JPH1095155A - 印 材 - Google Patents

印 材

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JPH1095155A
JPH1095155A JP25114396A JP25114396A JPH1095155A JP H1095155 A JPH1095155 A JP H1095155A JP 25114396 A JP25114396 A JP 25114396A JP 25114396 A JP25114396 A JP 25114396A JP H1095155 A JPH1095155 A JP H1095155A
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JP
Japan
Prior art keywords
unit
printing
stamp
stamping
sheet
Prior art date
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Pending
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JP25114396A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Taira
比呂志 平
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 端縁部に、いわゆるダレが生ずることがな
く、溶融不良やホワイトラインの発生を防止した印材を
提供する。 【解決手段】 一定の大きさの単位印材12Aに対して
印字面を作成する装置において用いるものである。スラ
イス刃22を移動させることで、シート状印材21にそ
の厚さ方向の一側が開放された複数の切り溝21aを形
成し、上記装置に装着可能な大きさである複数の単位印
材12Aに分割する。隣り合う単位印材12Aは、前記
切り溝21aの他側において分離可能な脆弱部21bを
介して連結している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、サーマルヘッドに
よって、インク含浸可能な多孔性シートからなる印材の
表面を選択的に加熱して印字面を作成する装置において
用いられる印材に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、印材の表面にサーマルヘッドを
圧接させて移動する際に選択的に加熱し、印字面を形成
してスタンプを製造するスタンプの製造装置が知られて
いる。
【0003】かかる装置に用いられる印材は、該印材を
セットする部分のスペースとの関係で一定の大きさの印
材(以下単位印材という)に制限される。
【0004】一方、単位印材を製造し、何枚かをセット
して梱包するようにすると、その梱包作業の効率が低
い。
【0005】そのため、従来、例えば図7に示すよう
に、例えば単位印材5枚分に対応するシート状印材a
を、プレス機(例えばトムソン型)で、両端部分を除
き、中央部分のみを打ち抜いて打ち抜き孔b,b,・・
を形成し、5枚の単位印材cが分離可能に連結された状
態で製造するようにしている。即ち、単位印材cが5枚
1組で製造され、使用時には、それらを1枚づつ分離し
て単位印材cとし、上記スタンプの製造装置に適用する
ようにしている。
【0006】また、このような装置を用いて面積が単位
印材よりも大きい印材を製造する場合には、上記装置で
一度に製造できる印材の大きさに制限があることから、
複数の部分に分割し、各部分をそれぞれ単位印材で別々
に形成し、最終的にそれらを組み合わせて、前記大きい
印材を保持できるスタンプ台に適用し、捺印が行われ
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うにプレス機(例えばトムソン型)で打ち抜いて形成す
るようにすると、単位印材cは、図8に示すように、打
ち抜き孔bが形成される端縁部にいわゆるダレe(プレ
ス加工により生ずる丸み)が生じ、印字面が形成される
面が一様な平面となっていないため、サーマルヘッドに
て加熱して溶融する際、前記ダレeの部分はサーマルヘ
ッド(発熱素子)にうまく接触せず、溶融不良が生ずる
おそれがある。
【0008】また、そのような溶融不良が生ずると、前
述したように、単位印材を複数枚組み合わせて用いる場
合には、例えば図9に示すように、捺印面fを面f1,
f2に2分割した場合、図10に示すように、面f1,
f2による印影g1,g2の合わせ部分に、捺印がされ
ないいわゆるホワイトラインhが生じ、所望の印影を得
ることができないおそれがある。
【0009】本発明はかかる点に鑑みてなされたもの
で、端縁部に、いわゆるダレが生ずることがなく、溶融
不良やホワイトラインの発生を防止した印材を提供する
ことを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1記載の
印材は、一定の大きさの単位印材に対して印字面を作成
する装置において用いられる印材であって、移動するこ
とにより印材を切断するスライス刃により形成され、印
材の厚さ方向の一側が開放された複数の切り溝によっ
て、上記装置に装着可能な大きさである複数の単位印材
に分割され、各単位印材が、前記切り溝の他側において
分離可能な脆弱部を介して連結されている。
【0011】よって、スライス刃による力溝を利用して
いるので、印材の端縁部にいわゆるダレが生ずることが
なくなり、溶融不良の問題が生じない。
【0012】また、請求項2記載の印材は、前記単位印
材が、複数個を一定の位置関係でもって結合されて一つ
の印版を形成するものであっても、印材の端縁部にいわ
ゆるダレが生ずることがなくなるので、いわゆるホワイ
トラインの問題も生じない。
【0013】また、請求項3記載の印材は、前記単位印
材が、表面側及び裏面側ともに印字面の形成が可能であ
り、有効に利用できる。
【0014】また、請求項4記載の印材は、インクを含
浸可能な多孔性材料からなり、サーマルヘッドによって
選択的に加熱されて印字面が形成されるものであるか
ら、インクを補充することなく、連続して捺印すること
ができる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
【0016】図1はスタンプの斜視図である。スタンプ
11は、矩形シート状の単位印材からなる印版12と、
該印版12の裏面側を保持するスタンプ台13とを備え
る。また、スタンプ台13には、印版12を保持する側
とは反対側に把持部13aが形成されている。
【0017】尚、前記印版12に用いられる印材は、連
続気泡を有する発泡性樹脂シート等のインクの含浸可能
な多孔性シートからなり、後述の製造装置60によって
製造可能な一定の大きさを有し、表面側及び裏面側とも
に印字面の形成が可能である。また、この多孔性シート
の材質は、インクの含浸が可能でかつ後述の製造装置で
製造可能であれば特に制限されない。さらに、前記印版
12は、単位印材からなる印版を複数個一定の位置関係
でもって結合して一つの印版を形成するようにして用い
ることもできるが、この場合は、その複数個を保持でき
るスタンプ台を用いることが必要である。
【0018】前記印版12の印字面は、後述するよう
に、印材の表面がサーマルヘッド65によって選択的に
加熱されて形成されるもので、図1及び図2に示すよう
に、表面の気孔が溶融固化されてインクが透過しない溶
融固化部14と、表面の気孔が溶融固化されずインクが
透過可能である非溶融部15(画線部)とにより形成さ
れている。よって、印版12に含浸されているインク
は、非溶融部15を通じてのみ滲み出るので、記録用紙
(図示せず)に対し印版12の印字面を押し当てると、
非溶融部15によって形成される文字、図形等が捺印さ
れることになる。
【0019】かかる印版12の製版は、図3〜図5に示
すスタンプの製造装置60にて行われる。
【0020】前記製造装置60は、図3に示すように、
左右端壁61a,61b及びそれらを連結する前面壁6
1cを有するフレーム61を備えている。フレーム61
の左右両端壁61a,61bの間には、左右方向に延び
キャリッジ63を案内するガイドロッド64と、該ガイ
ドロッド64と協働してキャリッジ63を案内するヘッ
ド切換ロッド67とが並設されている。
【0021】ヘッド切換ロッド67には、キャリッジ6
3に搭載されたサーマルヘッド65を昇降させるための
楕円形状等のカム部材66を操作する機能を有してい
る。カム部材66はヘッド切換ロッド67に対して回転
不能かつ軸方向摺動可能に装着されている。ヘッド切換
ロッド67は前記左右両端壁61a,61bに設けた軸
受73,73に回転可能に軸支されている。
【0022】そして、前述したスタンプ11は、図4及
び図5に示すように、キャリッジ63が通過する上方位
置に図示しない支持手段に位置固定されるようになって
いる。キャリッジ63は、前記ガイドロッド64とヘッ
ド切換ロッド67とに対し左右方向(軸線方向)に移動
可能に支持され、キャリッジ63の前端には左右に延び
る適宜長さのラック68が一体的又は適宜固定手段を介
して固設されている。フレーム61の前面壁61cに正
逆回転可能な駆動モータ69が固定され、該駆動モータ
69の駆動ピニオン70が、前面壁61cの裏面側に配
置された減速ギヤ群71を介して噛み合いギヤ72に動
力を伝達し、該噛み合いギヤ72が前記ラック68に噛
み合わされて、キャリッジ63を左右(図3及び図4の
矢印A方向と矢印B方向)に移動させることができるよ
うになっている。
【0023】前記キャリッジ63には、カム当接板74
及びそれの上側に位置するヘッド放熱板75が、ヘッド
切換ロッド67と直交する方向の支軸76を介して上下
回転可能に設けられている。ヘッド放熱板75の上面で
あって支軸76にて支持される側と反対側にサーマルヘ
ッド65が固設されている。また、カム当接板74とヘ
ッド放熱板75との間にはスプリング77が介装され、
該スプリング77によってヘッド放熱板75が上方に回
転するように常時付勢されている。
【0024】また、前記カム部材66は、カム当接板7
4の下面に当接するように設けられ、該カム部材66
は、ヘッド切換ロッド67が図3の矢符C又は矢符D方
向に回転されることにより、姿勢変更するようになって
いる。そして、カム部材66を横長状に寝かせた姿勢で
は、サーマルヘッド65を含むヘッド放熱板75が下方
にリリースされ、カム部材66を縦長状に起立させる
と、カム当接板74とスプリング77を介してヘッド放
熱板75を上方に回転させ、サーマルヘッド65が前記
位置固定されたスタンプ11(単位印材12A)の下面
に圧接するように構成されている。
【0025】具体的には、ヘッド切換ロッド67の端部
にギヤ78が取り付けられ、該ギヤ78に噛み合う別の
ギヤ79が右端壁61bに軸支され、該ギヤ79に一体
的に回転するようにレバー80が連結されており、それ
によって、ヘッド切換ロッド67を前記矢符C又は矢符
D方向に回転させれば、前記カム部材66の姿勢を変更
できるようになっている。
【0026】尚、前記サーマルヘッド65は、従来周知
のサーマルプリンタにおけるサーマルヘッドと同様の構
成であって、例えば矢符Aと直交する方向に96個の点
状発熱素子が一列状に配置され、この点状発熱素子の列
長さに等しいヘッド放熱版75の幅寸法H1を、単位印
材12Aの横幅寸法より若干長くなるように設定されて
いる。
【0027】また、製造装置60におけるマイクロコン
ピュータ式等の制御系は、具体的に図示していないが、
CPU、ROM、RAM、インタフェース等を備え、前
記サーマルヘッド65及び駆動モータ69を作動させる
ものである。
【0028】よって、例えば図4に示すように、カム部
材66を起立させて、サーマルヘッド65をスタンプ1
1における下向きの印面部の右端位置に押圧させつつ駆
動モータ69を駆動し、サーマルヘッド65における一
列すべての点状発熱素子を駆動すると、キャリッジ63
は矢符A方向に一定の速度で移動する。
【0029】これにより、単位印材12Aの表面(印字
面)の所定箇所では、予め入力された文字等のパターン
データに基づいて、サーマルヘッド65における点状発
熱素子が印字ドットパターン通りに発熱しないように制
御され、例えば図1に示すように、所定の文字の鏡像形
状に形成された画線部としてインク透過可能な非溶融部
15のまま残り、その他の部分のみが溶融固化してイン
ク透過不能な溶融固化部14となり、スタンプ11が製
作される。
【0030】また、上記スタンプ11に用いられる単位
印材12Aは、図6に示すように、5枚1組のシート状
印材21より1枚づつ分離して、使用するようになって
いる。
【0031】前記シート状印材21は、所定の幅ごとに
スライス刃22を移動させて切断することにより形成さ
れる。即ち、スライス刃22による切断によって、シー
ト状印材21に、その厚さ方向の一側が開放された複数
の切り溝21a,・・が形成され、上記装置60に装着
可能な大きさである複数の単位印材12A,・・に分割
されている。そして、隣り合う単位印材12A,12A
同士は、前記切り溝21aの他側において分離可能な脆
弱部21b(厚さt=0.1〜0.5mm)を介して連結
されている。
【0032】よって、必要に応じて、一つの単位印材1
2Aを残部に対して引っ張ることで、簡単に分離するこ
とができ、分離された単位印材12Aは、端縁部にいわ
ゆるダレが生ずることがなくなり、端縁部付近まで一様
にサーマルヘッド65に接触して必要箇所が加熱される
ので、溶融不良の問題が生じない。よって、捺印性能に
優れる。
【0033】また、このように、単位印材12Aの端縁
部にいわゆるダレが生ずることがなくなるので、複数個
の単位部材12A,・・を一定の位置関係でもって結合
して一つの印版を形成するようにしても、それらの結合
部分においていわゆるダレが位置することがなく、印字
面同士が自然に結合され、いわゆるホワイトラインの問
題も生じない。
【0034】
【発明の効果】本発明の請求項1記載の印材によれば、
は、スライス刃により形成され印材の厚さ方向の一側が
開放された複数の切り溝によって、上記装置に装着可能
な大きさである複数の単位印材に分割し、各単位印材
が、前記切り溝の他側において分離可能な脆弱部を介し
て連結されるようにしているので、印材の端縁部にいわ
ゆるダレが生ずることがなくなり、溶融不良の問題が生
ぜず、品質の向上が図れる。
【0035】また、請求項2記載の印材によれば、印材
の端縁部にいわゆるダレが生ずることがなくなるので、
複数個の単位部材を一定の位置関係でもって結合して一
つの印版を形成するようにしても、いわゆるホワイトラ
インの問題も生じない。
【0036】請求項3記載の印材によれば、単位印材
は、表面側及び裏面側ともに印字面の形成するようにし
ているので、有効に利用することができる。
【0037】また、請求項4記載の印材によれば、イン
クを含浸可能な多孔性材料からなり、サーマルヘッドに
よって選択的に加熱されて印字面が形成されるものであ
るから、インクを補充することなく、連続して捺印する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るスタンプの斜視図である。
【図2】同一部断面図である。
【図3】本発明に係るスタンプの製造装置の斜視図であ
る。
【図4】図3のIV-IV線における断面図である。
【図5】図3のV-V線における断面図である。
【図6】(a)は本発明に係るシート状印材の斜視図、
(b)は同一部側面図、(c)はスライス刃による切断
の説明図である。
【図7】(a)は従来のシート状印材についての斜視
図、(b)は単位印材を分離した状態の図である。
【図8】図7(b)のVIII-VIII線における断面図であ
る。
【図9】従来の印字面の説明図である。
【図10】いわゆるホワイトラインを有する印影の説明
図である。
【符号の説明】
11 スタンプ 12 印版 12A 単位印材 21 シート状印材 21a 切り溝 21b 脆弱部 22 スライス刃

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一定の大きさの単位印材に対して印字面
    を作成する装置において用いられる印材であって、 移動することにより印材を切断するスライス刃により形
    成され、印材の厚さ方向の一側が開放された複数の切り
    溝によって、上記装置に装着可能な大きさである複数の
    単位印材に分割され、各単位印材が、前記切り溝の他側
    において分離可能な脆弱部を介して連結されていること
    を特徴とする印材。
  2. 【請求項2】 前記単位印材は、複数個が一定の位置関
    係でもって結合されて一つの印版を形成するものである
    ところの請求項1記載の印材。
  3. 【請求項3】 前記単位印材は、表面側及び裏面側とも
    に印字面の形成が可能であるところの請求項1又は2記
    載の印材。
  4. 【請求項4】 インクを含浸可能な多孔性材料からな
    り、サーマルヘッドによって選択的に加熱されて印字面
    が形成されるものであるところの請求項1〜3のいずれ
    かに記載の印材。
JP25114396A 1996-09-24 1996-09-24 印 材 Pending JPH1095155A (ja)

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