JPH1081164A - アシスタントグリップの取付構造 - Google Patents
アシスタントグリップの取付構造Info
- Publication number
- JPH1081164A JPH1081164A JP24009896A JP24009896A JPH1081164A JP H1081164 A JPH1081164 A JP H1081164A JP 24009896 A JP24009896 A JP 24009896A JP 24009896 A JP24009896 A JP 24009896A JP H1081164 A JPH1081164 A JP H1081164A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- assistant grip
- insertion hole
- grip
- assistant
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ネジの脱落を防止すること。
【解決手段】 両端部の背部に凹部5を形成し、この凹
部5の底面にネジ挿通孔を形成した座部を設け、上記ネ
ジ挿通孔内にネジ部6bを挿通して壁面に螺着するアシ
スタントグリップの取付構造において、上記凹部5内壁
面に、ネジ挿通孔に向けて延出する複数のリップ部10
を設けたことにある。
部5の底面にネジ挿通孔を形成した座部を設け、上記ネ
ジ挿通孔内にネジ部6bを挿通して壁面に螺着するアシ
スタントグリップの取付構造において、上記凹部5内壁
面に、ネジ挿通孔に向けて延出する複数のリップ部10
を設けたことにある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、部組したネジの抜
け落ちを防止したアシスタントグリップの取付構造に関
する。
け落ちを防止したアシスタントグリップの取付構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】自動車の室内天井部には、図7に示すよ
うに、乗員のためにアシスタントグリップ100が装着
されている。このアシスタントグリップ100は、図8
および図9に示すように、握り部101の両側に取付部
102が設けられており、アシスタントグリップ100
は、この取付部102に設けられた取付孔103にネジ
104を挿通して天井部105に螺着されている。この
アシスタントグリップ100を天井部105に螺着する
には、取付孔103にボルトまたはネジ104を挿通し
た状態で、天井部105の取付部に位置させ、ドライバ
ー等の工具を用いてネジ104を天井部105に螺着し
ている。
うに、乗員のためにアシスタントグリップ100が装着
されている。このアシスタントグリップ100は、図8
および図9に示すように、握り部101の両側に取付部
102が設けられており、アシスタントグリップ100
は、この取付部102に設けられた取付孔103にネジ
104を挿通して天井部105に螺着されている。この
アシスタントグリップ100を天井部105に螺着する
には、取付孔103にボルトまたはネジ104を挿通し
た状態で、天井部105の取付部に位置させ、ドライバ
ー等の工具を用いてネジ104を天井部105に螺着し
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、アシス
タントグリップ100の取付孔103は、図9に示すよ
うに、天井部105に設けられた取付孔106相互間の
孔ピッチLとの違いによるずれを考慮して径が大きく形
成されている。このため、取付孔103内でネジ104
ががたつき、取付孔103にネジ104を挿通させた状
態で組み付ける作業中に、図8矢視のように、ネジ10
4が脱落してしまう虞があった。
タントグリップ100の取付孔103は、図9に示すよ
うに、天井部105に設けられた取付孔106相互間の
孔ピッチLとの違いによるずれを考慮して径が大きく形
成されている。このため、取付孔103内でネジ104
ががたつき、取付孔103にネジ104を挿通させた状
態で組み付ける作業中に、図8矢視のように、ネジ10
4が脱落してしまう虞があった。
【0004】本発明は上記課題を解決し、部組したネジ
の抜け落ちを防止したアシスタントグリップの取付構造
を提供することを目的とする。
の抜け落ちを防止したアシスタントグリップの取付構造
を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するため、両端部の背部に凹部を形成し、この凹部の底
面にネジ挿通孔を形成した座部を設け、上記ネジ挿通孔
内にネジ部を挿通して壁面に螺着するアシスタントグリ
ップの取付構造において、上記凹部内壁面に、ネジ挿通
孔に向けて延出する複数のリップ部を設けたことにあ
る。また、本発明は、リップ部の途中内面側に、ネジ頭
部に係合する段差部を設けたことにある。さらに、各リ
ップ部の先端を半径方向に拡開可能にネジ挿通孔の方向
に収束させたことにある。
するため、両端部の背部に凹部を形成し、この凹部の底
面にネジ挿通孔を形成した座部を設け、上記ネジ挿通孔
内にネジ部を挿通して壁面に螺着するアシスタントグリ
ップの取付構造において、上記凹部内壁面に、ネジ挿通
孔に向けて延出する複数のリップ部を設けたことにあ
る。また、本発明は、リップ部の途中内面側に、ネジ頭
部に係合する段差部を設けたことにある。さらに、各リ
ップ部の先端を半径方向に拡開可能にネジ挿通孔の方向
に収束させたことにある。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照しながら詳細に説明する。
を参照しながら詳細に説明する。
【0007】図1において、自動車の車体1には、室内
天井部2の左右両側に弧字状のアシスタントグリップ3
が装着されている。
天井部2の左右両側に弧字状のアシスタントグリップ3
が装着されている。
【0008】このアシスタントグリップ3の構造を図2
ないし図6により説明する。このアシスタントグリップ
3は、アシスタントグリップ本体4中央部に握り部4a
が設けられ、この握り部4aの両側に室内天井部2に取
り付ける取付部4bが設けられている。これら取付部4
bには、背面部に凹部5が形成されており、この凹部5
の底面には、ボルトまたはネジ6のネジ頭部6aを係止
する座部7と、ボルトまたはネジ6のネジ部6bを挿通
するためのネジ挿通孔8が形成されている。
ないし図6により説明する。このアシスタントグリップ
3は、アシスタントグリップ本体4中央部に握り部4a
が設けられ、この握り部4aの両側に室内天井部2に取
り付ける取付部4bが設けられている。これら取付部4
bには、背面部に凹部5が形成されており、この凹部5
の底面には、ボルトまたはネジ6のネジ頭部6aを係止
する座部7と、ボルトまたはネジ6のネジ部6bを挿通
するためのネジ挿通孔8が形成されている。
【0009】上記凹部5内には、座部7が設けられた下
部側に凹部5よりも径の大きい空洞部9が設けられてい
る。上記凹部5の内壁面には、空洞部9より下方側に上
記ネジ挿通孔8の方向に向けて複数(図示例では3個
所)のリップ部10が、円周方向に一定間隔で取付面4
c側に向けて垂下されている。このリップ部10は、半
径方向に拡開可能に延出されており、このリップ部10
の途中には、内面側にネジ頭部6aを保持する段差部1
1が設けられている。ネジ挿通孔8には、リップ部10
裏面側の空洞部9成形時の型抜きを考慮して3方にスリ
ット8aが設けられている。
部側に凹部5よりも径の大きい空洞部9が設けられてい
る。上記凹部5の内壁面には、空洞部9より下方側に上
記ネジ挿通孔8の方向に向けて複数(図示例では3個
所)のリップ部10が、円周方向に一定間隔で取付面4
c側に向けて垂下されている。このリップ部10は、半
径方向に拡開可能に延出されており、このリップ部10
の途中には、内面側にネジ頭部6aを保持する段差部1
1が設けられている。ネジ挿通孔8には、リップ部10
裏面側の空洞部9成形時の型抜きを考慮して3方にスリ
ット8aが設けられている。
【0010】上記凹部5は、背部から取付面4c側に向
けてその径が徐々に細く形成されており、この凹部5の
下部側には、空洞部9よりも下方側でリップ部10がネ
ジ挿通孔8方向に向けて収束するように垂下されてい
る。段差部11はリップ部10の途中に内面側を凹ませ
て形成されたもので、段差部11の上方側では、ネジ6
の頭部6aよりも小径になるように形成され、ネジ6を
押し込むことで、通過ができるように半径方向に拡開可
能に形成されている。
けてその径が徐々に細く形成されており、この凹部5の
下部側には、空洞部9よりも下方側でリップ部10がネ
ジ挿通孔8方向に向けて収束するように垂下されてい
る。段差部11はリップ部10の途中に内面側を凹ませ
て形成されたもので、段差部11の上方側では、ネジ6
の頭部6aよりも小径になるように形成され、ネジ6を
押し込むことで、通過ができるように半径方向に拡開可
能に形成されている。
【0011】次に、上記構成のアシスタントグリップ3
を天井部2に装着する手順を説明する。まず、アシスタ
ントグリップ3の凹部5にネジ6を挿入して、ネジ6を
押し込むと、ネジ6は段差部11に係合して、その位置
に保持される(図3参照)。したがって、この状態でア
シスタントグリップ3を逆さまにしてもネジ6が脱落す
ることがない。そして、アシスタントグリップ3を天井
部2に配置して、ドライバー等の工具を凹部5内に挿入
して押し込むと、ネジ6は段差部から抜けでてネジ挿通
孔8内に保持される。このとき、ネジ6の頭部6aは、
リップ部10の先端にて係止されるので、凹部5から抜
けでる虞はない。そして、工具によってネジ6を天井部
2の裏面側に設けられたナット12に螺合して、天井部
2の壁面2aにアシスタントグリップ3を固定する(図
4参照)。こうして、アシスタントグリップ3は、凹部
5からネジ6の脱落が阻止されるので、アシスタントグ
リップ3の取付け作業の作業性を向上することができ
る。
を天井部2に装着する手順を説明する。まず、アシスタ
ントグリップ3の凹部5にネジ6を挿入して、ネジ6を
押し込むと、ネジ6は段差部11に係合して、その位置
に保持される(図3参照)。したがって、この状態でア
シスタントグリップ3を逆さまにしてもネジ6が脱落す
ることがない。そして、アシスタントグリップ3を天井
部2に配置して、ドライバー等の工具を凹部5内に挿入
して押し込むと、ネジ6は段差部から抜けでてネジ挿通
孔8内に保持される。このとき、ネジ6の頭部6aは、
