JPH109966A - 配管用温度計 - Google Patents

配管用温度計

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JPH109966A
JPH109966A JP16628896A JP16628896A JPH109966A JP H109966 A JPH109966 A JP H109966A JP 16628896 A JP16628896 A JP 16628896A JP 16628896 A JP16628896 A JP 16628896A JP H109966 A JPH109966 A JP H109966A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
thermocouple
bellows
well
thermometer
pipe
Prior art date
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Pending
Application number
JP16628896A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasunori Nakahara
康典 中原
Toshiya Wada
季也 和田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IHI Corp
Original Assignee
Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd filed Critical Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
Priority to JP16628896A priority Critical patent/JPH109966A/ja
Publication of JPH109966A publication Critical patent/JPH109966A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 配管内の流体が外部へ漏洩しない配管用温度
計を提供する。 【解決手段】 先端が閉塞し且つ先端部が温度を検出す
べき流体が流通する配管の内部に位置する中空構造のウ
ェル18と、ウェル18の基端部に固着されたボス20
と、先端部がウェル18の先端内に位置するようにボス
20に挿入された熱電対1と、熱電対1を周方向に取り
囲むように配置され且つ先端部がボス20に対して液密
に固着された内部ベローズ23と、内部ベローズ23の
基端部に対峙するように熱電対1に外嵌され且つ内部ベ
ローズ23の基端部及び熱電対1の外周部の双方に対し
て液密に固着されたベローズリング24とを備え、内部
ベローズ23とベローズリング24とによりウェル18
が損傷した際の流体の漏洩を防止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、配管用温度計に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図3から図5は従来の配管用温度計の一
例を示すものであり、この配管用温度計は、温度検出手
段としての熱電対1を有する温度計本体2(図3及び図
4参照)と、温度を検出すべき流体に熱電対1を接触さ
せることなく前記の温度計本体2を配管3に対して支持
する温度計支持部材4(図5参照)とを備えている。
【0003】温度計本体2は、細棒状に形成され且つ基
端A側端部にアダプタ5を有する熱電対1と、該熱電対
1の長さ方向中間部に外嵌されたボス6と、熱電対1に
遊嵌され且つボス6の基端A側端部に同軸に固着された
スリーブ管7と、該スリーブ管7の基端A側端部に挿入
固着され且つ前記のアダプタ5を周方向に取り囲むガイ
ド管8と、該ガイド管8の内部にアダプタ5を周方向に
取り囲むように配置されたスプリング9と、該スプリン
グ9を圧縮してアダプタ5を先端B側へ向って付勢する
ようにガイド管8の基端A側端部に設けられたスプリン
グ押え10と、前記のガイド管8の基端A側端部に外嵌
螺着された中空構造のコネクタ11とを有している。
【0004】熱電対1は、図4に示すように、ステンレ
ス鋼によって形成された中空構造のシース12と、該シ
ース12の内部に挿入された熱電対素線13と、シース
12の内部に充填された酸化マグネシウムよりなる絶縁
材14とによって構成されており、前記の熱電対素線1
3の端部は、リード線15を介してコネクタ11の内部
の端子16に接続されている。
【0005】一方、温度計支持部材4は、図5に示すよ
うに、温度を検出すべき流体が流通する配管3の所定位
置に穿設された開口3aに対して同軸に位置するように
配管3の外周面に液密に固着された管台17と、先端B
側端部が閉塞した形状を有し且つ基端A側端部が開口し
たウェル18とを有している。
【0006】ウェル18は、先端B側端部が配管3の内
部に位置するように配管3の外部側から管台17に挿入
され、また、基端A側端部近傍部分が管台17に対して
液密に固着されている。
【0007】前記の温度計本体2は、熱電対1がウェル
18に挿入され且つボス6がウェル18の基端A側端部
に液密に挿入螺着されており、上記の構造によって、温
度を検出すべき流体に熱電対1が接触することなく、温
度計本体2が配管3に対して支持されるようになってい
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところが、図3から図
5に示す配管用温度計では、温度計本体2における熱電
対1とボス6との間、アダプタ5とガイド管8の間、及
びコネクタ11のそれぞれが液密に構成されていないの
で、ウェル18に液密が損われるような損傷が生じたと
すると、配管3の内部を流通する流体が、ウェル18の
内部、熱電対1とボス6との間、スリーブ管7の内部、
アダプタ5とガイド管8の間、及びコネクタ11を経て
配管用温度計の外部へ漏洩することになる。
【0009】一方、熱電対1をボス6に対して溶接によ
り液密に固着することも考えられるが、溶接により熱電
対1とボス6との間を液密にすると、熱に起因する熱電
対1の膨張あるいは収縮が拘束され、各部材に過大な応
力が作用する原因になってしまう。
【0010】本発明は上述した実情に鑑みてなしたもの
で、ウェルに液密が損われるような損傷が生じても配管
の内部を流通する流体が外部へ漏洩しない配管用温度計
を提供することを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の配管用温度計では、先端が閉塞し且つ先端
部が温度を検出すべき流体が流通する配管の内部に位置
するように該配管に取り付けられた中空構造のウェル
と、該ウェルの基端部に固着されたボスと、先端部が前
記のウェルの先端内に位置するようにボスに挿入された
熱電対と、熱電対を周方向に取り囲むように配置され且
つ先端部がボスに対して液密に固着されたベローズと、
該ベローズの基端部に対峙するように熱電対に外嵌され
且つベローズの基端部及び熱電対の外周部の双方に対し
て液密に固着されたベローズリングとを備える。
【0012】本発明の配管用温度計においては、ウェル
に液密が損われるような損傷が生じ、該損傷部分から配
管の内部を流通する流体がウェルの内部へ流入した際に
は、ベローズが外部への流体の漏洩を防止する。
【0013】また、熱に起因する熱電対の膨張あるいは
収縮をベローズが吸収する。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照しつつ説明する。
【0015】図1は本発明の配管用温度計の実施の形態
の第1の例を示すものであり、図中、管台17及びウェ
ル18によって構成される温度計支持部材4の構造(図
5参照)は、先に述べた従来の配管用温度計におけるも
のと同一であり、その他、図3から図5と同一の符号を
付した部分は同一物を表している。
【0016】19は温度計本体であり、該温度計本体1
9は、細棒状に形成され且つ基端A側端部にアダプタ5
を有する熱電対1と、該熱電対1の長さ方向中間部に外
嵌されたボス20と、熱電対1に遊嵌され且つボス20
の基端A側端部に同軸に固着されたスリーブ管21と、
該スリーブ管21の基端A側端部に挿入固着された外側
ガイド管22と、該外側ガイド管22に挿入固着され且
つ前記のアダプタ5を周方向に取り囲むガイド管8と、
該ガイド管8の内部にアダプタ5を周方向に取り囲むよ
うに配置されたスプリング9と、該スプリング9を圧縮
してアダプタ5を先端B側へ向って付勢するようにガイ
ド管8の基端A側端部に設けられたスプリング押え10
と、前記の外側ガイド管22の基端A側端部に外嵌螺着
された中空構造のコネクタ11とを有しており、熱電対
1はウェル18に挿入され、また、ボス20はウェル1
8に固着されている。
【0017】更に、前記のスリーブ管21の内部には、
金属製の内部ベローズ23とベローズリング24とが設
けられている。
【0018】内部ベローズ23は、スリーブ管21の内
部において、熱電対1を周方向に取り囲むように配置さ
れ且つ先端B側端部がボス20に対して液密に固着され
ている。
【0019】また、ベローズリング24は、スリーブ管
21の内部において、前記の内部ベローズ23の基端A
側端部に対峙するように熱電対1の所要位置に外嵌され
且つ内部ベローズ23の基端A側端部及び熱電対1の外
周部の双方に対して液密に固着されている。
【0020】図1に示す配管用温度計では、配管用温度
計の内部に熱電対1を周方向に取り囲むように配置した
内部ベローズ23と、該内部ベローズ23と熱電対1の
外周部とに固着されているベローズリング24とによっ
て、配管3の内部に挿入されたウェル18の内方の空間
と温度計本体19のスリーブ管21の内方の空間との連
通が遮断されている。
【0021】従って、万一、ウェル18に液密が損われ
るような損傷が生じたとしても、配管3の内部を流通す
る流体がウェル18の損傷部分から温度計本体19の内
部を経て配管3の外部へ漏洩することがない。
【0022】また、熱に起因する熱電対1の膨張あるい
は収縮が内部ベローズ23によって吸収されるので、配
管用温度計を形成する各部材に対して過大な応力が作用
することがない。
【0023】図2は本発明の配管用温度計の実施の形態
の第2の例を示すものであり、図中、管台17及びウェ
ル18によって構成される温度計支持部材4の構造(図
5参照)は、先に述べた従来の配管用温度計におけるも
のと同一であり、その他、図1、及び図3から図5と同
一の符号を付した部分は同一物を表している。
【0024】25は温度計本体であり、該温度計本体2
5は、細棒状に形成され且つ基端A側端部にアダプタ5
を有する熱電対1と、該熱電対1の長さ方向中間部に外
嵌され且つ基端A側端部に熱電対1を周方向に取り囲む
連結部26aを有するボス26と、該ボス26の基端A
側端部に対して所定の間隔を隔てるように前記の連結部
26aに摺動自在に外嵌された先端部側ガイド管27
と、該先端部側ガイド管27の基端A側端部に対して所
定の間隔を隔てるように熱電対1に遊嵌された基端部側
ガイド管28と、該基端部側ガイド管28の基端A側端
部に挿入固着された外側ガイド管29と、該外側ガイド
管29に挿入され且つ前記のアダプタ5を周方向に取り
囲むガイド管8と、該ガイド管8の内部にアダプタ5を
周方向に取り囲むように配置されたスプリング9と、該
スプリング9を圧縮してアダプタ5を先端B側へ向って
付勢するようにガイド管8の基端A側端部に設けられた
スプリング押え10と、前記の外側ガイド管29基端A
側端部に外嵌螺着された中空構造のコネクタ11とを有
しており、熱電対1はウェル18に挿入され、また、ボ
ス26はウェル18に固着されている。
【0025】更に、前記のボス26と基端部側ガイド管
28との間には、金属製の外部ベローズ30とベローズ
リング31とが設けられている。
【0026】外部ベローズ30は、ボス26と基端部側
ガイド管28の間において、熱電対1に外嵌している連
結部26a及び先端部側ガイド管27のそれぞれを周方
向に取り囲むように配置され且つ先端B側端部がボス2
6に対して液密に固着されている。
【0027】また、ベローズリング31は、先端部側ガ
イド管27と基端部側ガイド管28との間で熱電対1に
外嵌され且つ外部ベローズ30の基端A側端部、先端部
側ガイド管27の基端A側端部、基端部側ガイド管28
の先端B側端部、及び熱電対1の外周部のそれぞれに対
して液密に固着されている。
【0028】図2に示す配管用温度計では、配管用温度
計の長さ方向中間部に熱電対1を周方向に取り囲むよう
に配置した外部ベローズ30と、該外部ベローズ30と
熱電対1の外周部とに固着されているベローズリング3
1とによって、配管3の内部に挿入されたウェル18の
内方の空間と温度計本体25の外側ガイド管29の内方
の空間との連通が遮断されている。
【0029】従って、万一、ウェル18に液密が損われ
るような損傷が生じたとしても、配管3の内部を流通す
る流体がウェル18の損傷部分から温度計本体25の内
部を経て配管3の外部へ漏洩することがない。
【0030】また、熱に起因する熱電対1の膨張あるい
は収縮が外部ベローズ30によって吸収されるので、配
管用温度計を形成する各部材に対して過大な応力が作用
することがない。
【0031】なお、本発明の配管用温度計は上述した実
施の形態のみに限定されるものではなく、本発明の要旨
を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得ることは
勿論である。
【0032】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の配管用温度
計によれば、熱電対を周方向に取り囲むように配置した
ベローズと、該ベローズと熱電対とに固着されているベ
ローズリングとによって、配管の内部に挿入されている
ウェルの内方を空間を外部に対して遮断しているので、
万一、ウェルに液密が損われるような損傷が生じたとし
ても、配管の内部を流通する流体がウェルの損傷部分か
ら配管の外部へ漏洩することがなく、また、熱に起因す
る熱電対の膨張あるいは収縮がベローズによって吸収さ
れるので、配管用温度計を形成する各部材に対して過大
な応力が作用しない、という優れた効果を奏し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の配管用温度計の実施の形態の第1の例
を示す断面図である。
【図2】本発明の配管用温度計の実施の形態の第2の例
を示す断面図である。
【図3】従来の配管用温度計の一例を示す断面図であ
る。
【図4】図3に関連する熱電対の部分的断面図である。
【図5】図3に関連する温度計支持部材の断面図であ
る。
【符号の説明】
1 熱電対 3 配管 18 ウェル 20 ボス 23 内部ベローズ(ベローズ) 24 ベローズリング 26 ボス 30 外部ベローズ(ベローズ) 31 ベローズリング

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 先端が閉塞し且つ先端部が温度を検出す
    べき流体が流通する配管の内部に位置するように該配管
    に取り付けられた中空構造のウェルと、該ウェルの基端
    部に固着されたボスと、先端部が前記のウェルの先端内
    に位置するようにボスに挿入された熱電対と、熱電対を
    周方向に取り囲むように配置され且つ先端部がボスに対
    して液密に固着されたベローズと、該ベローズの基端部
    に対峙するように熱電対に外嵌され且つベローズの基端
    部及び熱電対の外周部の双方に対して液密に固着された
    ベローズリングとを備えてなることを特徴とする配管用
    温度計。
JP16628896A 1996-06-26 1996-06-26 配管用温度計 Pending JPH109966A (ja)

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