JPH11127003A - 高周波電子機器 - Google Patents
高周波電子機器Info
- Publication number
- JPH11127003A JPH11127003A JP29071197A JP29071197A JPH11127003A JP H11127003 A JPH11127003 A JP H11127003A JP 29071197 A JP29071197 A JP 29071197A JP 29071197 A JP29071197 A JP 29071197A JP H11127003 A JPH11127003 A JP H11127003A
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- JP
- Japan
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- electronic device
- housing
- frequency electronic
- inner bottom
- circuit board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 40
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 4
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 3
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 2
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 従来の高周波電子機器は、接続部材25のイ
ンピーダンスを同軸コネクタ22のインピーダンス(7
5Ω)に整合するために、プリント基板23にコイルと
コンデンサーから成る整合回路(図示せず)を設けるた
め、生産性が悪い上に、コスト高に成るという問題があ
る。 【解決手段】 本発明の高周波電子機器は、筺体1の内
底面に載置して取り付けたプリント基板3の導体パター
ン4と、同軸コネクタ2の中心導体2bとを接続部材5
で接続し、接続部材5を内底面の近傍に配置させて、接
続部材5のインピーダンスを同軸コネクタ2のインピー
ダンスに整合させるようにしたものであるため、従来の
整合回路は不要となり、生産性が良好で、安価な高周波
電子機器を提供できる。
ンピーダンスを同軸コネクタ22のインピーダンス(7
5Ω)に整合するために、プリント基板23にコイルと
コンデンサーから成る整合回路(図示せず)を設けるた
め、生産性が悪い上に、コスト高に成るという問題があ
る。 【解決手段】 本発明の高周波電子機器は、筺体1の内
底面に載置して取り付けたプリント基板3の導体パター
ン4と、同軸コネクタ2の中心導体2bとを接続部材5
で接続し、接続部材5を内底面の近傍に配置させて、接
続部材5のインピーダンスを同軸コネクタ2のインピー
ダンスに整合させるようにしたものであるため、従来の
整合回路は不要となり、生産性が良好で、安価な高周波
電子機器を提供できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は衛星放送受信用のダ
ウンコンバータ等の高周波電子機器に関する。
ウンコンバータ等の高周波電子機器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の高周波電子機器は、図4、図5に
示すように、筺体21は、金属材料をダイキャスト加工
して箱形に形成され、底壁21aと、四方を囲む側壁2
1bとで構成されている。また、F型コネクタと称され
る同軸コネクタ22は、ネジ部が形成された外周導体2
2aと、外周導体22aから絶縁された中心導体22b
とを有し、この同軸コネクタ22は、筺体21の側壁2
1bに別体の外周導体22aを取り付け、或いは筺体2
1の側壁21bと一体に外周導体22aを設けることに
より、筺体21と一体的に形成されている。また、テフ
ロン等から成るプリント基板23は、その面に導体パタ
ーン24が形成され、プリント基板23の導体パターン
24には、ここでは図示しないが種々の回路部品が接続
されて、衛星放送の受信用回路が形成されている。そし
て、このようなプリント基板23は、筺体21内に、底
壁21aから所定の間隔を持って収納され、導体パター
ン24と同軸コネクタ22の中心導体22bとを接続し
て、高周波電子機器が構成されている。
示すように、筺体21は、金属材料をダイキャスト加工
して箱形に形成され、底壁21aと、四方を囲む側壁2
1bとで構成されている。また、F型コネクタと称され
る同軸コネクタ22は、ネジ部が形成された外周導体2
2aと、外周導体22aから絶縁された中心導体22b
とを有し、この同軸コネクタ22は、筺体21の側壁2
1bに別体の外周導体22aを取り付け、或いは筺体2
1の側壁21bと一体に外周導体22aを設けることに
より、筺体21と一体的に形成されている。また、テフ
ロン等から成るプリント基板23は、その面に導体パタ
ーン24が形成され、プリント基板23の導体パターン
24には、ここでは図示しないが種々の回路部品が接続
されて、衛星放送の受信用回路が形成されている。そし
て、このようなプリント基板23は、筺体21内に、底
壁21aから所定の間隔を持って収納され、導体パター
ン24と同軸コネクタ22の中心導体22bとを接続し
て、高周波電子機器が構成されている。
【0003】そして、このような衛星放送の高周波電子
機器は、屋外に取り付けられて使用されるが、その取付
の共通化を図るために、筺体21の形状、大きさが一定
となるようにしている。また、このような一定の大きさ
の筺体21において、コストの低減を図るために、特
に、高価であるテフロンから成るプリント基板23を小
さくして、材料費を節減した対応が行われている。そし
て、このような対応の基では、図4、図5に示すよう
に、丸線等の線状の接続部材25を、同軸コネクタ22
の中心導体22bとプリント基板23の導体パターン2
4とに半田で接続した構成であった。また、このよう
に、接続部材25で同軸コネクタ22とプリント基板2
3の受信用回路を接続するものにおいては、接続部材2
5のインピーダンスを同軸コネクタ22のインピーダン
ス(75Ω)に整合するために、プリント基板23にコ
イルとコンデンサーから成る整合回路(図示せず)を設
ける構成となっている。
機器は、屋外に取り付けられて使用されるが、その取付
の共通化を図るために、筺体21の形状、大きさが一定
となるようにしている。また、このような一定の大きさ
の筺体21において、コストの低減を図るために、特
に、高価であるテフロンから成るプリント基板23を小
さくして、材料費を節減した対応が行われている。そし
て、このような対応の基では、図4、図5に示すよう
に、丸線等の線状の接続部材25を、同軸コネクタ22
の中心導体22bとプリント基板23の導体パターン2
4とに半田で接続した構成であった。また、このよう
に、接続部材25で同軸コネクタ22とプリント基板2
3の受信用回路を接続するものにおいては、接続部材2
5のインピーダンスを同軸コネクタ22のインピーダン
ス(75Ω)に整合するために、プリント基板23にコ
イルとコンデンサーから成る整合回路(図示せず)を設
ける構成となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の高周波電子機器
は、接続部材25のインピーダンスを同軸コネクタ22
のインピーダンス(75Ω)に整合するために、プリン
ト基板23にコイルとコンデンサーから成る整合回路
(図示せず)を設けるため、生産性が悪い上に、コスト
高に成るという問題がある。
は、接続部材25のインピーダンスを同軸コネクタ22
のインピーダンス(75Ω)に整合するために、プリン
ト基板23にコイルとコンデンサーから成る整合回路
(図示せず)を設けるため、生産性が悪い上に、コスト
高に成るという問題がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の第1の解決手段として、金属から成る筺体と、該筺体
に取り付けられ、中心導体を有する同軸コネクタと、前
記筺体内に収納され、導体パターンを有するプリント基
板と、前記中心導体と前記導体パターンとを接続する接
続部材とを備え、前記プリント基板を前記筺体の内底面
に載置して取り付け、前記接続部材を前記筺体の内底面
に対向した状態で内底面近傍に配置させて、前記接続部
材のインピーダンスを前記同軸コネクタのインピーダン
スに整合させるようにした構成とした。また、第2の解
決手段として、前記接続部材を板状に構成したものとし
た。また、第3の解決手段として、板状の前記接続部材
が前記プリント基板の板厚の間隔で、前記筺体の内底面
と対向させた構成とした。
の第1の解決手段として、金属から成る筺体と、該筺体
に取り付けられ、中心導体を有する同軸コネクタと、前
記筺体内に収納され、導体パターンを有するプリント基
板と、前記中心導体と前記導体パターンとを接続する接
続部材とを備え、前記プリント基板を前記筺体の内底面
に載置して取り付け、前記接続部材を前記筺体の内底面
に対向した状態で内底面近傍に配置させて、前記接続部
材のインピーダンスを前記同軸コネクタのインピーダン
スに整合させるようにした構成とした。また、第2の解
決手段として、前記接続部材を板状に構成したものとし
た。また、第3の解決手段として、板状の前記接続部材
が前記プリント基板の板厚の間隔で、前記筺体の内底面
と対向させた構成とした。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の高周波電子機器を図1〜
図3に基づいて説明すると、図1は本発明の高周波電子
機器の一部を切り欠いた斜視図、図2は本発明の高周波
電子機器の要部断面図、図3は本発明の高周波電子機器
の他の実施形態を示す要部断面図である。
図3に基づいて説明すると、図1は本発明の高周波電子
機器の一部を切り欠いた斜視図、図2は本発明の高周波
電子機器の要部断面図、図3は本発明の高周波電子機器
の他の実施形態を示す要部断面図である。
【0007】そして、プリント基板を小さくしてコスト
対応を図った本発明の高周波電子機器は、図1〜図3に
示すように、筺体1は、金属材料をダイキャスト加工し
て箱形に形成され、底壁1aと、四方を囲む側壁1bと
で構成されている。また、F型コネクタと称される同軸
コネクタ2は、ネジ部が形成された外周導体2aと、外
周導体2aから絶縁された中心導体2bとを有し、この
同軸コネクタ2は、筺体1の側壁1bに別体の外周導体
2aを取り付け、或いは筺体1の側壁1bと一体に外周
導体2aを設けることにより、筺体1と一体的に形成さ
れている。また、テフロン等から成るプリント基板3
は、その面に導体パターン4が形成され、プリント基板
3の導体パターン4には、ここでは図示しないが種々の
回路部品が接続されて、衛星放送の受信用回路が形成さ
れている。そして、このようなプリント基板3は、筺体
1内の底壁1aの内底面上に載置されて、筺体1内に収
納されている。
対応を図った本発明の高周波電子機器は、図1〜図3に
示すように、筺体1は、金属材料をダイキャスト加工し
て箱形に形成され、底壁1aと、四方を囲む側壁1bと
で構成されている。また、F型コネクタと称される同軸
コネクタ2は、ネジ部が形成された外周導体2aと、外
周導体2aから絶縁された中心導体2bとを有し、この
同軸コネクタ2は、筺体1の側壁1bに別体の外周導体
2aを取り付け、或いは筺体1の側壁1bと一体に外周
導体2aを設けることにより、筺体1と一体的に形成さ
れている。また、テフロン等から成るプリント基板3
は、その面に導体パターン4が形成され、プリント基板
3の導体パターン4には、ここでは図示しないが種々の
回路部品が接続されて、衛星放送の受信用回路が形成さ
れている。そして、このようなプリント基板3は、筺体
1内の底壁1aの内底面上に載置されて、筺体1内に収
納されている。
【0008】また、板状の金属から成る接続部材5は、
一端がプリント基板3の導体パターン4に半田付け接続
され、他端が同軸コネクタ2の中心導体2bと半田付け
接続された構成となっている。そして、このように同軸
コネクタ2とプリント基板3の受信用回路を接続した接
続部材5は、筺体1の底壁1aの内底面に対向した状態
で内底面近傍に配置されると共に、接続部材5はプリン
ト基板3の板厚の間隔で、筺体1の内底面と対向した状
態となっている。そして、接続部材5を底壁1aの内底
面の近傍で内底面に対向さることにより、接続部材5の
インピーダンスを同軸コネクタ2のインピーダンス(7
5Ω)に整合させる構成となっている
一端がプリント基板3の導体パターン4に半田付け接続
され、他端が同軸コネクタ2の中心導体2bと半田付け
接続された構成となっている。そして、このように同軸
コネクタ2とプリント基板3の受信用回路を接続した接
続部材5は、筺体1の底壁1aの内底面に対向した状態
で内底面近傍に配置されると共に、接続部材5はプリン
ト基板3の板厚の間隔で、筺体1の内底面と対向した状
態となっている。そして、接続部材5を底壁1aの内底
面の近傍で内底面に対向さることにより、接続部材5の
インピーダンスを同軸コネクタ2のインピーダンス(7
5Ω)に整合させる構成となっている
【0009】また、図3は本発明の高周波電子機器の他
の実施形態を示し、この実施例は、接続部材5は丸線等
の線状のものを使用し、両端をそれぞれ中心導体2bと
導体パターン4とに半田接続すると共に、その中間部
を、底壁1aの内底面に一層近接した状態で内底面に対
向させて、接続部材5のインピーダンスを同軸コネクタ
2のインピーダンス(75Ω)に整合させる構成とした
ものである。そして、その他の構成は上記実施例と同様
であるので、同一部品に同一番号を付し、ここではその
説明を省略する。
の実施形態を示し、この実施例は、接続部材5は丸線等
の線状のものを使用し、両端をそれぞれ中心導体2bと
導体パターン4とに半田接続すると共に、その中間部
を、底壁1aの内底面に一層近接した状態で内底面に対
向させて、接続部材5のインピーダンスを同軸コネクタ
2のインピーダンス(75Ω)に整合させる構成とした
ものである。そして、その他の構成は上記実施例と同様
であるので、同一部品に同一番号を付し、ここではその
説明を省略する。
【0010】
【発明の効果】本発明の高周波電子機器は、筺体1の内
底面に載置して取り付けたプリント基板3の導体パター
ン4と、同軸コネクタ2の中心導体2bとを接続部材5
で接続し、接続部材5を内底面の近傍に配置させて、接
続部材5のインピーダンスを同軸コネクタ2のインピー
ダンスに整合させるようにしたものであるため、従来の
整合回路は不要となり、生産性が良好で、安価な高周波
電子機器を提供できる。また、接続部材5を板状に構成
することにより、接続部材5の所望のインピーダンスを
容易に得ることが出来、生産性の良い高周波電子機器を
提供できる。また、板状の接続部材5を、プリント基板
3の板厚の間隔で、底壁1aの内底面と対向させること
により、プリント基板3上に取り付けた接続部材5を中
心導体2bに接続すれば、接続部材5の所望のインピー
ダンスが容易に得られ、構成が簡単で生産性の良好な高
周波電子機器を提供できる。
底面に載置して取り付けたプリント基板3の導体パター
ン4と、同軸コネクタ2の中心導体2bとを接続部材5
で接続し、接続部材5を内底面の近傍に配置させて、接
続部材5のインピーダンスを同軸コネクタ2のインピー
ダンスに整合させるようにしたものであるため、従来の
整合回路は不要となり、生産性が良好で、安価な高周波
電子機器を提供できる。また、接続部材5を板状に構成
することにより、接続部材5の所望のインピーダンスを
容易に得ることが出来、生産性の良い高周波電子機器を
提供できる。また、板状の接続部材5を、プリント基板
3の板厚の間隔で、底壁1aの内底面と対向させること
により、プリント基板3上に取り付けた接続部材5を中
心導体2bに接続すれば、接続部材5の所望のインピー
ダンスが容易に得られ、構成が簡単で生産性の良好な高
周波電子機器を提供できる。
【図1】本発明の高周波電子機器の一部を切り欠いた斜
視図。
視図。
【図2】本発明の高周波電子機器の要部断面図。
【図3】本発明の高周波電子機器の他の実施形態を示す
要部断面図。
要部断面図。
【図4】従来の高周波電子機器の一部を切り欠いた斜視
図。
図。
【図5】従来の高周波電子機器の要部断面図。
1 筺体 1a 底壁 1b 側壁 2 同軸コネクタ 2a 外周導体 2b 中心導体 3 プリント基板 4 導体パターン 5 接続部材
Claims (3)
- 【請求項1】 金属から成る筺体と、該筺体に取り付け
られ、中心導体を有する同軸コネクタと、前記筺体内に
収納され、導体パターンを有するプリント基板と、前記
中心導体と前記導体パターンとを接続する接続部材とを
備え、前記プリント基板を前記筺体の内底面に載置して
取り付け、前記接続部材を前記筺体の内底面に対向した
状態で内底面近傍に配置させて、前記接続部材のインピ
ーダンスを前記同軸コネクタのインピーダンスに整合さ
せるようにしたことを特徴とする高周波電子機器。 - 【請求項2】 前記接続部材を板状に構成したことを特
徴とする請求項1記載の高周波電子機器。 - 【請求項3】 板状の前記接続部材が前記プリント基板
の板厚の間隔で、前記筺体の内底面と対向させたことを
特徴とする請求項2記載の高周波電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29071197A JPH11127003A (ja) | 1997-10-23 | 1997-10-23 | 高周波電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29071197A JPH11127003A (ja) | 1997-10-23 | 1997-10-23 | 高周波電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11127003A true JPH11127003A (ja) | 1999-05-11 |
Family
ID=17759538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29071197A Pending JPH11127003A (ja) | 1997-10-23 | 1997-10-23 | 高周波電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11127003A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002185068A (ja) * | 2000-12-11 | 2002-06-28 | Kyocera Corp | 半導体素子収納用パッケージ |
| JP2009287962A (ja) * | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Toshiba Corp | 高周波回路モジュール測定冶具 |
-
1997
- 1997-10-23 JP JP29071197A patent/JPH11127003A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002185068A (ja) * | 2000-12-11 | 2002-06-28 | Kyocera Corp | 半導体素子収納用パッケージ |
| JP2009287962A (ja) * | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Toshiba Corp | 高周波回路モジュール測定冶具 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030826 |