JPH1081313A - 袋の開口装置 - Google Patents
袋の開口装置Info
- Publication number
- JPH1081313A JPH1081313A JP25770396A JP25770396A JPH1081313A JP H1081313 A JPH1081313 A JP H1081313A JP 25770396 A JP25770396 A JP 25770396A JP 25770396 A JP25770396 A JP 25770396A JP H1081313 A JPH1081313 A JP H1081313A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- rod
- nozzle
- compressed air
- shaped nozzle
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- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 101100441413 Caenorhabditis elegans cup-15 gene Proteins 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 雄雌両連結要素の咬み合いによるチャツク3
0の咬着力を部分的に破壊して袋11の開口を容易にす
る装置であり、袋11の口縁に吸着した一対の吸盤15
を離反する力33と、昇降機構20により袋内に棒状ノ
ズル19を押し込む力と、ポンプ機構25によって生じ
る圧搾空気を棒状ノズル19の先端から噴出する力とを
相乗した。
0の咬着力を部分的に破壊して袋11の開口を容易にす
る装置であり、袋11の口縁に吸着した一対の吸盤15
を離反する力33と、昇降機構20により袋内に棒状ノ
ズル19を押し込む力と、ポンプ機構25によって生じ
る圧搾空気を棒状ノズル19の先端から噴出する力とを
相乗した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、口部に開閉自在な
チャックを備える袋を機械的に開口するための装置に関
する。
チャックを備える袋を機械的に開口するための装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】この種の装置の公知例としては、図4に
示すように、内部にチャツク1を設けたプラスチック製
の袋2の口縁を一対の吸盤3,4で吸着したあと、図5
のごとく前記吸盤3,4を傾けて口縁5,6間に隙間を
形成し、さらに両口縁5,6を一対のハンドマシン7,
8で挟持すると共に、該ハンドマシン7,8の強制的な
離反作用でチャック1の咬み合いを破壊させる、という
開示(実開昭57−188604号公報参照)がある。
示すように、内部にチャツク1を設けたプラスチック製
の袋2の口縁を一対の吸盤3,4で吸着したあと、図5
のごとく前記吸盤3,4を傾けて口縁5,6間に隙間を
形成し、さらに両口縁5,6を一対のハンドマシン7,
8で挟持すると共に、該ハンドマシン7,8の強制的な
離反作用でチャック1の咬み合いを破壊させる、という
開示(実開昭57−188604号公報参照)がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし前記のチャツク
は、図6に示すように、気密を保つ必然上プラスチック
製の雄要素9と雌要素10とを力強く咬み合わせている
ため、図5のハンドマシン7,8でチャツクの咬み合い
を引き裂く場合、どうしても袋口縁にハンドマシン7の
引っ張りによる折れ曲がった痕跡が残り、袋の商品価値
が落ちるという難点があり、またハンドマシンによる袋
の挟持ミスがでるという問題があつた。
は、図6に示すように、気密を保つ必然上プラスチック
製の雄要素9と雌要素10とを力強く咬み合わせている
ため、図5のハンドマシン7,8でチャツクの咬み合い
を引き裂く場合、どうしても袋口縁にハンドマシン7の
引っ張りによる折れ曲がった痕跡が残り、袋の商品価値
が落ちるという難点があり、またハンドマシンによる袋
の挟持ミスがでるという問題があつた。
【0004】本発明は、前記のごとき従来の欠点をなく
すために、無端軌道に沿って移動するプラスチック製の
袋に被包装物を充填するために、前記無端軌道の一部
で、前記袋内面のプラスチック製雄雌両連結要素の咬み
合いを解き袋を開口させるための手段であって、前記無
