JPH108778A - フェンス用継手 - Google Patents
フェンス用継手Info
- Publication number
- JPH108778A JPH108778A JP16781696A JP16781696A JPH108778A JP H108778 A JPH108778 A JP H108778A JP 16781696 A JP16781696 A JP 16781696A JP 16781696 A JP16781696 A JP 16781696A JP H108778 A JPH108778 A JP H108778A
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- joint
- joint pipe
- fence
- bolt
- tightening
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- Pending
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 15
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fencing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 胴縁に当てがわれる押さえ金具の締付けにナ
ットを必要としない。 【解決手段】 一端部が支柱10にボルト止めされ、他
端部9Bが胴縁3の端部内に挿入される継手パイプと、
継手パイプが挿入された胴縁3の端部に当てがわれる押
さえ金具と、押さえ金具を締め付けて胴縁3の端部を継
手パイプに固定するための締付けボルト13と、継手パ
イプに形成された、締付けボルト13のネジ孔とからな
る。締付けボルト13のネジ山は、ノコ歯ネジによって
構成され、ネジ孔は、継手パイプの一部を打ち抜いて、
継手パイプに、複数枚の係合片を放射状に形成し、係合
片を、その先端が締付けボルト13の頭部側のネジ山面
に係合するように、継手パイプの中心軸線側に折り曲げ
たものからなる。
ットを必要としない。 【解決手段】 一端部が支柱10にボルト止めされ、他
端部9Bが胴縁3の端部内に挿入される継手パイプと、
継手パイプが挿入された胴縁3の端部に当てがわれる押
さえ金具と、押さえ金具を締め付けて胴縁3の端部を継
手パイプに固定するための締付けボルト13と、継手パ
イプに形成された、締付けボルト13のネジ孔とからな
る。締付けボルト13のネジ山は、ノコ歯ネジによって
構成され、ネジ孔は、継手パイプの一部を打ち抜いて、
継手パイプに、複数枚の係合片を放射状に形成し、係合
片を、その先端が締付けボルト13の頭部側のネジ山面
に係合するように、継手パイプの中心軸線側に折り曲げ
たものからなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、フェンス用継
手、特に、胴縁に当てがわれる押さえ金具の締付けにナ
ットを必要としないフェンス用継手に関するものであ
る。
手、特に、胴縁に当てがわれる押さえ金具の締付けにナ
ットを必要としないフェンス用継手に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図9に示すように、溶接によって格子状
に接合された横線1と縦線2とからなるシート金網の上
下端部をリング状に折り曲げて胴縁3を形成したものか
らなるフェンス用金網4を、支柱5に固定するためのフ
ェンス用継手が、実公昭60−6524号公告公報に開
示されている。以下、この継手を従来継手という。
に接合された横線1と縦線2とからなるシート金網の上
下端部をリング状に折り曲げて胴縁3を形成したものか
らなるフェンス用金網4を、支柱5に固定するためのフ
ェンス用継手が、実公昭60−6524号公告公報に開
示されている。以下、この継手を従来継手という。
【0003】従来継手を図面を参照しながら説明する。
図10は、従来継手を示す斜視図である。図10に示す
ように、従来継手は、支柱5に当てがわれる湾曲部6A
と、湾曲部6Aの両側に形成された、胴縁3内に挿入さ
れる半円筒状継手本体部6Bとからなる一対の継手金具
6と、各継手本体部6Bに胴縁3を介して当てがわれる
押さえ金具7と、相対する押さえ金具7を締めつけて胴
縁3を継手本体部6Bに固定するための締付けボルト8
とからなっている。
図10は、従来継手を示す斜視図である。図10に示す
ように、従来継手は、支柱5に当てがわれる湾曲部6A
と、湾曲部6Aの両側に形成された、胴縁3内に挿入さ
れる半円筒状継手本体部6Bとからなる一対の継手金具
6と、各継手本体部6Bに胴縁3を介して当てがわれる
押さえ金具7と、相対する押さえ金具7を締めつけて胴
縁3を継手本体部6Bに固定するための締付けボルト8
とからなっている。
【0004】このように構成されている、従来継手によ
ってフェンス用金網4を支柱5に固定するには、次のよ
うにする。先ず、一対の継手金具6を向かい合わせて支
柱5にボルト止めする。次に、パイプ状に組まれた継手
本体部6Bを金網4の胴縁3の端部内に挿入する。そし
て、押さえ金具7を胴縁3に当てがい、押さえ金具7を
互いに締付けボルト8によって締め付ける。これによっ
