JPH1098512A - システム充電器 - Google Patents
システム充電器Info
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- JPH1098512A JPH1098512A JP25297696A JP25297696A JPH1098512A JP H1098512 A JPH1098512 A JP H1098512A JP 25297696 A JP25297696 A JP 25297696A JP 25297696 A JP25297696 A JP 25297696A JP H1098512 A JPH1098512 A JP H1098512A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mobile phone
- plug
- recording medium
- earphone jack
- charger
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- Pending
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】従来の携帯電話装置においては、バッテリー充
電中は、携帯電話装置を充電器から取り外さなければ通
話しづらい。また、従来の携帯型の録音媒体再生装置に
おいては、バッテリー充電中に音楽を聴くためには、や
はりイヤホンを使用しなければならない。 【解決手段】携帯電話装置や携帯型の録音媒体再生装置
のイヤホンジャックに嵌合するプラグとスピーカ等を充
電器に具備させる。
電中は、携帯電話装置を充電器から取り外さなければ通
話しづらい。また、従来の携帯型の録音媒体再生装置に
おいては、バッテリー充電中に音楽を聴くためには、や
はりイヤホンを使用しなければならない。 【解決手段】携帯電話装置や携帯型の録音媒体再生装置
のイヤホンジャックに嵌合するプラグとスピーカ等を充
電器に具備させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は携帯機器を充電する
機能の他に、携帯機器が携帯電話であればハンズフリー
通話機能を実現させるなど、携帯機器の充電機能以外の
他の機能を組み合わせたシステム充電器に関する。
機能の他に、携帯機器が携帯電話であればハンズフリー
通話機能を実現させるなど、携帯機器の充電機能以外の
他の機能を組み合わせたシステム充電器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の携帯電話や携帯型の録音媒体再生
装置(イヤホンで再生した音楽を聴くようにした装置)
の携帯機器は、バッテリーを電源として動作する。その
ため、バッテリー容量が残り少なくなると携帯機器をそ
のまま充電器に接続してバッテリーを充電するか、若し
くは充電済のバッテリーに交換する。
装置(イヤホンで再生した音楽を聴くようにした装置)
の携帯機器は、バッテリーを電源として動作する。その
ため、バッテリー容量が残り少なくなると携帯機器をそ
のまま充電器に接続してバッテリーを充電するか、若し
くは充電済のバッテリーに交換する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
携帯電話は、充電器に接続したバッテリー充電中は、携
帯電話を充電器から取り外して通話を行わねば通話しづ
らい。このような場合、全く充電がされていないに等し
い状態で通話を行わなければならないことが有り、その
ような場合、バッテリー切れにより通話が途中で遮断さ
れる恐れを有している。
携帯電話は、充電器に接続したバッテリー充電中は、携
帯電話を充電器から取り外して通話を行わねば通話しづ
らい。このような場合、全く充電がされていないに等し
い状態で通話を行わなければならないことが有り、その
ような場合、バッテリー切れにより通話が途中で遮断さ
れる恐れを有している。
【0004】また、従来の携帯型の録音媒体再生装置
は、充電器に接続したバッテリー充電状態で録音媒体の
再生をすることはできるが、この場合でもやはりイヤホ
ンを通じて再生された音楽を聴かねばならず、聴きづら
い。
は、充電器に接続したバッテリー充電状態で録音媒体の
再生をすることはできるが、この場合でもやはりイヤホ
ンを通じて再生された音楽を聴かねばならず、聴きづら
い。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記従来技術の課題を解
決するために第1の本発明は、携帯電話装置の電源電池
端子に接続し充電を行う充電端子と、前記携帯電話装置
のイヤホンジャックに嵌合するプラグと、嵌合したイヤ
ホンジャクとプラグを通じてハンズフリー通話を行う手
段若しくは受信音声を録音する手段とが具備されたシス
テム充電器である。
決するために第1の本発明は、携帯電話装置の電源電池
端子に接続し充電を行う充電端子と、前記携帯電話装置
のイヤホンジャックに嵌合するプラグと、嵌合したイヤ
ホンジャクとプラグを通じてハンズフリー通話を行う手
段若しくは受信音声を録音する手段とが具備されたシス
テム充電器である。
【0006】また、第2の本発明は、携帯型の録音媒体
再生装置の電源電池端子に接続し充電を行う充電端子
と、前記録音媒体再生装置のイヤホンジャックに嵌合す
るプラグと、嵌合したイヤホンジャクとプラグを通じて
前記録音媒体再生装置の再生音を拡声する手段とが具備
されたシステム充電器である。
再生装置の電源電池端子に接続し充電を行う充電端子
と、前記録音媒体再生装置のイヤホンジャックに嵌合す
るプラグと、嵌合したイヤホンジャクとプラグを通じて
前記録音媒体再生装置の再生音を拡声する手段とが具備
されたシステム充電器である。
【0007】
【発明の実施形態】図1は本発明の一実施形態を示す携
帯電話充電システムのブロック図で、1は携帯電話、2
はシステム充電器の各ブロックを示す。携帯電話1は、
CPU11、無線部12、着信検出部13、通話回路1
4、スピーカsp,マイクロホンmc、液晶表示部1
5、キ−操作部16、電源回路17、バッテリー18、
録音再生回路19、電源電池端子a1,b1、イヤホン
ジャックc1から構成される。電源電池端子a1,b1
とイヤホンジャックc1はシステム充電器2と接続する
面に配置されている。録音再生回路19は、ICメモリ
若しくはMD等の録音媒体を有し、通話録音を行える
他、通話中に通話回路14及び無線部12を通じて録音
内容を無線回線に送出すること、スピーカーspから録
音内容を再生すること、マイクロホンmcから音声を録
音することができる。
帯電話充電システムのブロック図で、1は携帯電話、2
はシステム充電器の各ブロックを示す。携帯電話1は、
CPU11、無線部12、着信検出部13、通話回路1
4、スピーカsp,マイクロホンmc、液晶表示部1
5、キ−操作部16、電源回路17、バッテリー18、
録音再生回路19、電源電池端子a1,b1、イヤホン
ジャックc1から構成される。電源電池端子a1,b1
とイヤホンジャックc1はシステム充電器2と接続する
面に配置されている。録音再生回路19は、ICメモリ
若しくはMD等の録音媒体を有し、通話録音を行える
他、通話中に通話回路14及び無線部12を通じて録音
内容を無線回線に送出すること、スピーカーspから録
音内容を再生すること、マイクロホンmcから音声を録
音することができる。
【0008】システム充電器2は、CPU21、着信検
出部22、通話回路23、リンガー・スピーカー部2
4、マイクロホン部(以下マイク部)25、留守番回路
26、キー操作部27、AC−DC変換回路28、電源
回路29、液晶表示部30、充電端子a2,b2、プラ
グc2から構成される。充電端子a2,b2とプラグc
2は、携帯電話1を載置する凹部内にそれぞれ配置され
ている。
出部22、通話回路23、リンガー・スピーカー部2
4、マイクロホン部(以下マイク部)25、留守番回路
26、キー操作部27、AC−DC変換回路28、電源
回路29、液晶表示部30、充電端子a2,b2、プラ
グc2から構成される。充電端子a2,b2とプラグc
2は、携帯電話1を載置する凹部内にそれぞれ配置され
ている。
【0009】なお、携帯電話1内及びシステム充電器2
内の各ブロックを繋ぐ実線は制御経路又は音声経路を示
し、点線は電源経路を示す。
内の各ブロックを繋ぐ実線は制御経路又は音声経路を示
し、点線は電源経路を示す。
【0010】以上の構成の携帯電話1とシステム充電器
2は、携帯電話1のバッテリー17を充電するためにシ
ステム充電器2の所定の凹部に携帯電話1を載置する
と、イヤホンジャックc1にプラグc2が挿入接続(嵌
合)され、プラグc2が完全に挿入された状態で電源電
池端子a1,b1が充電端子a2,b2に当接接続され
る。つまり、携帯電話1とシステム充電器2はイヤホン
ジャックc1とプラグc2の挿入接続(嵌合)と、電源
電池端子a1,b1と充電端子a2,b2の当接接続
が、一回の接続動作で同時に完了する構造となってい
る。またイヤホンジャックc1とプラグc2の挿入接続
(嵌合)は位置決め固定構造として機能するので、電源
電池端子a1,b1と充電端子a2,b2が確実に当接
し、接触不良の恐れがなくなる。
2は、携帯電話1のバッテリー17を充電するためにシ
ステム充電器2の所定の凹部に携帯電話1を載置する
と、イヤホンジャックc1にプラグc2が挿入接続(嵌
合)され、プラグc2が完全に挿入された状態で電源電
池端子a1,b1が充電端子a2,b2に当接接続され
る。つまり、携帯電話1とシステム充電器2はイヤホン
ジャックc1とプラグc2の挿入接続(嵌合)と、電源
電池端子a1,b1と充電端子a2,b2の当接接続
が、一回の接続動作で同時に完了する構造となってい
る。またイヤホンジャックc1とプラグc2の挿入接続
(嵌合)は位置決め固定構造として機能するので、電源
電池端子a1,b1と充電端子a2,b2が確実に当接
し、接触不良の恐れがなくなる。
【0011】この接続状態で、携帯電話1のCPU11
が着信検出部13の出力で着信を検出すると着信信号を
発生し通話回路14及びイヤホンジャックc1、プラグ
c2を繋ぐ音声経路を通じシステム充電器2に着信があ
ることを知らせる。システム充電器2の着信検出部22
は着信信号を検出するとCPU21に着信のあることを
知らせる。このときリンガー・スピーカー部24がCP
U21の制御でリンガーを鳴らす。キー操作部27の所
定のキーが押されるとCPU21から着信応答信号が通
話回路23及びプラグc2を繋ぐ音声経路を通じ携帯電
話1に出力される。イヤホンジャックc1及び通話回路
14を繋ぐ音声経路を通じ着信応答信号を検出したCP
U11は無線部12より着信応答信号を無線送信させ通
話を開始させる。キー操作部27の操作による携帯電話
1の制御は、この他にも可能であって、音声経路を通じ
例えばダイヤル発信や録音再生回路19の再生等を行わ
せるための制御信号を携帯電話1に出力しこれをCPU
11が検出して各種制御が行われる。
が着信検出部13の出力で着信を検出すると着信信号を
発生し通話回路14及びイヤホンジャックc1、プラグ
c2を繋ぐ音声経路を通じシステム充電器2に着信があ
ることを知らせる。システム充電器2の着信検出部22
は着信信号を検出するとCPU21に着信のあることを
知らせる。このときリンガー・スピーカー部24がCP
U21の制御でリンガーを鳴らす。キー操作部27の所
定のキーが押されるとCPU21から着信応答信号が通
話回路23及びプラグc2を繋ぐ音声経路を通じ携帯電
話1に出力される。イヤホンジャックc1及び通話回路
14を繋ぐ音声経路を通じ着信応答信号を検出したCP
U11は無線部12より着信応答信号を無線送信させ通
話を開始させる。キー操作部27の操作による携帯電話
1の制御は、この他にも可能であって、音声経路を通じ
例えばダイヤル発信や録音再生回路19の再生等を行わ
せるための制御信号を携帯電話1に出力しこれをCPU
11が検出して各種制御が行われる。
【0012】以後、携帯電話1にて送受信する音声信号
は無線部12、通話回路14、イヤホンジャックc1の
携帯電話1側の音声経路と、プラグc2,通話回路2
3、リンガー・スピーカー部24、マイク部25のシス
テム充電器2側の音声経路を通じ通話が行われる。この
通話はハンズフリー通話であり、リンガー・スピーカー
部24は音声を拡声し、マイク部25はマイク感度が高
く設定されノイズキャンセラー機能を有している。
は無線部12、通話回路14、イヤホンジャックc1の
携帯電話1側の音声経路と、プラグc2,通話回路2
3、リンガー・スピーカー部24、マイク部25のシス
テム充電器2側の音声経路を通じ通話が行われる。この
通話はハンズフリー通話であり、リンガー・スピーカー
部24は音声を拡声し、マイク部25はマイク感度が高
く設定されノイズキャンセラー機能を有している。
【0013】なお、留守番回路26は録音媒体を含み、
携帯電話1を接続したシステム充電器2を留守番電話と
して機能させる。キー操作部27によりシステム充電器
2が留守番モードに設定された状態において、着信を検
出するとCPU21は留守番回路26に自動着信応答と
自動メッセージ送出を行わせ、相手の用件メッセージを
録音させる。録音媒体としては、ICメモリに限らず、
長時間録音の可能なカセットテープやMD等であっても
よい。
携帯電話1を接続したシステム充電器2を留守番電話と
して機能させる。キー操作部27によりシステム充電器
2が留守番モードに設定された状態において、着信を検
出するとCPU21は留守番回路26に自動着信応答と
自動メッセージ送出を行わせ、相手の用件メッセージを
録音させる。録音媒体としては、ICメモリに限らず、
長時間録音の可能なカセットテープやMD等であっても
よい。
【0014】また、携帯電話1の録音再生回路19に録
音された内容を通話回路14、イヤホンジャックc1、
プラグc2、通話回路23、リンガー・スピーカー部2
4の音声経路を通じ再生することができる。
音された内容を通話回路14、イヤホンジャックc1、
プラグc2、通話回路23、リンガー・スピーカー部2
4の音声経路を通じ再生することができる。
【0015】なお、携帯電話1の録音再生回路19が具
備する録音媒体が大容量の録音媒体(カセットテープや
MDなど)の場合、この携帯電話は可搬型の録音媒体再
生装置としても機能し、携帯時は図示せぬイヤホンプラ
グをイヤホンジャックc1に挿入接続し、イヤホンプラ
グにコードで接続されたマイクロホン及びイヤホンを使
用して通話を行うことができる他に録音媒体を再生して
イヤホンから音楽を聴くことができるが、帰宅時等には
システム充電器2に携帯電話1を載置すると、ハンズフ
リー通話の他に、リンガー・スピーカー部24から録音
媒体を再生して音楽を大出力で聴くことができる。
備する録音媒体が大容量の録音媒体(カセットテープや
MDなど)の場合、この携帯電話は可搬型の録音媒体再
生装置としても機能し、携帯時は図示せぬイヤホンプラ
グをイヤホンジャックc1に挿入接続し、イヤホンプラ
グにコードで接続されたマイクロホン及びイヤホンを使
用して通話を行うことができる他に録音媒体を再生して
イヤホンから音楽を聴くことができるが、帰宅時等には
システム充電器2に携帯電話1を載置すると、ハンズフ
リー通話の他に、リンガー・スピーカー部24から録音
媒体を再生して音楽を大出力で聴くことができる。
【0016】以上のように、携帯電話を充電器に接続し
たバッテリー充電中においてハンズフリー通話が行える
ので、バッテリー充電中に着信があった場合に携帯電話
を充電器から取り外す必要が無くなりバッテリー切れの
心配をすることなく通話が行える。また、携帯電話を携
帯型の録音媒体再生装置として使用する場合、バッテリ
ー充電中にはイヤホンを使用することなく録音媒体を再
生して大音量で音楽を聴くことができる。
たバッテリー充電中においてハンズフリー通話が行える
ので、バッテリー充電中に着信があった場合に携帯電話
を充電器から取り外す必要が無くなりバッテリー切れの
心配をすることなく通話が行える。また、携帯電話を携
帯型の録音媒体再生装置として使用する場合、バッテリ
ー充電中にはイヤホンを使用することなく録音媒体を再
生して大音量で音楽を聴くことができる。
【0017】以上、本発明の一実施形態の携帯電話のシ
ステム充電器の例を説明したが、本発明はこれに限定さ
れず、携帯電話の機能を具備せず携帯型の録音媒体再生
装置のみの機能を有する携帯機器のシステム充電器とし
ても実施可能であることは言うまでもない。
ステム充電器の例を説明したが、本発明はこれに限定さ
れず、携帯電話の機能を具備せず携帯型の録音媒体再生
装置のみの機能を有する携帯機器のシステム充電器とし
ても実施可能であることは言うまでもない。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、携
帯機器(携帯電話、携帯型の録音媒体再生装置)が具備
するイヤホンジャックに挿入接続するプラグを充電器に
具備させたことにより、携帯機器と充電器との間で音声
信号及び制御信号を送受信することができるため携帯機
器側に別途接続端子を設ける必要がなく携帯機器の小型
化の妨げやコストアップにならない。しかも、端子接続
の場合、充電用の端子の他にさらに音声信号及び制御用
の端子が加わるために接触不良の恐れがあるが、本発明
の場合はイヤホンジャクにプラグを接続する構成とした
ので接触不良の恐れもなくなる。
帯機器(携帯電話、携帯型の録音媒体再生装置)が具備
するイヤホンジャックに挿入接続するプラグを充電器に
具備させたことにより、携帯機器と充電器との間で音声
信号及び制御信号を送受信することができるため携帯機
器側に別途接続端子を設ける必要がなく携帯機器の小型
化の妨げやコストアップにならない。しかも、端子接続
の場合、充電用の端子の他にさらに音声信号及び制御用
の端子が加わるために接触不良の恐れがあるが、本発明
の場合はイヤホンジャクにプラグを接続する構成とした
ので接触不良の恐れもなくなる。
【図1】本発明の一実施形態を示す携帯電話システムの
ブロック図。
ブロック図。
1:携帯電話 2:システム充電器 11、21:CPU 12:無線部 13、22:着信検出部 14、23:通話回路 15、30:液晶表示部 16、27:キー操作部 17、29:電源回路 18:バッテリ 19:録音再生回路 24:リンガー・スピーカー部 25:マイクロホン部(マイク部) 26:留守番回路 28:AC−DC変換回路 a1,b1:電源電池用端子 a2,b2:充電用端子 c1:イヤホンジャック c2:プラグ sp:スピーカー mc:マイクロホン
Claims (2)
- 【請求項1】携帯電話装置の電源電池端子に接続し充電
を行う充電端子と、前記携帯電話装置のイヤホンジャッ
クに嵌合するプラグと、嵌合したイヤホンジャクとプラ
グを通じてハンズフリー通話を行う手段若しくは受信音
声を録音する手段とが具備されたことを特徴とするシス
テム充電器。 - 【請求項2】携帯型の録音媒体再生装置の電源電池端子
に接続し充電を行う充電端子と、前記録音媒体再生装置
のイヤホンジャックに嵌合するプラグと、嵌合したイヤ
ホンジャクとプラグを通じて前記録音媒体再生装置の再
生音を拡声する手段とが具備されたことを特徴とするシ
ステム充電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25297696A JPH1098512A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | システム充電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25297696A JPH1098512A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | システム充電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1098512A true JPH1098512A (ja) | 1998-04-14 |
Family
ID=17244780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25297696A Pending JPH1098512A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | システム充電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1098512A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001285417A (ja) * | 2000-03-29 | 2001-10-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 音楽出力装置および音楽再生システム |
| JP2001309562A (ja) * | 2000-02-18 | 2001-11-02 | Matsushita Electric Works Ltd | 携帯通信機器用充電器 |
| JP2002261893A (ja) * | 2001-03-05 | 2002-09-13 | Sharp Corp | 携帯型通信端末及びその充電器 |
| KR20040003256A (ko) * | 2002-07-02 | 2004-01-13 | 삼성전자주식회사 | 휴대폰용 전화기의 이어 마이크폰용 잭을 통한 밧데리충전장치 및 방법 |
| US6928309B2 (en) | 2001-03-16 | 2005-08-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Portable communication terminal charger system |
| JP2005339723A (ja) * | 2004-05-28 | 2005-12-08 | Sharp Corp | オーディオ録音再生装置 |
| US7324834B2 (en) | 2002-03-20 | 2008-01-29 | Foster Electric Co., Ltd. | Speaker system |
| US8060229B2 (en) | 2006-05-22 | 2011-11-15 | Apple Inc. | Portable media device with workout support |
| US8073984B2 (en) | 2006-05-22 | 2011-12-06 | Apple Inc. | Communication protocol for use with portable electronic devices |
| US9868041B2 (en) | 2006-05-22 | 2018-01-16 | Apple, Inc. | Integrated media jukebox and physiologic data handling application |
| US10049206B2 (en) | 2005-01-07 | 2018-08-14 | Apple Inc. | Accessory authentication for electronic devices |
-
1996
- 1996-09-25 JP JP25297696A patent/JPH1098512A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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