JPH11118917A5 - - Google Patents
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- JPH11118917A5 JPH11118917A5 JP1997278639A JP27863997A JPH11118917A5 JP H11118917 A5 JPH11118917 A5 JP H11118917A5 JP 1997278639 A JP1997278639 A JP 1997278639A JP 27863997 A JP27863997 A JP 27863997A JP H11118917 A5 JPH11118917 A5 JP H11118917A5
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- threshold
- vehicle
- gain
- radar device
- beat signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Description
【0016】
【課題を解決するための手段】
第1の発明のFM−CWレーダ装置は、上記ビート信号を増幅する増幅器の利得値に応じて、上記ビート信号の目標判定の閾値を決定する閾値算出手段と、上記ビート信号の出力波形と上記閾値を比較する比較手段とを備えたものである。
また、第2の発明のFM−CWレーダ装置は、上記ビート信号を増幅する増幅器の利得を制御する利得制御手段と、この利得に応じて上記FM−CWレーダ装置の送受信機が発生する周波数軸上のノイズ成分の平均値を予め記憶しておくノイズ平均値記憶手段と、上記利得に応じた上記ノイズ成分の平均値により上記ビート信号の目標判定の閾値を決定する閾値算出手段と、上記ビート信号の出力波形と上記閾値を比較する比較手段と、上記周波数分析結果の極大値を検出する極大値検出手段とを備えたものである。
【課題を解決するための手段】
第1の発明のFM−CWレーダ装置は、上記ビート信号を増幅する増幅器の利得値に応じて、上記ビート信号の目標判定の閾値を決定する閾値算出手段と、上記ビート信号の出力波形と上記閾値を比較する比較手段とを備えたものである。
また、第2の発明のFM−CWレーダ装置は、上記ビート信号を増幅する増幅器の利得を制御する利得制御手段と、この利得に応じて上記FM−CWレーダ装置の送受信機が発生する周波数軸上のノイズ成分の平均値を予め記憶しておくノイズ平均値記憶手段と、上記利得に応じた上記ノイズ成分の平均値により上記ビート信号の目標判定の閾値を決定する閾値算出手段と、上記ビート信号の出力波形と上記閾値を比較する比較手段と、上記周波数分析結果の極大値を検出する極大値検出手段とを備えたものである。
【0017】
また、第3の発明のFM−CWレーダ装置は、第1または第2の発明において、予め送受信機の利得と受信機ノイズのスペクトルを測定しておき、利得に合わせて目標検出の閾値を設定するようにしたものである。
また、第3の発明のFM−CWレーダ装置は、第1または第2の発明において、予め送受信機の利得と受信機ノイズのスペクトルを測定しておき、利得に合わせて目標検出の閾値を設定するようにしたものである。
【0018】
また、第4の発明のFM−CWレーダ装置は、第1または第2の発明において、予め送受信機の利得と受信機ノイズの平均値の関係及び車体の傾斜と受信機ノイズのスペクトルの関係を測定しておき、利得と車体の傾斜状況に合わせて目標検出の閾値を設定するようにしたものである。
また、第4の発明のFM−CWレーダ装置は、第1または第2の発明において、予め送受信機の利得と受信機ノイズの平均値の関係及び車体の傾斜と受信機ノイズのスペクトルの関係を測定しておき、利得と車体の傾斜状況に合わせて目標検出の閾値を設定するようにしたものである。
【0019】
また、第5の発明のFM−CWレーダ装置は、第1または第2の発明において、予め送受信機の利得と受信機ノイズの平均値の関係及び降雨と受信機ノイズのスペクトルの関係を測定しておき、利得と降雨の状態に合わせて目標検出の閾値を設定するようにしたものである。
また、第5の発明のFM−CWレーダ装置は、第1または第2の発明において、予め送受信機の利得と受信機ノイズの平均値の関係及び降雨と受信機ノイズのスペクトルの関係を測定しておき、利得と降雨の状態に合わせて目標検出の閾値を設定するようにしたものである。
【0020】
また、第6の発明のFM−CWレーダ装置は、第1または第2の発明において、予め送受信機の利得と受信機ノイズの平均値の関係及び送受信機の温度と受信機ノイズの関係を測定しておき、利得と送受信機の温度に合わせて目標検出の閾値を設定するようにしたものである。
また、第6の発明のFM−CWレーダ装置は、第1または第2の発明において、予め送受信機の利得と受信機ノイズの平均値の関係及び送受信機の温度と受信機ノイズの関係を測定しておき、利得と送受信機の温度に合わせて目標検出の閾値を設定するようにしたものである。
【0024】
次に比較手段30は周波数分析手段12の出力が閾値aを越えていれば目標物であると判断する。図8は閾値a(閾値25)により受信機ノイズ23は選択されず、第1目標物20と第2目標物21のみが選択された例を示す。比較手段30で選択された目標物の振幅値は極大値検出手段31に送る。極大値検出手段31は振幅値が周波数軸上で連続していれは、その極大点を検出し、極大点の周波数の値を距離速度算出手段14に送る。距離速度算出手段14では従来と同様に目標物の相対速度、相対距離を求めることができる。
次に比較手段30は周波数分析手段12の出力が閾値aを越えていれば目標物であると判断する。図8は閾値a(閾値25)により受信機ノイズ23は選択されず、第1目標物20と第2目標物21のみが選択された例を示す。比較手段30で選択された目標物の振幅値は極大値検出手段31に送る。極大値検出手段31は振幅値が周波数軸上で連続していれは、その極大点を検出し、極大点の周波数の値を距離速度算出手段14に送る。距離速度算出手段14では従来と同様に目標物の相対速度、相対距離を求めることができる。
【0037】
A/D変換器11においてディジタルの信号形式に変換されたビート信号は周波数分析手段12と利得制御手段27に送られる。利得制御手段27はビート信号の大きさをみて、A/D変換器11が飽和しないレベルかあるいは入力が小さすぎないか確認し、ビート信号が最適なレベルになるように増幅器10の利得を調整する。また、利得制御手段27は増幅器10に設定した値に対応する引数を閾値算出手段29に送る。閾値算出手段29は利得制御手段27から渡された引数によりノイズ平均値記憶手段28から利得に応じたノイズ平均値を取り込む。閾値算出手段29はまた、温度検出手段35から送受信機15の温度情報を取り込む。温度検出手段35は例えば送受信機15にサーミスタ等の温度センサーをつけることで情報を得る。閾値算出手段29は上記ノイズ平均値と温度情報から目標物を区別する閾値を求め、比較手段30に送る、通常、送受信機15は温度によって送信出力や利得が変化しノイズ成分の振幅が変動する。従って予め利得制御手段27の出力を固定した状態で各温度のノイズ平均値を測定しておき、各温度間でのノイズ成分の差を補正値として持つことにより閾値をより正確に算出することができる。比較手段30は周波数分析手段12の出力が閾値を越えていれば目標物であると判断し、振幅値を極大値検出手段31に送る。極大値検出手段31は振幅値が周波数軸上で連続していれば、その極大点を検出し、極大点の周波数の値を距離速度算出手段14に送る。距離速度算出手段14では従来と同様に目標物の相対速度、相対距離を求めることができる。
A/D変換器11においてディジタルの信号形式に変換されたビート信号は周波数分析手段12と利得制御手段27に送られる。利得制御手段27はビート信号の大きさをみて、A/D変換器11が飽和しないレベルかあるいは入力が小さすぎないか確認し、ビート信号が最適なレベルになるように増幅器10の利得を調整する。また、利得制御手段27は増幅器10に設定した値に対応する引数を閾値算出手段29に送る。閾値算出手段29は利得制御手段27から渡された引数によりノイズ平均値記憶手段28から利得に応じたノイズ平均値を取り込む。閾値算出手段29はまた、温度検出手段35から送受信機15の温度情報を取り込む。温度検出手段35は例えば送受信機15にサーミスタ等の温度センサーをつけることで情報を得る。閾値算出手段29は上記ノイズ平均値と温度情報から目標物を区別する閾値を求め、比較手段30に送る、通常、送受信機15は温度によって送信出力や利得が変化しノイズ成分の振幅が変動する。従って予め利得制御手段27の出力を固定した状態で各温度のノイズ平均値を測定しておき、各温度間でのノイズ成分の差を補正値として持つことにより閾値をより正確に算出することができる。比較手段30は周波数分析手段12の出力が閾値を越えていれば目標物であると判断し、振幅値を極大値検出手段31に送る。極大値検出手段31は振幅値が周波数軸上で連続していれば、その極大点を検出し、極大点の周波数の値を距離速度算出手段14に送る。距離速度算出手段14では従来と同様に目標物の相対速度、相対距離を求めることができる。
【0038】
【発明の効果】
第1または第2の発明によれば、送受信機の利得とノイズ成分の振幅値の関係を予め測定しておき、目標検出の閾値を利得に連動させて設定することで閾値設定を容易にし、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
【発明の効果】
第1または第2の発明によれば、送受信機の利得とノイズ成分の振幅値の関係を予め測定しておき、目標検出の閾値を利得に連動させて設定することで閾値設定を容易にし、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
【0039】
また、第3の発明によれば、利得に対するノイズ成分の周波数分布をパターンとして予め測定しておき、目標検出の閾値を利得に連動させて設定することで閾値設定を正確に行い、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
また、第3の発明によれば、利得に対するノイズ成分の周波数分布をパターンとして予め測定しておき、目標検出の閾値を利得に連動させて設定することで閾値設定を正確に行い、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
【0040】
また、第4の発明によれば、アンテナの向きと地面からの電波の反射レベルの関係を予め測定しておき、目標検出の閾値を車両の向きと送受信機の利得に連動させて設定することで閾値設定を正確に行い、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
また、第4の発明によれば、アンテナの向きと地面からの電波の反射レベルの関係を予め測定しておき、目標検出の閾値を車両の向きと送受信機の利得に連動させて設定することで閾値設定を正確に行い、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
【0041】
また、第5の発明によれば、降雨と地面からの電波の反射レベルの関係を予め測定しておき、降雨情報と送受信機の利得に連動させて設定することで閾値設定を正確に行い、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
また、第5の発明によれば、降雨と地面からの電波の反射レベルの関係を予め測定しておき、降雨情報と送受信機の利得に連動させて設定することで閾値設定を正確に行い、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
【0042】
また、第6の発明によれば、送受信機の温度とノイズ振幅値の関係を予め測定しておき、送受信機の温度と利得に連動させて設定することで閾値設定を正確に行い、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
また、第6の発明によれば、送受信機の温度とノイズ振幅値の関係を予め測定しておき、送受信機の温度と利得に連動させて設定することで閾値設定を正確に行い、且つ複数の目標信号間の干渉を抑えて目標検出ができる効果がある。
Claims (6)
- 車両に搭載し、車両前方にFM−CW波を送信して、前方の車両あるいは障害物からの反射波を受信し、送信波と受信波のビート信号に基いて前方の車両あるいは障害物までの距離、速度をもとめるFM−CWレーダ装置において、
上記ビート信号を増幅する増幅器の利得値に応じて、上記ビート信号の目標判定の閾値を決定する閾値算出手段と、上記ビート信号の出力波形と上記閾値を比較する比較手段とを備えたことを特徴とするFM−CWレーダ装置。 - 車両に搭載し、車両前方にFM−CW波を送信して、前方の車両あるいは障害物からの反射波を受信し、送信波と受信波のビート信号に基いて前方の車両あるいは障害物までの距離、速度をもとめるFM−CWレーダ装置において、
上記ビート信号を増幅する増幅器の利得を制御する利得制御手段と、この利得に応じて上記FM−CWレーダ装置の送受信機が発生する周波数軸上のノイズ成分の平均値を予め記憶しておくノイズ平均値記憶手段と、上記利得に応じた上記ノイズ成分の平均値により上記ビート信号の目標判定の閾値を決定する閾値算出手段と、上記ビート信号の出力波形と上記閾値を比較する比較手段と、上記周波数分析結果の極大値を検出する極大値検出手段とを備えたことを特徴とするFM−CWレーダ装置。 - 上記ノイズパターン記憶手段は、上記ノイズ成分の上記利得に応じた周波数特性を予め記憶するものであり、上記閾値算出手段は、少なくともこの周波数特性を用いて目標判定の閾値を決定するものである請求項1または2に記載のFM−CWレーダ装置。
- さらに、車両走行面に対する車体の傾斜角を検出する車体傾斜検出手段とを備え、上記閾値算出手段は、少なくともこの傾斜角情報を用いて目標判定の閾値を決定するものである請求項1または2に記載のFM−CWレーダ装置。
- さらに、降雨状態を検出する降雨検出手段とを備え、上記閾値算出手段は、少なくともこの降雨状態情報を用いて目標判定の閾値を決定するものである請求項1または2に記載のFM−CWレーダ装置。
- さらに、上記送受信機の温度を検出する温度検出手段とを備え、上記閾値算出手段は、少なくともこの検出される温度情報を用いて目標判定の閾値を決定するものである請求項1または2に記載のFM−CWレーダ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27863997A JP3829436B2 (ja) | 1997-10-13 | 1997-10-13 | Fm−cwレーダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27863997A JP3829436B2 (ja) | 1997-10-13 | 1997-10-13 | Fm−cwレーダ装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005367589A Division JP3906869B2 (ja) | 2005-12-21 | 2005-12-21 | Fm−cwレーダ装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11118917A JPH11118917A (ja) | 1999-04-30 |
| JPH11118917A5 true JPH11118917A5 (ja) | 2004-10-21 |
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Family
ID=17600089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27863997A Expired - Lifetime JP3829436B2 (ja) | 1997-10-13 | 1997-10-13 | Fm−cwレーダ装置 |
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-
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- 1997-10-13 JP JP27863997A patent/JP3829436B2/ja not_active Expired - Lifetime
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