JPH1073015A - 廃油回収装置 - Google Patents
廃油回収装置Info
- Publication number
- JPH1073015A JPH1073015A JP22868496A JP22868496A JPH1073015A JP H1073015 A JPH1073015 A JP H1073015A JP 22868496 A JP22868496 A JP 22868496A JP 22868496 A JP22868496 A JP 22868496A JP H1073015 A JPH1073015 A JP H1073015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waste oil
- oil recovery
- pair
- box
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002699 waste material Substances 0.000 title claims abstract description 148
- 238000011084 recovery Methods 0.000 title claims abstract description 53
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 9
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 8
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 17
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
う作業高さと、良好な作業環境とを確保する。 【解決手段】 車両リフト11は一対の昇降架台12を昇降
機構にて昇降駆動する。一対の昇降架台12の相互に対向
する内側面に一対のガイドレール14を設ける。一対のガ
イドレール14間に掛渡して車両の廃油を受入れる廃油回
収箱16を移動自在に設ける。車両リフト11の昇降架台12
上に車両を載せ、車両および廃油回収箱16を昇降機構に
より作業者の身長に合う作業高さまで上昇させる。ガイ
ドレール14に沿って廃油回収箱16を廃油落下位置に移動
させ、車両から流れ落ちる廃油を廃油回収箱16に回収す
る。
Description
する廃油回収装置に関するものである。
−2343号公報に示されるように、車両の修理および
オイル交換用ピットの開口縁に沿って一対のレールを設
け、これらのレール間に廃油受けを移動自在に設け、こ
の廃油受けにて車両のオイルパンから排出された廃油を
回収するものがある。
回収手段は、作業者がピット内に入らなければならない
が、ピットの深さは一定であるため、作業者の背の高さ
によっては作業性が悪く、また、閉塞状態のピット内は
作業環境も良くない。
ので、廃油の回収作業において、作業者の身長に合う作
業高さと、良好な作業環境とを確保することを目的とす
るものである。
明は、車両の廃油を回収する廃油回収装置において、車
両載置面を有する一対の昇降架台を昇降機構にて昇降駆
動する車両リフトと、車両リフトにおける一対の昇降架
台の相互に対向する内側面に設けた一対のガイドレール
と、一対のガイドレール間に掛渡して移動自在に設けら
れ車両の廃油を受入れる廃油回収箱とを具備した廃油回
収装置である。
載せ、車両および廃油回収箱を昇降機構により作業者の
身長に合う作業高さまで上昇させ、ガイドレールに沿っ
て廃油回収箱を廃油落下位置に移動させて、車両から流
れ落ちる廃油を回収する。
載の廃油回収装置における廃油回収箱が、上面開口部に
部品落下防止網を有するものである。
ドレンプラグなどの部品を部品落下防止網にて係止す
る。
たは2記載の廃油回収装置における廃油回収箱が、前後
部の少なくともいずれか一方に取手を有するものであ
る。
き操作することにより、廃油回収箱をガイドレールに沿
って移動させる。
至3のいずれかに記載された廃油回収装置における廃油
回収箱が、上面開口部に箱本体の上面と面一に閉じる状
態から昇降架台上に開く状態にわたって回動自在に軸支
された蓋体を有するものである。
は、蓋体を箱本体の上面と面一に閉じて作業者の足場と
して用いることができ、また、廃油の回収時は、蓋体を
開くことにより、廃油回収箱内に落下した廃油の飛跳ね
を蓋体により受け、昇降架台やガイドレールへの廃油の
付着を防止できる。
至4のいずれかに記載された廃油回収装置における廃油
回収箱が、底部に下降動作と関連して相対的に廃油排出
通路に連通される廃油排出部を有するものである。
回収箱を定位置に下降させると、廃油回収箱の廃油排出
部が廃油排出通路に連通し、自動的に廃油回収箱内の廃
油を排出することができる。
乃至図3を参照しながら説明する。
架台12が示されている。これらの昇降架台12は上面に車
両載置面13を有し、これらの車両載置面13に自動車の左
右の車輪が載置される。
相互に対向する内側面12a に、一対のガイドレール14を
設ける。これらのガイドレール14は、相互に対向する側
を開口したコ字形断面のレールであり、端部にはストッ
パ15が設けられている。
受入れる廃油回収箱16を、転輪17を介し掛渡して移動自
在に設ける。
体21の前後両側面にて、それらの上部に取付板22を介し
てシャフト23を取付け、これらのシャフト23の両端部に
図示されない軸受を介して転輪17を回転自在に取付け
る。
ト23の下側に取手24を取付け、作業者がこれらの取手24
を持って廃油回収箱16を自由に移動できるようにする。
この取手24は、前面側または後面側のいずれか一方にの
み取付けてもよい。
方に廃油排出口25を設ける。この廃油排出口25は図示さ
れないホースなどにより図示されない廃油タンクに連通
されている。
れ、その上面開口部26に凹部27が形成され、この凹部27
の底面部に部品落下防止網28が張設されている。廃油回
収箱16上に落下した部品はこの部品落下防止網28で係止
される。
回収箱16と対応する床面には、下降時の廃油回収箱16を
嵌入するための空所部29が形成されている。この空所部
29は、昇降架台12を下降する際に廃油回収箱16が必ず復
帰する位置と対向する場所に設けられている。
31を一対の昇降架台12にそれぞれ備えている。また、一
対の昇降架台12はそれらの一端部間の連結部32にて連結
されている。
12に対しそれぞれX形に構成された二つのリンク部材3
3,34を中心に形成されている。一方のリンク部材33の
下端はピン35によりベース部材36に回動自在に連結さ
れ、他方のリンク部材34の下端はローラ37によりベース
部材36に摺動自在に嵌合されている。さらに、一方のリ
ンク部材33の上端はローラ38により昇降架台12内に摺動
自在に嵌合され、他方のリンク部材34の上端はピン39に
より昇降架台12に回動自在に連結されている。また、二
つのリンク部材33,34は、それらの中央部をピン41によ
り回動自在に軸支され、それらの一側部間に油圧シリン
ダ42がピン43,44により連結されている。
42を伸張させると、ローラ37,38が左方へ移動しながら
二つのリンク部材33,34がピン41を中心に起上がる方向
に回動し、昇降架台12が上昇する。また、油圧シリンダ
42を収縮させると、ローラ37,38が右方へ移動しながら
二つのリンク部材33,34がピン41を中心に伏す方向に回
動し、昇降架台12が下降する。
12に、オイル交換しようとする車両を載せた後、オイル
交換作業に関わる作業者の身長に応じて車両リフト11の
昇降機構31を駆動し、車両およびガイドレール14間の廃
油回収箱16を、作業者にとって最もオイル交換作業しや
すい作業高さにセットする。
降架台12にガイドレール14を介して移動自在に取付けら
れた廃油回収箱16は、昇降架台12がどの高さにあって
も、常に車両のオイルパンのドレン孔から一定の落差位
置にあるから、廃油回収箱16の高さを個々に調整する必
要がない。
に入り、オイルパンのドレン孔に螺合されているドレン
プラグを外す。これらは図示しない。
て押し引き操作することにより、ガイドレール14に沿っ
て車両の前後方向に容易に移動できるので、オイルパン
のドレンプラグを取外す作業時は、ドレンプラグが外れ
る直前まで廃油回収箱16を作業の邪魔にならない場所ま
で移動させておくことができ、作業性を向上できる。ド
レンプラグが外れるタイミングをみはからって、廃油回
収箱16をガイドレール14に沿って廃油落下位置に移動さ
せる。
廃油がドレン孔から排出されて廃油回収箱16内に落下す
る。このとき、流れ落ちる廃油は部品落下防止網28を通
して回収され、オイルパンのドレン孔から外れたドレン
プラグなどの部品は部品落下防止網28にて係止される。
を床面まで下降させる際は、下降前に廃油回収箱16を床
面の空所部29に位置合せしておき、図3に示されるよう
に昇降架台12の下降とともに廃油回収箱16を空所部29に
嵌入する。
形態を示す。なお、図1乃至図3に示された実施形態と
同様の部分には同一符号を付してその説明を省略する。
の上面開口部26に形成された凹部27に、蓋体51を開閉自
在に取付けたものである。蓋体51は外蓋52と内蓋53とか
らなり、箱本体21の上面と面一に閉じる状態から昇降架
台12上に開く状態にわたって回動自在に軸支されてい
る。
右両側部に左右の外蓋52の基端部が支軸54を介してそれ
ぞれ回動自在に取付けられ、これらの左右の外蓋52内に
内蓋53がそれぞれ摺動自在に嵌合されている。内蓋53の
先端には外蓋52の先端と係合するストッパ55が設けられ
ている。
蓋52の上面であって前側部および後側部から取手56がそ
れぞれ水平に突設されている。
は、外蓋52内に内蓋53をスライドして収納した蓋体51を
凹部27に格納すると、取手56が箱本体21の上面と係合し
て、外蓋52の上面を箱本体21の上面と面一に保つことが
でき、蓋体51を作業者の足場として用いることができ
る。
をスライドして引出した左右の蓋体51を昇降架台12上に
開くことにより、廃油回収箱16内に落下した廃油の飛跳
ねを蓋体51により受け、昇降架台12やガイドレール14へ
の廃油の付着を防止することができる。
を示し、廃油回収箱16の底部に、下降動作と関連して相
対的に廃油排出通路61に連通される廃油排出部62を有す
るものである。
リングなどのシール部材63が嵌着され、廃油排出部62の
下面部には廃油排出口64が設けられ、この廃油排出口64
にボールなどの逆止弁65が開閉自在に設けられ、一方、
空所部29の底面には廃油回収箱16の最も下降するレベル
にて廃油排出部62と嵌合する凹溝66が開口され、この凹
溝66の底部に前記逆止弁65と対向する凸部67が設けら
