JPH1111743A - 給紙装置 - Google Patents
給紙装置Info
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- JPH1111743A JPH1111743A JP17037197A JP17037197A JPH1111743A JP H1111743 A JPH1111743 A JP H1111743A JP 17037197 A JP17037197 A JP 17037197A JP 17037197 A JP17037197 A JP 17037197A JP H1111743 A JPH1111743 A JP H1111743A
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Abstract
に、記録紙残量の確認を容易にできるようにする。 【解決手段】 給紙カセット1の前面部に窓1aを設
け、また、装置本体に記録紙切れが近い時は黄色に、記
録紙切れの時は赤色に発光する2色LED24を設けてお
り、給紙カセット1を装置本体に装着したときに、窓1
aに2色LED24が嵌合することにより、外部から2色
LED24を確認することができるようになる。
Description
置、普通紙複写機、プリンタ等に適用される給紙装置に
関する。
クシミリ装置の外観を示す斜視図であり、1は給紙カセ
ット、2は操作パネル、3は記録紙残量表示用のLED
を示す。そして給紙カセット1内の記録紙が少なくな
り、記録紙切れが近くなった時(以下、この時をニアエ
ンドと称する)、および記録紙切れの時(以下、この時を
エンドと称する)操作パネル2上の複数のLED3を点
灯させることにより、その旨を使用者に伝達していた。
記録紙残量表示では、操作パネル2上の複数のLED3
で表示するために、LED3の数だけ表示用のスペース
が必要となり、さらに、遠方からではLEDが見えにく
く、たとえ見えたとしても遠方からでは、記録紙残量表
示用のLEDと他のLEDとを区別することが困難であ
った。また、給紙カセットを複数有する装置の場合、ど
の給紙カセットがニアエンドまたはエンドになっている
のか遠方から確認することが難しかった。
録紙残量表示用のLEDの省スペース化および記録紙残
量の確認が容易にできる給紙装置を提供することを課題
とする。
ための本発明は、給紙装置内の記録紙切れが近いことを
検知する記録紙ニアエンド検知手段と、記録紙切れを検
知する記録紙エンド検知手段と、前記記録紙ニアエンド
検知手段が記録紙切れが近いことを検知した場合に一方
の色に発光し、記録紙エンド検知手段が記録紙切れを検
知した場合に他方の色に発光する2色発光ダイオードと
を備え、この2色発光ダイオードからの出射光を外側か
ら目視できるように構成したことを特徴とする。このよ
うな構成により、記録紙エンド,記録紙ニアエンドの表
示を2色LEDを使用して行っているので、表示用に多
数のLEDを使用する必要がなくなり、省スペース化が
図れる。
この給紙カセット内における記録紙切れまたは記録紙切
れが近いことを検知する検知手段と、記録紙切れまたは
記録紙切れが近いことを表示する発光手段とを備えた給
紙装置であって、前記給紙カセットの前面に窓部を設
け、前記給紙カセットを画像記録装置本体に装着した際
に、前記発光手段からの出射光を前記窓部を介して外側
から目視できるように構成したことを特徴とする。ま
た、前記発光手段を2色発光ダイオードとし、記録紙切
れが近い場合に一方の色に発光させ、記録紙切れの場合
に他方の色に発光させることを特徴とする。このような
構成により、操作パネル上のその他のLEDと遠方から
容易に識別でき、LEDと記録紙との関連付けも容易に
なる。
を特徴とする。このような構成により、複数の給紙カセ
ットの個々における記録紙の残量を前方から一目で確認
できるようになる。
この給紙カセットの内部に一端部が上下動可能になるよ
うにかつ他端部が回動可能に設置されて上部に記録紙が
載置される底板と、この底板を上方に付勢する付勢手段
とを備えた給紙装置において、記録紙の残量を検出する
ために、前記底板の上下方向の位置を検出する検出手段
を設けたことを特徴とする。このような構成により、記
録紙を載せている底板の位置を直接、検知手段で検知し
ているので、記録紙の残量を正確かつ容易に検知するこ
とが可能になる。
て、図面を参照しながら詳細に説明する。なお、図9に
示した従来の構成と同一の構成もしくは同一の機能を有
する部材には、同一の符号を付すことで、詳細な説明は
省略した。
置の内部構成を示す側面図であり、10は感光体、11は帯
電ユニット、12は露光ユニット、13は現像ユニット、14
は転写ローラ、15は底板、16は加圧スプリング、17は半
月状の給紙コロ、18は搬送ローラ、19はマーキング部、
20はレジストローラ、21は底板15上に記録紙がなくなっ
たことを検知するエンドセンサを示す。
ユニット12、現像ユニット13、転写ローラ14等が配設さ
れている。また、給紙カセット1の内部には、底板15の
一端が上下動可能なように他端が回動可能に設置されて
いる。底板15の一端部の上方には給紙コロ17が設けられ
ており、一端部の下方には加圧スプリング16が設けられ
ている。この加圧スプリング16による上方の付勢により
底板15上にセットされた記録紙の先端部が給紙コロ17側
に移動するようになる。
帯電ユニット11によって均一に帯電され、さらに露光ユ
ニット12によって感光体10の表面に静電潜像が形成さ
れ、その静電潜像に現像ユニット13がトナーを供給する
ことにより感光体10の表面にトナー像が形成され、転写
ローラ14方面に移動する。一方、底板15上の記録紙は給
紙コロ17によって搬送され、搬送ローラ18を通過してレ
ジストローラ20に到達する。このレジストローラ20によ
って、感光体10上のトナー像の移動に同期させて記録紙
が転写ローラ14に搬送され、転写ローラ14によって記録
紙にトナー像が転写される。そしてトナー像を記録紙に
熱定着させた後に、記録紙は外部に排出される。
ットをファクシミリ装置本体に装着する前の状態を示す
斜視図、図3はエンドセンサの構成および動作を示す斜
視図、図4は給紙カセットをファクシミリ装置本体から
離脱させる際に底板を下方にロックするための構造を示
す斜視図である。図2において、21aはフィラー、21
bは遮蔽板、21cは、一端にフィラー21aの一端を固
定し、他端に遮蔽板21bの一端を固定し、ファクシミリ
装置本体(以下、単に装置本体と称する)に回動可能に設
置されたシャフトを示す。ここで、フィラー21aの他端
および遮蔽板21bの他端はシャフト21cに連動して揺動す
る。22はレバー、23は装置本体の底部に設けられたガイ
ドブロック、24は装置本体の給紙カセット1の挿入口の
側部に設置された2色LED、1aは給紙カセット1の
前面部に設けられた窓、1bは給紙カセット1の前面部
の中央に設けられた取手である。また、図3において、
15aは底板15に形成された切欠き、25はセンサ部、21d
は、遮蔽板21bに形成され、センサ部25をオン/オフさ
せる遮蔽部である。さらに、図4において、15bは底板1
5の先端部に形成されたL字状の鉤部、26は、給紙カセ
ット1に設けられ、鉤部15bに係合するロック部材を示
す。
直角の方向に伸びるように設置されている。そしてフィ
ラー21aの他端および遮蔽板21bの他端は記録紙の搬送方
向側を向いており、互いに上下動可能である。レバー22
は、給紙カセット1が装置本体から離脱しているときに
遮蔽板21bを上方に退避させるためのものである。ま
た、給紙カセット1が装置本体から離脱しているときに
は、鉤部15bとロック部材26とが係合しており、底板15
は加圧スプリング16の付勢に抗して下げられた状態にあ
る。
を装置本体から引き出して、記録紙を底板15上にセット
してから、装置本体に給紙カセット1を装着する。この
時、レバー22は給紙カセット1によって押圧されること
でフィラー21aおよび遮蔽板21bに係る位置規制は解除さ
れる。そのため、フィラー21aおよび遮蔽板21bの他端は
自重によって下方に移動し、フィラー21aが記録紙に当
接することでシャフト21cおよび遮蔽板21bが停止する。
一方、ロック部材26はガイドブロック23に当接し、さら
にガイド面23aを摺動する。このガイド面23aは記録紙の
搬送方向に対して内側斜め方向を向いている。そのた
め、ロック部材26はガイドブロック23によって押圧され
て記録紙の搬送方向に対して直角方向に移動するように
なり、鉤部15bとロック部材26とが離間してロック状態
が解除される。その結果、加圧スプリング16の付勢によ
って底板15が上昇し、給紙可能な状態となる。さらに、
2色LED24の出射光は窓1aに嵌合して外部から確認
できる状態となる。
紙がなくなった時点で、フィラー21aの他端の回動が記
録紙によって規制されなくなり、さらに下方に切欠き15
aが位置するようになるためフィラー21aが回動し、それ
に連動して遮蔽板21bも回動する。このとき、遮蔽部21d
がセンサ部25側に移動するようになり、センサ部25が遮
蔽板21bの移動を検知する。そして、センサ部25の出力
信号をもとに2色LED24を一方の色に発光させること
により記録紙切れが使用者に報知される。
カセットをファクシミリ装置本体に装着する前の状態を
示す斜視図、図6はニアエンドセンサの構成および動作
を示す斜視図であり、27はニアエンドセンサ、27aはア
クチュエータ、15cは底板15の先端部の一部を給紙方向
に延在させた延在部を示す。ニアエンドセンサ27は、ア
クチュエータ27aが一定以上押し上げられたときにオン
になって、出力信号を発生するものである。
図6に示すようにニアエンドセンサ27の下方に延在部15
cが位置するようになる。そして、画像記録を行うこと
により、底板15上の記録紙が減少するとともに底板15が
上昇し、延在部15cがアクチュエータ27aを押し上げるよ
うになる。やがて、アクチュエータ27aが一定以上押し
上げられると、ニアエンドセンサ27は出力信号を出力
し、その出力信号をもとに2色LED24を他方の色に発
光させることにより記録紙切れの近いことが使用者に報
知される。
す回路図であり、24aは黄色に発光する黄色LED、24b
は赤色に発光する赤色LED、28はIC、29,30,31は
トランジスタ、32,33は抵抗を示す。ニアエンドセンサ
27がオンになったとき黄色LED24aが発光し、エンド
センサ21がオンになったとき赤色LED24bが発光す
る。
カセットを複数有する画像形成装置の外観を示す正面図
であり、34は画像読取部、35は画像記録部、36は複数の
給紙カセット1を備えた給紙部を示す。装置本体の最上
部には画像読取部34が位置し、その下部に画像記録部35
が位置し、さらに画像記録部35の下部に給紙部36が位置
する。そのため、窓1aが縦に並んでおり、各給紙カセ
ット1における記録紙の残量を、該当する窓1aを介し
て2色LED24の発光色を確認することで、把握するこ
とができるようになる。
によれば、記録紙エンド,記録紙ニアエンドの表示を2
色LEDを使用して行っているので、表示用に多数のL
EDを使用する必要がなくなり、省スペース化が図れ
る。
方から容易に識別でき、LEDと記録紙との関連付けも
容易になる。
記録紙の残量を前方から一目で確認できるようになる。
接、検知手段で検知しているので、記録紙の残量を正確
かつ容易に検知することが可能になる。
成を示す側面図である。
クシミリ装置本体に装着する前の状態を示す斜視図であ
る。
ある。
板を下方にロックするための構造を示す斜視図である。
ファクシミリ装置本体に装着する前の状態を示す斜視図
である。
図である。
である。
複数有する画像形成装置の外観を示す正面図である。
観を示す斜視図である。
作パネル、 3…LED、 10…感光体、 11…帯電ユ
ニット、 12…露光ユニット、 13…現像ユニット、
14…転写ローラ、 15…底板、 15a…切欠き、 15b…
鉤部、 15c…延在部、 16…加圧スプリング、 17…
給紙コロ、 18…搬送ローラ、 19…マーキング部、
20…レジストローラ、 21…エンドセンサ、 21a…フ
ィラー、 21b…遮蔽板、 21c…シャフト、 21d…遮
蔽部、 22…レバー、 23…ガイドブロック、 23a…
ガイド面、 24…2色LED、 24a…黄色LED、 2
4b…赤色LED、 25…センサ部、 26…ロック部材、
27…ニアエンドセンサ、 27a…アクチュエータ、 2
8…IC、 29,30,31…トランジスタ、 32,33…抵
抗、 34…画像読取部、 35…画像記録部、 36…給紙
部。
Claims (5)
- 【請求項1】 給紙装置内の記録紙切れが近いことを検
知する記録紙ニアエンド検知手段と、記録紙切れを検知
する記録紙エンド検知手段と、前記記録紙ニアエンド検
知手段が記録紙切れが近いことを検知した場合に一方の
色に発光し、前記記録紙エンド検知手段が記録紙切れを
検知した場合に他方の色に発光する2色発光ダイオード
とを備え、この2色発光ダイオードからの出射光を外側
から目視できるように構成したことを特徴とする給紙装
置。 - 【請求項2】 記録紙を収納する給紙カセットと、この
給紙カセット内における記録紙切れまたは記録紙切れが
近いことを検知する検知手段と、記録紙切れまたは記録
紙切れが近いことを表示する発光手段とを備えた給紙装
置であって、前記給紙カセットの前面に窓部を設け、前
記給紙カセットを画像記録装置本体に装着した際に、前
記発光手段からの出射光を前記窓部を介して外側から目
視できるように構成したことを特徴とする給紙装置。 - 【請求項3】 前記発光手段を2色発光ダイオードと
し、記録紙切れが近い場合に一方の色に発光させ、記録
紙切れの場合に他方の色に発光させることを特徴とする
請求項2記載の給紙装置。 - 【請求項4】 前記給紙カセットを複数有することを特
徴とする請求項2または3記載の給紙装置。 - 【請求項5】 記録紙を収納する給紙カセットと、この
給紙カセットの内部に一端部が上下動可能になるように
かつ他端部が回動可能に設置されて上部に記録紙が載置
される底板と、この底板を上方に付勢する付勢手段とを
備えた給紙装置において、記録紙の残量を検出するため
に、前記底板の上下方向の位置を検出する検出手段を設
けたことを特徴とする給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17037197A JP3883141B2 (ja) | 1997-06-26 | 1997-06-26 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17037197A JP3883141B2 (ja) | 1997-06-26 | 1997-06-26 | 画像形成装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004116882A Division JP2004250234A (ja) | 2004-04-12 | 2004-04-12 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1111743A true JPH1111743A (ja) | 1999-01-19 |
| JP3883141B2 JP3883141B2 (ja) | 2007-02-21 |
Family
ID=15903703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17037197A Expired - Fee Related JP3883141B2 (ja) | 1997-06-26 | 1997-06-26 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3883141B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7784781B2 (en) | 2006-02-21 | 2010-08-31 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sheet cassette used for a printer |
| US9475662B2 (en) | 2014-12-10 | 2016-10-25 | Kyocera Document Solutions Inc. | Sheet feeding cassette, and image forming apparatus having the same |
| US9637332B2 (en) | 2014-12-10 | 2017-05-02 | Kyocera Document Solutions Inc. | Sheet feeding cassette and image forming apparatus including the same |
-
1997
- 1997-06-26 JP JP17037197A patent/JP3883141B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7784781B2 (en) | 2006-02-21 | 2010-08-31 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sheet cassette used for a printer |
| US9475662B2 (en) | 2014-12-10 | 2016-10-25 | Kyocera Document Solutions Inc. | Sheet feeding cassette, and image forming apparatus having the same |
| US9637332B2 (en) | 2014-12-10 | 2017-05-02 | Kyocera Document Solutions Inc. | Sheet feeding cassette and image forming apparatus including the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3883141B2 (ja) | 2007-02-21 |
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Legal Events
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| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040525 |
|
| A521 | Written amendment |
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|
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