て、金網4は、継手金具6を介して支柱5に固定され
る。
ってフェンス用金網4を支柱5に固定するには、次のよ
うにする。先ず、一対の継手金具6を向かい合わせて支
柱5にボルト止めする。次に、パイプ状に組まれた継手
本体部6Bを金網4の胴縁3の端部内に挿入する。そし
て、押さえ金具7を胴縁3に当てがい、押さえ金具7を
互いに締付けボルト8によって締め付ける。これによっ
て、金網4は、継手金具6を介して支柱5に固定され
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来継手は、押さえ金具7を締め付けるのに締付けボ
ルト8を反対側の押さえ金具7まで通し、一々、ナット
(図示せず)によって締め付ける必要があるので、施工
に時間と手間がかかるといった問題を有していた。
た従来継手は、押さえ金具7を締め付けるのに締付けボ
ルト8を反対側の押さえ金具7まで通し、一々、ナット
(図示せず)によって締め付ける必要があるので、施工
に時間と手間がかかるといった問題を有していた。
【0006】従って、この発明の目的は、押さえ金具の
締付けにナットを不要とすることによって、フェンスの
組立てに要する時間を短縮することができるフェンス用
継手を提供することにある。
締付けにナットを不要とすることによって、フェンスの
組立てに要する時間を短縮することができるフェンス用
継手を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
格子状に接合された横線と縦線とからなるシート金網の
上下端部をリング状に折り曲げて胴縁を形成したものか
らなるフェンス用金網を、支柱に固定するためのフェン
ス用継手において、一端部が前記支柱にボルト止めさ
れ、他端部が前記胴縁の端部内に挿入される継手パイプ
と、前記継手パイプが挿入された前記胴縁に当てがわれ
る押さえ金具と、前記押さえ金具を締め付けて前記胴縁
の端部を前記継手パイプに固定するための締付けボルト
と、前記継手パイプに形成された、前記締付けボルトの
ネジ孔とからなり、前記締付けボルトのネジ山は、ノコ
歯ネジによって構成され、前記ネジ孔は、前記継手パイ
プの一部を打ち抜いて、前記継手パイプに、複数枚の係
合片を放射状に形成し、前記係合片を、その先端が前記
締付けボルトの頭部側のネジ山面に係合するように、前
記継手パイプの中心軸線側に折り曲げたものからなるこ
とに特徴を有するものである。
格子状に接合された横線と縦線とからなるシート金網の
上下端部をリング状に折り曲げて胴縁を形成したものか
らなるフェンス用金網を、支柱に固定するためのフェン
ス用継手において、一端部が前記支柱にボルト止めさ
れ、他端部が前記胴縁の端部内に挿入される継手パイプ
と、前記継手パイプが挿入された前記胴縁に当てがわれ
る押さえ金具と、前記押さえ金具を締め付けて前記胴縁
の端部を前記継手パイプに固定するための締付けボルト
と、前記継手パイプに形成された、前記締付けボルトの
ネジ孔とからなり、前記締付けボルトのネジ山は、ノコ
歯ネジによって構成され、前記ネジ孔は、前記継手パイ
プの一部を打ち抜いて、前記継手パイプに、複数枚の係
合片を放射状に形成し、前記係合片を、その先端が前記
締付けボルトの頭部側のネジ山面に係合するように、前
記継手パイプの中心軸線側に折り曲げたものからなるこ
とに特徴を有するものである。
【0008】
【発明の実施の形態】次に、この発明のフェンス用継手
の一実施例を、図面を参照しながら説明する。
の一実施例を、図面を参照しながら説明する。
【0009】図1は、この発明のフェンス用継手によっ
て胴縁を固定した状態を示す平面図、図2は、この発明
のフェンス用継手によって胴縁を固定した状態を示す正
面図、図3は、この発明のフェンス用継手によって胴縁
を固定した状態を示す側面図、図4は、この発明のフェ
ンス用継手における締付けボルトを示す正面図、図5
は、この発明のフェンス用継手における継手パイプに形
成されたネジ孔を示す平面図、図6は、この発明のフェ
ンス用継手によって胴縁を固定する前の状態を示す正面
図、図7は、この発明のフェンス用継手によって胴縁を
固定する前の状態を示す正面図、図8は、この発明のフ
ェンス用継手によって胴縁を固定する前の状態を示す側
面図である。
て胴縁を固定した状態を示す平面図、図2は、この発明
のフェンス用継手によって胴縁を固定した状態を示す正
面図、図3は、この発明のフェンス用継手によって胴縁
を固定した状態を示す側面図、図4は、この発明のフェ
ンス用継手における締付けボルトを示す正面図、図5
は、この発明のフェンス用継手における継手パイプに形
成されたネジ孔を示す平面図、図6は、この発明のフェ
ンス用継手によって胴縁を固定する前の状態を示す正面
図、図7は、この発明のフェンス用継手によって胴縁を
固定する前の状態を示す正面図、図8は、この発明のフ
ェンス用継手によって胴縁を固定する前の状態を示す側
面図である。
【0010】図1から図8において、9は、継手パイプ
である。継手パイプ9の一端部9Aは、支柱10の側面
に当てがわれ、ボルト11によって固定できるように、
湾曲した板状に形成されている。継手パイプ9の他端部
9Bは、円筒状に形成され、フェンス用金網4の胴縁3
の端部内に挿入される。継手パイプ9には、後述する締
付けボルトのネジ孔9Cが形成されている。ネジ孔9C
