JPH109481A - 空調機の点検用の扉装置 - Google Patents

空調機の点検用の扉装置

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JPH109481A
JPH109481A JP8169366A JP16936696A JPH109481A JP H109481 A JPH109481 A JP H109481A JP 8169366 A JP8169366 A JP 8169366A JP 16936696 A JP16936696 A JP 16936696A JP H109481 A JPH109481 A JP H109481A
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JP
Japan
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door
opening
gasket
inspection
air conditioner
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Application number
JP8169366A
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English (en)
Inventor
Tomohiro Kida
友宏 来田
Hideyuki Sato
秀行 佐藤
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Shinko Electric Industries Co Ltd
Sinko Industries Ltd
Original Assignee
Shinko Electric Industries Co Ltd
Sinko Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 空調機の点検用の扉装置へ取り付けるガスケ
ットの製作に要する手間を低減できるうえ、気密性を長
期間維持できるようにする。 【解決手段】 空調機のケーシング1の外壁パネル2に
形成した点検用開口5を覆う扉6を設ける。上記の扉6
の扉枠体15の嵌合溝18にガスケット17を取り付け
る。そのガスケット17は、上記の扉枠体15の嵌合溝
18に沿って連続して延びる一体物で形成してある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、気密性を要する空
調機の点検用の扉装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の空調機では、ケーシング内に設
置した送風機や熱交換器などの機器を点検できるよう
に、ケーシングの外壁パネルに点検用開口を形成すると
ともに、その点検用開口を開閉する扉を設けていた。
【0003】そして、上記の空調機では、ケーシングの
気密性を保つ必要があるため、上記の点検用開口の開口
周縁部にガスケットを取り付けることによって、上記の
扉が上記の点検用開口を気密状態で覆えるようにしてい
た。
【0004】ところで、上記ガスケットは、図6に示す
ように、4本のガスケット片40を互いに接着すること
によって構成するようになっている。即ち、上記の各ガ
スケット片40は正面視で台形状に形成されており、そ
れらのガスケット片40を上記の点検用開口の開口周縁
部に貼り付けるなどした後、各ガスケット片40の継ぎ
目41を接着剤で互いに接着していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のガスケットで
は、4本のガスケット片40を斜めに切断する必要があ
るためにその切断作業の分だけ手間がかかる。また、4
本のガスケット片40を互いに接着しなければならない
分だけ手間がかかることになる。
【0006】しかも、長期使用での接着剤の劣化などに
よって各ガスケット片40の継ぎ目41が剥離して気密
性が低下するおそれがある。本発明は、空調機の点検用
の扉装置へ取り付けるガスケットの製作に要する手間を
低減できるうえ、気密性を長期間維持できるようにする
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の目的を
達成するために、例えば図1から図4に示すように、次
のように構成したものである。
【0008】(請求項1の発明)請求項1の発明は次のよ
うに構成したものである。即ち、空調機のケーシング1
の外壁パネル2に形成した点検用開口5を覆う扉6を設
け、点検用開口5の開口周縁部21と、扉6の周縁部1
5との少なくとも一方にガスケット17を取り付け、そ
のガスケット17を、上記の周縁部21・15に沿って
連続して延びる一体物で形成したものである。
【0009】(請求項2の発明)請求項2の発明は、上記
の請求項1の構成に次の構成を加えたものである。即
ち、扉6を、点検用開口5内に嵌入可能に構成した。
【0010】(請求項3の発明)請求項3の発明は、上記
の請求項2の構成に次の構成を加えたものである。即
ち、点検用開口5の内周面22と、その点検用開口5の
内周面22と対向する扉6の外周面16との少なくとも
一方にガスケット17を取り付けた。
【0011】(請求項4の発明)請求項4の発明は、上記
の請求項1から3のいずれかの構成に次の構成を加えた
ものである。即ち、点検用開口5の開口周縁部を開口枠
体21で形成するとともに、扉6の周縁部を扉枠体15
で形成し、それらの開口枠体21と扉枠体15との断面
形状が同一になるように構成した。
【0012】
【作用】本発明は、例えば図1から図4に示すように、
次のように作用する。 (請求項1の発明)請求項1の発明は次のように作用す
る。扉6を閉じるとガスケット17によって点検用開口
5が機密状に覆われる。そのガスケット17が一体物に
形成されることにより、複数のガスケット片を互いに接
着してガスケットを形成するものよりも接着の手間が低
減される。
【0013】(請求項2の発明)請求項2の発明は、上記
の請求項1の作用に加えて次のように作用する。扉6を
閉じた際には、その扉6が点検用開口5内に嵌入するこ
とにより、空調機のケーシング1外への扉6の突出が低
減される。
【0014】(請求項3の発明)請求項3の発明は、上記
の請求項2の作用に加えて次のように作用する。点検用
開口5の内周面22と、扉6の外周面16との間にガス
ケット17が配置されることにより、ガスケット17の
取付部が点検用開口5外へ突出することが抑制され、こ
れによってケーシング1外への扉6の突出がより低減さ
れる。
【0015】(請求項4の発明)請求項4の発明は、上記
の作用に加えて、さらに次の作用を有する。点検用開口
5の開口枠体21と、扉6の扉枠体15との断面形状が
同一となることにより、それらの開口枠体21と扉枠体
15とを構成するビーム材を同一の金型を用いて製造す
ることができる。
【0016】
【発明の効果】本発明は、上記のように構成され作用す
ることから次の効果を奏する。 (請求項1の発明)請求項1の発明は次の効果を奏する。
ガスケットを、点検用開口の開口周縁部や扉の周縁部に
沿って連続して延びる一体物で形成したので、本扉装置
へ取り付けるガスケットの製作に要する手間を低減でき
る。つまり、複数のガスケット片を接着剤などで接着し
てガスケットを形成する場合には、各ガスケット片の継
ぎ目が2カ所以上となってそれらの継ぎ目を接着するの
に手間がかかるが、上述のようにガスケットを一体物で
形成したことで接着作業を省略できる。なお、本発明に
は1本の棒状体の両端を互いに接着して一体物のガスケ
ットを形成したものも含まれる。また、接着箇所を減ら
せる分だけ、長期使用での接着剤の劣化などによって気
密性が低下することを抑制できる。
【0017】(請求項2の発明)請求項2の発明は、上記
の請求項1の効果に加えて次の効果を奏する。扉を閉じ
た際には、その扉が点検用開口内に嵌入して、空調機の
ケーシング外への扉の突出が低減されるので、空調機を
運搬・設置する際などに上記の扉が邪魔になることが抑
制されるうえ、上記の空調機の外観をよくすることがで
きる。
【0018】(請求項3の発明)請求項3の発明は、上記
の請求項2の効果に加えて次の効果を奏する。点検用開
口の内周面と、扉の外周面との間にガスケットが配置さ
れてガスケットの取付部が点検用開口外へ突出すること
が抑制されるので、これによってもケーシング外への扉
の突出が低減されて、空調機を運搬・設置する際などに
上記の扉がより邪魔になりにくいうえ、上記の空調機の
外観をよりよくすることができる。
【0019】(請求項4の発明)請求項4の発明は、上記
の効果に加えて、さらに次の効果を奏する。点検用開口
の開口枠体と、扉の扉枠体との断面形状が同一になるよ
うに構成したので、開口枠体と扉枠体とを構成するビー
ム材を同一の金型を用いて製造することができる。従っ
て、それらの扉枠体と開口枠体とを構成するビーム材の
金型を1種類だけ用意すればよく、上記の開口枠体と扉
枠体との製造コストが低減できるうえ、それらの枠体の
部品管理が容易になる。
【0020】
【発明の実施の形態】以下、本発明にかかる空調機の点
検用の扉装置の実施の一形態について図1から図4を用
いて説明する。図1は図2のI−I線矢視断面図、図2
は上記の空調機の斜視図、図3は図2のA矢視図、図4
は上記の扉装置にかかるガスケットの正面図である。
【0021】上記の空調機のケーシング1は、図2に示
すように、外壁パネル2で覆われた箱型に形成されてお
り、その内部に送風機3(図3参照)や熱交換機(図示せ
ず)などの機器を配設してある。上記の外壁パネル2の
うち、上記の送風機3のモーター4に対面する外壁パネ
ル2には点検用開口5が形成されており、その点検用開
口5は扉6によって覆われるようになっている。
【0022】上記の扉6は、2つのヒンジ7によって上
記の外壁パネル2に開閉揺動可能に支持されるととも
に、ハンドルロック8によって上記の点検用開口5の開
口周縁部に対して気密状に接当するようになっている。
そして、上記の扉6を開いた状態で、上記の送風機3の
モーター4の点検が行われ、また、必要な場合には修理
などが行われる。
【0023】また、図1に示すように、上記の扉6の本
体部11は、発泡樹脂板などの断熱材12を一対のガル
バデウム鋼板13によって挟み込むことで構成してあ
り、その本体部11を、上記の扉6の周縁部を形成する
扉枠体15に嵌合させてある。なお、上記の本体部11
は、ビス24で上記の扉枠体15に固定してある。さら
に、上記ケーシング1の気密性を高めるために、上記の
本体部11と上記の扉枠体15との間にシール剤25を
塗布してある。
【0024】上記の扉枠体15の外周面16には嵌合溝
18が形成されており、その嵌合溝18にガスケット1
7を嵌め込んで取り付けるようになっている。そのガス
ケット17は、軟質性のゴムなどで環状の一体物に成形
してある(図4参照)。そして、上記ガスケット17を上
記の扉枠体15の嵌合溝18に嵌め込むことによって、
上記ガスケット17が変形して上記の扉枠体15の嵌合
溝18に沿って連続して延びる四角形になる。
【0025】このように、上記ガスケット17は柔軟な
ため、そのガスケット17を変形させることによって上
記の嵌合溝18に嵌め込むことができる。なお、上記ガ
スケット17を上記の扉枠体15の嵌合溝18に合わせ
て予め四角形に成形したものであってもよい。また、上
記ガスケット17を、1本の棒状の両端面を互いに接着
させることによって形成してもよい。この場合、接着箇
所が1カ所で済む。
【0026】一方、上記の外壁パネル2も上記の扉6と
同様に、上記の断熱材12を一対のガルバデウム鋼板1
3で挟み込んで構成してあり、上記の点検用開口5の開
口周縁部を形成する開口枠体21に嵌合させてある。な
お、上記の外壁パネル2は、ビス24で上記の開口枠体
21に固定してある。さらに、上記ケーシング1の気密
性を高めるために、上記の外壁パネル2と上記の開口枠
体21との間にシール剤25を塗布してある。なお、図
1では、上記のシール剤25を上記ケーシング1の内側
(図1中では上側)のみに塗布してあるが、上記ケーシン
グ1の外側にも塗布してよい。
【0027】上記の開口枠体21は、上記の扉枠体15
と断面形状が同一になるように構成してあり、その開口
枠体21での凹部23(上記の扉枠体15の嵌合溝18
と同一形状になっている)に上記ガスケット17が接当
するようになっている。そして、上記の扉6を閉じる
と、その扉6全体が上記の点検用開口5内に嵌入し(図
1の状態)、上記ガスケット17が上記の開口枠体21
の凹部23に接当して上記の点検用開口5が気密状に閉
じられる。
【0028】この構成により、上記の扉6は、上記の点
検用開口5へ嵌入してケーシング1外(図1中では下側)
へほとんど突出しないので、上記の空調機を運搬・設置
する際などに上記の扉6があまり邪魔にならないうえ、
上記の空調機の外観をよくすることができる。
【0029】また、上記の扉枠体15と上記の開口枠体
21との断面形状を同一にしてあるので、それらの扉枠
体15と開口枠体21とを構成するビーム材を同一の金
型を用いて製造することができる。
【0030】つまり、図1の断面形状となるビーム材を
所定の寸法で切断して枠組みすることで、上記の扉枠体
15と上記の開口枠体21とをそれぞれ構成することが
できるため、それらの扉枠体15と開口枠体21とを構
成するビーム材の金型を1種類だけ用意すればよく、従
って、上記の枠体15・枠体21の製造コストを低減で
きるうえ、上記の枠体15・枠体21の部品管理も容易
になる。
【0031】上記の実施の形態は次のように変更可能で
ある。即ち、上記ガスケット17を上記の開口枠体21
に取り付けるようにしてもよい。また、上記ガスケット
17を上記の扉枠体15と上記の開口枠体21との双方
に取り付けて、それらのガスケット17が互いに接当す
るように構成してもよい。
【0032】また、上記の説明では、上記ガスケット1
7を断面円形(図1参照)に構成したが、これに限られる
ものではなく、例えば断面X字状や断面U字状や断面四
角形状であってもよく、あるいは中空のものであっても
よい。
【0033】さらに、本発明が適用される扉装置は、送
風機3のモーター4の点検用に限られるものではなく、
熱交換器やフィルターなど空調機の各種の機器の点検用
に設けられる。また、上記の扉6や上記の点検用開口5
は四角形に限られるものではなく、円形などであっても
よい。
【0034】さらに、本発明の扉装置が適用される空調
機のケーシング1は、図3の形状に限られるものではな
く、例えば図5に示す形状であってもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】図2のI−I線矢視断面図であり、本発明にか
かる空調機の点検用の扉装置の実施の一形態を示してい
る。
【図2】上記の空調機の斜視図である。
【図3】図2のA矢視図である。
【図4】上記の扉装置にかかるガスケットの正面図であ
る。
【図5】本発明が適用される空調機の他の形態を示す斜
視図である。
【図6】従来の空調機の点検用の扉装置の課題を説明す
るための図である。
【符号の説明】
1…ケーシング、2…外壁パネル、5…点検用開口、6
…扉、15…扉枠体(扉の周縁部)、17…ガスケット、
21…開口枠体(点検用開口の開口周縁部)。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 空調機のケーシング(1)の外壁パネル
    (2)に形成した点検用開口(5)を覆う扉(6)を設け、 上記の点検用開口(5)の開口周縁部(21)と、上記の扉
    (6)の周縁部(15)との少なくとも一方にガスケット
    (17)を取り付け、 そのガスケット(17)を、上記の周縁部(21)(15)に
    沿って連続して延びる一体物で形成した、ことを特徴と
    する空調機の点検用の扉装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の空調機の点検用の扉装
    置において、 前記の扉(6)を、前記の点検用開口(5)内に嵌入可能に
    構成した、ことを特徴とする空調機の点検用の扉装置。
  3. 【請求項3】 請求項2に記載の空調機の点検用の扉装
    置において、 前記の点検用開口(5)の内周面(22)と、その点検用開
    口(5)の内周面(22)と対向する前記の扉(6)の外周面
    (16)との少なくとも一方に前記のガスケット(17)を
    取り付けた、ことを特徴とする空調機の点検用の扉装
    置。
  4. 【請求項4】 請求項1から3のいずれかに記載の空調
    機の点検用の扉装置において、 前記の点検用開口(5)の開口周縁部を開口枠体(21)で
    形成するとともに、前記の扉(6)の周縁部を扉枠体(1
    5)で形成し、 それらの開口枠体(21)と扉枠体(15)との断面形状が
    同一になるように構成した、ことを特徴とする空調機の
    点検用の扉装置。
JP8169366A 1996-06-28 1996-06-28 空調機の点検用の扉装置 Pending JPH109481A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4853264A (en) * 1988-01-14 1989-08-01 Southwall Technologies Curved triple-pane glazing
CN104929497A (zh) * 2015-06-15 2015-09-23 南京依友空调配件有限公司 一种双开空调检修门
CN106287112A (zh) * 2016-08-11 2017-01-04 珠海格力电器股份有限公司 一种保温管道及其加工方法、空调器
CN108180612A (zh) * 2018-01-23 2018-06-19 珠海格力电器股份有限公司 出风面板及空调器及出风面板的制作方法
JP2018162929A (ja) * 2017-03-27 2018-10-18 株式会社フカガワ本社 点検口装置

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