JPH111077A - 金銭出納帳を仕訳帳の一部とし、元帳への転記を複写 で行なう帳簿 - Google Patents
金銭出納帳を仕訳帳の一部とし、元帳への転記を複写 で行なう帳簿Info
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- JPH111077A JPH111077A JP19174797A JP19174797A JPH111077A JP H111077 A JPH111077 A JP H111077A JP 19174797 A JP19174797 A JP 19174797A JP 19174797 A JP19174797 A JP 19174797A JP H111077 A JPH111077 A JP H111077A
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- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 238000013518 transcription Methods 0.000 description 1
- 230000035897 transcription Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 仕訳のうち金銭にかかわるものが非常に
大きなウエイトを占めている現実の下、金銭出納帳・仕
訳帳(仕訳伝票)・元帳への記入には大変手数がかか
り、また、別々に記入すると記入ミスが生じやすい。さ
らに、元帳には一覧性が望ましい。 【解決手段】 金銭出納帳に勘定科目欄を設けて仕訳帳
の一部とし、これと元帳の基となるものを複写すること
により、手数を大幅に減少させることができ、記入ミス
も防止できる。また、これとほぼ同じ形式の金銭以外の
仕訳をする三枚複写の仕訳帳・元帳のうちの元帳と前記
の元帳の基となるものを切り離した後、紙に日付順に貼
っていくため一覧性が確保される。
大きなウエイトを占めている現実の下、金銭出納帳・仕
訳帳(仕訳伝票)・元帳への記入には大変手数がかか
り、また、別々に記入すると記入ミスが生じやすい。さ
らに、元帳には一覧性が望ましい。 【解決手段】 金銭出納帳に勘定科目欄を設けて仕訳帳
の一部とし、これと元帳の基となるものを複写すること
により、手数を大幅に減少させることができ、記入ミス
も防止できる。また、これとほぼ同じ形式の金銭以外の
仕訳をする三枚複写の仕訳帳・元帳のうちの元帳と前記
の元帳の基となるものを切り離した後、紙に日付順に貼
っていくため一覧性が確保される。
Description
【発明の詳細な説明】 この発明は、金銭出納帳に仕訳帳として機能するための
項目を加え仕訳帳の一部とし、これを上にし、元帳の基
となるものを下にして複写(カーボン紙などを利用)す
ることによって、仕訳帳の一部とした金銭出納帳から元
帳への転記を複写で行なう帳簿である。会計における帳
簿体系は、次のようになっている。
項目を加え仕訳帳の一部とし、これを上にし、元帳の基
となるものを下にして複写(カーボン紙などを利用)す
ることによって、仕訳帳の一部とした金銭出納帳から元
帳への転記を複写で行なう帳簿である。会計における帳
簿体系は、次のようになっている。
主要簿−−−仕訳帳(仕訳伝票)、元帳 補助簿−−−金銭出納帳(現金出納帳、当座預金出納帳
など)、得意先元帳、仕入先元帳、受取手形記入帳、支
払手形記入帳など 従来のものには次のような欠点がある。主要簿は、会計
上・税務上必要不可欠なものとされている。また、金銭
出納帳は、以下のような理由によりほとんどの会社や商
店などでは作成されている。すなわち、(1)金銭の着
服の防止、(2)銀行にミスがないことの確認、(3)
主要簿による金銭の帳簿残高の集計が遅れがちなことに
より、実際の金銭残高と照合するため、などである。な
お、仕訳のうち金銭にかかわるものは、非常に大きなウ
エイトを占めている。このような現状においては、以下
のような重複した項目の記載が必要であり、大変手数が
かかっている。
など)、得意先元帳、仕入先元帳、受取手形記入帳、支
払手形記入帳など 従来のものには次のような欠点がある。主要簿は、会計
上・税務上必要不可欠なものとされている。また、金銭
出納帳は、以下のような理由によりほとんどの会社や商
店などでは作成されている。すなわち、(1)金銭の着
服の防止、(2)銀行にミスがないことの確認、(3)
主要簿による金銭の帳簿残高の集計が遅れがちなことに
より、実際の金銭残高と照合するため、などである。な
お、仕訳のうち金銭にかかわるものは、非常に大きなウ
エイトを占めている。このような現状においては、以下
のような重複した項目の記載が必要であり、大変手数が
かかっている。
(a)金銭出納帳−−−−−−日付・取引先・摘要・取
引金額 (b)仕訳帳(仕訳伝票)−−日付・取引先・摘要・取
引金額・勘定科目 (c)元帳−−−−−−−−−日付・取引先・摘要・取
引金額・勘定科目 また、このように別々に記入すると記入ミスが生じがち
である。記入ミスが生じると、その回復に大変な手数が
必要である。さらに、従来のもので、このような問題を
解決しようとしたものもあるが、十分ではない。
引金額 (b)仕訳帳(仕訳伝票)−−日付・取引先・摘要・取
引金額・勘定科目 (c)元帳−−−−−−−−−日付・取引先・摘要・取
引金額・勘定科目 また、このように別々に記入すると記入ミスが生じがち
である。記入ミスが生じると、その回復に大変な手数が
必要である。さらに、従来のもので、このような問題を
解決しようとしたものもあるが、十分ではない。
(あ)仕訳伝票を一番上にし、次に元帳(借方用)を、
その次に元帳(貸方用)をセットし、カーボン等を使い
複写によって、仕訳伝票・元帳を一回の記入のみで完成
させるというものである。しかしながら、これによって
もなお、金銭出納帳にも記入を要するため手数がかか
る。また、この元帳の大きさは例えば縦6センチメート
ル、横10センチメートルというような大きさであり、
重ねて保存するようになっている。これでも元帳として
の機能は備えているが重なっていることによって、一覧
性がなく不便である。
その次に元帳(貸方用)をセットし、カーボン等を使い
複写によって、仕訳伝票・元帳を一回の記入のみで完成
させるというものである。しかしながら、これによって
もなお、金銭出納帳にも記入を要するため手数がかか
る。また、この元帳の大きさは例えば縦6センチメート
ル、横10センチメートルというような大きさであり、
重ねて保存するようになっている。これでも元帳として
の機能は備えているが重なっていることによって、一覧
性がなく不便である。
(い)多欄式仕訳帳というものもある。これは、一枚の
紙に仕訳帳と元帳を同時に表現させたものである。つま
り、縦に多数の勘定科目欄を設けておき、仕訳をする
(横方向にする)毎に該当する欄に金額を入れていく、
というものである。これにより縦方向にみると元帳、横
方向にみると一つ一つの仕訳となるというものである。
しかしながら、これによってもなお、金銭出納帳にも記
入を要するため手数がかかる。また、これは一枚の紙で
行なうため元帳のための欄の数に限界があり、通常必要
な勘定科目の数だけの元帳のための欄は確保できずその
利用は制限される。
紙に仕訳帳と元帳を同時に表現させたものである。つま
り、縦に多数の勘定科目欄を設けておき、仕訳をする
(横方向にする)毎に該当する欄に金額を入れていく、
というものである。これにより縦方向にみると元帳、横
方向にみると一つ一つの仕訳となるというものである。
しかしながら、これによってもなお、金銭出納帳にも記
入を要するため手数がかかる。また、これは一枚の紙で
行なうため元帳のための欄の数に限界があり、通常必要
な勘定科目の数だけの元帳のための欄は確保できずその
利用は制限される。
(う)パーソナルコンピュータ等のコンピュータを使う
という方法もある。これにより、金銭出納帳等の補助簿
・仕訳帳・元帳・その結果としての決算書が一度の入力
により作成できる。しかしながら、現実にはコンピュー
タは元帳と決算書を作成するためだけに使用されること
が多い。すなわち、コンピュータのハードディスク、ソ
フトやフロッピーディスク等の記憶装置は壊れることが
あり、そのため仕訳帳(仕訳伝票)をまず手書きで作成
し、これを入力するという方法がとられることが非常に
多い。また、このような仕訳帳(仕訳伝票)が作成され
る場合、コンピュータへの入力が遅れがちになることか
ら、手書きでの金銭出納帳が作られることとなる。よっ
て、コンピュータは元帳と決算書を作成するためだけに
使用される。したがって、金銭出納帳と仕訳帳(仕訳伝
票)は手書きで作成されるため手数がかかる。また、コ
ンピュータのみですべてを行なおうとすると、金銭を出
納する毎にいちいちコンピュータを立ち上げることが必
要となる。あるいは、コンピュータを立ち上げたままに
しておくことが必要である。これは、手数がかかった
り、不経済であったりする。本発明はその強い要望をま
とめて簡単な方法で解決したものである。以下その説明
をする。
という方法もある。これにより、金銭出納帳等の補助簿
・仕訳帳・元帳・その結果としての決算書が一度の入力
により作成できる。しかしながら、現実にはコンピュー
タは元帳と決算書を作成するためだけに使用されること
が多い。すなわち、コンピュータのハードディスク、ソ
フトやフロッピーディスク等の記憶装置は壊れることが
あり、そのため仕訳帳(仕訳伝票)をまず手書きで作成
し、これを入力するという方法がとられることが非常に
多い。また、このような仕訳帳(仕訳伝票)が作成され
る場合、コンピュータへの入力が遅れがちになることか
ら、手書きでの金銭出納帳が作られることとなる。よっ
て、コンピュータは元帳と決算書を作成するためだけに
使用される。したがって、金銭出納帳と仕訳帳(仕訳伝
票)は手書きで作成されるため手数がかかる。また、コ
ンピュータのみですべてを行なおうとすると、金銭を出
納する毎にいちいちコンピュータを立ち上げることが必
要となる。あるいは、コンピュータを立ち上げたままに
しておくことが必要である。これは、手数がかかった
り、不経済であったりする。本発明はその強い要望をま
とめて簡単な方法で解決したものである。以下その説明
をする。
(ア) 金銭出納帳に勘定科目欄を設け、仕訳帳の一
部とする。
部とする。
(イ) (ア)を上の紙とし、(ア)とほぼ同様の様
式の元帳の基となるものを下の紙とする。
式の元帳の基となるものを下の紙とする。
(ウ) 上の紙と下の紙をカーボン等で複写すること
により、一度の記載で、上の紙と下の紙に記入される。
ただし、差引残高欄は複写しない。この複写による金額
は右側や左側になるが、これに意味はなくあくまでも単
なる金額であり、最終的な元帳でのそれぞれの勘定科目
の増加や減少は勘定科目が借方(右側)にあるか貸方
(左側)にあるかによる。
により、一度の記載で、上の紙と下の紙に記入される。
ただし、差引残高欄は複写しない。この複写による金額
は右側や左側になるが、これに意味はなくあくまでも単
なる金額であり、最終的な元帳でのそれぞれの勘定科目
の増加や減少は勘定科目が借方(右側)にあるか貸方
(左側)にあるかによる。
(エ) 金銭出納帳に記載されない仕訳(金銭にかか
わらない仕訳)については、三枚複写の紙で仕訳をし、
それぞれ仕訳帳、元帳(借方用)の一部となるもの、元
帳(貸方用)の一部となるものとする。この紙の大きさ
は(ア)〜(ウ)と同じ大きさとする。
わらない仕訳)については、三枚複写の紙で仕訳をし、
それぞれ仕訳帳、元帳(借方用)の一部となるもの、元
帳(貸方用)の一部となるものとする。この紙の大きさ
は(ア)〜(ウ)と同じ大きさとする。
(オ) (ア)〜(ウ)で出来上がった複写済みの下
の紙と(エ)ででき上がった元帳の一部となるものを一
仕訳毎に切り離し、両方を区別せずに、勘定科目毎に日
付順に紙に貼りつける。そして、その紙に一ヵ月毎等で
金額を合計する。これは、元帳となる。
の紙と(エ)ででき上がった元帳の一部となるものを一
仕訳毎に切り離し、両方を区別せずに、勘定科目毎に日
付順に紙に貼りつける。そして、その紙に一ヵ月毎等で
金額を合計する。これは、元帳となる。
ある仕訳すべき事項が生じたときに、それが金銭にかか
わるものであるときは上記(ア)〜(ウ)の形式の金銭
出納帳に一回のみ記入すればよい。また、それが金銭に
かかわらないものであるときは、上記(エ)の形式の紙
に一回のみ記入すればよい。このように、金銭出納帳・
仕訳帳・元帳が一回の記入のみでできる。一回のみの記
入で作成できるので転記ミスがなく、さらに金銭にかか
わるものであるときは、金銭という現物と照合できるの
で間違いが大幅に少なくできる。また、元帳は日付順に
紙に貼りつける形式をとるので一覧性が確保できる。こ
のような簡単な方法で、重複した大変手数のかかる問題
を解決したものである。
わるものであるときは上記(ア)〜(ウ)の形式の金銭
出納帳に一回のみ記入すればよい。また、それが金銭に
かかわらないものであるときは、上記(エ)の形式の紙
に一回のみ記入すればよい。このように、金銭出納帳・
仕訳帳・元帳が一回の記入のみでできる。一回のみの記
入で作成できるので転記ミスがなく、さらに金銭にかか
わるものであるときは、金銭という現物と照合できるの
で間違いが大幅に少なくできる。また、元帳は日付順に
紙に貼りつける形式をとるので一覧性が確保できる。こ
のような簡単な方法で、重複した大変手数のかかる問題
を解決したものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明仕訳帳の一部となる金銭出納帳図
【図2】本発明元帳の基となるものの図
【図3】本発明元帳の基となるものに合わせた金銭以外
の仕訳をする三枚複写の仕訳帳・元帳図(三枚とも同じ
形式のため一枚のみ示す)
の仕訳をする三枚複写の仕訳帳・元帳図(三枚とも同じ
形式のため一枚のみ示す)
【図4】図2、図3から切り離して完成させた元帳の例
の図
の図
Aは金額と金額以外の事項を記入後に切り取る部分 Bは本発明仕訳帳の一部となる金銭出納帳が現金出納帳
であれば現金を、当座預金出納帳なら当座預金というよ
うに金銭出納帳の種類に合わせて記入する部分 ×は金額の記入済み事項 □は金額以外の記入済みの事項
であれば現金を、当座預金出納帳なら当座預金というよ
うに金銭出納帳の種類に合わせて記入する部分 ×は金額の記入済み事項 □は金額以外の記入済みの事項
Claims (1)
- 【請求項1】仕訳帳の一部として機能するための項目を
加えた金銭出納帳と、これを上にして、元帳の基となる
ものを下にして複写(カーボン紙などを利用)すること
によって、この金銭出納帳から元帳への転記を複写で行
なう帳簿
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19174797A JPH111077A (ja) | 1997-06-12 | 1997-06-12 | 金銭出納帳を仕訳帳の一部とし、元帳への転記を複写 で行なう帳簿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19174797A JPH111077A (ja) | 1997-06-12 | 1997-06-12 | 金銭出納帳を仕訳帳の一部とし、元帳への転記を複写 で行なう帳簿 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH111077A true JPH111077A (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=16279840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19174797A Pending JPH111077A (ja) | 1997-06-12 | 1997-06-12 | 金銭出納帳を仕訳帳の一部とし、元帳への転記を複写 で行なう帳簿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH111077A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102017213163A1 (de) | 2016-11-11 | 2018-05-17 | Mitsubishi Electric Corporation | Leistungshalbleitervorrichtung und Verfahren dafür |
-
1997
- 1997-06-12 JP JP19174797A patent/JPH111077A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102017213163A1 (de) | 2016-11-11 | 2018-05-17 | Mitsubishi Electric Corporation | Leistungshalbleitervorrichtung und Verfahren dafür |
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