JPH1097672A - 自動販売機 - Google Patents

自動販売機

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JPH1097672A
JPH1097672A JP24805596A JP24805596A JPH1097672A JP H1097672 A JPH1097672 A JP H1097672A JP 24805596 A JP24805596 A JP 24805596A JP 24805596 A JP24805596 A JP 24805596A JP H1097672 A JPH1097672 A JP H1097672A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
product
beverage
vending machine
section
cooler
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24805596A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazutoshi Katagai
和敏 片貝
Akira Matsumoto
昭 松本
Tsutomu Kanbe
勉 神戸
Tomokazu Kobayashi
友和 小林
Hiroshi Ishida
広 石田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanden Corp
Original Assignee
Sanden Corp
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Publication date
Application filed by Sanden Corp filed Critical Sanden Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 冷却したペットボトル等の直径や長さの異な
る不定形容器飲料と、冷却又は加温した定形のビン飲
料、缶飲料とを同時に販売し、或いは冷却した不定形容
器飲料と、冷却した定形のビン飲料、缶飲料と、加温し
た定形のビン飲料、缶飲料とを同時に販売する自動販売
機を提供する。 【解決手段】 断熱壁で囲われた商品収納庫を備え、商
品収納庫が断熱壁で上部区画と下部区画とに分割され、
上部区画内に重力落下式商品収納部と、冷却器と、加温
器とが配設され、下部区画内に傾斜棚と昇降搬送装置と
を有する傾斜式商品収納部と冷却器とが配設されてい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は定形のビン飲料、缶
飲料と、ペットボトル等の直径や長さの異なる不定形容
器飲料とを収納し、且つ、不定形容器飲料は冷却し、ビ
ン飲料、缶飲料は、冷却も加温もできる自動販売機を提
供することを目的とする。
【0002】
【従来の技術】従来、定形のビン飲料、缶飲料を冷却し
又は加温して販売する自動販売機や、冷却した定形のビ
ン飲料、缶飲料と加温した定形のビン飲料、缶飲料とを
同時に販売する自動販売機は存在した。しかし、冷却し
たペットボトル等の直径や長さの異なる不定形容器飲料
と、冷却又は加温した定形のビン飲料、缶飲料とを同時
に販売し、或いは冷却した不定形容器飲料と、冷却した
定形のビン飲料、缶飲料と、加温した定形のビン飲料、
缶飲料とを同時に販売する自動販売機は存在しなかっ
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、冷却した不
定形容器飲料と、冷却又は加温した定形のビン飲料、缶
飲料とを同時に販売し、或いは冷却した不定形容器飲料
と、冷却した定形のビン飲料、缶飲料と、加温した定形
のビン飲料、缶飲料とを同時に販売する自動販売機を提
供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明においては、断熱壁で囲われた商品収納庫を
備え、商品収納庫が断熱壁で上部区画と下部区画とに分
割され、上部区画内に、重力落下式商品収納部と冷却器
と加温器とが配設され、下部区画内に、傾斜棚と昇降搬
送装置とを有する傾斜式商品収納部と冷却器とが配設さ
れていることを特徴とする自動販売機を提供する。傾斜
式商品収納部は不定形容器飲料を収納するのに適してお
り、重力落下式商品収納部は定形のビン飲料、缶飲料を
収納するのに適している。傾斜式商品収納部が配設され
た下部区画内には冷却器が配設され、重力落下式商品収
納部が配設された上部区画内には冷却器と加温器とが配
設されているので、本自動販売機は、冷却した不定形容
器飲料と、冷却又は加温した定形のビン飲料、缶飲料と
を同時に販売することができる。
【0005】本発明の好ましい態様においては、上部区
画が左右に複数の区画に分割され、各区画内に重力落下
式商品収納部と冷却器と加温器とが配設されている。上
部区画を左右に複数の区画に分割し、各区画内に重力落
下式商品収納部と冷却器と加温器とを配設することによ
り、冷却した不定形容器飲料と、冷却した定形のビン飲
料、缶飲料と、加温した定形のビン飲料、缶飲料とを同
時に販売することができる。また、冷却した定形のビン
飲料、缶飲料と、加温した定形のビン飲料、缶飲料の数
量比を可変とすることができる。
【0006】本発明の好ましい態様においては、上部区
画内に複数の重力落下式商品収納部が配設され、上部区
画内に且つ各重力落下式商品収納部の下方に傾斜した商
品排出シュートが配設され、各商品排出シュートの下端
に対峙して上部区画の側壁に商品排出口が形成され、商
品収納庫の外側に且つ商品排出口の下方に且つ複数の商
品排出口に対峙して傾斜した商品案内シュートが配設さ
れ、商品案内シュートの下端に対峙して商品受部が配設
され、商品受け部に対峙して自動販売機の外扉に商品取
出口が形成されている。上部区画内に複数の重力落下式
商品収納部を配設することにより、定形のビン飲料、缶
飲料の収納数を増すことができる。各重力落下式商品収
納部からの商品排出経路を、商品案内シュートを介して
集約することにより、商品取出口を一つにして、自動販
売機の利便性を高めることができる。
【0007】本発明の好ましい態様においては、昇降搬
送装置は、傾斜棚の下縁の延在方向ヘ商品を搬送する横
方向搬送装置を有する。昇降搬送装置に、傾斜棚の下縁
の延在方向ヘ商品を搬送する横方向搬送装置を設けるこ
とにより、傾斜棚に複数列の不定形容器飲料を載置する
ことが可能となり、不定形容器飲料の収納数が増大す
る。
【0008】
【発明の実施の形態】以降の説明において、図1〜4の
矢印I、II、III、IV、V、VIの方向をそれぞ
れ前方、後方、左方、右方、上方、下方と呼ぶ。尚図
1、3、4において、紙面の裏側から表側へ向かう方向
が前方である。
【0009】本発明の実施例に係る自動販売機を図1〜
3に基づいて説明する。図1、2に示すように、自動販
売機1は断熱壁2で囲われた商品収納庫3を備えてい
る。商品収納庫3は断熱壁4によって上部区画3aと下
部区画3bとに分割されている。上部区画3aは断熱壁
5によって右方の大区画3a1 と左方の小区画3a2
に分割されている。大区画3a1 内に、蛇行するサーペ
ンタインコラムを有する重力落下式商品収納部6が、左
右に互いに間隔を隔てて4列配設されている。小区画3
2 内に、サーペンタインコラムを有する重力落下式商
品収納部6が、左右に互いに間隔を隔てて2列配設され
ている。大区画3a1 内と、小区画3a2内とにそれぞ
れ、冷却器7と、加温器8とが配設されている。重力落
下式商品収納部6には、定形のビン飲料、缶飲料100
が収納されている。
【0010】大区画3a1 内に且つ各重力落下式商品収
納部6の下方に、前方へ向かって下方へ傾斜した商品排
出シュート9が配設され、各商品排出シュート9の下端
即ち前端に対峙して、大区画3a1 の前側壁を形成する
断熱壁2に商品排出口10が形成されている。小区画3
2 内に且つ二つの重力落下式商品収納部6の下方に、
前方へ向かって下方へ傾斜した商品排出シュート11が
配設され、商品排出シュート11の下端即ち前端に対峙
して、小区画3a2 の前側壁を形成する断熱壁2に商品
排出口12が形成されている。
【0011】商品収納庫3の外側に、且つ商品排出口1
0、12の下方に、且つ複数の商品排出口に対峙して、
二つの傾斜した商品案内シュート13が互いに向き合っ
て配設されている。商品案内シュート13の下端に対峙
して、商品案内シュート13の下端の下方に、商品受部
14が配設されている。商品受け部14に対峙して自動
販売機の外扉15の中央部に商品取出口16が形成され
ている。
【0012】商品収納庫3の下部区画3bの右半部分内
と左半部分内に、それぞれ、上下に互いに間隔を隔てて
積層され、下部区画3bの左右方向中央部へ向かって下
方ヘ傾斜した複数の傾斜棚17が配設されている。下部
区画3bの左右方向中央部に、昇降搬送装置18が配設
されている。昇降搬送装置18は、傾斜棚17の下縁に
沿って前方ヘ商品を搬送する図示しないベルトコンベ
ヤ、ローラーコンベヤ、揺動板等の横方向搬送装置を有
している。各傾斜棚17の下縁部と昇降搬送装置18と
には、例えば実開平3−66477号、特開平4−28
2797号、実開平1−147483号等に開示されて
いるような商品払出機構が取り付けられている。傾斜棚
17と昇降搬送装置18と商品払出機構とにより、傾斜
式商品収納部19が構成されている。傾斜式商品収納部
19の各傾斜棚17には、直径や長さの異なる不定形の
ペットボトル飲料200が、前後方向に互いに間隔を隔
てて4列載置されている。前述の商品払出機構は、4列
の商品列の各々に対して各一つ取り付けられている。商
品収納庫3の下部区画3b内に、冷却器20が配設され
ている。下部区画3bの前側壁を形成する断熱壁2に、
商品排出口21が形成されている。商品排出口21は、
商品受部14の上方に位置決めされている。冷却器7、
20、加温器8に冷媒を供給するための機械部22が、
商品収納庫3の下方に配設されている。
【0013】上記構成を有する本実施例に係る自動販売
機の作動を以下に説明する。大区画3a1 内に配設され
た冷却器7と、小区画3a2 内に配設された加温器8
と、下部区画3b内に配設された冷却器20とが作動し
ている。ユーザーが図示しない商品選択ボタンを押し
て、冷却されたビン飲料、缶飲料100を選択すると、
大区画3a1 内の重力落下式商品収納部6の何れかか
ら、所望の冷却されたビン飲料、缶飲料100が排出さ
れ、商品排出シュート9と商品排出口10と商品案内シ
ュート13とを通って、商品受部14へ搬出される。ユ
ーザーは、商品取出口16を介して、所望の冷却された
ビン飲料、缶飲料100を取り出す。ユーザーが図示し
ない商品選択ボタンを押して、加温されたビン飲料、缶
飲料100を選択すると、小区画3a2 内の重力落下式
商品収納部6の何れかから、所望の加温されたビン飲
料、缶飲料100が排出され、商品排出シュート11と
商品排出口12と商品案内シュート13とを通って、商
品受部14へ搬出される。ユーザーは、商品取出口16
を介して、所望の加温されたビン飲料、缶飲料100を
取り出す。ユーザーが図示しない商品選択ボタンを押し
て、冷却されたペットボトル飲料200を選択すると、
下部区画3b内の傾斜式商品収納部19の何れかの傾斜
棚17の何れかの商品列から所望の冷却されたペットボ
トル飲料200が排出され、昇降搬送装置18により商
品排出口21と同一高さまで搬送され、横方向搬送装置
により前方へ搬送され、商品排出口21を通って、商品
受部14へ搬出される。ユーザーは、商品取出口16を
介して、所望の加温されたペットボトル飲料200を取
り出す。
【0014】傾斜式商品収納部19は直径や長さの異な
る不定形のペットボトル飲料200を収納するのに適し
ており、重力落下式商品収納部6は定形のビン飲料、缶
飲料100を収納するのに適している。傾斜式商品収納
部19が配設された下部区画3b内には冷却器20が配
設され、重力落下式商品収納部6が配設された上部区画
内3a内には冷却器7と加温器8とが配設されているの
で、本自動販売機は、冷却した不定形のペットボトル飲
料200と、冷却又は加温した定形のビン飲料、缶飲料
100とを同時に販売することができる。
【0015】上部区画3aを右方の大区画3a1 と左方
の小区画3a2 とに分割し、大区画3a1 と小区画3a
2 とに冷却器7と加温器8とを配設したので、本自動販
売機は、冷却した不定形のペットボトル飲料200と、
冷却した定形のビン飲料、缶飲料100と、加温した定
形のビン飲料、缶飲料100とを同時に販売することが
できる。また、冷却する区画と、加温する区画とを互い
に交代させることにより、或いは両区画とも冷却し或い
は加温することにより、冷却した定形のビン飲料、缶飲
料100と、加温した定形のビン飲料、缶飲料100の
数量比を可変とすることができる。この結果、季節に応
じて、或いは地域に応じて、ユーザーの要望により良く
沿ったサービスの提供が可能となる。
【0016】上部区画3a内に複数の重力落下式商品収
納部6を配設したので、定形のビン飲料、缶飲料100
の収納数が増加した。各重力落下式商品収納部6からの
商品排出経路を、商品案内シュート13を介して集約し
たので、商品取出口16を一つにすることができ、自動
販売機の利便性が高まった。
【0017】昇降搬送装置18に、傾斜棚17の下縁に
沿って前方へ商品を搬送する横方向搬送装置を設けたの
で、傾斜棚17に複数列のペットボトル飲料200を載
置することが可能となり、ペットボトル飲料200の収
納数が増大した。
【0018】上記実施例においては、各商品排出シュー
ト9に対峙して商品排出口10を配設したが、図4に示
すように、隣接する二つの商品排出口10を一つの商品
排出口12に纏めても良い。或いは、隣接する二つの商
品排出シュート9を一つの商品排出シュートに纏め、該
纏めた商品排出シュートの各々に対峙して、商品排出口
12を配設しても良い。この場合には、図4に示すよう
に、中央の商品排出口から排出される商品100を左右
何れかの商品案内シュート13に振り分ける山形の案内
板23を配設するのが望ましい。蛇行するサーペンタイ
コラムを有する重力落下式商品収納部6に代えて蛇行し
ない直線コラムを有する重力落下式商品収納部を使用し
ても良い。
【0019】
【発明の効果】以上説明したごとく、ペットボトル等の
直径や長さの異なる不定形容器飲料を収納するのに適し
た傾斜式商品収納部が配設された下部区画内には冷却器
が配設され、定形のビン飲料、缶飲料を収納するのに適
した重力落下式商品収納部が配設された上部区画内には
冷却器と加温器とが配設されているので、本自動販売機
は、冷却した不定形容器飲料と、冷却又は加温した定形
のビン飲料、缶飲料とを同時に販売することができる。
【0020】上部区画を左右に複数の区画に分割し、各
区画内に重力落下式商品収納部と冷却器と加温器とを配
設することにより、冷却した不定形容器飲料と、冷却し
た定形のビン飲料、缶飲料と、加温した定形のビン飲
料、缶飲料とを同時に販売することができる。また、冷
却した定形のビン飲料、缶飲料と、加温した定形のビン
飲料、缶飲料の数量比を可変とすることができる。
【0021】上部区画内に複数の重力落下式商品収納部
を配設することにより、定形のビン飲料、缶飲料の収納
数を増すことができる。各重力落下式商品収納部からの
商品排出経路を、商品案内シュートを介して集約するこ
とにより、商品取出口を一つにして、自動販売機の利便
性を高めることができる。
【0022】昇降搬送装置に、傾斜棚の下縁の延在方向
ヘ商品を搬送する横方向搬送装置を設けることにより、
傾斜棚に複数列の不定形容器飲料を載置することが可能
となり、不定形容器飲料の収納数が増大する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る自動販売機の、外扉と商
品格納庫の前側壁とを取り去った正面図である。
【図2】図1のa−a矢視図である。
【図3】図2のb−b矢視図である。
【図4】商品排出口の変形例を示す図3に相当する図で
ある。
【符号の説明】
1 自動販売機 2、4、5 断熱壁 3 商品収納庫 3a 上部区画 3a1 大区画 3a2 小区画 6 重力落下式商品収納部 7、20 冷却器 8 加温器 9、11 商品排出シュート 10、12、21 商品排出口 13 商品案内シュート 14 商品受部 15 外扉 17 傾斜棚 18 昇降搬送装置 19 傾斜式商品収納部 22 機械部 23 案内板
【手続補正書】
【提出日】平成8年10月25日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0001
【補正方法】変更
【補正内容】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は定形のビン飲料、缶
飲料と、ペットボトル等の直径や長さの異なる不定形容
器飲料とを収納し、且つ、不定形容器飲料は冷却し、ビ
ン飲料、缶飲料は、冷却も加温もできる自動販売機に関
するものである
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小林 友和 群馬県伊勢崎市寿町20番地 サンデン株式 会社内 (72)発明者 石田 広 群馬県伊勢崎市寿町20番地 サンデン株式 会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 断熱壁で囲われた商品収納庫を備え、商
    品収納庫が断熱壁で上部区画と下部区画とに分割され、
    上部区画内に、重力落下式商品収納部と冷却器と加温器
    とが配設され、下部区画内に、傾斜棚と昇降搬送装置と
    を有する傾斜式商品収納部と冷却器とが配設されている
    ことを特徴とする自動販売機。
  2. 【請求項2】 上部区画が左右に複数の区画に分割さ
    れ、各区画内に重力落下式商品収納部と冷却器と加温器
    とが配設されていることを特徴とする請求項1に記載の
    自動販売機。
  3. 【請求項3】 上部区画内に複数の重力落下式商品収納
    部が配設され、上部区画内に且つ各重力落下式商品収納
    部の下方に傾斜した商品排出シュートが配設され、各商
    品排出シュートの下端に対峙して上部区画の側壁に商品
    排出口が形成され、商品収納庫の外側に且つ商品排出口
    の下方に且つ複数の商品排出口に対峙して傾斜した商品
    案内シュートが配設され、商品案内シュートの下端に対
    峙して商品受部が配設され、商品受け部に対峙して自動
    販売機の外扉に商品取出口が形成されていることを特徴
    とする請求項1又は2に記載の自動販売機。
  4. 【請求項4】 昇降搬送装置は、傾斜棚の下縁の延在方
    向ヘ商品を搬送する横方向搬送装置を有することを特徴
    とする請求項1乃至3の何れか1項に記載の自動販売
    機。
JP24805596A 1996-09-19 1996-09-19 自動販売機 Pending JPH1097672A (ja)

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JP24805596A JPH1097672A (ja) 1996-09-19 1996-09-19 自動販売機

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ID=17172537

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JP24805596A Pending JPH1097672A (ja) 1996-09-19 1996-09-19 自動販売機

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