リップ部10の先端にて係止されるので、凹部5から抜
けでる虞はない。そして、工具によってネジ6を天井部
2の裏面側に設けられたナット12に螺合して、天井部
2の壁面2aにアシスタントグリップ3を固定する(図
4参照)。こうして、アシスタントグリップ3は、凹部
5からネジ6の脱落が阻止されるので、アシスタントグ
リップ3の取付け作業の作業性を向上することができ
る。
【0012】上記実施の形態によれば、アシスタントグ
リップ3のリップ部10の段差部11にネジ6が保持さ
れるので、この状態でアシスタントグリップ3を逆さま
にしてもネジ6が脱落することがない。また、リップ部
10が弾性を有するので、ネジ6をアシスタントグリッ
プ3のネジ挿通孔8から出し入れできることから、位置
あわせが容易である。また、凹部5の径を小さくできる
ので、見栄えを良くすることができる。リップ部10が
工具のガイドになるので、作業性を向上することができ
る。
リップ3のリップ部10の段差部11にネジ6が保持さ
れるので、この状態でアシスタントグリップ3を逆さま
にしてもネジ6が脱落することがない。また、リップ部
10が弾性を有するので、ネジ6をアシスタントグリッ
プ3のネジ挿通孔8から出し入れできることから、位置
あわせが容易である。また、凹部5の径を小さくできる
ので、見栄えを良くすることができる。リップ部10が
工具のガイドになるので、作業性を向上することができ
る。
【0013】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によるアシス
タントグリップの取付構造によれば、以下のような効果
を奏する。
タントグリップの取付構造によれば、以下のような効果
を奏する。
【0014】請求項1において、両端部の背部に凹部を
形成し、この凹部の底面にネジ挿通孔を形成した座部を
設け、上記ネジ挿通孔内にネジ部を挿通して壁面に螺着
するアシスタントグリップの取付構造において、上記凹
部内壁面に、ネジ挿通孔に向けて延出する複数のリップ
部を設けたので、アシスタントグリップの取付作業中に
ネジが脱落する虞がない。請求項2において、リップ部
の途中内面側に、ネジ頭部に係合する段差部を設けたの
で、ネジをアシスタントグリップの内部に保持すること
ができる。請求項3において、各リップ部の先端を半径
方向に拡開可能にネジ挿通孔の方向に収束させたので、
ネジをアシスタントグリップのネジ挿通孔から出し入れ
できることから、位置あわせが容易である。
形成し、この凹部の底面にネジ挿通孔を形成した座部を
設け、上記ネジ挿通孔内にネジ部を挿通して壁面に螺着
するアシスタントグリップの取付構造において、上記凹
部内壁面に、ネジ挿通孔に向けて延出する複数のリップ
部を設けたので、アシスタントグリップの取付作業中に
ネジが脱落する虞がない。請求項2において、リップ部
の途中内面側に、ネジ頭部に係合する段差部を設けたの
で、ネジをアシスタントグリップの内部に保持すること
ができる。請求項3において、各リップ部の先端を半径
方向に拡開可能にネジ挿通孔の方向に収束させたので、
ネジをアシスタントグリップのネジ挿通孔から出し入れ
できることから、位置あわせが容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】自動車のアシスタントグリップを示す斜視図で
ある。
ある。
【図2】本発明のアシスタントグリップの取付構造を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図3】図2のアシスタントグリップの縦方向の断面図
である。
である。
【図4】アシスタントグリップ固定状態の断面図であ
る。
る。
【図5】図2のアシスタントグリップの内部を切り欠い
て示す斜視図である。
て示す斜視図である。
【図6】図3のアシスタントグリップの取付面側を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図7】従来のアシスタントグリップを備えた自動車を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図8】図7のアシスタントグリップを室内側から見た
斜視図である。
斜視図である。
【図9】従来のアシスタントグリップと取付部との関係
を示す図である。
を示す図である。
1 車体 2 室内天井部 3 アシスタントグリップ 4 アシスタントグリップ本体 5 凹部 6 ネジ 7 座部 8 ネジ挿通孔 9 空洞部 10 リップ部 11 段差部 12 ナット 4a 握り部 4b 取付部 4c 取付面 6a ネジ頭部 6b ネジ部
Claims (3)
- 【請求項1】 両端部の背部に凹部を形成し、この凹部
の底面にネジ挿通孔を形成した座部を設け、上記ネジ挿
通孔内にネジ部を挿通して壁面に螺着するアシスタント
グリップの取付構造において、上記凹部内壁面に、ネジ
挿通孔に向けて延出する複数のリップ部を設けたことを
特徴とするアシスタントグリップの取付構造。 - 【請求項2】 上記リップ部の途中内面側に、ネジ頭部
に係合する段差部を設けたことを特徴とする請求項1に
記載のアシスタントグリップの取付構造。 - 【請求項3】 上記各リップ部の先端を半径方向に拡開
可能にネジ挿通孔の方向に収束させたことを特徴とする
請求項1または2に記載のアシスタントグリップの取付
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24009896A JPH1081164A (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | アシスタントグリップの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24009896A JPH1081164A (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | アシスタントグリップの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1081164A true JPH1081164A (ja) | 1998-03-31 |
Family
ID=17054470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24009896A Pending JPH1081164A (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | アシスタントグリップの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1081164A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009126446A (ja) * | 2007-11-27 | 2009-06-11 | Inoac Corp | 車両内装部品 |
| KR200469029Y1 (ko) * | 2012-03-05 | 2013-09-12 | 엘에스산전 주식회사 | 전자 접촉기의 스크류 고정 장치 |
-
1996
- 1996-09-11 JP JP24009896A patent/JPH1081164A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009126446A (ja) * | 2007-11-27 | 2009-06-11 | Inoac Corp | 車両内装部品 |
| KR200469029Y1 (ko) * | 2012-03-05 | 2013-09-12 | 엘에스산전 주식회사 | 전자 접촉기의 스크류 고정 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7222398B2 (en) | Clip | |
| JPS636207A (ja) | プラスチツク製押込みフアスナ | |
| JP3696742B2 (ja) | トリム固定用クリップ | |
| JP3890536B2 (ja) | 管体が接続可能なボックス | |
| JP2002227815A (ja) | 車両用アシストグリップ等の部品の固着具 | |
| JP3958979B2 (ja) | フットレスト等の取付部材を被取付部材に取付けるクリップ | |
| JP3642447B2 (ja) | アシスタントグリップの取付構造 | |
| JP3265943B2 (ja) | ランプの取付構造 | |
| JPH0342296Y2 (ja) | ||
| JPH0512488Y2 (ja) | ||
| JP2567222Y2 (ja) | ハーネス用プロテクター | |
| JPH0516798Y2 (ja) | ||
| JPH04215565A (ja) | サブフレーム取付構造 | |
| JP2003314020A (ja) | 手摺ブラケット | |
| JP3594368B2 (ja) | 水栓金具の取付具 | |
| JP2951005B2 (ja) | ステーダンパの取付構造 | |
| JP2585648Y2 (ja) | 浴槽エプロンの取付構造 | |
| JPH0620698Y2 (ja) | 内装材の盲蓋取付構造 | |
| JP2590893Y2 (ja) | シャワーヘッドの保持具セット | |
| JPH07187012A (ja) | 自動車のリヤバンパフィラ取付構造 | |
| JP2002147424A (ja) | 固定クリップ | |
| JPH0741179U (ja) | スタッドボルト嵌合式パイプ保持具 | |
| JP2600238Y2 (ja) | 車両インスツルメントパネルのワイヤハーネス固定構造 | |
| JPH0636443Y2 (ja) | 空気調和機のリモコン取付構造 | |
| JPH0945126A (ja) | 天井埋込型ランプケース |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040401 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040827 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20041217 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |