JPH1089516A - プラスチック管路用バルブ - Google Patents
プラスチック管路用バルブInfo
- Publication number
- JPH1089516A JPH1089516A JP26923896A JP26923896A JPH1089516A JP H1089516 A JPH1089516 A JP H1089516A JP 26923896 A JP26923896 A JP 26923896A JP 26923896 A JP26923896 A JP 26923896A JP H1089516 A JPH1089516 A JP H1089516A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- valve
- short pipe
- inner sleeve
- short
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L21/00—Joints with sleeve or socket
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Joints With Sleeves (AREA)
- Valve Housings (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ポリエチレン管などのプラスチック管と、簡
単に連結できるバルブを提供する。 【解決手段】 バルブ本体1の接続部4を受け口形式と
し、その内面に、抜け止め用凹凸5を付け、止水用Oリ
ング7を取付ける。短管10はポリエチレン樹脂製のパ
イプで、接続部4に挿し込む。インナースリーブ11は
金属製のパイプで、結合部の内面に嵌め込んだ後に、工
具を用いて拡径させる。短管10は、接続部4とインナ
ースリーブ11との間で挟み付けられて、強圧固定保持
される。
単に連結できるバルブを提供する。 【解決手段】 バルブ本体1の接続部4を受け口形式と
し、その内面に、抜け止め用凹凸5を付け、止水用Oリ
ング7を取付ける。短管10はポリエチレン樹脂製のパ
イプで、接続部4に挿し込む。インナースリーブ11は
金属製のパイプで、結合部の内面に嵌め込んだ後に、工
具を用いて拡径させる。短管10は、接続部4とインナ
ースリーブ11との間で挟み付けられて、強圧固定保持
される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は上水道などに使用さ
れるバルブの改良に係り、特に、プラスチック管との連
結に適するバルブに関する。
れるバルブの改良に係り、特に、プラスチック管との連
結に適するバルブに関する。
【0002】
【従来の技術】最近、耐震性の向上を図る為、上水道に
ポリエチレン管を使用することが多くなっている。そし
て、バルブとポリエチレン管との連結には、水道用制水
バルブの接続部がフランジ継手形式であるところから、
通常は、フランジ付き短管を用いて両者を連結する方式
を採っている。
ポリエチレン管を使用することが多くなっている。そし
て、バルブとポリエチレン管との連結には、水道用制水
バルブの接続部がフランジ継手形式であるところから、
通常は、フランジ付き短管を用いて両者を連結する方式
を採っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、フランジ付
き短管は通常、ポリエチレン製であり、他方、バルブは
金属製であるので、両方のフランジ結合の作業の際に
は、ボルトの締付けトルクに細心の注意が必要で、各ボ
ルトを均等な力で正確に締め付けないと、ポリエチレン
が潰れ変形して、水漏れの原因になる。この為、作業に
手間どる他、施工精度を上げにくく、信頼性に乏しいと
いう問題がある。
き短管は通常、ポリエチレン製であり、他方、バルブは
金属製であるので、両方のフランジ結合の作業の際に
は、ボルトの締付けトルクに細心の注意が必要で、各ボ
ルトを均等な力で正確に締め付けないと、ポリエチレン
が潰れ変形して、水漏れの原因になる。この為、作業に
手間どる他、施工精度を上げにくく、信頼性に乏しいと
いう問題がある。
【0004】本発明はこのような点に鑑み、ポリエチレ
ンなどのプラスチック管との連結を簡単、強固、かつ高
精度に行えるバルブを提供せんとするものである。ま
た、本発明は、フランジ付き短管を必要としないで、プ
ラスチック管との連結ができるバルブを提供せんとする
ものである。
ンなどのプラスチック管との連結を簡単、強固、かつ高
精度に行えるバルブを提供せんとするものである。ま
た、本発明は、フランジ付き短管を必要としないで、プ
ラスチック管との連結ができるバルブを提供せんとする
ものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のバルブの技術的
手段は、バルブ本体と、短管と、インナースリーブとか
らなり、バルブ本体は、受け口形式の接続部を有し、短
管は、プラスチック製で、接続部に挿し込まれ、インナ
ースリーブは金属製のパイプ状で、接続部と短管との結
合部の内面に嵌め込まれ、この嵌め込み後に、拡径され
て、短管は接続部とインナースリーブとの間で挟み付け
られて、強圧結合させられるようになっていることにあ
る。
手段は、バルブ本体と、短管と、インナースリーブとか
