JPH1089712A - 床暖房用パネル - Google Patents
床暖房用パネルInfo
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- JPH1089712A JPH1089712A JP24025596A JP24025596A JPH1089712A JP H1089712 A JPH1089712 A JP H1089712A JP 24025596 A JP24025596 A JP 24025596A JP 24025596 A JP24025596 A JP 24025596A JP H1089712 A JPH1089712 A JP H1089712A
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- heating panel
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Abstract
く、(2) 敷設作業が簡単で、(3) 放熱効果の高い、床暖
房用パネルを提供すること。 【解決手段】 長尺の基体を二枚、両基体の上面端部を
接触させた状態で、または、両基体の間に木製支持体を
配置した状態で、これらの各上面部を金属薄板によって
一体に被着された、この上面部の金属薄板をヒンジとし
て折り畳み可能とされてなる床暖房用パネルにおいて、
折り畳み部が形成された二枚の基体の一端部に、取り付
け・取り外し可能に嵌め込み部を設け、この嵌め込み部
には湾曲にされた溝が設けられ、加熱流体用導通管が嵌
合・嵌脱可能にされてなることを特徴とする。 【効果】 上記課題が達成される。
Description
関する。さらに詳しくは、幅方向に折り畳みが可能で、
梱包、保管、輸送、敷設作業などが容易な床暖房用パネ
ルに関する。
住宅の寒冷期における居住性を向上させる目的で、住宅
の床面から暖房する床暖房技術が提案され、実用化され
ている。例えば、一戸建て住宅にあっては、大引と床板
のと間、大引の上に敷いた下地合板の上に床暖房パネル
を組込む手法が採用され、マンションなどのような集合
住宅にあっては、スラブ床面の上、スラブ床面の上に敷
いた下地合板の上などに、床暖房パネルを直接敷設する
方法が採用される。
尺板状成形体を基体とし、長尺板状の基体の一方の面に
溝を刻設し、この溝に加熱流体用導通管を埋設して、そ
の表面をアルミニウム箔などの表面材で被覆した構造の
もが提案されている。また、硬質樹脂発泡体などの硬質
素材を基体とし、この基体の一方の面に溝を刻設し、こ
の溝に加熱流体用導通管を埋設して、その表面をアルミ
ニウム箔などの表面材で被覆した構造のもが提案されて
いる。この様な構造の床暖房パネルを施工するには、工
場で、発泡樹脂製の長尺板状成形体の一方の面に刻設し
た溝に加熱流体用導通管を配置したものをあらかじめ調
製し、この床暖房パネルを敷設現場で敷設する方法が採
られている。
応じて、長さ・幅ともに303mm×3640mmの中で選
択組合わせられるが、長さ・幅のどちらかが1820mm
以上のものは、梱包・運搬・保管性、施工性などの観点
から、長さ・幅の少なくとも1800mm以下に調節し、
長さ方向または幅方向にに折り畳んで施工場所に運搬
し、折り畳み状態を開放して施工されている。
を折り畳む際に、そのまま単純に折り畳んだ際には、導
通管の部分が潰れ(挫屈)たり、破損したりするので、
従来は、広幅の床暖房パネルの折り畳み部分を挟んで、
長尺の基体折り畳み部に近い部分の溝から一部の導通管
を外し、基体を折り畳み部で折り畳む構造のパネルが提
案されている(例えば、実開平5−27514号公報参
照)。この提案のパネルによると、導通管を外す基体部
分には、放熱体が被着されていないので、床暖房パネル
全体の放熱効果が低下するばかりでなく、溝から外され
た導通管が折り畳まれた基体に挟まれて圧迫され、潰さ
れるという欠点があった。
状況にあって、上記従来法における欠点を排除した床暖
房用パネルを提供すべく、鋭意検討した結果、本発明を
完成するに至った。本発明は、次のことを目的とする。 1.折り畳む際に導通管が挫屈したり、破損したりし難
い床暖房用パネルを提供すること。 2.放熱効果の高い床暖房用パネルを提供すること。 3.施工作業が簡単な床暖房用パネルを提供すること。
に、本発明では、一方の面に長さ方向に沿って溝が刻設
され、この溝には加熱流体用導通管が埋設されてなる長
尺の基体を少なくとも二枚、両基体の上面端部を接触さ
せた状態で、または、両基体の間に木製支持を配置した
状態で、上面部の大部分に金属薄板製の表面材が被着さ
れてなり、この上面端部を接触させた部分が分離可能な
折り畳み部とされてなる床暖房用パネルにおいて、折り
畳み部が形成された二枚基体の長さ方向の一端部に、取
り付け・取り外し可能に嵌め込み部を設け、この嵌め込
み部には基体の溝に連接し、基体の折り畳み部の嵌め込
み部側の先端部を中心として湾曲させた溝が刻設されて
なり、この嵌め込み部の溝には基体の溝に埋設された加
熱流体用導通管に連接したままで嵌合・嵌脱可能にされ
てなることを特徴とする、床暖房用パネルを提供する。
本発明に係る床暖房用パネルの基体となるものは、硬質
樹脂発泡体、軟質樹脂発泡体、木製合板などの中から選
ばれる。硬質樹脂発泡体としては、硬質ポリウレタン発
泡体、ポリスチレン発泡体、架橋ポリエチレン発泡体、
ポリプロピレン発泡体、ポリ塩化ビニル発泡体、架橋ゴ
ム発泡体、熱硬化性樹脂発泡体などの剛性の高い発泡体
が挙げられる。軟質樹脂発泡体としては、非架橋ポリエ
チレン発泡体、ポリ酢酸ビニル発泡体、非架橋ゴム発泡
体、高密度ポリエチレンとポリスチレンとの混合物の発
泡体などが挙げられる。基体の厚さは、床暖房用パネル
を敷設する場所によって、8〜30mmの範囲で、発泡倍
率は樹脂の種類と基体の厚さにもよるが、2〜90倍の
範囲で選ぶことができる。
体が配置されるものである場合には、基体の素材がいず
れであっても相互に隣接する根太の間隔303mmまたは
455mmよりも小さく、例えば、258mmまたは410
mmとされる。床暖房用パネルの基体が軟質樹脂発泡体の
場合には、根太の間にさらに一個ないし数個の木製支持
体を一定間隔で配置するのが好ましく、この場合の基体
の幅は、木製支持体が配置される間隔に応じて選ばれ
る。床暖房用パネルが大引の上に配置した下地合板の
上、スラブ床面の上、スラブ床面の上に敷いた下地合板
の上などに敷設されるものであって、基体が軟質樹脂発
泡体よりなる場合には、木製支持体を基体の長さ方向に
一定間隔で配置すると、軟質樹脂発泡体の基体の変形を
防ぐことができるので好ましい。
なる場合には、木製支持体が不要であるので基体の幅
は、梱包、保管、輸送、施工性などの観点から、例えば
303mm〜1820mmなど、1820mm以下の幅で選ば
れる。基体の幅は、これら一個の基体の寸法であっても
よいし、これら基体を二枚以上組み合わせた状態での寸
法であってもよい。基体の長さは、梱包、保管、輸送、
施工性などの観点から、3640mm以下の長さで選ぶの
が好ましい。
沿って、複数本の溝が刻設されている。この溝には、加
熱流体用導通管が埋設される。溝の開口部の幅は、加熱
流体用導通管の外径(例えば7.2mm)と同じ寸法、ま
たはこれより僅かに大きくするのが好ましい。溝の形状
は、長さ方向に直角に切断し断面がU字状を形成するよ
うにすると、導通管を埋設する際に都合がよい。溝の深
さは導通管の外径(例えば7.2mm)と同じとするのが
好ましい。溝の深さが導通管の外径より大きいと、溝に
導通管を埋設した際に導通管の上部に隙間ができ、加熱
流体の熱を効果的に表面材に伝熱することができず、床
暖房用パネルの伝熱効率が低下し、好ましくない。
体を少なくとも二枚、両基体の上面端部を接触させた状
態で、または、両基体の間に木製支持を配置した状態
で、上面部の大部分を金属薄板製の表面材で被着され
る。二枚の基体の上面端部を接触させた部分が、分離可
能な折り畳み部とされる。折り畳み部を分離可能な構造
とすることにより、嵌め込み部を外した二枚の基体を折
り畳み重ね合せる際に、二枚の基体を長さ方向、幅方向
または両方向に若干ずらして重ね合せることが可能とな
り、嵌め込み部に配置した加熱流体用導通管が座屈する
のを防ぐことができる。
り畳み部が形成された二枚の基体の長さ方向の一端と
し、折り畳み部の延長線を挟んでほぼ等幅に設ける。嵌
め込み部の幅は、基体が硬質樹脂発泡体または木製合板
からなる場合でも、軟質樹脂発泡体からなる場合でも、
加熱流体用導通管の一群が折返しできる幅で選ぶのがよ
い(図1参照)。
際には取り外され、敷設するときには基体に取付けら
れ、加熱流体用導通管を埋設する機能を果す。嵌め込み
部に刻設される導通管埋設用の溝は、基体の溝に連接
し、基体の折り畳み部の嵌め込み部側の先端部を中心と
して湾曲させて刻設する。溝をこのように刻設すること
により、床暖房用パネルを敷設するときに嵌め込み部の
溝に、基体に埋設した導通管を切断することなく連続し
たまま埋設することができる。なお、嵌め込み部の溝
は、基体の分離可能な折り畳み部の嵌め込み部側の先端
部を中心として、湾曲させて設けるのが好ましいが、完
全な同心円型とする必要はなく、変形できることは勿論
である。
加熱流体用導通管を埋設し、嵌め込み部を除いた上面部
が表面材で被覆されてなる。表面材は、溝に埋設された
導通管を固定し、かつ、導通管に通される加熱流体の熱
を床板に放熱する機能を果たす。表面材は金属製薄板で
構成するのが好ましく、その種類としてはアルミニウム
箔、錫箔、ステンレススチール箔などが挙げられる。中
でも製造の難易、コストなどの観点から、アルミニウム
箔が特に好ましい。金属製薄板の厚さが薄すぎると強度
が十分でなく、厚すぎると製品の重量が重くなるばかり
でなく、製品のコストが高くなるので、10〜500μ
mの範囲で選ぶのが好ましい。
と一体に製造した後に切り取ってもよいし、他の部分と
別々に製造してもよい。床暖房用パネルの上面部であっ
て嵌め込み部を除いた部分には、金属薄板の表面材が被
着されているので、加熱流体用導通管からの熱が床面に
放熱される。しかしながら、嵌め込み部には表面材が被
着されていないので、このままでは嵌め込み部の放熱量
が不十分で、敷設後の床に放熱斑が生じて好ましくな
い。この不都合を解消するには、嵌め込み部の上面部と
溝とに、金属薄板を貼着するのが好ましい。
チレン管、ポリブテン管などからなり、その直径は床暖
房用パネルを設置する建造物の場所、パネル基体の厚
さ、加熱流体の種類、温度などによって変るが、通常
は、外径が7.2mm、内径が5mmの管が一般的である。
床暖房パネルに通す熱媒体としては、温水、水蒸気、加
熱オイルなどが挙げられる。
ら嵌め込み部を外し、分離可能とした折り畳み部を分離
して折り畳み、基体を重ね合せる。この際、上下の基体
を長さ方向、幅方向に正確に重ね合せることは好ましく
なく、むしろ一方または双方に若干ずらすのが好まし
い。折り畳んで重ね合せる際に、表面材によって被着さ
れている基体部分は、溝に埋設した加熱流体用導通管が
溝から外れることがなく、嵌め込み部を外した部分では
加熱流体用導通管が複数本が露出しているが、それぞれ
長さが異なるので絡み合うことがなく、基体の間に挟ま
れて潰れる心配がなく、梱包・開包の際にも支障をきた
すことがない。
には、床暖房用パネルの折り畳み部を開放し、床暖房用
パネルを嵌め込み部を取り外した状態で所定の場所に敷
き、露出した加熱流体用導通管の下側に嵌め込み部を配
置し、嵌め込み部の溝に導通管を嵌合させればよい。嵌
め込み部には、その上面部と溝にあらかじめ金属薄板を
貼着しておくと、部品数が少なく敷設する場所での付随
的な作業が必要がないので、敷設作業が簡単である。
した通りであり、根太を使用した床、束立て法によった
床、ツーバイフォア床組法によった床、梁床組法によっ
た床などのほか、スラブ床面の上、スラブ床面の上に敷
いた下地合板の上などに適用することができる。建造物
は、新築の場合のみでなく、改造の場合にも同様に適用
することができる。
に基づいて詳細に説明するが、本発明はその趣旨を越え
ない限り、以下の記載例に限定されるものではない。
の一例の平面図であり、図2は、本発明に係る床暖房用
パネルを折り畳んだ状態の斜視図であり、図3は、図1
のIII−III部分の断面図である。
木製支持部材3が配置され、基体2には溝4が刻設さ
れ、この溝4には加熱流体用導通管5が埋設され、基体
2と木製支持部材3の各上面端部を接触させた状態で表
面材6で被着されて一体にされている。基体2が硬質素
材よりなる場合には、木製支持部材3を配置する必要は
ない。床暖房パネル1のほぼ中央部分の一端側に、嵌め
込み部7がもうけられている。この嵌め込み部7は、縦
切り込み8、8、横切り込み9が設けられ、基体2から
取り外し、嵌め込み可能とされている。嵌め込み部7
は、二個の基体の間に湾曲させて溝が設けられ、この溝
に加熱流体用導通管5が双方の基体に跨がって連接・埋
設されている。
は、木製支持部材3と基体2との接触部で分離可能とし
た折り畳み線10として折り畳み、図2に平面図として
示したように、折り畳み線10を挟んで一方の表面に他
の表面を重ねる。中央の木製支持部材3があると、木製
支持部材3の幅相当分位置がずれるので、導通管5が重
なり合うことがない。また、折り畳む際には嵌め込み部
7が取り外されて導通管5はフリーな状態とされている
ので、導通管4は潰れ(座屈し)たり、破損したりする
ことがない。
様な極めて有利な効果を奏し、その産業上の利用価値は
極めて大である。 1.本発明に係る床暖房パネルは、折り畳む際には嵌め
込み部を取り外されて導通管がフリーな状態とされるの
で、導通管が折り畳まれた基体によって圧迫され、潰さ
れたり、破損したりすることがない。 2.本発明に係る床暖房パネルは、嵌め込み部の上面と
溝とにあらかじめ金属薄板を貼着しておくと、放熱効果
の高い床暖房用パネルとすることができる。 3.本発明に係る床暖房パネルは、これを敷設する際に
は、嵌め込み部を配置し嵌め込み部の溝に加熱流体用導
通管を嵌合させればよいので、敷設作業が簡単である。
である。
態の斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 一方の面に長さ方向に沿って溝が刻設さ
れ、この溝には加熱流体用導通管が埋設されてなる長尺
の基体を少なくとも二枚、両基体の上面端部を接触させ
た状態で、または、両基体の間に木製支持を配置した状
態で、上面部の大部分に金属薄板製の表面材が被着され
てなり、この上面端部を接触させた部分が分離可能な折
り畳み部とされてなる床暖房用パネルにおいて、折り畳
み部が形成された二枚基体の長さ方向の一端部に、取り
付け・取り外し可能に嵌め込み部を設け、この嵌め込み
部には基体の溝に連接し、基体の折り畳み部の嵌め込み
部側の先端部を中心として湾曲させた溝が刻設されてな
り、この嵌め込み部の溝には基体の溝に埋設された加熱
流体用導通管に連接したままで嵌合・嵌脱可能にされて
なることを特徴とする床暖房用パネル。 - 【請求項2】 嵌め込み部の上面部と溝には、金属薄板
が貼着されてなる、請求項1に記載の床暖房用パネル。 - 【請求項3】 基体が、硬質樹脂発泡体、軟質樹脂発泡
体、木製合板から選ばれたものである、請求項1または
請求項2に記載の床暖房用パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24025596A JP3628819B2 (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | 床暖房用パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24025596A JP3628819B2 (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | 床暖房用パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1089712A true JPH1089712A (ja) | 1998-04-10 |
| JP3628819B2 JP3628819B2 (ja) | 2005-03-16 |
Family
ID=17056776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24025596A Expired - Lifetime JP3628819B2 (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | 床暖房用パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3628819B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003097814A (ja) * | 2001-09-21 | 2003-04-03 | Tokyo Gas Co Ltd | 床暖房用温水マットの折り畳み構造 |
| CN106193522A (zh) * | 2016-08-31 | 2016-12-07 | 倍适(北京)科技有限公司 | 一种网格布地暖管和网格布快装地暖及其安装方法 |
| CN111319082A (zh) * | 2020-02-28 | 2020-06-23 | 张永强 | 一种地热开槽埋管机 |
-
1996
- 1996-09-11 JP JP24025596A patent/JP3628819B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003097814A (ja) * | 2001-09-21 | 2003-04-03 | Tokyo Gas Co Ltd | 床暖房用温水マットの折り畳み構造 |
| CN106193522A (zh) * | 2016-08-31 | 2016-12-07 | 倍适(北京)科技有限公司 | 一种网格布地暖管和网格布快装地暖及其安装方法 |
| CN111319082A (zh) * | 2020-02-28 | 2020-06-23 | 张永强 | 一种地热开槽埋管机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3628819B2 (ja) | 2005-03-16 |
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