JPH1067265A - リクライニング・シート - Google Patents

リクライニング・シート

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JPH1067265A
JPH1067265A JP24560996A JP24560996A JPH1067265A JP H1067265 A JPH1067265 A JP H1067265A JP 24560996 A JP24560996 A JP 24560996A JP 24560996 A JP24560996 A JP 24560996A JP H1067265 A JPH1067265 A JP H1067265A
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JP
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cover
seat
reclining
arm
elongated opening
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JP24560996A
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Isao Yamazaki
勲 山崎
Yoji Hagiwara
洋二 萩原
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Tachi S Co Ltd
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Tachi S Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60NSEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60N2/00Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
    • B60N2/02Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles the seat or part thereof being movable, e.g. adjustable
    • B60N2/22Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles the seat or part thereof being movable, e.g. adjustable the back-rest being adjustable
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60NSEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60N2/00Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
    • B60N2/58Seat coverings

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Seats For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 シートに開口されてリクライニング・デバイ
スのアームをシート面に露呈させながら移動を許す細長
い開口を閉じるところの覆いがそのアームによる永久変
形を未然に回避でき、そして、見映えを向上してその見
映えを長期間確保する。 【解決手段】 細帯状覆い26,26が、生地から袋に
折り返して形成され、細帯状芯材27,27が、その覆
い26,26よりも狭い幅に形成されてその覆い26,
26に入れられ、そして、その覆い26,26および芯
材27,27が、シート面18にリクライニング・デバ
イス13のアーム24を露呈するトリム・カバー15の
細長い開口21の両側縁のそれぞれに共縫いされてその
覆い26,26の折返し先端28,28が互いに突き合
わせられる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の関係する分野】この発明は、自動車、例えば、
ワゴンやバンに使用されるリクライニング・シートに関
する。
【0002】
【背景技術】通常、ワゴンに使用されるベンチ・タイプ
のリクライニング・シートでは、細長い開口がシート・
クッションおよびシート・バックのそれぞれの左右に継
ぎ合わせ可能に向かい合って開口され、そして、リクラ
イニング・デバイスのアームがシート面、すなわち、着
座面、背もたれ面に露呈されるので、そのシート・クッ
ションおよびシート・バックのそれぞれにおいてウェビ
ングがトリム・カバーの細長い開口の両側縁のそれぞれ
に共縫いされてその細長い開口を覆い、そして、見映え
が図られた。
【0003】ところが、そのリクライニング・アームは
その開口全域にわたって移動されるので、そのウェビン
グがそのアームでめくれ、それが長期間繰り返される
と、そのウェビングは自身の剛性によって永久変形さ
れ、そして、そのウェビングにしわや捩れが発生して見
映えが悪くなる。さらには、その永久変形がひどくなる
と、そのリクライニング・デバイスが見えてしまう不具
合が生ずる。
【0004】
【発明の課題】この発明の課題は、シートに開口されて
リクライニング・デバイスのアームをシート面に露呈さ
せながら移動を許す細長い開口を閉じるところの覆いが
そのアームによる永久変形を未然に回避でき、そして、
見映えを向上してその見映えを長期間確保するところの
リクライニング・シートの提供にある。
【0005】
【課題に相応する手段およびそれの作用】この発明は、
細帯状覆いが、生地から袋に折り返して形成され、細帯
状芯材が、その覆いよりも狭い幅に形成されてその覆い
に入れられ、そして、その覆いおよび芯材が、シート面
にリクライニング・デバイスのアームを露呈するトリム
・カバーの細長い開口の両側縁のそれぞれに共縫いされ
てその覆いの折返し先端が互いに突き合わせられ、そし
て、その芯材によってその覆いが自身の柔軟性および復
元性を先端に確保してその覆いのその先端に生じる永久
変形を未然に回避する。
【0006】また、この発明は、細帯状覆いが、生地か
ら袋に折り返して形成され、細帯状芯材が、その覆いよ
りも狭い幅に形成されてその覆いに入れられ、その覆い
が、シート面にリクライニング・デバイスのアームを露
呈するトリム・カバーの細長い開口の両側縁のそれぞれ
に共縫いされてその覆いの折返し先端が互いに突き合わ
せられ、そして、その覆いおよび芯材が両端をその細長
い開口の両端縁のそれぞれに共縫いされ、そして、その
芯材の捩れ剛性を利用してその覆いに復元性が確保さ
れ、そして、その覆いが先端に生じる永久変形を未然に
回避する。
【0007】
【具体例の説明】以下、特定されて図示された具体例に
基づいて、この発明のリクライニング・シートを説明す
るに、図1ないし図4は、ワゴンのセカンド・シートに
活用されるこの発明のリクライニング・シートの具体例
10を示す。このリクライニング・シート10では、シ
ート・バック12が左右のリクライニング・デバイス1
3,13でシート・クッション11に連結されてベンチ
・タイプに組み立てられ、そして、細長い開口20,2
1および22,23がそのシート・クッション11およ
びシート・バック12のそれぞれの左右に継ぎ合わせ可
能に向かい合って開口され、そして、そのリクライニン
グ・デバイス13,13のアーム24,24がその細長
い開口20,21および22,23からシート面18,
19に露呈されてその細長い開口20,21および2
2,23の開口全域にわたって移動可能にされる。勿
論、その細長い開口20は、そのシート・クッション1
1のパッド14の左右に開口され、その細長い開口21
は、そのパッド14のその細長い開口20に合わせられ
てそのシート・クッション11のトリム・カバー15の
左右に開口され、その細長い開口22は、そのパッド1
4のその細長い開口20に継ぎ合わせ可能に向かい合っ
てそのシート・バック12のパッド16の左右に開口さ
れ、そして、その細長い開口23は、そのパッド16の
その細長い開口22に合わせられ、そのトリム・カバー
15のその細長い開口21に継ぎ合わせ可能に向かい合
ってそのシート・バック12のトリム・カバー17の左
右に開口される。また、そのシート面18はそのシート
・クッション11の表面であり、そして、そのシート面
19はそのシート・バック12の背もたれ面である。
【0008】そのように、このリクライニング・シート
10は、そのリクライニング・デバイス13,13のそ
のアーム24,24がその細長い開口20,21および
22,23からそのシート面18,19に露呈され、そ
して、その細長い開口20,21および22,23に、
具体的には、その細長い開口21,23に一対のブライ
ンド25,25を突き合わせ状態に縫い付けてその細長
い開口21,23に目隠し処理を施している。
【0009】その一対のブラインド25,25は細帯状
覆い26,26および細帯状芯材27,27から組み合
わせられ、そして、そのシート・クッション11のその
トリム・カバー15のその細長い開口21,21にも、
また、そのシート・バック12のそのトリム・カバー1
7のその細長い開口23,23にも同じく縫い付けられ
るので、そのシート・クッション11の左側に開口され
るその細長い開口21においてその一対のブラインド2
5,25を説明する。
【0010】その一対のブラインド25,25では、そ
の細帯状覆い26,26が、表皮材料の生地から袋に折
り返して形成され、また、その細帯状芯材27,27
が、その覆い26,26よりも狭い幅に形成されてその
覆い26,26に入れられ、さらに、その覆い26,2
6および芯材27,27が、その表面18にそのリクラ
イニング・デバイス13のアーム24を露呈するそのト
リム・カバー15のその細長い開口21の両側縁のそれ
ぞれに共縫いされてその覆い26,26の折返し先端2
8,28が互いに突き合わせられる。
【0011】したがって、その覆い26,26自身の柔
軟性および復元性がその芯材27,27によってその覆
い26,26のその折返し先端28,28に確保され、
そして、そのリクライニング・デバイス13のそのアー
ム24がその細長い開口20,21に移動されると、そ
の一対のブラインド25,25では、その覆い26,2
6のその折返し先端28,28のみが円滑にめくれ、そ
して、そのアーム24の通過後、その覆い26,26の
その折返し先端28,28の元の突き合わせ状態に円滑
に戻る。そのリクライニング・シート10が長期間にわ
たって使用されてもその折返し先端28,28が永久変
形されずに見映えが向上され、そして、その見映えが長
期間確保される。
【0012】図5および図6は、ワゴンのセカンド・シ
ートに活用されるこの発明のリクライニング・シートの
具体例30を部分的に示す。そのリクライニング・シー
ト30は、シート・クッション11の右側後方部分で示
す。このリクライニング・シート30では、リクライニ
ング・デバイスのために細長い開口20がそのシート・
クッション11のパッド14に開口され、また、細長い
開口21がそのパッド14のその細長い開口20に合わ
せられてそのシート・クッション11のトリム・カバー
15にも開口され、そして、一対のブラインド31,3
1がその細長い開口21に突き合わせ状態で縫い付けら
れてその細長い開口21に目隠し処理を施している。
【0013】その一対のブラインド31,31は細帯状
覆い32,32および細帯状芯材33,33から組み合
わせられる。さらに具体的に述べると、その一対のブラ
インド31,31では、その細帯状覆い32,32が、
表皮材料の生地から袋に折返して形成され、また、その
細帯状芯材33,33が、その覆い32,32よりも狭
い幅に形成されてその覆い32,32に入れられ、さら
に、その覆い32,32が、その表面18にそのリクラ
イニング・デバイスのアームを露呈するそのトリム・カ
バー15のその細長い開口21の両側縁のそれぞれに共
縫いされてその覆い32,32の折返し先端34,34
が互いに突き合わせられ、またさらに、その覆い32,
32および芯材33,33が、両端をその細長い開口2
1の両側縁のそれぞれに共縫いされる。
【0014】したがって、その芯材33,33の捩れ剛
性を利用してその覆い32,32に復元性が確保され、
そして、そのリクライニング・デバイスのそのアームが
その細長い開口20,21に移動されると、その一対の
ブラインド31,31では、その覆い32,32および
芯材33,33が円滑にめくれ、そして、そのアームの
通過後、その覆い32,32および芯材33,33は元
の突き合わせ状態に円滑に戻る。そのリクライニング・
シート30が長期間にわたって使用されてもその覆い3
2,32のその折返し先端34,34が永久変形されず
に見映えが向上され、そして、その見映えが長期間確保
される。
【0015】先に図面を参照して説明されたところのこ
の発明の特定された具体例から明らかであるように、こ
の発明の属する技術の分野における通常の知識を有する
者にとって、この発明の内容は、その発明の性質(na
ture)および本質(substance)に由来
し、そして、それらを内在させると客観的に認められる
別の態様に容易に具体化される。勿論、この発明の内容
は、その発明の課題に相応し(be commensu
rate with)、そして、その発明の成立に必須
である。
【0016】
【発明の便益】上述から理解されるように、この発明の
リクライニング・シートは、細帯状覆いが、生地から袋
に折り返して形成され、細帯状芯材が、その覆いよりも
狭い幅に形成されてその覆いに入れられ、そして、その
覆いおよび芯材が、シート面にリクライニング・デバイ
スのアームを露呈するトリム・カバーの細長い開口の両
側縁のそれぞれに共縫いされてその覆いの折返し先端が
互いに突き合わせられるので、この発明のリクライニン
グ・シートでは、その覆いの柔軟性および復元性が、そ
の芯材によってその覆いの折返し先端に確保され、その
リクライニング・デバイスによってその覆いのその折返
し先端に生じる永久変形が未然に回避され、そして、見
映えが向上されてその見映えが長期間確保され、その結
果ベンチ・タイプのリクライニング・シートにとって非
常に有用で実用的である。
【0017】また、この発明のリクライニング・シート
は、細帯状覆いが、生地から袋に折り返して形成され、
細帯状芯材が、その覆いよりも狭い幅に形成されてその
覆いに入れられ、その覆いが、シート面にリクライニン
グ・デバイスのアームを露呈するトリム・カバーの細長
い開口の両側縁のそれぞれに共縫いされてその覆いの折
返し先端が互いに突き合わせられ、そして、その覆いお
よび芯材が両端をその細長い開口の両端縁のそれぞれに
共縫いされるので、この発明のリクライニング・シート
では、その芯材の捩れ剛性を利用してその覆いに復元性
が確保され、そのリクライニング・デバイスによってそ
の覆いに生じる永久変形が未然に回避され、そして、見
映えが向上されてその見映えが長期間確保され、その結
果、ベンチ・タイプのリクライニング・シートにとって
非常に有用で実用的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】ワゴンのセカンド・シートに活用されるこの発
明のリクライニング・シートの具体例を示した斜視図で
ある。
【図2】図1に示されたそのリクライニング・シートに
おいてシート・クッションを部分的に示した部分斜視図
である。
【図3】図1の3−3線に沿って示した断面図である。
【図4】リクライニング・デバイスのアームに関係して
図1の3−3線に沿って示した断面図である。
【図5】ワゴンのセカンド・シートに活用されるこの発
明のリクライニング・シートの具体例を部分的に示した
部分斜視図である。
【図6】図5の6−6線に沿って示した断面図である。
【符号の説明】
11 シート・クッション 12 シート・バック 13 リクライニング・デバイス 14 パッド 15 トリム・カバー 16 パッド 17 トリム・カバー 20 細長い開口 21 細長い開口 22 細長い開口 23 細長い開口 25 ブラインド 26 細帯状覆い 27 細帯状芯材 28 折返し先端

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 細帯状覆いが、生地から袋に折り返して
    形成され、細帯状芯材が、その覆いよりも狭い幅に形成
    されてその覆いに入れられ、そして、その覆いおよび芯
    材が、シート面にリクライニング・デバイスのアームを
    露呈するトリム・カバーの細長い開口の両側縁のそれぞ
    れに共縫いされてその覆いの折返し先端が互いに突き合
    わせられるところのリクライニング・シート。
  2. 【請求項2】 細帯状覆いが、生地から袋に折り返して
    形成され、細帯状芯材が、その覆いよりも狭い幅に形成
    されてその覆いに入れられ、その覆いが、シート面にリ
    クライニング・デバイスのアームを露呈するトリム・カ
    バーの細長い開口の両側縁のそれぞれに共縫いされてそ
    の覆いの折返し先端が互いに突き合わせられ、そして、
    その覆いおよび芯材が両端をその細長い開口の両端縁の
    それぞれに共縫いされるところのリクライニング・シー
    ト。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014043223A (ja) * 2012-08-29 2014-03-13 Tachi-S Co Ltd 自動車のリア・シートに用いる前倒し可能なリア・シート・バック
JP2019116247A (ja) * 2017-12-27 2019-07-18 日本発條株式会社 格納式車両用シート
JP2019123298A (ja) * 2018-01-15 2019-07-25 トヨタ紡織株式会社 乗物用シート
JP2020037288A (ja) * 2018-09-03 2020-03-12 トヨタ紡織株式会社 乗物用シートカバー

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