JPH1110550A - 締め付け挟着具 - Google Patents
締め付け挟着具Info
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- JPH1110550A JPH1110550A JP17888897A JP17888897A JPH1110550A JP H1110550 A JPH1110550 A JP H1110550A JP 17888897 A JP17888897 A JP 17888897A JP 17888897 A JP17888897 A JP 17888897A JP H1110550 A JPH1110550 A JP H1110550A
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 9
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
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- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数部材を締め付け挟着するための締め付け
具の主体を立体板金加工して作ることで、締め付け具と
して強靭かつ軽量なものを安価に多量提供すること。 【解決手段】 ほぼ方形の強靭な板材1にその対向二辺
からそれぞれ中央に向けて二つの切欠2,2を対称形成
し、これら各切欠間から板材1をほぼコ字形に折曲して
締め付け主体3を作ると共に、この主体3の前記切欠
2,2間に挿入した複数の被挟着部材4,4を一方の切
欠端辺に他方の切欠端辺側の主体3に螺装した雄ねじ5
できつく締め付けることにより、前記被挟着部材同士を
締め付け主体3で挟着保持した。
具の主体を立体板金加工して作ることで、締め付け具と
して強靭かつ軽量なものを安価に多量提供すること。 【解決手段】 ほぼ方形の強靭な板材1にその対向二辺
からそれぞれ中央に向けて二つの切欠2,2を対称形成
し、これら各切欠間から板材1をほぼコ字形に折曲して
締め付け主体3を作ると共に、この主体3の前記切欠
2,2間に挿入した複数の被挟着部材4,4を一方の切
欠端辺に他方の切欠端辺側の主体3に螺装した雄ねじ5
できつく締め付けることにより、前記被挟着部材同士を
締め付け主体3で挟着保持した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、二枚の板材同士
または、板と棒などの立体物とを外面から締め付け合着
する挟着具の改良に係り、特に、軽量かつ強靭化を促進
できた締め付け合着装置に関する。
または、板と棒などの立体物とを外面から締め付け合着
する挟着具の改良に係り、特に、軽量かつ強靭化を促進
できた締め付け合着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の締め付け挟着具としては、古く
から例えば鋳鉄を側面C字形に鋳型成形したもの、また
は、コ字形の鉄板2枚をスポット付けなどで板状に合着
して作ったいわゆる『シャコ萬力』と称する締め付け具
が有る。そして、その使用時にはCまたはコ字形金具の
端辺間に複数の部材を遊挿して、金具上部または下部に
螺着したボルトで上記各部材をその外部から上記端辺の
一辺に互いに締め付け固定するものである。
から例えば鋳鉄を側面C字形に鋳型成形したもの、また
は、コ字形の鉄板2枚をスポット付けなどで板状に合着
して作ったいわゆる『シャコ萬力』と称する締め付け具
が有る。そして、その使用時にはCまたはコ字形金具の
端辺間に複数の部材を遊挿して、金具上部または下部に
螺着したボルトで上記各部材をその外部から上記端辺の
一辺に互いに締め付け固定するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記した従来の技術の
うち、締め付け力を強固にするため、金属を鋳型成形し
て作ったものは、小形の割には大重量で取扱いづらく、
その製造も面倒かつ高価になるという問題点が有る。
うち、締め付け力を強固にするため、金属を鋳型成形し
て作ったものは、小形の割には大重量で取扱いづらく、
その製造も面倒かつ高価になるという問題点が有る。
【0004】さらに、側面コ字形の鉄板2枚をスポット
付けで板状に合着して作った従来の『シャコ萬』は、強
く締め付けると鉄板の上下が左右に捻れ曲がってしまい
易いので、小型のものが一般的で、大型にすると上記の
捻れ曲がりがひどくなるので、部厚い物を強く締め付け
る個所には使えないという本質的かつ重大な問題点が有
る。
付けで板状に合着して作った従来の『シャコ萬』は、強
