JPH11120809A - 照光パネル - Google Patents
照光パネルInfo
- Publication number
- JPH11120809A JPH11120809A JP9286450A JP28645097A JPH11120809A JP H11120809 A JPH11120809 A JP H11120809A JP 9286450 A JP9286450 A JP 9286450A JP 28645097 A JP28645097 A JP 28645097A JP H11120809 A JPH11120809 A JP H11120809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal plate
- light
- illuminating
- wiring board
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Planar Illumination Modules (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 映像、音響およびOA機器などに用いる照光
パネルに関するもので、効率よく照光でき、組立途中に
おける外部からの静電気による周辺回路素子の破壊等を
抑えることのできる照光パネルを提供することを目的と
する。 【解決手段】 シート19を上面に配置された金属板1
4の開口部17の周囲に発光体12の外周に向けて筒状
の壁部18を一体に設け、その下に配置された発光体1
2の光をシート19の照光部21に向けて導光すること
により、効率よく照光でき、また外部からの静電気によ
る配線基板11上の駆動回路13内の回路素子への悪影
響を受け難い照光パネルを提供することができる。
パネルに関するもので、効率よく照光でき、組立途中に
おける外部からの静電気による周辺回路素子の破壊等を
抑えることのできる照光パネルを提供することを目的と
する。 【解決手段】 シート19を上面に配置された金属板1
4の開口部17の周囲に発光体12の外周に向けて筒状
の壁部18を一体に設け、その下に配置された発光体1
2の光をシート19の照光部21に向けて導光すること
により、効率よく照光でき、また外部からの静電気によ
る配線基板11上の駆動回路13内の回路素子への悪影
響を受け難い照光パネルを提供することができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はビデオテープレコー
ダ、ビデオカメラ、音響機器等のAV機器およびFA
X、PPC、プリンタ、電話等のOA・通信機器等に用
いられる照光パネルに関するものである。
ダ、ビデオカメラ、音響機器等のAV機器およびFA
X、PPC、プリンタ、電話等のOA・通信機器等に用
いられる照光パネルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の照光パネルについて、図
面を用いて説明する。
面を用いて説明する。
【0003】図4は従来の照光パネルの断面図であり、
同図において、1は配線基板、2は配線基板1上に実装
されたLED等の発光体、3は発光体2の駆動回路、4
は配線基板1の上方に所定の間隔を空けて配置された筐
体としての金属板で、発光体2の上方に開口部5を有し
ており、6は金属板4の上面に配置された透明あるいは
半透明のシートであり、開口部5の上部は照光部8、そ
の他の部分は非照光部7となっている。
同図において、1は配線基板、2は配線基板1上に実装
されたLED等の発光体、3は発光体2の駆動回路、4
は配線基板1の上方に所定の間隔を空けて配置された筐
体としての金属板で、発光体2の上方に開口部5を有し
ており、6は金属板4の上面に配置された透明あるいは
半透明のシートであり、開口部5の上部は照光部8、そ
の他の部分は非照光部7となっている。
【0004】このような従来の照光パネルの動作は、発
光体2から発せられた光が、金属板4の開口部5を通
り、シート6に設けられた照光部8を照光するものであ
った。
光体2から発せられた光が、金属板4の開口部5を通
り、シート6に設けられた照光部8を照光するものであ
った。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の照光パネルでは、発光体2が実装された配線基板1
と筐体としての金属板4の間隔が大きい構成の場合、発
光体2の光は拡散し、更に金属板4の開口部5近傍で反
射されることによって、照光部8におけるシート6の上
面側の輝度が十分得られなくなり、また、配線基板1と
金属板4の間隔が狭く、しかも開口部5が比較的大きい
場合には、金属板4の上面にシート6を取り付けるまで
の製造工程での取扱い中に、金属板4の開口部5を通し
た人体あるいは他の外部要因による静電気が発光体2の
駆動回路3に放電されて、駆動回路3中のIC等の半導
体素子が破壊されやすいという課題があった。
来の照光パネルでは、発光体2が実装された配線基板1
と筐体としての金属板4の間隔が大きい構成の場合、発
光体2の光は拡散し、更に金属板4の開口部5近傍で反
射されることによって、照光部8におけるシート6の上
面側の輝度が十分得られなくなり、また、配線基板1と
金属板4の間隔が狭く、しかも開口部5が比較的大きい
場合には、金属板4の上面にシート6を取り付けるまで
の製造工程での取扱い中に、金属板4の開口部5を通し
た人体あるいは他の外部要因による静電気が発光体2の
駆動回路3に放電されて、駆動回路3中のIC等の半導
体素子が破壊されやすいという課題があった。
【0006】本発明はこのような従来の課題を解決する
ものであり、発光体の光の無駄を少なくして照光部を有
効に照光し、また外部からの静電気による配線基板上の
駆動回路素子等への悪影響を与えにくい照光パネルを提
供することを目的とする。
ものであり、発光体の光の無駄を少なくして照光部を有
効に照光し、また外部からの静電気による配線基板上の
駆動回路素子等への悪影響を与えにくい照光パネルを提
供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明の照光パネルは、シートを上面に配された金属板
の開口部の周囲に発光体の外周に向けて筒状の壁部を一
体に設け、その下に配された発光体の光をシートの照光
部に向けて導光することにより効率よく照光でき、また
外部からの静電気による配線基板の回路素子への悪影響
を与えにくい照光パネルを提供することができる。
本発明の照光パネルは、シートを上面に配された金属板
の開口部の周囲に発光体の外周に向けて筒状の壁部を一
体に設け、その下に配された発光体の光をシートの照光
部に向けて導光することにより効率よく照光でき、また
外部からの静電気による配線基板の回路素子への悪影響
を与えにくい照光パネルを提供することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、発光体を実装した配線基板と、その上方に配線基板
と所定の間隔を空けて配置され発光体の外周に向けて一
体に形成された筒状の壁部を有する開口部を設けた金属
板と、この金属板の上方に配置され上記開口部の上方が
照光部である透明あるいは半透明のシートからなる照光
パネルとしたものであり、拡散しようとする発光体の光
が筒状の壁部の内側で反射されて照光部に向けて導光さ
れ、効率よく照光できるという作用を有する。
は、発光体を実装した配線基板と、その上方に配線基板
と所定の間隔を空けて配置され発光体の外周に向けて一
体に形成された筒状の壁部を有する開口部を設けた金属
板と、この金属板の上方に配置され上記開口部の上方が
照光部である透明あるいは半透明のシートからなる照光
パネルとしたものであり、拡散しようとする発光体の光
が筒状の壁部の内側で反射されて照光部に向けて導光さ
れ、効率よく照光できるという作用を有する。
【0009】本発明の請求項2に記載の発明は、請求項
1に記載の発明において配線基板のアース回路に金属板
の一部を電気的に接続したものであり、請求項1に記載
の発明による作用に加えて、アース回路に接続された金
属板と一体である筒状の壁部が配線基板上の発光体の近
傍まで配されるため、シートを取り付けるまでの製造工
程での取扱い中に、帯電した人体あるいは他の外部要因
による静電気が金属板の開口部を通して発光体あるいは
周辺の駆動回路等に近接する前に、金属板を介してアー
ス回路に放電されて、発光体の駆動回路に用いられたI
C等の半導体素子の破壊等の影響を抑えられるという作
用を有する。
1に記載の発明において配線基板のアース回路に金属板
の一部を電気的に接続したものであり、請求項1に記載
の発明による作用に加えて、アース回路に接続された金
属板と一体である筒状の壁部が配線基板上の発光体の近
傍まで配されるため、シートを取り付けるまでの製造工
程での取扱い中に、帯電した人体あるいは他の外部要因
による静電気が金属板の開口部を通して発光体あるいは
周辺の駆動回路等に近接する前に、金属板を介してアー
ス回路に放電されて、発光体の駆動回路に用いられたI
C等の半導体素子の破壊等の影響を抑えられるという作
用を有する。
【0010】本発明の請求項3に記載の発明は、請求項
1または2に記載の発明において筒状の壁部を金属板の
絞り加工によって形成したものであり、一つの金型を用
いて一枚の金属板から開口部および円筒状の壁部を少な
い工数で形成することができて製作コストを抑えられる
という作用を有する。
1または2に記載の発明において筒状の壁部を金属板の
絞り加工によって形成したものであり、一つの金型を用
いて一枚の金属板から開口部および円筒状の壁部を少な
い工数で形成することができて製作コストを抑えられる
という作用を有する。
【0011】図1は本発明の実施の形態による照光パネ
ルの断面図であり、同図において、11は配線基板、1
2は配線基板11に実装された発光体としてのLED、
13はLED12の駆動回路、14は配線基板11との
間に所定の間隔を空けて配置された筐体としての金属板
で、折り曲げ部15がネジ16等で配線基板11のアー
ス回路に接続固定されており、さらに、LED12の上
方には開口部17を有すると共に、金属板14から一体
に筒状に絞り加工された壁部18が開口部17の周囲に
LED12の外周に向けて設けられている。
ルの断面図であり、同図において、11は配線基板、1
2は配線基板11に実装された発光体としてのLED、
13はLED12の駆動回路、14は配線基板11との
間に所定の間隔を空けて配置された筐体としての金属板
で、折り曲げ部15がネジ16等で配線基板11のアー
ス回路に接続固定されており、さらに、LED12の上
方には開口部17を有すると共に、金属板14から一体
に筒状に絞り加工された壁部18が開口部17の周囲に
LED12の外周に向けて設けられている。
【0012】19は意匠用の半透明のシートであり、金
属板14の上面に貼り付けられて、印刷により照光部2
1と非照光部20に区分され、照光部21が開口部17
を覆っている。
属板14の上面に貼り付けられて、印刷により照光部2
1と非照光部20に区分され、照光部21が開口部17
を覆っている。
【0013】このように構成された照光パネルの動作に
ついて説明すると、駆動回路13からの出力によってL
ED12が発光し、その光の真っ直ぐ上方に向かった成
分は直接に、斜め上側方に向かった成分は金属板14の
延長である筒状の壁部18の内側で反射されて照光部2
1に向けて導光される。
ついて説明すると、駆動回路13からの出力によってL
ED12が発光し、その光の真っ直ぐ上方に向かった成
分は直接に、斜め上側方に向かった成分は金属板14の
延長である筒状の壁部18の内側で反射されて照光部2
1に向けて導光される。
【0014】従って、本実施の形態によれば、LED1
2から発せられる光の大半が照光部21の方向へ導かれ
て効率の良い照光が得られ、シート19の上面側から見
た輝度を高くできるものである。
2から発せられる光の大半が照光部21の方向へ導かれ
て効率の良い照光が得られ、シート19の上面側から見
た輝度を高くできるものである。
【0015】また、シート19を貼り付けるまでの製造
工程での取扱い中における外部からの静電気に対して
は、金属板14から筒状の壁部18がLED12の外周
近くまで延長されているので、帯電した人体あるいは他
の外部要因からの静電気が開口部17を通して侵入して
も、アース回路に接続された金属板14の延長である壁
部18に誘導されてアース回路へ放電されるので、LE
D12あるいは駆動回路13を破壊する等の影響を抑え
ることができるものである。
工程での取扱い中における外部からの静電気に対して
は、金属板14から筒状の壁部18がLED12の外周
近くまで延長されているので、帯電した人体あるいは他
の外部要因からの静電気が開口部17を通して侵入して
も、アース回路に接続された金属板14の延長である壁
部18に誘導されてアース回路へ放電されるので、LE
D12あるいは駆動回路13を破壊する等の影響を抑え
ることができるものである。
【0016】さらに、金属板14に設けた開口部17と
筒状の壁部18は、一つの金型を用いて一枚の金属板か
ら絞り加工して形成することができるため、安価に形成
することができるものである。
筒状の壁部18は、一つの金型を用いて一枚の金属板か
ら絞り加工して形成することができるため、安価に形成
することができるものである。
【0017】なお、本実施の形態では、筐体としての金
属板14の上面に透明あるいは半透明のシート19を貼
り付けた構成の照光パネルとしたが、図2に示すように
金属板14の開口部17を塞ぐような透明の樹脂体22
を載置し、その上方に樹脂体22を保持するようなカバ
ー23を配置した照光パネル、あるいは図3に示すよう
に配線基板24上にバックライトとしての発光体25と
その駆動回路26を実装し、開口部27を塞ぐように液
晶板28を配置して、その上方から透明な窓を有する樹
脂製のカバー29で覆うようにした液晶表示パネルを構
成することも可能であり、このような構成においても上
記の実施の形態で述べたように、発光体の光を効率よく
照光部に向けて導光でき、また、組立て中における外部
からの静電気の影響を抑えることができるものである。
属板14の上面に透明あるいは半透明のシート19を貼
り付けた構成の照光パネルとしたが、図2に示すように
金属板14の開口部17を塞ぐような透明の樹脂体22
を載置し、その上方に樹脂体22を保持するようなカバ
ー23を配置した照光パネル、あるいは図3に示すよう
に配線基板24上にバックライトとしての発光体25と
その駆動回路26を実装し、開口部27を塞ぐように液
晶板28を配置して、その上方から透明な窓を有する樹
脂製のカバー29で覆うようにした液晶表示パネルを構
成することも可能であり、このような構成においても上
記の実施の形態で述べたように、発光体の光を効率よく
照光部に向けて導光でき、また、組立て中における外部
からの静電気の影響を抑えることができるものである。
【0018】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、配線基板
のアース回路に接続された金属板の開口部から照光パネ
ルの発光体の外周近くまで延長した筒状の壁部を一体に
設けることによって、発光体の光を有効に導いて照光部
の輝度を高く照光でき、さらに、製造工程での取扱い中
の外部からの静電気による配線基板の回路素子への悪影
響を抑えることができるという有利な効果が得られる。
のアース回路に接続された金属板の開口部から照光パネ
ルの発光体の外周近くまで延長した筒状の壁部を一体に
設けることによって、発光体の光を有効に導いて照光部
の輝度を高く照光でき、さらに、製造工程での取扱い中
の外部からの静電気による配線基板の回路素子への悪影
響を抑えることができるという有利な効果が得られる。
【図1】本発明の実施の形態による照光パネルの断面図
【図2】同他の実施の形態である照光パネルの断面図
【図3】同他の実施の形態である液晶表示パネルの断面
図
図
【図4】従来の照光パネルの断面図
11、24 配線基板 12 LED 13、26 駆動回路 14 金属板 15 折り曲げ部 16 ネジ 17、27 開口部 18 筒状の壁部 19 シート 20 非照光部 21 照光部 22 樹脂体 23、29 カバー 25 発光体 28 液晶板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小嶺 一郎 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 発光体を実装した配線基板と、その上方
に配線基板と所定の間隔を空けて配置され発光体の外周
に向けて一体に形成された筒状の壁部を有する開口部を
設けた金属板と、この金属板の上方に配置され上記開口
部の上方が照光部である透明あるいは半透明のシートか
らなる照光パネル。 - 【請求項2】 配線基板のアース回路に金属板の一部を
電気的に接続した請求項1に記載の照光パネル。 - 【請求項3】 筒状の壁部を金属板の絞り加工によって
形成した請求項1または2に記載の照光パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9286450A JPH11120809A (ja) | 1997-10-20 | 1997-10-20 | 照光パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9286450A JPH11120809A (ja) | 1997-10-20 | 1997-10-20 | 照光パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11120809A true JPH11120809A (ja) | 1999-04-30 |
| JPH11120809A5 JPH11120809A5 (ja) | 2004-10-21 |
Family
ID=17704551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9286450A Pending JPH11120809A (ja) | 1997-10-20 | 1997-10-20 | 照光パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11120809A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007204031A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Hyundai Heavy Industries Co Ltd | 船橋天井計器システム |
-
1997
- 1997-10-20 JP JP9286450A patent/JPH11120809A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007204031A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Hyundai Heavy Industries Co Ltd | 船橋天井計器システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20050624 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061017 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20061218 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070424 |