は、図5に示すように、継手パイプ9の一部を打ち抜い
て、複数枚の係合片9Dを放射状に形成し、係合片9D
を、その先端が、後述する締付けボルトの頭部側のネジ
山面に係合するように、継手パイプ9の中心軸線側に折
り曲げたものからなっている。
である。継手パイプ9の一端部9Aは、支柱10の側面
に当てがわれ、ボルト11によって固定できるように、
湾曲した板状に形成されている。継手パイプ9の他端部
9Bは、円筒状に形成され、フェンス用金網4の胴縁3
の端部内に挿入される。継手パイプ9には、後述する締
付けボルトのネジ孔9Cが形成されている。ネジ孔9C
は、図5に示すように、継手パイプ9の一部を打ち抜い
て、複数枚の係合片9Dを放射状に形成し、係合片9D
を、その先端が、後述する締付けボルトの頭部側のネジ
山面に係合するように、継手パイプ9の中心軸線側に折
り曲げたものからなっている。
【0011】フェンス用金網4は、上述した金網と同様
に、溶接によって格子状に接合された横線1と縦線2と
からなるシート金網の上下端部をリング状に折り曲げて
胴縁3を形成したものからなっている。
に、溶接によって格子状に接合された横線1と縦線2と
からなるシート金網の上下端部をリング状に折り曲げて
胴縁3を形成したものからなっている。
【0012】12は、継手パイプ9が挿入された胴縁3
の端部に当てがわれる押さえ金具である。押さえ金具1
2の両端には、胴縁3の縦線2に係合するフック12A
が形成されている。押さえ金具12の中央部には、後述
する締付けボルトの挿通孔12Bが形成されている。
の端部に当てがわれる押さえ金具である。押さえ金具1
2の両端には、胴縁3の縦線2に係合するフック12A
が形成されている。押さえ金具12の中央部には、後述
する締付けボルトの挿通孔12Bが形成されている。
【0013】13は、押さえ金具12を締め付けて胴縁
3の端部を継手パイプ9に固定するための締付けボルト
である。締付けボルト13のネジ山は、図4に示すよう
に、ネジ山の断面形状が直角三角形に近い形状に形成さ
れたノコ歯ネジによって形成されており、締付けボルト
13を締め付けたときに、係合片9Dの先端が締付けボ
ルト13の頭部側のネジ山面(A)に係合しやすいよう
になっている。
3の端部を継手パイプ9に固定するための締付けボルト
である。締付けボルト13のネジ山は、図4に示すよう
に、ネジ山の断面形状が直角三角形に近い形状に形成さ
れたノコ歯ネジによって形成されており、締付けボルト
13を締め付けたときに、係合片9Dの先端が締付けボ
ルト13の頭部側のネジ山面(A)に係合しやすいよう
になっている。
【0014】上述したように構成されている、この発明
のフェンス用継手によって、フェンス用金網4を支柱1
0の両側に固定するには、先ず、一本のボルト11によ
って支柱10の両側に2個の継手パイプ9の一端部9A
を同時に固定する。次に、継手パイプ9の他端部を胴縁
3内に挿入する。そして、押さえ金具12を胴縁3の端
部に当てがい、締付けボルト13を押さえ金具12の挿
通孔12Bを通して、継手パイプ9のネジ孔9Cにねじ
込む。ネジ孔9Cを形成する係合片9Dの先端は、締付
けボルト13の頭部側のネジ山面に係合するので、係合
片9Dがナットの代わりをし、締付けボルト13の回転
に伴って、押さえ金具12が締め付けられ、これによっ
て、フェンス用金網4が支柱10に固定される。
のフェンス用継手によって、フェンス用金網4を支柱1
0の両側に固定するには、先ず、一本のボルト11によ
って支柱10の両側に2個の継手パイプ9の一端部9A
を同時に固定する。次に、継手パイプ9の他端部を胴縁
3内に挿入する。そして、押さえ金具12を胴縁3の端
部に当てがい、締付けボルト13を押さえ金具12の挿
通孔12Bを通して、継手パイプ9のネジ孔9Cにねじ
込む。ネジ孔9Cを形成する係合片9Dの先端は、締付
けボルト13の頭部側のネジ山面に係合するので、係合
片9Dがナットの代わりをし、締付けボルト13の回転
に伴って、押さえ金具12が締め付けられ、これによっ
て、フェンス用金網4が支柱10に固定される。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、継手パイプの一部を打ち抜いて、複数枚の係合片を
放射状に形成し、これらの係合片を、その先端が、締付
けボルトの頭部側のネジ山面に係合するように、継手パ
イプの中心軸線側に向けて折り曲げることによって、締
付けボルトのナットが不要となる。従って、フェンスの
組立てに要する時間を短縮することができるといった有
用な効果が得られる。
ば、継手パイプの一部を打ち抜いて、複数枚の係合片を
放射状に形成し、これらの係合片を、その先端が、締付
けボルトの頭部側のネジ山面に係合するように、継手パ
イプの中心軸線側に向けて折り曲げることによって、締
付けボルトのナットが不要となる。従って、フェンスの
組立てに要する時間を短縮することができるといった有
用な効果が得られる。
【図1】この発明のフェンス用継手によって胴縁を固定
した状態を示す平面図である。
した状態を示す平面図である。
【図2】この発明のフェンス用継手によって胴縁を固定
した状態を示す正面図である。
した状態を示す正面図である。
【図3】この発明のフェンス用継手によって胴縁を固定
した状態を示す側面図である。
した状態を示す側面図である。
【図4】この発明のフェンス用継手における締付けボル
トを示す正面図である。
トを示す正面図である。
【図5】この発明のフェンス用継手における継手パイプ
に形成されたネジ孔を示す平面図である。
に形成されたネジ孔を示す平面図である。
【図6】この発明のフェンス用継手によって胴縁を固定
する前の状態を示す正面図である。
する前の状態を示す正面図である。
【図7】この発明のフェンス用継手によって胴縁を固定
する前の状態を示す正面図である。
する前の状態を示す正面図である。
【図8】この発明のフェンス用継手によって胴縁を固定
する前の状態を示す側面図である。
する前の状態を示す側面図である。
【図9】フェンスを示す部分斜視図である。
【図10】従来継手を示す斜視図である。
1:横線 2:縦線 3:胴縁 4:金網 5:支柱 6:継手金具 6A:湾曲部 6B:継手本体部 7:押さえ金具 8:締付けボルト 9:継手パイプ 9A:一端部 9B:他端部 9C:ネジ孔 9D:係合片 10:支柱 11:ボルト 12:押さえ金具 12A:フック 12B:挿入孔 13:締付けボルト
Claims (1)
- 【請求項1】 格子状に接合された横線と縦線とからな
るシート金網の上下端部をリング状に折り曲げて胴縁を
形成したものからなるフェンス用金網を、支柱に固定す
るためのフェンス用継手において、 一端部が前記支柱にボルト止めされ、他端部が前記胴縁
の端部内に挿入される継手パイプと、前記継手パイプが
挿入された前記胴縁に当てがわれる押さえ金具と、前記
押さえ金具を締め付けて前記胴縁の端部を前記継手パイ
プに固定するための締付けボルトと、前記継手パイプに
形成された、前記締付けボルトのネジ孔とからなり、前
記締付けボルトのネジ山は、ノコ歯ネジによって構成さ
れ、前記ネジ孔は、前記継手パイプの一部を打ち抜い
て、前記継手パイプに、複数枚の係合片を放射状に形成
し、前記係合片を、その先端が前記締付けボルトの頭部
側のネジ山面に係合するように、前記継手パイプの中心
軸線側に折り曲げたものからなることを特徴とするフェ
ンス用継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16781696A JPH108778A (ja) | 1996-06-27 | 1996-06-27 | フェンス用継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16781696A JPH108778A (ja) | 1996-06-27 | 1996-06-27 | フェンス用継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH108778A true JPH108778A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=15856639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16781696A Pending JPH108778A (ja) | 1996-06-27 | 1996-06-27 | フェンス用継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH108778A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020143511A (ja) * | 2019-03-07 | 2020-09-10 | Jfe建材フェンス株式会社 | フェンス用継手 |
| JP2020143513A (ja) * | 2019-03-07 | 2020-09-10 | Jfe建材フェンス株式会社 | フェンス用継手 |
| JP2020143512A (ja) * | 2019-03-07 | 2020-09-10 | Jfe建材フェンス株式会社 | フェンス用継手 |
-
1996
- 1996-06-27 JP JP16781696A patent/JPH108778A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020143511A (ja) * | 2019-03-07 | 2020-09-10 | Jfe建材フェンス株式会社 | フェンス用継手 |
| JP2020143513A (ja) * | 2019-03-07 | 2020-09-10 | Jfe建材フェンス株式会社 | フェンス用継手 |
| JP2020143512A (ja) * | 2019-03-07 | 2020-09-10 | Jfe建材フェンス株式会社 | フェンス用継手 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20050520 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050913 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20060214 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |