JPH1077080A - 鋼帯コイル収納ケース - Google Patents
鋼帯コイル収納ケースInfo
- Publication number
- JPH1077080A JPH1077080A JP23427396A JP23427396A JPH1077080A JP H1077080 A JPH1077080 A JP H1077080A JP 23427396 A JP23427396 A JP 23427396A JP 23427396 A JP23427396 A JP 23427396A JP H1077080 A JPH1077080 A JP H1077080A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- top plate
- support
- standing
- steel strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課 題】 最下段コイルを収納し上段コイルの荷重を
支え、かつ最下段コイルの揚げ下ろしが従来と同じ要領
で行えて、積み段数を実質的にもう一段増すことができ
る鋼帯コイル収納ケースを提供する。 【解決手段】 対向立設された支柱2と、該支柱の一方
に保持させた支軸3を中心に起立・仰臥可能に旋回し、
仰臥時に起立時の上端を前記支柱の他方に係止される天
板5と、コイル非収納時該天板を付勢して起立姿勢に保
つ起立手段6,7と、一端を前記天板の支軸上方に、他
端を前記支柱の他方にそれぞれ固定され、コイル収納時
該一端・他端間でコイルを受けて前記支柱間のコイル受
台に載置すると同時に、前記一端を介して前記起立手段
の付勢力に逆らって前記天板を仰臥姿勢に保つ帯体9と
からなる。
支え、かつ最下段コイルの揚げ下ろしが従来と同じ要領
で行えて、積み段数を実質的にもう一段増すことができ
る鋼帯コイル収納ケースを提供する。 【解決手段】 対向立設された支柱2と、該支柱の一方
に保持させた支軸3を中心に起立・仰臥可能に旋回し、
仰臥時に起立時の上端を前記支柱の他方に係止される天
板5と、コイル非収納時該天板を付勢して起立姿勢に保
つ起立手段6,7と、一端を前記天板の支軸上方に、他
端を前記支柱の他方にそれぞれ固定され、コイル収納時
該一端・他端間でコイルを受けて前記支柱間のコイル受
台に載置すると同時に、前記一端を介して前記起立手段
の付勢力に逆らって前記天板を仰臥姿勢に保つ帯体9と
からなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、鋼帯コイル収納ケ
ースに関し、詳しくはコイル置場に段積みされる鋼帯コ
イルの最下段に用いて好適な鋼帯コイル収納ケースに関
する。
ースに関し、詳しくはコイル置場に段積みされる鋼帯コ
イルの最下段に用いて好適な鋼帯コイル収納ケースに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、鋼帯コイル(以下単にコイルとも
いう)は、天井クレーン等によりコイル置場にコイル軸
を寝かせた形で段積みするという方法で保管される。こ
のとき、段積みの最下段コイルには上段コイルの積載荷
重がかかるが、この荷重が過大になると最下段コイルに
変形や潰れが発生しその製品価値が失われてしまう。そ
のためコイルの段積み数は、過去の実績等から最下段コ
イルが変形しないと考えられる段数(通常は2〜3段)
に制限されていた。
いう)は、天井クレーン等によりコイル置場にコイル軸
を寝かせた形で段積みするという方法で保管される。こ
のとき、段積みの最下段コイルには上段コイルの積載荷
重がかかるが、この荷重が過大になると最下段コイルに
変形や潰れが発生しその製品価値が失われてしまう。そ
のためコイルの段積み数は、過去の実績等から最下段コ
イルが変形しないと考えられる段数(通常は2〜3段)
に制限されていた。
【0003】この段数制限があるためにコイル置場の面
積を広く確保せざるを得ないことから、土地・倉庫の有
効利用がままならず、賃貸料金も嵩むという問題があ
る。
積を広く確保せざるを得ないことから、土地・倉庫の有
効利用がままならず、賃貸料金も嵩むという問題があ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、上記
従来技術の問題を解決し、最下段コイルを収納し上段コ
イルの荷重を支え、かつ最下段コイルの揚げ下ろしが従
来と同じ要領で行えて、積み段数を実質的にもう一段増
すことができる鋼帯コイル収納ケースを提供することに
ある。
従来技術の問題を解決し、最下段コイルを収納し上段コ
イルの荷重を支え、かつ最下段コイルの揚げ下ろしが従
来と同じ要領で行えて、積み段数を実質的にもう一段増
すことができる鋼帯コイル収納ケースを提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、床面にコイル
収納可能な間隔で対向立設された支柱と、該支柱間の床
面に配置されたコイル受台と、該支柱の一方に保持させ
た支軸を中心に起立・仰臥可能に旋回し、仰臥面上にコ
イル受台を有し、仰臥時に起立時の上端を前記支柱の他
方に係止される天板と、コイル非収納時該天板を付勢し
て起立姿勢に保つ起立手段と、一端を前記天板の支軸上
方に、他端を前記支柱の他方にそれぞれ固定され、コイ
ル収納時該一端・他端間でコイルを受けて前記支柱間の
コイル受台に載置すると同時に、前記一端を介して前記
起立手段の付勢力に逆らって前記天板を仰臥姿勢に保つ
帯体とからなることを特徴とする鋼帯コイル収納ケース
である。
収納可能な間隔で対向立設された支柱と、該支柱間の床
面に配置されたコイル受台と、該支柱の一方に保持させ
た支軸を中心に起立・仰臥可能に旋回し、仰臥面上にコ
イル受台を有し、仰臥時に起立時の上端を前記支柱の他
方に係止される天板と、コイル非収納時該天板を付勢し
て起立姿勢に保つ起立手段と、一端を前記天板の支軸上
方に、他端を前記支柱の他方にそれぞれ固定され、コイ
ル収納時該一端・他端間でコイルを受けて前記支柱間の
コイル受台に載置すると同時に、前記一端を介して前記
起立手段の付勢力に逆らって前記天板を仰臥姿勢に保つ
帯体とからなることを特徴とする鋼帯コイル収納ケース
である。
【0006】前記起立手段は、支軸の回りに取り付けら
れ天板を起立向きに付勢するねじりバネと、支軸を保持
する支柱に取り付けられ天板の起立時の下端を係止する
ストッパとから構成するのが好ましい。
れ天板を起立向きに付勢するねじりバネと、支軸を保持
する支柱に取り付けられ天板の起立時の下端を係止する
ストッパとから構成するのが好ましい。
【0007】
【発明の実施の形態】図1は本発明の一例を示し、
(a)は側面図、(b)はそのAA矢視図である。同図
において、1はケース形成構造物、2は支柱、3は支軸
となる丸棒、4はアーム、5は天板、6はねじりバネ、
7はストッパ、8は帯体の一端を天板に固定する丸棒、
9は帯体、10は床面上のコイル受台、11は帯体の他端を
支柱側に固定する丸棒、14は仰臥時に起立時の天板上端
を係止する天板ストッパ、15は天板仰臥面上のコイル受
台、17は床面である。
(a)は側面図、(b)はそのAA矢視図である。同図
において、1はケース形成構造物、2は支柱、3は支軸
となる丸棒、4はアーム、5は天板、6はねじりバネ、
7はストッパ、8は帯体の一端を天板に固定する丸棒、
9は帯体、10は床面上のコイル受台、11は帯体の他端を
支柱側に固定する丸棒、14は仰臥時に起立時の天板上端
を係止する天板ストッパ、15は天板仰臥面上のコイル受
台、17は床面である。
【0008】本図に示すように、本発明の鋼帯コイル収
納ケースは、ケース形成構造物1を一単位として構成さ
れ、このケース形成構造物1は、床面17にコイル収納可
能な間隔で対向立設された支柱2と、該支柱間の床面17
に配置されたコイル受台10と、該支柱2の一方に保持さ
せた支軸3を中心に起立・仰臥可能に旋回し、仰臥面上
にコイル受台15を有し、仰臥時に起立時の上端を前記支
柱2の他方に係止される天板5と、コイル非収納時該天
板5を付勢して起立姿勢に保つ起立手段(例えばねじり
バネ3およびストッパ7からなる)と、一端を前記天板
5の支軸3上方に、他端を前記支柱2の他方にそれぞれ
固定され、コイル収納時該一端・他端間でコイルを受け
て前記支柱間のコイル受台10に載置すると同時に、前記
一端を介して前記起立手段の付勢力に逆らって前記天板
5を仰臥姿勢に保つ帯体9とからなることを特徴とす
る。
納ケースは、ケース形成構造物1を一単位として構成さ
れ、このケース形成構造物1は、床面17にコイル収納可
能な間隔で対向立設された支柱2と、該支柱間の床面17
に配置されたコイル受台10と、該支柱2の一方に保持さ
せた支軸3を中心に起立・仰臥可能に旋回し、仰臥面上
にコイル受台15を有し、仰臥時に起立時の上端を前記支
柱2の他方に係止される天板5と、コイル非収納時該天
板5を付勢して起立姿勢に保つ起立手段(例えばねじり
バネ3およびストッパ7からなる)と、一端を前記天板
5の支軸3上方に、他端を前記支柱2の他方にそれぞれ
固定され、コイル収納時該一端・他端間でコイルを受け
て前記支柱間のコイル受台10に載置すると同時に、前記
一端を介して前記起立手段の付勢力に逆らって前記天板
5を仰臥姿勢に保つ帯体9とからなることを特徴とす
る。
【0009】この例では、天板5の両脇にアーム4をも
たせ、各アーム4に勝手反対に固定した丸棒(支軸)3
の各一を二本の支柱2の各々で回転可能に支持させてい
る。そして、コイル非収納時に天板5を起立姿勢に保つ
起立手段として、支軸3にねじりバネ6を、支柱2にス
トッパ7を設け、ねじりバネ6の反発力によって常時図
1(a)の紙面上でみて反時計回りの回転力を付与しつ
つアーム4の下端(天板5の起立時下端に相当)をスト
ッパ7に係止させるように構成している。
たせ、各アーム4に勝手反対に固定した丸棒(支軸)3
の各一を二本の支柱2の各々で回転可能に支持させてい
る。そして、コイル非収納時に天板5を起立姿勢に保つ
起立手段として、支軸3にねじりバネ6を、支柱2にス
トッパ7を設け、ねじりバネ6の反発力によって常時図
1(a)の紙面上でみて反時計回りの回転力を付与しつ
つアーム4の下端(天板5の起立時下端に相当)をスト
ッパ7に係止させるように構成している。
【0010】図2は、本発明を用いたコイル装入・取り
出しの手順説明図である。図2(a)〜(c)に示すよ
うに、吊具12で吊られたコイル(鋼帯コイル)13が対向
する支柱2の間に下ろされ、帯体9に接触し荷重をかけ
て引き下げながらコイル受台10に載置される過程で、帯
板9の一端(図1(b)の丸棒8で固定)を介して図1
(b)のねじりバネ6の反発力に打ち勝って天板5を時
計回りに回転し、天板5は対向する支柱2の天板ストッ
パ14に先端を係止して仰臥姿勢で安定する。帯体9は鋼
帯9a等の材料を用いればよく、コイルの重量を受けない
部分にゴム9b等の伸縮性材料を接続しておけばよい。
出しの手順説明図である。図2(a)〜(c)に示すよ
うに、吊具12で吊られたコイル(鋼帯コイル)13が対向
する支柱2の間に下ろされ、帯体9に接触し荷重をかけ
て引き下げながらコイル受台10に載置される過程で、帯
板9の一端(図1(b)の丸棒8で固定)を介して図1
(b)のねじりバネ6の反発力に打ち勝って天板5を時
計回りに回転し、天板5は対向する支柱2の天板ストッ
パ14に先端を係止して仰臥姿勢で安定する。帯体9は鋼
帯9a等の材料を用いればよく、コイルの重量を受けない
部分にゴム9b等の伸縮性材料を接続しておけばよい。
【0011】こうして対向する支柱2の間に天板5を渡
した形の収納ケースが形成され、天板5の上面に固定し
たコイル受台15にさらにコイルを積むことができる。収
納されたコイル13を取り出す際には図2(d)に示すよ
うに、吊具12でコイル13を吊り上げるだけで起立手段の
付勢力が勝って天板5を起立姿勢に復帰させるので、天
板5がコイル13の頂部に当たることがなく吊り上げ作業
の支障とならない。
した形の収納ケースが形成され、天板5の上面に固定し
たコイル受台15にさらにコイルを積むことができる。収
納されたコイル13を取り出す際には図2(d)に示すよ
うに、吊具12でコイル13を吊り上げるだけで起立手段の
付勢力が勝って天板5を起立姿勢に復帰させるので、天
板5がコイル13の頂部に当たることがなく吊り上げ作業
の支障とならない。
【0012】図3は、上記ケース形成構造物1を隣り合
う支柱を兼用して一列に配置した本発明の鋼帯コイル収
納ケースの側面図である。同図に示すように、本発明に
よれば、従来の段積み最下段の下にさらに該最下段と同
数のコイル13を並べ置きすることができ、しかも上記説
明から明らかなように、コイル13のハンドリング要領は
天井クレーン16と吊具12とを用いた従来要領と何ら変わ
るところがなく、従来通りの作業性が維持できる。
う支柱を兼用して一列に配置した本発明の鋼帯コイル収
納ケースの側面図である。同図に示すように、本発明に
よれば、従来の段積み最下段の下にさらに該最下段と同
数のコイル13を並べ置きすることができ、しかも上記説
明から明らかなように、コイル13のハンドリング要領は
天井クレーン16と吊具12とを用いた従来要領と何ら変わ
るところがなく、従来通りの作業性が維持できる。
【0013】
【実施例】本発明を鋼帯コイル置場に実施したところ、
同数のコイルを段積みする場合、例えば図4の説明図に
示すように、使用面積が従来に比べて、二段積み制限置
場では2/3、三段積み制限置場では3/4に節約でき
た。
同数のコイルを段積みする場合、例えば図4の説明図に
示すように、使用面積が従来に比べて、二段積み制限置
場では2/3、三段積み制限置場では3/4に節約でき
た。
【0014】
【発明の効果】本発明の鋼帯コイル収納ケースによれ
ば、以下のような種々の効果を奏する。 (1) 本発明のケース上に従来の積み段数分のコイルを支
えることができるから、コイル置場面積を節減できる。 (2) 従来同様天井クレーンの揚げ下ろしのみでコイルを
ケースに収納・取り出しできるから作業性の悪化を伴わ
ない。 (3) コイルを伸縮性の帯体で受けるのでケースが無理な
力を受けて損傷することがない。
ば、以下のような種々の効果を奏する。 (1) 本発明のケース上に従来の積み段数分のコイルを支
えることができるから、コイル置場面積を節減できる。 (2) 従来同様天井クレーンの揚げ下ろしのみでコイルを
ケースに収納・取り出しできるから作業性の悪化を伴わ
ない。 (3) コイルを伸縮性の帯体で受けるのでケースが無理な
力を受けて損傷することがない。
【図1】本発明の一例を示し、(a)は側面図、(b)
はそのAA矢視図である。
はそのAA矢視図である。
【図2】本発明を用いたコイル装入・取り出しの手順説
明図である。
明図である。
【図3】ケース形成構造物を隣り合う支柱を兼用して一
列に配置した本発明の鋼帯コイル収納ケースの側面図で
ある。
列に配置した本発明の鋼帯コイル収納ケースの側面図で
ある。
【図4】本発明実施例の説明図である。
1 ケース形成構造物 2 支柱 3 丸棒(支軸) 4 アーム 5 天板 6 ねじりバネ 7 ストッパ 8 丸棒(帯体の一端を天板側に固定) 9 帯体 9a 帯体(鋼帯) 9b 帯体(ゴム) 10 コイル受台(床面上) 11 丸棒(帯体の他端を支柱側に固定) 12 吊具 13 コイル(鋼帯コイル) 14 天板ストッパ 15 コイル受台(天板仰臥面上) 16 天井クレーン 17 床面
Claims (2)
- 【請求項1】 床面にコイル収納可能な間隔で対向立設
された支柱と、該支柱間の床面に配置されたコイル受台
と、該支柱の一方に保持させた支軸を中心に起立・仰臥
可能に旋回し、仰臥面上にコイル受台を有し、仰臥時に
起立時の上端を前記支柱の他方に係止される天板と、コ
イル非収納時該天板を付勢して起立姿勢に保つ起立手段
と、一端を前記天板の支軸上方に、他端を前記支柱の他
方にそれぞれ固定され、コイル収納時該一端・他端間で
コイルを受けて前記支柱間のコイル受台に載置すると同
時に、前記一端を介して前記起立手段の付勢力に逆らっ
て前記天板を仰臥姿勢に保つ帯体とからなることを特徴
とする鋼帯コイル収納ケース。 - 【請求項2】 起立手段が、支軸の回りに取り付けられ
天板を起立向きに付勢するねじりバネと、支軸を保持す
る支柱に取り付けられ天板の起立時の下端を係止するス
トッパとからなる請求項1記載の鋼帯コイル収納ケー
ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23427396A JPH1077080A (ja) | 1996-09-04 | 1996-09-04 | 鋼帯コイル収納ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23427396A JPH1077080A (ja) | 1996-09-04 | 1996-09-04 | 鋼帯コイル収納ケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1077080A true JPH1077080A (ja) | 1998-03-24 |
Family
ID=16968394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23427396A Pending JPH1077080A (ja) | 1996-09-04 | 1996-09-04 | 鋼帯コイル収納ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1077080A (ja) |
-
1996
- 1996-09-04 JP JP23427396A patent/JPH1077080A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4093251A (en) | Apparatus for carrying glass panels | |
| US9254939B2 (en) | Apparatus for rotating articles on a pallet | |
| JPH03297705A (ja) | 平坦な物品を中間ラックを備えたカセット内に配置しまたは収納する装置 | |
| US4437211A (en) | Device for locking together stacked objects | |
| US6532991B1 (en) | Air compressor assembly including a handle capable of attaining a plurality of positions | |
| JPH1077080A (ja) | 鋼帯コイル収納ケース | |
| JPH05294410A (ja) | 荷保管設備 | |
| CN216275264U (zh) | 一种墩梁一体化施工立柱翻转支架 | |
| CN216736260U (zh) | 一种带有固定机构的翻卷机 | |
| CN219823615U (zh) | 用于钢卷的翻转设备 | |
| JP2569837Y2 (ja) | 円筒体格納ラック | |
| JP4534801B2 (ja) | 基板収納容器 | |
| JPS6331086Y2 (ja) | ||
| JPH0338827U (ja) | ||
| JPH0714264Y2 (ja) | 長尺材の保管・搬出装置 | |
| JP2604461Y2 (ja) | 油圧昇降リフトのキャスタストッパ | |
| JP3408756B2 (ja) | コンテナ装置 | |
| JPH08169598A (ja) | フロアーシートの収納架台 | |
| JPH0544277Y2 (ja) | ||
| JP2603963Y2 (ja) | タイヤ2段積み用パレット | |
| JPH0128040Y2 (ja) | ||
| JP2932896B2 (ja) | 荷保管設備 | |
| JP2588216Y2 (ja) | 3段式タイヤパレット | |
| JPH047114Y2 (ja) | ||
| JPH04115827U (ja) | ストツパー付きコイル置台 |