端軌道を挟んで存在しかつ袋の外面に吸い付いて離反す
ることにより袋の口縁間に隙間を形成する一対の吸盤
と、前記両吸盤間において袋の口縁間の隙間に向け鉛直
に設けた棒状ノズルと、前記棒状ノズルをその軸線に沿
って上下動させる昇降機構と、前記棒状ノズルを通して
該棒状ノズルの下端から袋内に圧搾空気を噴出させるポ
ンプ機構とにより構成する
すために、無端軌道に沿って移動するプラスチック製の
袋に被包装物を充填するために、前記無端軌道の一部
で、前記袋内面のプラスチック製雄雌両連結要素の咬み
合いを解き袋を開口させるための手段であって、前記無
端軌道を挟んで存在しかつ袋の外面に吸い付いて離反す
ることにより袋の口縁間に隙間を形成する一対の吸盤
と、前記両吸盤間において袋の口縁間の隙間に向け鉛直
に設けた棒状ノズルと、前記棒状ノズルをその軸線に沿
って上下動させる昇降機構と、前記棒状ノズルを通して
該棒状ノズルの下端から袋内に圧搾空気を噴出させるポ
ンプ機構とにより構成する
【0005】
【作用】単に棒状ノズルを袋内に強制的に押し込むだけ
では、摩擦係数の大きいプラスチック製の袋と棒状ノズ
ルとの摩擦でもつて、袋をこじ開けるための効果は半減
するが、この発明では、棒状ノズルから袋内の隙間に空
気圧を噴出することにより袋口縁間を高圧化し、それに
棒状ノズルの押し下げ圧を相乗させるので、棒状ノズル
は袋と極端な摩擦を起こすことなく、該袋を開口する。
では、摩擦係数の大きいプラスチック製の袋と棒状ノズ
ルとの摩擦でもつて、袋をこじ開けるための効果は半減
するが、この発明では、棒状ノズルから袋内の隙間に空
気圧を噴出することにより袋口縁間を高圧化し、それに
棒状ノズルの押し下げ圧を相乗させるので、棒状ノズル
は袋と極端な摩擦を起こすことなく、該袋を開口する。
【0006】また前記圧搾空気を加熱した場合、この空
気温度によつて雄雌両連結要素は柔軟化し、袋の開口は
より小さな力で容易になる。
気温度によつて雄雌両連結要素は柔軟化し、袋の開口は
より小さな力で容易になる。
【0007】
【実施例】図2のごとく袋11は、その両側縁を一対の
クランパー12によって挟持され、これらクランパー1
2と一体に円軌道を一定のピッチづつ停止しながら移動
する。なお前記クランパーは、固定爪13に対して可動
爪14を開閉自在に備え、円軌道のある位置で、可動爪
14の開放により袋11はクランパーから解放される。
クランパー12によって挟持され、これらクランパー1
2と一体に円軌道を一定のピッチづつ停止しながら移動
する。なお前記クランパーは、固定爪13に対して可動
爪14を開閉自在に備え、円軌道のある位置で、可動爪
14の開放により袋11はクランパーから解放される。
【0008】図1のごとく、袋11が円軌道の1つのポ
ジションに停止すると、一対の吸盤15が接近して袋の
両面に吸着したあと、ピン16を支点に外側に傾くの
で、袋の両側の口縁17間には隙間18が形成される。
ジションに停止すると、一対の吸盤15が接近して袋の
両面に吸着したあと、ピン16を支点に外側に傾くの
で、袋の両側の口縁17間には隙間18が形成される。
【0009】前記両吸盤15の間に鉛直に設けた棒状ノ
ズル19は、その上部の昇降機構20を構成する流体シ
リンダ21のピストンロッド22と結合関係にあつて、
前記吸盤15を傾ける動力からの信号を受け電磁弁23
が切り替わるので、ポンプ24の吐出圧力で前記棒状ノ
ズル19は下降する。
ズル19は、その上部の昇降機構20を構成する流体シ
リンダ21のピストンロッド22と結合関係にあつて、
前記吸盤15を傾ける動力からの信号を受け電磁弁23
が切り替わるので、ポンプ24の吐出圧力で前記棒状ノ
ズル19は下降する。
【0010】一方例えばブロアーのようなポンプ機構2
5は、ライン26を介して棒状ノズル19内に圧搾空気
を送り込み、図3のごとくノズル先端からその圧搾空気
27を噴出させる。
5は、ライン26を介して棒状ノズル19内に圧搾空気
を送り込み、図3のごとくノズル先端からその圧搾空気
27を噴出させる。
【0011】図1において吸盤15を両側に離反させる
力33がいくら強力であつても、袋11と吸盤15との
密着力は小さいので、前記の離反力33のみでチャツク
30の咬着力を破壊することは不可能である。しかし、
前記の離反力33に加え、図3における棒状ノズル19
の下降力及び、圧搾空気27による矢印29のような袋
内面に作用する圧力とが相乗する結果、棒状ノズル19
の真下でチャツク30の一部が破られ、続いて袋内に吹
き込まれる含気圧でチャツクは次第に開かれ、袋は機械
部品の痕跡を残すことなく美的な状態で開口される。し
かも袋の中心部に圧力を集中させるから開口ミスも少な
い。
力33がいくら強力であつても、袋11と吸盤15との
密着力は小さいので、前記の離反力33のみでチャツク
30の咬着力を破壊することは不可能である。しかし、
前記の離反力33に加え、図3における棒状ノズル19
の下降力及び、圧搾空気27による矢印29のような袋
内面に作用する圧力とが相乗する結果、棒状ノズル19
の真下でチャツク30の一部が破られ、続いて袋内に吹
き込まれる含気圧でチャツクは次第に開かれ、袋は機械
部品の痕跡を残すことなく美的な状態で開口される。し
かも袋の中心部に圧力を集中させるから開口ミスも少な
い。
【00012】圧搾空気は力の面で3気圧以上が望まし
く、図1のようにヒート機構31で前記の圧搾空気を暖
めると、この圧搾空気に触れたチャツクは軟化し、開口
がより容易になる。
く、図1のようにヒート機構31で前記の圧搾空気を暖
めると、この圧搾空気に触れたチャツクは軟化し、開口
がより容易になる。
【図1】 装置の縦断面図
【図2】 図1におけるII−II矢視線図
【図3】 図1における部分的な拡大作用説明図
【図4】 従来例による袋の開口説明図
【図5】 従来例による袋の開口説明図
【図6】 従来例による袋の開口説明図
11…‥袋 15…‥吸盤 17…‥口縁 18…‥隙
間19…‥棒状ノズル 20…‥昇降機構 25…‥ポ
ンプ機構 27…‥圧搾空気 30…‥チャツク 31
…‥ヒート機構
間19…‥棒状ノズル 20…‥昇降機構 25…‥ポ
ンプ機構 27…‥圧搾空気 30…‥チャツク 31
…‥ヒート機構
Claims (3)
- 【請求項1】 無端軌道に沿って移動するプラスチック
製の袋に被包装物を充填するために、前記無端軌道の一
部で、前記袋内面のプラスチック製雄雌両連結要素の咬
み合いを解き袋を開口させるための手段であって、 前記無端軌道を挟んで存在しかつ袋の外面に吸い付いて
離反することにより袋の口縁間に隙間を形成する一対の
吸盤と、 前記両吸盤間において袋の口縁間の隙間に向け鉛直に設
けた棒状ノズルと、 前記棒状ノズルをその軸線に沿って上下動させる昇降機
構と、 前記棒状ノズルを通して該棒状ノズルの下端から袋内に
圧搾空気を噴出させるポンプ機構とにより構成する開口
装置。 - 【請求項2】 ポンプ機構から棒状ノズルに向けて供給
する圧搾空気を加熱するためのヒート機構を設けた請求
項1に記載の開口装置。 - 【請求項3】 棒状ノズルから噴出する圧搾空気を3気
圧以上に設定した請求項1及び2に記載の開口装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25770396A JPH1081313A (ja) | 1996-09-06 | 1996-09-06 | 袋の開口装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25770396A JPH1081313A (ja) | 1996-09-06 | 1996-09-06 | 袋の開口装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1081313A true JPH1081313A (ja) | 1998-03-31 |
Family
ID=17309947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25770396A Pending JPH1081313A (ja) | 1996-09-06 | 1996-09-06 | 袋の開口装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1081313A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1702847A1 (en) | 2005-03-17 | 2006-09-20 | Toyo Jidoki Co., Ltd. | Opening method for packaging bag with fastener |
| ES2289858A1 (es) * | 2005-05-12 | 2008-02-01 | Bernardo Sierra Picon | Suministrador con apertura para bolsas y otros envoltorios. |
| JP2009190778A (ja) * | 2008-02-18 | 2009-08-27 | Kyodo Printing Co Ltd | 自動充填用多室包装袋及びそれを用いた包装体の製造方法 |
| JP2013151331A (ja) * | 2013-03-22 | 2013-08-08 | Kyodo Printing Co Ltd | 多室包装袋及びそれを用いた包装体の製造方法 |
| CN105292604A (zh) * | 2015-09-18 | 2016-02-03 | 广州爱迪绿色印刷科技有限公司 | 一种光盘装袋系统 |
| CN110356643A (zh) * | 2018-12-13 | 2019-10-22 | 青岛海科佳电子设备制造有限公司 | 预制袋自动张套袋装置 |
| CN111017328A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-17 | 河源市美华智能设备有限公司 | 一种给袋机的上下联动开袋装置及其操作方法 |
| JP2020172310A (ja) * | 2019-04-12 | 2020-10-22 | 株式会社トーヨー | 自立袋包装装置 |
| CN112027218A (zh) * | 2020-10-26 | 2020-12-04 | 河源市美华智能设备有限公司 | 一种水平式给袋包装机的开袋装置 |
-
1996
- 1996-09-06 JP JP25770396A patent/JPH1081313A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1702847A1 (en) | 2005-03-17 | 2006-09-20 | Toyo Jidoki Co., Ltd. | Opening method for packaging bag with fastener |
| JP2006256658A (ja) * | 2005-03-17 | 2006-09-28 | Toyo Jidoki Co Ltd | チャック付き包装袋の開口方法 |
| ES2289858A1 (es) * | 2005-05-12 | 2008-02-01 | Bernardo Sierra Picon | Suministrador con apertura para bolsas y otros envoltorios. |
| ES2289858B1 (es) * | 2005-05-12 | 2008-12-16 | Bernardo Sierra Picon | Suministrador con apertura para bolsas y otros envoltorios. |
| JP2009190778A (ja) * | 2008-02-18 | 2009-08-27 | Kyodo Printing Co Ltd | 自動充填用多室包装袋及びそれを用いた包装体の製造方法 |
| JP2013151331A (ja) * | 2013-03-22 | 2013-08-08 | Kyodo Printing Co Ltd | 多室包装袋及びそれを用いた包装体の製造方法 |
| CN105292604A (zh) * | 2015-09-18 | 2016-02-03 | 广州爱迪绿色印刷科技有限公司 | 一种光盘装袋系统 |
| CN110356643A (zh) * | 2018-12-13 | 2019-10-22 | 青岛海科佳电子设备制造有限公司 | 预制袋自动张套袋装置 |
| JP2020172310A (ja) * | 2019-04-12 | 2020-10-22 | 株式会社トーヨー | 自立袋包装装置 |
| CN111017328A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-17 | 河源市美华智能设备有限公司 | 一种给袋机的上下联动开袋装置及其操作方法 |
| CN111017328B (zh) * | 2019-12-31 | 2025-01-14 | 河源市美华智能设备有限公司 | 一种给袋机的上下联动开袋装置及其操作方法 |
| CN112027218A (zh) * | 2020-10-26 | 2020-12-04 | 河源市美华智能设备有限公司 | 一种水平式给袋包装机的开袋装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040204 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |