JPH11117548A - 浴室ユニット - Google Patents

浴室ユニット

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JPH11117548A
JPH11117548A JP27617197A JP27617197A JPH11117548A JP H11117548 A JPH11117548 A JP H11117548A JP 27617197 A JP27617197 A JP 27617197A JP 27617197 A JP27617197 A JP 27617197A JP H11117548 A JPH11117548 A JP H11117548A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
corner
counter
bathroom unit
central portion
washing
Prior art date
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Pending
Application number
JP27617197A
Other languages
English (en)
Inventor
Keizo Kawamura
圭三 川村
Tatsuo Ochiai
辰雄 落合
Grange Kenneth
グレンジ ケネス
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 収納スペースが大きくて、使い勝手が良好な
コーナーカウンタを備えた浴室ユニットを提供する。 【解決手段】 洗い場Sの角に設けるコーナーカウンタ
20を、湯桶13等を置くことのできる広幅の中央部2
1と、この中央部21から両翼方向にそれぞれ中央部2
1よりも狭い幅で延びる両翼部22a、22bによって
構成して、大きな収納スペースを確保する。また、コー
ナーカウンタ20の中央部21に、腰掛け状態の入浴者
(成人)の膝部が入る大きさの湾曲凹部23a,23b
を設けて、楽な姿勢で洗体・洗髪を行えるようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は浴室ユニットに関す
る。
【0002】
【従来の技術】浴室ユニットとしては、防水床パン(洗
い場)と浴槽からなるバスセットの上方に、壁パネル、
出入口パネル及び天井パネルを組み立てる構造のものが
一般に広く利用されている。また、最近では、洗い場の
コーナー部などに小物浴室用品等を乗せるコーナーカウ
ンタを設けた浴室ユニットが多く見られるようになって
きた。
【0003】ところで、浴室ユニットに設けられるコー
ナーカウンタは、従来、実公平6−22769号公報に
見られるように、コーナーを中心とした三角形状のもの
で、単に小物浴室用品を載せる台としての機能しかなか
った。また、三角コーナー収納の一部に湯桶台を設けた
ものもいくつかあるが、それらは浴用品を置くスペース
が充分ではない。
【0004】さらに、最近では、高齢者や身体障害者等
の足腰の弱い人が、浴室で身体を洗うときの使い勝手を
良くするため、シャワーチェアを使用することが多くな
っているが、そのような高齢者や身体障害者の利用を対
象として、コーナーカウンタをより使いやすくしたもの
は少ない。
【0005】一方、特開平8−103394号公報に
は、洗い場の腰壁にカウンターを設けた浴室が提案され
ているが、この提案のものでは、カウンタを1つの壁面
に沿って配置しているので、シャワーチェアに腰掛けた
入浴者は、手を伸ばして浴用品を取らなければならず、
また身体が洗いづらくて水栓等も操作し難く、さらに膝
部がカウンタに当たるなどの欠点がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明はそのような実
情に鑑みてなされたもので、湯桶や洗面器及び浴用の機
器・用品等を乗せることが可能な大きな収納スペースを
もち、しかも洗体・洗髪等を行いやすい、使い勝手が良
好なコーナーカウンタを備えた浴室ユニットの提供を目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明は、図1〜図4に例示するように、浴槽3と
洗い場Sが設けられた浴室ユニットにおいて、洗い場S
の1つの角にコーナーカウンタ20が設けられ、そのコ
ーナーカウンタ20が、洗い場Sの角部に位置する広幅
の中央部21と、この中央部21から両翼方向にそれぞ
れ中央部よりも狭い幅で延びる両翼部22a,22bか
らなり、中央部21に、腰掛け状態の入浴者(成人)の
膝部が入る大きさの湾曲凹部23a,23bが設けられ
ていることによって特徴づけられる。
【0008】本発明の浴室ユニットによれば、コーナー
カウンタ20の中央部21を湯桶や洗面器の設置用の台
として利用でき、両翼部22a、22bを浴用の機器・
用品などの収納スペースとして利用することができる。
しかも、浴用の機器・用品などを、湯桶や洗面器を置く
場所(中央部21)と同一平面上に置くことができるの
で使い勝手がよい。さらに、湯桶や洗面器を置く中央部
21が人体寄りで、腰掛状態の入浴者の膝部に当たる部
分が窪んでいるので、身体を洗うときや髪を洗うときに
無理な姿勢を取らずに済む。
【0009】ここで、本発明の浴室ユニットにおいて、
図3に例示するように、コーナーカウンタ20の中央部
の下面側に吐水口7を設けておけば、湯桶13や洗面器
をコーナーカウンタ20下の洗い場床面において使用す
ることが可能となり、これによりコーナーカウンタ20
上に湯桶13や洗面器を置いて使用する場合と合わせて
2通りの方法を使い分けることができるので、使い勝手
が更に向上する。さらに、このような吐水口7に加え
て、図1に例示するように、両翼部22a,22b上に
シャワーヘッド5及び水栓金具6を設けておいてもよい
し、コーナーカウンタ20の下方部の前面側にエプロン
8を設けて、カウンタ下部にシャワーホース等の収納ス
ペースを確保しておいてもよい。この場合、つま先が入
るようにエプロン8は上記湾曲凹部23a,23bより
も奥へ控えて設けられていることが好ましい。
【0010】また、本発明の浴室ユニットにおいて、図
6に例示するように、コーナーカウンタ120を、浴槽
3と壁面が接する洗い場Sの角部に、浴槽上面と同じ高
さとなるように設けるとともに、その浴槽側翼部122
bに腰掛け部124を設けておいてもよい。なお、腰掛
け部とは、尻(臀部)を乗せるようになった座部のこと
を言う。
【0011】本発明の浴室ユニットにおいて、コーナー
カウンタの高さ(洗い場床面からの高さ)は特に限定さ
れないが、使用する浴用椅子の高さが200mm程度
で、シャワーチェアの高さが300〜450mm程度で
ある場合、カウンタ高さは400〜550mm程度が適
当である。また、腰掛け状態の入浴者の膝部を入れる湾
曲凹部の大きさは70〜100mmアール程度が適当で
ある。
【0012】さらに、コーナーカウンタとしては、FR
P、人造大理石、石材、木材(樹脂成形品)を素材とす
る製品、あるいはMMA、ABS、PS、PVC等のプ
ラスチック材料を真空成形または注型したもの等が用い
られるが、特に、湯桶(一般にプラスチック製品、A
l、SUS製品等)の裏面との接触によって傷が付き難
くい材料で、給湯時の熱湯(55℃〜80℃)に耐える
性能のものが望ましく、さらに湯水を使用するため、か
び、汚れ、腐食に強いものが望ましい。
【0013】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を、以下、図
面に基づいて説明する。
【0014】本実施の形態の浴室ユニットは、図1〜図
4に示すように、防水床パン2と浴槽3で構成されるバ
スセット1の上方に、壁パネル、出入口サッシ及び天井
パネル(ともに図示せず)を組み立てる方式のユニット
で、防水床パン2の洗い場Sの1つの角にコーナーカウ
ンタ(例えばFRP製)20が設けられている。
【0015】コーナーカウンタ20は、湯桶13や洗面
器を置くことが可能な広幅の中央部21と、洗い場Sの
角部を軸として左右45°方向に延びる形状で、中央部
21よりも狭い幅の両翼部22a,22bが同一平面上
で連なる形状に加工されており、その両翼部22a,2
2bと中央部21との境界に当たる部分に、腰掛け状態
の入浴者(成人)の膝部が入る大きさ(70〜100m
mアール)の湾曲凹部23a、23bが設けられてい
る。
【0016】コーナーカウンタ20には、シャワーヘッ
ド5及び水栓金具6が、浴槽3側の翼部22b上に設け
られている。また、コーナーカウンタ20の下方部の前
面側にエプロン8が設けられており、そのエプロン8の
裏面側をシャワーホース等の収納スペースとして利用で
きる。さらに、コーナーカウンタ20の中央部21の下
面側には吐水口7が設けられており、湯桶13(または
洗面器)を、コーナーカウンタ20下の洗い場床面にお
いて使用することができる。
【0017】なお、本実施の形態の浴室ユニットにおい
て、コーナーカウンタ20の高さ(図3参照)は、入浴
者がシャワーチェア等に腰掛けた際に、使い易い高さ4
00〜550mmとしている。
【0018】また、本実施の形態の浴室ユニットでは、
以上の構成に加えて、コーナーカウンタ20の上方のコ
ーナー部を形成する壁体を、互いに直交する2枚の収納
パネル4aと4bで構成して、コーナーカウンタ20の
上方に大型のコーナー収納4を設けている。
【0019】2枚の収納パネル4a,4bは略平板状の
部材(例えばFRP製)で、図5に示すように、水密材
(図示せず)を介して固定用ボルト11によって相互に
接合され、洗い場Sのコーナー部の上方に、コーナース
タット12を介して組み立てられている。なお、2枚の
収納パネルのうち、一方の収納パネル4aには収納用の
棚41a・・41aが一体形成されている。
【0020】収納パネル4aと4bの接合部の前方に
は、コーナー鏡9が収納パネル4a,4bの前面に対し
角度45°をもって、かつ、その側端面が収納パネル4
a,4bの前面から隙間をあけた状態で配置されてお
り、このコーナー鏡9の裏面側に照明器具10及び防曇
ヒータ(図示せず)が設置されている。
【0021】コーナー鏡9は、図5に示すように、裏面
に設けられた補強板91、ヒンジ92及び受け金具93
を介して収納パネル4a,4bに支持され、止めねじ9
4によって受け金具93に固定されており、その止めね
じ94を外してコーナー鏡9を開いたときには、裏面側
に設置された照明器具10及び防曇ヒータを洗い場S側
に開放することができる。
【0022】以上の構成の本実施の形態によれば、コー
ナーカウンタ20の中央部21を湯桶13(または洗面
器)を置く台として利用できる。また、その中央部21
から両翼方向に延びる形状の両翼部カウンタ22a,2
2bを設けているので、浴用の機器・用品等を、湯桶1
3を置く場所(中央部21)の近くで、同一平面上に置
くことができるので使い勝手が非常に良くなる。しか
も、湯桶13を置く中央部21が人体寄りで、腰掛状態
の入浴者の膝部に当たる部分が窪んでいるので、身体を
洗うときや洗髪を行うときに無理な姿勢を取らずに済
む。
【0023】さらに、コーナーカウンタ20の中央部2
1の下面側に吐水口7を設けているので、図3に示すよ
うに、コーナーカウンタ20下の洗い場床面において、
湯桶13(または洗面器)を使用することができ、これ
によりコーナーカウンタ20上に湯桶13を置いて使用
する場合と合わせて2通りの使用方法が可能となる。
【0024】また、本実施の形態の浴室ユニットでは、
コーナーカウンタ20の上方に、2枚の収納パネル4
a,4bによってコーナー収納4を構成しているので、
大きな収納スペースを確保することができる。しかも収
納パネル4a,4bを利用して壁面の機能部品・機器等
をコンパクトにまとめることができるので外観上の見栄
えもよくなる。また、コーナー収納4の周辺部が、コー
ナー鏡9の周縁から出射する光による間接的な照明によ
って照明されるので、高級感のある意匠性に優れた浴室
を構築することができる。
【0025】図6は、本発明の他の実施の構成を示す平
面図である。図6に示す浴室ユニットでは、浴槽3と壁
面が接する洗い場Sの角部に、先の実施の形態と同様な
形状のカウンタ、つまり中央部121と左右の両翼部1
22a、122bが同一平面上で連なる形状のコーナー
カウンタ120を、その上面が浴槽上面と同じ高さとな
るように設けるとともに、浴槽3側の翼部122bに、
腰掛け入浴時の腰掛け用の座124を設けたところに特
徴がある。さらに浴槽3側に収納用の棚125を設け
て、浴槽洗浄洗剤などの用品を収納できるようにしてい
る。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の浴室ユニ
ットによれば、洗い場の角に設けるコーナーカウンタ
を、湯桶や洗面器を置くことが可能な広幅の中央部と、
その中央部から両翼方向に延びる両翼部によって構成し
ているので、大きな収納スペースを確保することができ
る。しかも湯桶や洗面器と浴用の機器・用品等を、使い
やすい高さで同一平面上に置くことができるので、物品
を置いたり取り上げる等の使い勝手がよくなる。
【0027】また、コーナーカウンタの中央部が人体寄
りで、腰掛状態の入浴者の膝部に当たる部分が窪んでい
るので、身体を洗うときや洗髪を行うときに無理な姿勢
を取らずに済み、楽な動作で洗体・洗髪を行うことがで
きる。従って、健康な身体の入浴者は勿論のこと、特
に、高齢者や身体障害者等の足腰の弱い人の使い勝手が
非常によくなる。さらに浴室コーナーのデッドスペース
部分を有効に活用することができるので、狭い浴室を広
く使用することが可能となり、またコスト的にも安くて
済む。
【0028】本発明の浴室ユニットにおいて、コーナー
カウンタを、浴槽と壁面が接する洗い場角部に、浴槽上
面と同じ高さとなるように設けるとともに、その浴槽側
翼部に腰掛け部を設けておくと、腰掛け入浴を楽しむこ
とが可能となり、機能面が向上する。
【0029】また、本発明の浴室ユニットにおいて、コ
ーナーカウンタの中央部の下面側に吐水口を設けておく
と、湯桶や洗面器をコーナーカウンタ下の洗い場床面に
おいて使用することが可能となり、これによりコーナー
カウンタ上に湯桶や洗面器を置いて使用する場合と合わ
せて2通りの方法を使い分けることができるので、使い
勝手が更に向上する。さらにコーナーカウンタの下方部
の前面側にエプロンを設けておくと、カウンタ下方部を
シャワーホース等の収納スペースとして利用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態の全体構造を示す斜視図
【図2】本発明の実施の形態の全体構造を示す平面図
【図3】本発明の実施の形態におけるコーナーカウンタ
の構造を模式的に示す図
【図4】同じくコーナーカウンタの構造を模式的に示す
【図5】本発明の実施の形態におけるコーナー収納部の
構造を示す平面図
【図6】本発明の他の実施の形態の全体構造を示す平面
【符号の説明】
1 バスセット 2 防水床パン 20 コーナーカウンタ 21 中央部 22a,22b 両翼部 23a,23b 湾曲凹部 3 浴槽 4a,4b 収納パネル 5 シャワーヘッド 6 水栓金具 7 吐水口 8 エプロン 9 コーナー鏡 124 腰掛け用の座

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 浴槽と洗い場が設けられた浴室ユニット
    において、洗い場の1つの角にコーナーカウンタが設け
    られ、 そのコーナーカウンタが、洗い場の角部に位置する広幅
    の中央部と、この中央部から両翼方向にそれぞれ中央部
    よりも狭い幅で延びる両翼部にてなり、中央部に、腰掛
    け状態の成人の膝部が入る大きさの湾曲凹部が設けられ
    ていることを特徴とする浴室ユニット。
  2. 【請求項2】 浴槽と壁面が接する洗い場角部に、上記
    コーナーカウンタが、浴槽上面と同じ高さとなるように
    設けられているとともに、その浴槽側翼部に腰掛け部が
    設けられていることを特徴とする、請求項1に記載の浴
    室ユニット。
  3. 【請求項3】 上記コーナーカウンタの中央部の下部に
    吐水口が設けられ、かつ、両翼部上にシャワーヘッド及
    び水栓金具が設けられているとともに、コーナーカウン
    タの下方部の前面側にエプロンが設けられていることを
    特徴とする、請求項1または2に記載の浴室ユニット。
JP27617197A 1997-10-08 1997-10-08 浴室ユニット Pending JPH11117548A (ja)

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JP27617197A JPH11117548A (ja) 1997-10-08 1997-10-08 浴室ユニット

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JP27617197A JPH11117548A (ja) 1997-10-08 1997-10-08 浴室ユニット

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JPH11117548A true JPH11117548A (ja) 1999-04-27

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JP27617197A Pending JPH11117548A (ja) 1997-10-08 1997-10-08 浴室ユニット

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