JPH1079806A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
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- JPH1079806A JPH1079806A JP8233517A JP23351796A JPH1079806A JP H1079806 A JPH1079806 A JP H1079806A JP 8233517 A JP8233517 A JP 8233517A JP 23351796 A JP23351796 A JP 23351796A JP H1079806 A JPH1079806 A JP H1079806A
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Abstract
とにより、通信動作を円滑にし、並びに、通信ログ管理
を向上させる通信装置を提供する。 【解決手段】 発信電話番号照合手段33により、登録
テーブル31に登録してある電話番号313と、電話回
線21から受信した相手先の発信電話番号21との照合
を行う。照合が一致した場合は、受信モード対応自動切
替手段34により、ファクシミリ装置30の受信モード
と登録テーブル31中の受信動作識別子311に応じ
て、ファクシミリ装置30の受信モードを自動的に切替
える。また、ファクシミリ装置30が、留守受信モード
時ならば、履歴情報記憶手段により、受信した発信電話
番号の履歴情報を記憶し、履歴情報出力手段により、該
履歴情報をリスト化して出力する。
Description
される発信電話番号を受信する通信装置において、該発
信電話番号を用いて自動的に動作する通信装置に関する
ものである。
からTSI(TRANSMITTING SUBSCR
IBER IDENTIFICATION)またはCI
G(CALLING SUBSCRIBER IDEN
TIFICATION)情報を受信し、ディスプレイ画
面等への相手先表示、または、通信管理レポート等への
相手先印字を行っていた。
のファクシミリ装置の該相手先情報は、送信側のファク
シミリ装置において電話番号を登録することで、その情
報がTSIまたはCIGとして送出されており、送信側
において登録に誤操作があれば受信側のファクシミリ装
置では、間違った相手先情報を受信することになってい
た。
ァクス専用,手動受信,F/T自動切替,留守受信等)
は時間帯別による受信モード自動切替以外は自動的に受
信モードを切り替えることはできないため、相手先(送
信側)が電話で、受信側がファクス専用の場合や、相手
先(送信側)がファクシミリで、受信側が手動受信の場
合には、操作者が介在しない限り通信を正常に終了でき
ないという欠点がある。
て、相手先が電話の場合、このような相手先を示す情報
は全く送られてこないため、電話を着信しても履歴等の
情報が残らないという欠点があった。
発信電話番号を受信できる通信装置において、受信モー
ドの自動切替を行うことによる通信動作を円滑にし、並
びに、電話やファクシミリ等の通信ログ管理を向上させ
ることにある。
の本発明による第1の発明の通信装置は、通信回線から
送出される発信電話番号を受信可能な通信装置におい
て、相手先装置に対する相手先電話番号および受信動作
識別子を含む相手先属性を登録する相手先情報テーブル
と、前記相手先情報テーブルに登録してある相手先電話
番号と受信した発信電話番号との照合を行う発信電話番
号照合手段と、前記発信電話番号照合手段において照合
一致した場合は、該当する相手先の前記相手先情報テー
ブル中の受信動作識別子に応じて、通信装置の受信モー
ドを自動的に切り替えする受信モード対応自動切替手段
と、を具備することを特徴とするものである。
は、第1の発明の構成であって、前記通信装置の留守受
信モード時において、受信した発信電話番号の履歴情報
を記憶する履歴情報記憶手段と、該履歴情報をリスト化
して出力する履歴情報出力手段と、を具備することを特
徴とするものである。
ァクシミリ装置が、相手先装置からのTSIまたはCI
G情報を受信するのに対し、本発明は、電話回線から送
出される発信電話番号をTSIまたはCIG情報よりも
優先して番号照合等の処理を行うことで、自動的に相手
先の通信装置に合わせて受信動作する機能を可能とし、
かつ、電話等を着信しても通信ログとして記録すること
を最も主要な特徴としている点にある。
発信電話番号照合手段により、相手先情報テーブルに登
録してある相手先電話番号と、通信回線から受信した相
手先の発信電話番号との照合を行う。照合が一致した場
合は、受信モード対応自動切替手段により、相手先情報
テーブル中の受信動作識別子に応じて、通信装置の受信
モードを自動的に切り替えることで、通信動作の高速化
を実現する。
では、留守受信モード時において、該当する相手先の相
手先情報テーブル中の受信動作識別子に依らず、履歴情
報記憶手段により、受信した発信電話番号の履歴情報を
記憶し、履歴情報出力手段により、該履歴情報をリスト
化して出力する。これによって、相手先情報が例えば、
ファクシミリ装置以外の場合でも受信した発信電話番号