く締め付けると鉄板の上下が左右に捻れ曲がってしまい
易いので、小型のものが一般的で、大型にすると上記の
捻れ曲がりがひどくなるので、部厚い物を強く締め付け
る個所には使えないという本質的かつ重大な問題点が有
る。
【0005】この発明は、前記した各問題点を除去する
ために、複数部材の合着現場で使用する締め付け具の主
体を立体板金加工して作ることで、締め付け具として強
靭かつ軽量なものを安価に多量提供することを目的とす
る。
ために、複数部材の合着現場で使用する締め付け具の主
体を立体板金加工して作ることで、締め付け具として強
靭かつ軽量なものを安価に多量提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記したこの発明の目的
は、ほぼ方形の強靭な板材にその対向二辺からそれぞれ
中央に向けて二つの切欠を対称形成し、これら各切欠間
から板材をほぼコ字形に折曲して締め付け主体を作ると
共に、この主体の前記切欠間に挿入した複数の被挟着部
材を一方の切欠端辺に他方の切欠端辺側の主体に螺装し
た雄ねじできつく締め付けることにより、前記被挟着部
材同士を締め付け主体で挟着保持したことで達成でき
た。
は、ほぼ方形の強靭な板材にその対向二辺からそれぞれ
中央に向けて二つの切欠を対称形成し、これら各切欠間
から板材をほぼコ字形に折曲して締め付け主体を作ると
共に、この主体の前記切欠間に挿入した複数の被挟着部
材を一方の切欠端辺に他方の切欠端辺側の主体に螺装し
た雄ねじできつく締め付けることにより、前記被挟着部
材同士を締め付け主体で挟着保持したことで達成でき
た。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態例について図
面を参照して説明する。先ず、この発明の基本形態は、
図1、図2に示すように、金属板等のほぼ長方形の強靭
な板材1にその対向短辺からそれぞれ中央に向けて幅広
『形の二つの切欠2,2をプレス型抜き工法で対称形成
し、これら各切欠間における平行2条の折曲線1aから
プレス機により板材1をほぼコ字形に図1のように折曲
して平面・側面ともほぼコ字形の立体的な締め付け主体
3を作る。
面を参照して説明する。先ず、この発明の基本形態は、
図1、図2に示すように、金属板等のほぼ長方形の強靭
な板材1にその対向短辺からそれぞれ中央に向けて幅広
『形の二つの切欠2,2をプレス型抜き工法で対称形成
し、これら各切欠間における平行2条の折曲線1aから
プレス機により板材1をほぼコ字形に図1のように折曲
して平面・側面ともほぼコ字形の立体的な締め付け主体
3を作る。
【0008】そして、この主体3の前記切欠2,2間に
2枚合せの状態で挿入した複数の板材等の被挟着部材
4,4を下方の切欠端辺2aを部分的に内側に90°折
曲して作った橋絡片6上に載置し、その上部から主体3
の上辺3aを部分的に内側に曲げて作った橋絡片7のナ
ットNに螺装した雄ねじ5で座板5aを介し上記2枚合
せの被挟着部材4,4を図1、図3のようにきつく締め
付けることにより、前記被挟着部材4,4同士を二枚合
せ状態で締め付け主体3に図3のように挟着保持できる
本発明による締め付け挟着具を達成できた。
2枚合せの状態で挿入した複数の板材等の被挟着部材
4,4を下方の切欠端辺2aを部分的に内側に90°折
曲して作った橋絡片6上に載置し、その上部から主体3
の上辺3aを部分的に内側に曲げて作った橋絡片7のナ
ットNに螺装した雄ねじ5で座板5aを介し上記2枚合
せの被挟着部材4,4を図1、図3のようにきつく締め
付けることにより、前記被挟着部材4,4同士を二枚合
せ状態で締め付け主体3に図3のように挟着保持できる
本発明による締め付け挟着具を達成できた。
【0009】なお、前記雄ねじ5の上部には、横棒や蝶
片などの手回しハンドルhを備え、また、雄ねじ5の下
端には、押し付け用座板5aを周知手段で回転可能に枢
支した例を述べたが、この座板5aは、被挟着部材4が
強靭材である場合には省略でき、雄ねじ5だけで締め付
けるようにしてもよい。さらに、主体下方の橋絡片6は
省略してもよく、切欠2の端辺自体に対し被挟着部材
4,4を雄ねじ5で締め付け挟着するようにしてもよ
く、ナットNは橋絡片7の孔7aにマッチさせて図1、
図3のように溶着部yで溶着してある。
片などの手回しハンドルhを備え、また、雄ねじ5の下
端には、押し付け用座板5aを周知手段で回転可能に枢
支した例を述べたが、この座板5aは、被挟着部材4が
強靭材である場合には省略でき、雄ねじ5だけで締め付
けるようにしてもよい。さらに、主体下方の橋絡片6は
省略してもよく、切欠2の端辺自体に対し被挟着部材
4,4を雄ねじ5で締め付け挟着するようにしてもよ
く、ナットNは橋絡片7の孔7aにマッチさせて図1、
図3のように溶着部yで溶着してある。
【0010】そして、上記いずれの場合も、主体3に加
わる締め付け応力は、締め付け主体3の切欠2,2の上
下各端辺に対し、図3のように主体3の肉厚方向と直交
する方向に加わるので、主体3の肉厚が2〜3mm程度と
些程厚くなくても主体3が捻れ曲がることなく充分締め
付け応力に堪え得る。また、挟着部材4,4としては板
材に限らず、管や棒材でもよく、その配置は、縦・横・
斜め等あらゆる向きに配置することができ、この配置の
向きに応じて締め付け主体3の取付け方向も一義的に定
まる。
わる締め付け応力は、締め付け主体3の切欠2,2の上
下各端辺に対し、図3のように主体3の肉厚方向と直交
する方向に加わるので、主体3の肉厚が2〜3mm程度と
些程厚くなくても主体3が捻れ曲がることなく充分締め
付け応力に堪え得る。また、挟着部材4,4としては板
材に限らず、管や棒材でもよく、その配置は、縦・横・
斜め等あらゆる向きに配置することができ、この配置の
向きに応じて締め付け主体3の取付け方向も一義的に定
まる。
【0011】
【実施例】主体3に対する雄ねじ5の螺装手段の具体例
としては、図4の(a)のように、主体上辺の橋絡片7
自体に雄ねじ5を螺入できる雌ねじ孔nをタッピング工
具で形成したり、周知のバーリング工法で孔明け後に肉
厚よりも長いねじ孔を形成したり、同図(b)のよう
に、2枚合せ構造とした橋絡片7に雌ねじ孔nを形成し
たりしてもよい。
としては、図4の(a)のように、主体上辺の橋絡片7
自体に雄ねじ5を螺入できる雌ねじ孔nをタッピング工
具で形成したり、周知のバーリング工法で孔明け後に肉
厚よりも長いねじ孔を形成したり、同図(b)のよう
に、2枚合せ構造とした橋絡片7に雌ねじ孔nを形成し
たりしてもよい。
【0012】また、橋絡片7の形成場所も前述した主体
上辺に限るものではなく、図4の(c)のように主体上
辺から一段下げて形成してもよく、さらに、同図4の
(d)のように主体3の上方の切欠端辺延在部を内側に
折曲して橋絡片7を作り、この橋絡片7にナットNを溶
着したり、雌ねじ孔nを形成したりして用いることもで
きる。
上辺に限るものではなく、図4の(c)のように主体上
辺から一段下げて形成してもよく、さらに、同図4の
(d)のように主体3の上方の切欠端辺延在部を内側に
折曲して橋絡片7を作り、この橋絡片7にナットNを溶
着したり、雌ねじ孔nを形成したりして用いることもで
きる。
【0013】そして、主体3の切欠2自体の上下間隔を
図5の(a)のように小さく設定すれば、板材同士等を
挟着するに当り、小形で便利となり、また、図5の
(b)のように切欠2の上下寸法を大きく採れば、分厚
い板材またはパイプや柱材などの立体物を挟着すること
もできる。
図5の(a)のように小さく設定すれば、板材同士等を
挟着するに当り、小形で便利となり、また、図5の
(b)のように切欠2の上下寸法を大きく採れば、分厚
い板材またはパイプや柱材などの立体物を挟着すること
もできる。
【0014】
【発明の効果】この発明は、以上のような形態を採用し
たので、以下に記載の効果を奏する。ほぼ方形の強靭な
板材1にその対向二辺からそれぞれ中央に向けて二つの
切欠2,2を対称形成し、これら各切欠間から板材1を
平面的および側面的にほぼコ字形に折曲して立体的な締
め付け主体3を作ると共に、この主体3の前記切欠2,
2間に挿入した複数の被挟着部材4,4を一方の切欠端
辺に他方の切欠端辺側の主体3に螺装した雄ねじ5でき
つく締め付けることにより、前記被挟着部材同士を締め
付け主体3で挟着保持できる。したがって、主体3に加
わる上記締め付け応力は、主体切欠2,2の上下各端辺
に対し主体肉厚方向と直交する方向に加わるので、主体
3の肉厚が部厚くなっても主体3の上下が左右に捻れ曲
がることなく、充分強い締め付け応力に堪えることがで
き、締め付け具として軽量でも頑強なものを得ることが
できたという第1の効果が有る。
たので、以下に記載の効果を奏する。ほぼ方形の強靭な
板材1にその対向二辺からそれぞれ中央に向けて二つの
切欠2,2を対称形成し、これら各切欠間から板材1を
平面的および側面的にほぼコ字形に折曲して立体的な締
め付け主体3を作ると共に、この主体3の前記切欠2,
2間に挿入した複数の被挟着部材4,4を一方の切欠端
辺に他方の切欠端辺側の主体3に螺装した雄ねじ5でき
つく締め付けることにより、前記被挟着部材同士を締め
付け主体3で挟着保持できる。したがって、主体3に加
わる上記締め付け応力は、主体切欠2,2の上下各端辺
に対し主体肉厚方向と直交する方向に加わるので、主体
3の肉厚が部厚くなっても主体3の上下が左右に捻れ曲
がることなく、充分強い締め付け応力に堪えることがで
き、締め付け具として軽量でも頑強なものを得ることが
できたという第1の効果が有る。
【0015】また、本発明による締め付け用主体1は、
金属板を板金プレス立体成形加工により、簡単に多量製
造できるから、締め付け具として前記従来の二種類の各
『シャコ萬力』に比べ、大型にしても強靭かつ軽量化で
き、安価に多量提供できたという第2の効果も有る。
金属板を板金プレス立体成形加工により、簡単に多量製
造できるから、締め付け具として前記従来の二種類の各
『シャコ萬力』に比べ、大型にしても強靭かつ軽量化で
き、安価に多量提供できたという第2の効果も有る。
【図1】本発明の実施形態の一例を示す斜視図
【図2】図1に示すものの展開図
【図3】図1に示すものの要部縦断立面図
【図4】主体に対する雄ねじ螺装部の具体例を示す部分
的斜視図
的斜視図
【図5】本発明の他の実施例を示す斜視図
1 板材 2 切欠 3 締め付け主体 4 被挟着部材 5 雄ねじ 6,7 橋絡片 N ナット n 雌ねじ孔
Claims (1)
- 【請求項1】 ほぼ方形の強靭な板材1にその対向二辺
からそれぞれ中央に向けて二つの切欠2,2を対称形成
し、これら各切欠間から板材1をほぼコ字形に折曲して
締め付け主体3を作ると共に、この主体3の前記切欠
2,2間に挿入した複数の被挟着部材4,4を一方の切
欠端辺に他方の切欠端辺側の主体3に螺装した雄ねじ5
できつく締め付けることにより、前記被挟着部材同士を
締め付け主体3で挟着保持してなる締め付け挟着具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17888897A JP2819286B1 (ja) | 1997-06-19 | 1997-06-19 | 締め付け挟着具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17888897A JP2819286B1 (ja) | 1997-06-19 | 1997-06-19 | 締め付け挟着具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2819286B1 JP2819286B1 (ja) | 1998-10-30 |
| JPH1110550A true JPH1110550A (ja) | 1999-01-19 |
Family
ID=16056460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17888897A Expired - Lifetime JP2819286B1 (ja) | 1997-06-19 | 1997-06-19 | 締め付け挟着具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2819286B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024223744A1 (de) * | 2023-04-27 | 2024-10-31 | Firma Ipt Institut Für Prüftechnik Gerätebau Gmbh & Co. Kg | Kerbtechnik zur vorbereitung eines probenkörpers für eine werkstoffprüfung |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101453394B1 (ko) * | 2013-07-26 | 2014-10-22 | 한전케이피에스 주식회사 | 회전자 코일 절단 및 연마용 치공구 |
-
1997
- 1997-06-19 JP JP17888897A patent/JP2819286B1/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024223744A1 (de) * | 2023-04-27 | 2024-10-31 | Firma Ipt Institut Für Prüftechnik Gerätebau Gmbh & Co. Kg | Kerbtechnik zur vorbereitung eines probenkörpers für eine werkstoffprüfung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2819286B1 (ja) | 1998-10-30 |
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