JPH11133894A - 構造材連結構造 - Google Patents
構造材連結構造Info
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- JPH11133894A JPH11133894A JP31109897A JP31109897A JPH11133894A JP H11133894 A JPH11133894 A JP H11133894A JP 31109897 A JP31109897 A JP 31109897A JP 31109897 A JP31109897 A JP 31109897A JP H11133894 A JPH11133894 A JP H11133894A
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Abstract
も強度を充分に保つことができ、かつ安価な構造材連結
構造を提供すること。 【解決手段】 構造材1にネジ固定用の下孔7を少なく
とも3カ所設け、前記構造材1の端部を連結する連結部
材3をブロック状に形成し、前記連結部材3にXYZ方
向に互いに交差しないように前記構造材1の下孔7のい
ずれかに対応した位置に座ぐり部11を有するネジ取付
孔10を形成し、三本の構造材1をそれぞれ直交させて
連結する。
Description
レイパネルやスクリーン印刷の版枠等の板材の収納枠
や、展示会等の商品陳列棚として使用される枠体の構造
材連結構造に関する。
構造は、アルミニウム等の金属の押し出し品からなる構
造材の端部をL字形の金具を取付けて固定する方法が多
用されている。このL字形の金具を取付けて固定する方
法は、金具を取付けるボルトがむき出しになり、枠体の
外部に突出するため、ボルトに作業者の衣服等がひっか
かる欠点があった。
なるのを防止する構造材連結構造として、特開平8−1
28421号公報に記載された発明が存在する。このも
のは、図10に示すように、三本の構造材71をそれぞ
れ直交させて連結する連結部材72は、連結部材72の
側面73a,73b,73cの各中央に取付孔74a,
74b,74cを形成し、三つの側面73a,73b,
73cにより囲まれた空間の開放面に係止片75を形成
し、この係止片75に嵌合する突片(図示せず)を有す
るカバー76を連結部材72に取付けて、カバー76と
連結部材72とが立方体形状をなすもので、外部にネジ
77が突出することがないので安全なものであった。
来の構造材連結構造では、連結部材72の各中央に取付
孔74a,74b,74cを形成するものであったの
で、ネジ77がぶつからないようにするため、連結部材
72の構造材3との当接面とネジの座との間の肉厚を、
充分に取ることができないから、曲げに弱いプラスチッ
クで構成する場合、強度不足になる問題があった。ま
た、カバー76を設けるためその分価格が高くなってい
た。また、ネジ77と構造材71のネジ孔78の位置合
わせを行いながらねじ込み作業をするため、組立作業時
間がかかるという問題があった。また、従来の構造材連
結構造は構造材71の側面に垂直に構造材71を追加し
て取付けようとした場合、構造材71に形成したT溝7
9にナットを嵌めて取付け作業をするため一度組み立て
た枠体を連結部材71を取り外して分解しないとナット
をT溝79に固定できないという問題があった。本発明
は、上記のような問題点を解消するためになされたもの
で、安全性を保ちつつ、プラスチックで構成しても強度
を充分に保つことができ、かつ安価な構造材連結構造を
提供することを目的とする。また、組立時間を短縮する
ことができる構造材連結構造を提供することを第2の目
的とする。また、構造材の側面に垂直に構造材を追加し
て取付けようとした場合、一度組み立てた枠体の連結部
材を取り外すことなく構造材を接続することができる構
造材連結構造を提供することを第3の目的とする。
成するため次のような構成を採用している。つまり、本
発明の構造材連結構造は、構造材にネジ固定用の下孔を
少なくとも3カ所設け、前記構造材の端部を連結する連
結部材をブロック状に形成し、前記連結部材にXYZ方
向に互いに交差しないように前記構造材の下孔のいずれ
かに対応した位置に座ぐり部を有するネジ取付孔を形成
したものである。また、前記連結部材に構造材の下孔に
嵌まる突部を設けることが望ましい。また、前記構造材
の側面に垂直に構造材を追加する場合の連結部材は、ブ
ロック状の立方体からなり、座ぐり部を有するネジ取付
孔を構造材の端面の複数の下孔の位置に対応させて少な
くとも1カ所以上設けていて、座ぐり部を有する面には
座ぐり部と重ね合わせてダイヤナット部材を収納する凹
部を形成するとともに、該凹部の下方に切り欠きを設
け、上面にはダイヤナット部材のネジ孔に応じてダイヤ
ナット収納凹部に向けて斜めに座ぐり部を有するネジ取
付孔を形成することが望ましい。
の深さを浅くして座ぐり部と構造材との当接面との肉厚
を大きくとることができるので、曲げ荷重に対する強度
を充分にとることができる。また、連結材の突部が構造
材の下孔に嵌まることにより、強度をアップさせること
ができるとともに、組み立て時にネジ止めする前に仮組
みして位置合わせができるから組立時間を短縮すること
ができる。また、ダイヤナット部材のフランジが構造材
の側面に対して垂直にT溝に挿入できるよう傾けてか
ら、そのフランジをT溝に挿入した後、回転させて戻し
てフランジをT溝に取り付ける。それからダイヤナット
部材を連結部材の切り欠きから収納凹部へ挿入した後、
ネジを締め付けてフランジ連結部材の当接面との距離を
詰めて連結部材とそれに接続した構造材を固定すること
ができる。
造の実施の形態(以下、「実施例」という)を添付図面
に基づいて説明する。
視図であり、図2は構造材の側面に垂直に構造材を追加
する場合の分解斜視図であり、図3は図2の別方向の要
部の分解斜視図であり、図4と図5を組み立て方法を示
す説明図であり、図6は図2の組み立て後の要部の断面
図である。図7から図9は使用例を示す斜視図である。
の端部2同志を連結するコーナー用の連結部材3と、構
造材1の側面5に垂直に構造材1を追加する場合に使用
される連結部材4を主体とし、各部材を適宜組み合わせ
て図7から図9に示したような枠体に組み立てられる。
以下、各部材について説明する。
向に一定の断面形状を有したアルミニウム又はアルミニ
ウム合金等押出型材からなり、各側面中央部にT溝6が
形成され、内部にネジ固定用の下孔7が3カ所以上(図
1では5カ所)長手方向に形成されている。さらに、構
造材3の4隅近くに、パネル9の端部を挿入固定するた
めの凹溝8が形成されている。
立方体からなり、座ぐり部11を有するネジ取付孔10
がXYZの3方向に互いに交差しないように、かつ前記
構造材3の複数の下孔7のいずれかに対応した位置にな
るように形成されている。また、コーナー用の連結部材
3の座ぐり部11は直交する3つの側面に位置するよう
に形成されている。従って、ネジ取付孔10が互いに交
差しないように形成されて、タッピングネジ12のネジ
頭がぶつかる心配がないため、座ぐり部11を深くする
必要がなく、座と構造材1の当接面20との肉厚を十分
にとることができるから、曲げ強度が大きく、プラスチ
ック(例えばポリアミド)で形成しても十分な強度を確
保することができる。
(構造材1の端部2が当接する面)20には、前記ネジ
取付孔10と重ならない位置に前記構造材1の複数の下
孔7のいずれかに挿入嵌合されて突起13を複数形成し
ている。
記構造材1の凹溝8の位置に対応させてパネル9のコー
ナー部15を挿入する凹溝14を形成している。従っ
て、前記構造材1の凹溝8と連結部材3の凹溝14を用
いて、例えばほこり防止用のカバーとして使用されるパ
ネル9をコーナー部15を切り欠くことなく四角のまま
嵌め込むことができる。
設けて、タッピングネジ12を戻したときに構造材1の
下孔7の端面に生じる返りを吸収するようにしている。
い穴17と、凹部18が設けられている。この穴17と
凹部18は、連結部材3を180度反転させて枠体の下
部に取り付けた時に重なる位置に形成されている。従っ
て、上部に配置された連結部材3の穴17にねじ19を
取り付け、積み重ねる枠体の下部に配置された連結部材
3の凹部18にねじ19の頭部を挿入して段積みの際の
位置合わせができるようにしている。
1の側面5に垂直に構造材1を追加する場合の連結部材
4は、コーナー用の連結部材3と同様にブロック状の立
方体からなり、座ぐり部22を有するネジ取付孔21を
構造材1の端部2の複数の下孔7の位置に対応させて少
なくとも1カ所(図では2カ所)設けていて、座ぐり部
22を有する面23と反対の面24に構造材1の複数の
