JPH1083645A - ディスククランパ装置 - Google Patents

ディスククランパ装置

Info

Publication number
JPH1083645A
JPH1083645A JP8236308A JP23630896A JPH1083645A JP H1083645 A JPH1083645 A JP H1083645A JP 8236308 A JP8236308 A JP 8236308A JP 23630896 A JP23630896 A JP 23630896A JP H1083645 A JPH1083645 A JP H1083645A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clamper
opening
disk
flange
housing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8236308A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Ishibashi
浩司 石橋
Masaomi Inoue
雅臣 井上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP8236308A priority Critical patent/JPH1083645A/ja
Publication of JPH1083645A publication Critical patent/JPH1083645A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 クランパを薄型化した場合にも、開閉蓋の必
要な開閉量が確保可能であり、また、開閉蓋が開いたと
きのディスクの飛び出しを防止するディスククランパ装
置を提供することを目的とする。 【解決手段】 ディスク固定用のクランパ18のフラン
ジ18aを回転可能に保持する受けフランジ15aを有
するクランパハウジング15の受けフランジ15aの手
前側に、開閉蓋13の開蓋時における開蓋角度増大用の
切り欠き部15bを形成し、さらにこの切り欠き部15
bの両側にそれぞれブレーキパッド20を装着した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、クラムシェルタイ
プのディスク装置におけるディスククランパ装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】現在、ポータブル用であるクラムシェル
タイプのディスク装置におけるディスクのチャッキング
方式としては、ボールチャッキング方式とマグネットチ
ャッキング方式の2つが主流であるが、ターンテーブル
の薄型化及び高速化の点から、最近ではマグネットチャ
ッキング方式の方が多用される傾向にある。
【0003】以下、従来のマグネットチャッキングの機
構を図面を用いて説明する。図6は従来のマグネットチ
ャッキング方式ディスク装置におけるクランパ部の平面
図で、同図の(a)は開閉蓋側を示し、(b)はディス
ク側を示す。また、図7はディスク装置の要部断面図で
あり、同図の(a)は開閉蓋を閉じた状態を示し、
(b)は開閉ロックを解除した状態を示す。
【0004】図6に示すように、クランパ部は、クラン
パ1、クランパハウジング2、マグネット3、及びマグ
ネットプレート4から構成されている。マグネット3は
クランパ1内に配置され、マグネットプレート4により
クランパ1に固定されている。また、このマグネット3
及びマグネットプレート4が取り付けられたクランパ1
は、クランパハウジング2によって、図7に示す開閉蓋
5に対し上下左右方向に一定のクリアランスを持ち、回
転可能に保持されている。
【0005】ここで、図7(a)に示すように、開閉蓋
5を閉じた状態では、クランパ1は、マグネット3とタ
ーンテーブル6上に配されたヨーク8との間の磁力によ
りディスク7をターンテーブル6に押圧してクランプす
る。その際、クランパ1の上部外周に形成されたフラン
ジ1aは、クランパハウジング2から浮いた状態とな
り、クランパ1とクランパハウジング2の間の摩擦もな
くディスク7の回転に伴って自由に回転することができ
る。
【0006】また、同図の(b)に示すように、開閉ロ
ックを解除した状態では、開閉蓋5は開閉軸5aを中心
に開閉用に設けられたバネ(図示せず)の付勢力により
開く方向に回転する。その際、クランパ1は、クランパ
1内のマグネット3とターンテーブル6上に配されたヨ
ーク8との間の磁力によって吸引された状態であるた
め、クランパ1のフランジ1aがストッパとなって、開
閉蓋5はクランパ1のフランジ1aがクランパハウジン
グ2の受けフランジ2aに当接する角度までしか開か
ず、あとは手動により磁力に打ち勝つ力で開ける必要が
ある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】近年、ディスク装置の
薄型化が求められるため、クランパの薄型化が必要とな
ってきている。このクランパの薄型化については、形状
的には可能であるが、ディスクと開閉蓋とのクリアラン
スの確保、およびマグネットの磁力に打ち勝つだけの開
閉蓋の開閉力を得ることが困難である場合においても、
開閉ロックを解除したときの開閉センサーの確実な動作
や、使用者が一目で開閉蓋の確認ができるだけの開閉量
の確保等が要求される。
【0008】一方、クラムシェルタイプのディスク装置
においては、ディスクが高速回転中に開閉蓋が開いたと
き、回転しているディスクが飛び出す危険性があり、こ
の防止策も必要とされている。
【0009】本発明は上記課題を解決するもので、クラ
ンパを薄型化した場合にも、開閉蓋の必要な開閉量が確
保可能であり、また、開閉蓋が開いたときのディスクの
飛び出しを防止するディスククランパ装置を提供するこ
とを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
するために、クランパを開閉蓋に保持するクランパハウ
ジングの受けフランジの手前側に切り欠き部を形成し、
また、切り欠き部の両側にブレーキパッドを装着した。
【0011】この発明によれば、開閉ロックを解除し、
クランパハウジングが開閉蓋と共に開閉軸を中心に回転
して開こうとする場合に、この開閉量を決定するクラン
パのフランジとクランパハウジングの受けフランジの手
前側における相対的な回転角度を増大させることが可能
となり、開閉センサーの確実な動作、開閉ロックの確実
な解除、および、使用者が一目で開閉蓋の開閉が確認で
きるだけの開閉量が確保できる。また、ディスクの回転
中に開閉蓋が開いたときでも、ブレーキ機構によりディ
スクの回転が停止し、ディスクの飛び出しが防止でき
る。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、ディスク装置の開閉蓋に設けられるディスククラン
パ装置であって、外周にフランジを有するディスク固定
用のクランパ、同クランパのフランジを回転可能に保持
する受けフランジを有するクランパハウジング、及びデ
ィスク吸着用のマグネットを備え、前記クランパハウジ
ングの受けフランジの手前側に、開蓋時における開蓋角
度増大用の切り欠き部を形成しており、これによって、
開閉蓋を開くために開閉ロックを解除した際の開閉量を
確保できる作用を有する。
【0013】本発明の請求項2に記載の発明は、請求項
1記載のディスククランパ装置において、前記クランパ
ハウジングの受けフランジの切り欠き部を、ディスク装
置本体の前後方向と一致するクランパハウジングの中心
線に対して左右対称に切り欠いた形状とし、この切り欠
き部の両側にそれぞれブレーキパッドを装着したもの
で、これにより、開閉蓋が開いたときにブレーキパッド
の摩擦力により、クランパの回転つまりディスクの回転
が制動され、安定したブレーキ機構を可能にする作用を
有する。
【0014】以下、本発明の実施の形態について図面を
参照して説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の第1の実施の形態にお
けるクラムシェルタイプのディスク装置の全体斜視図、
図2は図1のクランパ部の平面図で、同図の(a)は開
閉蓋側を示し、(b)はディスク側を示す。図3は図1
のディスク装置の要部断面図で、同図の(a)は開閉蓋
を閉じた状態を示し、(b)は開閉ロックを解除した状
態を示す。
【0015】本実施の形態のディスク装置11は、本体
上面にターンテーブル12が設けられ、またヒンジシャ
フト13aを軸として開閉蓋13が回転可能に装備され
ている。ターンテーブル12の上面にはバックヨーク1
4が配置され、開閉蓋13にはクランパハウジング15
によって、マグネット16、及び、このマグネット16
を固定するためのマグネットプレート17がそれぞれ取
り付けられたクランパ18が保持されている。
【0016】図2及び図3を参照して、クランパハウジ
ング15の内周側には、クランパ18の外周に形成され
たフランジ18aを保持する受けフランジ15aが形成
されている。受けフランジ15aは、クランパハウジン
グ15の外周部よりも一段低く形成され、開閉蓋13に
取り付けられた状態で、図3(b)に示すヒンジシャフ
ト13aと反対側(以下手前側という)位置に、ディス
ク装置本体の前後方向と一致するクランパハウジング1
5の中心線に対して左右対称に、中心角90度の切り欠
き部15bを形成している。したがって、クランパ18
のフランジ18aは、上記切り欠き部15bを除く残り
の中心角270度の受けフランジ15aによって支持さ
れることとなる。なお、クランパハウジング15は開閉
蓋13に設けられたクランパハウジング固定用の爪13
bによって、開閉蓋13に固定されているため、切り欠
き部15bの位置がずれることはない。
【0017】次いで図3を参照して上記装置の作用につ
いて説明する。同図の(a)に示すように、開閉蓋13
を閉じた状態では、ディスク19は、クランパ18内の
マグネット16とターンテーブル12上面のバックヨー
ク14との吸着力により、クランパ18とターンテーブ
ル12との間に挟持されている。クランパ18を保持す
るクランパハウジング15の受けフランジ15aは、開
閉蓋13を閉じた状態では、クランパ18の外周部に形
成されたフランジ18aより下方に位置するため、クラ
ンパ18とクランパハウジング15は接しておらず、ク
ランパ18はターンテーブル12及びディスク19と共
に回転可能である。
【0018】一方、開閉ロック(図示せず)を解除した
状態では、図3(b)に示すように、開閉蓋13は開閉
バネ(図示せず)の力によって、ヒンジシャフト13a
を中心に矢印方向に回転する。その際、クランパ18内
のマグネット16とターンテーブル12上面のバックヨ
ーク14との吸着力によって、バネによる付勢力だけで
は開閉蓋13を吸着力に打ち勝って持ち上げることはで
きないが、クランパハウジング15の受けフランジエッ
ジ部15cがクランパ18のフランジ18aに接する位
置まで開閉蓋13を開くことができる。
【0019】すなわち、本実施の形態では、クランパハ
ウジング15の受けフランジ15aに形成された切り欠
き部15bにより、本来、開蓋によって最初にクランパ
18のフランジ18aに接するはずのクランパハウジン
グ15の受けフランジ15aがないため、クランパハウ
ジング15の受けフランジ15aに干渉されることな
く、クランパハウジング15の受けフランジエッジ部1
5cがクランパ18のフランジ18aに接する位置まで
開閉蓋13を回転させることができる。この結果、クラ
ンパハウジング15のクランパ18に対する相対的な回
転可能角度を増大させることができる。本実施の形態に
おいては、回転角度を約2度増大させることができた。
【0020】このように本実施の形態のクランパ装置
は、クランパハウジング15のフランジ15a手前側
に、開閉蓋13の開閉量増大用の切り欠き部15bを設
けており、クランパハウジング15のクランパ18に対
する相対的な回転角度を増大させることができる。これ
によって、クランパハウジング15によるクランパ18
の保持力を維持しつつ、開閉ロックを解除した際の開閉
センサーの確実な動作および開閉ロックの確実な解除、
また、使用者が一目で開閉蓋13の開閉が確認できるだ
けの開閉量を確保することができる。
【0021】(実施の形態2)図4は本発明の第2の実
施の形態を示すクランパ部の平面図で、同図の(a)は
開閉蓋側を示し、(b)はディスク側を示す。本実施の
形態では、クランパハウジング15のフランジ15aに
形成された切り欠き部15bの両側に、それぞれブレー
キパッド20を装着している。
【0022】以下、図5を参照して、上記ブレーキパッ
ド20の作用効果について説明する。図5は図4に示す
クランパハウジングを組み込んだディスク装置の要部断
面図であり、同図の(a)は開閉蓋を閉じた状態を示
し、(b)は開閉ロックが解除された状態を示す。
【0023】図5(a)を参照して、開閉蓋13を閉じ
た状態では、実施の形態1で説明したブレーキパッドを
装着しない場合と同様、ディスク19は、クランパ18
内のマグネット16とターンテーブル12の上面のバッ
クヨーク14との吸着力により、クランパ18とターン
テーブル12間に挟持されている。クランパ18を保持
するためのクランパハウジング15の受けフランジ15
aは、この状態ではクランパ18のフランジ18aより
下方に位置するため、クランパ18とクランパハウジン
グ15は接しておらず、クランパ18はターンテーブル
12、ディスク19と共に回転可能である。
【0024】一方、図5(b)に示すように、開閉ロッ
ク(図示せず)が解除された状態では、開閉蓋13は開
閉バネ(図示せず)の力によってヒンジシャフト13a
を中心に図中矢印方向に回転する。そして、クランパ1
8のフランジ18aは、まず最初にクランパハウジング
15の受けフランジ15aに設けられたブレーキパッド
20に接し、クランパ18のフランジ18aと2つのブ
レーキパッド20との摩擦力によって、クランパ18が
回転停止する。クランパ18とディスク19及びターン
テーブル12は、クランパ18内のマグネット16とタ
ーンテーブル12上のバックヨーク14間の磁力(吸着
力)による摩擦力によって、それぞれが摺動しないの
で、クランパ18が回転停止すると、それにともない、
ディスク19とターンテーブル12も回転停止する。
【0025】このようにして、ディスク19が回転中に
開閉蓋13が開いたとしても、ブレーキ機構が作用して
クランパ18、ターンテーブル12、ディスク19の回
転を確実に停止させることができ、ディスク19の飛び
出しを防止することができる。
【0026】
【発明の効果】本発明によって以下の効果を奏すること
ができる。
【0027】(1) クランパを保持する受けフランジ
の手前側に切り欠き部を形成したクランパハウジングに
より、クランパを薄型化した場合にも、開閉蓋を開くた
めに開閉ロックを解除した際の、開閉センサーの確実な
動作および開閉ロックの確実な解除、使用者が一目で開
閉蓋の開閉が確認できるだけの開閉量が確保できる。
【0028】(2) ディスクが回転中に開閉蓋が開い
たときでも、クランパハウジングの切り欠き部の両側に
ブレーキパッドを装着したブレーキ機構により、ディス
クの回転が停止され、ディスクの飛び出しが防止され
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態におけるクラムシェ
ルタイプのディスク装置の全体斜視図
【図2】図1のクランパ部の平面図
【図3】図1の要部断面図
【図4】本発明の第2の実施の形態を示すクランパ部の
平面図
【図5】図4に示すクランパハウジングを組み込んだデ
ィスク装置の要部断面図
【図6】従来のマグネットチャッキング方式ディスク装
置におけるクランパ部の平面図
【図7】従来のディスク装置の要部断面図
【符号の説明】
11 ディスク装置 12 ターンテーブル 13 開閉蓋 13a ヒンジシャフト 13b 爪 14 バックヨーク 15 クランパハウジング 15a 受けフランジ 15b 切り欠き部 15c 受けフランジエッジ部 16 マグネット 17 マグネットプレート 18 クランパ 18a フランジ 19 ディスク 20 ブレーキパッド

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ディスク装置の開閉蓋に設けられるクラン
    パ装置であって、外周にフランジを有するディスク固定
    用のクランパ、同クランパのフランジを回転可能に保持
    する受けフランジを有するクランパハウジング、及びデ
    ィスク吸着用のマグネットを備え、前記クランパハウジ
    ングの受けフランジの手前側に、開蓋時における開蓋角
    度増大用の切り欠き部を形成したことを特徴とするディ
    スククランパ装置。
  2. 【請求項2】前記クランパハウジングの受けフランジの
    切り欠き部を、ディスク装置本体の前後方向と一致する
    クランパハウジングの中心線に対して左右対称に切り欠
    いた形状とし、この切り欠き部の両側にそれぞれブレー
    キパッドを装着した請求項1記載のディスククランパ装
    置。
JP8236308A 1996-09-06 1996-09-06 ディスククランパ装置 Pending JPH1083645A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8236308A JPH1083645A (ja) 1996-09-06 1996-09-06 ディスククランパ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8236308A JPH1083645A (ja) 1996-09-06 1996-09-06 ディスククランパ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1083645A true JPH1083645A (ja) 1998-03-31

Family

ID=16998882

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8236308A Pending JPH1083645A (ja) 1996-09-06 1996-09-06 ディスククランパ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1083645A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2766384B2 (ja) 光ディスクカートリッジ
JPH1083645A (ja) ディスククランパ装置
JPH1031856A (ja) ディスク保持装置
JPS62154390A (ja) デイスクカ−トリツジ
JPH05225743A (ja) 記録媒体用カートリッジ
JPH103718A (ja) ディスク装置
JPH1186399A (ja) 光ディスク再生装置
JP4244277B2 (ja) 遊技機
JP2004272964A (ja) ディスク記録又は再生装置
JPH0834056B2 (ja) ドア装置
JPS626625Y2 (ja)
JPH10340529A (ja) ディスク装置
KR200345956Y1 (ko) 탑로딩방식디스크드라이버의디스크브레이크장치
JPH054156Y2 (ja)
JP3555374B2 (ja) ディスク着脱装置
JP2003228944A5 (ja)
JPH0610535Y2 (ja) ディスクプレーヤのディスク装着装置
JPS6120707Y2 (ja)
JPS60150277A (ja) カ−トリツジ
JPH06243563A (ja) ディスクプレーヤのチャッキング装置
JPH0262758A (ja) ディスク押え装置
KR200283491Y1 (ko) 컴팩트 디스크 플레이어
JPS5814370A (ja) デイスク保持装置
JPS6337883A (ja) 開閉蓋の開き角規制装置
JPS5814368A (ja) デイスク保持装置