JPH1111326A - ケーブル式ステアリング装置 - Google Patents
ケーブル式ステアリング装置Info
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- JPH1111326A JPH1111326A JP16236897A JP16236897A JPH1111326A JP H1111326 A JPH1111326 A JP H1111326A JP 16236897 A JP16236897 A JP 16236897A JP 16236897 A JP16236897 A JP 16236897A JP H1111326 A JPH1111326 A JP H1111326A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D1/00—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle
- B62D1/02—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle vehicle-mounted
- B62D1/16—Steering columns
- B62D1/163—Part of the steering column replaced by flexible means, e.g. cable or belt
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Steering Controls (AREA)
- Power Steering Mechanism (AREA)
- Flexible Shafts (AREA)
Abstract
ブルのアウターチューブの構造を簡略化しながら、その
撓みを防止してハンドル操作時の剛性感を高める。 【解決手段】 ケーブル式ステアリング装置のハンドル
とステアリングギヤボックスとを接続するボーデンケー
ブル6は、車体に固定されたアウターチューブ6oと、
その内部にスライド自在に収納されたインナーケーブル
6iとから構成される。アウターチューブ6oの主体部
は金属パイプ31よりなり、その内周面はインナーケー
ブル6iがスムーズにスライドできるように合成樹脂製
のライナー32で被覆される。金属パイプ31の一部を
蛇腹状に形成して屈曲部311 とすることにより、エン
ジンルーム内での自由なレイウアウトが可能となる。
Description
リングギヤボックスとをボーデンケーブル等のケーブル
で接続したケーブル式ステアリング装置に関する。
を接続するステアリングシャフトに代えて、ボーデンケ
ーブル等のフレキシブルな伝達手段を採用したケーブル
式ステアリング装置が提案されている(特開平8−24
31号公報参照)。かかるケーブル式ステアリング装置
を採用すれば、ステアリングギヤボックスの位置に対す
るハンドルの相対位置を自由に選択することが可能とな
るだけでなく、ステアリングギヤボックスの振動がハン
ドルに伝達され難くなる。
られる従来のボーデンケーブルの構造を示すもので、そ
のアウターチューブ01は、摩擦抵抗の小さい合成樹脂
製パイプ材よりなるライナー02の外周に沿って多数の
金属ワイヤー03…を軸方向に配置し、その外周に金属
帯材04を螺旋状に巻き付け、更にその外周を合成樹脂
製の被覆材05で被覆した構造を有している。そして前
記アウターチューブ01の内部に、金属縒り線で構成し
たインナーケーブル06がスライド自在に収納される。
ボーデンケーブルのアウターチューブ01は、構造が複
雑で製造コストが嵩むだけでなく、ハンドルを操作した
際にインナーケーブル06の張力変化によってアウター
チューブ01が容易に撓んでしまい、ハンドル操作時の
剛性感が低下して操舵フィーリングが悪くなる問題があ
る。
で、ケーブル式ステアリング装置のケーブルのアウター
部材の構造を簡略化しながら、その撓みを防止してハン
ドル操作時の剛性感を高めることを目的とする。
に、請求項1に記載された発明は、ドライバーにより操
作されるハンドルと車輪を転舵するステアリングギヤボ
ックスとを、アウター部材の内部にインナー部材を収納
したケーブルで連結し、ハンドルの回転をアウター部材
に対してスライドするインナー部材を介してステアリン
グギヤボックスに伝達するケーブル式ステアリング装置
において、前記アウター部材を金属製のパイプ材から構
成したことを特徴とする。
のパイプ材から構成したので、従来の合成樹脂製のアウ
ター部材に対して直径を細くし且つ構造を簡素化しなが
ら剛性を高めることが可能となり、操舵時の撓みを減少
させて操舵フィーリングを向上させることができる。
1の構成に加えて、アウター部材の少なくとも一部に蛇
腹状の屈曲部を形成し、この屈曲部においてアウター部
材を屈曲させたことを特徴とする。
イプ材でありながら蛇腹状の屈曲部において自由に屈曲
させることが可能となり、ケーブルの車体への取付やハ
ンドル位置の調整を支障なく行うことができる。
1の構成に加えて、アウター部材の内周面を樹脂製のラ
イナーで覆ったことを特徴とする。
インナー部材をスムーズにスライドさせることができ
る。
1の構成に加えて、アウター部材の端部外周面に該アウ
ター部材を固定するための雄ねじを一体に形成したこと
を特徴とする。
固定を容易且つ確実に行うことができる。
付図面に示した本発明の実施例に基づいて説明する。
ので、図1はケーブル式ステアリング装置の全体斜視
図、図2は図1の2−2線拡大断面図、図3は図1の3
−3線拡大断面図、図4は図2の4−4線拡大断面図で
ある。
前方に設けた駆動プーリハウジング2と、ステアリング
ギヤボックス3の上方に設けた従動プーリハウジング4
とが、2本のボーデンケーブル5,6によって接続され
る。ステアリングギヤボックス3の両端部から車体左右
方向に延びるタイロッド7L ,7R が、左右の車輪
W L ,WR を支持するナックル(図示せず)に接続され
る。
2に回転自在に支持されてハンドル1と共に回転する回
転軸10drに駆動プーリ11drが固定される。2本
のボーデンケーブル5,6はアウターチューブ5o,6
oと、その内部にスライド自在に収納されるインナーケ
ーブル5i,6iとから構成されており、両インナーケ
ーブル5i,6iの一端は駆動プーリ11drの外周に
形成した螺旋状のプーリ溝に複数回巻き付けられて固定
されるとともに、アウターチューブ5o,6oの一端は
駆動プーリハウジング2に固定される。
ショメータ12が2本のインナーケーブル5i,6i間
に挟まれるように設けられる。ポテンショメータ12の
検出軸13に固定されたハ字状のアーム14の両端に、
2本のインナーケーブル5i,6iにそれぞれ接触する
一対のローラ15,15が回転自在に支持される。一対
のローラ15,15の間隔は駆動プーリ11drの直径
よりも僅かに大きく設定されており、従ってポテンショ
メータ12の検出軸13が回転しても、一対のローラ1
5,15と2本のインナーケーブル5i,6iとは常に
接触状態に保たれる。
ウジング4に回転自在に支持された回転軸10dnに従
動プーリ11dnが固定されており、両インナーケーブ
ル5i,6iの他端が従動プーリ11dnの外周に形成
した螺旋状のプーリ溝に複数回巻き付けられて固定さ
れ、また両ボーデンケーブル5,6のアウターチューブ
5o,6oの他端が従動プーリハウジング4に固定され
る。従動プーリハウジング4からステアリングギヤボッ
クス3の内部に突出する回転軸10dnの先端にピニオ
ン21が設けられており、このピニオン21がステアリ
ングギヤボックス3の内部に左右スライド自在に支持さ
れたステアリングロッド22に形成したラック23に噛
み合っている。
手段としてのパワーステアリング用モータ24が支持さ
れており、従動プーリハウジング4の内部で出力軸25
に設けたウオーム26が回転軸10dnに設けたウオー
ムホイール27に噛み合っている。従って、パワーステ
アリング用モータ24のトルクはウオーム26及びウオ
ームホイール27を介して回転軸10dnに伝達され
る。
ンケーブル5,6のアウターチューブ5o,6oの主体
部は金属パイプ31より構成されており、この金属パイ
プ31の内周面が合成樹脂製のライナー32で被覆され
る。そして金属縒り線よりなるインナーケーブル5i,
6iが前記ライナー32の内部にスライド自在に収納さ
れる。ボーデンケーブル5,6の中間部の2ヵ所におい
て金属パイプ31を蛇腹状に形成した屈曲部311 ,3
12 が設けられており、これら屈曲部311 ,312 で
ボーデンケーブル5,6が略90°屈曲してエンジンル
ーム内にレイアウトされる。両ボーデンケーブル5,6
は、その中間の適所(例えば、二つの屈曲部311 ,3
12 の間)において、適宜の取付部材33を用いて車体
に固定される。
状に形成して屈曲部311 ,312としたことにより、
剛性の高い金属パイプ31を任意の形状に屈曲させるこ
とが可能となり、エンジンルーム内でのレイアウトを支
障なく行うことができる。またドライバーがハンドル1
のチルト角やテレスコピック位置を調整した場合、或い
はハンドル1やステアリングギヤボックス3の組付位置
に誤差が発生した場合に、それらの移動や位置誤差に応
じてボーデンケーブル5,6の位置も僅かに移動する
が、その移動は屈曲部311 ,312 における屈曲角度
の変化によって吸収される。しかも車両の衝突時にステ
アリングギヤボックス3が後退しても、前記屈曲部31
1 ,312 が変形するためにハンドル1に衝撃が伝達さ
れることがない。尚、組付前の金属パイプ31を運搬す
る場合に、屈曲部311 ,312 を直線状に延ばしてお
くことにより、コンパクトな梱包が可能になって運搬能
率が向上する。更に、金属パイプ31の内周面を摩擦係
数が小さい合成樹脂製のライナー32で覆ったので、イ
ンナーケーブル5i,6iをスムーズにスライドさせる
ことが可能になる。
チューブ5o,6oの外側の金属パイプ31は一端にお
いて直径が拡大しており、その直径拡大部の外周に雄ね
じ313 が一体に形成される。駆動プーリハウジング2
に形成した開口21 にナット34が回転自在に支持され
ており、このナット34に前記金属パイプ31の雄ねじ
313 が噛み合っている。上記構造によりアウターチュ
ーブ5o,6oを駆動プーリハウジング2に容易且つ確
実に固定することができるだけでなく、ナット34を回
転させることによりアウターチューブ5o,6oの固定
位置を軸方向に調整することができる。尚、金属パイプ
31の他端も、同じ構造で従動プーリハウジング4に位
置調整自在に固定される。
の作用について説明する。
て回転軸10drを図2のA方向に回転させると、駆動
プーリ11drに巻き付けられたボーデンケーブル5,
6の一方のインナーケーブル6iが引かれ、他方のイン
ナーケーブル5iが弛められることにより、駆動プーリ
11drの回転が従動プーリ11dnに伝達される。そ
の結果、図3に示す回転軸10dnが回転し、ステアリ
ングギヤボックス3内のピニオン21、ラック23及び
スアリングロッド22を介して車輪WL ,WRに操舵ト
ルクが伝達される。
が増加して他方のインナーケーブル5iの張力が減少す
ることにより、両インナーケーブル5i,6iにローラ
15,15を介して接続されたアーム14が検出軸13
と共に矢印B方向に回転し、その回転角がポテンショメ
ータ12により検出される。ハンドル1に入力される操
舵トルクは一対のインナーケーブル5i,6iの張力差
に比例し、且つポテンショメータ12の検出軸13の回
転角は前記張力差に比例するため、ポテンショメータ1
2の出力に基づいて前記操舵トルクを知ることができ
る。
子制御ユニットUにおいて車速信号等の他の制御信号と
共に演算処理され、その結果に基づいて、インナーケー
ブル5i,6iの張力差が略一定になるように、パワー
ステアリング用モータ24が発生する操舵アシストトル
クがフィードバック制御される。このようにパワーステ
アリング用モータ24がトルクを発生すると、ウオーム
26及びウオームホイール27を介して回転軸10dn
が回転し、ドライバーによるハンドル1の操作がアシス
トされる。
転させた場合にも、前述の矢印A方向に回転させた場合
と同様にしてハンドル1の操舵トルクを検出することが
できる。
ング装置のボーデンケーブル5,6のアウターチューブ
5o,6oを金属パイプ31,31で構成したので、図
5の示す従来のものに比べて部品点数及び製造コストが
大幅に減少するだけでなく、その直径を小さくしてコン
パクト化を図りながら高い剛性を確保し、操舵時のアウ
ターチューブ5o,6oの撓み、特にインナーケーブル
5i,6iに圧縮力が作用したときのアウターチューブ
5o,6oの撓みを減少させて操舵フーリングを向上さ
せることができる。
明はその要旨を逸脱しない範囲で種々の設計変更を行う
ことが可能である。
ング操作をパワーステアリング用モータ24でアシスト
するステアリング装置を説明したが、本発明は、パワー
ステアリング用モータ24を使用せずに、ボーデンケー
ブル5,6を介して伝達される荷重だけでマニュアル操
舵を行うステアリング装置に対しても適用することがで
きる。
によれば、アウター部材を金属製のパイプ材から構成し
たので、従来の合成樹脂製のアウター部材に対して直径
を細くし且つ構造を簡素化しながら剛性を高めることが
可能となり、操舵時の撓みを減少させて操舵フィーリン
グを向上させることができる。
アウター部材の少なくとも一部に蛇腹状の屈曲部を形成
し、この屈曲部においてアウター部材を屈曲させたの
で、剛性の高い金属製のパイプ材でありながら蛇腹状の
屈曲部において自由に屈曲させることが可能となり、ケ
ーブルの車体への取付やハンドル位置の調整を支障なく
行うことができる。
アウター部材の内周面を樹脂製のライナーで覆ったこと
により、アウター部材に対してインナー部材をスムーズ
にスライドさせることができる。
アウター部材の端部外周面に該アウター部材を固定する
ための雄ねじを一体に形成したので、アウター部材の端
部の固定を容易且つ確実に行うことができる。
Claims (4)
- 【請求項1】 ドライバーにより操作されるハンドル
(1)と車輪(WL ,WR )を転舵するステアリングギ
ヤボックス(3)とを、アウター部材(5o,6o)の
内部にインナー部材(5i,6i)を収納したケーブル
(5,6)で連結し、ハンドル(1)の回転をアウター
部材(5o,6o)に対してスライドするインナー部材
(5i,6i)を介してステアリングギヤボックス
(3)に伝達するケーブル式ステアリング装置におい
て、 前記アウター部材(5o,6o)を金属製のパイプ材か
ら構成したことを特徴とするケーブル式ステアリング装
置。 - 【請求項2】 アウター部材(5o,6o)の少なくと
も一部に蛇腹状の屈曲部(311 ,312 )を形成し、
この屈曲部(311 ,312 )においてアウター部材
(5o,6o)を屈曲させたことを特徴とする、請求項
1に記載のケーブル式ステアリング装置。 - 【請求項3】 アウター部材(5o,6o)の内周面を
樹脂製のライナー(32)で覆ったことを特徴とする、
請求項1に記載のケーブル式ステアリング装置。 - 【請求項4】 アウター部材(5o,6o)の端部外周
面に該アウター部材(5o,6o)を固定するための雄
ねじ(313 )を一体に形成したことを特徴とする、請
求項1に記載のケーブル式ステアリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16236897A JP3793323B2 (ja) | 1997-06-19 | 1997-06-19 | ケーブル式ステアリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16236897A JP3793323B2 (ja) | 1997-06-19 | 1997-06-19 | ケーブル式ステアリング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1111326A true JPH1111326A (ja) | 1999-01-19 |
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Family
ID=15753250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16236897A Expired - Fee Related JP3793323B2 (ja) | 1997-06-19 | 1997-06-19 | ケーブル式ステアリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3793323B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6361074B1 (en) | 1999-08-30 | 2002-03-26 | Mazda Motor Corporation | Steering structure of vehicle |
| JP2006312437A (ja) * | 2004-10-27 | 2006-11-16 | Nissan Motor Co Ltd | 車両の前部構造 |
| JP2007269306A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-10-18 | Nissan Motor Co Ltd | 車両の前部構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11738794B2 (en) | 2020-03-20 | 2023-08-29 | Honda Motor Co., Ltd. | Wireless steering wheel |
-
1997
- 1997-06-19 JP JP16236897A patent/JP3793323B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6361074B1 (en) | 1999-08-30 | 2002-03-26 | Mazda Motor Corporation | Steering structure of vehicle |
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| JP2007269306A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-10-18 | Nissan Motor Co Ltd | 車両の前部構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3793323B2 (ja) | 2006-07-05 |
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