JPH1095376A - 自動2輪車のシート装置 - Google Patents

自動2輪車のシート装置

Info

Publication number
JPH1095376A
JPH1095376A JP25184496A JP25184496A JPH1095376A JP H1095376 A JPH1095376 A JP H1095376A JP 25184496 A JP25184496 A JP 25184496A JP 25184496 A JP25184496 A JP 25184496A JP H1095376 A JPH1095376 A JP H1095376A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat
hinge
pin
hinge plate
vehicle body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP25184496A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3321368B2 (ja
Inventor
Tomoyuki Takenowaka
智之 武若
Yukishige Kuwabara
幸重 桑原
Mamoru Isomura
守 磯村
Kazuo Suzuki
和雄 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP25184496A priority Critical patent/JP3321368B2/ja
Priority to CN97119527A priority patent/CN1072578C/zh
Priority to IDP973274A priority patent/ID18326A/id
Publication of JPH1095376A publication Critical patent/JPH1095376A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3321368B2 publication Critical patent/JP3321368B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Vibration Prevention Devices (AREA)
  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ヒンジピン周囲におけるノイズの発生を防止
する。 【解決手段】 燃料タンク5へシート6を回動自在に連
結するヒンジ7を、車体側ヒンジプレート10とシート
側ヒンジプレート11をヒンジピン12で連結して構成
するとともに、一端を車体側ヒンジプレート10へ固定
された板バネ状をなすピン押付部材13の自由端側をヒ
ンジピン12へ当接し、ヒンジピン12をシート側ヒン
ジプレート11のピン穴41へ押し付けるように常時バ
ネ付勢する。シート側ヒンジプレート11は防振ゴム1
4,21を介してシート6の底板17へ取付ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ヒンジを介して
車体へ回動自在に取付けられるシート装置に係り、特に
ヒンジピン周囲で発生するノイズを減少させるものに関
する。
【0002】
【従来の技術】実開昭61−14946号には、車体側
へ取付けられる車体側ヒンジプレートと、シート側へ取
付けられるシート側ヒンジプレートをヒンジピンにて連
結するとともに、ヒンジピンを通すために設けられてい
るヒンジプレートのピン穴をヒンジピンよりも大径に
し、かつ対向するヒンジプレート間に弾性部材を介装し
た自動2輪車のシート装置が示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来例のように構
成すると、両ヒンジプレート間に遊びが形成され、車体
とシート間における振動の伝達を防止できる。しかしな
がら、このようにしてもヒンジピンとピン穴内面との接
触によるノイズが発生する可能性がある。そこで本願発
明は係る問題点の解決を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本願発明に係る自動2輪車のシート装置は、車体側へ取
付けられる車体側ヒンジプレートと、シート側へ取付け
られるシート側ヒンジプレートをヒンジピンにて連結す
ることにより、シートを車体上へ回動自在に取付けた自
動2輪車のシート装置において、前記ヒンジピンを通す
ために設けられているヒンジプレートのピン穴内面へ押
し付けるようにヒンジピンをばね付勢するピン押付部材
を設けたことを特徴とする。
【0005】この部材は車体側ヒンジプレート側又はシ
ート側ヒンジプレートのいずれへ設けてもよく、さら
に、その構成材料は板バネ、コイルバネなどの金属製の
バネ部材やゴムもしくは合成樹脂製のバネ部材が可能で
ある。
【0006】なお、このように構成されたヒンジ装置の
うち、シート側ヒンジプレートをシートへ弾性支持させ
ることもできる。
【発明の効果】
【0007】本願発明によれば、ヒンジピンがピン押付
部材によりピン穴の内面へ付勢されて押し付けられるた
め、ヒンジピンとピン穴の内面間においてノイズが発生
しにくくなる。
【0008】そのうえ、シート側ヒンジプレートをシー
トへ弾性支持させれば、車体側からシート側への振動伝
達が阻止されるので、ノイズ並びに振動の少ないシート
装置が得られる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1乃至図5に基づいて本願発明
の実施形態を説明する。図1は本願発明に係るシート装
置の側断面を示し、図2はさらにそのヒンジ部分拡大し
た断面図、図3はこのシート装置を使用した自動2輪車
の全体側面図、図4はヒンジ部分の平面図、図5はヒン
ジ部分の正面図である。
【0010】まず、図3において、自動2輪車は、前後
方向へ延びる車体フレーム1の前後において前輪2及び
後輪3を支持するとともに、左右に対をなして延びるシ
ートレール4に燃料タンク5が支持され、さらにこの上
にタンデム型のシート6が支持され、その前端がヒンジ
7を介して燃料タンク5の前端へ回動自在に支持されて
いる。
【0011】図中の符号8は車体カバーであり、シート
6下方の燃料タンク5を含む車体の側面及び後部を覆っ
ている。符号9はエンジンであり、車体フレーム1に支
持されたエアークリーナ9a及び気化器9bより吸気し
ている。
【0012】図1に示すように、ヒンジ7は、車体側ヒ
ンジプレート10とシート側ヒンジプレート11をヒン
ジピン12で連結するとともに、板バネ状をなすピン押
付部材13の自由端側をヒンジピン12へ当接した構造
になっている。
【0013】車体側ヒンジプレート10は後述する要領
でピン押付部材13と車体側である燃料タンク5の上面
前部へ取付けられ、シート側ヒンジプレート11は筒状
の防振ゴム14を介してボルト15とナット16(図
2)によりシート6の底板17へ取付けられている。
【0014】図中の符号18は燃料タンク5の上部から
前方へ延出するブラケットであり、その先端部へ燃料タ
ンク5の前部を覆う車体カバー8の上端部がボルト19
及びナット20で取付けられる。
【0015】符号21は底板17の前部中央へ取付けら
れている防振ゴムであり、その下部はシート側ヒンジプ
レート11へ連結され、符号22は底板の中間部へ取付
けられる同様の防振ゴムであり、その下部はシート6を
倒したとき燃料タンク5の上面へ当接するようになって
いる。
【0016】符号23は燃料タンク5の注入口キャッ
プ、24は燃料タンク5の底部左右に対で設けられるス
テーであり、それぞれはシートレール4に設けられたス
テー25へ取付けられる。
【0017】図2は、ヒンジ7部分を拡大したものであ
り、ヒンジ7の断面部は図4中の2−2線に沿ってい
る。この図に明らかなように、ボルト15は頭部30は
合成樹脂製の底板17の肉厚内へ植え込まれている。
【0018】ボルト15と対応するシート側ヒンジプレ
ート11の前部左右には筒状の防振ゴム14が取付けら
れており、この軸方向に形成された貫通穴14a(図4
参照)にボルト15を通してナット16で固定されてい
る。
【0019】防振ゴム21もその下部の首部を有する突
起31を、シート側ヒンジプレート11の前端中央部に
設けた取付穴32へ嵌合することによりシート側ヒンジ
プレート11と一体化し、その上面にても底板17を受
けるようになっている。
【0020】したがって、シート側ヒンジプレート11
は、これらの防振ゴム14及び21によって、シート6
へ弾性支持されていることになる。なお、防振ゴム14
及び21はゴムや合成樹脂等公知の弾性材料から形成す
ることができる。
【0021】図2及び図4乃至図6に明らかなように、
シート側ヒンジプレート11は前端中央部に設けた取付
穴32へ防振ゴム21を取付け、前部左右に設けた取付
穴33へそれぞれ防振ゴム14を取付けてある。
【0022】シート側ヒンジプレート11の前部側面は
下方へ折り曲げられたピン支持部34をなし、ここに設
けられているピン穴35へ両端部を差し込むことにより
ヒンジピン12が支持されている。この支持構造は、ヒ
ンジピン12の一端又は両端をピン支持部34へ溶接す
るか、サークリップなどの適当な抜け止め手段で抜け止
めする。
【0023】シート側ヒンジプレート11の後部左右に
は、平面視で車体側ヒンジプレート10よりも側方へ延
出する一対の張り出し部36をなし、それぞれに略コ字
状の切り欠き部37が設けられている。
【0024】車体側ヒンジプレート10は左右に立壁4
0を有し、それぞれの前端部にヒンジピン12の外径よ
り僅かに大きな内径を有するピン穴41が設けられてい
る。
【0025】これら車体側ヒンジプレート10とシート
側ヒンジプレート11は、各前端部を向かい合わせ、左
右のピン支持部34と立壁40を重ね、各ピン穴35及
び41を一致させてヒンジピン12を貫通させることに
より、相対回動自在に連結される。
【0026】車体側ヒンジプレート10の後部左右には
張り出し部36と重なる位置にヘルメットホルダ42が
形成されている。このヘルメットホルダ42は中間部が
屈曲してフック部43をなし、先端44側は起立する自
由端をなし、シート6を倒したとき切り欠き部37を通
って上方へ突出するようになっている。
【0027】したがって、図5に示すように、シート6
を開いてフック部43にヘルメットのあご紐45を係止
し、その後シート6を閉じると、先端44は、張り出し
部36とシート6の側部から下方へ延出する裾部46と
によって囲まれ、シート6を再び開かない限り、あご紐
45をフック部43から外せなくなる。
【0028】ピン押付部材13は一枚の平板な金属製の
板バネで形成され、その後部は切り欠き50により左右
に取付脚51が対に形成され、それぞれはナット52及
びボルト26によって燃料タンク5側へ取付けられてい
る。
【0029】図2に明らかなように、ボルト26は、燃
料タンク5の上面前端部に設けられているステー27へ
頭部を溶接されており、このボルト26を利用して、車
体側ヒンジプレート10、ピン押付部材13及びブラケ
ット18の各後端部を共締めしている。
【0030】ピン押付部材13の先端部53は、ヒンジ
ピン12の外周に沿って当接するような湾曲面の自由端
をなし、ヒンジピン12をピン穴41の内面へ常時押し
付けるようにバネ付勢されている。
【0031】ピン押付部材13の中間部には屈曲部54
が形成され、このバネ付勢に必要な弾性変形量を確保し
ている。
【0032】次に、本実施形態の作用を説明する。図2
に明らかなように、ヒンジピン12は、ピン押付部材1
3の先端部53によりピン穴41の内面へ常時押し付け
られるようにバネ付勢されている。
【0033】したがって、仮にこのようなピン押付部材
13が存在しなければ、車体等の振動によってノイズを
発生するような、ヒンジピン12とピン穴41の内面と
の僅かな間隙が存在しても、ヒンジピン12はピン押付
部材13によってピン穴41の内面へ予め強く押し付け
られて接触しているので、このようなノイズが発生しに
くくなる。
【0034】また、防振ゴム14及び21でシート側ヒ
ンジプレート11をシート6に対して弾性支持すること
により、車体側からシート側へ振動の伝達を阻止できる
とともに、前記ヒンジピン12によるノイズの発生もあ
る程度阻止できる。
【0035】図6乃至図8はそれぞれピン押付部材の変
形例を示す車体側ヒンジプレートの斜視図であり、図6
は一対のリード状をなすピン押付部材60を設けてあ
る。
【0036】図7のピン押付部材61は前記ピン押付部
材13と同様であるが、その自由端をヒンジピン12の
下側に押し付けてある。
【0037】図8のピン押付部材62は、ゴム等の適当
な材料を用いて円筒を半割状にしたものと類似する形状
に成形し、その内側の溝63にヒンジピン12の一部外
周が入るようにヒンジピン12の下側に入れてある。
【0038】ピン押付部材62の外周部には位置決め用
の突部64が一体に形成され、車体側ヒンジプレート1
0の底部に予め設けられている凹部等へ取付けられて位
置決めされるようになっている。
【0039】なお、図6乃至図8の各変形例は、ピン押
付部材が異なるだけであり、他の部材は共通のため図1
乃至図5と共通符号で示してある。また、各図には便宜
的にナット52のみ示し、相手側のボルト26(図2参
照)は省略してある。
【0040】さらに、本願発明は図面のものに限定され
ず種々に変形可能であり、例えば、ヒンジピン12の両
端を車体側ヒンジプレート10側に取付け、シート側ヒ
ンジプレート11側はヒンジピン12を貫通させるだけ
にしてもよい。
【0041】また、ピン押付部材をシート側ヒンジプレ
ート11側に取付けることもでき、板バネ状にした場合
は、その材料を金属のみならず、ゴム又は合成樹脂等で
形成できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本願発明に係るシート装置の側断面図
【図2】 そのヒンジ部分を拡大した断面図
【図3】 このシート装置を使用した自動2輪車の全体
側面図
【図4】 ヒンジ部分の平面図
【図5】 ヒンジ部分の正面図
【図6】 ピン押付部材の変形例を示す車体側ヒンジプ
レートの斜視図
【図7】 他の変形例を示す図6と同様の図
【図8】 さらに別の変形例を示す図6と同様の図
【符号の説明】
燃料タンク5:、6:シート、7:ヒンジ、10:車体
側ヒンジプレート、11:シート側ヒンジプレート、1
2:ヒンジピン、13:ピン押付部材、14:防振ゴ
ム、21:防振ゴム、60・61・62:ピン押付部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鈴木 和雄 埼玉県和光市中央1丁目4番1号 株式会 社本田技術研究所内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車体側へ取付けられる車体側ヒンジプレー
    トと、シート側へ取付けられるシート側ヒンジプレート
    をヒンジピンにて連結することにより、シートを車体上
    へ回動自在に取付けた自動2輪車のシート装置におい
    て、前記ヒンジピンを通すために設けられているヒンジ
    プレートのピン穴内面へ押し付けるようにヒンジピンを
    ばね付勢するピン押付部材を設けたことを特徴とする自
    動2輪車のシート装置。
  2. 【請求項2】前記シート側ヒンジプレートをシートへ弾
    性支持したことを特徴とする請求項1記載の自動2輪車
    のシート装置。
JP25184496A 1996-09-24 1996-09-24 自動2輪車のシート装置 Expired - Fee Related JP3321368B2 (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25184496A JP3321368B2 (ja) 1996-09-24 1996-09-24 自動2輪車のシート装置
CN97119527A CN1072578C (zh) 1996-09-24 1997-09-22 机动两轮车的车座装置
IDP973274A ID18326A (id) 1996-09-24 1997-09-24 Susunan tempat duduk sepeda motor

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25184496A JP3321368B2 (ja) 1996-09-24 1996-09-24 自動2輪車のシート装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH1095376A true JPH1095376A (ja) 1998-04-14
JP3321368B2 JP3321368B2 (ja) 2002-09-03

Family

ID=17228768

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25184496A Expired - Fee Related JP3321368B2 (ja) 1996-09-24 1996-09-24 自動2輪車のシート装置

Country Status (3)

Country Link
JP (1) JP3321368B2 (ja)
CN (1) CN1072578C (ja)
ID (1) ID18326A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103204205A (zh) * 2012-01-17 2013-07-17 本田技研工业株式会社 骑乘型车辆
EP2993115A1 (en) * 2014-09-03 2016-03-09 Honda Motor Co., Ltd. Seat support structure of saddle-ride-type vehicle
US10384737B2 (en) 2017-03-23 2019-08-20 Harley-Davidson Motor Company Group, LLC Motorcycle seat assembly with hammock-type suspension

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4123813B2 (ja) * 2002-04-26 2008-07-23 スズキ株式会社 自動二輪車のシート取り付け構造
JP4724048B2 (ja) * 2006-05-31 2011-07-13 本田技研工業株式会社 自動二輪車のシートヒンジ構造
JP2009067286A (ja) * 2007-09-14 2009-04-02 Yamaha Motor Co Ltd 鞍乗型車両
WO2015019413A1 (ja) * 2013-08-06 2015-02-12 本田技研工業株式会社 鞍乗り型車両のシートヒンジ構造

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06312677A (ja) * 1993-04-30 1994-11-08 Honda Motor Co Ltd 自動二輪車のシート取付構造
JP3272541B2 (ja) * 1994-05-20 2002-04-08 本田技研工業株式会社 自動二輪車のシート取付構造

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103204205A (zh) * 2012-01-17 2013-07-17 本田技研工业株式会社 骑乘型车辆
EP2993115A1 (en) * 2014-09-03 2016-03-09 Honda Motor Co., Ltd. Seat support structure of saddle-ride-type vehicle
JP2016052816A (ja) * 2014-09-03 2016-04-14 本田技研工業株式会社 鞍乗型車両のシート支持構造
US10384737B2 (en) 2017-03-23 2019-08-20 Harley-Davidson Motor Company Group, LLC Motorcycle seat assembly with hammock-type suspension

Also Published As

Publication number Publication date
JP3321368B2 (ja) 2002-09-03
CN1178748A (zh) 1998-04-15
ID18326A (id) 1998-03-26
CN1072578C (zh) 2001-10-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
AU2009200308B2 (en) Electrical component attachment structure for two-wheeled motor vehicle
JP3889214B2 (ja) 車両用燃料供給装置
TW587038B (en) Seat lock device and passenger's handle installation structure of motorcycle
JP3321368B2 (ja) 自動2輪車のシート装置
JP4170674B2 (ja) 自動二輪車のステアリングロック装置
JP2011073592A (ja) 鞍乗型車両のシートカウル構造
US20060064952A1 (en) Intake system
JP3380448B2 (ja) 自動二輪車の物品収納室取付構造
JP4351459B2 (ja) 自動二輪車のリヤクッションユニット取付構造
JP5871672B2 (ja) 鞍乗型車両の吸気構造
JP4050510B2 (ja) 自動二輪車の燃料ポンプ取付構造
KR20050031881A (ko) 자동 이륜차에서의 사이드 커버 구조
JP4685527B2 (ja) 自動二輪車の排気装置
JP2004276864A (ja) 自動二輪車の燃料タンクドレン構造
JP3470575B2 (ja) 自動二輪車の収納箱内工具収納装置
JP4123813B2 (ja) 自動二輪車のシート取り付け構造
JPH11171072A (ja) 自動二輪車用テールカウリング
JP3844190B2 (ja) 自動二輪車の燃料コック配置構造
JP4176202B2 (ja) 車両のバッテリ取付構造
JP2003104267A (ja) スクータ型自動二輪車の車体フレーム
JPS60131317A (ja) 自動二輪車のv型エンジン用エアクリ−ナ取付構造
JP3314216B2 (ja) エアクリーナの取付構造
JP3395384B2 (ja) 自動二輪車のテールランプ取付構造
JP2005022509A (ja) 自動二輪車
JPH03136982A (ja) 自動二輪車

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20020611

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080621

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090621

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090621

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100621

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110621

Year of fee payment: 9

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees