JPH1081460A - エレベーターのかご荷重表示装置 - Google Patents
エレベーターのかご荷重表示装置Info
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- JPH1081460A JPH1081460A JP8225752A JP22575296A JPH1081460A JP H1081460 A JPH1081460 A JP H1081460A JP 8225752 A JP8225752 A JP 8225752A JP 22575296 A JP22575296 A JP 22575296A JP H1081460 A JPH1081460 A JP H1081460A
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- JP
- Japan
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- car
- load
- control panel
- door
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- Withdrawn
Links
- SAZUGELZHZOXHB-UHFFFAOYSA-N acecarbromal Chemical compound CCC(Br)(CC)C(=O)NC(=O)NC(C)=O SAZUGELZHZOXHB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 241001246312 Otis Species 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Indicating And Signalling Devices For Elevators (AREA)
- Maintenance And Inspection Apparatuses For Elevators (AREA)
- Elevator Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 荷重検出器の作動確認作業を一人の作業者で
行うことができるようにする。 【解決手段】 かご1にかかる荷重を検出するマイクロ
スイッチ7,8,9,10,11と、かごの現在位置を
表示するために乗場に設けられ、またかごにかかる荷重
をも表示可能なホールポジションインジケーター25
と、マイクロスイッチ7,8,9,10,11からの信
号を入力する制御盤29と、この制御盤29に開始信号
を出力する戸開ボタン20,戸閉ボタン21および戸止
めスイッチ23とを備え、前記開始信号が制御盤29に
入力すると、この制御盤29からホールポジションイン
ジケーター25へかご1にかかる荷重を表示させる指令
を出すようにした。
行うことができるようにする。 【解決手段】 かご1にかかる荷重を検出するマイクロ
スイッチ7,8,9,10,11と、かごの現在位置を
表示するために乗場に設けられ、またかごにかかる荷重
をも表示可能なホールポジションインジケーター25
と、マイクロスイッチ7,8,9,10,11からの信
号を入力する制御盤29と、この制御盤29に開始信号
を出力する戸開ボタン20,戸閉ボタン21および戸止
めスイッチ23とを備え、前記開始信号が制御盤29に
入力すると、この制御盤29からホールポジションイン
ジケーター25へかご1にかかる荷重を表示させる指令
を出すようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、検出したかごの荷
重をホールポジションインジケーターに表示できるよう
にしたエレベーターのかご荷重表示装置に関する。
重をホールポジションインジケーターに表示できるよう
にしたエレベーターのかご荷重表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、エレベーターのかごの床面には、
かごにかかる荷重を検出するための荷重検出器が設けら
れている。荷重検出器によって検出されたかごの荷重
は、信号として制御盤に出力される。制御盤は、かごの
荷重等の情報を基にして、かごの効率的な運転の制御を
行うようにしている。荷重検出器は、例えば5個のマイ
クロスイッチからなるとすると、第1マイクロスイッチ
はかごにかかる荷重が定員の10%のときに作動し、第
2,第3,第4,第5マイクロスイッチはそれぞれ定員
の30%,50%,80%,110%のときに作動し、
信号を制御盤に出力するようにしている。
かごにかかる荷重を検出するための荷重検出器が設けら
れている。荷重検出器によって検出されたかごの荷重
は、信号として制御盤に出力される。制御盤は、かごの
荷重等の情報を基にして、かごの効率的な運転の制御を
行うようにしている。荷重検出器は、例えば5個のマイ
クロスイッチからなるとすると、第1マイクロスイッチ
はかごにかかる荷重が定員の10%のときに作動し、第
2,第3,第4,第5マイクロスイッチはそれぞれ定員
の30%,50%,80%,110%のときに作動し、
信号を制御盤に出力するようにしている。
【0003】ところで、このようにかごの荷重を基にし
てかごの効率的な運転の制御を行うには、第1〜第5マ
イクロスイッチで検出されたかごの荷重が正確でなけれ
ばならない。そのためには、保守・点検時に第1〜第5
マイクロスイッチが正確に作動しているか確認しなけれ
ばならない。第1〜第5マイクロスイッチの作動確認作
業は、一人の作業者がテスト用の重りをかごに載せ、も
う一人の作業者がかごの下から第1〜第5マイクロスイ
ッチの作動を確認している。
てかごの効率的な運転の制御を行うには、第1〜第5マ
イクロスイッチで検出されたかごの荷重が正確でなけれ
ばならない。そのためには、保守・点検時に第1〜第5
マイクロスイッチが正確に作動しているか確認しなけれ
ばならない。第1〜第5マイクロスイッチの作動確認作
業は、一人の作業者がテスト用の重りをかごに載せ、も
う一人の作業者がかごの下から第1〜第5マイクロスイ
ッチの作動を確認している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな第1〜第5マイクロスイッチの作動確認作業は、か
ごにテスト用の重りを載せる一人の作業員と、かご下で
第1〜第5マイクロスイッチの作動を確認するもう一人
の作業員の合計二名が必要であったために、人件費がか
かり、また作業も迅速には行えないという問題点があっ
た。さらには、もう一人の作業員はかごの下に入り込ま
なければならず、安全上からも問題があった。
うな第1〜第5マイクロスイッチの作動確認作業は、か
ごにテスト用の重りを載せる一人の作業員と、かご下で
第1〜第5マイクロスイッチの作動を確認するもう一人
の作業員の合計二名が必要であったために、人件費がか
かり、また作業も迅速には行えないという問題点があっ
た。さらには、もう一人の作業員はかごの下に入り込ま
なければならず、安全上からも問題があった。
【0005】本発明は、荷重検出器の作動確認作業を一
人の作業者で行うことができるようにすることを目的と
する。
人の作業者で行うことができるようにすることを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明にあってはかごにかかる荷重を検出す
る荷重検出器と、かごの現在位置を表示するために乗場
に設けられ、またかごにかかる荷重をも表示可能なホー
ルポジションインジケーターと、前記荷重検出器からの
信号を入力する制御盤と、この制御盤に開始信号を出力
する開始手段とを備え、前記開始信号が制御盤に入力す
ると、この制御盤からホールポジションインジケーター
へかごにかかる荷重を表示させる指令を出すようにした
構成としている。
るために、本発明にあってはかごにかかる荷重を検出す
る荷重検出器と、かごの現在位置を表示するために乗場
に設けられ、またかごにかかる荷重をも表示可能なホー
ルポジションインジケーターと、前記荷重検出器からの
信号を入力する制御盤と、この制御盤に開始信号を出力
する開始手段とを備え、前記開始信号が制御盤に入力す
ると、この制御盤からホールポジションインジケーター
へかごにかかる荷重を表示させる指令を出すようにした
構成としている。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に基づいて説
明する。図1ないし図4は本発明に係るエレベーターの
かご荷重表示装置の一実施例を示す図である。
明する。図1ないし図4は本発明に係るエレベーターの
かご荷重表示装置の一実施例を示す図である。
【0008】図2において、符号1はエレベーターのか
ごであり、このかご1はかご枠2とこのかご枠2内に位
置するかご室3とからなり、かご枠2はかご室3の底面
4側にプランクチャンネル5を有している。
ごであり、このかご1はかご枠2とこのかご枠2内に位
置するかご室3とからなり、かご枠2はかご室3の底面
4側にプランクチャンネル5を有している。
【0009】かご室3の床面4には、図3に示すように
断面略逆ハット形のブラケット6が溶接されており、こ
のブラケット6にはかご室3にかかる荷重を検出するた
めのマイクロスイッチ7,8,9,10,11が取り付
けられている。マイクロスイッチ7,8,9,10,1
1は下端側に検出部7a,8a,9a,10a,11a
を有しており、この検出部7a,8a,9a,10a,
11aにはプランクチャンネル5に設けられたプランジ
ャー12,13,14,15,16が対向している。プ
ランジャー12,13,14,15,16のマイクロス
イッチ7,8,9,10,11へ向けた突出量(ストロ
ーク)はストロークナット12a,13a,14a,1
5a,16aによって調整することができる。
断面略逆ハット形のブラケット6が溶接されており、こ
のブラケット6にはかご室3にかかる荷重を検出するた
めのマイクロスイッチ7,8,9,10,11が取り付
けられている。マイクロスイッチ7,8,9,10,1
1は下端側に検出部7a,8a,9a,10a,11a
を有しており、この検出部7a,8a,9a,10a,
11aにはプランクチャンネル5に設けられたプランジ
ャー12,13,14,15,16が対向している。プ
ランジャー12,13,14,15,16のマイクロス
イッチ7,8,9,10,11へ向けた突出量(ストロ
ーク)はストロークナット12a,13a,14a,1
5a,16aによって調整することができる。
【0010】かご室3に乗客が載ると、この乗客の荷重
によって床面4が橈むが、プランクチャンネル5の方は
橈まない。ここで、プランジャー12,13,14,1
5,16の突出量をそれぞれ調節する。そうすると、マ
イクロスイッチ7,8,9,10,11は、検出するか
ご室3の荷重が例えば定員の10%,30%,50%,
80%,110%のときにそれぞれ作動させるようにす
ることができる。
によって床面4が橈むが、プランクチャンネル5の方は
橈まない。ここで、プランジャー12,13,14,1
5,16の突出量をそれぞれ調節する。そうすると、マ
イクロスイッチ7,8,9,10,11は、検出するか
ご室3の荷重が例えば定員の10%,30%,50%,
80%,110%のときにそれぞれ作動させるようにす
ることができる。
【0011】一方、図4に示すようにかご室3の袖壁1
7にはかご操作盤18が設けられており、このかご操作
盤18は行先階ボタン19,戸開ボタン20,戸閉ボタ
ン21を備えており、また点検パネル22を開けると、
中には戸止めスイッチ23が設けられている。なお、戸
開ボタン20,戸閉ボタン21および戸止めスイッチ2
3は全体として開始手段を構成している。
7にはかご操作盤18が設けられており、このかご操作
盤18は行先階ボタン19,戸開ボタン20,戸閉ボタ
ン21を備えており、また点検パネル22を開けると、
中には戸止めスイッチ23が設けられている。なお、戸
開ボタン20,戸閉ボタン21および戸止めスイッチ2
3は全体として開始手段を構成している。
【0012】乗場24には、図1に示すようにかごの現
在位置を示すホールポジションインジケーター25が設
けられており、このホールポジションインジケーター2
5は2個並列に配置された16セグメント26,27を
有している。16セグメント26,27によって、かご
が現在位置している階床の数字を示すようにしている。
在位置を示すホールポジションインジケーター25が設
けられており、このホールポジションインジケーター2
5は2個並列に配置された16セグメント26,27を
有している。16セグメント26,27によって、かご
が現在位置している階床の数字を示すようにしている。
【0013】かご位置を検出するロータリーエンコーダ
28から制御盤29へ信号が入力すると、この制御盤2
9からホールポジションインジケーター25へ信号が出
力されてかごの現在位置が表示される。また、マイクロ
スイッチ7,8,9,10,11によってかごにかかる
荷重が検出されると、このマイクロスイッチ7,8,
9,10,11から制御盤29へ信号が出力され、この
制御盤29はかごにかかっている荷重を基にして効率的
に運転を制御している。
28から制御盤29へ信号が入力すると、この制御盤2
9からホールポジションインジケーター25へ信号が出
力されてかごの現在位置が表示される。また、マイクロ
スイッチ7,8,9,10,11によってかごにかかる
荷重が検出されると、このマイクロスイッチ7,8,
9,10,11から制御盤29へ信号が出力され、この
制御盤29はかごにかかっている荷重を基にして効率的
に運転を制御している。
【0014】かご操作盤18にある戸開ボタン20,戸
閉ボタン21,戸止めスイッチ23を全部同時に押す
と、これらからの信号が制御盤29へ出力される。そう
すると、マイクロスイッチ7,8,9,10,11によ
って検出されたかご室3にかかる荷重が、このマイクロ
スイッチ7,8,9,10,11から制御盤29へ信号
が出力され、制御盤29からホールポジションインジケ
ーター25へ信号が出力され、前記検出された荷重が表
示されることとなる。
閉ボタン21,戸止めスイッチ23を全部同時に押す
と、これらからの信号が制御盤29へ出力される。そう
すると、マイクロスイッチ7,8,9,10,11によ
って検出されたかご室3にかかる荷重が、このマイクロ
スイッチ7,8,9,10,11から制御盤29へ信号
が出力され、制御盤29からホールポジションインジケ
ーター25へ信号が出力され、前記検出された荷重が表
示されることとなる。
【0015】戸開ボタン20,戸閉ボタン21,戸止め
スイッチ23を全部同時に押した後に、かご室3にテス
ト用重り30を運び込んで載せる。定員の10%のテス
ト用重り30を載せるとマイクロスイッチ7が作動し、
このマイクロスイッチ7から制御盤29へ信号が出力さ
れ、ホールポジションインジケーター25には例えば
「L1」と表示される。また、定員の30%,50%,
80%,110%の重り30を載せると、ホールポジシ
ョンインジケーター25には、それぞれ「L3」,「L
5」,「L8」,「OL」と表示される。それぞれのテ
スト用重りを載せた場合に、「L1」,「L3」,「L
5」,「L8」,「OL」と表示されないときには、マ
イクロスイッチ7,8,9,10,11が正確に作動し
ていないのであるから、プランジャー12,13,1
4,15,16の突出量を調節して正確に作動させるこ
ととする。
スイッチ23を全部同時に押した後に、かご室3にテス
ト用重り30を運び込んで載せる。定員の10%のテス
ト用重り30を載せるとマイクロスイッチ7が作動し、
このマイクロスイッチ7から制御盤29へ信号が出力さ
れ、ホールポジションインジケーター25には例えば
「L1」と表示される。また、定員の30%,50%,
80%,110%の重り30を載せると、ホールポジシ
ョンインジケーター25には、それぞれ「L3」,「L
5」,「L8」,「OL」と表示される。それぞれのテ
スト用重りを載せた場合に、「L1」,「L3」,「L
5」,「L8」,「OL」と表示されないときには、マ
イクロスイッチ7,8,9,10,11が正確に作動し
ていないのであるから、プランジャー12,13,1
4,15,16の突出量を調節して正確に作動させるこ
ととする。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
開始信号が制御盤に入力すると、この制御盤からホール
ポジションインジケーターへかごにかかる荷重を表示さ
せる指令を出すようにしたので、荷重検出器の作動確認
作業は、一人の作業者で行うことができる。その結果、
人件費が安くなり、また作業も迅速に行うことができ
る。一方、このときかごの下に入り込む必要がなくなる
ので安全性が向上する。
開始信号が制御盤に入力すると、この制御盤からホール
ポジションインジケーターへかごにかかる荷重を表示さ
せる指令を出すようにしたので、荷重検出器の作動確認
作業は、一人の作業者で行うことができる。その結果、
人件費が安くなり、また作業も迅速に行うことができ
る。一方、このときかごの下に入り込む必要がなくなる
ので安全性が向上する。
【図1】本発明に係るエレベーターのかご荷重表示装置
の一実施例を示すブロック図。
の一実施例を示すブロック図。
【図2】かごの正面図。
【図3】図2中A−A線拡大断面図。
【図4】かご室の断面図。
1…かご、2…かご枠、3…かご室、4…プランクチャ
ンネル、7,8,9,10,11…マイクロスイッチ、
20…戸開ボタン、21…戸閉ボタン、23…戸止めス
イッチ、25…ホールポジションインジケーター、29
…制御盤。
ンネル、7,8,9,10,11…マイクロスイッチ、
20…戸開ボタン、21…戸閉ボタン、23…戸止めス
イッチ、25…ホールポジションインジケーター、29
…制御盤。
フロントページの続き (72)発明者 福本 正一 東京都千代田区九段南3−9−14 日本オ ーチス・エレベータ株式会社 システムサ ービス本部内
Claims (2)
- 【請求項1】 かごにかかる荷重を検出する荷重検出器
と、かごの現在位置を表示するために乗場に設けられ、
またかごにかかる荷重をも表示可能なホールポジション
インジケーターと、前記荷重検出器からの信号を入力す
る制御盤と、この制御盤に開始信号を出力する開始手段
とを備え、前記開始信号が制御盤に入力すると、この制
御盤からホールポジションインジケーターへかごにかか
る荷重を表示させる指令を出すようにしたことを特徴と
するエレベーターのかご荷重表示装置。 - 【請求項2】 前記開始手段を、戸開ボタン,戸閉ボタ
ンおよび戸止めスイッチから構成し、これらの戸開ボタ
ン,戸閉ボタンおよび戸止めスイッチを全て同時に作動
させたときに前記開始信号を出力するようにしたことを
特徴とする請求項1に記載のエレベーターのかご荷重表
示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8225752A JPH1081460A (ja) | 1996-08-28 | 1996-08-28 | エレベーターのかご荷重表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8225752A JPH1081460A (ja) | 1996-08-28 | 1996-08-28 | エレベーターのかご荷重表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1081460A true JPH1081460A (ja) | 1998-03-31 |
Family
ID=16834279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8225752A Withdrawn JPH1081460A (ja) | 1996-08-28 | 1996-08-28 | エレベーターのかご荷重表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1081460A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008239275A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Mitsubishi Electric Corp | エレベーター制御装置 |
-
1996
- 1996-08-28 JP JP8225752A patent/JPH1081460A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008239275A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Mitsubishi Electric Corp | エレベーター制御装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20031104 |