JPH1085052A - 天板開閉構造 - Google Patents
天板開閉構造Info
- Publication number
- JPH1085052A JPH1085052A JP24084796A JP24084796A JPH1085052A JP H1085052 A JPH1085052 A JP H1085052A JP 24084796 A JP24084796 A JP 24084796A JP 24084796 A JP24084796 A JP 24084796A JP H1085052 A JPH1085052 A JP H1085052A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- stay
- opening
- closing
- locking portion
- Prior art date
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電子機器装置等での天板開閉操作を行うため
の天板開閉構造において、天板開閉時の安全性を確保す
る天板開閉構造を提供する。 【解決手段】 ステーが係止する複数の係止部を設けて
天板の開閉角度を複数設定できるステーレールを備え
る。そして、ステーレールにはステーが係止部に導かれ
るように案内部を形成する。
の天板開閉構造において、天板開閉時の安全性を確保す
る天板開閉構造を提供する。 【解決手段】 ステーが係止する複数の係止部を設けて
天板の開閉角度を複数設定できるステーレールを備え
る。そして、ステーレールにはステーが係止部に導かれ
るように案内部を形成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、電子機器装置等
での天板開閉操作を行うための天板開閉構造に関し、特
に、天板開閉時の安全性を配慮した天板開閉構造に関す
るものである。
での天板開閉操作を行うための天板開閉構造に関し、特
に、天板開閉時の安全性を配慮した天板開閉構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】電子機器装置にあっては一般の顧客には
操作されずに特定のオペレータによって操作される電子
機器装置がある。このような電子機器装置は操作ユニッ
トを内蔵しておき、特定のオペレータが電子機器装置の
天板を開けて操作ユニットを操作するのが一般的であ
る。
操作されずに特定のオペレータによって操作される電子
機器装置がある。このような電子機器装置は操作ユニッ
トを内蔵しておき、特定のオペレータが電子機器装置の
天板を開けて操作ユニットを操作するのが一般的であ
る。
【0003】図4は従来技術の説明図を示す。
【0004】同図において、電子機器装置51は棚52
を設け、該棚52に表示部55と入力部56とを備えた
操作ユニット54を設置している。操作ユニット54を
操作する時は図示しない回転部材を介して天板53を所
定の位置まで開放してから所望の操作を行うことにな
る。操作が終了すれば天板53を閉めて操作ユニット5
4を操作できないようにする。
を設け、該棚52に表示部55と入力部56とを備えた
操作ユニット54を設置している。操作ユニット54を
操作する時は図示しない回転部材を介して天板53を所
定の位置まで開放してから所望の操作を行うことにな
る。操作が終了すれば天板53を閉めて操作ユニット5
4を操作できないようにする。
【0005】前記の天板53の開閉構造は、ステー57
がステーレール58に設けた係止部59に係止すること
によって、天板53は開放された位置に保持される。天
板53を閉める時はステー57と係止部59との係止を
解くことによって天板53は所定の位置に戻る。この天
板開閉用のステー57は天板53の開放を必要とする最
大角度に設定できるように係止部59に係止していた。
がステーレール58に設けた係止部59に係止すること
によって、天板53は開放された位置に保持される。天
板53を閉める時はステー57と係止部59との係止を
解くことによって天板53は所定の位置に戻る。この天
板開閉用のステー57は天板53の開放を必要とする最
大角度に設定できるように係止部59に係止していた。
【0006】この天板開閉構造では、天板53を閉める
時はステー57と係止部59との係止を一回だけ解除す
れば良いので天板53を閉める時は片手で操作すること
が可能である。さらに、天板53を開ける時のイレギュ
ラー時においてもステー57が不用意に移動するのを阻
止することができないものである。
時はステー57と係止部59との係止を一回だけ解除す
れば良いので天板53を閉める時は片手で操作すること
が可能である。さらに、天板53を開ける時のイレギュ
ラー時においてもステー57が不用意に移動するのを阻
止することができないものである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】前記のごとく、従来の
技術による天板開閉構造では次のような問題点がある。
技術による天板開閉構造では次のような問題点がある。
【0008】1)天板の開閉角度を複数に設定できな
い。
い。
【0009】2)天板の開閉操作時のイレギュラーな状
