JPH1089047A - 排気微粒子浄化装置 - Google Patents
排気微粒子浄化装置Info
- Publication number
- JPH1089047A JPH1089047A JP8242186A JP24218696A JPH1089047A JP H1089047 A JPH1089047 A JP H1089047A JP 8242186 A JP8242186 A JP 8242186A JP 24218696 A JP24218696 A JP 24218696A JP H1089047 A JPH1089047 A JP H1089047A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- pressure
- pressure sensor
- abnormality
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B3/00—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
- F02B3/06—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
Landscapes
- Testing Of Engines (AREA)
- Exhaust Gas After Treatment (AREA)
- Processes For Solid Components From Exhaust (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
推定し、フィルタの再生を行うものにおいて、パティキ
ュレートや水分などの付着による圧力センサ系(圧力導
入管および圧力センサ)の異常を検出する。 【解決手段】 エンジン停止後、排気流動がなくなる所
定時間が経過したことを判定する(ステップ101)
と、フィルタ差圧を求め(ステップ102)、圧力セン
サ系の異常を判定するためのしきい値を設定する処理を
行う(ステップ103〜108)。そして、設定された
しきい値と今回求めたフィルタ差圧とを比較し(ステッ
プ109)、フィルタ差圧がしきい値より大きくなる
と、圧力センサ系の異常を記憶して(ステップ11
0)、次回の運転開始時に、圧力センサ系の異常を運転
者に知らせる。
Description
ンの排気ガス中に含まれる排気微粒子をフィルタを用い
て捕集し、その捕集した排気微粒子を燃焼させてフィル
タを再生させる排気微粒子浄化装置に関する。
粒子(以下、パティキュレートという)が多く含まれて
いるため、このパティキュレートを捕集するためのフィ
ルタが排気流路に設けられている。このフィルタは、使
用に伴ってその内部に蓄積されるパティキュレートの量
が増えると通気性が次第に損なわれ性能が低下するた
め、フィルタに捕集されたパティキュレートの捕集量が
所定量以上になるとフィルタの再生が行われる。
の端面に設けられた電気ヒータやパティキュレートの燃
焼に要する空気を供給するエアポンプなどの再生手段を
作動させることにより、パティキュレートを燃焼除去す
ることを意味する。また、フィルタに捕集されたパティ
キュレートの捕集量は、フィルタで発生する差圧(フィ
ルタ差圧)を用いることにより推定することができる。
この場合、フィルタ差圧は、フィルタの上流側圧力から
下流側圧力を引くことにより求めることができる。
は、圧力導入管により圧力センサに導入されて検出され
るが、フィルタの上流側は、ディーゼルエンジンからの
パティキュレートや水分が多いため、それらが圧力セン
サ系を構成する圧力導入管や圧力センサに付着すると、
フィルタ差圧を正確に検出することができなくなり、パ
ティキュレートの捕集量を正確に推定することができな
くなる。
キュレートや水分などの付着による圧力センサ系の異常
を検出することを目的とする。
め、請求項1に記載の発明においては、ディーゼルエン
ジンが停止してから所定時間経過後に検出されたフィル
タ差圧に基づいて、圧力センサ系の異常を判定する異常
判定手段を設けたことを特徴としている。ディーゼルエ
ンジンの作動中には、フィルタ上流側の圧力導入管内の
圧力が高くなっているが、その圧力導入管や圧力センサ
にパティキュレートや水分などが付着すると、ディーゼ
ルエンジンが停止しても圧力導入管内の圧力が低下しに
くくなる。このような現象を利用し、ディーゼルエンジ
ン停止後のフィルタ差圧を検出することにより、圧力セ
ンサ系の異常を検出することができる。
は排気流動があるため、排気流動がなくなる所定時間経
過後にフィルタ差圧を検出することによって、圧力セン
サ系の異常を正確に検出することができる。請求項2に
