JPH1072196A - 作業装置の安全装置 - Google Patents

作業装置の安全装置

Info

Publication number
JPH1072196A
JPH1072196A JP22868896A JP22868896A JPH1072196A JP H1072196 A JPH1072196 A JP H1072196A JP 22868896 A JP22868896 A JP 22868896A JP 22868896 A JP22868896 A JP 22868896A JP H1072196 A JPH1072196 A JP H1072196A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hydraulic
spool
detector
boom
operation signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22868896A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiko Ohira
彰彦 大平
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aichi Corp
Original Assignee
Aichi Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aichi Corp filed Critical Aichi Corp
Priority to JP22868896A priority Critical patent/JPH1072196A/ja
Publication of JPH1072196A publication Critical patent/JPH1072196A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 操作装置の操作と無関係に油圧機器が作動し
放しになるのを防止できる作業装置の安全装置を得る。 【解決手段】 操作装置15からの操作信号に応じて作
動し、旋回モータ5、起伏シリンダ4、伸縮シリンダ6
への作動油の供給を制御する電磁比例弁35,34,3
6のそれぞれに、スプールの位置を検出する位置検出器
45,44,46を設ける。そして、この位置検出器4
5,44,46によるスプールの位置情報と、操作装置
15から電磁比例弁35,34,36への操作信号とを
コントローラ50に入力する。そして、スプールの位置
情報と操作信号が対応しない場合には、コントローラ5
0により、アンロード弁23をアンロード状態にして電
磁比例弁35,34,36への作動油の供給を遮断する
か、警報器24を鳴らすかのいずれかもしくは両方を行
わせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、操作装置の操作信
号により作動する電磁比例弁を用いて油圧機器を作動制
御する作業装置に関し、さらには操作装置の操作と無関
係に油圧機器が作動し放しになるのを防止できる作業装
置の安全装置に関する。
【0002】
【従来の技術】油圧により作動する油圧機器を備えた油
圧作業装置としては、例えば、油圧により伸縮、起伏作
動自在なブームが車体上に旋回自在に設けられた高所作
業車がある。このブームの伸縮、起伏、旋回作動はそれ
ぞれ異なった油圧アクチュエータによって行われ、これ
らのアクチュエータは所定のそれぞれ離れた位置に設け
られる。この点在したアクチュエータ群を1箇所の操作
装置から遠隔操作するために、一般に、操作装置からの
操作信号により作動する電磁比例弁を用いて、アクチュ
エータへの油の供給を制御する方法が採られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、電磁比
例弁は操作装置からの操作信号と無関係な外的作用が加
わった場合でも作動可能であり、制御弁がゴミを咬み込
むなどすると弁が開き放しになり、操作装置の操作とは
無関係にブームが動き放しになる可能性があるという問
題がある。
【0004】本発明は、このような問題に鑑みてなされ
たものであり、操作装置の操作と無関係に油圧機器が作
動し放しになるのを防止できる作業装置の安全装置を提
供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明に係る作業装置の安全装置は、油圧ポンプ
の油圧により駆動される油圧機器と、この油圧機器を操
作するために設けられ、外部操作に応じて操作信号を出
力する操作装置と、前記操作信号に基づき作動するスプ
ールを有し、このスプールの作動により前記油圧機器へ
の油の供給を制御する電磁比例弁とを備えた作業装置に
用いられるものである。
【0006】この安全装置では、まず油圧ポンプと電磁
比例弁との間にアンロード弁を設け、油圧機器の作動を
検出する作動検出器を設ける。そして、作動検出器によ
る油圧機器の作動状態と操作装置からの操作信号とを比
較し、作動状態が操作信号に対応しない場合には、アン
ロード弁により電磁比例弁への油圧を遮断させるように
している。このような構成の作業装置の安全装置によれ
ば、操作装置の操作と油圧機器の作動が対応しない場合
には、油圧機器の作動を停止することができる。
【0007】油圧機器の作動検出器としては、電磁比例
弁におけるスプールの位置を検出する位置検出器を用
い、この位置検出器によるスプールの位置情報により油
圧機器の作動状態を検出するのが好ましい。このように
構成すれば、スプールの位置は容易に検出することがで
きるので、油圧機器の作動状態の検出が容易となる。
【0008】なお、油圧機器の作動検出器として、油圧
機器により駆動される作動部材の作動方向を検出する作
動方向検出器を用い、この作動方向検出器により、前記
油圧機器の作動状態を検出するようにしてもよい。
【0009】
【発明の実施の形態】以下本発明の好ましい実施の形態
の第1例について図を参照して説明する。まず、本発明
に係る作業装置の安全装置を備えた高所作業車について
図3を用いて説明する。この高所作業車では、車体1上
に旋回台2が設けられ、この旋回台2にはブーム3が起
伏シリンダ4により起伏自在に枢支されており、旋回台
2はブーム3を枢支したまま旋回モータ5により車体1
に対して旋回可能となっている。
【0010】ブーム3は、基端ブーム3a、中間ブーム
3b、先端ブーム3cからなり、これら3段のブームは
入れ子式に伸縮自在に構成され、伸縮シリンダ6により
伸縮作動が可能となっている。先端ブーム3cの先端に
は、レベリング機構によって常時垂直に保持される垂直
ポスト7が設けられており、この垂直ポスト7に作業者
を搭載するための作業台8が軸支され、この作業台8は
首振りモータ(不図示)により首振り(水平旋回)可能
となっている。この作業台8には、操作レバー16を有
し、この操作レバー16を操作してブーム3の旋回、起
伏、伸縮操作及び作業台8の首振り制御を行うための操
作装置15が設けられる。
【0011】図1には、図3の操作装置15の構成と高
所作業車の油圧回路の構成が示されており、以下本発明
の安全装置について、図1を用いて説明する。当該例
は、この安全装置は操作装置15の操作とブーム3の作
動が対応しない場合にブーム3の作動を規制するもので
ある。図1において、操作装置15にはコントローラ5
0が設けられており、このコントローラ50において操
作レバー16の操作に応じた操作信号(電気信号)が生
成される。
【0012】油圧回路において、オイルタンク21には
オイルポンプ22が繋がっており、このオイルポンプ2
2は、起伏シリンダ4、旋回モータ5、伸縮シリンダ6
などのブーム3を駆動する油圧アクチュエータ及びその
他の油圧機器を駆動する複数の油圧アクチュエータ(不
図示)からなるアクチュエータ群20と繋がっている。
このアクチュエータ群20のそれぞれのアクチュエータ
とオイルポンプ22との間には、オイルポンプ22から
の油の供給を制御する電磁比例弁34,35,36及び
その他の電磁比例弁(不図示)が設けられており、これ
らの電磁比例弁34,35,36及びその他の電磁比例
弁(不図示)は操作装置15のコントローラ50と繋が
っている。
【0013】ここで、これらの電磁比例弁34,35,
36及びその他の電磁比例弁(不図示)の内部にはスプ
ール(不図示)が設けられており、これらの電磁比例弁
34,35,36及びその他の電磁比例弁(不図示)は
コントローラ50からの操作信号に基づくスプールの作
動によりアクチュエータへの油路の切り換えと油の供給
量の制御を行い、このアクチュエータの作動方向と作動
量を制御するものである。
【0014】これらの電磁比例弁34,35,36及び
その他の電磁比例弁(不図示)のうち、ブーム3を駆動
する起伏シリンダ4、旋回モータ5、伸縮シリンダ6へ
の油の供給を制御する電磁比例弁34,35,36とオ
イルポンプ22との間において油路が分岐しており、こ
の分岐した油路はアンロード弁23を介してオイルタン
ク21と繋がっている。この分岐点と電磁比例弁34,
35,36との間にはチェックバルブ(逆止弁)24が
設けられている。アンロード弁23にはソレノイド23
aが設けられており、このソレノイド23aはコントロ
ーラ50と繋がっている。また、電磁比例弁34,3
5,36には、それぞれスプールの位置検出器44,4
5,46が設けられ、これらの位置検出器44,45,
46もコントローラ50と繋がっている。
【0015】次に、コントローラ50について図2を用
いて説明する。コントローラ50には演算器51が設け
られており、この演算器51は、実線で示されるように
アンロード弁23と接続したアンロード弁スイッチ52
と繋がっている。前述した操作レバー16の操作に応じ
てコントローラ50内に生成した操作信号は、電磁比例
弁34,35,36へ伝送されると共にこの演算器51
に入力している。さらに、位置検出器44,45,46
からの信号は、コントローラ50内で操作信号と比較し
得るスプールの位置情報に変換され、この演算器51に
入力している。
【0016】上記構成の作業装置の作動について図1及
び図2を用いて説明する。操作装置15によりブーム3
の駆動を行う場合、まず操作レバー16が操作される。
この操作レバー16の操作に応じて操作信号がコントロ
ーラ50に生じ、この操作信号は演算器51に入力され
ると共に電磁比例弁34,35,36へと伝送される。
この伝送された操作信号により、電磁比例弁34,3
5,36内のスプールが所定量作動する。これに応じて
油圧ポンプ22から送られてくる作動油が対応するアク
チュエータ(起伏シリンダ4、旋回モータ5、伸縮シリ
ンダ6)に送られ、操作レバー16の操作に応じたブー
ム3の作動が行われる。
【0017】一方でスプールの作動位置は位置検出器4
4,45,46により検出され、コントローラ50に伝
送されており、この伝送された信号はコントローラ50
内でスプールの位置情報とされ、演算器51に入力して
いる。そして、この演算器51は、操作信号とスプール
の位置情報とを比較し、両者が対応している場合にはア
ンロード弁スイッチ52をオフ状態とする。従ってこの
場合、アンロード弁23は作動せず、起伏シリンダ4、
旋回モータ5、伸縮シリンダ6へ油が引き続き供給さ
れ、ブーム3の駆動が続行できる。
【0018】これに対し、演算器51に入力された操作
信号と電磁比例弁34,35,36スプールの位置情報
が対応しない場合には、演算器51はアンロード弁スイ
ッチ52をオン作動する。これにより、アンロード弁2
3がアンロード状態となり、電磁比例弁34,35,3
6への油の供給が遮断され、オイルポンプ22から供給
される油はオイルタンク21へ戻される。これにより、
起伏シリンダ4、旋回モータ5、伸縮シリンダ6への油
の供給が遮断され、ブーム3は作動を停止する。なお、
演算器51は常時操作信号とスプールの位置情報を比較
しており、操作装置15において操作が行われず、操作
信号が入力されていない場合でも未入力として認識す
る。これにより、電磁比例弁34,35,36がゴミを
咬み込むなどしてバルブが開放状態となる場合でも、操
作装置15の操作信号とスプールの位置情報が対応しな
いので、ブーム3が動き放しになることはない。
【0019】なお、図1及び図2の破線で示されるよう
に、警報器24を設け、コントローラ50には警報器2
4に接続した警報器スイッチ53をさらに設けて、演算
器51をこの警報器スイッチ53に繋げるようにしても
よい。この場合、演算器21は、スプールの位置情報と
操作装置15の操作信号が対応しない場合には、アンロ
ード弁スイッチ52または警報機スイッチ53のどちら
か一方もしくは両方をオン作動するように設定する。こ
のような構成によれば、アンロード弁スイッチ52及び
警報器スイッチ53の両方をオン作動するように設定す
れば、非作業時などにおいて作業装置から離れている場
合でも、ブーム3が誤作動した場合に自動的に停止させ
ることができると共に警報音によりブーム3が誤作動し
て停止したことを知ることができる。
【0020】前述した発明の実施の形態の第1例では、
ブーム3を駆動するアクチュエータである起伏シリンダ
4、旋回モータ5、伸縮シリンダ6の作動状態を、これ
らへの油の供給を制御する電磁比例弁34,35,36
のスプールの位置検出器44,45,46により検出し
ていたが、ブーム3の作動方向を直接検出するようにし
てもよい。以下ブームの作動方向を直接検出するように
した実施の形態の第2例について、図1乃至図3を用い
て説明する。
【0021】図3において破線で示されるように、旋回
台2の上端近傍には、ブーム3の起伏角度を検出する起
伏角度検出センサ64が設けられ、旋回モータ5の近傍
には、旋回台2の旋回角度の検出によりブーム3の旋回
角度を検出する旋回角度検出センサ65が設けられ、基
端ブーム3a上端部の内部には、伸縮シリンダ6の伸縮
によりブーム3の伸長長さを検出する伸縮検出センサ6
6が設けられる。
【0022】そして、図1に示されるように、破線で示
される起伏角度検出センサ64、旋回角度検出センサ6
5、伸縮シリンダ66が、スプールの位置検出器44,
45,46の代わりに操作装置15のコントローラ50
に繋げられる。図2に示されるように、破線で示される
起伏角度検出センサ64、旋回角度検出センサ65、伸
縮検出センサ66から信号は、コントローラ50内で操
作信号と比較し得るブーム3の作動方向情報に変換さ
れ、このブーム3の作動方向情報が位置検出器44,4
5,46からのスプール位置情報の代わりに演算器51
に入力している。
【0023】以上のように構成された実施形態の第2例
によっても、操作レバー16からの操作信号とブーム3
の作動とが対応しないときにはアンロード弁23を開放
してブーム3の作動を停止させることができ、第1例と
同様に安全装置を作動させることができる。
【0024】
【発明の効果】以上のように、本発明の作業装置の安全
装置では、油圧ポンプと電磁比例弁との間に設けられた
アンロード弁と油圧機器の作動を検出する作動検出器が
設けられる。そして、作動検出器による油圧機器の作動
状態と操作装置からの操作信号とを比較し、作動状態が
操作信号に対応しない場合には、アンロード弁により電
磁比例弁への油圧が遮断されるので、操作装置の操作と
無関係に油圧機器が作動し放しになるのを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図3の高所作業車の操作装置と油圧回路を示す
説明図である。
【図2】図1のコントローラを示す説明図である。
【図3】発明の実施の形態に係る作業装置の安全装置を
備える高所作業車を示す図である。
【符号の説明】
15 操作装置 23 アンロード弁 24 警報器 34,35,36 電磁比例弁 44,45,46 位置検出器 50 コントローラ 51 演算器 64 起伏角度検出センサ 65 旋回角度検出センサ 66 伸縮検出センサ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 油圧ポンプの油圧により駆動される油圧
    機器と、 この油圧機器を操作するために設けられ、外部操作に応
    じて操作信号を出力する操作装置と、 前記操作信号に基づき作動するスプールを有し、このス
    プールの作動により前記油圧機器への油の供給を制御す
    る電磁比例弁とを備えた作業装置の安全装置であって、 前記油圧ポンプと前記電磁比例弁との間に設けられたア
    ンロード弁と、 前記油圧機器の作動を検出する作動検出器を設けて、 この作動検出器による油圧機器の作動状態と前記操作装
    置からの操作信号とを比較し、作動状態が操作信号と一
    致しない場合には、前記アンロード弁により前記電磁比
    例弁への油の供給を規制する規制手段とを有することを
    特徴とする作業装置の安全装置。
  2. 【請求項2】 前記作動検出器が前記電磁比例弁におけ
    るスプールの位置を検出する位置検出器からなり、この
    位置検出器によるスプール位置情報により前記油圧機器
    の作動状態を検出するようにしたことを特徴とする請求
    項1に記載の作業装置の安全装置。
  3. 【請求項3】 前記作動検出器が前記油圧機器により駆
    動される作動部材の作動方向を検出する作動方向検出器
    からなり、この作動方向検出器により、前記油圧機器の
    作動状態としてブームの作動情報を検出するようにした
    ことを特徴とする請求項1に記載の作業装置の安全装
    置。
JP22868896A 1996-08-29 1996-08-29 作業装置の安全装置 Pending JPH1072196A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22868896A JPH1072196A (ja) 1996-08-29 1996-08-29 作業装置の安全装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22868896A JPH1072196A (ja) 1996-08-29 1996-08-29 作業装置の安全装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1072196A true JPH1072196A (ja) 1998-03-17

Family

ID=16880251

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22868896A Pending JPH1072196A (ja) 1996-08-29 1996-08-29 作業装置の安全装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1072196A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102616707A (zh) * 2011-01-30 2012-08-01 长沙中联消防机械有限公司 工作斗调平控制装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102616707A (zh) * 2011-01-30 2012-08-01 长沙中联消防机械有限公司 工作斗调平控制装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR0150448B1 (ko) 리프트크레인의 개선된 제어와 유압식 체계
JPH1072196A (ja) 作業装置の安全装置
JPS638200A (ja) 高所作業車のブ−ム格納制御装置
JP3461407B2 (ja) 油圧ショベルの運転室干渉防止装置
JP2001233587A (ja) 車載式作業機のブーム倒伏規制装置
JPH083797Y2 (ja) ソレノイドバルブの作動不良検出装置
JP4421726B2 (ja) 車載式作業機の旋回停止装置
JPH03267298A (ja) ホイール式クレーンの操作装置
JP2585680Y2 (ja) 自走式クレーンのフック格納装置
JP2001097674A (ja) クレーンのジブ張出し・格納装置およびその方法
JP4166027B2 (ja) 作業機の操作装置
JP4282119B2 (ja) 作業機の油圧駆動制御装置
JP2001335292A (ja) 高所作業車
JPH1192096A (ja) 高所作業車の干渉防止装置
JP2508103Y2 (ja) 作業車の稼働停止装置の解除装置
JP4792161B2 (ja) 補助ジブの張出・格納制御装置
JP2555425Y2 (ja) 自走式クレーンのフック格納装置
JP2605954Y2 (ja) ブームを有する移動式作業機のアウトリガ装置
JP3068725B2 (ja) タワークレーンの安全装置
JP3748582B2 (ja) 自走式クレ−ンにおけるフックブロックの格納解除装置
JP2550360Y2 (ja) 作業装置の安全装置
JP4447107B2 (ja) 車載式クレーンのブーム制御装置
JPH0628554Y2 (ja) 高所作業車における吊上装置の安全装置
JP4231710B2 (ja) 高所作業車の安全装置
JP4639056B2 (ja) 作業用車両の緊急格納システム