JPH1076474A - 荷締機 - Google Patents

荷締機

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JPH1076474A
JPH1076474A JP25227096A JP25227096A JPH1076474A JP H1076474 A JPH1076474 A JP H1076474A JP 25227096 A JP25227096 A JP 25227096A JP 25227096 A JP25227096 A JP 25227096A JP H1076474 A JPH1076474 A JP H1076474A
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JP
Japan
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winding
handle
belt
shaft
take
Prior art date
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Pending
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JP25227096A
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English (en)
Inventor
Yasuo Yamanaka
泰夫 山中
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Individual
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 荷締めの操作が簡単で、巻取側ベルトの取り
扱いも容易な荷締機を提供する。 【構成】 本体1と操作レバー2とを巻締軸3を介して
連結して、巻締軸3に巻取側ベルト42を巻き付けるよう
に構成した荷締機の、操作レバー2に巻取機構5を取り
付け、これに巻取側ベルト42を巻き付けておくように構
成し、巻取機構5の巻取軸51のハンドル52を巻取軸51と
は別体に形成し、両者を適宜な静摩擦力により接続し
て、その摩擦力以上の力を作用させるとハンドル52が空
転する構造とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、荷締機に関する。更に
詳しくは、操作レバーに巻取軸を取り付けて、巻取側ベ
ルトをこれに巻き付けておいて、荷締めを行うときに巻
取側ベルトをここから繰り出すように構成した荷締機に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】荷締機は、本体側ベルトと巻取側ベルト
とからなる緊締ベルトにより貨物自動車の荷台等に積載
した荷物を緊締するものであって、例えば特開平5−2
00678号公報に記載されているように、本体と操作
レバーとから成り、本体には係止軸と巻締軸が取り付け
られており、巻締軸は操作レバーにより一方向に回転す
るようになっていて、本体側ベルトを係止軸に取り付
け、巻取側ベルトは巻締軸に巻き付けて、操作レバーに
より巻締軸を回転させて巻取側ベルトを巻締軸に巻き上
げることにより荷物を緊締するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の荷締機
は、巻取側ベルトの基端に予め取り付けられたフックを
貨物自動車の荷台の鈎等に係合させ、巻取側ベルトを荷
物に掛け回し、次いでその先端を本体の所定の箇所に挿
し通した後、これを弛みが無くなるまで引き込んでから
巻き上げることが出来るように構成されているので、荷
物の形状や、寸法の大小に拘わらず巻取側ベルトをほゞ
同程度(例えば 100〜 200mm程度)巻き上げるだけで緊
締することが出来る点に特長がある。ところが巻取側ベ
ルトの荷締機に引き込まれた部分は、荷締めを行った後
は余剰部分として荷締機から垂れ下がる。その長さは通
常は数百mm程度であり、1000mm以上になることも多いの
で、これを纏めなければならない、と云う不具合があっ
た。しかも巻取側ベルトは、不使用時には荷締機から取
り外されて、荷締めを行う度にその先端を本体の所定の
箇所に挿し通さなければならないので操作が面倒である
し、不使用時のこの巻取側ベルト自体の取り扱いも厄介
である、という不具合もあった。本発明は、荷締めの操
作が簡単で、巻取側ベルトの取り扱いも容易な荷締機を
提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、本体1と操作
レバー2とを巻締軸3を介して連結して、巻締軸3に巻
取側ベルト42を巻き付けるように構成した荷締機の、操
作レバー2に巻取機構5を取り付け、これに巻取側ベル
ト42を巻き付けておき、荷締めを行うときに必要な量だ
け繰り出すように構成することにより、上記した目的を
達成している。巻取機構5は、巻取軸51のハンドル52の
把手53を折り畳み可能にして、巻取側ベルト42を巻き付
け、巻き戻すとき以外はこれを折り畳み、ハンドル52を
ロックすることが出来るように構成するのが好ましい。
ハンドル52を巻取軸51とは別体に形成し、両者を適宜な
静摩擦力により接続して、その摩擦力以上の力を作用さ
せるとハンドル52が空転する構造とすることもできる。
【0005】
【作用】本発明は、操作レバー2に巻取機構5を取り付
けたことにより、これに予め巻取側ベルト42を巻き付け
ておき、荷締めをするときにこれを繰り出すことが出来
る。ハンドル52をロックすることが出来るようにすると
共に、一定以上の力を作用させると空転する構造とした
ことにより、荷締めを行う際に、巻取側ベルト42を弛み
が無くなるまで巻き上げたときに、ハンドル52が何れの
位置で停止しても、これを更に所定の位置にまで回して
係合溝55に係合させてロックすることが出来るし、ま
た、その状態で巻締軸3に巻取側ベルト42を巻き付ける
ことが出来きるのである。
【0006】
【実施例】以下、本発明に係る荷締機を図示の実施例に
基づいて具体的に説明する。この実施例では荷締機は、
本体1と操作レバー2とから成り、両者は巻締軸3を介
して連結されている。本体1は、左右一対の側鈑11、12
を有しており、その先端部には係止軸13が設けられてい
ると共に、中間部には固定鈑14が設けられていて、両側
鈑11、12を本体側ベルト41の幅よりも若干広い間隔に保
つと共に、全体を強固なものにしている。そして、両側
鈑11、12の基端部には支持孔が穿られていて、巻取側ベ
ルト42を巻き上げる巻締軸3がこれを貫通して回転自在
に支持されている。操作レバー2は、左右一対の側鈑2
1、22が操作桿23により結合されており、その基端部に
は支持孔が穿られていて、これが巻締軸3に遊嵌されて
いる。本体1には、係止軸13の近傍にローラーカム15が
取り付けられていて、これと係止軸13とにより本体側ベ
ルト41を係止するようになっており、操作桿23は操作レ
バー2を往復回転させるための把手として機能するよう
になっている。巻締軸3は、両側鈑11、12の間に位置す
る部分に挿通孔31が形成されていて、巻取側ベルト42は
これに挿し通されて後述する巻取軸51に巻き上げられて
いる。又、巻締軸3にはラチェット歯車32が取り付けら
れており、一方、操作レバー2にはこのラチェット歯車
32を回転させるための駆動機構6が取り付けられている
と共に、本体1には逆転防止機構7が取り付けられてい
て、駆動機構6の駆動爪61と逆転防止機構7の逆転防止
爪71をラチェット歯車32に係合させた状態で操作レバー
2を矢印Aに示すように往復回動させることによりラチ
ェット歯車32が図中時計方向に回動するようになってい
る。ラチェット歯車32を回転させると、巻締軸3がそれ
と一体的に回転するので、巻締軸3の挿通孔31に予め巻
取側ベルト42を挿し通しておくと、挿通孔31の前後に位
置する巻取側ベルト42がこれに巻き付けられることとな
る。巻締軸3に巻き付けられた巻取側ベルト42を巻き戻
すとき、後述する巻取機構5の巻取軸51に巻取側ベルト
42を巻き付けるとき、及びそれを繰り出すときは、ラチ
ェット歯車32に対する駆動爪61と逆転防止爪71の係合を
解除してラチェット歯車32を自由回転状態にする。この
実施例では駆動機構6は、駆動爪61とツマミ62とが、連
結ピン63を介して側鈑21に取り付けられていて、ツマミ
62を前後に回動させることにより、ラチェット歯車32に
対して駆動爪61を係合させたり解除させたりすることが
できるようにしてある。又、駆動爪61は、回転中心付近
の一部が角形になっており、そこに板バネ64が圧接され
ていて、駆動爪61をラチェット歯車32に係合させたと
き、及びその係合を解除したとき、その状態が維持され
るようになっている。逆転防止機構7は、本体1の側鈑
11、12に長孔72が形成されていて、これに板状の逆転防
止爪71が挿嵌されており、更に、その中間部と固定鈑14
との間にコイルスプリング73が縮設されていて、ラチェ
ット歯車32に向かって逆転防止爪71が前進する傾向が賦
勢されている。逆転防止爪71は刃先の両端の間隔が操作
レバー2の幅よりも若干大きく形成されており、一方操
作レバーは、側鈑21、22の基端部のBの範囲がラチェッ
ト歯車32の外径よりも小さく、Cの範囲はそれより大き
く形成されていて、本体1に対して操作レバー2を 120
度程度以下に折り曲げたときは逆転防止爪71がラチェッ
ト歯車32に係合し、操作レバー2をそれ以上の角度に広
げると、逆転防止爪71は側鈑21、22により押し下げられ
て、必然的にその係合が解除されるようになっている。
尚、この実施例では巻締軸3は、コンベックス状の二つ
の部材を3〜5mm程度の間隔をあけて対向させて形成す
ることにより、挿通孔31を現出させている。また、操作
レバー2の両側鈑21、22の間隔を本体1の両側鈑11、12
の間隔よりもラチェット歯車32の厚さの2倍よりも僅か
に広くして、ラチェット歯車32を側鈑11と21との間と、
側鈑12と22との間に設けた一例を示したが、このものは
側鈑11と21との間のみ、或いは側鈑21の外側に設けて
も、もとより差し支えない。
【0007】上記の如く構成されている荷締機の操作レ
バー2に巻取機構5が取り付けられていて、これに巻取
側ベルト42を巻き付けておくようになっている。巻取機
構5の巻取軸51は一端が側鈑22より突出しており、これ
にハンドル52が取り付けられていて、これにより巻取軸
51を回転させるようになっている。又、ハンドル52は把
手53が図中点線で示すように90度折り畳むことが出来る
ようになっており、これに係止突起54が突設されてい
る。一方、側鈑22には係合溝55が形成されていて、ハン
ドル52を所定の位置にまで回して、把手53を折り畳むと