況に対して安全性への対応が困難である。
況に対して安全性への対応が困難である。
【0010】
【課題を解決するための手段】前記の問題点を解決する
ために、この発明では次のような手段を取る。
ために、この発明では次のような手段を取る。
【0011】1)天板開閉操作時の安全性と操作性の確
保と、天板開閉角度を所望の位置に設定できるように、
ステーが係止する複数の係止部をステーレールに備え
る。
保と、天板開閉角度を所望の位置に設定できるように、
ステーが係止する複数の係止部をステーレールに備え
る。
【0012】これにより、複数の係止部によってステー
が不用意に移動するのを阻止することになり、天板開閉
時の安全性が確保される。さらに、所望の天板開閉角度
を設定できる
が不用意に移動するのを阻止することになり、天板開閉
時の安全性が確保される。さらに、所望の天板開閉角度
を設定できる
【0013】
【発明の実施の形態】この発明は、次に示したような実
施の形態をとる。
施の形態をとる。
【0014】1)図1に示すごとく、ステー7が係止す
る複数の係止部2を設けて天板8の開閉角度を複数設定
できるステーレール1を備える。
る複数の係止部2を設けて天板8の開閉角度を複数設定
できるステーレール1を備える。
【0015】これにより、ステーが複数の係止部に係止
することによって所望の天板開閉角度を設定する。そし
て、天板を閉める時はステーと係止部との係止を解除す
る必要があり、天板を閉める時は両手を使用することに
なる。
することによって所望の天板開閉角度を設定する。そし
て、天板を閉める時はステーと係止部との係止を解除す
る必要があり、天板を閉める時は両手を使用することに
なる。
【0016】2)図1に示すごとく、前記ステーレール
1を、天板8の開閉角度が大きくなるにつれて前記係止
部2が低くなるように傾斜して設ける。
1を、天板8の開閉角度が大きくなるにつれて前記係止
部2が低くなるように傾斜して設ける。
【0017】これにより、天板を開ける時はステーと係
止部との係止する位置が順次下方向に移動するので、天
板をスムーズに開けることが可能となる。さらに、天板
を閉める時はステーと係止部との係止する位置が順次上
方向に移動するので、このステーと係止部との係止を解
除する必要があり、天板を閉める時は両手を使用するこ
とになる。加えて、天板を開ける時のイレギュラー時に
おいてもステーが係止部に係止する。
止部との係止する位置が順次下方向に移動するので、天
板をスムーズに開けることが可能となる。さらに、天板
を閉める時はステーと係止部との係止する位置が順次上
方向に移動するので、このステーと係止部との係止を解
除する必要があり、天板を閉める時は両手を使用するこ
とになる。加えて、天板を開ける時のイレギュラー時に
おいてもステーが係止部に係止する。
【0018】3)図1に示すごとく、前記ステーレール
1は、ステー7が係止部2に導かれるように案内部3を
形成する。
1は、ステー7が係止部2に導かれるように案内部3を
形成する。
【0019】これにより、ステーが係止部に確実に係止
する。
する。
【0020】4)図3に示すごとく、前記ステーレール
1の案内部3は、係止部2を頂点とする鋸歯状に形成す
る。
1の案内部3は、係止部2を頂点とする鋸歯状に形成す
る。
【0021】これにより、より確実にステーが係止部に
係止する。
係止する。
【0022】
【実施例】この発明による代表的な実施例を図1ないし
図3によって説明する。なお、同図において、従来技術
と同じ箇所は同一の符号を付してあり、詳細な説明は省
略する。
図3によって説明する。なお、同図において、従来技術
と同じ箇所は同一の符号を付してあり、詳細な説明は省
略する。
【0023】図1は本発明の外観図を示す。
【0024】同図において、電子機器装置51は棚52
を設け、該棚52に表示部55と入力部56とを備えた
操作ユニット54を設置している。操作ユニット54を
操作する時は図示しない回転部材を介して天板8を所定
の位置まで開放してから所望の操作を行うことになる。
操作が終了すれば天板8を閉めて操作ユニット54を操
作できないようにする。
を設け、該棚52に表示部55と入力部56とを備えた
操作ユニット54を設置している。操作ユニット54を
操作する時は図示しない回転部材を介して天板8を所定
の位置まで開放してから所望の操作を行うことになる。
操作が終了すれば天板8を閉めて操作ユニット54を操
作できないようにする。
【0025】前記の天板8の開閉構造は、ステー7がス
テーレール1に設けた複数の係止部2の中から所望の係
止部2に係止することによって、天板8は開放を必要と
する角度を所望によって複数設定されてその設定位置に
保持される。天板8を閉める時はステー7と係止部2と
の係止を順次に解くことによって天板8は所定の位置に
戻る。
テーレール1に設けた複数の係止部2の中から所望の係
止部2に係止することによって、天板8は開放を必要と
する角度を所望によって複数設定されてその設定位置に
保持される。天板8を閉める時はステー7と係止部2と
の係止を順次に解くことによって天板8は所定の位置に
戻る。
【0026】この天板開閉構造では、天板8を閉める時
はステー7と係止部2との係止を順次に解除するので、
天板8を閉める時は両手で操作する必要がある。さら
に、天板8を開ける時のイレギュラー時においてはステ
ー7が不用意に移動するのを複数の係止部2によって阻
止することができるものである。
はステー7と係止部2との係止を順次に解除するので、
天板8を閉める時は両手で操作する必要がある。さら
に、天板8を開ける時のイレギュラー時においてはステ
ー7が不用意に移動するのを複数の係止部2によって阻
止することができるものである。
【0027】さらに、ステーレール1はステー7が係止
部2に導かれるように案内部3を形成している。そし
て、該ステーレール1は、天板8の開閉角度が大きくな
るにつれて前記係止部2が低くなるように傾斜して設け
られている。
部2に導かれるように案内部3を形成している。そし
て、該ステーレール1は、天板8の開閉角度が大きくな
るにつれて前記係止部2が低くなるように傾斜して設け
られている。
【0028】このステーレール1では、天板8を開ける
時はステー7と係止部2との係止する位置が順次下方向
に移動するので、天板8をスムーズに開けることが可能
となる。さらに、天板8を閉める時はステー7と係止部
2との係止する位置が順次上方向に移動するので、この
ステー7と係止部2との係止が確実に行われるのでこの
ステー7と係止部2との係止を解除する必要があり、天
板を閉める時は両手を使用することになる。加えて、天
板8を開ける時のイレギュラー時においてもステー7が
係止部2に確実に係止することができる。
時はステー7と係止部2との係止する位置が順次下方向
に移動するので、天板8をスムーズに開けることが可能
となる。さらに、天板8を閉める時はステー7と係止部
2との係止する位置が順次上方向に移動するので、この
ステー7と係止部2との係止が確実に行われるのでこの
ステー7と係止部2との係止を解除する必要があり、天
板を閉める時は両手を使用することになる。加えて、天
板8を開ける時のイレギュラー時においてもステー7が
係止部2に確実に係止することができる。
【0029】以下、この発明の1実施例におけるステー
レールを詳細に説明する。
レールを詳細に説明する。
【0030】図2は本発明の実施例における機構図(そ
の1)を示す。
の1)を示す。
【0031】同図において、ステーレール1には、天板
が最大に開放する位置の係止部2aと天板を閉めた状態
までに天板の開閉角度を所望の位置に設定できるように
複数の係止部2が設けられている。そして、天板が最大
に開放する位置の係止部2a以外には係止部2から延び
る案内部3を設けている。この案内部3によって、天板
8を開ける時のイレギュラー時と天板を閉める時におい
てはステー7が次の係止部2に確実に係止することがで
きる。
が最大に開放する位置の係止部2aと天板を閉めた状態
までに天板の開閉角度を所望の位置に設定できるように
複数の係止部2が設けられている。そして、天板が最大
に開放する位置の係止部2a以外には係止部2から延び
る案内部3を設けている。この案内部3によって、天板
8を開ける時のイレギュラー時と天板を閉める時におい
てはステー7が次の係止部2に確実に係止することがで
きる。
【0032】この案内部3はステー7の移動時において
慣性によって途中の係止部2にステー7が係止しないと
いったことを防止することができる。
慣性によって途中の係止部2にステー7が係止しないと
いったことを防止することができる。
【0033】なお、望ましくは図3に示す本発明の実施
例における機構図(その2)のようにするとよい。
例における機構図(その2)のようにするとよい。
【0034】同図において、図2との違いは係止部2を
頂点とする鋸歯状の案内部3を形成する点にある。
頂点とする鋸歯状の案内部3を形成する点にある。
【0035】この鋸歯状の案内部3によって、ステーの
移動時において慣性によって途中の係止部2にステー7
が係止しないといったことはなくなる。
移動時において慣性によって途中の係止部2にステー7
が係止しないといったことはなくなる。
【0036】なお、電子機器装置等での天板開閉操作を
行うための天板開閉構造に関して説明したが、本発明は
これに限定されるものではない。例えば、事務用機器や
家庭用品の天板開閉構造にも適用できる。
行うための天板開閉構造に関して説明したが、本発明は
これに限定されるものではない。例えば、事務用機器や
家庭用品の天板開閉構造にも適用できる。
【0037】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、次
に示すような効果がある。
に示すような効果がある。
【0038】1)ステーが係止する複数の係止部を設け
て天板の開閉角度を複数設定できるステーレールを備え
る。
て天板の開閉角度を複数設定できるステーレールを備え
る。
【0039】これにより、ステーが複数の係止部に係止
することによって所望の天板開閉角度を設定できる。さ
らに、天板を閉める時はステーと係止部との係止を解除
する必要があり、天板を閉める時は両手を使用すること
になるので、天板を閉める時の安全性が確保できる。
することによって所望の天板開閉角度を設定できる。さ
らに、天板を閉める時はステーと係止部との係止を解除
する必要があり、天板を閉める時は両手を使用すること
になるので、天板を閉める時の安全性が確保できる。
【0040】2)前記ステーレールを、天板の開閉角度
が大きくなるにつれて前記係止部が低くなるように傾斜
して設ける。
が大きくなるにつれて前記係止部が低くなるように傾斜
して設ける。
【0041】これにより、天板を開ける時はステーと係
止部との係止する位置が順次下方向に移動するので、天
板をスムーズに開けることができる。さらに、天板を閉
める時はステーと係止部との係止する位置が順次上方向
に移動するので、このステーと係止部との係止を解除す
る必要があり、天板を閉める時は両手を使用することに
なるので、天板を閉める時の安全性が確保できる。加え
て、天板を開ける時のイレギュラー時においてもステー
が係止部に係止するので、イレギュラー時の安全性が確
保できる。
止部との係止する位置が順次下方向に移動するので、天
板をスムーズに開けることができる。さらに、天板を閉
める時はステーと係止部との係止する位置が順次上方向
に移動するので、このステーと係止部との係止を解除す
る必要があり、天板を閉める時は両手を使用することに
なるので、天板を閉める時の安全性が確保できる。加え
て、天板を開ける時のイレギュラー時においてもステー
が係止部に係止するので、イレギュラー時の安全性が確
保できる。
【0042】3)前記ステーレールは、ステーが係止部
に導かれるように案内部を形成する。
に導かれるように案内部を形成する。
【0043】これにより、ステーが係止部に確実に係止
するので、天板を閉める時の安全性と、天板を開ける時
のイレギュラー時の安全性がさらに確保できる。
するので、天板を閉める時の安全性と、天板を開ける時
のイレギュラー時の安全性がさらに確保できる。
【0044】4)前記ステーレールの案内部は、係止部
を頂点とする鋸歯状に形成する。
を頂点とする鋸歯状に形成する。
【0045】これにより、より確実にステーが係止部に
係止することができる。従って、天板を閉める時の安全
性と、天板を開ける時のイレギュラー時の安全性がさら
に確保できる。さらに、ステーのスライド動作がスムー
ズになるので、天板開閉操作を良好にできる。
係止することができる。従って、天板を閉める時の安全
性と、天板を開ける時のイレギュラー時の安全性がさら
に確保できる。さらに、ステーのスライド動作がスムー
ズになるので、天板開閉操作を良好にできる。
【図1】本発明の外観図である。
【図2】本発明の実施例における機構図(その1)であ
る。
る。
【図3】本発明の実施例における機構図(その2)であ
る。
る。
【図4】従来技術の説明図である。
1:ステーレール 2:係止部 3:案内部 7:ステー 8:天板
Claims (4)
- 【請求項1】ステー(7)が係止する複数の係止部
(2)を設けて天板(8)の開閉角度を複数設定できる
ステーレール(1)を備えた、ことを特徴とする天板開
閉構造。 - 【請求項2】前記ステーレール(1)を、天板(8)の
開閉角度が大きくなるにつれて前記係止部(2)が低く
なるように傾斜して設けられている、ことを特徴とする
請求項1に記載の天板開閉構造。 - 【請求項3】前記ステーレール(1)は、ステー(7)
が係止部(2)に導かれるように案内部(3)を形成す
る、ことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の
天板開閉構造。 - 【請求項4】前記ステーレール(1)の案内部(3)
は、係止部(2)を頂点とする鋸歯状に形成する、こと
を特徴とする請求項1,2または3記載の天板開閉構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24084796A JPH1085052A (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | 天板開閉構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24084796A JPH1085052A (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | 天板開閉構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1085052A true JPH1085052A (ja) | 1998-04-07 |
Family
ID=17065602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24084796A Pending JPH1085052A (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | 天板開閉構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1085052A (ja) |
-
1996
- 1996-09-11 JP JP24084796A patent/JPH1085052A/ja active Pending
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