JPH1085082A - シーツ交換装置 - Google Patents

シーツ交換装置

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JPH1085082A
JPH1085082A JP8247878A JP24787896A JPH1085082A JP H1085082 A JPH1085082 A JP H1085082A JP 8247878 A JP8247878 A JP 8247878A JP 24787896 A JP24787896 A JP 24787896A JP H1085082 A JPH1085082 A JP H1085082A
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JP
Japan
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sheet
mat
sheets
pair
roller
Prior art date
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Pending
Application number
JP8247878A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Ikeuchi
健 池内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tsubakimoto Chain Co
Original Assignee
Tsubakimoto Chain Co
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Publication date
Application filed by Tsubakimoto Chain Co filed Critical Tsubakimoto Chain Co
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Publication of JPH1085082A publication Critical patent/JPH1085082A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 患者をベッド等に寝かせたまま容易にシーツ
の交換作業を行うことができ、軽量且つコンパクトで製
造コストの安いシーツ交換装置を提供する。 【解決手段】 左右方向に対向する一対の側板6,7間
に、シーツの端を開放可能に固定する構造を外周にもつ
一対のシーツ巻回ローラ4,5が前後方向に隣接して回
転自在に支持され、前記一対のシーツ巻回ローラ下方に
支持ローラ8,9が配置されている。操作ハンドル10
(回転操作手段)によって一方のシーツ巻回ローラ5を
回転させて使用済みのシーツS’を巻き取ると、シーツ
交換装置1はベッド2のマット3上を移動しながらシー
ツ巻回ローラ4から新しいシーツSをマット3上に繰り
出し、新しいシーツSと使用済みのシーツS’の交換が
行われる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、体を動かすことの
できない患者や高齢者のベッド等に敷かれているシーツ
を、患者等が寝たままの状態で交換できるようにしたシ
ーツ交換装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、手術直後等で体を動かすことので
きない患者や寝たきりの高齢者のシーツを交換するため
に、特開平3−202018号公報や、特開平7−25
0742号公報に記載されているような、ロール上に巻
いた新しいシーツをベッドの一方の端から繰り出し、使
用済みのシーツをベッドの他方の端で巻き取るようにし
たシーツの交換装置が知られている。
【0003】例えば、前記特開平3−202018号公
報に記載されているものは、図5に示すように、ベッド
20の前後端の脚部21,22内側に帯状のシーツSの
送りローラ23と巻取ローラ24とがそれぞれ配置され
ており、巻取ローラ24に取り付けられているハンドル
25を回転させることによって、マット26上のシーツ
Sの使用済みの部分は矢印A方向に移動し、ガイドロー
ラ27,28を経由して、巻取ローラ24に回収され、
同時に送りローラ23に巻回されているシーツSの新し
い部分がマット26上に引き出される。
【0004】また、人手で新しいものと交換する場合に
は、先ずベッド等に仰向けに寝ている患者を横向けにし
て片側に寄せてから使用済みのシーツを半分巻き取り、
次に巻いたシーツに向かって新たなシーツを半分拡げ、
さらに両方のシーツの巻いた部分を乗り越えて、新しい
シーツ側に患者を移して横向けにし、次いで使用済みの
シーツを巻き取って空いたスペースに新しいシーツを拡
げた後、患者を仰向けに戻すという手順で行っている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述した特開平3−2
02018号公報や、特開平7−250742号公報に
記載されているようなシーツの交換装置は、何れもベッ
ドの上に人が寝ていたままでは、シーツとマットとの間
の摩擦でシーツを巻き取ることができなかったり、ベッ
ド上に載っている人がずり落ちたりするため、人を載せ
ていない状態でシーツの交換作業を行う必要があり、シ
ーツの交換時に介護者は患者を抱えて別の場所へ移す必
要があり、介護者に体力を要するばかりでなく、患者の
負担も大きかった。また、シーツ交換を行うための構造
をベッドに設ける必要があり、また、帯状のシーツを使
用する必要があるため、設備が大がかりになり、コスト
が高くなる問題があった。
【0006】一方、シーツを人手で交換する場合には、
介護者は中腰で患者を動かしたり、また、シーツの一部
に患者を載せた状態できれいにシーツを敷くための技術
や体力が必要となる。そのため、従来のシーツを交換す
る作業は、介護者に複数の人数を必要としたり、介護者
が高齢である場合には、シーツの交換作業が非常に困難
な作業となっていた。
【0007】そこで、本発明は、前述したような従来の
シーツ交換作業における問題を解決し、患者をベッド等
に寝かせたまま容易にシーツの交換作業を行うことがで
き、軽量且つコンパクトで製造コストの安いシーツ交換
装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明のシーツ交換装置は、左右方向に対向する一
対の側板と、前記一対の側板間に両端部がそれぞれ回転
自在に支持され、前後方向に隣接して並列配置されると
ともに、シーツの端を開放可能に固定する構造を外周に
有する一対のシーツ巻回ローラと、両端部が前記一対の
側板間に回転自在に支持され、前記一対のシーツ巻回ロ
ーラの下方に配置された支持ローラと、前記2つのシー
ツ巻回ローラの何れか一方を回転してシーツを巻き取る
回転操作手段とを備えている。
【0009】
【作用】本発明のシーツ交換装置を用いてベッド等に敷
かれているシーツを新しいシーツと交換する場合には、
先ず、一方のシーツ巻回ローラの外周に新しいシーツの
一方の端を固定し、対向する他方のシーツ巻回ローラと
の間を通過させて巻き付ける。この時、他方のシーツ巻
回ローラは空になっている。
【0010】次に、ベッドや畳の上に敷かれているマッ
トや敷布団(以下、マット等という。)の一方の端の近
くに、シーツ交換装置を新しいシーツが巻き付けられた
シーツ巻回ローラが前記マット等の一方の端の方を向く
ようにしてその一対の側板がマット等の両側を跨ぐよう
に載せる。
【0011】この際、マット等の一方の端から使用済み
のシーツの端を外し、前記シーツの端を、空のシーツ巻
回ローラ側上方から一対のシーツ巻回ローラの間に挿し
込んで空のシーツ巻回ローラの外周に固定し、一方、新
しいシーツをシーツ巻回ローラから引き出して、その引
出端を前記マット等の一方の端の下に折込んで固定す
る。
【0012】また、使用済みのシーツのシーツ巻回ロー
ラに固定した端と反対側の端を、マット等の他端の下に
折込んで固定しておいて、使用済みのシーツの端が固定
されているシーツ巻回ローラを回転操作手段によって巻
取り方向に回転すると、前記使用済みのシーツがシーツ
巻回ローラに巻き取られ、これに伴って、シーツ交換装
置自体は支持ローラがマット等の上面を転動してマット
等の他方の端に向けて移動を始め、新しいシーツがシー
ツ巻回ローラからマット等の上面に繰り出され、使用済
みのシーツと置き換えられていく。
【0013】前記シーツ交換作業は、通常患者が寝たま
ま行われるが、シーツ交換装置が患者の体とマット等の
上面との間を移動する際は、支持ローラがマット等を部
分的に凹ませ、一対のシーツ巻回ローラはマット等の中
へ沈み込んでマット等の上方への突出量は少なく、シー
ツ交換時の患者の苦痛や負担を軽減することができる。
【0014】こうして、シーツ交換装置がマット等の他
方の端の付近まで移動したら、前記マット等の他方の端
の下に折込まれて固定されている使用済みのシーツの端
を引き出して一方のシーツ巻回ローラ側に完全に巻き取
るとともに、新しいシーツの端を他方のシーツ巻回ロー
ラの外周から外して前記マット等の他方の端の下に折込
んで固定し、シーツの交換作業を完了する。
【0015】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の実施例を説明
する。図1は本発明のシーツ交換装置の1実施例を示す
側面図、図2はその平面図であって、シーツ交換装置1
は、ベッド2のマット3上を移動する一対のシーツ巻回
ローラ4,5を有している。
【0016】前記一対のシーツ巻回ローラ4,5は、シ
ーツを巻回可能な長さと外径を有した同一形状であり、
これらの一方の外周に巻き付けたシーツを繰り出しなが
ら同時に他方の外周にシーツを巻き付けていった場合
に、それぞれのシーツの外周が干渉しない程度の間隔を
空けて前後方向に隣接して並列配置されている。また、
これらのシーツ巻回ローラ4,5の両端部はそれぞれ、
左右方向に対向した一対の側板6,7に回転自在に支持
されている。
【0017】さらに、図示していないが、それぞれのシ
ーツ巻回ローラ4,5の外周には、シーツの一方の端部
を開放可能に固定するための構造を備えている。前記構
造については、例えば、前述した特開平7−25074
2号公報に記載されているような従来公知のものを採用
することができる。シーツ巻回ローラ4とシーツ巻回ロ
ーラ5の下方前後位置には、両端部が前記一対の側板
6,7間に回転自在に支持され、マット3上を転動する
一対の支持ローラ8,9が配置されている。
【0018】図3は、シーツ交換装置1の断面図であっ
て、同図に示すように一対のシーツ巻回ローラ4,5の
上面と一対の支持ローラ8,9の下面との距離hは、シ
ーツ交換装置1がマット3上に載っている患者Pとマッ
ト3との間をくぐり抜けることが可能なように極力短く
製作されている。
【0019】また、シーツ巻回ローラ4,5には、側板
6,7の両外側から回転操作手段としての操作ハンドル
10を選択的に着脱できるようになっていて、前記操作
ハンドル10を回転することによって、シーツ巻回ロー
ラ4,5の何れか一方を回転操作できるようになってい
る。
【0020】前述した図1乃至図3に示す構造のシーツ
交換装置1によって、ベッド2上に患者Pを寝かせたま
ま、シーツの交換を行うには、先ず、一方のシーツ巻回
ローラ4の外周に新しいシーツSの一方の端を固定し、
対向する他方のシーツ巻回ローラ5との間を通過させて
巻き付ける。この時、他方のシーツ巻回ローラ5は空に
なっている。
【0021】次に、ベッド2の患者Pの頭部側の背板1
1と患者Pとの頭の間のマット3の上に、シーツ交換装
置1を新しいシーツが巻き付けられたシーツ巻回ローラ
4が背板11の方を向くようにして、その一対の側板
6,7がマット3の左右両端を跨ぐようにして載せる。
【0022】この際、背板11側のマット3の端の下に
折込まれている使用済みのシーツS’の端を引き出し、
その端を空のシーツ巻回ローラ5側上方からシーツ巻回
ローラ4,5の間に挿し込んでシーツ巻回ローラ5の外
