JPH1065224A - サーモモジュール - Google Patents
サーモモジュールInfo
- Publication number
- JPH1065224A JPH1065224A JP8217186A JP21718696A JPH1065224A JP H1065224 A JPH1065224 A JP H1065224A JP 8217186 A JP8217186 A JP 8217186A JP 21718696 A JP21718696 A JP 21718696A JP H1065224 A JPH1065224 A JP H1065224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type
- heat transfer
- transfer plate
- thermo module
- thermoelectric element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N10/00—Thermoelectric devices comprising a junction of dissimilar materials, i.e. devices exhibiting Seebeck or Peltier effects
- H10N10/10—Thermoelectric devices comprising a junction of dissimilar materials, i.e. devices exhibiting Seebeck or Peltier effects operating with only the Peltier or Seebeck effects
- H10N10/17—Thermoelectric devices comprising a junction of dissimilar materials, i.e. devices exhibiting Seebeck or Peltier effects operating with only the Peltier or Seebeck effects characterised by the structure or configuration of the cell or thermocouple forming the device
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電子機器等の狭い領域に設置する場合であっ
ても、配線が容易にできるようにしたサーモモジュール
を提供する。 【解決手段】 P型、N型の熱電素子を交互に配設し、
伝熱板によってサンドイッチ状に構成したサーモモジュ
ールにおいて、前記伝熱板の表面に配線端子を設ける。
伝熱板は絶縁体で構成されており、この伝熱板に貫通孔
を形成してP型熱電素子に導通するP型配線端子と、N
型熱電素子に導通するN型配線端子を設ける。又は、伝
熱板の外側を迂回してP型熱電素子に導通するP型配線
端子と、N型熱電素子に導通するN型配線端子を設け
る。
ても、配線が容易にできるようにしたサーモモジュール
を提供する。 【解決手段】 P型、N型の熱電素子を交互に配設し、
伝熱板によってサンドイッチ状に構成したサーモモジュ
ールにおいて、前記伝熱板の表面に配線端子を設ける。
伝熱板は絶縁体で構成されており、この伝熱板に貫通孔
を形成してP型熱電素子に導通するP型配線端子と、N
型熱電素子に導通するN型配線端子を設ける。又は、伝
熱板の外側を迂回してP型熱電素子に導通するP型配線
端子と、N型熱電素子に導通するN型配線端子を設け
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、サーモモジュール
の改良に関する。
の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】サーモモジュールは、P型、N型の熱電
素子を交互に配設し、内面側に電極が設けられた絶縁体
からなる伝熱板によってサンドイッチ状に構成され、前
記電極を介してP型、N型の熱電素子が直列に接続さ
れ、一方の伝熱板からは放熱し、他方の伝熱板からは吸
熱するものであり、微小の熱交換器として電子機器等に
使用されている。
素子を交互に配設し、内面側に電極が設けられた絶縁体
からなる伝熱板によってサンドイッチ状に構成され、前
記電極を介してP型、N型の熱電素子が直列に接続さ
れ、一方の伝熱板からは放熱し、他方の伝熱板からは吸
熱するものであり、微小の熱交換器として電子機器等に
使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のサーモモジ
ュールでは、両端部の電極即ちリード線を接続すべき配
線端子が伝熱板の内面側に設けられており、狭い領域に
サーモモジュールを設置する場合においては配線が困難
であるという問題があった。本発明は、このような従来
の問題を解消するためになされ、狭い設置領域であって
も配線が容易にできるようにしたサーモモジュールを提
供することを目的とする。
ュールでは、両端部の電極即ちリード線を接続すべき配
線端子が伝熱板の内面側に設けられており、狭い領域に
サーモモジュールを設置する場合においては配線が困難
であるという問題があった。本発明は、このような従来
の問題を解消するためになされ、狭い設置領域であって
も配線が容易にできるようにしたサーモモジュールを提
供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を技術的に解決
するための手段として、本発明は、P型、N型の熱電素
子を交互に配設し、伝熱板によってサンドイッチ状に構
成されたサーモモジュールにおいて、前記伝熱板の表面
に配線端子を設けた構成を要旨とする。又、伝熱板は絶
縁体で構成されており、この伝熱板に貫通孔を形成して
P型熱電素子に導通するP型配線端子と、N型熱電素子
に導通するN型配線端子を設けたこと、伝熱板は絶縁体
で構成されており、この伝熱板の外側を迂回してP型熱
電素子に導通するP型配線端子と、N型熱電素子に導通
するN型配線端子を設けたことを特徴とするものであ
る。
するための手段として、本発明は、P型、N型の熱電素
子を交互に配設し、伝熱板によってサンドイッチ状に構
成されたサーモモジュールにおいて、前記伝熱板の表面
に配線端子を設けた構成を要旨とする。又、伝熱板は絶
縁体で構成されており、この伝熱板に貫通孔を形成して
P型熱電素子に導通するP型配線端子と、N型熱電素子
に導通するN型配線端子を設けたこと、伝熱板は絶縁体
で構成されており、この伝熱板の外側を迂回してP型熱
電素子に導通するP型配線端子と、N型熱電素子に導通
するN型配線端子を設けたことを特徴とするものであ
る。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を添付
図面に基づいて詳説する。図1は本発明に係るサーモモ
ジュールの一形態を示すもので、上下の伝熱板1、2間
にP型熱電素子3と、N型熱電素子4を交互に配設しサ
ンドイッチ状に構成してある。
図面に基づいて詳説する。図1は本発明に係るサーモモ
ジュールの一形態を示すもので、上下の伝熱板1、2間
にP型熱電素子3と、N型熱電素子4を交互に配設しサ
ンドイッチ状に構成してある。
【0006】伝熱板1、2はいずれもアルミナセラミッ
クス等の電気絶縁体で形成され、内面側に設けられた電
極を介して前記P型、N型の熱電素子3、4を直列に接
続してあり、その両端部の電極即ち前記P型熱電素子3
及びN型熱電素子4に導通する電極3a、4aが、図2
に示すように伝熱板1の内面側の両端部にそれぞれ形成
され、例えば伝熱板1は吸熱側、伝熱板2は放熱側とな
っている。
クス等の電気絶縁体で形成され、内面側に設けられた電
極を介して前記P型、N型の熱電素子3、4を直列に接
続してあり、その両端部の電極即ち前記P型熱電素子3
及びN型熱電素子4に導通する電極3a、4aが、図2
に示すように伝熱板1の内面側の両端部にそれぞれ形成
され、例えば伝熱板1は吸熱側、伝熱板2は放熱側とな
っている。
【0007】前記伝熱板1は、電極3a、4aが位置し
ている両端部に貫通孔1aをそれぞれ形成し、これらの
貫通孔1aの内面を導通処理すると共に、これらの貫通
孔1a及び前記電極3a、4aを介して前記P型熱電素
子3に導通するP型配線端子5と、N型熱電素子4に導
通するN型配線端子6とを伝熱板1の外面(表面)側に
それぞれ設けてある。
ている両端部に貫通孔1aをそれぞれ形成し、これらの
貫通孔1aの内面を導通処理すると共に、これらの貫通
孔1a及び前記電極3a、4aを介して前記P型熱電素
子3に導通するP型配線端子5と、N型熱電素子4に導
通するN型配線端子6とを伝熱板1の外面(表面)側に
それぞれ設けてある。
【0008】上記のように構成されたサーモモジュール
7は、例えば図3に示すように電子機器等の基板8に伝
熱板2をハンダにて固定した後、電子部品9に接続する
場合には、伝熱板1の表面のP型配線端子5とN型配線
端子6とにリード線10をそれぞれボンディングするこ
とにより容易に配線することができる。従って、電子機
器等の狭い領域にサーモモジュール7を取り付ける場合
であっても、配線作業を容易に行うことができる。
7は、例えば図3に示すように電子機器等の基板8に伝
熱板2をハンダにて固定した後、電子部品9に接続する
場合には、伝熱板1の表面のP型配線端子5とN型配線
端子6とにリード線10をそれぞれボンディングするこ
とにより容易に配線することができる。従って、電子機
器等の狭い領域にサーモモジュール7を取り付ける場合
であっても、配線作業を容易に行うことができる。
【0009】図4は本発明に係るサーモモジュールの他
の実施形態を示すもので、P型、N型の熱電素子13、
14を交互に配設し、アルミナセラミックス等の電気絶
縁体で形成された伝熱板11、12によってサンドイッ
チ状に構成されている点は同じであるが、放熱側となる
伝熱板12の内面側に端部の電極13a、14aが設け
られており、この電極部分に貫通孔12aをそれぞれ形
成し、これらの貫通孔12aの内面を導通処理すると共
に、これらの貫通孔12a及び電極13a、14aを介
して前記P型、N型の熱電素子13、14に導通するP
型、N型の配線端子(図に現れず)をそれぞれ外面(裏
面)側に設けた点で異なっている。
の実施形態を示すもので、P型、N型の熱電素子13、
14を交互に配設し、アルミナセラミックス等の電気絶
縁体で形成された伝熱板11、12によってサンドイッ
チ状に構成されている点は同じであるが、放熱側となる
伝熱板12の内面側に端部の電極13a、14aが設け
られており、この電極部分に貫通孔12aをそれぞれ形
成し、これらの貫通孔12aの内面を導通処理すると共
に、これらの貫通孔12a及び電極13a、14aを介
して前記P型、N型の熱電素子13、14に導通するP
型、N型の配線端子(図に現れず)をそれぞれ外面(裏
面)側に設けた点で異なっている。
【0010】このように形成されたサーモモジュール1
7は、図4に示すように電子機器等の基板18に形成さ
れたプリント配線の回路端子18aに、サーモモジュー
ルの配線端子を電気的に接続して取り付けることができ
る。つまり、リード線なしでダイレクトにボンディング
することが可能であり、電子機器等の狭い領域への取り
付けが容易になる。
7は、図4に示すように電子機器等の基板18に形成さ
れたプリント配線の回路端子18aに、サーモモジュー
ルの配線端子を電気的に接続して取り付けることができ
る。つまり、リード線なしでダイレクトにボンディング
することが可能であり、電子機器等の狭い領域への取り
付けが容易になる。
【0011】図5は本発明に係るサーモモジュールの更
に他の実施形態を示すもので、基本的構成は前記のサー
モモジュールと同じであるが、伝熱板21に貫通孔を設
けずに伝熱板の外側(側部)を迂回して伝熱板21の内
面側に設けられた端部の電極(図略)を介してP型熱電
素子23に導通するP型配線端子25と、N型熱電素子
24に導通するN型配線端子26を設けた点で相違して
いる。
に他の実施形態を示すもので、基本的構成は前記のサー
モモジュールと同じであるが、伝熱板21に貫通孔を設
けずに伝熱板の外側(側部)を迂回して伝熱板21の内
面側に設けられた端部の電極(図略)を介してP型熱電
素子23に導通するP型配線端子25と、N型熱電素子
24に導通するN型配線端子26を設けた点で相違して
いる。
【0012】このサーモモジュールにおいても、P型、
N型の配線端子25、26が伝熱板21の外面(表面)
側に設けられているので、前記のように電子機器等の狭
い領域であってもリード線を介して容易に配線すること
が可能である。
N型の配線端子25、26が伝熱板21の外面(表面)
側に設けられているので、前記のように電子機器等の狭
い領域であってもリード線を介して容易に配線すること
が可能である。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
P型、N型の熱電素子を交互に配設し、伝熱板によって
サンドイッチ状に構成されたサーモモジュールにおい
て、伝熱板の表面に配線端子を設けたので、電子機器等
の狭い領域であっても配線が容易になる効果を奏する。
又、サーモモジュールを設置する領域にプリント等で既
に配線がされている場合は、ダイレクトにサーモモジュ
ールの配線端子をボンディングできるという効果もあ
る。
P型、N型の熱電素子を交互に配設し、伝熱板によって
サンドイッチ状に構成されたサーモモジュールにおい
て、伝熱板の表面に配線端子を設けたので、電子機器等
の狭い領域であっても配線が容易になる効果を奏する。
又、サーモモジュールを設置する領域にプリント等で既
に配線がされている場合は、ダイレクトにサーモモジュ
ールの配線端子をボンディングできるという効果もあ
る。
【図1】本発明に係るサーモモジュールの実施形態を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】サーモモジュールの正面図である。
【図3】サーモモジュールの使用状態を示す説明図であ
る。
る。
【図4】本発明に係るサーモモジュールの他の実施形態
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図5】本発明に係るサーモモジュールの更に他の実施
形態を示す一部の説明図である。
形態を示す一部の説明図である。
1、2…伝熱板 1a…貫通孔 3…P型熱電素子 3a…電極 4…N型熱電素子 4a…電極 5…P型配線端子 6…N型配線端子 7…サーモモジュール 8…基板 9…電子部品 10…リード線 11、12…伝熱板 13…P型熱電素子 13a…電極 14…N型熱電素子 14a…電極 17…サーモモジュール 18…基板 18a…回路端子 21…伝熱板 23…P型熱電素子 24…N型熱電素子 25…P型配線端子 26…N型配線端子
Claims (3)
- 【請求項1】P型、N型の熱電素子を交互に配設し、伝
熱板によってサンドイッチ状に構成されたサーモモジュ
ールにおいて、前記伝熱板の表面に配線端子を設けたこ
とを特徴とするサーモモジュール。 - 【請求項2】伝熱板は絶縁体で構成されており、この伝
熱板に貫通孔を形成してP型熱電素子に導通するP型配
線端子と、N型熱電素子に導通するN型配線端子を設け
た請求項1記載のサーモモジュール。 - 【請求項3】伝熱板は絶縁体で構成されており、この伝
熱板の外側を迂回してP型熱電素子に導通するP型配線
端子と、N型熱電素子に導通するN型配線端子を設けた
請求項1記載のサーモモジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8217186A JPH1065224A (ja) | 1996-08-19 | 1996-08-19 | サーモモジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8217186A JPH1065224A (ja) | 1996-08-19 | 1996-08-19 | サーモモジュール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1065224A true JPH1065224A (ja) | 1998-03-06 |
Family
ID=16700219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8217186A Pending JPH1065224A (ja) | 1996-08-19 | 1996-08-19 | サーモモジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1065224A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6521991B1 (en) | 1999-11-26 | 2003-02-18 | Morix Corporation | Thermoelectric module |
| GB2405994A (en) * | 2003-09-13 | 2005-03-16 | Agilent Technologies Inc | Thermo-electric cooler |
| JP2006108507A (ja) * | 2004-10-07 | 2006-04-20 | Seiko Instruments Inc | 熱電変換装置 |
| JP2020515051A (ja) * | 2017-02-06 | 2020-05-21 | エルジー イノテック カンパニー リミテッド | 熱電焼結体および熱電素子 |
-
1996
- 1996-08-19 JP JP8217186A patent/JPH1065224A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6521991B1 (en) | 1999-11-26 | 2003-02-18 | Morix Corporation | Thermoelectric module |
| EP1104032A3 (en) * | 1999-11-26 | 2003-09-10 | Morix Co., Ltd. | Thermoelectric module |
| GB2405994A (en) * | 2003-09-13 | 2005-03-16 | Agilent Technologies Inc | Thermo-electric cooler |
| GB2429334A (en) * | 2003-09-13 | 2007-02-21 | Avago Technologies Fiber Ip | Thermo-electric cooler |
| GB2405994B (en) * | 2003-09-13 | 2007-07-11 | Agilent Technologies Inc | Thermo-electric cooler |
| GB2429334B (en) * | 2003-09-13 | 2007-09-19 | Avago Technologies Fiber Ip | Thermo-electric cooler |
| JP2006108507A (ja) * | 2004-10-07 | 2006-04-20 | Seiko Instruments Inc | 熱電変換装置 |
| JP2020515051A (ja) * | 2017-02-06 | 2020-05-21 | エルジー イノテック カンパニー リミテッド | 熱電焼結体および熱電素子 |
| US11937506B2 (en) | 2017-02-06 | 2024-03-19 | Lg Innotek Co., Ltd. | Thermoelectric element |
| US12274171B2 (en) | 2017-02-06 | 2025-04-08 | Lg Innotek Co., Ltd. | Thermoelectric element |
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