JPH1089826A - オープンショーケース - Google Patents

オープンショーケース

Info

Publication number
JPH1089826A
JPH1089826A JP24060597A JP24060597A JPH1089826A JP H1089826 A JPH1089826 A JP H1089826A JP 24060597 A JP24060597 A JP 24060597A JP 24060597 A JP24060597 A JP 24060597A JP H1089826 A JPH1089826 A JP H1089826A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shelf
commodity
opening
open showcase
work space
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24060597A
Other languages
English (en)
Inventor
Kosaburo Negishi
鋼三郎 根岸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanden Corp
Original Assignee
Sanden Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanden Corp filed Critical Sanden Corp
Priority to JP24060597A priority Critical patent/JPH1089826A/ja
Publication of JPH1089826A publication Critical patent/JPH1089826A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 商品の補充時に客の商品購入を阻害すること
がなく、しかも商品の補充を容易に行うことのできるオ
ープンショーケースを提供する。 【解決手段】 商品の補充作業を行う場合、作業者17
が商品11をカート等の運搬手段を用いてオープンショ
ーケース1の側面まで運搬するとともに、ドア18を開
いて作業空間13内に進入し、商品11を作業空間13
に運び込む。次に、商品補充の必要のある陳列棚4に対
応した補充棚4Aに商品11を載置し、開閉扉3Aを開
いて補充棚4Aの商品11を商品陳列室5側へ押し出す
ことにより、新たな商品11が陳列棚4上に補充される
ことから、商品11の補充を商品陳列室5の後方から行
うことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は小売店等の店舗にお
いて各種飲料等の冷蔵または冷凍商品を陳列するオープ
ンショーケースに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のオープンショーケースと
しては、例えば図4に示されているようなものが知られ
ている。即ち、同図に示すオープンショーケース1は、
前面を開口した筐体2の内側に仕切板3を有し、この仕
切板3の前方を商品載置用の陳列棚4を設けた商品陳列
室5とし、商品陳列室5の上面側、背面側及び底面側に
は、蒸発器6及び送風ファン7を有する風路8A,8B
が形成されている。この風路8A,8Bにおいては、図
中実線矢印で示すように冷風を循環させて前面開口部9
にエアーカーテン10A,10Bを形成し、商品陳列室
5内の商品11を冷却している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記オープ
ンショーケース1では、商品陳列室5内の商品11が減
少し、補充作業を行う際には、作業者がカート等に商品
11を載せて運搬し、前面開口部9より商品11を陳列
棚4へ載置していた。しかしながら、店内が混雑してい
るような場合、客が通る通路にカートを移動させたり、
或いは商品の補充作業時に前面開口部9を作業者がふさ
いでしまうことは客にとって迷惑なことであった。ま
た、商品の先入れ先出しを確保するため、新たに補充さ
れる商品11を前面開口部9側から陳列棚4の奥に載置
しなければならないため、作業者にとって商品補充作業
が非常に面倒なものとなっていた。
【0004】本発明は前記問題点に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、商品の補充時に客の
商品購入を阻害することがなく、しかも商品の補充を容
易に行うことのできるオープンショーケースを提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するために、請求項1では、前面に開口部を有する筐体
の内部に商品の陳列棚を備えた商品陳列室を形成すると
ともに、商品陳列室の上面側、背面側及び底面側には筐
体の前面開口部にエアーカーテンを形成するための風路
を設けたオープンショーケースにおいて、前記商品陳列
室の後方に人が作業可能な作業空間を設けるとともに、
商品陳列室と作業空間との間には商品陳列室の背面側と
作業空間の前面側とを互いに連通可能な開閉手段を設け
ている。これにより、開閉手段を開放して商品陳列室の
背面側と作業空間の前面側とを互いに連通させることに
より、商品陳列室の後方の作業空間内から商品陳列室側
に商品を補充することが可能となる。
【0006】また、請求項2では、請求項1記載のオー
プンショーケースにおいて、前記開閉手段を、商品陳列
室と作業空間とを仕切る仕切板と、仕切板に設けた商品
出入れ用の貫通孔を開閉する開閉扉とから構成してい
る。これにより、請求項1の作用に加え、開閉扉を開放
することにより、仕切板の貫通孔を介して作業空間から
商品陳列室側に商品が補充される。
【0007】また、請求項3では、請求項2記載のオー
プンショーケースにおいて、前記陳列棚の後端側に仕切
板の貫通孔を介して作業空間内まで延びる補充棚を設け
ている。これにより、請求項2の作用に加え、補充棚上
に載置した商品を陳列棚側へ移動することにより、商品
陳列室側に商品が補充される。
【0008】また、請求項4では、請求項1、2または
3記載のオープンショーケースにおいて、前記作業空間
内に商品貯蔵用の貯蔵棚を設けている。これにより、請
求項1、2または3の作用に加え、補充をしなかった商
品を貯蔵棚に載置しておくことが可能である。
【0009】また、請求項5では、請求項4記載のオー
プンショーケースにおいて、前記貯蔵棚を所定方向に傾
斜させて設けるとともに、貯蔵棚の表面にローラ部材を
設けている。これにより、請求項4の作用に加え、貯蔵
棚の傾斜によって貯蔵棚上の商品の貯蔵状態が一目で確
認されるとともに、貯蔵棚上の商品がローラ部材上を自
重によって傾斜方向に移動する。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は本発明の第1の実施形態を
示すオープンショーケースの断面図であり、従来例と同
等の構成部分については同一符号を付して示す。
【0011】同図に示すオープンショーケース1は、前
面を開口した筐体2の内部に筐体1内を前後に仕切る仕
切板3を有し、この仕切板3の前方には商品陳列室5が
形成されている。商品陳列室5内にはブラケット12に
よって支持された商品載置用の陳列棚4が複数段に設け
られ、商品陳列室5の上面側、背面側及び底面側には風
路8が設けられている。また、商品陳列室5の背面側に
は商品補充作業を行うための作業空間13が設けられて
いる。
【0012】風路8は筐体2の内面と間隙おいて配置さ
れた仕切板14を有し、この仕切板14の内側には内側
風路8Aが形成され、その外側には外側風路8Bが形成
されている。また、内側風路8Aは作業空間13と連通
して風路8の一部として構成され、外側風路8Bは仕切
板14によって作業空間13と仕切られた状態で形成さ
れている。
【0013】内側風路8Aの上面側には蒸発器6及び送
風ファン7が設けられるとともに、内側風路8Aの底面
側及び外側風路8Bの吸入口15Bの近傍にはそれぞれ
送風ファン7が設けられている。即ち、各送風ファン7
を作動させることにより、空気が図中実線矢印で示すよ
うに風路8内を循環する。その際、内側風路8Aにおい
ては蒸発器6で冷却された冷風が吹出口16Aから吸入
口15Aに向かって吹き出され、外側風路8Bにおいて
は空気が吹出口16Bから吸入口15Bに向かって吹き
出される。これらの空気の循環により、前面開口部9に
エアーカーテン10A,10Bが形成され、商品陳列室
5内が冷却される。
【0014】作業空間13内には、作業者17が出入り
するためのドア18と、商品11を載置する上下複数段
の貯蔵棚19が設けられている。ている。また、各陳列
棚4の後端側は仕切板3に設けた複数の貫通孔3Bを介
して作業空間13まで延設され、この延設部分によって
補充棚4Aが形成されている。また、各貫通孔3Bには
上端を回動自在に軸支された開閉扉3Aがそれぞれ設け
られ、仕切板3、開閉扉3A及び貫通孔3Bによって開
閉手段が構成されている。また、各貯蔵棚19は作業空
間13の背面側内壁面に取付けられ、その前端側はドア
18近傍まで延在している。
【0015】以上のように構成されたオープンショーケ
ース1において、商品の補充作業を行う場合には、まず
作業者17が商品11をカート等の運搬手段を用いてオ
ープンショーケース1の側面まで運搬するとともに、ド
ア18を開いて作業空間13内に進入し、商品11を作
業空間13に運び込む。次に、商品補充の必要のある陳
列棚4に対応した補充棚4Aに商品11を載置し、開閉
扉3Aを開いて補充棚4Aの商品11を商品陳列室5側
へ押し出す。これにより、新たな商品11が陳列棚4上
に載置され、商品11の補充が完了する。その際、開閉
扉3Aを開いたまま作業を行えば、陳列棚4上の商品1
1の状態を確認することができ、陳列棚4上の商品11
の乱れを直したり、見栄えの良いように並べ替えること
ができる。この場合、陳列棚4及び補充棚4Aは水平状
態であってもよいが、商品陳列室5側が低くなるように
傾斜状態で設けたり、棚表面にローラ部材等を設けれ
ば、商品補充作業が容易にできる。また、補充をしなか
った商品11については、貯蔵棚19に載置しておくこ
とにより、次回の運搬作業の手間を省くことができる。
更に、作業空間13が内側風路8Aと連通していること
から、作業空間13内を流通する冷風によって商品11
が予冷され、作業空間13内の商品11を陳列棚4上へ
補充された時に即時販売可能状態にしておくことができ
る。また、作業空間13内の各貯蔵棚19がドア18近
傍まで延在しているので、作業者17がドア18を開い
た際、商品11の貯蔵状態を即座に確認することがで
き、しかもドア18の外から貯蔵棚19に商品11を載
置することができるので、貯蔵作業を容易に行うことが
できる。
【0016】図2及び図3は本発明の第2の実施形態を
示すもので、図2はオープンショーケースの断面図、図
3は貯蔵棚の側面図である。尚、従来例及び第1の実施
形態と同等の構成部分については同一符号を付して示
す。
【0017】即ち、同図に示す貯蔵棚21は、棚板21
A上に配設されたローラ部材21Bを有し、棚板21A
の一端にはストッパ21Cが設けられている。この貯蔵
棚21は作業空間13の背面側に傾斜状態になるように
取付けられ、ストッパ21C側をドア18の近傍に位置
させ、ストッパ21Cとは反対側の一端をストッパ21
C側よりも高くなるように取付けられている。
【0018】これにより、作業者17がドア18を開い
た際、貯蔵棚21がドア18に向かって下り傾斜をなし
ているため、貯蔵棚21上の商品11の貯蔵状態を一目
で確認することができ、しかもドア18の外側から商品
11を貯蔵棚21上に載置すると、商品11がローラ部
材21B上を自重によって傾斜方向に移動するので、貯
蔵作業を極めて容易に行うことができる。また、商品1
1の補充作業の際、貯蔵棚21上から商品11を取り出
す場合も、残った商品11が自重によってストッパ21
C側へ向って移動するので、貯蔵棚21上の商品11の
整理作業を別途行う必要がないという利点もある。
【0019】尚、前記実施形態では風路8内に蒸発器6
を配置した冷凍・冷蔵タイプのオープンショーケースを
例示したが、本発明は、風路8内に加温手段を設けた温
蔵タイプまたは冷蔵・温蔵兼用タイプ等のオープンショ
ーケースにも適用することができる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1のオープ
ンショーケースによれば、商品陳列室の後方の作業空間
内から商品陳列室側に商品を補充することができるの
で、商品補充時に作業者が前面開口部に立って作業を行
う必要がなく、店内が混雑している場合でも客に迷惑を
かけずに補充作業を行うことができる。この場合、前面
開口部からでは補充作業の困難な陳列棚奥への商品の補
充も容易に行うことができる。
【0021】また、請求項2のオープンショーケースに
よれば、請求項1の効果に加え、開閉扉を開放すること
により、仕切板の貫通孔を介して作業空間から商品陳列
室側に商品を補充することができるので、補充作業を容
易に行うことができ、実用化に際して極めて有利であ
る。
【0022】また、請求項3のオープンショーケースに
よれば、請求項2の効果に加え、補充棚上に載置した商
品を陳列棚側へ移動させることにより、商品陳列室側に
商品を補充することができるので、陳列棚側の商品がな
くなった場合でも補充棚から即座に商品を補充すること
ができる。
【0023】また、請求項4のオープンショーケースに
よれば、請求項1、2または3の効果に加え、補充をし
なかった商品を貯蔵棚に載置しておくことができるの
で、次回の運搬作業の手間を省くことができる。
【0024】また、請求項5のオープンショーケースに
よれば、請求項4の効果に加え、貯蔵棚上の商品の貯蔵
状態を一目で確認することができ、しかも貯蔵棚上の商
品を自重により所定方向に移動させることができるの
で、貯蔵棚への商品の補充に有利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態を示すオープンショー
ケースの断面図
【図2】本発明の第2の実施形態を示すオープンショー
ケースの断面図
【図3】貯蔵棚の側面図
【図4】従来のオープンショーケースを示す断面図
【符号の説明】
1…オープンショーケース、2…筐体、3…仕切板、3
A…開閉扉、4…陳列棚、4A…補充棚、5…商品陳列
室、8…風路、9…エアーカーテン、11…商品、13
…作業空間、17…作業者、19…貯蔵棚、21B…ロ
ーラ部材。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前面に開口部を有する筐体の内部に商品
    の陳列棚を備えた商品陳列室を形成するとともに、商品
    陳列室の上面側、背面側及び底面側には筐体の前面開口
    部にエアーカーテンを形成するための風路を設けたオー
    プンショーケースにおいて、 前記商品陳列室の後方に人が作業可能な作業空間を設け
    るとともに、 商品陳列室と作業空間との間には商品陳列室の背面側と
    作業空間の前面側とを互いに連通可能な開閉手段を設け
    たことを特徴とするオープンショーケース。
  2. 【請求項2】 前記開閉手段を、商品陳列室と作業空間
    とを仕切る仕切板と、仕切板に設けた商品出入れ用の貫
    通孔を開閉する開閉扉とから構成したことを特徴とする
    請求項1記載のオープンショーケース。
  3. 【請求項3】 前記陳列棚の後端側に仕切板の貫通孔を
    介して作業空間内まで延びる補充棚を設けたことを特徴
    とする請求項2記載のオープンショーケース。
  4. 【請求項4】 前記作業空間内に商品貯蔵用の貯蔵棚を
    設けたことを特徴とする請求項1、2または3記載のオ
    ープンショーケース。
  5. 【請求項5】 前記貯蔵棚を所定方向に傾斜させて設け
    るとともに、貯蔵棚の表面にローラ部材を設けたことを
    特徴とする請求項4記載のオープンショーケース。
JP24060597A 1997-09-05 1997-09-05 オープンショーケース Pending JPH1089826A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24060597A JPH1089826A (ja) 1997-09-05 1997-09-05 オープンショーケース

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24060597A JPH1089826A (ja) 1997-09-05 1997-09-05 オープンショーケース

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2306648A Division JP2854123B2 (ja) 1989-12-04 1990-11-13 オープンショーケース

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1089826A true JPH1089826A (ja) 1998-04-10

Family

ID=17061985

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24060597A Pending JPH1089826A (ja) 1997-09-05 1997-09-05 オープンショーケース

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1089826A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002058570A (ja) * 2000-08-22 2002-02-26 Nakano Refrigerators Co Ltd 商品陳列棚部付きオープンプレハブ冷蔵庫
JP2009085543A (ja) * 2007-10-01 2009-04-23 Fuji Electric Retail Systems Co Ltd ショーケースおよび配送システム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002058570A (ja) * 2000-08-22 2002-02-26 Nakano Refrigerators Co Ltd 商品陳列棚部付きオープンプレハブ冷蔵庫
JP2009085543A (ja) * 2007-10-01 2009-04-23 Fuji Electric Retail Systems Co Ltd ショーケースおよび配送システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3021691A (en) Air curtain reach-in display cooler
JP2854123B2 (ja) オープンショーケース
US4023378A (en) Refrigeration system incorporating a single air circulation means for a combination refrigerated display case and walk-in cooler
JP3048855B2 (ja) プレハブ冷却貯蔵庫付きオープンショーケース
JP3163917B2 (ja) リアロード式冷蔵ショーケース
JPH1089826A (ja) オープンショーケース
JP4172557B2 (ja) 冷凍・冷蔵ショーケース
JP3118369B2 (ja) ショーケース
JP2796466B2 (ja) 冷凍冷蔵ショーケース
JP4238343B2 (ja) ショーケース
JP2914402B2 (ja) 自動販売機および補給用商品包装箱
JP4865134B2 (ja) 冷凍・冷蔵ショーケース
KR200300290Y1 (ko) 조립식 냉장고
JPH0742359Y2 (ja) オープンショーケース
JP3026890B2 (ja) ショ−ケ−ス
JP2002272572A (ja) ショーケース
JPH10274465A (ja) ウォークインオープンショーケース及びその運転方法
JP3232798B2 (ja) ショーケース
JP2002071266A (ja) ショーケース
JP2007130226A (ja) ショーケース
KR101826512B1 (ko) 워크 인 쿨러가 설치되는 판매장의 공간활용시스템
JPH10148441A (ja) 冷凍・冷蔵ショーケース
JPH1151533A (ja) 冷蔵ショーケース
JPH10300333A (ja) ショーケース
JPH11101560A (ja) オープンショーケース