JPH109644A - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
- Publication number
- JPH109644A JPH109644A JP8164122A JP16412296A JPH109644A JP H109644 A JPH109644 A JP H109644A JP 8164122 A JP8164122 A JP 8164122A JP 16412296 A JP16412296 A JP 16412296A JP H109644 A JPH109644 A JP H109644A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- evaporator
- air
- temperature
- compressor
- blown
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】コンピュータ等の負荷が極端に減少すると補助
熱交換器の調節許容範囲を超えて室内空気温度が低下し
てしまい、サーモオフ制御により圧縮機が停止する。こ
のため、圧縮機オンオフの度に吹出空気温度が変化して
しまう。 【解決手段】蒸発器10内の流路を二系統とし、それぞ
れに電子膨脹弁8,9を接続する。
熱交換器の調節許容範囲を超えて室内空気温度が低下し
てしまい、サーモオフ制御により圧縮機が停止する。こ
のため、圧縮機オンオフの度に吹出空気温度が変化して
しまう。 【解決手段】蒸発器10内の流路を二系統とし、それぞ
れに電子膨脹弁8,9を接続する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンピュータ等を
冷却対象とし、かつ、吹出空気温度を制御する空気調和
装置に関する。
冷却対象とし、かつ、吹出空気温度を制御する空気調和
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュータ等の空調では「二重床吹出
空調方式」で空調されており、空気調和装置の吹出空気
温度を恒温に保つよう冷房空調してコンピュータの機能
を良好に確保することが望ましい。
空調方式」で空調されており、空気調和装置の吹出空気
温度を恒温に保つよう冷房空調してコンピュータの機能
を良好に確保することが望ましい。
【0003】インバータによる能力制御が行えない一定
速の圧縮機を持つ空気調和装置では、特開昭59−180253
号公報に記載のように補助熱交換器を備え、空気調和装
置の吹出空気温度が負荷の減少等により制御目標値より
低下すると、圧縮機の吐出冷媒を分岐して前記補助熱交
換器へ送り、凝縮させて、蒸発器により冷却された空気
を再び加熱させて吹出空気温度の調節を行っている。
速の圧縮機を持つ空気調和装置では、特開昭59−180253
号公報に記載のように補助熱交換器を備え、空気調和装
置の吹出空気温度が負荷の減少等により制御目標値より
低下すると、圧縮機の吐出冷媒を分岐して前記補助熱交
換器へ送り、凝縮させて、蒸発器により冷却された空気
を再び加熱させて吹出空気温度の調節を行っている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来技術で
は、補助熱交換器の熱交換容量は蒸発器の熱交換容量に
比べて小さく、負荷が極端に減少して冷却能力が負荷よ
り大きくなった場合、吹出空気温度が低下するため、あ
る所定の室内空気温度を下回るとサーモオフ制御にて圧
縮機を停止させて吹出空気温度を調節していた。このた
め、圧縮機のオンオフの度に吹出空気温度が変化する、
あるいは、圧縮機停止中の負荷の急激な増加時に迅速に
対応できない、あるいは、圧縮機のオンオフ回数が増え
ることによる信頼性の低下等の問題があった。
は、補助熱交換器の熱交換容量は蒸発器の熱交換容量に
比べて小さく、負荷が極端に減少して冷却能力が負荷よ
り大きくなった場合、吹出空気温度が低下するため、あ
る所定の室内空気温度を下回るとサーモオフ制御にて圧
縮機を停止させて吹出空気温度を調節していた。このた
め、圧縮機のオンオフの度に吹出空気温度が変化する、
あるいは、圧縮機停止中の負荷の急激な増加時に迅速に
対応できない、あるいは、圧縮機のオンオフ回数が増え
ることによる信頼性の低下等の問題があった。
【0005】本発明の目的は、なめらかな容量制御によ
り、負荷の増減に対応した常に安定した吹出空気温度を
確保することにある。
り、負荷の増減に対応した常に安定した吹出空気温度を
確保することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は蒸発器内の流路を二系統とし、各系統に対
し電子膨脹弁を設け、吹出空気温度が制御目標値より所
定値以上低下した状態で一定時間継続した場合に、電子
膨張弁の一つを全閉とし、蒸発器内の流路の内一系統を
遮断し、吹出空気温度が制御目標値より所定値以上上昇
した状態で一定時間継続したら、再び電子膨脹弁を開
き、蒸発器流路二系統に冷媒を流すようにした。
に、本発明は蒸発器内の流路を二系統とし、各系統に対
し電子膨脹弁を設け、吹出空気温度が制御目標値より所
定値以上低下した状態で一定時間継続した場合に、電子
膨張弁の一つを全閉とし、蒸発器内の流路の内一系統を
遮断し、吹出空気温度が制御目標値より所定値以上上昇
した状態で一定時間継続したら、再び電子膨脹弁を開
き、蒸発器流路二系統に冷媒を流すようにした。
【0007】また、減圧装置,電磁弁を設け、蒸発器の
流路の内一系統を遮断することで圧縮機の吸込圧力が許
容下限値より低下した場合、電磁弁を開き、圧縮機の吐
出冷媒の一部を減圧装置を通して圧縮機の吸込側に戻
し、圧縮機の吸込圧力が許容下限値に所定値加えた値よ
り上昇したら、再び電磁弁を閉じるようにした。
流路の内一系統を遮断することで圧縮機の吸込圧力が許
容下限値より低下した場合、電磁弁を開き、圧縮機の吐
出冷媒の一部を減圧装置を通して圧縮機の吸込側に戻
し、圧縮機の吸込圧力が許容下限値に所定値加えた値よ
り上昇したら、再び電磁弁を閉じるようにした。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図1,図2,図3,図4により説明する。図1は第1
実施例の空気調和装置の冷凍サイクルの系統図、図2は
第2実施例の冷凍サイクルの系統図、図3は第1実施例
の制御のフローチャート、図4は第2実施例の制御のフ
ローチャートを示す。
て図1,図2,図3,図4により説明する。図1は第1
実施例の空気調和装置の冷凍サイクルの系統図、図2は
第2実施例の冷凍サイクルの系統図、図3は第1実施例
の制御のフローチャート、図4は第2実施例の制御のフ
ローチャートを示す。
【0009】(第1実施例)図1に示すように、本実施
例における空気調和装置はリモートコンデンサ形で室内
機には、圧縮機1,受液器7,電子膨脹弁8及び9,蒸
発器10,アキュームレータ11,補助熱交換器12,
流量調整弁13,阻止弁2及び6の主要部品で構成さ
れ、室外機は、凝縮器4,阻止弁3及び5の主要部品で
構成され、それぞれ配管により接続されている。ここ
で、蒸発器10は内部で流路が二系統になっており、そ
れぞれ電子膨脹弁8あるいは9と接続されている。ま
た、補助熱交換器12の容量は蒸発器10の一系統分の
容量と同等、あるいはそれ以上とする。
例における空気調和装置はリモートコンデンサ形で室内
機には、圧縮機1,受液器7,電子膨脹弁8及び9,蒸
発器10,アキュームレータ11,補助熱交換器12,
流量調整弁13,阻止弁2及び6の主要部品で構成さ
れ、室外機は、凝縮器4,阻止弁3及び5の主要部品で
構成され、それぞれ配管により接続されている。ここ
で、蒸発器10は内部で流路が二系統になっており、そ
れぞれ電子膨脹弁8あるいは9と接続されている。ま
た、補助熱交換器12の容量は蒸発器10の一系統分の
容量と同等、あるいはそれ以上とする。
【0010】冷房運転時、圧縮機1から吐出した冷媒
は、阻止弁2及び3を経て凝縮器4へ送られ、阻止弁5
および6,受液器7,電子膨脹弁8及び9、を経て蒸発
器10に入り、アキュームレータ11を経て圧縮機1へ
戻る冷凍サイクルを構成している。
は、阻止弁2及び3を経て凝縮器4へ送られ、阻止弁5
および6,受液器7,電子膨脹弁8及び9、を経て蒸発
器10に入り、アキュームレータ11を経て圧縮機1へ
戻る冷凍サイクルを構成している。
【0011】これに加え、室内機の吹出空気温度調節の
ために、圧縮機1から吐出された冷媒の一部を補助熱交
換器12に送り、流量調整弁13を経て主冷凍サイクル
に戻る再熱サイクルを構成している。なお、補助熱交換
器12の熱交換能力は流量調整弁13により調整されて
いる。
ために、圧縮機1から吐出された冷媒の一部を補助熱交
換器12に送り、流量調整弁13を経て主冷凍サイクル
に戻る再熱サイクルを構成している。なお、補助熱交換
器12の熱交換能力は流量調整弁13により調整されて
いる。
【0012】本実施例で、空気調和装置はコンピュータ
等の冷却のため、電子膨張弁8と9を調節し、冷房運転
を行っている(図3:S2)。
等の冷却のため、電子膨張弁8と9を調節し、冷房運転
を行っている(図3:S2)。
【0013】コンピュータ等が発生する負荷が減少する
と、再熱サイクルに冷媒を流し、蒸発器10により冷却
された空気を再び加熱して吹出空気温度を調節する(図
3:S2)。
と、再熱サイクルに冷媒を流し、蒸発器10により冷却
された空気を再び加熱して吹出空気温度を調節する(図
3:S2)。
【0014】そして、さらに負荷が減少して再熱サイク
ルによる調節許容範囲を超えて吹出空気温度が制御目標
値より所定値以上低下した状態が時間T0継続すると(図
3:S3)、電子膨脹弁9を全閉として(図3:S4)
蒸発器10内流路の一系統を遮断し、蒸発器10の熱交
換能力を下げ冷却能力を低下させて吹出空気温度を調節
する(図3:S5)。そして、その後負荷の増加等によ
り吹出空気温度が制御目標値より所定値以上上昇した状
態で時間T1継続すると(図3:S6)、再び電子膨脹弁
9を開き(図3:S7)、吹出空気温度を調節する(図
3:S2)ことで、室内空気温度を制御目標値に保つよ
うに制御を行う。
ルによる調節許容範囲を超えて吹出空気温度が制御目標
値より所定値以上低下した状態が時間T0継続すると(図
3:S3)、電子膨脹弁9を全閉として(図3:S4)
蒸発器10内流路の一系統を遮断し、蒸発器10の熱交
換能力を下げ冷却能力を低下させて吹出空気温度を調節
する(図3:S5)。そして、その後負荷の増加等によ
り吹出空気温度が制御目標値より所定値以上上昇した状
態で時間T1継続すると(図3:S6)、再び電子膨脹弁
9を開き(図3:S7)、吹出空気温度を調節する(図
3:S2)ことで、室内空気温度を制御目標値に保つよ
うに制御を行う。
【0015】以上のようなサイクルを構成することで低
負荷時の圧縮機サーモオフ制御を無くし、なめらかな容
量制御により安定した吹出空気温度を確保することがで
きる。
負荷時の圧縮機サーモオフ制御を無くし、なめらかな容
量制御により安定した吹出空気温度を確保することがで
きる。
【0016】(第2実施例)図2に示すように、本実施
例の冷凍サイクル構成は、第1実施例の冷凍サイクル構
成に減圧装置14と、電磁弁15とを加えた構成であ
る。
例の冷凍サイクル構成は、第1実施例の冷凍サイクル構
成に減圧装置14と、電磁弁15とを加えた構成であ
る。
【0017】本実施例で、空気調和装置は負荷の減少等
により電子膨脹弁9を全閉とし、蒸発器10内流路の一
系統による冷房運転と、補助熱交換器12による再熱運
転を行っている(図4:S5)。
により電子膨脹弁9を全閉とし、蒸発器10内流路の一
系統による冷房運転と、補助熱交換器12による再熱運
転を行っている(図4:S5)。
【0018】本実施例で、電子膨脹弁9を全閉とし蒸発
器10の能力を下げることで蒸発器10から出てアキュ
ームレータ11を経て圧縮機1に戻る冷媒の圧力が圧縮
機1の吸込圧力許容下限値以下に低下すると(図4:S
8)、電磁弁15が開き(図4:S9)、圧縮機1から
吐出した高圧冷媒の一部を減圧装置14にて圧力を調整
し、電磁弁15,アキュームレータ11を経て圧縮機1
へ戻す。そして、圧縮機1の吸込圧力が許容下限値より
所定値以上上昇すると、再び電磁弁15を閉じる(図
4:S12)。
器10の能力を下げることで蒸発器10から出てアキュ
ームレータ11を経て圧縮機1に戻る冷媒の圧力が圧縮
機1の吸込圧力許容下限値以下に低下すると(図4:S
8)、電磁弁15が開き(図4:S9)、圧縮機1から
吐出した高圧冷媒の一部を減圧装置14にて圧力を調整
し、電磁弁15,アキュームレータ11を経て圧縮機1
へ戻す。そして、圧縮機1の吸込圧力が許容下限値より
所定値以上上昇すると、再び電磁弁15を閉じる(図
4:S12)。
【0019】以上のような制御を行うことで圧縮機の吸
入圧力が許容下限値以下に低下するのを防止することが
できる。
入圧力が許容下限値以下に低下するのを防止することが
できる。
【0020】
【発明の効果】本発明により、負荷の変化に迅速に対応
して安定した吹出空気温度を保つことが可能となる。
して安定した吹出空気温度を保つことが可能となる。
【図1】第1実施例の空気調和装置の冷凍サイクルの系
統図。
統図。
【図2】第2実施例の空気調和装置の冷凍サイクルの系
統図。
統図。
【図3】第1実施例の制御のフローチャート。
【図4】第2実施例の制御のフローチャート。
1…圧縮機、2,3,5,6…阻止弁、4…凝縮器、7
…受液器、8,9…電子膨脹弁、10…蒸発器、11…
アキュームレータ、12…補助熱交換器、13…流量調
整弁、14…減圧装置、15…電磁弁。
…受液器、8,9…電子膨脹弁、10…蒸発器、11…
アキュームレータ、12…補助熱交換器、13…流量調
整弁、14…減圧装置、15…電磁弁。
Claims (1)
- 【請求項1】圧縮機と、アキュームレータと、受液器
と、二系統の流路を持つ蒸発器と、前記蒸発器の各流路
に対応した二つの電子膨脹弁とを備えた室内機と、凝縮
器を備えた室外機とを冷媒配管により接続して冷房冷凍
サイクルを構成し、前記蒸発器に送風機によって所定風
量の空気を送り冷房運転を行い、前記圧縮機から吐出さ
れた冷媒の一部を分岐して前記蒸発器で冷却された空気
を再び加熱する前記蒸発器と同一風路内に設置した補助
熱交換器と、前記補助熱交換器に流れる冷媒の量を調節
する流量調整弁とを備え、吹出空気温度を制御する再熱
運転機能を持つ空気調和装置において、冷房運転と再熱
運転による前記空気調和装置の吹出空気温度が制御目標
値より所定値以上低下した状態で一定時間継続した場合
に、前記電子膨脹弁の内の一つを全閉とし、前記蒸発器
の流路の一つを遮断して冷却能力を低下させることによ
って吹出空気温度の低下を防止し、前記蒸発器の流路の
一つを遮断した冷房運転と再熱運転による吹出空気温度
が制御目標値より所定値以上上昇した状態で一定時間継
続したら、全閉とした前記膨脹弁を再び開き、前記蒸発
器の流路を二系統とし冷却能力を上げることで吹出空気
温度を制御目標値に保つことを特徴とする空気調和装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8164122A JPH109644A (ja) | 1996-06-25 | 1996-06-25 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8164122A JPH109644A (ja) | 1996-06-25 | 1996-06-25 | 空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH109644A true JPH109644A (ja) | 1998-01-16 |
Family
ID=15787171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8164122A Pending JPH109644A (ja) | 1996-06-25 | 1996-06-25 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH109644A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093054A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Hitachi Ltd | 冷凍装置 |
| JP2011133170A (ja) * | 2009-12-24 | 2011-07-07 | Daikin Industries Ltd | 空気調和装置 |
| CN104006508A (zh) * | 2014-05-29 | 2014-08-27 | 杭州哲达科技股份有限公司 | 一种中央空调冷源高效匹配集成装置及其控制方法 |
| JP2019100592A (ja) * | 2017-11-30 | 2019-06-24 | 株式会社富士通ゼネラル | 空気調和装置 |
| US10495324B2 (en) | 2017-12-14 | 2019-12-03 | Haier Us Appliance Solutions, Inc. | Packaged terminal air conditioner unit |
| CN111156784A (zh) * | 2020-01-15 | 2020-05-15 | 宁波菲特电器有限公司 | 一种饮料机的精准温控系统 |
| CN113091308A (zh) * | 2021-04-28 | 2021-07-09 | 广东积微科技有限公司 | 一种具有多段辅助电加热的空气源热泵水系统控制方法 |
| CN114087684A (zh) * | 2021-11-11 | 2022-02-25 | 珠海格力节能环保制冷技术研究中心有限公司 | 一种厨房空调系统及其控制方法 |
-
1996
- 1996-06-25 JP JP8164122A patent/JPH109644A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093054A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Hitachi Ltd | 冷凍装置 |
| JP2011133170A (ja) * | 2009-12-24 | 2011-07-07 | Daikin Industries Ltd | 空気調和装置 |
| CN104006508A (zh) * | 2014-05-29 | 2014-08-27 | 杭州哲达科技股份有限公司 | 一种中央空调冷源高效匹配集成装置及其控制方法 |
| JP2019100592A (ja) * | 2017-11-30 | 2019-06-24 | 株式会社富士通ゼネラル | 空気調和装置 |
| US10495324B2 (en) | 2017-12-14 | 2019-12-03 | Haier Us Appliance Solutions, Inc. | Packaged terminal air conditioner unit |
| CN111156784A (zh) * | 2020-01-15 | 2020-05-15 | 宁波菲特电器有限公司 | 一种饮料机的精准温控系统 |
| CN113091308A (zh) * | 2021-04-28 | 2021-07-09 | 广东积微科技有限公司 | 一种具有多段辅助电加热的空气源热泵水系统控制方法 |
| CN114087684A (zh) * | 2021-11-11 | 2022-02-25 | 珠海格力节能环保制冷技术研究中心有限公司 | 一种厨房空调系统及其控制方法 |
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