JPH11107516A - 天井ボード保持具 - Google Patents
天井ボード保持具Info
- Publication number
- JPH11107516A JPH11107516A JP27244797A JP27244797A JPH11107516A JP H11107516 A JPH11107516 A JP H11107516A JP 27244797 A JP27244797 A JP 27244797A JP 27244797 A JP27244797 A JP 27244797A JP H11107516 A JPH11107516 A JP H11107516A
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- Japan
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- ceiling board
- ceiling
- holder
- board holder
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- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 1
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010454 slate Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 労力を要することなく容易に天井ボードを取
り付けることができる手段を提供する。 【解決手段】 棒材をコの字状に成形して天井ボード保
持具1を得、下側の支持部2に天井ボード4を支持さ
せ、上側の掛止部3により前記支持部2を天井部7に掛
止する。
り付けることができる手段を提供する。 【解決手段】 棒材をコの字状に成形して天井ボード保
持具1を得、下側の支持部2に天井ボード4を支持さ
せ、上側の掛止部3により前記支持部2を天井部7に掛
止する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、天井ボードを取
付位置に保持しておくことにより該天井ボードの取付作
業を補助する天井ボード保持具に関する。
付位置に保持しておくことにより該天井ボードの取付作
業を補助する天井ボード保持具に関する。
【0002】
【従来の技術】石膏ボード、合板、石綿スレート板等の
天井ボードを天井部に取り付ける際には、天井ボードを
取付位置に手で保持しながら、該天井ボードを野縁に固
定するようにしている。
天井ボードを天井部に取り付ける際には、天井ボードを
取付位置に手で保持しながら、該天井ボードを野縁に固
定するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記天井ボードの取付
作業においては、天井ボードを手で保持するようにして
いるため、該天井ボードの位置決めが行い難く、また作
業が面倒で労力を要するものとなっていた。
作業においては、天井ボードを手で保持するようにして
いるため、該天井ボードの位置決めが行い難く、また作
業が面倒で労力を要するものとなっていた。
【0004】この発明は、上記の点に鑑み、労力を要す
ることなく容易に天井ボードを取り付けることができる
手段を提供することを目的とする。
ることなく容易に天井ボードを取り付けることができる
手段を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
になされたこの発明の請求項1に記載の天井ボード保持
具は、天井ボードを天井部に取り付ける作業を行う間、
該天井ボードを取付位置に保持しておくための保持具で
あって、前記天井ボードを支持する支持部と、前記支持
部を天井部に掛止する掛止部と、を備えることを特徴と
するものである。
になされたこの発明の請求項1に記載の天井ボード保持
具は、天井ボードを天井部に取り付ける作業を行う間、
該天井ボードを取付位置に保持しておくための保持具で
あって、前記天井ボードを支持する支持部と、前記支持
部を天井部に掛止する掛止部と、を備えることを特徴と
するものである。
【0006】また、この発明の請求項2に記載の天井ボ
ード保持具は、請求項1に記載の天井ボード保持具にお
いて、コの字状に成形された棒材よりなり、該コの字状
の棒材の下側部が前記支持部、上側部が前記掛止部とな
っていることを特徴とするものである。
ード保持具は、請求項1に記載の天井ボード保持具にお
いて、コの字状に成形された棒材よりなり、該コの字状
の棒材の下側部が前記支持部、上側部が前記掛止部とな
っていることを特徴とするものである。
【0007】また、この発明の請求項3に記載の天井ボ
ード保持具は、請求項1乃至2に記載の天井ボード保持
具において、前記支持部に、天井ボードを滑動させるた
めの手段が設けられていることを特徴とするものであ
る。
ード保持具は、請求項1乃至2に記載の天井ボード保持
具において、前記支持部に、天井ボードを滑動させるた
めの手段が設けられていることを特徴とするものであ
る。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づき具体的に説明する。図1には、本発明の一実施形
態に係る天井ボード保持具が示されている。同図に示す
天井ボード保持具1は、支持部2および掛止部3を備え
る構成となっている。
基づき具体的に説明する。図1には、本発明の一実施形
態に係る天井ボード保持具が示されている。同図に示す
天井ボード保持具1は、支持部2および掛止部3を備え
る構成となっている。
【0009】ここに示す例では、天井ボード保持具1
は、コの字状に折曲した形状を有する鋼製の棒材よりな
り、該棒材の下側部が支持部2、上側部が掛止部3とな
っている。
は、コの字状に折曲した形状を有する鋼製の棒材よりな
り、該棒材の下側部が支持部2、上側部が掛止部3とな
っている。
【0010】上記棒材は、丸棒であっても角棒であって
もよい。また、その構成材料としては、天井ボード4を
取付位置に保持しておくのに十分な剛性を有するもので
あれば特に限定されるものではなく、例えば硬質樹脂、
木材等も使用することができる。さらにまた、支持部と
掛止部とは、別に成形したものを接合するようにしても
よい。
もよい。また、その構成材料としては、天井ボード4を
取付位置に保持しておくのに十分な剛性を有するもので
あれば特に限定されるものではなく、例えば硬質樹脂、
木材等も使用することができる。さらにまた、支持部と
掛止部とは、別に成形したものを接合するようにしても
よい。
【0011】支持部2は、天井ボード4の幅にほぼ等し
い長さを有しており、図2に示すように、該支持部2の
上に、天井ボード4が載置され支持される。天井ボード
4を支持部2に支持することにより、天井ボードの取付
作業を容易に行うことができ、位置決めも行い易くな
る。
い長さを有しており、図2に示すように、該支持部2の
上に、天井ボード4が載置され支持される。天井ボード
4を支持部2に支持することにより、天井ボードの取付
作業を容易に行うことができ、位置決めも行い易くな
る。
【0012】支持部2には、図1に示すように、天井ボ
ード4を滑動させるための手段(以下、滑動手段と称
す)として、ローラ5が設けられている。ローラ5は、
支持部2の長さ方向に沿って、3個のローラを縦に一直
線に並べるようにして取り付けられている。これらのロ
ーラは、支持部2の上に架設された軸6に軸着されてい
る。
ード4を滑動させるための手段(以下、滑動手段と称
す)として、ローラ5が設けられている。ローラ5は、
支持部2の長さ方向に沿って、3個のローラを縦に一直
線に並べるようにして取り付けられている。これらのロ
ーラは、支持部2の上に架設された軸6に軸着されてい
る。
【0013】滑動手段としては、上記のようなローラを
設ける以外にも、例えば支持部2の上に平滑面を設け、
該平滑面上で天井ボード4をスライドさせるようにして
もよいが、前記のようにローラを設けることにより、天
井ボード4を傷を生じることなく滑動させることができ
る。
設ける以外にも、例えば支持部2の上に平滑面を設け、
該平滑面上で天井ボード4をスライドさせるようにして
もよいが、前記のようにローラを設けることにより、天
井ボード4を傷を生じることなく滑動させることができ
る。
【0014】支持部2には、上記のような滑動手段を設
けることなく、天井ボード4を直接載置するようにして
もよいが、滑動手段を設けることにより、天井ボード4
を容易に移動させることができ、したがって位置合わせ
がさらに容易となる。
けることなく、天井ボード4を直接載置するようにして
もよいが、滑動手段を設けることにより、天井ボード4
を容易に移動させることができ、したがって位置合わせ
がさらに容易となる。
【0015】掛止部3は、支持部2とほぼ等しい長さを
有している。該掛止部3は、図2に示すように、複数
(図では3本)の野縁7に掛止され、これにより支持部
2が天井部に掛止され懸吊される。
有している。該掛止部3は、図2に示すように、複数
(図では3本)の野縁7に掛止され、これにより支持部
2が天井部に掛止され懸吊される。
【0016】掛止部3には、図2に示すような係止片8
を設け、これにより天井ボード保持具1が野縁7から脱
落することを防止するようにしてもよい。図2に示す係
止片8は、掛止部3の自由端近傍に垂下するように設け
られ、掛止部3の自由端側から内方へむけて厚さが漸次
増大するテーパ状に形成されている。係止片8をこのよ
うなテーパ状とすることにより、掛止部3を野縁7の上
に通し入れる際には、該係止片8が野縁7に拘束され難
く、一方掛止部3を図2に示すようにセットした状態で
は、該係止片8が野縁7に確実に係止される。
を設け、これにより天井ボード保持具1が野縁7から脱
落することを防止するようにしてもよい。図2に示す係
止片8は、掛止部3の自由端近傍に垂下するように設け
られ、掛止部3の自由端側から内方へむけて厚さが漸次
増大するテーパ状に形成されている。係止片8をこのよ
うなテーパ状とすることにより、掛止部3を野縁7の上
に通し入れる際には、該係止片8が野縁7に拘束され難
く、一方掛止部3を図2に示すようにセットした状態で
は、該係止片8が野縁7に確実に係止される。
【0017】上記図1に示す天井ボード保持具1は、コ
の字状に成形された棒材よりなる簡単な構成となってい
るので、容易に作製することができるとともに、多くの
スペースを要することなく簡易に保管、運搬することが
でき、取扱も容易である。
の字状に成形された棒材よりなる簡単な構成となってい
るので、容易に作製することができるとともに、多くの
スペースを要することなく簡易に保管、運搬することが
でき、取扱も容易である。
【0018】上記天井ボード保持具1を用いることによ
り、例えば以下の(a)〜(c)のような手順にて天井
ボードの取付作業を行うことができる。
り、例えば以下の(a)〜(c)のような手順にて天井
ボードの取付作業を行うことができる。
【0019】(a)図2に示すように、天井ボード保持
具1の掛止部3を野縁7の上に通し入れるようにして掛
止し、該天井ボード保持具1を天井部に懸吊する。 (b)ついで、天井ボード4を支持部2の上に挿入する
ようにして載置し支持する。 (c)この後、天井ボード4を位置合わせして野縁7に
取り付ける。
具1の掛止部3を野縁7の上に通し入れるようにして掛
止し、該天井ボード保持具1を天井部に懸吊する。 (b)ついで、天井ボード4を支持部2の上に挿入する
ようにして載置し支持する。 (c)この後、天井ボード4を位置合わせして野縁7に
取り付ける。
【0020】上記天井ボードの取付作業においては、1
個の天井ボード保持具1で天井ボード4を保持するよう
にすればよいが、2個以上の天井ボード保持具1を用い
て天井ボード4を複数箇所にて保持するようにしてもよ
い。
個の天井ボード保持具1で天井ボード4を保持するよう
にすればよいが、2個以上の天井ボード保持具1を用い
て天井ボード4を複数箇所にて保持するようにしてもよ
い。
【0021】上記のように天井ボード保持具1を用いた
天井ボードの取付作業においては、天井ボード4を天井
ボード保持具1で保持しておくようにしているので、該
天井ボードの位置決めが行い易く、また片手でも容易に
作業を行うことができて労力を要することがない。さら
に加えて、図1に示す天井ボード保持具1では、滑動手
段(ローラ5)により天井ボード4を容易に移動させる
ことができ、位置合わせがさらに容易である。
天井ボードの取付作業においては、天井ボード4を天井
ボード保持具1で保持しておくようにしているので、該
天井ボードの位置決めが行い易く、また片手でも容易に
作業を行うことができて労力を要することがない。さら
に加えて、図1に示す天井ボード保持具1では、滑動手
段(ローラ5)により天井ボード4を容易に移動させる
ことができ、位置合わせがさらに容易である。
【0022】本発明においては、例えば図3に示すよう
な実施形態も可能である。同図に示す天井ボード保持具
9は、支持部10と掛止部11とを備え、前記図1に示
す天井ボード保持具1と同様のコの字状の側面形状を有
しており、またその使用方法も同様であるが、全体的に
若干幅広の板状材よりなる点で前記天井ボード保持具1
と異なっている。
な実施形態も可能である。同図に示す天井ボード保持具
9は、支持部10と掛止部11とを備え、前記図1に示
す天井ボード保持具1と同様のコの字状の側面形状を有
しており、またその使用方法も同様であるが、全体的に
若干幅広の板状材よりなる点で前記天井ボード保持具1
と異なっている。
【0023】上記のように板状材よりなる天井ボード保
持具9とすることにより、掛止部11を天井部に安定に
掛止することができる。また、ここに示す例では支持部
10に滑動手段(ローラ16)が設けられているが、例
えばこのような滑動手段を設けずに天井ボードを直接支
持部10上に載置する場合、該支持部10を板状材とす
ることにより、天井ボードを支持部10にさらに安定に
支持することができる。なおこの場合、板状材の幅は、
天井ボードの取付作業を阻害しない範囲内(例えば数十
mm程度)とする。
持具9とすることにより、掛止部11を天井部に安定に
掛止することができる。また、ここに示す例では支持部
10に滑動手段(ローラ16)が設けられているが、例
えばこのような滑動手段を設けずに天井ボードを直接支
持部10上に載置する場合、該支持部10を板状材とす
ることにより、天井ボードを支持部10にさらに安定に
支持することができる。なおこの場合、板状材の幅は、
天井ボードの取付作業を阻害しない範囲内(例えば数十
mm程度)とする。
【0024】さらに本発明においては、例えば図4に示
すような実施形態も可能である。同図に示す天井ボード
保持具12は、支持部13と掛止部14とを備えてい
る。該支持部13は前記図1に示す天井ボード保持具1
の支持部2と同様であるが、ここでは、掛止部14が支
持部13よりも短尺に形成され、2本の野縁7に掛止さ
れるようになっている。また、掛止部14の自由端部は
下方に折曲され、該折曲部が係止片15となっている。
すような実施形態も可能である。同図に示す天井ボード
保持具12は、支持部13と掛止部14とを備えてい
る。該支持部13は前記図1に示す天井ボード保持具1
の支持部2と同様であるが、ここでは、掛止部14が支
持部13よりも短尺に形成され、2本の野縁7に掛止さ
れるようになっている。また、掛止部14の自由端部は
下方に折曲され、該折曲部が係止片15となっている。
【0025】上記のように、短尺の掛止部14とするこ
とにより、該掛止部14を野縁7の上に通し入れやすく
することができる。
とにより、該掛止部14を野縁7の上に通し入れやすく
することができる。
【0026】
【発明の効果】以上のように、この発明の請求項1乃至
3に記載の天井ボード保持具によれば、天井ボードを支
持部で支持するとともに、該支持部を掛止部で天井部に
掛止するようにしたので、天井ボードの取付作業の間、
天井ボードを該保持具で保持しておくことができ、した
がって天井ボードの位置決めが行い易く、また片手でも
容易に作業を行うことができて労力を要することがな
い。
3に記載の天井ボード保持具によれば、天井ボードを支
持部で支持するとともに、該支持部を掛止部で天井部に
掛止するようにしたので、天井ボードの取付作業の間、
天井ボードを該保持具で保持しておくことができ、した
がって天井ボードの位置決めが行い易く、また片手でも
容易に作業を行うことができて労力を要することがな
い。
【0027】さらに加えて、この発明の請求項2乃至3
に記載の天井ボード保持具によれば、該保持具をコの字
状に成形された棒材とし、該コの字状の棒材の下側部を
支持部、上側部を掛止部としたので、該保持具が簡単な
構成となっており、したがって容易に作製することがで
きるとともに、多くのスペースを要することなく簡易に
保管、運搬することができ、取扱も容易である。
に記載の天井ボード保持具によれば、該保持具をコの字
状に成形された棒材とし、該コの字状の棒材の下側部を
支持部、上側部を掛止部としたので、該保持具が簡単な
構成となっており、したがって容易に作製することがで
きるとともに、多くのスペースを要することなく簡易に
保管、運搬することができ、取扱も容易である。
【0028】さらに加えて、この発明の請求項3に記載
の天井ボード保持具によれば、天井ボードを滑動させる
ための手段を支持部に設けたので、天井ボードを容易に
移動させることができ、位置合わせがさらに容易であ
る。
の天井ボード保持具によれば、天井ボードを滑動させる
ための手段を支持部に設けたので、天井ボードを容易に
移動させることができ、位置合わせがさらに容易であ
る。
【図1】実施形態に係る天井ボード保持具を示す斜視
図。
図。
【図2】図1の天井ボード保持具の使用状態を示す側面
図。
図。
【図3】他の実施形態に係る天井ボード保持具を示す斜
視図。
視図。
【図4】他の実施形態に係る天井ボード保持具を示す側
面図。
面図。
1 天井ボード保持具 2 支持部 3 掛止部 4 天井ボード 7 野縁(天井部)
Claims (3)
- 【請求項1】 天井ボードを天井部に取り付ける作業を
行う間、該天井ボードを取付位置に保持しておくための
保持具であって、 前記天井ボードを支持する支持部と、 前記支持部を天井部に掛止する掛止部と、を備えること
を特徴とする天井ボード保持具。 - 【請求項2】 コの字状に成形された棒材よりなり、該
コの字状の棒材の下側部が前記支持部、上側部が前記掛
止部となっていることを特徴とする請求項1に記載の天
井ボード保持具。 - 【請求項3】 前記支持部に、天井ボードを滑動させる
ための手段が設けられていることを特徴とする請求項1
乃至2に記載の天井ボード保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27244797A JPH11107516A (ja) | 1997-10-06 | 1997-10-06 | 天井ボード保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27244797A JPH11107516A (ja) | 1997-10-06 | 1997-10-06 | 天井ボード保持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11107516A true JPH11107516A (ja) | 1999-04-20 |
Family
ID=17514053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27244797A Pending JPH11107516A (ja) | 1997-10-06 | 1997-10-06 | 天井ボード保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11107516A (ja) |
-
1997
- 1997-10-06 JP JP27244797A patent/JPH11107516A/ja active Pending
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