周に固定し、一方、新しいシーツSをシーツ巻回ローラ
4から引き出して、その引出端を前記マット3の端の下
に折込んで固定する。なお、使用済みのシーツS’の背
板12側の端は、マット3の端の下に折込んで固定して
おく。
【0023】次いで、シーツ巻回ローラ5に回転操作手
段としての操作ハンドル10を取り付けて、これを手で
図1における反時計方向に回転する。そうすると、図3
に示すように、シーツ巻き取り側ローラ5は、操作ハン
ドル10の回転とともに同図の反時計方向に回転して、
使用済みのシーツSを隣接する巻回ローラ4との間から
巻き込んでいく。一方、前記使用済みのシーツS’の背
板12側の端はマット3の端の下に折込まれて固定され
ているため、マット3に対して使用済みのシーツSは動
かず、シーツ交換装置1が背板12側に向けて移動を開
始する。その際、マット3上面に前後の支持ローラ8,
9が当接して転動することにより、シーツ交換装置1は
容易にマット3上を移動する。
【0024】また、シーツ繰出側ローラ4に巻き付けら
れている新しいシーツSは、その繰出端がマット3の背
板11側の端の下に折込まれて固定されているため、シ
ーツ交換装置1の移動に伴ってシーツ巻回ローラ4が回
転し、新しいシーツSがマット3上に敷かれていく。
【0025】なお、シーツ交換装置1がマット3と患者
Pの体との間を移動する時は、前後の支持ローラ8,9
が患者Pの重さを受けてマット3の表面を押し下げて凹
ませ、一対のシーツ巻回ローラ4,5はマット3の中へ
沈み込んで上方へ突出する量は少なく、シーツ交換時の
患者Pの苦痛や負担を軽減することができる。
【0026】こうして、シーツ交換装置1が患者Pの足
の先を越えて背板12の近くまで移動したら、使用済み
のシーツS’の端をマット3の端の下から引出して前記
シーツS’をシーツ巻回ローラ5に完全に巻き取り、ま
た、シーツ巻回ローラ4の外周から新しいシーツSの端
を外して背板12側のマット3の端の下に折込んでシー
ツの交換を完了する。
【0027】次に、図4は、本発明のシーツ交換装置の
別の実施例を示す断面図であって、この実施例のシーツ
交換装置1’は、一つの支持ローラ13がシーツ巻回ロ
ーラ4とシーツ巻回ローラ5との中間位置の下方に設け
られているもので、他の部分の基本的な構造について
は、前述した実施例のシーツ交換装置1と同様に構成さ
れている。
【0028】本実施例は、図1乃至図3に示した実施例
と比較して、マット3上をシーツ交換装置1’が移動す
る際の安定性や摩擦の面では少々性能が劣るが、支持ロ
ーラを一つに減らし、左右の側板6’7’の前後長を短
くしているため、部品点数が少なくて済むとともに、軽
量化することができる。
【0029】前述したそれぞれの実施例では、シーツ巻
回ローラ4とシーツ巻回ローラ5は同一構造をしてお
り、両方とも操作ハンドル10で回転操作することがで
きるため、シーツ巻回ローラ4側に使用済みのシーツ
S’を巻き取り、シーツ巻回ローラ5から新しいシーツ
Sを繰り出すように役割を反対にして使用することがで
きるが、一方のシーツ巻回ローラを新しいシーツの繰り
出し専用とし、他方のシーツ巻回ローラを使用済みのシ
ーツの巻き取り専用に用い、巻き取り側のシーツ巻回ロ
ーラに操作ハンドルを固定した構造としてもよい。
【0030】また、前述した各実施例においては、巻き
取り側となるシーツ巻回ローラの回転させるための回転
操作手段にシーツ巻き取り側ローラに直結した操作ハン
ドルを用いているが、シーツ巻回ローラと操作ハンドル
との間に減速機構を介在させて、操作ハンドルを軽く回
転できるようにしてもよい。また、巻き取り側のシーツ
巻回ローラをギヤモータ等で回転させるように回転操作
手段を電動化してもよい。
【0031】さらに、これらの実施例では、ベッド上で
使用する例を示したが、床や畳の上に敷いたマットレス
や敷き布団の上で使用することも可能である。なお、シ
ーツの端をマット等の端の下に折り込んで固定する代わ
りに、ベルクロファスナーやクリップ、ホック等を用い
て固定すれば、軽いマットレスや敷き布団に対してもシ
ーツの端を確実に固定することができる。
【0032】また、一対のシーツ巻回ローラをシーツを
縦方向の幅で巻くことのできる長さに製作することによ
って、シーツ交換装置をベッドのマットや敷布団等の縦
方向でなく、横方向に移動させるようにしてもよく、こ
の場合には、シーツの巻取量が少なくなるため、シーツ
交換装置の上下高さが少なくて済み、シーツ交換装置が
マットと患者の体との間を移動する際の患者の負担をよ
り少なくすることができる。
【0033】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明のシーツ
交換装置によれば、手術直後等で体を動かすことのでき
ない患者や寝たきりの高齢者のベッド等に敷かれている
シーツを、患者等が寝たままの状態で迅速に交換するこ
とができ、シーツ交換時の患者の苦痛や負担が軽減され
るとともに、介護者にシーツを交換するための特別な技
術を必要とせず、また、介護者が高齢等で非力な場合で
あっても一人だけで容易にシーツの交換を行うことがで
きる。
【0034】さらに、本発明のシーツ交換装置によれ
ば、部品点数が少なく軽量且つコンパクトな構造である
ため、製造コストを安くできるとともに、病院等で使用
されている普通の構造のベッドのマットや床や畳に敷い
た敷き布団等の上に運んで手軽に使用することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明のシーツ交換装置の1実施例を示す側
面図である。
【図2】 本発明のシーツ交換装置の1実施例を示す平
面図である。
【図3】 本発明のシーツ交換装置の1実施例を示す断
面図である。
【図4】 本発明のシーツ交換装置の別の実施例を示す
断面図である。
【図5】 従来のシーツ交換装置の一例を示す斜視図で
ある。
【符号の説明】
1,1’ シーツ交換装置 2 ベッド 3 マット 4,5 シーツ巻回ローラ 6,6’,7,7’ 側板 8,9,13 支持ローラ 10 操作ハンドル(回転操作手段) 11,12 背板

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 左右方向に対向する一対の側板と、 前記一対の側板間に両端部がそれぞれ回転自在に支持さ
    れ、前後方向に隣接して並列配置されるとともに、シー
    ツの端を開放可能に固定する構造を外周に有する一対の
    シーツ巻回ローラと、 両端部が前記一対の側板間に回転自在に支持され、前記
    一対のシーツ巻回ローラの下方に配置された支持ローラ
    と、 前記2つのシーツ巻回ローラの何れか一方を回転してシ
    ーツを巻き取る回転操作手段とを備えたことを特徴とす
    るシーツ交換装置。
JP8247878A 1996-09-19 1996-09-19 シーツ交換装置 Pending JPH1085082A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8247878A JPH1085082A (ja) 1996-09-19 1996-09-19 シーツ交換装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8247878A JPH1085082A (ja) 1996-09-19 1996-09-19 シーツ交換装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1085082A true JPH1085082A (ja) 1998-04-07

Family

ID=17169962

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8247878A Pending JPH1085082A (ja) 1996-09-19 1996-09-19 シーツ交換装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1085082A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013022408A (ja) * 2011-07-26 2013-02-04 Makoto Koshihata ベッド

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013022408A (ja) * 2011-07-26 2013-02-04 Makoto Koshihata ベッド

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