係止突起54が係合溝55に嵌入してハンドル52がロックさ
れるようになっている。
【0008】荷締めを行うときは、先ず把手53を立てゝ
ハンドル52を自由回転状態にし、巻取側ベルト42を所定
の長さだけ繰り出してこれを荷物に掛け、本体側ベルト
41の基端と巻取側ベルト42の基端に取り付けられている
フック43、44を貨物自動車の荷台等の鈎に掛け、次い
で、ハンドル52を回して巻取側ベルト42を弛みが無くな
るまで巻き上げる。そして、駆動機構6とラチェット歯
車32とが係合状態になっているこをと確認して、操作レ
バー2を矢印Aに示すように往復回動させる。すると、
巻取側ベルト42が巻締軸3に巻き付けられ、その分だけ
本体側ベルト41と巻取側ベルト42の見かけ上の寸法が短
くなり、荷締めされるのである。又、この荷締め状態を
解除するときは、駆動機構6のツマミ62を前に倒して、
ラチェット歯車32に対する駆動爪61の係合を解除させる
と共に、操作レバー2を一定角度以上に広げて逆転防止
爪71の係合も解除して、巻締軸3に巻き付けられた巻取
側ベルト42を引き出すのである。尚、この実施例では、
ハンドル52は巻取軸51とは別体に(巻取軸51に対して回
転自在に)形成されており、リングバネ56により巻取軸
51に圧接させて、巻取軸51との間に適宜な静摩擦力を生
じさせて、巻取側ベルト42の弛みが無くなって巻き取り
が出来ない状態になっても、ハンドル52を一定以上の力
で回すことが出来、又、ハンドル52の回転を止めた状態
でも、巻取側ベルト42に一定以上の引き戻し力を作用さ
せれば、巻取軸51から引き出すことが出来るようにして
ある。従って、荷締めを行うときに、巻取側ベルト42を
弛みが無くなるまで巻き上げたとき、即ち、巻取側ベル
ト42をそれ以上巻き上げることが出来ない状態にまで巻
き上げたときに、ハンドル52が何れの位置で停止して
も、これを更に所定の位置にまで回転させて、係止突起
54を係合溝55に係合させることによりハンドル52をロッ
クすることが出来るし、また、その状態で巻締軸3に巻
取側ベルト42を巻き付ける操作を行うと、巻取軸51が空
転して巻取側ベルト42が引き出されるので、巻締軸3に
巻取側ベルト42を巻き付ける操作を行うことが出来るの
である。
【0009】
【発明の効果】以上詳述したように本発明は、本体1と
操作レバー2とを巻締軸3を介して連結して、巻締軸3
に巻取側ベルト42を巻き付けるように構成した荷締機
の、操作レバー2に巻取機構5を取り付け、これに巻取
側ベルト42を巻き付けておくように構成したので、これ
に予め巻取側ベルト42を巻き付けておき、荷締めをする
ときに必要な量を繰り出すことが出来る。この結果、従
来は荷締機とは別体になっていて、荷締め作業を行う度
に荷締機の所定の箇所、この実施例では荷締軸の挿通孔
に挿し通さなければならなかった巻取側ベルトが荷締機
と一体になり、その取り扱いが容易になった上に、荷締
め作業を行う際の巻取側ベルトを荷締機の所定の箇所に
挿し通す作業が無くなり、作業性が向上した。又従来
は、巻取側ベルトが荷締機とは別体になっていたため
に、荷締めを解除する度に巻取側ベルトを荷締機から取
り外して巻いておく作業を要したが、本発明では、巻取
側ベルトは荷締機から繰り出した分だけを巻き上げれば
足りるので、作業性が著しく向上する効果がある。又、
巻取機構のハンドルの把手を折り畳むことが出来るよう
にすると共に、ハンドルをロックすることができるよう
にしたので、荷締機の取り扱いにおいて、ハンドルが何
らの障害になることが無く、一旦巻取機構に巻き上げた
巻取側ベルトが自然に繰り出されてしまうこともない。
【00010】ハンドルを巻取軸とは別体にして、両者
の間に一定以上の回転力を作用させると空転するように
構成したことにより、荷締めを行うときに、巻取側ベル
トを弛みが無くなるまで巻き上げたとき、ハンドルが何
れの位置で停止しても、これを更に所定の位置にまで回
転させることが出来るので、係止突起を係合溝に係合さ
せてこれをロックすることが出来る利点がある。しか
も、ハンドルをロックした状態で巻取軸に巻き上げられ
ている巻取側ベルトを一定以上の力で引くと、その力は
巻取軸に対して回転させようとする力として作用するの
で、巻取軸はその力により空転して巻取側ベルトが引き
出される。そのため、荷締め作業を行う際は、巻取側ベ
ルトを巻き上げてハンドルをロックしてから巻締軸に巻
取側ベルト巻き付ける操作を行うことが出来るのであ
り、しかもこのとき巻取軸からは巻取側ベルトが余分に
繰り出される不都合が生じることがないのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本体に対して操作レバーを広げた状態を示す一
部切欠平面図である。
【図2】本体に対して操作レバーをほゞ直角に屈折させ
た状態を示す側面図である。
【図3】同上使用状態を示す縦断側面図である。 1 本体 2 操作レバー 3 巻締軸 5 巻取機構 6 駆動機構 7 逆転防止機構 11 側鈑 12 側鈑 13 係止軸 14 固定鈑 15 ローラーカム 21 側鈑 22 側鈑 23 操作桿 31 挿通孔 32 ラチェット歯車 41 本体側ベルト 42 巻取側ベルト 51 巻取軸 52 ハンドル 53 把手 54 係止突起 55 係合溝 56 リングバネ 61 駆動爪 62 ツマミ 63 連結ピン 64 板バネ 71 逆転防止爪 72 長孔 73 コイルスプリング

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体と操作レバーとを巻締軸を介して連
    結して、巻締軸に巻取側ベルトを巻き付けるように構成
    した荷締機の、操作レバーに巻取機構を取り付け、これ
    に巻取側ベルトを巻き付けておくように構成したことを
    特徴とする荷締機。
  2. 【請求項2】 巻取機構のハンドルの把手を側鈑22に向
    けて90度折り畳むことが出来るようにし、これに係止突
    起を突設すると共に、側鈑22には係合溝を形成して、把
    手を折り畳むと係止突起が係合溝に嵌入してハンドルを
    ロックされるように構成したことを特徴とする請求項1
    記載の荷締機。
  3. 【請求項3】 巻取機構のハンドルを巻取軸とは別体に
    形成すると共に、両者を適宜な力で圧接させることによ
    り、適宜な静摩擦力を生じさせて、巻取軸の回転が止め
    れられた状態でも一定以上の力でハンドルを回すことが
    出来、又、ハンドルの回転を止めた状態でも、一定以上
    の力により巻取軸を回転させることが出来るように構成
    したことを特徴とする請求項1、又は2記載の荷締機。
  4. 【請求項4】 巻取機構のハンドルと巻取軸とをリング
    バネにより圧接させたことを特徴とする請求項1、2、
    又は3記載の荷締機。
JP25227096A 1996-09-03 1996-09-03 荷締機 Pending JPH1076474A (ja)

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JP25227096A JPH1076474A (ja) 1996-09-03 1996-09-03 荷締機

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JP25227096A JPH1076474A (ja) 1996-09-03 1996-09-03 荷締機

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JPH1076474A true JPH1076474A (ja) 1998-03-24

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ID=17234910

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JP25227096A Pending JPH1076474A (ja) 1996-09-03 1996-09-03 荷締機

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JP (1) JPH1076474A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010269441A (ja) * 2009-05-22 2010-12-02 Yeu Yueh Enterprise Co Ltd ロープの束縛装置
JP2016088700A (ja) * 2014-11-06 2016-05-23 横浜ゴム株式会社 コンベヤベルト巻き取りドラム
JP2016088701A (ja) * 2014-11-06 2016-05-23 横浜ゴム株式会社 コンベヤベルト巻き取りドラム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010269441A (ja) * 2009-05-22 2010-12-02 Yeu Yueh Enterprise Co Ltd ロープの束縛装置
JP2016088700A (ja) * 2014-11-06 2016-05-23 横浜ゴム株式会社 コンベヤベルト巻き取りドラム
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