー吸引マグネットとを備え
ることを特徴とする。
【0007】本発明はこのように構成されているので、
非磁性体プレートの他方の面に設けられたスタンパー吸
引マグネットの磁力によって、スタンパーは非磁性体プ
レートの一方の面に吸着される。そして、この状態で、
光ディスク検査装置のディスククランプに非磁性体プレ
ートを装着させることにより、光ピックアップでスタン
パーの凹凸面を走査させることが可能となる。その結
果、光ディスク検査装置を用いてスタンパーの凹凸面に
おける欠陥の検査を行うことができるようになった。
【0008】ここで、スタンパー吸引マグネットは、非
磁性体プレートの他方の面に配列された複数のマグネッ
ト片であることが好ましい。このような構成を採用した
場合、非磁性体プレートには小形のマグネット片が複数
個配置されるので、非磁性体プレートの他方の面全体に
貼付された板状のマグネットに比べて、スタンパー吸引
マグネットは軽量になる。その結果、ディスククランプ
に対する非磁性体プレートの着脱が容易になる。
【0009】また、本発明のスタンパー用ホルダは、非
磁性体プレートの他方の面上に設けられて、スタンパー
吸着マグネットを収容するマグネット収容孔が形成され
たマグネットカバーを更に備えることが好ましい。この
ような構成を採用した場合、マグネットカバーのマグネ
ット収容孔にスタンパー吸着マグネットが収容されてい
るので、スタンパー吸着マグネットは外部の埃等から保
護される。さらに、スタンパー吸着マグネットは、マグ
ネット収容孔で位置合わせされるので、スタンパーを吸
着するのに最も適した位置にスタンパー吸着マグネット
を配置することができる。また、マグネット収容孔の深
さがスタンパー吸着マグネットの厚さより大きい場合に
は、マグネット収容孔の底面と非磁性体プレートとのい
ずれにスタンパー吸着マグネットを固定するかによっ
て、スタンパー吸着マグネットとスタンパーとの距離を
選択することができる。その結果、スタンパーにかかる
吸着力を調整することができる。
【0010】さらに、非磁性体プレートの周縁には、ス
タンパーを面方向に摺動させる際に作業者の指を案内す
るガイド溝が形成されていることが好ましい。このよう
な構成を採用した場合、作業者がガイド溝に指を差し込
んで、指でスタンパーの側面を押圧しつつ、ガイド溝に
沿って指を移動させることにより、スタンパーは非磁性
体プレートの面方向に摺動する。このため、スタンパー
と非磁性体プレートとの接触面積が少なくなり、スタン
パー吸着マグネットによる吸引力が低下する。その結
果、非磁性体プレートからスタンパーを容易に引き剥が
すことができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るスタンパー用
ホルダの好適な実施形態について添付図面を参照して説
明する。
【0012】図1は本実施形態であるスタンパー用ホル
ダ1を示す断面図である。また、図2はスタンパー用ホ
ルダ1を示す平面図である。図1及び図2に示すよう
に、スタンパー用ホルダ1は、ガラスやセラミックなど
を用いた円盤状の非磁性体プレート10を備えている。
非磁性体プレート10の下面(一方の面)10aは、ス
タンパー2を吸着できるように平坦になっている。ま
た、非磁性体プレート10の上面(他方の面)10bに
は、複数のスタンパー吸着マグネット20が環状に配置
され、各スタンパー吸着マグネット20は非磁性体プレ
ート10の上面10bに接着剤で固定されている。各ス
タンパー吸着マグネット20は直径が約5mmの円柱形
状を有しており、フェライト磁石や希土類磁石などが用
いられている。さらに、非磁性体プレート10の上面1
0bには、プラスチックやカーボンなどを用いた円盤状
のマグネットカバー30が取り付けられている。
【0013】マグネットカバー30の下面30aには、
スタンパー吸着マグネット20に対応した位置に、それ
ぞれマグネット収容孔31が形成され、各マグネット収
容孔31にはスタンパー吸着マグネット20が収容され
ている。このように、スタンパー吸着マグネット20は
マグネットカバー30で保護されているので、スタンパ
ー吸着マグネット20に外部の埃などが付着したり、物
がぶつかって傷が付いたりすることはない。また、スタ
ンパー吸着マグネット20はマグネット収容孔31で位
置合わせすることができ、磁性体からなるスタンパー2
を磁気吸着するのに最も適した位置にスタンパー吸着マ
グネット20を配置することができる。ここで、スタン
パー2は、光ディスク基板成形用の金型であり、ニッケ
ル又は銀等の金属薄膜にニッケルメッキを積層した約
0.3mmの板厚のニッケル板が用いられる。
【0014】さらに、マグネット収容孔31の深さがス
タンパー吸着マグネット20の厚さより大きい場合に
は、マグネット収容孔31の底面と非磁性体プレート1
0とのいずれにスタンパー吸着マグネット20を接着さ
せるかによって、スタンパー吸着マグネット20とスタ
ンパー2との距離を選択することができる。その結果、
スタンパー2にかかる吸着力を調整することができる。
【0015】また、マグネットカバー30の上面30b
には、上方に起立する一対の着脱用取っ手32が設けら
れている。これらの着脱用取っ手32を作業者が把持す
ることにより、作業者の指がスタンパー2に接触するこ
となく、スタンパー用ホルダ1を持ち上げることができ
る。
【0016】図2に示すように、スタンパー吸引マグネ
ット20は、非磁性体プレート10の上面10bに2重
の環状に配列された複数のマグネット片21を備えてい
る。マグネット片21は、非磁性体プレート10の全面
を覆う板状のマグネットに比べて小型軽量である。その
結果、ディスククランプ40に対する非磁性体プレート
10の着脱が容易になる。また、板状のマグネットとし
ては磁性体のゴムシートが一般的であるが、ゴムシート
は耐久性が低いのでスタンパー吸引マグネット20には
適さない。
【0017】さらに、非磁性体プレート10の中央部に
は支持孔10cが形成され、この支持孔10cの部分
で、光ディスク検査装置のディスククランプ40に装着
できるようになっている。図3に示すように、光ディス
ク検査装置50は、光ディスク41が着脱可能なディス
ククランプ40と、ディスククランプ40に装着された
光ディスク41の記録面を走査させる光ピックアップ4
2とを備え、光ピックアップ41からの出力信号に基づ
いて光ディスク41を検査することができる。
【0018】本実施形態のスタンパー用ホルダ1は、光
ディスク41の代わりにスタンパー2をディスククラン
プ40に装着するための固定用冶具である。即ち、非磁
性体プレート10の下面10aにスタンパー2を近づけ
ると、スタンパー吸着マグネット20の磁力によって、
スタンパー2は非磁性体プレート10の下面10aに吸
着される。この状態で、スタンパー用ホルダ1をディス
ククランプ40に装着すると、スタンパー2の凹凸面2
aと光ピックアップ42とが対峙する。その結果、光デ
ィスク検査装置50を用いてスタンパー2の凹凸面2a
の欠陥検査を行うことができる。このように、本実施形
態のスタンパー用ホルダ1を用いれば、一台の検査装置
で光ディスク41とスタンパー2との両方を検査するこ
とができる。
【0019】図4は、スタンパー用ホルダ1の周縁にガ
イド溝60を設けた例を示す平面図である。このガイド
溝60は、スタンパー2を面方向に摺動させる際に作業
者の指を案内させるためのもので、スタンパー用ホルダ
1の周縁に等間隔に4ヶ所形成されている。即ち、作業
者がガイド溝60に指を差し込んで、指でスタンパー2
の側面を押圧しつつ、ガイド溝60に沿って指を移動さ
せることにより、スタンパー2は非磁性体プレート10
の面方向に摺動する。このため、スタンパー2と非磁性
体プレート10との接触面積が少なくなり、スタンパー
吸着マグネット20による吸引力が低下する。その結
果、非磁性体プレート10からスタンパー2を容易に引
き剥がすことができる。
【0020】図5に示すように、非磁性体プレート10
にスタンパー2を吸着させる際には、スタンパセンタリ
ング用冶具70を用いて、非磁性体プレート10とスタ
ンパー2との中心を一致させている。スタンパセンタリ
ング用冶具70は円錐台形状を有しており、スタンパセ
ンタリング用冶具70の底面部70aの径と、スタンパ
ー2の中央部に形成された開口2bの径とを一致させて
いる。また、スタンパセンタリング用冶具70の底面部
70aには円柱状の突起片71が形成され、この突起片
71の径と非磁性体プレート10の支持孔10cの径と
を一致させている。そして、スタンパセンタリング用冶
具70の突起片71を非磁性体プレート10の支持孔1
0cに挿入させると共に、スタンパセンタリング用冶具
70の底面部70aをスタンパー2の開口2bに挿入さ
せることにより、非磁性体プレート10とスタンパー2
との中心を一致させることができる。スタンパーの開口
2bの径には、35.4mm、37.4mm、37.6
mmなどの様々なサイズがあるが、これらのサイズに合
わせたスタンパセンタリング用冶具70を用いることに
より、様々なサイズの径を持つスタンパーをスタンパー
用ホルダ1に装着することができる。
【0021】なお、特開平5−185021号公報に
は、ターンテーブル自体を磁性体材料で製造して、ター
ンテーブルにスタンパーを吸着させる保護膜形成装置が
開示されている。この従来例と本実施形態とは、磁石で
スタンパーを吸着する点で技術が近似しているが、ター
ンテーブルは装置に固定されており着脱できるものでは
ない。本実施形態は、着脱可能なスタンパー用ホルダ1
に関するもので、このスタンパー用ホルダ1を用いるこ
とによって、スタンパー2の検査と光ディスク41の検
査とが一台の検査装置で行えるようになる。このような
特徴は、上述の従来例で発揮されることはなく、この従
来例と本実施形態とは全く異なるものである。
【0022】また、本発明は上記実施形態に限定される
ことなく、本発明の趣旨から逸脱しない範囲内において
変更することも可能である。例えば、スタンパー吸着マ
グネット20をマグネット収容孔31内で上下方向(非
磁性体プレート10と直交する方向)に摺動可能に支持
してもよい。このような構成にした場合、スタンパー吸
着マグネット20を上方に摺動させることにより、スタ
ンパー吸着マグネット20の吸引力が弱くなって、非磁
性体プレート10からスタンパー2を容易に引き剥がせ
るようになる。スタンパー吸着マグネット20を摺動さ
せる機構としては、押しボタン或いはレバーでスタンパ
ー吸着マグネット20を上下動させる機構や、円盤型の
ダイヤルを回転させてスタンパー吸着マグネット20を
上下動させる機構などがある。
【0023】
【発明の効果】本発明によるスタンパー用ホルダは、デ
ィスククランプに脱着可能な非磁性体プレートと、非磁
性体プレートを介してスタンパーを吸引するスタンパー
吸引マグネットとを備えている。このため、スタンパー
吸引マグネットの磁力によって、スタンパーは非磁性体
プレートに吸着される。そして、この状態で、光ディス
ク検査装置のディスククランプに非磁性体プレートを装
着させることにより、光ピックアップでスタンパーの凹
凸面を走査させることができる。その結果、光ディスク
検査装置を用いてスタンパーの凹凸面における欠陥の検
査を行うことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るスタンパー用ホルダの一実施形態
を示す断面図である。
【図2】図1のスタンパー用ホルダを示す平面図であ
る。
【図3】光ディスク検査装置を示す側面図である。
【図4】ガイド溝を有するスタンパー用ホルダを示す平
面図である。
【図5】スタンパセンタリング用冶具を示す側面図であ
る。
【符号の説明】
1…スタンパー用ホルダ、2…スタンパー、10…非磁
性体プレート、10a…一方の面、10b…他方の面、
20…スタンパー吸引マグネット、21…マグネット
片、30…マグネットカバー、31…マグネット収容
孔、40…ディスククランプ、41…光ディスク、42
…光ピックアップ、50…光ディスク検装置、60…ガ
イド溝。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光ディスクが着脱可能なディスククラン
    プと、前記ディスククランプに装着された前記光ディス
    クの記録面を走査させる光ピックアップとを備えた光デ
    ィスク検査装置に対して、前記光ディスクの代わりに磁
    性体からなるスタンパーを前記ディスククランプに装着
    させるためのスタンパー用ホルダであって、 前記スタンパーを吸着させる面を一方の面に有し、前記
    ディスククランプに着脱可能な非磁性体プレートと、 前記非磁性体プレートの他方の面に設けられて、前記非
    磁性体プレートを介して前記スタンパーを吸引するスタ
    ンパー吸引マグネットとを備えることを特徴としたスタ
    ンパー用ホルダ。
  2. 【請求項2】 前記スタンパー吸引マグネットは、前記
    非磁性体プレートの他方の面に配列された複数のマグネ
    ット片であることを特徴とした請求項1記載のスタンパ
    ー用ホルダ。
  3. 【請求項3】 前記非磁性体プレートの他方の面上に設
    けられて、前記スタンパー吸着マグネットを収容するマ
    グネット収容孔が形成されたマグネットカバーを更に備
    えることを特徴とした請求項1又は請求項2に記載のス
    タンパー用ホルダ。
  4. 【請求項4】 前記非磁性体プレートの周縁には、前記
    スタンパーを面方向に摺動させる際に作業者の指を案内
    するガイド溝が形成されていることを特徴とした請求項
    1から請求項3のいずれか一項記載のスタンパー用ホル
    ダ。
JP22014796A 1996-08-21 1996-08-21 スタンパー用ホルダ Pending JPH1064126A (ja)

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JP22014796A JPH1064126A (ja) 1996-08-21 1996-08-21 スタンパー用ホルダ

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JP (1) JPH1064126A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009271986A (ja) * 2008-05-02 2009-11-19 Pulstec Industrial Co Ltd 光ディスクの原盤の検査方法
CN110385632A (zh) * 2019-07-19 2019-10-29 南开大学 磁吸式抛光夹具和抛光装置

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