JPH108722A - 網筋配筋装置及び網筋配筋方法 - Google Patents

網筋配筋装置及び網筋配筋方法

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JPH108722A
JPH108722A JP16697196A JP16697196A JPH108722A JP H108722 A JPH108722 A JP H108722A JP 16697196 A JP16697196 A JP 16697196A JP 16697196 A JP16697196 A JP 16697196A JP H108722 A JPH108722 A JP H108722A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 鉄筋篭を構成する網筋を簡単な方法及び装置
でもって作成する。 【解決手段】 鉄筋配筋機(30)の受台(33)に載
せた鉄筋を搬送コンベア(34)により1本ずつ網筋組
立台車(40)のターンテーブル(42)上に供給して
載置し、台車(40)は鉄筋が1本ずつターンテーブル
(42)上に載置される毎に配筋間隔だけ鉄筋配筋機
(30)側へ移動させ、縦筋の配筋を終えたら台車(4
0)を後退させ、ターンテーブル(42)を90度旋回
させて縦筋上に横筋を配筋して網筋を得る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ケーソン等の大型
コンクリート構造体を製作するに当り用いられる鉄筋篭
を構成する網筋の配筋装置及び配筋方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ケーソンの製作現場においては、トラッ
クにより運搬される数十本の鉄筋材料は束ねられた状態
で搬入され、その鉄筋の束のまま地上置き場に仮置きさ
れる。そして、仮置きされた束状の鉄筋の中から操作員
は鉄筋を選定し、網筋配筋行程において網筋に配筋す
る。
【0003】その作業は、鉄筋配筋機のハンドリング装
置で鉄筋を把持し、把持した鉄筋を高さ方向(Z方向)
に持ち上げ、また前後・左右方向(X・Y方向)に動か
し、網筋組立台車上に網筋配筋するものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の網筋の
配筋方法及び装置は、その作動(動き)は高さ方向及び
前後・左右方向と三次元の動きをするものであって複雑
なものであり、正確なピッチで縦筋及び横筋を配筋して
網筋とするには高度の制御を必要とし装置が高価なもの
となる。
【0005】したがって、本発明は、簡単な方法及び装
置でもって、正確なピッチで縦筋及び横筋を配筋して所
望の網筋を得ることのできる網筋配筋装置及び配筋方法
を提供することを目的としてなされたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、鉄筋配
筋機と網筋組立台車とからなり、鉄筋配筋機は、レール
上を走行する台車を備え、該台車上に立設した架台の頂
部に鉄筋を載せる受台及び、該受台から鉄筋を1本ずつ
下方に位置する網筋組立台車に送る搬送コンベアを備え
ているものであり、また網筋組立台車は、鉄筋配筋機の
レールの内側に敷設されたレール上を走行する台車を備
え、該台車上に設けられ鉄筋配筋機の搬送コンベアによ
り送られて来る鉄筋を載置するターンテーブルを備え、
該ターンテーブルには配筋間隔を規定する規定具が設け
られている。
【0007】そして本発明によれば、鉄筋配筋機の受台
に載せられた鉄筋を搬送コンベアにより1本ずつ下方に
位置する網筋組立台車に送って該台車のターンテーブル
上に載置し、1本の鉄筋の載置が終えると網筋組立台車
を規定具で規定する配筋間隔分だけ鉄筋配筋機側へ移動
させ、以下同様にしてターンテーブル上に縦筋(横筋)
を配筋し、縦筋(横筋)の配筋を終えれば網筋組立台車
を鉄筋配筋機から遠ざけ、ターンテーブルを90度旋回
させ、縦筋(横筋)の場合と同様にして縦筋(横筋)上
に横筋(縦筋)を配筋する。
【0008】鉄筋配筋機の受台から搬送コンベアにより
鉄筋を1本ずつ網筋組立台車に送って該台車のターンテ
ーブル上に載置し、配筋間隔分だけ網筋組立台車を鉄筋
配筋機側へ移動させることで縦筋(横筋)の配筋がなさ
れ、また網筋組立台車を後退させてターンテーブルを9
0度旋回して同様の操作を行うことで横筋(縦筋)の配
筋がなされるものであるので、単純な動きでもって、正
確なピッチで縦筋及び横筋を配筋して網筋を得ることが
できる。
【0009】
【発明の実施の形態】図12に本発明に係る網筋配筋装
置及び網筋配筋方法が好適に採用されるケーソン製作工
事の作業行程を示す。
【0010】トラック1により運搬される数十本の鉄筋
材料Tは束ねられた状態で搬入され、その鉄筋の束のま
ま地上置き場に仮置きされる。
【0011】仮置きされた束状の鉄筋の中から操作員は
鉄筋Tを選定し、網筋配筋行程2において網筋に配筋す
る。網筋配筋行程2では、レールR−1上を走行する鉄
筋配筋機3のハンドリング装置で鉄筋Tを把持し、把持
した鉄筋Tを高さ方向(Z方向)に持ち上げ、また平面
的(X、Y方向)に動かし、レールR−1より内側に敷
設されたレールR−2上を走行する網筋組立・搬送台車
4上に網筋配筋する。網筋配筋を終えた網筋組立・搬送
台車4を網筋結束行程5に移動させ、自動結束機6によ
り結束する。
【0012】結束を終えた網筋T−1を網筋組立・搬送
台車4から鉄筋篭組立・搬送台車8に移載して、鉄筋篭
製作行程7に移動し、結束した網筋T−1間に拡張吊ロ
ット9を介装し、該拡張吊ロット9のジャッキを拡張し
て、スタラップ筋により鉄筋篭T−2に組立てる。
【0013】鉄筋篭T−2を組立てた鉄筋篭組立・搬送
台車8を鉄筋篭建起行程10に移動させ、該台車8を建
起反力受機構11で固定し、建起装置12により鉄筋篭
T−2を建起し、鉄筋篭収納台車13に収納する。
【0014】鉄筋篭T−2をその拡張吊ロット9のロッ
トを用いて建込みクレーン14で吊り上げ建込む。
【0015】ケーソン構造は矩形ケーソンKであり、側
壁型枠工については外型枠15及び内型枠16とも一体
化され、コンクリート打設養生後は型枠昇降装置17に
より仮設機器を型枠装置上に搭載したままリフトアップ
する。
【0016】コンクリート打設はコンクリートディスト
リビュータにより機械的にコンクリートの分配供給をな
し、吐出口全体のレベルをコンクリートの打設状況によ
りシフトする。構築期間中側壁構築部は開閉天蓋装置1
8により雨養生する。
【0017】ところで、このケーソン製作工事の作業行
程において網筋配筋行程2で使用されている鉄筋配筋機
3は前記のように、ハンドリング装置で鉄筋Tを把持
し、把持した鉄筋Tを高さ方向(Z方向)に持ち上げ、
また、前後・左右方向(X・Y方向)に動かし、網筋組
立・搬送台車4上に網筋配筋するものであるので、その
作動(動き)は複雑なものであり、正確なピッチで縦筋
及び横筋を配筋するには高度の制御を必要とし装置が高
価なものとなる。
【0018】本発明は、従来の鉄筋配筋機の前記問題点
を以下に述べる手段により解決したものであり、その実
施の形態を図面と共に説明する。
【0019】図1ないし図3において、全体を30で示
す鉄筋配筋機はレールR−1上を走行する台車31を備
え、該台車31上に立設された架台32の頂部に鉄筋T
を載せる受台33及び該受台33から鉄筋Tを1本ずつ
下方に位置する網筋組立台車40に送る搬送コンベア3
4が設けられている。搬送コンベア34はモータ35及
びチェーン36によりエンドレスに走行する。
【0020】図4ないし図6において、全体を40で示
す網筋組立台車はレールR−1より内側に敷設されたレ
ールR−2上を走行する台車41を備えており、台車4
1上にはターンテーブル42が設けられている。ターン
テーブル42はモータ43及び減速歯車44により駆動
され、ローラ45が台車41上を転動して旋回する。タ
ーンテーブル42上には網筋T−1を構成する縦筋と横
筋の間隔を規定する規定具46が設けられている。網筋
組立台車40のレールR−2の間隔を図2に示すよう
に、鉄筋配筋機30のレールR−1の間隔より狭くなっ
ており、網筋組立台車40は鉄筋配筋機30の架台32
内に入ることができる。
【0021】鉄筋配筋機30を用いて網筋組立台車40
に網筋を配筋するには図1に示すように、受台33上の
鉄筋Tの1本を搬送コンベア34により下方に送り、網
筋組立台車40のターンテーブル42上に載置する。次
いで、網筋組立台車40を規定具46の1ピッチ分だけ
鉄筋配筋機30側へ移動させ、同様にして規定具46の
次位の位置に1本の鉄筋Tをターンテーブル42上に載
置する。
【0022】縦筋(横筋)の配筋を終えれば網筋組立台
車40を鉄筋配筋機30から遠ざけ、ターンテーブル4
2を90度旋回させ、縦筋(横筋)の場合と同様にして
縦筋(横筋)上に横筋(縦筋)を配筋する。
【0023】図10及び図11に網筋配筋の2つのタイ
プを示し、図10に示すタイプは鉄筋組立部Aと鉛直方
向ラップ部B及び横方向ラップ部Cからなるものであ
り、図11はさらに鉄筋配筋を密にした仮固定部Dを設
けたものである。
【0024】網筋配筋を終えた網筋組立台車40は網筋
結束行程に移動され、結束される。図7ないし図9に自
動結束機50を示し、網筋組立台車40が通過できるよ
うに網筋組立台車40のレールR−2を跨いで伸縮可能
な柱体51が左右に立設され、左右の柱体51間に桁材
52が掛け渡され、複数の自動結束具53が支持されて
結束具53は油圧シリンダ54により左右に移動され
る。また、自動結束機50には結束を終えた網筋を網筋
組立台車40から鉄筋篭組立台車に移載する際に網筋を
持ち上げる網筋把持装置55が設けられている。
【0025】結束を終えた網筋は前記のように、鉄筋篭
製作行程に送られて鉄筋篭に加工され、建起装置により
鉄筋篭収納台車に収納され、クレーンにより建込まれ
る。
【0026】
【発明の効果】本発明は、鉄筋配筋機の搬送コンベアに
より鉄筋を1本ずつ下方に位置する網筋組立台車に送っ
て該台車のターンテーブル上に載置し、1本の鉄筋の載
置を終えると網筋組立台車を鉄筋配筋機側へ配筋間隔だ
け順次移動させて、縦筋(横筋)を配筋し、縦筋(横
筋)の配筋を終えれば網筋組立台車を鉄筋配筋機から遠
ざけ、ターンテーブルを90度旋回させて、縦筋(横
筋)の場合と同様にして縦筋(横筋)上に横筋(縦筋)
を配筋して網筋を得るものであるので、従来のハンドリ
ング装置で鉄筋を把持し、把持した鉄筋を高さ方向(Z
方向)及び前後・左右方向(X・Y方向)の三次元に動
かして縦筋及び横筋を配筋するものに比べ動きが単純で
あって、装置を安価に提供することができ、しかも正確
なピッチで縦筋及び横筋を配筋して網筋を得ることがで
きるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】鉄筋配筋機の側面図。
【図2】図1の正面図。
【図3】図1の平面図。
【図4】網筋組立台車の側面図。
【図5】図4の正面図。
【図6】図4の平面図。
【図7】網筋自動結束機の側面図。
【図8】図7の正面図。
【図9】図7の平面図。
【図10】鉄筋配筋の第1のタイプを示す平面図。
【図11】図10の第2のタイプを示す平面図。
【図12】鉄筋篭の製作行程及び建込みを示す斜視図。
【符号の説明】
1・・・トラック 2・・・鉄筋配筋行程 3・・・鉄筋配筋機 4・・・網筋組立台車 5・・・網筋結束行程 6・・・自動結束機 7・・・鉄筋篭製作行程 8・・・鉄筋篭組立台車 9・・・拡張吊ロッド 10・・・鉄筋篭建起行程 11・・・鉄筋篭組立台車 12・・・建起装置 13・・・鉄筋篭収納台車 14・・・建込みクレーン 15・・・外型枠 16・・・内型枠 17・・・型枠昇降装置 18・・・開閉天蓋装置 30・・・鉄筋配筋機 31・・・台車 32・・・架台 33・・・受台 34・・・搬送コンベア 35・・・モータ 36・・・チェーン 40・・・網筋組立台車 41・・・台車 42・・・ターンテーブル 43・・・モータ 44・・・減速歯車 45・・・ローラ 46・・・間隔規定具 R−1・・・レール R−2・・・レール K・・・ケーソン T・・・鉄筋 T−1・・・網筋 T−2・・・鉄筋篭

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 鉄筋配筋機と網筋組立台車とからなり、
    鉄筋配筋機は、レール上を走行する台車を備え、該台車
    上に立設した架台の頂部に鉄筋を載せる受台及び、該受
    台から鉄筋を1本ずつ下方に位置する網筋組立台車に送
    る搬送コンベアを備えているものであり、また網筋組立
    台車は、鉄筋配筋機のレールの内側に敷設されたレール
    上を走行する台車を備え、該台車上に設けられ鉄筋配筋
    機の搬送コンベアにより送られて来る鉄筋を載置するタ
    ーンテーブルを備え、該ターンテーブルには配筋間隔を
    規定する規定具が設けられているものであることを特徴
    とする網筋配筋装置。
  2. 【請求項2】 鉄筋配筋機の受台に載せられた鉄筋を搬
    送コンベアにより1本ずつ下方に位置する網筋組立台車
    に送って該台車のターンテーブル上に載置し、1本の鉄
    筋の載置が終えると網筋組立台車を規定具で規定する配
    筋間隔分だけ鉄筋配筋機側へ移動させ、以下同様にして
    ターンテーブル上に縦筋(横筋)を配筋し、縦筋(横
    筋)の配筋を終えれば網筋組立台車を鉄筋配筋機から遠
    ざけ、ターンテーブルを90度旋回させ、縦筋(横筋)
    の場合と同様にして縦筋(横筋)上に横筋(縦筋)を配
    筋することを特徴とする網筋配筋方法。
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