下孔7の位置に応じてネジ取付孔21と重ならない位置
に突起25が複数箇所(図では2カ所)形成されてい
る。また、座ぐり部22を有する面には座ぐり部22と
重ね合わせてダイヤナット部材27を収納する凹部26
が形成されるとともに、凹部26の下方に切り欠き34
を設けてダイヤナット部材27を下方から収納凹部26
に収納できるようにしている。また、連結部材4の上面
28にはダイヤナット部材27のネジ孔29に応じてダ
イヤナット収納凹部26に向けて斜めに座ぐり部31を
有するネジ取付孔30が形成されて、凹部26に収納し
たダイヤナット部材27のネジ孔29にネジ取付孔30
を通してネジ32をねじ込むことによりダイヤナット部
材27を連結部材4に接続できるようにしている。ま
た、前記連結部材3と同様に、前記突起25の根本には
周溝16を設けて、タッピングネジ12を戻したときに
構造材1の下孔7の端面に生じる返りを吸収するように
している。
立方法について説明する。例えば、コーナー部分の組立
すなわち三本の構造材1をそれぞれ直交させて連結する
には、図1に示すように、コーナー用の連結部材3の各
面に形成された突起13を構造材1の端部2の下孔7に
挿入嵌合させた後、この下孔7に連結部材3の内側から
(座ぐり部11を通して)タッピングネジ12をねじ込
み、構造材1と連結部材3とを接続する。この作業を他
の2本の構造材1と連結部材3の残りの二つの側面につ
いて同様に行う。この作業において、構造材1の端面の
下孔7に連結部材3の突起を挿入することにより、ネジ
止めする前に仮組みして位置合わせができるから(ネジ
取付孔10と下孔7との位置を合わせながらねじ込み作
業をする必要がないので)(枠体に仮組した状態でネジ
止め作業ができるので)組立時間を削減することができ
る。
を追加連結する場合は、図2に示すように、まず、連結
部材4の側面24に形成された突起25を構造材1の端
部2の下孔7に挿入嵌合させた後、この下孔7にタッピ
ングネジ12を連結部材4の内側から(凹部26と座ぐ
り部22を通して)ねじ込み、構造材1と連結部材4と
を連結する。続いて、図4に示したようにダイヤナット
部材27のフランジ33が構造材1の側面5に対して垂
直にT溝6に挿入できるよう傾けてから、フランジ33
をT溝6に挿入した後、矢印方向に戻して(回転させ
て)図5に示したようにフランジ33をT溝6に取り付
ける。それからダイヤナット部材27を連結部材4の切
り欠き34から収納凹部26へ挿入した後(ダイヤンッ
ト部材27が落ちないように指で押さえて)ネジ32を
締め付けて図6に示したようにフランジ33と連結部材
4の当接面23との距離を詰めて連結部材4とそれに接
続した構造材1を固定する。この方法によれば、枠体を
組み立てた後に構造材1の側面5に垂直に構造材1を追
加する場合、連結部材3を外すことなく構造材1を追加
接続できるとともに、固定する位置はフリーストップで
ピッチの限定がなく所望の位置に固定することができ
る。
を追加連結できるため、構造体1を通しで途中で切断す
ることなく用いて枠体として組み立てできるから、組み
立てた枠体の強度をアップさせることができる。また、
上記構造材1の側面5に垂直に構造材を追加連結する方
法を用いて、構造材1の端部2周辺の側面5に垂直に構
造材1を連結することにより、構造材1の端部2にエン
ドキャップを必要とするものの、構造材1と連結部材4
との組み合わせのみで枠体を形成することも可能であ
る。なお、上記実施例の構造材連結構造においては、構
造材1の端部2を連結部材3の端面20や連結部材4の
端面24で覆うため、構造材1は切断したままで追加工
無しで使用でき、端部2にエンドキャップを必要としな
い。
の使用例について説明する。前記コーナー部分の組立す
なわち三本の構造材1をそれぞれ直交させて連結する方
法と、前記構造材1の側面5に垂直に構造材1を追加連
結する方法を順次組み合わせて、図7に示すような段付
きの収納棚として使用可能な枠体36を組み立てること
ができる。図示していないが図1で示したように構造材
1の凹溝8と連結部材3の凹溝14にパネル9の端部を
挿入嵌合させてパネル9を棚板やほこりが内部に入らな
いようにカバーとして使用する。
プレイパネル42の収納枠41を組み立てて使用するこ
とができる。この収納枠41には、固定側のガイドレー
ルユニット43と可動側のガイドレールユニット44を
設けていて、各ユニットにはL字状のガイドレール45
が固定側と可動側で互いに対となり向き合うように複数
段設け、ガイドレール45間に水平にパネル42を収納
するとともに、可動側のガイドレールユニット44を水
平方向に移動することにより収納するパネル42の幅に
応じて幅調整をすることができるように形成している。
また、収納するパネル42が円滑に収納枠41内部に移
動するよう適宜ガイドローラ46が設けられている。
の版枠52の収納枠51を組み立てて使用することがで
きる。この場合、前述のように枠体をなす構造材1にフ
リーストップで別の構造材1を追加固定できる利点を用
いて、版枠52の幅に応じて幅調整をすることができ
る。すなわち、収納枠51内に構造材1を水平方向に追
加接続して上下方向に可動する構造材1とし、固定され
た構造材1と、可動する構造材1とに向き合うようにコ
の字状のガイドレール53を複数列設け、ガイドレール
53間に縦方向(上下方向)に版枠52を収納する。各
ガイドレール53内には、複数ガイドローラ54が設け
られていて版枠52を円滑に枠体51内に収納できるよ
うにしている。
造材とプラスチックの連結部材を組み合わせて構成され
ているので、軽量化を図ることができる。
なく、例えば上記実施例においては、構造材1の側面5
に構造材1を追加固定する場合に連結部材4に斜め上方
からネジ32をねじ込むようにしたが、連結部材4の上
下をひっくり返して斜め下方からネジ32をねじ込むよ
うに使用しても良い。この場合切り欠き34が上をむい
てダイヤナット部材27が下方に落ちることがないため
収納したダイヤナット部材27を指で押さえておく必要
が無い。また、上記実施例においては、組立上、方向性
が無い方が望ましいので、構造材1の各側面5にT溝6
を設けているが、直交する二つの側面5にT溝6を設け
ておいて、T溝6を設けた側面5が内側になるように組
み立てることにより、枠体として組み立て可能である。
で、次に記載する効果を奏する。請求項1の発明によれ
ば、ネジ頭が座ぐりに隠れてエンジ頭が露出することを
防止できるから安全性を保つことができ、しかも従来技
術が有するカバー等がいらないのでコストを削減できる
とともに、連結材は座ぐりの深さを浅くして座ぐり部の
座と構造材との当接面との肉厚を大きくとることができ
るので、曲げ荷重に対する強度を充分にとることができ
る構造材連結構造を提供することができる。請求項2の
発明によれば、連結材の突部が構造材の下孔に嵌まるこ
とにより、強度をアップさせることができるとともに、
組み立て時にネジ止めする前に仮組みして位置合わせが
できるから組み立て時の時間を短縮できる構造材連結構
造を提供することができる。請求項3の発明によれば、
ダイヤナット部材のフランジが構造材の側面に対して垂
直にT溝に挿入できるよう傾けてから、そのフランジを
T溝を挿入した後、回転させて戻してフランジをT溝を
取り付ける。それからダイヤナット部材を連結部材の切
り欠きから収納凹部へ挿入した後、ネジを締め付けてフ
ランジ連結部材の当接面との距離を詰めて連結部材とそ
れに接続した構造材を固定することができるから、構造
材の側面に垂直に構造材を追加しようとした場合、一度
組み立てた枠体の連結部材を取り外すことなく構造材を
接続することができる構造材連結構造を提供することが
できる。
る。
加する場合を示す分解斜視図である。
である。
である。
る。
る。
る。
視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 構造材にネジ固定用の下孔を少なくとも
3カ所設け、前記構造材の端部を連結する連結部材をブ
ロック状に形成し、前記連結部材にXYZ方向に互いに
交差しないように前記構造材の下孔のいずれかに対応し
た位置に座ぐり部を有するネジ取付孔を形成した構造材
連結構造。 - 【請求項2】 前記連結部材に前記構造材の下孔に嵌ま
る突部を設けた請求項1記載の構造材連結構造。 - 【請求項3】 前記構造材の側面に垂直に構造材を追加
する場合の連結部材は、ブロック状の立方体からなり、
座ぐり部を有するネジ取付孔を構造材の端面の複数の下
孔の位置に対応させて少なくとも1カ所以上設けてい
て、座ぐり部を有する面には座ぐり部と重ね合わせてダ
イヤナット部材を収納する凹部を形成するとともに、該
凹部の下方に切り欠きを設け、上面にはダイヤナット部
材のネジ孔に応じてダイヤナット収納凹部に向けて斜め
に座ぐり部を有するネジ取付孔を形成した請求項1記載
の構造材連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31109897A JP4065904B2 (ja) | 1997-10-28 | 1997-10-28 | 構造材連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31109897A JP4065904B2 (ja) | 1997-10-28 | 1997-10-28 | 構造材連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11133894A true JPH11133894A (ja) | 1999-05-21 |
| JP4065904B2 JP4065904B2 (ja) | 2008-03-26 |
Family
ID=18013122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31109897A Expired - Fee Related JP4065904B2 (ja) | 1997-10-28 | 1997-10-28 | 構造材連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4065904B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003105902A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Kokuyo Co Ltd | 部材連結構造 |
| KR100495104B1 (ko) * | 2002-06-07 | 2005-06-14 | 주식회사 대한전광 | 도로 전광판 |
| JP2010181628A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Nekusuten:Kk | 展示用パネル取付具 |
| US9966824B2 (en) | 2013-12-25 | 2018-05-08 | Mitsubishi Electric Corporation | Magnetic inductor electric motor and manufacturing method therefor |
| JP2020010975A (ja) * | 2018-07-20 | 2020-01-23 | 株式会社オカムラ | 杆材支持構造及び天板付什器 |
-
1997
- 1997-10-28 JP JP31109897A patent/JP4065904B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003105902A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Kokuyo Co Ltd | 部材連結構造 |
| KR100495104B1 (ko) * | 2002-06-07 | 2005-06-14 | 주식회사 대한전광 | 도로 전광판 |
| JP2010181628A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Nekusuten:Kk | 展示用パネル取付具 |
| US9966824B2 (en) | 2013-12-25 | 2018-05-08 | Mitsubishi Electric Corporation | Magnetic inductor electric motor and manufacturing method therefor |
| JP2020010975A (ja) * | 2018-07-20 | 2020-01-23 | 株式会社オカムラ | 杆材支持構造及び天板付什器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4065904B2 (ja) | 2008-03-26 |
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