JPH106917A - チャイルドシートの車両ベルト装着装置 - Google Patents

チャイルドシートの車両ベルト装着装置

Info

Publication number
JPH106917A
JPH106917A JP8181279A JP18127996A JPH106917A JP H106917 A JPH106917 A JP H106917A JP 8181279 A JP8181279 A JP 8181279A JP 18127996 A JP18127996 A JP 18127996A JP H106917 A JPH106917 A JP H106917A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vehicle
belt
child seat
elastic member
vehicle belt
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8181279A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Totani
正昭 戸谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CA Sansho Co Ltd
Original Assignee
CA Sansho Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by CA Sansho Co Ltd filed Critical CA Sansho Co Ltd
Priority to JP8181279A priority Critical patent/JPH106917A/ja
Publication of JPH106917A publication Critical patent/JPH106917A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Seats For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 チャイルドシートに一体化することが可能
で、しかも、チャイルドシートを座席に固定させるため
の調整操作を容易化できるチャイルドシートの車両ベル
ト装着装置を提供すること。 【解決手段】 車両の緊急自動ロック式ベルト巻取装置
付きベルト50により車両の座席に固定されるチャイル
ドシートにおいて、チャイルドシート本体の車両ベルト
通し穴8Aに車両ベルト係止手段を配設した。車両ベル
ト係止手段は、弾性部材10と、該弾性部材10を弾性
変形状態で係止し収容する収容部11Aとからなり、弾
性部材10と収容部11Aの周縁とで車両ベルト50を
挟持する。弾性部材10は、車両ベルト50を挟持する
面に形成された滑り止め部を有する。滑り止め部は、車
両ベルト50を車両ベルト係止手段に装着、離脱させる
方向へ移動させる際には機能しないよう構成されてい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、チャイルドシート
の車両ベルト装着装置、詳しくは、自動車等の車両の座
席に搭載されるチャイルドシードを、車両のシートベル
トで座席に固定させる車両ベルト装着装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】自動車等の車両の座席に固定され交通事
故の際の幼児の傷害を軽減することを目的としてチャイ
ルドシートが考案されており、チャイルドシートを車両
の座席に固定させる方法として、車両のシートベルト
(車両ベルト)を用いてチャイルドシートを座席に固定
させる方法がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
車両ベルトを用いたチャイルドシート固定方法は、通常
車両ベルトが緊急自動ロック式ベルト巻取装置(EL
R)付きベルトであるため、チャイルドシートとは別体
の部品を用いており、また、チャイルドシートを座席に
固定させるための調整操作が煩雑であるという問題があ
った。
【0004】本発明は上記問題点を解決し、チャイルド
シートに一体化することが可能で、しかも、チャイルド
シートを座席に固定させるための調整操作を容易化でき
るチャイルドシートの車両ベルト装着装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1のチャイルドシ
ートの車両ベルト装着装置は、車両の緊急自動ロック式
ベルト巻取装置付きベルトにより車両の座席に固定され
るチャイルドシートにおいて、チャイルドシート本体の
車両ベルト通し穴に車両ベルト係止手段を配設したこと
を特徴とする。
【0006】請求項2のチャイルドシートの車両ベルト
装着装置は、請求項1のチャイルドシートの車両装着装
置において、前記車両ベルト係止手段は、弾性部材と、
該弾性部材を弾性変形状態で係止し収容する収容部とか
らなり、前記弾性部材と前記収容部の周縁とで前記車両
ベルトを挟持することを特徴とする。
【0007】請求項3のチャイルドシートの車両ベルト
装着装置は、請求項2のチャイルドシートの車両ベルト
装着装置において、前記弾性部材は、前記車両ベルトを
挟持する面に形成された滑り止め部を有することを特徴
とする。
【0008】請求項4のチャイルドシートの車両ベルト
装着装置は、請求項3のチャイルドシートの車両ベルト
装着装置において、前記滑り止め部は、前記車両ベルト
を前記車両ベルト係止手段に装着、離脱させる方向へ移
動させる際には機能しないよう構成されていることを特
徴とする。
【0009】
【発明の作用効果】請求項1のチャイルドシートの車両
ベルト装着装置によると、チャイルドシート本体の車両
ベルト通し穴に車両ベルト係止手段を配設したため、車
両ベルト係止手段がチャイルドシートに一体化され、ま
た、チャイルドシートを座席に固定させるための調整操
作の容易化が可能になる。
【0010】請求項2のチャイルドシートの車両ベルト
装着装置によると、車両ベルト係止手段は、弾性部材
と、該弾性部材を弾性変形状態で係止し収容する収容部
とからなり、弾性部材と収容部の周縁とで車両ベルトを
挟持するようにしたため、弾性部材の弾性復帰力で車両
ベルトをチャイルドシート本体に確実に固定させること
が可能になる。
【0011】請求項3のチャイルドシートの車両ベルト
装着装置によると、弾性部材は、車両ベルトを挟持する
面に形成された滑り止め部を有するため、滑り止め部に
より車両ベルトをチャイルドシート本体により確実に固
定させることができる。
【0012】請求項4のチャイルドシートの車両ベルト
装着装置によると、滑り止め部は、車両ベルトを車両ベ
ルト係止手段に装着、離脱させる方向へ移動させる際に
は機能しないよう構成されているため、車両ベルトを車
両ベルト係止手段に円滑に装着、離脱させることができ
る。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施例を図面に
基づいて説明する。
【0014】図1は、一実施例による車両ベルト装着装
置が組み込まれたチャイルドシートを車両の座席に固定
した状態を示す斜視図、図2は、図1図示のチャイルド
シートからカバー及び弾性部材等を取り外して構成され
るチャイルドシート本体の左側面図(なお、本明細書に
おいてはチャイルドシートを基準として左右の方向を定
めている。)、図3は弾性部材の斜視図、図4は図3図
示の弾性部材の側面図、図5は図2図示のチャイルドシ
ート本体の左側面側に位置する前向きベルト通し穴に車
両ベルトを装着した状態を示すチャイルドシート本体の
要部の左側面図、図6は図2図示のチャイルドシート本
体の右側面側に位置する後向きベルト通し穴に車両ベル
トを装着した状態を示すチャイルドシート本体の要部の
右側面図である。
【0015】図1において、チャイルドシート1はチャ
イルドシート本体2の座部に装着された前ガード3を備
え、前ガード3には、左側シートベルト4が挿通された
タング部材5と右側シートベルト6が挿通されたタング
部材7とがそれぞれ離脱可能に装着される。
【0016】また、図1及び図2に示すように、チャイ
ルドシート本体2の左右両側面の前部側には、チャイル
ドシート1を車両の座席に後向きの姿勢で固定させる際
に車両ベルト50が通される後向きベルト通し穴9A、
9Bが形成され、また、チャイルドシート本体2の左右
両側面の後部側には、チャイルドシート1を車両の座席
に前向きの姿勢で固定させる際に車両ベルト50が通さ
れる前向きベルト通し穴8A、8Bが形成されている。
ここで、車両ベルト50は緊急自動ロック式巻取装置
(ELR)付きベルトである。
【0017】チャイルドシート1を車両の座席に後向き
の姿勢で固定するにあたっては、図1に示すように、車
両ベルト50を左右両側面の後向きベルト通し穴9A、
9Bに通し、車両ベルト50のタング51を座席側のバ
ックル52に接続する。一方、チャイルドシート1を車
両の座席に前向きの姿勢で固定するにあたっては、図示
しないが、車両ベルト50を左右両側面の前向きベルト
通し穴8A、8Bに通し、車両ベルト50のタング51
を座席側のバックル52に接続する。なお、いずれの場
合においても、実際には、後述するように車両ベルト5
0を、チャイルドシート本体2に一体化された車両ベル
ト係止手段によってチャイルドシート本体2に装着する
操作が必要とされる。
【0018】左側面側の前向きベルト通し穴8Aには、
図2に示すように、図3及び図4に示す弾性部材10を
弾性変形状態で係止し収容する収容部11Aが形成され
ている。この収容部11Aは、弾性部材10を収容部1
1Aに装着する際に弾性部材10の基板部12と係合し
ながら基板部12を奥の方へ案内するガイド溝13A
と、奥の方に案内されてきた弾性部材10の係止突起1
4が侵入し弾性部材10を係止する係止凹部15Aと、
弾性部材10の加圧板部16が弾性変形により圧接さ
れ、加圧板部16との間に挿入された車両ベルト50の
肩ベルト部50Bを挟持する圧接面17Aとを備える。
また、右側面側の前向きベルト通し穴8Bも、上記左側
面側の前向きベルト通し穴8Aと同様に構成されてい
る。
【0019】一方、左側面側の後向きベルト通し穴9A
にも、図2に示すように、図3及び図4に示す弾性部材
10を弾性変形状態で係止し収容する収容部18Aが形
成されている。この収容部18Aは、弾性部材10を収
容部18Aに装着する際に弾性部材10の基板部12と
係合しながら基板部12を奥の方へ案内するガイド溝1
9Aと、奥の方に案内されてきた弾性部材10の係止突
起14が侵入し弾性部材10を係止する係止凹部20A
と、弾性部材10の加圧板部16が弾性変形により圧接
され、加圧板部16との間に挿入された車両ベルト50
の肩ベルト部50Aを挟持する圧接面21Aとを備え
る。また、右側面側の後向きベルト通し穴9Bも、上記
左側面側の後向きベルト通し穴9Aと同様に構成されて
いる。
【0020】弾性部材10は、上述したように基板部1
2と係止突起14と加圧板部16とを備えるほか、図3
及び図4に示すように、加圧板部16には、車両ベルト
50の肩ベルト部50Aの伸縮方向に所定間隔を置いて
複数の突条部22が形成されており、この複数の突条部
22が車両ベルト50の滑り止め部を構成している。
【0021】次に、左右両側面の前向きベルト通し穴8
A、8B及び後向きベルト通し穴9A、9Bの各収容部
11A、18A、18B(図6)(ベルト通し穴8Bの
収容部は図示せず。)に弾性部材10を係止させたチャ
イルドシート1を、車両の座席に前向きの姿勢で固定す
る方法の一例について説明すると、まず左側面の前向き
ベルト通し穴8Aに車両ベルト50のタング51を通
し、右側面の前向きベルト通し穴8Bからタング51を
引出し、このタング51を座席のバックル52に接続す
る。そして、チャイルドシート1の左側面側で、車両ベ
ルト50の肩ベルト部50Aを図5図示二点鎖線の状態
から弾性部材10の加圧板部16と収容部11Aの圧接
面17Aとの間に圧入し図5図示実線の状態にする。こ
の車両ベルト50の装着時、弾性部材10の複数の突条
部22は、車両ベルト50の装着方向に沿って形成され
ているため、車両ベルト50を加圧板部16と圧接面1
7Aとの間に円滑に圧入することが可能である。このよ
うに操作することにより、チャイルドシート1は車両の
座席に前向きの姿勢で固定される。
【0022】また、チャイルドシート1を、車両の座席
に後向きの姿勢で固定する方法の一例について説明する
と、まず右側面の後向きベルト通し穴9Bに車両ベルト
50のタング51を通し、左側面の前向きベルト通し穴
9Aからタング51を引出し、このタング51を座席の
バックル52に接続する。そして、チャイルドシート1
の右側面側で、車両ベルト50の肩ベルト部50Aを図
6図示二点鎖線の状態から弾性部材10の加圧板部16
と収容部18Bの圧接面21Bとの間に圧入し図6図示
実線の状態にする。この車両ベルト50の装着時、弾性
部材10の複数の突条部22は、車両ベルト50の装着
方向に沿って形成されているため、車両ベルト50を加
圧板部16と圧接面17との間に円滑に圧入することが
可能である。このように操作することにより、チャイル
ドシート1は車両の座席に後向きの姿勢で固定される。
なお、符号50Bは車両ベルト50の腰ベルト部を表し
ている。
【0023】以上説明したように、本実施例によるチャ
イルドシート1の車両ベルト装着装置によると、チャイ
ルドシート本体2の車両ベルト通し穴8A、8B、9
A、9Bに、収容部11A、18A、18Bと弾性部材
10とからなる車両ベルト係止手段を配設したため、車
両ベルト係止手段がチャイルドシート1に一体化され、
また、チャイルドシート1を座席に固定させるための調
整操作の容易化が可能になる。
【0024】また、車両ベルト係止手段は、弾性部材1
0と、該弾性部材10を弾性変形状態で係止し収容する
収容部11A、18A、18Bとからなり、弾性部材1
0と収容部11A、18A、18Bの周縁とで車両ベル
ト50を挟持するようにしたため、弾性部材10の弾性
復帰力で車両ベルト50をチャイルドシート本体2に確
実に固定させることが可能になる。
【0025】また、弾性部材10は、車両ベルト50を
挟持する面に形成された滑り止め部(複数の突条部2
2)を有するため、滑り止め部により車両ベルト50を
チャイルドシート本体2により確実に固定させることが
できる。
【0026】また、滑り止め部は、車両ベルト50を車
両ベルト係止手段に装着、離脱させる方向へ移動させる
際には機能しないよう構成されているため、車両ベルト
50を車両ベルト係止手段に円滑に装着、離脱させるこ
とができる。
【0027】図7は、他の実施例による車両ベルト係止
手段の概略構成図である。この車両ベルト係止手段は、
部分的に鋸歯状をした回動部材60の鋸歯状部61と圧
接面17、21との間に車両ベルト50を挿入し、回動
部材60を回動操作して鋸歯状部61で車両ベルト50
を圧接面17、21に圧接させることにより車両ベルト
50を係止させるよう構成されている。
【図面の簡単な説明】
【図1】一実施例による車両ベルト装着装置が組み込ま
れたチャイルドシートを車両の座席に固定した状態を示
す斜視図
【図2】図1図示のチャイルドシートからカバー及び弾
性部材等を取り外して構成されるチャイルドシート本体
の左側面図
【図3】弾性部材の斜視図
【図4】図3図示の弾性部材の側面図
【図5】図2図示のチャイルドシート本体の左側面側に
位置する前向きベルト通し穴に車両ベルトを装着した状
態を示すチャイルドシート本体の要部の左側面図
【図6】図2図示のチャイルドシート本体の右側面側に
位置する後向きベルト通し穴に車両ベルトを装着した状
態を示すチャイルドシート本体の要部の右側面図
【図7】他の実施例による車両ベルト係止手段の概略構
成図
【符号の説明】
1 チャイルドシート 2 チャイルドシート本体 8A、8B、9A、9B 車両ベルト通し穴 10 弾性部材(車両ベルト係止手段) 11A、18A、18B 収容部(車両ベルト係止手
段) 22 突条部(滑り止め部) 50 車両ベルト(緊急自動ロック式ベルト巻取装置
付きベルト)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両の緊急自動ロック式ベルト巻取装置
    付きベルトにより車両の座席に固定されるチャイルドシ
    ートにおいて、 チャイルドシート本体の車両ベルト通し穴に車両ベルト
    係止手段を配設したことを特徴とするチャイルドシート
    の車両ベルト装着装置。
  2. 【請求項2】 前記車両ベルト係止手段は、弾性部材
    と、該弾性部材を弾性変形状態で係止し収容する収容部
    とからなり、前記弾性部材と前記収容部の周縁とで前記
    車両ベルトを挟持することを特徴とする請求項1に記載
    のチャイルドシートの車両ベルト装着装置。
  3. 【請求項3】 前記弾性部材は、前記車両ベルトを挟持
    する面に形成された滑り止め部を有することを特徴とす
    る請求項2に記載のチャイルドシートの車両ベルト装着
    装置。
  4. 【請求項4】 前記滑り止め部は、前記車両ベルトを前
    記車両ベルト係止手段に装着、離脱させる方向へ移動さ
    せる際には機能しないよう構成されていることを特徴と
    する請求項3に記載のチャイルドシートの車両ベルト装
    着装置。
JP8181279A 1996-06-21 1996-06-21 チャイルドシートの車両ベルト装着装置 Pending JPH106917A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8181279A JPH106917A (ja) 1996-06-21 1996-06-21 チャイルドシートの車両ベルト装着装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8181279A JPH106917A (ja) 1996-06-21 1996-06-21 チャイルドシートの車両ベルト装着装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH106917A true JPH106917A (ja) 1998-01-13

Family

ID=16097921

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8181279A Pending JPH106917A (ja) 1996-06-21 1996-06-21 チャイルドシートの車両ベルト装着装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH106917A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6989947B2 (en) 2003-12-12 2006-01-24 Milestone Co., Ltd. Imaging lens
KR100871360B1 (ko) * 2000-10-16 2008-12-02 콤비 가부시키가이샤 유아용 카시트 및 이에 사용되는 벨트 록킹 장치

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100871360B1 (ko) * 2000-10-16 2008-12-02 콤비 가부시키가이샤 유아용 카시트 및 이에 사용되는 벨트 록킹 장치
US6989947B2 (en) 2003-12-12 2006-01-24 Milestone Co., Ltd. Imaging lens

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6623037B2 (en) Seat belt configuration having individual belt retractors for the shoulder belt and the lap belt
US5826836A (en) Self-aligned retaining clip for automotive components
CN101378937B (zh) 舌片收纳装置及具有该舌片收纳装置的安全带装置
US4912818A (en) Belt adjusting apparatus
TW202010428A (zh) 多點式安全帶系統之織帶扣接裝置
JPH07304416A (ja) シートベルト装置のトングアセンブリ
JPH106917A (ja) チャイルドシートの車両ベルト装着装置
US6092869A (en) Apparatus to improve the retention of a child seat in a vehicle
JP3250755U (ja) タングプレートのずれ落ち防止具
JP2001187559A (ja) シートベルト装置
JPS5820439Y2 (ja) シ−トベルトソウチ
US4576414A (en) Seat belt apparatus
JPH0623480Y2 (ja) シ−トベルト連結具の保持部材
JPS5937062Y2 (ja) バックル装置用のタングプレ−ト
JPH08192718A (ja) 車両用シートのバックルポケット構造
KR0131019Y1 (ko) 자동차용 시트벨트의 감김방지구
JPH0858527A (ja) 車両のシートベルト用バックルの収納ケース
JP3710395B2 (ja) シートベルト装置
JP2001171403A (ja) チャイルドシートの固定構造
KR200151301Y1 (ko) 자동차 시트 벨트의 비상 해제구조
JPH0456657A (ja) 車両用シートベルト装置
JPH0527323Y2 (ja)
JPH0515814U (ja) バツクル装置
JP2597489Y2 (ja) シートベルト取付け構造
JPH018180Y2 (ja)