の履歴情報を受信装置が記憶し、操作者に対してどのよ
うな着信があったを知らせる。
を用いて具体的に説明する。
o.4では、通信回線に発信電話番号通知対応の電話回
線20を、通信装置にファクシミリ装置30を適用した
場合を説明する。
時にファクス受信した場合の本発明の受信動作の実施形
態例 図1に本実施形態例No.1の概要を示す。
は、登録テーブル31と、発信者電話番号受信部32
と、発信電話番号照合手段33と、受信モード対応自動
切替手段34とから構成されている。
1は、相手先の装置の相手先属性を登録するものであ
り、ワンタッチダイヤルまたは短縮ダイヤルのテーブル
を利用する。ワンタッチダイヤルまたは短縮ダイヤルに
は、通常、相手先電話番号に加えて相手先名称等を登録
する。本発明に使うワンタッチダイヤルまたは短縮ダイ
ヤルの登録テーブルには登録ナンバ314に対応して、
相手先の電話番号313、相手先名称312に加えて
「受信動作識別子311」を登録する必要がある。受信
動作識別子311は例えば、FAX,TEL,FAX+
TELの3種類あり、「FAX」は現在の受信モード
(留守受信を除く)に依存せずファクス専用受信モード
に切り替わり、「TEL」とは現在の受信モード(留守
受信を除く)に依存せず、手動受信モード(電話で受け
る)に切り替わり、「FAX+TEL」とは特に相手先
からの通信を、現在の受信モードで受信動作する識別子
である。
0を介して送信されたファクシミリ装置10の発信電話
番号21を受信して、正常に受信ができたかどうかの判
定を行う。
電話番号受信部32で正常に受信した発信電話番号21
に基づいて、前記登録テーブル31を参照して、受信し
た発信電話番号21に一致する電話番号313を探す。
クシミリ装置30の発信電話番号21を受信した時点の
受信モードと、前記受信した発信電話番号21に対応す
る受信動作識別子311に応じてファクシミリ装置30
の受信モードを自動的に切り替える。
一度、ファクシミリ装置30の外付電話機である電話機
301をオンフックした後に、ファクシミリ装置30を
ファクス動作へ切り替えて送信装置であるファクシミリ
装置10からのファクス文書を受信しなければならな
い。
おいても、発信電話番号照合手段33により、受信した
発信電話番号21と予め登録してある登録テーブル31
の電話番号313との照合を行い、照合の結果により、
受信モード対応自動切替手段34が、ファクス専用受信
モードに自動的に切り替えてファクス文書を受信する。
説明する。
ファクス文書を、電話回線20を介して送信した場合、
まず、受信装置であるファクシミリ装置30では、発信
電話番号21(図例では、1111111111)が正
常に受信できたかどうかの判別を、発信者電話番号受信
部32で行う。
を正常に受信できなかった場合は、発信電話番号照合手
段33による、照合は行わず、直ちに通常のファクシミ
リ動作(手動受信モード)に移行する(ステップ3
5)。
するための処理が終わると、次に、ファクシミリ装置3
0に予め登録してある登録テーブル31と発信電話番号
21との照合を、発信電話番号照合手段33を用いて行
う。この登録テーブル31を用いた発信電話番号21の
照合処理を図2に示す。
ーブル31の電話番号313との照合処理を説明する。
話番号313との照合には、前処理が必要であり、スペ
ース、ハイフン、ポーズ等のダイヤル以外の桁(ポーズ
は、外線への0発信時によく使い、スペースまたはハイ
フンは登録ダイヤル並びの見栄えをよくするためにつけ
る場合がある)を照合対象外とする。
ンタッチテーブルの若い番号(登録テーブル31の登録
ナンバ314の若い番号)から逐次照合処理をする。ス
テップ331、ステップ332で参照するワンタッチダ
イヤルまたは短縮ダイヤルのテーブル(登録テーブル3
1の登録ナンバ314の番号)を確定する。
ステップ334でハイフンを対象外とし、ステップ33
5でポーズ等を対象外とし、かつ、ステップ337で下
5桁にて番号照合を行う。
プ34で受信動作識別子311を参照する。必要であれ
ば、相手先名称312並びに受信動作識別子311を参
照する。ステップ338で照合が一致しなければ、ステ
ップ339で、登録ナンバ314を更新し、次の登録相
手先欄(更新した番号の登録ナンバ314に対応する
欄)との番号照合を開始する。
1では即座に、受信モード対応自動切替手段34によ
り、アウトバンド的(送信側と受信側の回線がつながっ
ていない状態で、受信側で送信側の発信電話番号を受け
取り、受信側が発信電話番号に対応した状態に自動的に
切り替わる。)に「ファクス専用受信モード」に自動的
に切り替わり、送信されたファクスを受信する動作を行
う。
じであるが、登録テーブル31の照合の結果、得られた
相手先名称312を用いて、通信中はディスプレイに相
手先名称312を表示したり、通信レポート等に通信ロ
グを相手先電話番号313と一緒に相手先名称312も
印字するなどの処理を行うことも可能である。
受信モード)に自動復帰する。
ード時に相手先から電話を受けた場合の本発明の受信動
作の実施形態例 図3に本実施形態例No.2の概要を示す。
合、相手先の電話機11からの電話発呼時、受信装置で
あるファクシミリ装置30が着信後直ちにファクス受信
動作に移行するため、電話を受けることはできない。
モード時においても、発信電話番号照合手段33によ
り、受信した発信電話番号21と予め登録してある登録
テーブル31の電話番号313との照合を行い、照合の
結果により、受信モード対応自動切替手段34が、手動
受信モードに自動的に切り替えて電話を受け付ける。
説明する。
合、まず、実施形態例No.1と同様に受信装置である
ファクシミリ装置30では発信電話番号21(図例で
は、2222222222)が正常に受信できたかどう
かの判別を、発信者電話番号受信部32で行う。
を正常に受信できなかった場合は、発信電話番号照合手
段33による、照合は行わず、ファクシミリ動作にて応
答をする(ステップ35)。
クシミリ装置30に予め登録してある登録テーブル31
と発信電話番号21との照合を発信電話番号照合手段3
3を用いて行う。該当する相手先がある場合は、受信モ
ード対応自動切替手段34により、登録テーブル31に
登録されている受信動作識別子311にて受信モードを
切り替える。
機11にてダイヤルした時、発信電話番号照合手段33
の番号照合結果により、アウトバンド的に手動受信モー
ド(電話モード)に切り替わり、受信側のファクシミリ
装置30では、電話呼出する仕組みになっている。
ド(元の受信モード)に自動復帰する。
受信モード時にファクス受信した場合の本発明の受信動
作の実施形態例 図4に本実施形態例の概要を示す。
ド(FAX/TEL自動切り替えモード)の場合、相手
先ファクシミリ装置10からのファクス送信を着信した
時、電話機301が応答し、音声応答等のメッセージが
流れるなどして即座にファクシミリ装置30のファクシ
ミリ受信動作に移行することはできない。
L受信モード時においても、発信電話番号照合手段33
により、受信した発信電話番号21と予め登録してある
登録テーブル31との照合を行い、照合の結果により、
受信モード対応自動切替手段34が、ファクス専用受信
モードに自動切り替えてファクスを受信する。
説明する。
ァクシミリを受信した場合、実施形態例No.1、実施
形態例No.2と同様にアウトバンド的にFAX/TE
L受信モードからファクス専用受信モードに自動的に切
り替わり、受信側では、円滑にファクス文書を受信する
仕組みになっている。
AX/TEL自動受信)に自動復帰する。
具備するファクシミリ装置が、留守受信モード時に電話
またはファクスを受信した場合の本発明の受信動作の実
施形態例 図5、図6に本実施形態例No.4の概要を示す。
o.4の構成は、実施形態例No.1〜実施形態例N
o.3の構成に加えて、着信累積テーブル36と、着信
累積リスト37と、履歴情報出力手段39を有する。
36は、ファクシミリ装置30で受信した全ての発信電
話番号21を電話番号364として、かつ、着信した日
付時刻を着信日時362に格納する。また、登録テーブ
ル31に対応する発信電話番号21ならば、相手先名称
363も格納する。通信内容361には、着信した通信
機器の種別(例えば、FAX,TEL)を格納する。
尚、相手先装置が電話機11の場合、留守番電話の有り
/無しも監視することが可能であり、通信内容361に
はその旨を記載する機能も具備している。
クシミリ装置30が留守受信モード(留守番電話302
接続モードまたは留守応答モード)にて発信電話番号2
1(図例では、3333333333)を受信した場
合、相手先装置が電話機、ファクシミリ装置に限らず、
着信した時系列の順番に通信ログを記憶し、自動的、ま
たは手動的に、その該当する履歴情報を出力する。発信
電話番号21の受信後は、前の実施形態例No.1〜N
o.3と同様に登録テーブル31と参照を行う。
と異なるのは、照合の結果得られた受信動作識別子31
1を用いず、あくまで留守受信のままに動作を固定す
る。
シミリの着信があった場合、登録テーブル31の照合の
結果にて得られた相手先名称312とともに、履歴情報
記憶手段である着信累積テーブル36により、通信ログ
を記憶する。
時の動作について説明する。
た着信累積テーブル36を元に、履歴情報出力手段39
が着信累積リスト37を作成し、プリント出力する仕組
みになっている。
除し、着信累積リスト37をリスト出力する形式になっ
ているが、通信ログの上限を設定することで、自動的に
着信累積リスト37を出力することも可能である。
o.3に代表される受信自動切替動作、および、実施形
態例No.4に代表される留守受信モード時の動作を、
ファクシミリ装置30が発信電話番号21を受信した時
点の受信モード毎に、図7にまとめて規定しており、他
の組み合わせにおいてもアウトバンド的に受信動作を行
う機能を具備している。
受信した場合、該番号と登録してある相手先テーブル3
1の電話番号313とを照合することにより、アウトバ
ンド的に受信動作を切り替えて通信動作の高速化を実現
することが可能となるとともに、相手先情報がファクシ
ミリ装置以外の場合でもファクシミリ装置30が受信し
た発信電話番号21の履歴情報を記憶することで、操作
者に対してどのような着信があったを知らせることがで
きるという効果がある。
発信電話番号を受信した場合、相手先テーブルとを照合
することにより、アウトバンド的に受信動作を切り替え
て、通信動作の高速化を実現できるという効果が得られ
る。
合でも受信した発信電話番号の履歴情報を受信装置が記
憶することで、操作者に対してどのような着信があった
を知らせることができるという効果が得られる。
て、受信側のファクシミリ装置が手動受信モード時に、
相手先からファクスを受ける場合の受信動作を説明する
図である。
て、受信した発信電話番号と登録テーブルとの番号照合
処理を説明する図である。
て、受信側のファクシミリ装置がファクス専用受信モー
ド時に、相手先から電話を受ける場合の受信動作を説明
する図である。
て、受信側のファクシミリ装置がFAX/TEL自動切
替受信モード時に、相手先からファクスを受ける場合の
受信動作を説明する図である。
て、受信側のファクシミリ装置が留守受信モード時に、
相手先から電話またはファクスを受ける場合の受信動作
を説明する図である。
て、留守受信解除時の着信累積リスト出力を説明する図
である。
図であって、ファクシミリ装置の受信モードに対応した
受信モード自動識別を示す図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 通信回線から送出される発信電話番号を
受信可能な通信装置において、 相手先装置に対する相手先電話番号および受信動作識別
子を含む相手先属性を登録する相手先情報テーブルと、 前記相手先情報テーブルに登録してある相手先電話番号
と受信した発信電話番号との照合を行う発信電話番号照
合手段と、 前記発信電話番号照合手段において照合一致した場合
は、該当する相手先の前記相手先情報テーブル中の受信
動作識別子に応じて、通信装置の受信モードを自動的に
切り替えする受信モード対応自動切替手段と、 を具備することを特徴とする通信装置。 - 【請求項2】 前記通信装置の留守受信モード時におい
て、 受信した発信電話番号の履歴情報を記憶する履歴情報記
憶手段と、 該履歴情報をリスト化して出力する履歴情報出力手段
と、 を具備することを特徴とする請求項1記載の通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23351796A JP3860627B2 (ja) | 1996-09-04 | 1996-09-04 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23351796A JP3860627B2 (ja) | 1996-09-04 | 1996-09-04 | ファクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1079806A true JPH1079806A (ja) | 1998-03-24 |
| JP3860627B2 JP3860627B2 (ja) | 2006-12-20 |
Family
ID=16956277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23351796A Expired - Fee Related JP3860627B2 (ja) | 1996-09-04 | 1996-09-04 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3860627B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000270056A (ja) * | 1999-03-17 | 2000-09-29 | Kenwood Corp | 移動体通信端末 |
| GB2402837A (en) * | 2003-05-29 | 2004-12-15 | Hewlett Packard Development Co | Fax routing based on caller-id |
-
1996
- 1996-09-04 JP JP23351796A patent/JP3860627B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000270056A (ja) * | 1999-03-17 | 2000-09-29 | Kenwood Corp | 移動体通信端末 |
| GB2402837A (en) * | 2003-05-29 | 2004-12-15 | Hewlett Packard Development Co | Fax routing based on caller-id |
| GB2402837B (en) * | 2003-05-29 | 2006-02-08 | Hewlett Packard Development Co | Fax routing based on caller-id |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3860627B2 (ja) | 2006-12-20 |
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