記載の発明においては、圧力センサ系の異常を判定する
ためのしきい値を、前記フィルタ差圧の変化状態に応じ
て設定することを特徴としている。従って、フィルタ差
圧の変化状態に応じたしきい値にて、精度よく圧力セン
サ系の異常を検出することができる。
に、フィルタ差圧の過去の最小値に所定値を加えた値を
しきい値として設定し、また請求項4に記載の発明のよ
うに、ディーゼルエンジンの停止回数が所定回数になる
毎に最小値を漸増させるようにすれば、フィルタ差圧の
変化状態に応じた適切なるしきい値の設定を行うことが
できる。
常判定が行われたときに車両の運転者に異常を知らせる
ようにすれば、部品交換等を速やかに行うことができ
る。
気浄化装置の全体構成図を示す。ディーゼルエンジン1
の排気管側には、排気されるパティキュレートを捕集す
るためのフィルタ2とフィルタ3が、排気管の分岐下流
側に並列に設けられている。このフィルタ2、3の上流
側には捕集されたパティキュレートに着火するための電
気ヒータ4、5が設けられている。そして、排気管は再
び合流し、マフラ6へと接続されている。また、ディー
ゼルエンジン1の吸気側にはエアクリーナ7が設けられ
ている。
弁8、9が配設され、捕集するフィルタを選択する。図
1では、フィルタ3側で排気中のパティキュレートを捕
集する状態となっている。エアポンプ(A/P)10の
吐出側がエア制御弁11、12を介して、フィルタ2、
フィルタ3の上流側に接続されており、エアポンプ10
の吸入側には、エアポンプ用エアクリーナ13が設けら
れている。フィルタ2、フィルタ3の下流側は、エア制
御弁14、15を介して、大気開放されている。
生するフィルタに燃焼用のエアを供給する流路を形成す
るためのものであり、図1では、フィルタ2側の再生の
ために、エアポンプ10からエア制御弁11、フィルタ
2、エア制御弁14、そして大気開放というエア流路が
形成されている。また、フィルタの上流側の圧力が前圧
センサ16で検出され、フィルタの下流側の圧力が後圧
センサ17で検出される。この場合、フィルタの上流側
の圧力は上流側圧力導入管18により前圧センサ16に
導入され、フィルタの下流側の圧力は下流側圧力導入管
19により後圧センサ17に導入される。さらに、エン
ジン回転数センサ20および排気温度を検出する排気温
センサ21が設けられている。
7、20、21からの信号に基づき、捕集側にあるフィ
ルタの捕集量を算出する。この場合、ECU22は、前
圧センサ16、後圧センサ17からの信号によりフィル
タ前圧からフィルタ後圧を引いてフィルタ差圧を求め、
さらにエンジン回転数センサ20、排気温センサ21か
らの信号によりエンジン回転数と排気温にて求められる
排気ガスの体積流量を求め、フィルタ差圧と排気ガスの
体積流量とからフィルタの捕集量を算出する。さらに、
ECU22は、算出された捕集量が所定量以上になった
ことを判定すると、捕集しているフィルタを再生するた
めに、上記したエアポンプ10、電気ヒータ4、5、排
気切り替え弁8、9、エア制御弁11、12、14、1
5などを作動させて、フィルタの再生制御を行う。この
ような捕集量の算出に基づくフィルタの再生制御自体は
公知である。
側圧力導入管18および前圧センサ16からなる圧力セ
ンサ系の異常を判定する処理を行う。図2に、エンジン
停止後、所定時間が経過したときのフィルタ差圧をエン
ジン停止回数に対応させてプロットしたものを示す。前
圧センサ16、後圧センサ17からの信号を取り込む場
合には、図示しないA/D変換器によりディジタル信号
に変換するため、そのA/D変換器の量子化誤差や非線
形誤差などにより算出されたフィルタ差圧には、図に示
すようにばらつきが生じる。ここで、上流側圧力導入管
18や前圧センサ16にパティキュレートや水分などが
付着するとフィルタ差圧が図に示すように増大する。従
って、そのフィルタ差圧を所定のしきい値と比較するこ
とにより、圧力センサ系の異常を判定することができ
る。
するため、IGスイッチ23がオフ、すなわちエンジン
停止すると、図3に示す処理を開始し、まず、エンジン
停止後、所定時間が経過したか否かを判定する(ステッ
プ101)。ここで、所定時間とは、ディーゼルエンジ
ンが停止した直後の排気流動がなくなる時間で、具体的
には2〜3秒の時間である。
6、後圧センサ17からの信号によりフィルタ前圧から
フィルタ後圧を引いてフィルタ差圧を求める(ステップ
102)。この後、圧力センサ系の異常を判定するため
のしきい値を設定する処理を行う(ステップ103〜1
08)。なお、ECU3内部には、そのしきい値を決め
るためのメモリ値、後述するカウンタ値、圧力センサ系
の異常の有無を記憶するEEPROM(不揮発記憶手
段)22aが備えられている。
ルタ差圧がメモリ値より小さいか否かを判定する(ステ
ップ103)。ここで、メモリ値は、過去のフィルタ差
圧の最小値を示すものである。今回のフィルタ差圧がメ
モリ値より小さいときには、今回のフィルタ差圧をメモ
リ値としてEEPROM22aに記憶する(ステップ1
04)。なお、このEEPROM22aに記憶されたメ
モリ値と所定値Aを加えた値がステップ108におい
て、しきい値として設定される。
値がN(例えば20の値)になったか否かを判定する
(ステップ105)。カウンタ値がNになるまでカウン
トアップを行う(ステップ106)。カウンタ値がNに
なると、メモリ値を所定値Bだけ加えて、メモリ値を漸
増させる(ステップ107)。上記したステップ103
から108の処理により、EEPROM22aに記憶さ
れるメモリ値は、図2に示すように、フィルタ差圧が最
小値より小さいときにそのときのフィルタ差圧に更新さ
れ、またエンジン停止回数が20回になる毎にそのメモ
リ値を所定値B(例えば1デジット)だけ増加させる。
また、しきい値は、メモリ値に対し所定値A(例えば2
0デジット)だけ大きい値となる。このようなしきい値
設定により、設定されたしきい値は、フィルタ差圧の変
化状態に応じて変化するものとなる。
フィルタ差圧とを比較し(ステップ109)、フィルタ
差圧がしきい値より大きくなると、圧力センサ系の異常
をEEPROM22aに記憶する(ステップ110)。
ECU22は、EEPROM22aに圧力センサ系の異
常が記憶されていると、次回の運転開始時(IGオン
時)に、警告ランプ25を点灯させ、圧力センサ系の異
常を運転者に知らせる。
フィルタ差圧が低下して正常状態に復帰した場合には、
EEPROM22aの異常記憶がクリアされる(ステッ
プ111)。なお、上記実施形態において、フィルタ差
圧を検出する場合、後圧センサ17はフィルタ下流の大
気圧を検出していることになるので、必ずしも上記実施
形態で示したような下流側圧力導入管19と後圧センサ
17で構成されるものに限らず他の構成により大気圧を
検出するものを用いてもよい。
によりパティキュレートの捕集とフィルタの再生を交互
に行う、いわゆるデュアルタイプの排気微粒子浄化装置
に適用するものを示したが、一方の流路にのみフィルタ
を設け、他方の流路をバイパス流路として、両流路を排
気切り換え弁により切り換え、フィルタの再生時に排気
切り換え弁により排気ガスをバイパス流路にバイパスさ
せてフィルタの再生を行うような排気微粒子浄化装置に
も本発明を適用することができる。
の構成図である。
ィルタ差圧をエンジン停止回数に対応させてプロットし
た図である。
を示すフローチャートである。
圧センサ、17…後圧センサ、18…上流側圧力導入
管、19…下流側圧力導入管、22…ECU、25…警
告ランプ。
Claims (5)
- 【請求項1】 ディーゼルエンジン(1)の排気流路に
設けられ排気微粒子を捕集するフィルタ(2、3)と、
前記フィルタの上流側圧力と下流側圧力を検出する圧力
検出手段(17〜19)とを備え、前記圧力検出手段
は、前記フィルタの上流側圧力を検出する圧力センサ
(16)と、前記フィルタの上流側圧力を前記圧力セン
サに導入する圧力導入管(18)とからなる圧力センサ
系を有するものであり、前記検出されたフィルタの上流
側圧力から下流側圧力を引いたフィルタ差圧に基づいて
排気微粒子の捕集量を推定し、フィルタの再生を行うよ
うにした排気微粒子浄化装置において、 前記ディーゼルエンジンが停止してから所定時間経過後
に検出された前記フィルタ差圧に基づいて、前記圧力セ
ンサ系の異常を判定する異常判定手段(101〜10
9)を有することを特徴とする排気微粒子浄化装置。 - 【請求項2】 前記異常判定手段は、前記フィルタ差圧
を所定のしきい値と比較して前記圧力センサ系の異常を
判定するものであって、前記フィルタ差圧の変化状態に
応じて前記しきい値を設定するしきい値設定手段(10
3〜108)を有することを特徴とする請求項1に記載
の排気微粒子浄化装置。 - 【請求項3】 前記しきい値設定手段は、前記フィルタ
差圧の過去の最小値に所定値を加えた値を前記しきい値
として設定する手段(103、104、108)を有す
ることを特徴とする請求項2に記載の排気微粒子浄化装
置。 - 【請求項4】 前記しきい値設定手段は、前記ディーゼ
ルエンジンの停止回数が所定回数になる毎に前記最小値
を漸増させる手段(105〜107)を有することを特
徴とする請求項3に記載の排気微粒子浄化装置。 - 【請求項5】 前記異常判定手段の異常判定に基づき、
車両の運転者に異常を知らせる手段(25)を有するこ
とを特徴とする請求項1乃至4のいずれか1つに記載の
排気微粒子浄化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24218696A JP3785691B2 (ja) | 1996-09-12 | 1996-09-12 | 排気微粒子浄化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24218696A JP3785691B2 (ja) | 1996-09-12 | 1996-09-12 | 排気微粒子浄化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1089047A true JPH1089047A (ja) | 1998-04-07 |
| JP3785691B2 JP3785691B2 (ja) | 2006-06-14 |
Family
ID=17085593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24218696A Expired - Fee Related JP3785691B2 (ja) | 1996-09-12 | 1996-09-12 | 排気微粒子浄化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3785691B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005120839A (ja) * | 2003-10-14 | 2005-05-12 | Mazda Motor Corp | エンジンの排気圧力検出装置 |
| JP2005282421A (ja) * | 2004-03-29 | 2005-10-13 | Denso Corp | パティキュレートフィルタ再生処理装置の検査システム |
| JP2007532824A (ja) * | 2004-05-05 | 2007-11-15 | ロベルト・ボッシュ・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | 内燃機関の排気通路内への反応剤の注入方法およびその方法を実施する装置 |
| JP2008121588A (ja) * | 2006-11-14 | 2008-05-29 | Denso Corp | 内燃機関の診断装置 |
| JP2013234643A (ja) * | 2012-05-11 | 2013-11-21 | Denso Corp | 検査方法 |
| JP2019105181A (ja) * | 2017-12-11 | 2019-06-27 | トヨタ自動車株式会社 | 内燃機関の排気浄化装置 |
| CN112145291A (zh) * | 2020-09-08 | 2020-12-29 | 潍柴重机股份有限公司 | 一种基于滤器前后压差趋势的滤芯维保提示方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102175398B (zh) * | 2011-01-15 | 2012-12-05 | 安徽艾可蓝节能环保科技有限公司 | 一种净化器测压台 |
| BE1028992B1 (fr) * | 2021-01-05 | 2022-08-10 | Safran Aero Boosters | Système de dépollution d’air et procédé de dépollution d’air |
-
1996
- 1996-09-12 JP JP24218696A patent/JP3785691B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005120839A (ja) * | 2003-10-14 | 2005-05-12 | Mazda Motor Corp | エンジンの排気圧力検出装置 |
| JP2005282421A (ja) * | 2004-03-29 | 2005-10-13 | Denso Corp | パティキュレートフィルタ再生処理装置の検査システム |
| JP2007532824A (ja) * | 2004-05-05 | 2007-11-15 | ロベルト・ボッシュ・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | 内燃機関の排気通路内への反応剤の注入方法およびその方法を実施する装置 |
| JP2008121588A (ja) * | 2006-11-14 | 2008-05-29 | Denso Corp | 内燃機関の診断装置 |
| JP2013234643A (ja) * | 2012-05-11 | 2013-11-21 | Denso Corp | 検査方法 |
| US9074539B2 (en) | 2012-05-11 | 2015-07-07 | Denso Corporation | Diagnosis method for determining the condition of an exhaust sensor |
| JP2019105181A (ja) * | 2017-12-11 | 2019-06-27 | トヨタ自動車株式会社 | 内燃機関の排気浄化装置 |
| CN112145291A (zh) * | 2020-09-08 | 2020-12-29 | 潍柴重机股份有限公司 | 一种基于滤器前后压差趋势的滤芯维保提示方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3785691B2 (ja) | 2006-06-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6201577B2 (ja) | 診断装置 | |
| WO2011033603A1 (ja) | 微粒子センサ及び排ガス浄化装置 | |
| JP2004076605A (ja) | 排気ガス浄化装置 | |
| JP4506060B2 (ja) | パティキュレートフィルタの再生制御装置 | |
| JP3785691B2 (ja) | 排気微粒子浄化装置 | |
| JP3598572B2 (ja) | 排気微粒子浄化装置 | |
| JP4226007B2 (ja) | 内燃機関に用いられる排ガス浄化装置および該排ガス浄化装置を運転するための方法 | |
| JP2004132358A (ja) | フィルタ制御装置 | |
| JPH08284644A (ja) | 排気微粒子浄化装置 | |
| JP2789921B2 (ja) | ディーゼルエンジンの排気浄化装置 | |
| JP2006233832A (ja) | 排気ガス浄化装置及び排気ガス浄化方法 | |
| JP3146870B2 (ja) | パティキュレートフィルタ再生装置 | |
| JPH06280544A (ja) | ディーゼル機関の排気微粒子除去装置 | |
| JPH0559929A (ja) | デイーゼル機関の排気浄化装置 | |
| JPH1089048A (ja) | 排気微粒子浄化装置 | |
| JPH0559931A (ja) | デイーゼル機関の排気浄化装置 | |
| JP2677053B2 (ja) | 排気微粒子堆積量検出装置 | |
| JP2853393B2 (ja) | 内燃機関の排気堆積物パージ装置 | |
| JP2002371829A (ja) | ディーゼルパティキュレートフィルタの再生装置 | |
| JPH1077828A (ja) | 排気微粒子浄化装置 | |
| JPH05222917A (ja) | 内燃機関の排気浄化装置 | |
| JPH05312019A (ja) | ディーゼルエンジンの排気微粒子除去装置 | |
| JPH08319821A (ja) | 排気微粒子浄化装置 | |
| JPH062531A (ja) | 内燃機関の排気浄化装置 | |
| JPH05296027A (ja) | 内燃機関の排気浄化装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060209 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20060228 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20060313 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100331 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100331 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110331 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120331 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120331 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130331 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140331 Year of fee payment: 8 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |