JPH1065702A - Macアドレス管理方式 - Google Patents
Macアドレス管理方式Info
- Publication number
- JPH1065702A JPH1065702A JP8223377A JP22337796A JPH1065702A JP H1065702 A JPH1065702 A JP H1065702A JP 8223377 A JP8223377 A JP 8223377A JP 22337796 A JP22337796 A JP 22337796A JP H1065702 A JPH1065702 A JP H1065702A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mac address
- computer
- exchange
- frame
- communication control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 通信相手のMACアドレスを一旦記憶すれば
それ以降(たとえ相手MACアドレスが変更となって
も)最初に記憶した相手MACアドレスを使い続けるこ
とができるMACアドレス管理方式を提供すること。 【解決手段】 コンピュータ101,201同士をLA
N300で接続したシステムにおいて、通信制御ボード
交換によりMACアドレスが変更となったとき、交換前
のMACアドレスに加えて交換後のMACアドレスも自
MACアドレス管理テーブル103に登録することによ
り、交換前のMACアドレスと交換後のMACアドレス
を両方とも使用可能とすることにより、他のコンピュー
タ201がMACアドレス変更を意識する必要がなくな
る。
それ以降(たとえ相手MACアドレスが変更となって
も)最初に記憶した相手MACアドレスを使い続けるこ
とができるMACアドレス管理方式を提供すること。 【解決手段】 コンピュータ101,201同士をLA
N300で接続したシステムにおいて、通信制御ボード
交換によりMACアドレスが変更となったとき、交換前
のMACアドレスに加えて交換後のMACアドレスも自
MACアドレス管理テーブル103に登録することによ
り、交換前のMACアドレスと交換後のMACアドレス
を両方とも使用可能とすることにより、他のコンピュー
タ201がMACアドレス変更を意識する必要がなくな
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンピュータ同士
をローカルエリアネットワークで接続した際のMACア
ドレス管理方式に関する。
をローカルエリアネットワークで接続した際のMACア
ドレス管理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、通信制御ボードを交換したとき
は、ボード交換が発生したコンピュータのMACアドレ
スは交換後のMACアドレスに変わっていた。交換前の
MACアドレスは一切使用できなかった。
は、ボード交換が発生したコンピュータのMACアドレ
スは交換後のMACアドレスに変わっていた。交換前の
MACアドレスは一切使用できなかった。
【0003】このため、ボード交換が発生したコンピュ
ータは、他コンピュータに自MACアドレスの変更を通
知する専用のフレームを送信していた。
ータは、他コンピュータに自MACアドレスの変更を通
知する専用のフレームを送信していた。
【0004】また、他コンピュータは、MACアドレス
変更を通知するフレームを受信したときは、自身の内部
テーブルに記憶してあるボード交換が発生したコンピュ
ータのMACアドレスを変更前の値から変更後の値に書
き換えていた。
変更を通知するフレームを受信したときは、自身の内部
テーブルに記憶してあるボード交換が発生したコンピュ
ータのMACアドレスを変更前の値から変更後の値に書
き換えていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来のM
ACアドレス管理方式では、通信制御ボードの故障など
によりボード交換を行った場合は、変更後のMACアド
レスをローカルエリアネットワークに接続してある全コ
ンピュータに通知する必要があった。
ACアドレス管理方式では、通信制御ボードの故障など
によりボード交換を行った場合は、変更後のMACアド
レスをローカルエリアネットワークに接続してある全コ
ンピュータに通知する必要があった。
【0006】本発明の目的は、上記問題点を解決し、通
信相手のMACアドレスを一旦記憶すればそれ以降(た
とえ相手MACアドレスが変更となっても)最初に記憶
した相手MACアドレスを使い続けることができるMA
Cアドレス管理方式を提供することにある。
信相手のMACアドレスを一旦記憶すればそれ以降(た
とえ相手MACアドレスが変更となっても)最初に記憶
した相手MACアドレスを使い続けることができるMA
Cアドレス管理方式を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、コンピ
ュータ同士をローカルエリアネットワークで接続したシ
ステムにおいて、通信制御ボード交換によりMACアド
レスが変更となったとき、交換前のMACアドレスと交
換後のMACアドレスを両方とも使用可能とすることに
より、他コンピュータがMACアドレス変更を意識する
必要がないことを特徴とするMACアドレス管理方式が
得られる。
ュータ同士をローカルエリアネットワークで接続したシ
ステムにおいて、通信制御ボード交換によりMACアド
レスが変更となったとき、交換前のMACアドレスと交
換後のMACアドレスを両方とも使用可能とすることに
より、他コンピュータがMACアドレス変更を意識する
必要がないことを特徴とするMACアドレス管理方式が
得られる。
【0008】また、本発明によれば、交換前のMACア
ドレスに加えて交換後のMACアドレスも自MACアド
レス管理テーブルに登録することにより、交換前のMA
Cアドレスと交換後のMACアドレスを両方とも使用可
能とすることを特徴とするMACアドレス管理方式が得
られる。
ドレスに加えて交換後のMACアドレスも自MACアド
レス管理テーブルに登録することにより、交換前のMA
Cアドレスと交換後のMACアドレスを両方とも使用可
能とすることを特徴とするMACアドレス管理方式が得
られる。
【0009】
【作用】自コンピュータ宛のフレームであるかどうかの
判断を自MACアドレス管理テーブルに登録してある自
MACアドレス変更履歴を参照して行っている。このた
め他コンピュータがボード交換前のMACアドレスを指
定してフレームを送信しても自コンピュータ宛のフレー
ムと判断できる。
判断を自MACアドレス管理テーブルに登録してある自
MACアドレス変更履歴を参照して行っている。このた
め他コンピュータがボード交換前のMACアドレスを指
定してフレームを送信しても自コンピュータ宛のフレー
ムと判断できる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態を図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0011】図1は、コンピュータ同士をローカルエリ
アネットワーク(以下LANと略記)で接続したシステ
ムを示す。
アネットワーク(以下LANと略記)で接続したシステ
ムを示す。
【0012】図1において101,201はコンピュー
タ、102,202は通信制御機構、103,203は
自MACアドレス管理テーブル、104,204は自M
ACアドレスSGファイル、105,205は通信制御
ボード、106,206は他MACアドレス管理テーブ
ル、300はLAN、400はLAN上を流れるフレー
ムである。自MACアドレス管理テーブル103,20
3には通信制御機構102,202が通信制御ボード1
05,205から読み出した自MACアドレスが登録し
てある。
タ、102,202は通信制御機構、103,203は
自MACアドレス管理テーブル、104,204は自M
ACアドレスSGファイル、105,205は通信制御
ボード、106,206は他MACアドレス管理テーブ
ル、300はLAN、400はLAN上を流れるフレー
ムである。自MACアドレス管理テーブル103,20
3には通信制御機構102,202が通信制御ボード1
05,205から読み出した自MACアドレスが登録し
てある。
【0013】自MACアドレスSGファイル104,2
04には自MACアドレス管理テーブル103,203
に登録してある自MACアドレスを登録しておく。他M
ACアドレス管理テーブル106,206には他コンピ
ュータのMACアドレスが登録してある。
04には自MACアドレス管理テーブル103,203
に登録してある自MACアドレスを登録しておく。他M
ACアドレス管理テーブル106,206には他コンピ
ュータのMACアドレスが登録してある。
【0014】図1でコンピュータ201がコンピュータ
101にフレームを送信する場合を例にとる。
101にフレームを送信する場合を例にとる。
【0015】通信制御機構202がコンピュータ101
に送信するフレームを組み立てる。
に送信するフレームを組み立てる。
【0016】通信制御機構202は他MACアドレス管
理テーブル206からコンピュータ101のMACアド
レスを、自MACアドレスSGファイル204から自コ
ンピュータ201のMACアドレスを得る。
理テーブル206からコンピュータ101のMACアド
レスを、自MACアドレスSGファイル204から自コ
ンピュータ201のMACアドレスを得る。
【0017】通信制御機構202はコンピュータ101
のMACアドレスをフレーム400の宛先MACアドレ
スに設定し、コンピュータ201のMACアドレスをフ
レーム400の送信元MACアドレスに設定しフレーム
400を組み立てる。その後通信制御ボード205にフ
レームを送信させる。
のMACアドレスをフレーム400の宛先MACアドレ
スに設定し、コンピュータ201のMACアドレスをフ
レーム400の送信元MACアドレスに設定しフレーム
400を組み立てる。その後通信制御ボード205にフ
レームを送信させる。
【0018】フレーム400はLAN300上を流れコ
ンピュータ101に到達する。
ンピュータ101に到達する。
【0019】通信制御ボード105はLAN300上を
流れるフレーム400を受信すると、フレーム400中
の宛先MACアドレス(MAC1)と自MACアドレス
(MAC1)が一致するため、自コンピュータ101宛
のフレームと判断し通信制御機構102に渡す。
流れるフレーム400を受信すると、フレーム400中
の宛先MACアドレス(MAC1)と自MACアドレス
(MAC1)が一致するため、自コンピュータ101宛
のフレームと判断し通信制御機構102に渡す。
【0020】次にコンピュータ101で通信制御ボード
105を交換した場合を考える。
105を交換した場合を考える。
【0021】交換により通信制御ボード105のMAC
アドレスが(MAC1)から(MAC1−1)に変更と
なったとする。
アドレスが(MAC1)から(MAC1−1)に変更と
なったとする。
【0022】ボード交換後、通信制御機構102は通信
制御ボード105から自MACアドレス(MAC1−
1)を読み出し、自MACアドレス管理テーブル103
に追加する。これにより、自MACアドレス管理テーブ
ル103にはボード交換前のMACアドレス(MAC
1)と交換後のMACアドレス(MAC1−1)が両方
とも登録された状態となる。自MACアドレスSGファ
イル104をボード交換後のMACアドレス(MAC1
−1)に書き換える必要はない。
制御ボード105から自MACアドレス(MAC1−
1)を読み出し、自MACアドレス管理テーブル103
に追加する。これにより、自MACアドレス管理テーブ
ル103にはボード交換前のMACアドレス(MAC
1)と交換後のMACアドレス(MAC1−1)が両方
とも登録された状態となる。自MACアドレスSGファ
イル104をボード交換後のMACアドレス(MAC1
−1)に書き換える必要はない。
【0023】コンピュータ101でボード交換発生後、
コンピュータ201がコンピュータ101にフレーム4
00を送信する場合、コンピュータ201の動作は変わ
らない。フレーム400中の宛先MACアドレスには他
MACアドレス管理テーブル206に登録してあるボー
ド交換発生前のMACアドレス(MAC1)をそのまま
用いる。
コンピュータ201がコンピュータ101にフレーム4
00を送信する場合、コンピュータ201の動作は変わ
らない。フレーム400中の宛先MACアドレスには他
MACアドレス管理テーブル206に登録してあるボー
ド交換発生前のMACアドレス(MAC1)をそのまま
用いる。
【0024】通信制御ボード105はLAN300上を
流れるフレーム400を受信すると、宛先MACアドレ
ス(MAC1)を見る。受信したフレーム400中の宛
先MACアドレス(MAC1)はボード交換後のMAC
アドレス(MAC1−1)と異なるが、ボード交換前の
MACアドレスである可能性があるため、通信制御機構
102に渡す。通信制御機構102はフレーム400中
の宛先MACアドレス(MAC1)と自MACアドレス
管理テーブル103に登録してあるMACアドレスを比
較する。フレーム400中のMACアドレスと自MAC
アドレス管理テーブル103に登録してある値(MAC
1)が一致するものがあるため自コンピュータ101宛
のフレームと判断する。
流れるフレーム400を受信すると、宛先MACアドレ
ス(MAC1)を見る。受信したフレーム400中の宛
先MACアドレス(MAC1)はボード交換後のMAC
アドレス(MAC1−1)と異なるが、ボード交換前の
MACアドレスである可能性があるため、通信制御機構
102に渡す。通信制御機構102はフレーム400中
の宛先MACアドレス(MAC1)と自MACアドレス
管理テーブル103に登録してあるMACアドレスを比
較する。フレーム400中のMACアドレスと自MAC
アドレス管理テーブル103に登録してある値(MAC
1)が一致するものがあるため自コンピュータ101宛
のフレームと判断する。
【0025】一致するものがないときは自コンピュータ
101以外に宛てたフレームと判断しフレームを廃棄す
る。
101以外に宛てたフレームと判断しフレームを廃棄す
る。
【0026】このようにして通信制御ボード105交換
により自MACアドレスが変更となってもコンピュータ
201はボード交換を意識することなくフレームを送信
できる。コンピュータ101からコンピュータ201に
フレーム400を送信するときは通信制御機構102が
他MACアドレス管理テーブル106から得たコンピュ
ータ201のMACアドレス(MAC2)を宛先MAC
アドレスに指定し、自MACアドレスSGファイル10
4の内容をフレーム400中の送信元MACアドレスに
指定する。
により自MACアドレスが変更となってもコンピュータ
201はボード交換を意識することなくフレームを送信
できる。コンピュータ101からコンピュータ201に
フレーム400を送信するときは通信制御機構102が
他MACアドレス管理テーブル106から得たコンピュ
ータ201のMACアドレス(MAC2)を宛先MAC
アドレスに指定し、自MACアドレスSGファイル10
4の内容をフレーム400中の送信元MACアドレスに
指定する。
【0027】よってボード交換が発生してもコンピュー
タ101から送信するフレーム400中の送信元MAC
アドレスはボード交換前の値(MAC1)となる。
タ101から送信するフレーム400中の送信元MAC
アドレスはボード交換前の値(MAC1)となる。
【0028】
【発明の効果】本発明によるMACアドレス管理方式に
よれば、通信制御ボード交換によりMACアドレスが変
更となってもボード交換前のMACアドレスを引き続き
使用可能である。
よれば、通信制御ボード交換によりMACアドレスが変
更となってもボード交換前のMACアドレスを引き続き
使用可能である。
【0029】その結果、LAN上に接続されたコンピュ
ータはボード交換が発生したコンピュータにフレームを
送信するときボード交換前のMACアドレスを宛先MA
Cアドレスとして使用可能である。
ータはボード交換が発生したコンピュータにフレームを
送信するときボード交換前のMACアドレスを宛先MA
Cアドレスとして使用可能である。
【0030】また、ボード交換が発生したコンピュータ
は他コンピュータに自MACアドレス変更を通知する必
要がない。
は他コンピュータに自MACアドレス変更を通知する必
要がない。
【図1】本発明の実施形態を説明するためのコンピュー
タ同士をLANで接続したシステムを示す図である。
タ同士をLANで接続したシステムを示す図である。
101,201 コンピュータ 102,202 通信制御機構 103,203 自MACアドレス管理テーブル 104,204 自MACアドレスSGファイル 105,205 通信制御ボード 106,206 他MACアドレス管理テーブル 300 LAN 400 (LAN上を流れる)フレーム
Claims (2)
- 【請求項1】 コンピュータ同士をローカルエリアネッ
トワークで接続したシステムにおいて、通信制御ボード
交換によりMACアドレスが変更となったとき、交換前
のMACアドレスと交換後のMACアドレスを両方とも
使用可能とすることにより、他コンピュータがMACア
ドレス変更を意識する必要がないことを特徴とするMA
Cアドレス管理方式。 - 【請求項2】 請求項1記載のMACアドレス管理方式
において、交換前のMACアドレスに加えて交換後のM
ACアドレスも自MACアドレス管理テーブルに登録す
ることにより、交換前のMACアドレスと交換後のMA
Cアドレスを両方とも使用可能とすることを特徴とする
MACアドレス管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8223377A JPH1065702A (ja) | 1996-08-26 | 1996-08-26 | Macアドレス管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8223377A JPH1065702A (ja) | 1996-08-26 | 1996-08-26 | Macアドレス管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1065702A true JPH1065702A (ja) | 1998-03-06 |
Family
ID=16797200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8223377A Pending JPH1065702A (ja) | 1996-08-26 | 1996-08-26 | Macアドレス管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1065702A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003087252A (ja) * | 2001-09-12 | 2003-03-20 | Toshiba Corp | 電子機器、電子式構内交換機、lan接続インターフェースユニット、及びmacアドレス記憶デバイス |
| JP2008252188A (ja) * | 2007-03-29 | 2008-10-16 | Nec Infrontia Corp | オンライン伝送システム |
| JP2010233006A (ja) * | 2009-03-27 | 2010-10-14 | Nec Corp | サーバシステム、集合型サーバ装置及びmacアドレス管理方法 |
| JP2011055400A (ja) * | 2009-09-04 | 2011-03-17 | Nec Corp | ネットワークコントローラ、及びmacアドレス移行方法 |
| US8462787B2 (en) | 2008-09-05 | 2013-06-11 | Fujitsu Limited | Method for managing MAC address for open network adaptor |
| JP2014029624A (ja) * | 2012-07-31 | 2014-02-13 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置、収集プログラムおよび収集方法 |
| JP2018073292A (ja) * | 2016-11-02 | 2018-05-10 | 富士通株式会社 | 情報処理装置、起動方法及び起動プログラム |
-
1996
- 1996-08-26 JP JP8223377A patent/JPH1065702A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003087252A (ja) * | 2001-09-12 | 2003-03-20 | Toshiba Corp | 電子機器、電子式構内交換機、lan接続インターフェースユニット、及びmacアドレス記憶デバイス |
| JP2008252188A (ja) * | 2007-03-29 | 2008-10-16 | Nec Infrontia Corp | オンライン伝送システム |
| US8462787B2 (en) | 2008-09-05 | 2013-06-11 | Fujitsu Limited | Method for managing MAC address for open network adaptor |
| JP2010233006A (ja) * | 2009-03-27 | 2010-10-14 | Nec Corp | サーバシステム、集合型サーバ装置及びmacアドレス管理方法 |
| US8266261B2 (en) | 2009-03-27 | 2012-09-11 | Nec Corporation | Server system, collective server apparatus, and MAC address management method |
| JP2011055400A (ja) * | 2009-09-04 | 2011-03-17 | Nec Corp | ネットワークコントローラ、及びmacアドレス移行方法 |
| JP2014029624A (ja) * | 2012-07-31 | 2014-02-13 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置、収集プログラムおよび収集方法 |
| JP2018073292A (ja) * | 2016-11-02 | 2018-05-10 | 富士通株式会社 | 情報処理装置、起動方法及び起動プログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19991104 |