JPH11108549A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPH11108549A JPH11108549A JP27117797A JP27117797A JPH11108549A JP H11108549 A JPH11108549 A JP H11108549A JP 27117797 A JP27117797 A JP 27117797A JP 27117797 A JP27117797 A JP 27117797A JP H11108549 A JPH11108549 A JP H11108549A
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- JP
- Japan
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- container
- refrigerator
- frame
- door
- rail
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】軽量化あるいは、生産コストを低減された冷凍
冷蔵庫を提供する。 【解決手段】冷凍冷蔵庫内に設置されるレール及び固定
ローラを利用し、容器付扉を該冷凍冷蔵庫内に対し引出
し自在に取付けた扉に於いて、上記扉より庫内側に延出
する枠体に上記容器をネジ、或いは係合爪等をもって取
付ける。
冷蔵庫を提供する。 【解決手段】冷凍冷蔵庫内に設置されるレール及び固定
ローラを利用し、容器付扉を該冷凍冷蔵庫内に対し引出
し自在に取付けた扉に於いて、上記扉より庫内側に延出
する枠体に上記容器をネジ、或いは係合爪等をもって取
付ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は冷蔵庫あるいは冷凍
庫の引出し扉の容器保持構造に関するものである。
庫の引出し扉の容器保持構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の冷蔵庫の引出し扉の容器保持構造
には、図6,図7に示すものがある。
には、図6,図7に示すものがある。
【0003】即ち、図に於いて、21は冷凍冷蔵庫本
体、22,23は上記冷凍冷蔵庫本体の前面開口部を閉
塞する扉である。そして、扉22は一側縁にヒンジ等を
取付けた回転式の扉、23は引出し式の扉。この扉23
には容器24が図に示す如く取付けられており、該扉2
3を引出すと容器24が冷凍冷蔵庫本体21が形成する
野菜室25等より、引き出されてくるものである。
体、22,23は上記冷凍冷蔵庫本体の前面開口部を閉
塞する扉である。そして、扉22は一側縁にヒンジ等を
取付けた回転式の扉、23は引出し式の扉。この扉23
には容器24が図に示す如く取付けられており、該扉2
3を引出すと容器24が冷凍冷蔵庫本体21が形成する
野菜室25等より、引き出されてくるものである。
【0004】次に容器24の扉23への保持構造につい
て説明する。
て説明する。
【0005】26は扉23の内板側に取付けられた枠体
で、冷凍冷蔵庫本体21が形成する扉内側に延出するよ
う取付けられている。又、この枠体26は図7にも示す
如く、容器24のフランジ部24aを懸架する。27は
上記枠体26を接続する架設棒である。この架設棒27
の働きは容器24が枠体26から外れるのを防止するた
めのものである。即ち、この架設棒27と枠体26が扉
23と協同して作る四角の枠の間に丁度容器24が入
り、前後左右に容器は動かないものである。勿論、この
時該容器24のフランジ部24aが枠体26に図6に示
す如く懸架されているものである。通常、前記した枠体
26及び架設棒27は金属製であるので、高価な部品と
なる。
で、冷凍冷蔵庫本体21が形成する扉内側に延出するよ
う取付けられている。又、この枠体26は図7にも示す
如く、容器24のフランジ部24aを懸架する。27は
上記枠体26を接続する架設棒である。この架設棒27
の働きは容器24が枠体26から外れるのを防止するた
めのものである。即ち、この架設棒27と枠体26が扉
23と協同して作る四角の枠の間に丁度容器24が入
り、前後左右に容器は動かないものである。勿論、この
時該容器24のフランジ部24aが枠体26に図6に示
す如く懸架されているものである。通常、前記した枠体
26及び架設棒27は金属製であるので、高価な部品と
なる。
【0006】この種従来例としては、例えば特開平5−
215461号公報がある。
215461号公報がある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記した如く、容器2
4を扉23に取付けるに当り金属製の枠体26及び架設
棒27を使用していたのでは重量は大きくなる上、高額
商品となる問題があった。本発明は上記課題を解決すべ
くなされたものである。
4を扉23に取付けるに当り金属製の枠体26及び架設
棒27を使用していたのでは重量は大きくなる上、高額
商品となる問題があった。本発明は上記課題を解決すべ
くなされたものである。
【0008】本発明の目的は、軽量で生産コストが低い
冷蔵庫を提供することにある。
冷蔵庫を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の冷蔵庫は、庫内側に延出する枠体を扉に設
け、容器を枠体に保持させ、冷凍冷蔵庫内に設置される
レール及び固定ローラを利用し冷凍冷蔵庫内に対し容器
を引出し自在に取付けた扉を設けた冷凍冷蔵庫に於い
て、扉より庫内側に延出する前記枠体に前記容器を枠体
及び容器に設けた係合手段をもって取付けたものであ
る。
に、本発明の冷蔵庫は、庫内側に延出する枠体を扉に設
け、容器を枠体に保持させ、冷凍冷蔵庫内に設置される
レール及び固定ローラを利用し冷凍冷蔵庫内に対し容器
を引出し自在に取付けた扉を設けた冷凍冷蔵庫に於い
て、扉より庫内側に延出する前記枠体に前記容器を枠体
及び容器に設けた係合手段をもって取付けたものであ
る。
【0010】具体的には、前記係合手段は係合爪或いは
ネジで取り付けるものである。
ネジで取り付けるものである。
【0011】さらには、冷凍冷蔵庫本体側に設けたレー
ル上を摺動する可動ローラを枠体に設けると共に、枠体
に設けた係合爪を容器に設けた切窓部に係合させ、且つ
レールには、可動ローラーの脱輪防止用のガイド片を設
けたものである。
ル上を摺動する可動ローラを枠体に設けると共に、枠体
に設けた係合爪を容器に設けた切窓部に係合させ、且つ
レールには、可動ローラーの脱輪防止用のガイド片を設
けたものである。
【0012】又さらには、冷凍冷蔵庫本体側に設けたレ
ール上を摺動する可動ローラを容器自体に設けるように
すると共に、レールには可動ローラの脱輪を防止するガ
イド片を設けたものである。
ール上を摺動する可動ローラを容器自体に設けるように
すると共に、レールには可動ローラの脱輪を防止するガ
イド片を設けたものである。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の詳細を図に示す一
実施例で説明する。図1は本発明を備えた引出し扉の斜
視図である。図2は図1のP部要部拡大図である。図3
は図1とは異なる実施例を示す引出し扉の斜視図であ
る。図4は図1、図3とは異なる実施例を示す図であ
る。図5は本実施例を備えた引出し扉を冷蔵庫本体に組
み込んだ状態を示す図である。
実施例で説明する。図1は本発明を備えた引出し扉の斜
視図である。図2は図1のP部要部拡大図である。図3
は図1とは異なる実施例を示す引出し扉の斜視図であ
る。図4は図1、図3とは異なる実施例を示す図であ
る。図5は本実施例を備えた引出し扉を冷蔵庫本体に組
み込んだ状態を示す図である。
【0014】先ず、図1、図2に於いて、本発明の一実
施例を説明する。1は冷凍冷蔵庫本体の前面開口部を閉
塞する引出し扉である。この扉1は後述する枠体等を伴
って樹脂製容器2を扉内板(図示せず)側に図に示す如
く保持している。そして、冷凍冷蔵庫本体が形成する庫
内(図示せず)に対し、固定ローラ等を伴って引出し自
在に取付けられている。3は枠体である。この枠体3は
先の扉1の内板側両側部にネジ等をもって取付けられて
いる。通常このものは金属製であり、容器2内に食品
(冷凍食品、野菜類等)を収納した時、該容器が扉と一
体に動作するよう容器2を扉1に取付ける役目を果して
いる。
施例を説明する。1は冷凍冷蔵庫本体の前面開口部を閉
塞する引出し扉である。この扉1は後述する枠体等を伴
って樹脂製容器2を扉内板(図示せず)側に図に示す如
く保持している。そして、冷凍冷蔵庫本体が形成する庫
内(図示せず)に対し、固定ローラ等を伴って引出し自
在に取付けられている。3は枠体である。この枠体3は
先の扉1の内板側両側部にネジ等をもって取付けられて
いる。通常このものは金属製であり、容器2内に食品
(冷凍食品、野菜類等)を収納した時、該容器が扉と一
体に動作するよう容器2を扉1に取付ける役目を果して
いる。
【0015】4は上記枠体3に設けられた可動ローラで
ある。この可動ローラ4は、図には示されてないが庫内
側に設けられたレール内を摺動する。このローラ4と、
図には示してないが固定ローラとの関係で、容器2付扉
1は扉内に対し引き出し自在に取付けられているもので
ある。5は、容器2に設けられた切窓、6は枠体3に設
けられた係止爪で、先の切窓5と図2に示す如く係止
し、容器2を枠体2に固着するものである。即ち、容器
2を図1の矢印Q方向より容器2のフランジ部7が枠体
3上をスライドするよう扉1側に滑らせて、容器2の切
窓5に係止爪6が図に示す如く入り込み、容器2を枠体
3間に保持するものである。8は容器2を枠体3間の所
定の位置に納めた時、容器2か枠体3より外れるのを防
止するストッパーである。
ある。この可動ローラ4は、図には示されてないが庫内
側に設けられたレール内を摺動する。このローラ4と、
図には示してないが固定ローラとの関係で、容器2付扉
1は扉内に対し引き出し自在に取付けられているもので
ある。5は、容器2に設けられた切窓、6は枠体3に設
けられた係止爪で、先の切窓5と図2に示す如く係止
し、容器2を枠体2に固着するものである。即ち、容器
2を図1の矢印Q方向より容器2のフランジ部7が枠体
3上をスライドするよう扉1側に滑らせて、容器2の切
窓5に係止爪6が図に示す如く入り込み、容器2を枠体
3間に保持するものである。8は容器2を枠体3間の所
定の位置に納めた時、容器2か枠体3より外れるのを防
止するストッパーである。
【0016】以上の構造をとることにより、従来使用し
ていた架設棒を削除することができるものである。換言
すると、フランジ部7付樹脂製容器2自体をしっかりし
た構成とすることにより、直接枠体3に固定できるもの
である。
ていた架設棒を削除することができるものである。換言
すると、フランジ部7付樹脂製容器2自体をしっかりし
た構成とすることにより、直接枠体3に固定できるもの
である。
【0017】次に、図3に於いて説明する。図3と図1
との違いは、可動ローラ4を枠体3に取付けるか容器2
に取り付けるかの違いである。図3に示すものは、可動
ローラ4を容器2に取り付けたものである。可動ローラ
4を容器2に直接取付けるに当たっては、当然容器2の
強度が問題になるので、図3に示す如く容器2より後方
にフランジ部7付リブ9を延出させ、このリブ9に上記
可動ローラ4を取付けるようにしたものである。又、容
器2と枠体3との固定は図1に示す構造としても良い
が、本図3に示す如く、ネジ10止めの方式としても良
いものである。
との違いは、可動ローラ4を枠体3に取付けるか容器2
に取り付けるかの違いである。図3に示すものは、可動
ローラ4を容器2に取り付けたものである。可動ローラ
4を容器2に直接取付けるに当たっては、当然容器2の
強度が問題になるので、図3に示す如く容器2より後方
にフランジ部7付リブ9を延出させ、このリブ9に上記
可動ローラ4を取付けるようにしたものである。又、容
器2と枠体3との固定は図1に示す構造としても良い
が、本図3に示す如く、ネジ10止めの方式としても良
いものである。
【0018】かくの如き構成とすることにより、枠体3
の長さ寸法を最小限とすることが出来、図2で説明した
ストッパー8をも削除することが出来るものである。勿
論、図1,図3に示す容器2自体を水洗いしようとする
時には、引き出し扉を引き抜いた後係止爪6、或いはネ
ジ10を外せば容器2が枠体3より外れるので、従来の
如く水洗いも可能となるものである。
の長さ寸法を最小限とすることが出来、図2で説明した
ストッパー8をも削除することが出来るものである。勿
論、図1,図3に示す容器2自体を水洗いしようとする
時には、引き出し扉を引き抜いた後係止爪6、或いはネ
ジ10を外せば容器2が枠体3より外れるので、従来の
如く水洗いも可能となるものである。
【0019】次に図4に於いて、本図に示すものは容器
2内にくだものケース11を図に示す如く有している容
器である。上記くだものケース11は破線で示す如く、
容器2の背壁2aの切欠き部12を通り越して容器2外
に飛び出るものである。このような構成の容器2に本願
発明を適用する場合には、容器2の上端開口周縁にフラ
ンジ部7を設ける他、枠体3に係止する所(図では容器
2の高さ寸法の1/2の高さ寸法の所)に第2のフラン
ジ部13を設ければ良いものである。又、枠体3と容器
2との結合を強固なものとする為に、係止爪6を図に示
す如く複数個設けても良いものである。
2内にくだものケース11を図に示す如く有している容
器である。上記くだものケース11は破線で示す如く、
容器2の背壁2aの切欠き部12を通り越して容器2外
に飛び出るものである。このような構成の容器2に本願
発明を適用する場合には、容器2の上端開口周縁にフラ
ンジ部7を設ける他、枠体3に係止する所(図では容器
2の高さ寸法の1/2の高さ寸法の所)に第2のフラン
ジ部13を設ければ良いものである。又、枠体3と容器
2との結合を強固なものとする為に、係止爪6を図に示
す如く複数個設けても良いものである。
【0020】次に図5に於いて図5に示すものは、冷凍
冷蔵庫の庫内に図1,図3,図4に示した容器2付扉1
を冷凍冷蔵庫本体14の構成する庫内15に組み込んだ
時のレール16と可動ローラ4との関係を示したもので
ある。先にも記述した如く、本願の場合、従来使用して
いた金属製架設棒がなく、可動ローラ4のレール16か
らの脱輪の恐れがある。そこで本願に於いては、レール
16に脱輪防止用のガイド17を設ける用にしたもので
ある。このような構造を取ることにより、従来の架設棒
がなくとも容器の枠体への固定、及び可動ローラのレー
ルからの外れを容易に防止出来るものである。
冷蔵庫の庫内に図1,図3,図4に示した容器2付扉1
を冷凍冷蔵庫本体14の構成する庫内15に組み込んだ
時のレール16と可動ローラ4との関係を示したもので
ある。先にも記述した如く、本願の場合、従来使用して
いた金属製架設棒がなく、可動ローラ4のレール16か
らの脱輪の恐れがある。そこで本願に於いては、レール
16に脱輪防止用のガイド17を設ける用にしたもので
ある。このような構造を取ることにより、従来の架設棒
がなくとも容器の枠体への固定、及び可動ローラのレー
ルからの外れを容易に防止出来るものである。
【0021】上記説明した如き構造により、庫内板側に
設けた枠体と容器とを連結することにより、従来枠体間
を接続していた架設棒を除去することが出来るので、部
品数と生産工程を少なくし、大幅なコスト低減が図れる
ことは勿論、冷蔵庫自体の軽量化も図れるものである。
設けた枠体と容器とを連結することにより、従来枠体間
を接続していた架設棒を除去することが出来るので、部
品数と生産工程を少なくし、大幅なコスト低減が図れる
ことは勿論、冷蔵庫自体の軽量化も図れるものである。
【0022】又、容器の収縮率は金属製で作られる枠体
より大きいが、レール側に脱輪防止用のガイド片を設け
ることにより、本願の如く大幅なコスト低減した構造に
於いても十分対応可能なものである。
より大きいが、レール側に脱輪防止用のガイド片を設け
ることにより、本願の如く大幅なコスト低減した構造に
於いても十分対応可能なものである。
【0023】
【発明の効果】本発明の以上のような構成によれば、軽
量で生産コストが低い冷蔵庫を提供できる。
量で生産コストが低い冷蔵庫を提供できる。
【図1】本発明に係る冷蔵庫の引出し扉の斜視図であ
る。
る。
【図2】図1のP部要部拡大図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す冷蔵庫の引出し扉の
斜視図である。
斜視図である。
【図4】本発明の他の実施例を示す図である。
【図5】本実施例を備えた引出し扉を冷蔵庫本体に組み
込んだ状態を示す図である。
込んだ状態を示す図である。
【図6】従来の冷凍冷蔵庫を示す図で、冷蔵庫の要部縦
断面図である。
断面図である。
【図7】図6に示す冷凍冷蔵庫の引出し扉への容器組み
込み前の図である。
込み前の図である。
1・・・引出し扉、 2・・・容器、3
・・・枠体、 4・・・可動ロー
ラ、5・・・切窓、 6・・・係止
爪、7・・・フランジ部、 8・・・スト
ッパー、9・・・リブ、 10・・・
ネジ、11・・・くだものケース、 12・・・
切欠き部、13・・・第2のフランジ部、 14・
・・冷蔵庫本体、15・・・庫内、
16・・・レール、17・・・ガイド片。
・・・枠体、 4・・・可動ロー
ラ、5・・・切窓、 6・・・係止
爪、7・・・フランジ部、 8・・・スト
ッパー、9・・・リブ、 10・・・
ネジ、11・・・くだものケース、 12・・・
切欠き部、13・・・第2のフランジ部、 14・
・・冷蔵庫本体、15・・・庫内、
16・・・レール、17・・・ガイド片。
Claims (4)
- 【請求項1】扉の庫内側に延出して設けられ内側に容器
を保持する枠体と、この枠体に設けられ前記容器と係合
する係止手段と、庫内の内側壁に設置されたレールと、
前記容器に支持され上記レール上を移動するローラとを
備え、前記容器を引出し自在に設けた冷蔵庫。 - 【請求項2】前記係止手段は爪状突部或いはネジである
ことを特徴とする請求項1記載の冷蔵庫。 - 【請求項3】前記枠体に設けられた係合爪と、この係合
爪と契合される前記容器に設けた切窓部と、前記レール
に設けられた前記ローラのガイド片を備えた請求項1乃
至請求項2記載の冷蔵庫。 - 【請求項4】前記ローラを前記容器自体に設け、且つ前
記レールに設けられた前記ローラのガイド片を備えた請
求項1乃至請求項2記載の冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27117797A JPH11108549A (ja) | 1997-10-03 | 1997-10-03 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27117797A JPH11108549A (ja) | 1997-10-03 | 1997-10-03 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11108549A true JPH11108549A (ja) | 1999-04-23 |
Family
ID=17496426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27117797A Pending JPH11108549A (ja) | 1997-10-03 | 1997-10-03 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11108549A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20120306338A1 (en) * | 2010-03-25 | 2012-12-06 | Panasonic Corporation | Refrigerator |
| US8403437B2 (en) | 2004-01-16 | 2013-03-26 | Whirlpool Corporation | Versatile refrigerator crisper system |
-
1997
- 1997-10-03 JP JP27117797A patent/JPH11108549A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8403437B2 (en) | 2004-01-16 | 2013-03-26 | Whirlpool Corporation | Versatile refrigerator crisper system |
| US20120306338A1 (en) * | 2010-03-25 | 2012-12-06 | Panasonic Corporation | Refrigerator |
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