JPH1098563A - 通話料金計算機能付ボタン電話装置 - Google Patents

通話料金計算機能付ボタン電話装置

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JPH1098563A
JPH1098563A JP24994496A JP24994496A JPH1098563A JP H1098563 A JPH1098563 A JP H1098563A JP 24994496 A JP24994496 A JP 24994496A JP 24994496 A JP24994496 A JP 24994496A JP H1098563 A JPH1098563 A JP H1098563A
Authority
JP
Japan
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call
telephone
telephone number
charge
call charge
Prior art date
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Pending
Application number
JP24994496A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihito Imura
義仁 井村
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 フリーダイヤル着信時の通話料金を計算する
機能を持ったボタン電話装置を提供する。 【解決手段】 発信者番号通知サービスを通じて発信者
の電話番号を受信する発信電話番号受信手段(21、4
0)と、着信者番号と発信電話番号と通話時間から通話
料金を計算する通話料金算出手段(40、60)と、通
話料金を表示する表示手段(121)を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、通話料金計算機能
を備えたボタン電話装置に関するものであり、特に着信
側課金サービスによる通話料金を計算する機能を持った
ボタン電話装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のボタン電話装置では、発信の際の
内線電話機のダイヤル情報すなわち相手方の電話番号と
通話時間情報から通話料金を計算する機能があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、通常の
アナログ回線を経由した着信を受けた場合は発信者の電
話番号を得ることができないため、このような通話料金
の計算はボタン電話装置からの発信のみに限られてい
た。したがって、ボタン電話装置が、発信者が特定の番
号をダイヤルすることにより着信者が通話料金等を支払
う着信側課金サービス、いわゆるフリーダイヤルの回線
を収容した場合、その回線にかかる通話料金は、ダイヤ
ル情報がないために計算することができなかった。
【0004】着信側課金の問題を解決するため、特開平
5ー14548号公報に記載されたフリーダイヤル端末
装置は、着信があったときには応答することなく回線を
切断し、着信時にISDN回線網から通知された発信者
番号に端末装置側からあらためて発信するものであっ
た。したがって、このような端末装置はフリーダイヤル
サービスそのもののに対応したものではなく、上述のよ
うな問題を解決することはできなかった。
【0005】本発明の目的は、フリーダイヤルサービス
による通話料金、すなわち着信側課金を計算することが
できる通話料金計算機能付ボタン電話装置を提供するこ
とにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明にかかる通話料金計算機能付ボタン電話装
置は、アナログ回線による発信者番号通知サービスやI
SDN回線による発信者番号通知を利用し、着信時にア
ナログ回線網やISDN回線網から通知される発信電話
番号を受信する発信電話番号受信手段と、前記発信電話
番号とその通話の通話時間から通話料金を算出する通話
料金算出手段とを備えることにより、着信側課金サービ
スによる通話料金を算出し、これを表示手段に表示する
ことを特徴とする。ここで発信電話番号受信手段は、ア
ナログ回線による発信者番号通知サービスの通信プロト
コルに従い相手方の電話番号を受信するすべての手段を
含むものとする。すなわち、着信時に交換機からの呼び
出し信号に含まれる発信者の電話番号情報を抽出するも
のである。また、ISDNを利用する場合には、ISD
N回線から送られてくる呼設定メッセージSetupに
含まれる発番号を抽出する手段を含むものとする。
【0007】また、通話料金算出手段は、着信側課金サ
ービスによる電話をかけてきた発信者の電話番号とその
通話時間から通話料金を算出する手段のすべてを含む。
特に請求項2に記載された通話料金計算機能付ボタン電
話装置は、発信電話番号受信手段によって受信された発
信電話番号とあらかじめ登録された前記ボタン電話装置
側の電話番号から発信者と前記ボタン電話装置との距離
を算出し、単位時間当たりの通話料金を算出する通話料
金係数算出手段と、前記着信時からその通話の通話時間
をカウントする通話時間カウント手段と、前記通話料金
係数算出手段により算出された単位時間当たりの通話料
金と前記通話時間カウント手段によりカウントされた通
話時間からその通話の通話料金を算出する通話料金算出
手段とを備えたことを特徴とする。これによって、網か
ら発信電話番号を受信することによりフリーダイヤル等
の着信側課金サービスによる通話料金を算出することが
できる。
【0008】また、通話料金算出手段によって計算され
た通話料金を表示する表示手段とは、液晶ディスプレイ
(LCD)やCRTなどの情報表示装置を意味し、ボタ
ン電話装置またはボタン電話機と一体化されているかど
うかは問わない。これによって、着信側課金サービスに
よる通話料金をリアルタイムで表示することができる。
【0009】また、請求項3に記載された通話料金計算
機能付ボタン電話装置は、前記発信電話番号受信手段に
よって受信された発信電話番号と前記通話料金算出手段
によって計算された通話料金を記録する課金データ蓄積
手段を備えたことを特徴とする。ここで課金データ蓄積
手段とは、情報を記録する媒体であって、たとえばRA
M等のメモリ、またはハードディスクやフロッピーディ
スク、光磁気ディスク、あるいは磁気テープなどを含
む。これにより、通話料金計算機能付ボタン電話装置
は、着信側課金サービスによる通話の通話料金を記録す
ることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
面を参照して詳述する。図1は本発明にかかる通話料金
計算機能付ボタン電話装置(以下、ボタン電話装置とい
う)の実施の形態を示すブロック図である。図1によれ
ば、ボタン電話装置10は、アナログ電話回線100と
接続される局線インターフェース(I/F)部20、I
SDN回線110と接続されるISDN回線I/F部3
0、ボタン電話装置全体の制御を行う装置制御部40、
装置制御部40の指示に従ってアナログ電話回線100
またはISDN回線110とボタン電話機120との間
のパス接続を行うスイッチ部50、通話料金計算部6
0、課金データ蓄積部70、電話機I/F部80、プリ
ンタI/F部90からなってる。
【0011】局線インターフェース(I/F)部20お
よびISDN回線I/F部30には、それぞれ複数のア
ナログ電話回線100および複数のISDN回線110
が接続されており、このボタン電話装置10は、アナロ
グ回線とISDN回線の双方に対応することができるよ
うになっている。局線インターフェース(I/F)部2
0およびISDN回線I/F部30は、それぞれ発信電
話番号抽出部21および31を備えている。これら発信
電話番号抽出部21、31は、着信時にそれぞれアナロ
グ回線網およびISDN回線網から通知される発信電話
番号を受信する発信電話番号受信手段として作用する。
より詳しくは、発信電話番号抽出部21は、アナログ回
線による発信者サービスに対応して着信時に発信者の電
話番号を受信し、発信電話番号抽出部31はISDN回
線31から送られてくる呼設定メッセージSetupに
含まれる発番号を抽出する。
【0012】装置制御部40は、後述するように、着信
処理や通話料金の計算などボタン電話装置10全体の制
御を行う。通話料金計算部60は各情報から通話料金を
計算し、課金データ蓄積部70は計算された結果の保存
を行う。一方、電話機I/F部80に接続されたボタン
電話機120は、通話料金等の情報を表示する表示手段
として作用する液晶ディスプレイ(LCD)121を備
えている。また、通話料金等のデータ出力用にプリンタ
130がプリンタI/F部90に接続されている。
【0013】次に、本実施の形態にかかるボタン電話装
置の動作について図1を参照して説明する。なお、ここ
ではアナログ電話回線による発信電話番号通知サービス
が実施されているものとし、簡単のためアナログ電話回
線30を通じて着信があった場合について説明する。
【0014】アナログ電話回線30の一つに着信があっ
た場合、局線I/F部70はこの着信を検出し、装置制
御部40に着信情報を送出して着信があったことを通知
する。着信情報を受信した装置制御部40は、局線I/
F部20内の発信電話番号抽出部21を制御し、着信時
の呼び出し信号に含まれる発信電話番号情報を抽出しこ
れを受信する。このようにして受信された発信電話番号
情報は、装置制御部40から通話料金計算部60に送ら
れる。また、装置制御部40は通常の着信処理を行い、
スイッチ部50を制御してアナログ電話回線100とボ
タン電話機120との間の音声パスを接続する。このと
き、装置制御部40は、音声パスを接続すると同時に通
話料金計算部60へパス接続情報を送出する。通話料金
計算部60は、パス接続情報を受信することにより通話
時間のカウントを開始する。
【0015】一方、発信電話番号情報を受け取った通話
料金計算部60は、あらかじめ登録されているアナログ
電話回線100の電話番号情報に基づき、発信電話番号
とボタン電話装置10の電話番号から発信者とボタン電
話装置10との距離を計算し、単位時間当たりの通話料
金、すなわり通話料金係数を算出する。このようにして
算出された通話料金係数は装置制御部40に送られる。
通話料金係数を受け取った装置制御部40は、通話料金
計算部60がカウントする通話時間を参照し、通話時間
の経過とともに通話料金を計算し、この通話料金をボタ
ン電話機120のLCD121に送出する。これによっ
て、LCD21には通話料金がリアルタイムで表示され
る。
【0016】その後通話が終了したときは、ボタン電話
機120のオンフックを装置制御部40が検出する。オ
ンフックを検出した装置制御部40は、通話料金計算部
60に通話終了情報を伝える。通話終了情報を受信した
通話料金計算部60は、通話時間のカウントを終了して
通話時間情報を取得し、この通話時間と先ほど算出した
通話料金係数との積を計算することにより、この通話の
通話料を算出する。このようにして算出された通話料金
は、装置制御部40を介して課金データ蓄積部70に送
られ、保存される。課金データ蓄積部70に保存される
課金データは、通話料金の他、通話開始の日付と時刻、
通話時間、発信元電話番号、着信したアナログ電話回線
の電話番号等が含まれる。
【0017】ボタン電話装置10の使用者は、通話料金
に関する情報を知りたい場合には、ボタン電話機120
を操作することにより、装置制御部40に対して通話料
金の表示要求を行う。要求を受けた装置制御部40は、
課金データ蓄積部70からデータを取り出して編集し、
それをプリンタI/F部90を介してプリンタ130に
出力する。
【0018】以上のように、本実施の形態にかかるボタ
ン電話装置は、アナログ電話回線による発信電話番号通
知サービスを利用して発信電話番号情報を抽出すること
により、フリーダイヤルなどの着信者側課金サービスに
よる通話料金を算出し、これを表示、記録することがで
きる。
【0019】上述の説明ではアナログ電話回線100に
着信があった場合について説明したが、ISDN回線1
10から着信があった場合の動作は次のようになる。す
なわち、ISDN回線I/F部30にて着信を検出した
後、ISDN回線から送られてくる呼設定メッセージS
etupに含まれる発信電話番号情報を発信電話番号抽
出部にて受信する。その発信電話番号情報をもとに通話
料金を算出し、課金データを保存するところは上述の説
明と同じである。
【0020】なお、本実施の形態においては、装置制御
部40が通話時間の経過とともに通話料金を計算すると
して説明を行ったが、このようなリアルタイムの通話料
金計算機能を通話料金計算部60に担わせてもよい。ま
た、表示手段に表示される情報および課金データ蓄積手
段に記録される情報としては、通話料金の他、通話時
間、発信元電話番号等が考えられるが、これらに限定さ
れるものでないことはいうまでもない。また、着信側課
金サービスによらない通常の通話に対する通話料金は、
ボタン電話機120から発進時にダイヤルされた電話番
号とこのボタン電話装置10の電話番号から計算でき
る。
【0021】以上のようなボタン電話装置10は、図2
に示すようなハードウェア構成によって実現することが
できる。すなわち、ボタン電話装置10は、中央演算装
置(CPU)210、ROM220、インターフェース
(I/F)230、データ解析部240、タイマ25
0、メモリ260、外部記憶装置270、およびこれら
のデバイス間のデータや制御コードのやりとりに用いら
れるバス280から構成することができる。
【0022】ここで装置制御部40の主な制御動作はC
PU210によって行われ、その制御部プログラムはR
OM220に格納されている。I/F230は、局線I
/F部100、ISDN回線I/F部110、電話機I
/F部80、プリンタI/F部90の各種I/Fに相当
する。このCPU210はまた、メモリ260内のデー
タに基づき通話料金を計算する際の演算も行う。データ
解析部240は、局線I/F部100またはISDN回
線I/F部110を介して着信時に得られるデータを解
析し、アナログ電話回線100またはISDN回線11
0から発信電話番号情報を抽出する発信電話番号抽出部
21、31として作用する。タイマ250は、通話の開
始時刻および通話時間を計るのに用いられる。メモリ2
60は、後述するように、発信者電話番号や通話料金係
数など、通話料金計算に関連する情報を記憶する。ま
た、外部記憶装置270は、課金情報を保存する課金デ
ータ蓄積部70に相当し、ハードディスクや光磁気ディ
スク、磁気テープなどを用いることができる。
【0023】図3は、通話料金計算に関連する情報を記
憶するメモリ260の記憶内容を示す模式図である。メ
モリ260は、着信側電話番号、すなわちボタン電話装
置10の電話番号と、この着信側電話番号と発信者電話
番号とから発信者までの距離を表す電話番号・距離情報
をあらかじめ記憶している。さらに、メモリ260が記
憶する情報は、データ解析部240において受信・抽出
された発信者電話番号、着信を受けた回線番号、通話料
金係数、通話開始時刻、通話終了時刻などがある。ま
た、CPU210によって計算された通話料金もメモリ
260に記憶される。
【0024】このようなメモリ260の記憶内容を参照
することにより、ボタン電話機120のLCD121に
通話料金等の課金データを表示することができる。ま
た、上述のデータは課金データとして外部記憶装置27
0にも転送され、保存され、必要に応じてプリンタ13
0に出力することもできる。
【0025】
【発明の効果】本発明によれば、アナログ回線を利用す
る場合には今後サービスが開始されるアナログ回線によ
る発信者番号通知サービスに対応して網から受信した発
信電話番号情報を使用して、発信元から着信先までの距
離を計算して単位時間当たりの通話料金を求められるの
で、着信側課金サービス、いわゆるフリーダイヤルの回
線をボタン電話装置が収容した場合であっても、通話料
金を算出することができる。また、ISDNを利用した
場合にはISDN回線から送られてくる呼設定メッセー
ジSetupに含まれる発番号を抽出して、同様に着信
側課金サービスによる通話料金を算出することができ
る。
【0026】しかも、本発明によれば着信側課金サービ
スによる通話料金を通話終了と同時に個別に算出するこ
とができるので、着信側課金サービスによる通話料金を
リアルタイムで表示することができる。
【0027】さらに、請求項3に記載された通話料金計
算機能付ボタン電話装置によれば、着信側課金サービス
による通話料金をはじめとする課金データを記録・蓄積
することができ、フリーダイヤル等による通話料金を発
信者に個別に課金することも可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明にかかる通話料金計算機能付ボタン電
話装置の実施の形態を示すブロック図である。
【図2】 本発明にかかる通話料金計算機能付ボタン電
話装置のハードウェア構成の一例を示す図である。
【図3】 メモリの記憶内容を示す模式図である。
【符号の説明】
10…通話料金計算機能付ボタン電話装置、20…局線
I/F部、30…ISDN回線I/F部、21、31…
発信電話番号抽出部、40…装置制御部、50スイッチ
部、60…通話料金計算部、70…課金データ蓄積部、
80…電話機I/F部、90…プリンタI/F部、10
0…アナログ電話回線、110…ISDN回線、120
…ボタン電話機、121…LCD、210…CPU、2
20…ROM、230…I/F、240…データ解析
部、250…タイマ、260…メモリ、270…外部記
憶装置、280…バス。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通話料金計算機能付ボタン電話装置にお
    いて、 着信時に網から通知される発信電話番号を受信する発信
    電話番号受信手段と、 前記発信電話番号受信手段によって受信された発信電話
    番号とその通話の通話時間から着信側課金サービスによ
    る通話料金を算出する通話料金算出手段と、 前記通話料金算出手段によって計算された通話料金を表
    示する表示手段とを備えたことを特徴とする通話料金計
    算機能付ボタン電話装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載された通話料金計算機能
    付ボタン電話装置において、 前記通話料金算出手段は、 前記発信電話番号受信手段によって受信された発信電話
    番号とあらかじめ登録された前記ボタン電話装置側の電
    話番号から発信者と前記ボタン電話装置との距離を算出
    し、単位時間当たりの通話料金を算出する通話料金係数
    算出手段と、 前記着信時からその通話の通話時間をカウントする通話
    時間カウント手段と、 前記通話料金係数算出手段により算出された単位時間当
    たりの通話料金と前記通話時間カウント手段によりカウ
    ントされた通話時間からその通話の通話料金を計算する
    通話料金計算手段とからなることを特徴とする通話料金
    計算機能付ボタン電話装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2に記載された通
    話料金計算機能付ボタン電話装置において、 前記発信電話番号受信手段によって受信された発信電話
    番号と前記通話料金算出手段によって計算された通話料
    金を記録する課金データ蓄積手段を備えたことを特徴と
    する通話料金計算機能付ボタン電話装置。
JP24994496A 1996-09-20 1996-09-20 通話料金計算機能付ボタン電話装置 Pending JPH1098563A (ja)

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