れ、さらに、凹溝66の底部から廃油排出通路61が引出し
形成されている。廃油排出通路61は図示されない大容量
の廃油タンクに連通されている。
下降させて廃油回収箱16を空所部29の底面近くまで下降
させると、廃油回収箱16の廃油排出部62が凹溝66に嵌入
され、廃油回収箱16の下降動作に伴い凸部67により逆止
弁65が相対的に押上げられて廃油排出口64が開口し、廃
油回収箱16内の廃油は、逆止弁65の周囲を経て廃油排出
口64から流出し、シール部材63により密閉された凹溝66
内を経て、廃油排出通路61より図示されない廃油タンク
に自動的に排出される。
トにおける一対の昇降架台間にガイドレールを介して廃
油回収箱を移動自在に設けたから、車両および廃油回収
箱を昇降機構により作業者の身長に合う作業高さに簡単
にかつ同時に昇降調整でき、作業性を向上できる。ま
た、閉塞されたピット内と異なり、車両リフト下の開放
された良好な作業環境で作業を行なえる。さらに、昇降
動作する車両リフトの昇降架台にガイドレールを介して
移動自在に取付けられた廃油回収箱は、昇降架台がどの
高さにあっても、常に車両のオイルパンのドレン孔から
一定の落差位置にあるから、廃油回収箱の高さを個々に
調整する必要がない。
グなどの部品を部品落下防止網にて係止でき、落下した
部品を容易に回収できる。
ドレール間に掛渡して移動自在の廃油回収箱を、取手を
持って押し引き操作することにより、ガイドレールに沿
って車両の前後方向に容易に移動できるので、ドレンプ
ラグの取外し作業時などは、取外し直前まで廃油回収箱
を作業の邪魔にならない場所まで移動させておくことが
でき、作業性を向上できる。
作業を行わないときは、蓋体を箱本体の上面と面一に閉
じて作業者の足場として用いることができ、また、廃油
の回収時は、蓋体を開くことにより、廃油回収箱内に落
下した廃油の飛跳ねを蓋体により受け、昇降架台やガイ
ドレールへの廃油の付着を防止できる。
の昇降架台により廃油回収箱を下降させると、廃油回収
箱の廃油排出部が廃油排出通路に連通して、自動的に廃
油回収箱内の廃油を排出することができるから、廃油回
収箱内の廃油を捨てる手間が省け、作業性を向上でき
る。
斜視図である。
構を示す断面図である。
を示す断面図である。
す廃油回収箱などの正面図である。
態を示す廃油回収箱の廃油排出構造部分の断面図であ
る。
Claims (5)
- 【請求項1】 車両の廃油を回収する廃油回収装置にお
いて、 車両載置面を有する一対の昇降架台を昇降機構にて昇降
駆動する車両リフトと、 車両リフトにおける一対の昇降架台の相互に対向する内
側面に設けた一対のガイドレールと、 一対のガイドレール間に掛渡して移動自在に設けられ車
両の廃油を受入れる廃油回収箱とを具備したことを特徴
とする廃油回収装置。 - 【請求項2】 廃油回収箱は、上面開口部に部品落下防
止網を有することを特徴とする請求項1記載の廃油回収
装置。 - 【請求項3】 廃油回収箱は、前後部の少なくともいず
れか一方に取手を有することを特徴とする請求項1また
は2記載の廃油回収装置。 - 【請求項4】 廃油回収箱は、上面開口部に箱本体の上
面と面一に閉じる状態から昇降架台上に開く状態にわた
って回動自在に軸支された蓋体を有することを特徴とす
る請求項1乃至3のいずれかに記載の廃油回収装置。 - 【請求項5】 廃油回収箱は、底部に下降動作と関連し
て相対的に廃油排出通路に連通される廃油排出部を有す
ることを特徴とする請求項1乃至4のいずれかに記載の
廃油回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8228684A JP2981426B2 (ja) | 1996-08-29 | 1996-08-29 | 廃油回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8228684A JP2981426B2 (ja) | 1996-08-29 | 1996-08-29 | 廃油回収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1073015A true JPH1073015A (ja) | 1998-03-17 |
| JP2981426B2 JP2981426B2 (ja) | 1999-11-22 |
Family
ID=16880194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8228684A Expired - Lifetime JP2981426B2 (ja) | 1996-08-29 | 1996-08-29 | 廃油回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2981426B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100610447B1 (ko) | 2004-09-06 | 2006-08-09 | 현대자동차주식회사 | 폐자동차의 액상류 회수 시스템 |
| CN103359075A (zh) * | 2013-08-01 | 2013-10-23 | 太仓成铭液压机械有限公司 | 聚油盘 |
| CN107599945A (zh) * | 2017-09-18 | 2018-01-19 | 牟秀丽 | 维修车废油回收系统及车辆维修车 |
| CN109107243A (zh) * | 2018-08-14 | 2019-01-01 | 倪岚霖 | 一种报废车辆机油回收装置 |
| CN111891264A (zh) * | 2020-07-28 | 2020-11-06 | 北京天交报废汽车回收处理有限责任公司 | 一种报废汽车放油平台 |
| CN119735158A (zh) * | 2025-01-23 | 2025-04-01 | 山东翔晟电力工程有限公司 | 一种多功能报废汽车电动运输放油设备 |
-
1996
- 1996-08-29 JP JP8228684A patent/JP2981426B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100610447B1 (ko) | 2004-09-06 | 2006-08-09 | 현대자동차주식회사 | 폐자동차의 액상류 회수 시스템 |
| CN103359075A (zh) * | 2013-08-01 | 2013-10-23 | 太仓成铭液压机械有限公司 | 聚油盘 |
| CN107599945A (zh) * | 2017-09-18 | 2018-01-19 | 牟秀丽 | 维修车废油回收系统及车辆维修车 |
| CN109107243A (zh) * | 2018-08-14 | 2019-01-01 | 倪岚霖 | 一种报废车辆机油回收装置 |
| CN111891264A (zh) * | 2020-07-28 | 2020-11-06 | 北京天交报废汽车回收处理有限责任公司 | 一种报废汽车放油平台 |
| CN119735158A (zh) * | 2025-01-23 | 2025-04-01 | 山东翔晟电力工程有限公司 | 一种多功能报废汽车电动运输放油设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2981426B2 (ja) | 1999-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0577540B1 (en) | Truck for the collection of garbage and refuse | |
| JP2981426B2 (ja) | 廃油回収装置 | |
| CN212527723U (zh) | 一种炼油设备检修用维修躺板 | |
| CN113562576B (zh) | 一种节能型载货电梯 | |
| KR100784271B1 (ko) | 트랙터 정비용 리프트 | |
| CN115102093B (zh) | 一种输电线路检修飞车 | |
| CN220231229U (zh) | 一种岩土直剪试验装置 | |
| CN107321915A (zh) | 一种冷芯盒制芯机的起模机构 | |
| CN218754884U (zh) | 一种多功能组合式箱体 | |
| CN110681422A (zh) | 一种自动清洗的安全防护化学实验台 | |
| JP4775941B2 (ja) | 廃自動車の液類回収システム | |
| CN112478534A (zh) | 一种环保垃圾车 | |
| CN116237553A (zh) | 一种履带式挖掘机链片的镗孔装置 | |
| CN218663507U (zh) | 一种方便清洁的推车式残食台 | |
| CN114002387A (zh) | 一种基于大数据统计的大气污染监测装置及其监测方法 | |
| KR20010074570A (ko) | 자동차 정비용 작업대 | |
| CN224168185U (zh) | 一种超声波清洗装置 | |
| JP2000289581A (ja) | 車両整備装置 | |
| CN214611002U (zh) | 一种具有防滑结构的轿厢底板 | |
| JPH0721751Y2 (ja) | 直接乗込式縦列型機械駐車装置 | |
| CN113148847A (zh) | 一种小车总成及起重设备 | |
| JPH089519A (ja) | 配電盤の内装機器搬出入方法及びその装置 | |
| CN113352137A (zh) | 一种汽车配件加工用快速钻孔装置 | |
| CN215281249U (zh) | 一种便于碎屑回收的电梯设备踏板打磨装置 | |
| CN218541574U (zh) | 一种落地式卸料平台 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090917 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100917 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100917 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110917 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120917 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130917 Year of fee payment: 14 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |