JPH1093732A - 回線切換制御装置及び回線切換制御プログラムを格納した記憶媒体 - Google Patents
回線切換制御装置及び回線切換制御プログラムを格納した記憶媒体Info
- Publication number
- JPH1093732A JPH1093732A JP9120524A JP12052497A JPH1093732A JP H1093732 A JPH1093732 A JP H1093732A JP 9120524 A JP9120524 A JP 9120524A JP 12052497 A JP12052497 A JP 12052497A JP H1093732 A JPH1093732 A JP H1093732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- line
- call
- signal
- switching control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
用を可能にする。 【解決手段】 電話機1と通話回線2a、2bとの接続
を回線切換制御装置10が行う。電話機1からの発信の
際は発信識別部11がどの通話回線を使用して通話を行
うのか識別し回線接続部13に指示する。着信の際は回
線監視部12が着信があったのはどの通話回線か、また
電話機1は通話中であるか否かとを判断する。通話中で
なければ回線接続部13が電話機1と着信のあった通話
回線とを接続する。通話中であれば信号発生部14が電
話機1に着信信号を与える。着信信号を受けた電話機1
から回線切り換えの指示が出された場合は回線切換部1
5が回線切換信号を発し、回線接続部13が回線の切り
換えを行う。
Description
び回線切換制御プログラムを格納した記憶媒体に関し、
特に通話回線の切換制御を行う回線切換制御装置及びコ
ンピュータに複数の通話回線の切換制御を行わせる回線
切替制御プログラムを格納した記憶媒体に関する。
ムショッピング、ネットワーク・ゲームといった次世代
型の双方向マルチメディア通信サービスの利用が普及し
つつある。これらのサービスを利用する際には家庭内に
も、双方向CATV(Cable Television)や電話会社の映
像伝送サービス等のネットワークと接続された通信端末
が必要である。この装置を家庭内のモニター等に接続し
て、データの授受を行うことになる。
のセンターに設置されたビデオ・サーバー等との通信機
能を持っている。それ以外にも、基本機能として映像信
号の着信・変換機能や、電話やパソコン通信などのデー
タ通信サービスも同時に利用できる様々なインタフェー
スを備えている。
末では、電話通信サービスを利用しようとする場合、家
庭内に新たに専用の電話機を設置する必要があった。そ
のため家庭内には、通常の電話回線と接続されている電
話機と、通信端末につながる電話機と、の2つの電話機
が設置されてしまうという問題点があった。
のであり、1台の電話機で、通常の電話回線と、その他
の通信回線とを、必要に応じて利用できるような回線切
換制御装置を提供することを目的とする。
決するために、図1に示すような回線切換制御装置10
が提供される。この回線切換制御装置10を介して、1
台の電話機1と、通話回線2a,2bとが、接続され
る。
を常時監視し発信があった場合に複数の通話回線の中か
ら発信に使用する通話回線を識別する発信識別部11
と、通話回線2a,2bの着信を常時監視し着信があっ
た場合に複数の通話回線の中から着信に使用された通話
回線を識別するとともに、電話機1が通話中であるか否
かの判断を行う回線監視部12と、電話機1が通話回線
2a、2bの一方と通話中であると判断され、且つ通話
回線2a、2bのもう一方から新たに着信があった場合
に新たな着信のあったことを知らせる着信信号を電話機
1に与える信号発生部14と、着信信号の発生中電話機
1から通話回線切換の指示を受けた場合に回線切換信号
を発する回線切換部15と、発信があった場合には電話
機1と発信に使用する通話回線とを接続し、電話機1が
通話中でない時に着信があった場合には電話機1と着信
に使用された通話回線とを接続し、電話機1の通話中に
回線切換信号を受信した場合には通話中の通話回線を保
留として電話機1と新たに着信のあった通話回線とを接
続する回線接続部13と、から構成されることを特徴と
する。
1から発信を行った場合、発信識別部11でどの通話回
線を使用するのか識別され、回線接続部13によって電
話機1と使用する通話回線とが接続される。また、通話
回線2a又は2bから着信があった場合、回線監視部1
2でどの通話回線からの着信であるか判断される。更
に、回線監視部12では電話機1が通話中であるか否か
も判断される。電話機1が通話中でなければ、回線接続
部13が電話機1と着信に使用された通話回線とを接続
する。また、電話機1が通話中であれば、信号発生部1
4が着信信号を電話機1に送信する。その後電話機1か
ら回線切換の指示があった場合、回線切換部15は回線
切換信号を発する。回線切換信号を受信した回線接続部
13は、通話中の通話回線を保留とし、電話機1と新た
に着信のあった通話回線回線とを接続する。
に基づいて説明する。図1は本発明の回線切換制御装置
の原理図である。この回線切換制御装置10を介して電
話機1と、通話回線2a、2bとが、接続される。図に
おいて回線切換制御装置10は、発信の際使用する通話
回線を識別する発信識別部11と、通話回線からの着信
を監視する回線監視部12と、電話機1と通話回線2a
もしくは2bとを接続する回線接続部13と、着信信号
を発生させる信号発生部14と、回線切換信号を発する
回線切換部15と、から構成されている。
作について詳しく説明する。発信識別部11は電話機1
の発信を常時監視し、発信があった場合に通話回線2
a、2bのうち発信に使用するのがどちらの通話回線で
あるか識別する。発信識別部11の詳細についてはまた
後述する。
信を常時監視しており、着信があった場合に着信に使用
された通話回線が2a、2bのどちらであるかを判断
し、回線接続部13へ通知する。また、電話機1が通話
中であるか否かの判断を行う。
の結果電話機1が通話中であった場合に着信信号を電話
機1に与える。この着信信号は回線の切換がなされるか
又は着信が一方的に断たれるかするまで続く。
1から回線切り換えの指示があった場合に回線切換信号
を発する。回線接続部13は、発信があった場合には電
話機1と発信に使用する通話回線とを接続する。電話機
1が通話中でない時に着信があった場合には電話機1と
着信に使用された通話回線とを接続する。電話機1が通
話中である時に回線切換信号を受信した場合には通話中
の通話回線を保留とし、電話機1と新たに着信のあった
通話回線とを接続する。
ることによって、2つの通話回線が1台の電話機で利用
可能となる。次に、発信の際の通話回線識別の方法につ
いて説明する。図2は、本発明の回線切換制御装置内の
発信識別部のブロック図である。
ら特定の信号を抽出する特定信号抽出手段11aと、特
定信号と通話回線との対応関係を記憶している対応関係
記憶手段11bと、抽出した特定信号を照合する照合手
段11cと、から構成されている。
を常時監視し、発信信号を検知した場合、特定位置の特
定桁数の信号を抽出する。この信号を以後特定信号と呼
ぶ。特定信号に関する詳細は後に述べる。
回線との対応関係を記憶しており、対応関係のデータを
照合手段11cに常時供給している。照合手段11cは
特定信号と対応関係データとを照合し、発信に使用する
通話回線の決定を行う。決定された通話回線のデータは
回線接続部13へ入力される。
る特定信号に関して詳しく説明する。通話回線の識別に
関しては、2つの方法が考えられる。まず第1の方法
は、特定の通話回線を使用する場合に特定信号を特定の
位置に付加するというものである。例えば、通話回線2
aを使用したい場合には通話用の番号の先頭に特定信号
として(00)を付加するという方法を採るとする。
0)を付加した番号を電話機1にダイヤルする。また、
通話回線2bを使用して通話を行いたい場合には通話用
番号をそのままダイヤルする。
の2桁であることを記憶しており、発信を検知すると同
時に先頭の2桁を抽出する。抽出した先頭の2桁の数値
は照合手段11cへ入力する。
0)が存在すれば使用通話回線として2aを選択するこ
とを対応関係データとして記憶しており、このデータを
照合手段11cに常時供給している。
号(00)であると判断された場合使用通話回線として
2aを選択する。また、その数値が特定信号(00)で
ないと判断された場合は使用通話回線として2a以外、
つまり2bを選択する。選択した使用通話回線のデータ
は、回線接続部13へ入力される。
を自分で選択でき、しかもそのための操作は特定信号を
付加するだけの簡単なものである。第2の方法は、特定
の通話回線を使用する場合の通話用番号に一定の法則が
存在する場合にその位置と桁数を記憶しておき、照合す
るというものである。例えば、通話回線2bを使用する
場合の通話用番号の先頭が常に(0123)であったと
する。
の4桁であることを記憶しており、発信を検知すると同
時に先頭の4桁を抽出する。抽出した先頭の4桁の数値
は照合手段11cへ入力する。
23)が存在すれば使用通話回線として2bを選択する
ことを対応関係データとして記憶しており、このデータ
を照合手段11cに常時供給している。
号(0123)であると判断された場合使用通話回線と
して2bを選択する。また、その数値が特定信号(01
23)でないと判断された場合は使用通話回線として2
b以外、つまり2aを選択する。選択した使用通話回線
のデータは、回線接続部13へ入力される。
をどちらにするか考える必要がなく、通話を行いたい宛
て先の番号をそのままダイヤルすればよい。次に、着信
の際の回線接続の流れを説明する。図3は図1に示す回
線切換制御装置を用いて着信を処理する際のフローチャ
ートである。 [S1]回線監視部12は通話回線2a、2bの着信を
常時監視している。 [S2]回線監視部12に着信が検知されたか否か判断
する。着信があればステップS3へ、着信がなければス
テップS1へ進む。 [S3]回線監視部12で着信に使用された通話回線が
2aと2bのどちらであるかを判断し、回線接続部13
へ通知する。 [S4]回線監視部12で電話機1は通話中であるか否
か判断する。通話中であればステップS5へ、通話中で
なければステップS8へ、進む。 [S5]信号発生部14は電話機1に着信信号を与え、
別の通話回線から新たな着信のあったことを知らせる。 [S6]回線切換部15は着信信号の発生中電話機1を
監視する。回線切り換えの指示があればステップS7
へ、回線切り換えの指示がなければ、ステップS5へ、
進む。 [S7]回線切換部15は回線切換信号を発する。回線
切換信号を受信した回線接続部13は通話中の通話回線
と電話機1との接続を断ち、通話中であった通話回線を
保留状態とする。 [S8]回線接続部13は電話機1と新たな着信のあっ
た通信回線とを接続する。回線監視部12は通話回線着
信の監視を続行する。
別の通話回線から着信があっても、それを電話機に通知
し電話機の指示を待ってから切り換えることができる。
次に、本発明の回線切換制御装置を実際に利用した際の
接続関係を示す。図4は、本発明の回線切換制御装置を
CATV(Cable Television)用の通信端末装置として利
用した場合の接続関係を示す概念図である。
1と、回線31を介して通話回線網3と、また回線41
を介してCATV網4の分配器42と、接続されてい
る。ここでCATV網は放送局と各家庭との間で映像デ
ータや音声データ等を授受する双方向通信サービスであ
る。各家庭内にはこのサービスを利用するための器材と
して、分配器42と、ホームターミナル43と、家庭用
TV44と、から構成されるCATVシステム40が設
置される。
2で通話用とTV用とに分割され、通話用データは回線
41を介して回線切換制御装置10へ、TV用データは
ホームターミナル43を介して家庭用TV44へ、それ
ぞれ提供されている。
信の際は、ダイヤルされた通話用番号を自動的に識別し
て、回線31と、回線41と、のどちらを電話機1と接
続すればよいか判断する。
4から通話用データの着信があった場合には回線41
を、通話回線網3から着信があった場合には回線31
を、電話機1と接続する。
によって、CATV網と通話回線網とを1台の電話機で
利用することができる。また、以上のような回線切換制
御装置を用いることで、2つの通話回線と1台の電話機
との接続を自動的に行える。
制御装置を利用して接続する通話回線を2回線とした
が、発信識別部内の対応関係記憶手段における対応関係
の記憶を増やすことで、3回線以上の通話回線の接続切
り換えも可能になる。
の機能をコンピュータに実現させる回線切替制御プログ
ラムを格納した記憶媒体とコンピュータとに適用して実
施することも可能である。
換制御装置を、電話機の発信を常時監視する発信識別部
及び複数の通話回線の着信を常時監視する回線監視部、
電話機と通話回線とを接続する回線接続部等を基本とし
て構成した。これにより、1台の電話機で複数の通話回
線を必要に応じて利用できる。
として利用した場合の接続関係を示す概念図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 複数の通話回線の切換制御を行う回線切
換制御装置において、 電話機の発信を常時監視し、発信があった場合に、前記
通話回線の中から発信に使用する通話回線を識別する発
信識別部と、 前記通話回線の着信を常時監視し、着信があった場合
に、前記通話回線の中から着信に使用された通話回線を
識別するとともに、前記電話機が通話中であるか否かの
判断を行う回線監視部と、 前記電話機が一方の通話回線を用いて通話中であると判
断され、且つ他方の通話回線から新たに着信があった場
合に、前記他方の通話回線からの着信を知らせる着信信
号を前記電話機に与える信号発生部と、 前記着信信号の発生中、前記電話機から通話回線切換の
指示を受けた場合に、回線切換信号を発する回線切換部
と、 発信があった場合には前記電話機と発信に使用する前記
通話回線とを接続し、前記電話機が通話中でない時に着
信があった場合には前記電話機と着信に使用された前記
通話回線とを接続し、前記電話機の通話中に回線切換信
号を受信した場合には通話中の通話回線を保留とし、前
記電話機と新たに着信のあった通話回線とを接続する回
線接続部と、 から構成されることを特徴とする回線切換装置。 - 【請求項2】 前記発信識別部は、前記電話機の発信信
号から特定番号を抽出する特定番号抽出手段と、前記特
定番号と前記電話回線との対応関係を記憶しておく対応
関係記憶手段と、前記対応関係と前記特定番号とを照合
する照合手段と、から構成されることを特徴とする請求
項1記載の回線切換制御装置。 - 【請求項3】 前記発信識別部は、前記電話機の発信信
号の特定の位置に特定の番号が付加されているか否かに
よって前記通話回線の識別を行うことを特徴とする請求
項1記載の回線切換装置。 - 【請求項4】 前記発信識別部は、前記電話機の発信信
号の特定の位置に特定の番号が含まれているか否かによ
って前記通話回線の識別を行うことを特徴とする請求項
1記載の回線切換装置。 - 【請求項5】 前記通話回線のうち少なくとも1回線は
CATV網の通話回線であることを特徴とする請求項1
記載の回線切換装置。 - 【請求項6】 コンピュータに複数の通話回線の切換制
御を行わせる回線切換制御プログラムを格納した記憶媒
体において、コンピュータを、 電話機の発信を常時監視し、発信があった場合に、前記
通話回線の中から発信に使用する通話回線を識別する発
信識別手段、 前記通話回線の着信を常時監視し、着信があった場合
に、前記通話回線の中から着信に使用された通話回線を
識別するとともに、前記電話機が通話中であるか否かの
判断を行う回線監視手段、 前記電話機が一方の通話回線を用いて通話中であると判
断され、且つ他方の通話回線から新たに着信があった場
合に、前記他方の通話回線からの着信を知らせる着信信
号を前記電話機に与える信号発生手段、 前記着信信号の発生中、前記電話機から通話回線切換の
指示を受けた場合に、回線切換信号を発する回線切換手
段、 発信があった場合には前記電話機と発信に使用する前記
通話回線とを接続し、前記電話機が通話中でない時に着
信があった場合には前記電話機と着信に使用された前記
通話回線とを接続し、前記電話機の通話中に回線切換信
号を受信した場合には通話中の通話回線を保留とし、前
記電話機と新たに着信のあった通話回線とを接続する回
線接続手段、 として機能させるための回線切換制御プログラムを格納
した記憶媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9120524A JPH1093732A (ja) | 1996-05-24 | 1997-05-12 | 回線切換制御装置及び回線切換制御プログラムを格納した記憶媒体 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8-129973 | 1996-05-24 | ||
| JP12997396 | 1996-05-24 | ||
| JP9120524A JPH1093732A (ja) | 1996-05-24 | 1997-05-12 | 回線切換制御装置及び回線切換制御プログラムを格納した記憶媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1093732A true JPH1093732A (ja) | 1998-04-10 |
Family
ID=26458090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9120524A Pending JPH1093732A (ja) | 1996-05-24 | 1997-05-12 | 回線切換制御装置及び回線切換制御プログラムを格納した記憶媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1093732A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002524977A (ja) * | 1998-09-09 | 2002-08-06 | モトローラ・インコーポレイテッド | ボイス・オーバ・インターネット・プロトコル電話システムおよび方法 |
| US7551600B2 (en) | 2002-08-07 | 2009-06-23 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Telephone terminal, call system, internet terminal and terminal control program |
-
1997
- 1997-05-12 JP JP9120524A patent/JPH1093732A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002524977A (ja) * | 1998-09-09 | 2002-08-06 | モトローラ・インコーポレイテッド | ボイス・オーバ・インターネット・プロトコル電話システムおよび方法 |
| US7551600B2 (en) | 2002-08-07 | 2009-06-23 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Telephone terminal, call system, internet terminal and terminal control program |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5012510A (en) | Dynamic callback technique | |
| US5157390A (en) | Method for providing network service in a communication system | |
| US6078658A (en) | Call control system in an intelligent network | |
| JPH07154490A (ja) | 通信システムとその利用方法 | |
| US5367564A (en) | Storage-and-forward apparatus | |
| CA2051232C (en) | Text mail system using isdn and isdn communication terminal device for use therein | |
| JPS6298848A (ja) | 顧客注文を転送するための方法及び装置 | |
| CA2195899C (en) | Video switching system, video communications system and method for automatically establishing video communications using a telephonic switch | |
| US5365517A (en) | ISDN Terminal equipment | |
| JPH05227303A (ja) | マルチメディア通信システムおよびその代表選択サービス処理方法 | |
| JPH1093732A (ja) | 回線切換制御装置及び回線切換制御プログラムを格納した記憶媒体 | |
| US6181366B1 (en) | Video switching system, video communications system and method for establishing video communications with a telephonic switch | |
| EP0715795A1 (en) | Facsimile systems for personal computing devices | |
| JPH03265269A (ja) | ファクシミリ装置の回線制御方式 | |
| JPH1056511A (ja) | 自動着信分配装置 | |
| JPH06188847A (ja) | Catvシステム | |
| JPH08274790A (ja) | インタラクティブサービスに対する接続形成を制御する方法 | |
| JP2785000B2 (ja) | 着信者情報の収集通知方法 | |
| JP3234698B2 (ja) | Isdn交換機および端末 | |
| JP2001016346A (ja) | Isdn通信制御装置の遠隔操作方法および遠隔操作機能を有するisdn通信制御装置並びに記録媒体 | |
| JP2812961B2 (ja) | 通信端末装置及びその制御方法 | |
| WO1998043403A1 (en) | Security station receiver | |
| KR100464371B1 (ko) | 텔레비젼수신기능을갖는디지털키폰시스템및그운용방법 | |
| KR100247195B1 (ko) | 다수의키폰장치들을전용선으로연계한시스템에서호출측식별정보송/수신방법 | |
| JPS6350157A (ja) | 複合メデイア通信接続方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20031222 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040406 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040525 |
|
| A911 | Transfer to examiner for re-examination before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20040602 |
|
| A912 | Re-examination (zenchi) completed and case transferred to appeal board |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20050701 |