らなり、バルブ本体は、受け口形式の接続部を有し、短
管は、プラスチック製で、接続部に挿し込まれ、インナ
ースリーブは金属製のパイプ状で、接続部と短管との結
合部の内面に嵌め込まれ、この嵌め込み後に、拡径され
て、短管は接続部とインナースリーブとの間で挟み付け
られて、強圧結合させられるようになっていることにあ
る。
【0006】また、接続部の内面に、抜け止め用凹凸を
形成したり、止水用Oリングを取付けたりしてもよい。
更に短管の他端に、エレクトロフュージョン方式の継手
を設けてもよい。
形成したり、止水用Oリングを取付けたりしてもよい。
更に短管の他端に、エレクトロフュージョン方式の継手
を設けてもよい。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を、図面の実
施例に基ずいて説明する。図1には第1実施例が示され
ている。1はバルブ本体であり、実施例のバルブの種類
はソフトシール仕切弁である。このバルブでは、弁箱2
の内部に、ゴムライニング加工された弁体(図示せず)
が収容されていて、弁棒3を回転させると、この弁体が
上下移動して流路を開閉する。
施例に基ずいて説明する。図1には第1実施例が示され
ている。1はバルブ本体であり、実施例のバルブの種類
はソフトシール仕切弁である。このバルブでは、弁箱2
の内部に、ゴムライニング加工された弁体(図示せず)
が収容されていて、弁棒3を回転させると、この弁体が
上下移動して流路を開閉する。
【0008】弁箱2の両側には、受け口形式の接続部4
が設けられている。この接続部4の内面には、抜け出し
防止用の凹凸5、及び、Oリング用の環状溝6が形成さ
れている。図1の第1実施例では、この凹凸5は、鋸歯
状になっているが、この形状は自由である。また、環状
溝6には、止水用のOリング7が嵌め込まれる。更に接
続部4の内面の根元位置には、ストッパーとなる内鍔8
が形成されている。
が設けられている。この接続部4の内面には、抜け出し
防止用の凹凸5、及び、Oリング用の環状溝6が形成さ
れている。図1の第1実施例では、この凹凸5は、鋸歯
状になっているが、この形状は自由である。また、環状
溝6には、止水用のOリング7が嵌め込まれる。更に接
続部4の内面の根元位置には、ストッパーとなる内鍔8
が形成されている。
【0009】10は連結用のプラスチック製短管であ
る。この短管10は単なるストレートなパイプであり、
その素材は、実施例ではポリエチレン樹脂である。この
短管10は、図2に示されるように、接続部4内に挿し
込まれる。短管10の外径と、接続部4の内径とは、ほ
ぼ同径となるように符合させてあるので、比較的簡単に
挿し込むことができる。また、接続部4の内面には、内
鍔8があるので、短管10の端を、内鍔8に衝突するま
で挿し込むことにより、簡単に適正結合状態が得られ
る。
る。この短管10は単なるストレートなパイプであり、
その素材は、実施例ではポリエチレン樹脂である。この
短管10は、図2に示されるように、接続部4内に挿し
込まれる。短管10の外径と、接続部4の内径とは、ほ
ぼ同径となるように符合させてあるので、比較的簡単に
挿し込むことができる。また、接続部4の内面には、内
鍔8があるので、短管10の端を、内鍔8に衝突するま
で挿し込むことにより、簡単に適正結合状態が得られ
る。
【0010】11はインナースリーブで、短管10と接
続部4との嵌結合部の内面に嵌め込まれる。このインナ
ースリーブ11の原形はストレートなパイプ状であり、
その外径は、短管10の内径に符合させてあるので、簡
単に嵌め込むことができる。実施例では、このインナー
スリーブ11の外面に、抜け止め用凹凸12が形成され
ている。なお、この凹凸12の形成の如何は自由であ
り、かつ、その形状も自由である。また、インナースリ
ーブ11の素材は、ステンレススチールや形状記憶合金
などの金属製とする。
続部4との嵌結合部の内面に嵌め込まれる。このインナ
ースリーブ11の原形はストレートなパイプ状であり、
その外径は、短管10の内径に符合させてあるので、簡
単に嵌め込むことができる。実施例では、このインナー
スリーブ11の外面に、抜け止め用凹凸12が形成され
ている。なお、この凹凸12の形成の如何は自由であ
り、かつ、その形状も自由である。また、インナースリ
ーブ11の素材は、ステンレススチールや形状記憶合金
などの金属製とする。
【0011】図2に示されるように、インナースリーブ
11を嵌め込んだ後、その内側に拡径ジャッキ20を入
れる。拡径ジャッキ20は、複数個に分割された押圧体
21と、クサビ体22と、油圧シリンダ23とからな
る。ジャッキ20の装填後、シリンダ23に送油して、
クサビ体22を引き寄せれば、押圧体21は外方に移動
させられ、インナースリーブ11の内面に押圧力が加わ
る。この結果、インナースリーブ11は外方へ拡径変形
し、短管10は、インナースリーブ11と接続部4との
間で強く挟み付けられる。短管10は、プラスチック製
で、柔軟性を有するので、この強圧によって、管の壁面
が内外の凹凸5、12に食い込み、強固に結合固定させ
られる。また、この拡径作業により、図1に示される如
く、インナースリーブ11の内方端13が内鍔8に引掛
るように拡がるので、インナースリーブ11は結合部の
内面にしっかりと固定されることになり、不用意な抜け
出しはない。
11を嵌め込んだ後、その内側に拡径ジャッキ20を入
れる。拡径ジャッキ20は、複数個に分割された押圧体
21と、クサビ体22と、油圧シリンダ23とからな
る。ジャッキ20の装填後、シリンダ23に送油して、
クサビ体22を引き寄せれば、押圧体21は外方に移動
させられ、インナースリーブ11の内面に押圧力が加わ
る。この結果、インナースリーブ11は外方へ拡径変形
し、短管10は、インナースリーブ11と接続部4との
間で強く挟み付けられる。短管10は、プラスチック製
で、柔軟性を有するので、この強圧によって、管の壁面
が内外の凹凸5、12に食い込み、強固に結合固定させ
られる。また、この拡径作業により、図1に示される如
く、インナースリーブ11の内方端13が内鍔8に引掛
るように拡がるので、インナースリーブ11は結合部の
内面にしっかりと固定されることになり、不用意な抜け
出しはない。
【0012】拡径作業が終わると、ジャッキ20は、取
り外す。以上の短管の取付作業は、通常は、工場で行わ
れ、バルブは短管の付いた状態で提供される。ただし、
現場で、短管を取り付けるようにすることも、勿論可能
である。なお、図では、片側の接続部4にしか、短管1
0が取付けられていないが、短管は両側に取付けられ
る。
り外す。以上の短管の取付作業は、通常は、工場で行わ
れ、バルブは短管の付いた状態で提供される。ただし、
現場で、短管を取り付けるようにすることも、勿論可能
である。なお、図では、片側の接続部4にしか、短管1
0が取付けられていないが、短管は両側に取付けられ
る。
【0013】以上のように、短管10は、インナースリ
ーブ11の拡径変形によって、接続部4とインナースリ
ーブ11との間で強圧状態で挟み付けられ、短間10の
外面と接続部4の内面とは、強固に密着するので、この
両者間からの水洩れはなく、かつ、短管10の抜け出し
も阻止される。Oリング7は補助的なもので、2次的シ
ールの役割を果たすが、これがなくても止水力は充分で
ある。
ーブ11の拡径変形によって、接続部4とインナースリ
ーブ11との間で強圧状態で挟み付けられ、短間10の
外面と接続部4の内面とは、強固に密着するので、この
両者間からの水洩れはなく、かつ、短管10の抜け出し
も阻止される。Oリング7は補助的なもので、2次的シ
ールの役割を果たすが、これがなくても止水力は充分で
ある。
【0014】図3には第2実施例が示されている。この
実施例では、短管10の他端部に、エレクトロフュージ
ョン方式の継手15が設けられている。16は電極、1
7は電熱線で、図示のように、プラスチック製水道本管
18を挿し込み結合した後、通電して発熱させ、熱融着
によって両者を接合させる。従って、この第2実施例で
は、本管18との結合作業を簡単に行える利点がある。
また、この第2実施例では、接続部4の内面の凹凸5
が、ネジ形状になっている。従って、短管10の挿し込
みは回転させながら行う。
実施例では、短管10の他端部に、エレクトロフュージ
ョン方式の継手15が設けられている。16は電極、1
7は電熱線で、図示のように、プラスチック製水道本管
18を挿し込み結合した後、通電して発熱させ、熱融着
によって両者を接合させる。従って、この第2実施例で
は、本管18との結合作業を簡単に行える利点がある。
また、この第2実施例では、接続部4の内面の凹凸5
が、ネジ形状になっている。従って、短管10の挿し込
みは回転させながら行う。
【0015】本発明は前記の実施例に限定されるもので
はなく、特許請求の範囲の記載の範囲内で自由に変形実
施可能である。特に、接続部4の形状、凹凸5の有無及
びその形状、短管10の材質や形状、インナースリーブ
11の材質、形状、及び拡径手段などは自由である。
はなく、特許請求の範囲の記載の範囲内で自由に変形実
施可能である。特に、接続部4の形状、凹凸5の有無及
びその形状、短管10の材質や形状、インナースリーブ
11の材質、形状、及び拡径手段などは自由である。
【0016】
【発明の効果】この発明のバルブは、バルブ本体の接続
部にプラスチック製の短管が予め付いているので、プラ
スチック製本管との連結を簡単かつ高精度に行える。ま
た、インナースリーブの拡径によって、接続部と短管と
が強圧結合するので、水洩れのおそれはなく、また、地
震発生によって、大きな外力が作用した場合でも、短管
の抜け出しはない。更に、本発明のバルブは、簡単に製
造でき、かつ、耐久性にも富むなどの実用上の利点を有
する。
部にプラスチック製の短管が予め付いているので、プラ
スチック製本管との連結を簡単かつ高精度に行える。ま
た、インナースリーブの拡径によって、接続部と短管と
が強圧結合するので、水洩れのおそれはなく、また、地
震発生によって、大きな外力が作用した場合でも、短管
の抜け出しはない。更に、本発明のバルブは、簡単に製
造でき、かつ、耐久性にも富むなどの実用上の利点を有
する。
【0017】請求項2のものでは、接続部の内面に凹凸
があるので、一層、抜け止め作用が高く、また、Oリン
グが付いているので、止水性も万全である。
があるので、一層、抜け止め作用が高く、また、Oリン
グが付いているので、止水性も万全である。
【0018】請求項3のものでは、短管の他端に、エレ
クトロフュージョン方式の継手が付いているので、本管
との連結を極めて簡単に行え、作業上、便利である。
クトロフュージョン方式の継手が付いているので、本管
との連結を極めて簡単に行え、作業上、便利である。
【図1】本発明の第1実施例の、要部を断面した正面
図。
図。
【図2】製造工程を示す要部の断面図。
【図3】第2実施例の要部の断面図。
1 バルブ本体 4 接続部 5 凹凸 7 Oリング 8 内鍔 10 短管 11 インナースリーブ 12 スリーブ端 15 継手
Claims (3)
- 【請求項1】 バルブ本体と、短管と、インナースリー
ブとからなり、バルブ本体は、受け口形式の接続部を有
し、短管は、プラスチック製で、接続部に挿し込まれ、
インナースリーブは金属製のパイプ状で、接続部と短管
との結合部の内面に嵌め込まれ、この嵌め込み後に、拡
径されて、短管は接続部とインナースリーブとの間で挟
み付けられて、強圧結合させられるようになっているプ
ラスチック管路用バルブ。 - 【請求項2】 接続部4の内面に、抜け止め用の凹凸5
が形成され、かつ、止水用Oリング7が取付けられてい
る請求項1記載のプラスチック管路用バルブ。 - 【請求項3】 短管10の端部に、エレクトロフュージ
ョン方式の継手15が設けられている請求項1記載のプ
ラスチック管路用バルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26923896A JPH1089516A (ja) | 1996-09-18 | 1996-09-18 | プラスチック管路用バルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26923896A JPH1089516A (ja) | 1996-09-18 | 1996-09-18 | プラスチック管路用バルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1089516A true JPH1089516A (ja) | 1998-04-10 |
Family
ID=17469589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26923896A Pending JPH1089516A (ja) | 1996-09-18 | 1996-09-18 | プラスチック管路用バルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1089516A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010127411A (ja) * | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Maezawa Ind Inc | 継手用インナーコア |
| WO2016052148A1 (ja) * | 2014-10-02 | 2016-04-07 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 電磁シールド部材 |
| JP2017078429A (ja) * | 2015-10-19 | 2017-04-27 | 株式会社清水鐵工所 | 樹脂管の接続方法、継手構造の製造方法、及び、樹脂管一体型バルブの製造方法 |
| CN110439660A (zh) * | 2019-09-12 | 2019-11-12 | 无锡威孚力达催化净化器有限责任公司 | 一种筒式后处理密封结构 |
| JP2021055763A (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | 積水化学工業株式会社 | 継手 |
-
1996
- 1996-09-18 JP JP26923896A patent/JPH1089516A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010127411A (ja) * | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Maezawa Ind Inc | 継手用インナーコア |
| WO2016052148A1 (ja) * | 2014-10-02 | 2016-04-07 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 電磁シールド部材 |
| JP2016072583A (ja) * | 2014-10-02 | 2016-05-09 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 電磁シールド部材 |
| JP2017078429A (ja) * | 2015-10-19 | 2017-04-27 | 株式会社清水鐵工所 | 樹脂管の接続方法、継手構造の製造方法、及び、樹脂管一体型バルブの製造方法 |
| CN110439660A (zh) * | 2019-09-12 | 2019-11-12 | 无锡威孚力达催化净化器有限责任公司 | 一种筒式后处理密封结构 |
| JP2021055763A (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | 積水化学工業株式会社 | 継手 |
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