JPH11136371A - ドアホン装置 - Google Patents
ドアホン装置Info
- Publication number
- JPH11136371A JPH11136371A JP29808697A JP29808697A JPH11136371A JP H11136371 A JPH11136371 A JP H11136371A JP 29808697 A JP29808697 A JP 29808697A JP 29808697 A JP29808697 A JP 29808697A JP H11136371 A JPH11136371 A JP H11136371A
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- JP
- Japan
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- human body
- door phone
- intercom
- ringing
- slave unit
- Prior art date
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- Pending
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- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
- Telephone Function (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 いたずらで子機の呼出ボタンが押された場
合、親機側で応答した時には子機周辺には誰もいないと
いうことがあり、また、呼出音鳴動時に騒音が非常に大
きい場合、呼出音の音量レベルを大きくしても気が付か
ないことがあり、そして、何かの呼出があったことに気
が付き騒音源を停止した場合でも、そのときには呼出音
の鳴動が終わってしまっていて、呼出を聞き逃してしま
うことがあった。 【解決手段】 ドアホン子機には周辺の人体を検知する
手段2を、ドアホン親機にはドアホン子機の人体検知結
果により呼出音の鳴動を取り消す手段を備えてなるもの
である。
合、親機側で応答した時には子機周辺には誰もいないと
いうことがあり、また、呼出音鳴動時に騒音が非常に大
きい場合、呼出音の音量レベルを大きくしても気が付か
ないことがあり、そして、何かの呼出があったことに気
が付き騒音源を停止した場合でも、そのときには呼出音
の鳴動が終わってしまっていて、呼出を聞き逃してしま
うことがあった。 【解決手段】 ドアホン子機には周辺の人体を検知する
手段2を、ドアホン親機にはドアホン子機の人体検知結
果により呼出音の鳴動を取り消す手段を備えてなるもの
である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、屋外に設置するド
アホン子機と、宅内に設置するドアホン親機からなるド
アホン装置に関するものである。
アホン子機と、宅内に設置するドアホン親機からなるド
アホン装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のドアホン装置においては、子機か
らの呼出を検出すると直ちに子機側にパックトーンを鳴
動させるとともに、親機側でも呼出音を鳴動させてい
た。また、呼出音鳴動時に周辺の音響的環境により呼出
音を適切な音量レベルに可変する提案が特開平6−18
1490号公報に開示されている。
らの呼出を検出すると直ちに子機側にパックトーンを鳴
動させるとともに、親機側でも呼出音を鳴動させてい
た。また、呼出音鳴動時に周辺の音響的環境により呼出
音を適切な音量レベルに可変する提案が特開平6−18
1490号公報に開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、いたずらで子
機の呼出ボタンが押された場合、親機側で応答した時に
は子機周辺には誰もいないということがあり、また、呼
出音鳴動時に騒音が非常に大きい場合、呼出音の音量レ
ベルを大きくしても気が付かないことがあり、そして、
何かの呼出があったことに気が付き騒音源を停止した場
合でも、そのときには呼出音の鳴動が終わってしまって
いて、呼出を聞き逃してしまうことがあった。
機の呼出ボタンが押された場合、親機側で応答した時に
は子機周辺には誰もいないということがあり、また、呼
出音鳴動時に騒音が非常に大きい場合、呼出音の音量レ
ベルを大きくしても気が付かないことがあり、そして、
何かの呼出があったことに気が付き騒音源を停止した場
合でも、そのときには呼出音の鳴動が終わってしまって
いて、呼出を聞き逃してしまうことがあった。
【0004】本発明はいたずらの回避と、周辺の騒音が
大きい場合でも呼出を聞き逃すことを少なくすることを
目的とするものである。
大きい場合でも呼出を聞き逃すことを少なくすることを
目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のドアホン装置は
上記のような課題を解決したもので、請求項1記載の発
明は、ドアホン子機とドアホン親機を接続して構成され
たドアホン装置において、ドアホン子機には周辺の人体
を検知する手段を、ドアホン親機にはドアホン子機の人
体検知結果により呼出音の鳴動を取り消す手段を備えて
なるものである。
上記のような課題を解決したもので、請求項1記載の発
明は、ドアホン子機とドアホン親機を接続して構成され
たドアホン装置において、ドアホン子機には周辺の人体
を検知する手段を、ドアホン親機にはドアホン子機の人
体検知結果により呼出音の鳴動を取り消す手段を備えて
なるものである。
【0006】また、請求項2記載の発明は、ドアホン子
機とドアホン親機を接続して構成されたドアホン装置に
おいて、ドアホン親機には周辺の音量レベルを検知する
手段と、検知した音量レベルにより再度呼出音を鳴動さ
せる手段を備えてなるものである。
機とドアホン親機を接続して構成されたドアホン装置に
おいて、ドアホン親機には周辺の音量レベルを検知する
手段と、検知した音量レベルにより再度呼出音を鳴動さ
せる手段を備えてなるものである。
【0007】そしてまた、請求項3記載の発明は、請求
項1記載の発明において、ドアホン親機にはドアホン子
機からの呼出検出時に呼出音の鳴動を一定時間遅延させ
る呼出音遅延タイマを、ドアホン子機には一定時間遅延
後に周辺の人体を検知する人体検知センサを備え、人体
検知センサが人体を検知しなかった場合には呼出音の鳴
動を取り消すものである。
項1記載の発明において、ドアホン親機にはドアホン子
機からの呼出検出時に呼出音の鳴動を一定時間遅延させ
る呼出音遅延タイマを、ドアホン子機には一定時間遅延
後に周辺の人体を検知する人体検知センサを備え、人体
検知センサが人体を検知しなかった場合には呼出音の鳴
動を取り消すものである。
【0008】さらに、請求項4記載の発明は、請求項2
記載の発明において、ドアホン親機には呼出音鳴動時の
周辺の音量レベルを検知する音圧センサを備え、音圧セ
ンサの出力があるレベル以上あった場合、一定時間以内
に音圧センサの出力があるレベル以下になったときに再
度呼出音を鳴動させるものである。
記載の発明において、ドアホン親機には呼出音鳴動時の
周辺の音量レベルを検知する音圧センサを備え、音圧セ
ンサの出力があるレベル以上あった場合、一定時間以内
に音圧センサの出力があるレベル以下になったときに再
度呼出音を鳴動させるものである。
【0009】さらにまた、請求項5記載の発明は、請求
項4記載の発明において、ドアホン子機には再度呼出音
を鳴動させるときに周辺の人体を検知する人体検知セン
サを備え、人体検知センサが人体を検知しなかった場合
には呼出音の鳴動を取り消すものである。
項4記載の発明において、ドアホン子機には再度呼出音
を鳴動させるときに周辺の人体を検知する人体検知セン
サを備え、人体検知センサが人体を検知しなかった場合
には呼出音の鳴動を取り消すものである。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明によるドアホン装置
の実施の形態を図面とともに説明する。
の実施の形態を図面とともに説明する。
【0011】図1は本発明のドアホン装置の実施の形態
を示すブロック図であり、図1において、1はドアホン
親機から電源の供給を受けてドアホン子機の各ブロック
に電源を供給する電源回路、2はドアホン子機周辺の人
体を検知する人体検知センサ、3は人体検知センサの検
知結果をドアホン親機に報知する人体検知報知回路、5
は呼出ボタンが操作されたことをドアホン親機に報知す
る呼出回路、7は通話を行う通話回路である。
を示すブロック図であり、図1において、1はドアホン
親機から電源の供給を受けてドアホン子機の各ブロック
に電源を供給する電源回路、2はドアホン子機周辺の人
体を検知する人体検知センサ、3は人体検知センサの検
知結果をドアホン親機に報知する人体検知報知回路、5
は呼出ボタンが操作されたことをドアホン親機に報知す
る呼出回路、7は通話を行う通話回路である。
【0012】また、9はドアホン子機に電源を供給する
電源供給回路、10はドアホン子機での人体検知結果を
検出する人体検知検出回路、11はCPUで構成された
制御部、12は子機からの呼出を検出する呼出検出回
路、13は子機にバックトーンを発生するバックトーン
発生回路、14は親機で呼出音を発生する呼出音発生回
路、16は通話を行うための通話回路、18は周辺の音
量レベルを検知する音圧センサである。
電源供給回路、10はドアホン子機での人体検知結果を
検出する人体検知検出回路、11はCPUで構成された
制御部、12は子機からの呼出を検出する呼出検出回
路、13は子機にバックトーンを発生するバックトーン
発生回路、14は親機で呼出音を発生する呼出音発生回
路、16は通話を行うための通話回路、18は周辺の音
量レベルを検知する音圧センサである。
【0013】次に上記のように構成してなる本発明のド
アホン装置の動作を図2のドアホン装置の動作を示すフ
ローチャートを中心にして説明する。
アホン装置の動作を図2のドアホン装置の動作を示すフ
ローチャートを中心にして説明する。
【0014】まず、待機状態オフフックを検出すると
(ステップSl)、制御部11は電源供給回路9と通話
回路16を作動する(ステップS2,S3)。ドアホン
子機の電源回路1は通話回路7に電源を供給しドアホン
子機とドアホン親機は通話状態になる。また、人体検知
センサ2にも電源が供給され人体が検知されれば人体検
知報知回路3は音声帯域とは異なる周波数の信号を送出
する。人体検知検出回路10はこの信号を認識すると人
体を検知したことを検出する。
(ステップSl)、制御部11は電源供給回路9と通話
回路16を作動する(ステップS2,S3)。ドアホン
子機の電源回路1は通話回路7に電源を供給しドアホン
子機とドアホン親機は通話状態になる。また、人体検知
センサ2にも電源が供給され人体が検知されれば人体検
知報知回路3は音声帯域とは異なる周波数の信号を送出
する。人体検知検出回路10はこの信号を認識すると人
体を検知したことを検出する。
【0015】通話状態でオンフックを検出すると(ステ
ップS4)、電源供給回路9と通話回路16を停止し
(ステップS5)待機状態に戻る。また、待機状態でド
アホン子機の呼出ボタン4が押され呼出回路5からの呼
出信号を呼出検出回路12で検出すると(ステップS
6)、制御部11は電源供給回路9を作動した後バック
トーン発生回路を作動させ、遅延タイマを起動する(ス
テップS7)。遅延タイマはたとえば3秒程度に設定し
ておく。
ップS4)、電源供給回路9と通話回路16を停止し
(ステップS5)待機状態に戻る。また、待機状態でド
アホン子機の呼出ボタン4が押され呼出回路5からの呼
出信号を呼出検出回路12で検出すると(ステップS
6)、制御部11は電源供給回路9を作動した後バック
トーン発生回路を作動させ、遅延タイマを起動する(ス
テップS7)。遅延タイマはたとえば3秒程度に設定し
ておく。
【0016】ドアホン子機の電源回路は、通話回路7に
電源を供給するとともに、人体検知センサ2にも電源が
供給され、人体が検知されれば人体検知報知回路3は音
声帯域とは異なる周波数の信号を送出する。遅延タイマ
がタイムアップすると(ステップS8)、人体検知検出
回路10の出力を確認し(ステップS9)、人体を検知
していない場合には電源供給回路を停止して(ステップ
S18)待機状態に戻る。
電源を供給するとともに、人体検知センサ2にも電源が
供給され、人体が検知されれば人体検知報知回路3は音
声帯域とは異なる周波数の信号を送出する。遅延タイマ
がタイムアップすると(ステップS8)、人体検知検出
回路10の出力を確認し(ステップS9)、人体を検知
していない場合には電源供給回路を停止して(ステップ
S18)待機状態に戻る。
【0017】人体を検知している場合には、音圧センサ
18の出力を読み込み、呼出音発生回路を作動する(ス
テップS10)。音圧センサ18の出力が基準値未満の
時には電源供給回路を停止し(ステップS18)待機状
態に戻る。音圧センサ18の出力が基準値以上の時はモ
ニタタイマを起動する(ステップS12)。モニタタイ
マはたとえば30秒に設定しておく。音圧センサ18の
出力を読み込み(ステップS14)基準値との比較(ス
テップS15)を、音圧センサの出力が基準値以上でか
つオフフックが検出されなければモニタタイマがタイム
アップするまでの間繰り返す。
18の出力を読み込み、呼出音発生回路を作動する(ス
テップS10)。音圧センサ18の出力が基準値未満の
時には電源供給回路を停止し(ステップS18)待機状
態に戻る。音圧センサ18の出力が基準値以上の時はモ
ニタタイマを起動する(ステップS12)。モニタタイ
マはたとえば30秒に設定しておく。音圧センサ18の
出力を読み込み(ステップS14)基準値との比較(ス
テップS15)を、音圧センサの出力が基準値以上でか
つオフフックが検出されなければモニタタイマがタイム
アップするまでの間繰り返す。
【0018】オフフックが検出されれば(ステップS1
6)、モニタタイマをリセットし(ステップS19)通
話回路を作動し(ステップS3)通話状態になる。音圧
センサの出力が基準値以下になったら、呼出音発生回路
を再度作動させ(ステップS17)電源供給回路を停止
し(ステップS18)待機状態に戻る。モニタタイマが
タイムアップすると、電源供給回路を停止し(ステップ
S18)待機状態に戻る。
6)、モニタタイマをリセットし(ステップS19)通
話回路を作動し(ステップS3)通話状態になる。音圧
センサの出力が基準値以下になったら、呼出音発生回路
を再度作動させ(ステップS17)電源供給回路を停止
し(ステップS18)待機状態に戻る。モニタタイマが
タイムアップすると、電源供給回路を停止し(ステップ
S18)待機状態に戻る。
【0019】
【発明の効果】本発明のドアホン装置は上記のような構
成であるから、請求項1記載の発明は、ドアホン子機に
は周辺の人体を検知する手段を、ドアホン親機にはドア
ホン子機の人体検知結果により呼出音の鳴動を取り消す
手段を備えているので、不要な呼出音の鳴動を回避でき
る。
成であるから、請求項1記載の発明は、ドアホン子機に
は周辺の人体を検知する手段を、ドアホン親機にはドア
ホン子機の人体検知結果により呼出音の鳴動を取り消す
手段を備えているので、不要な呼出音の鳴動を回避でき
る。
【0020】また、請求項2記載の発明は、ドアホン親
機には周辺の音量レベルを検和する手段と、検知した音
量レベルにより再度呼出音を鳴動させる手段を備えてい
るので、呼出の確認がスムーズに行える。
機には周辺の音量レベルを検和する手段と、検知した音
量レベルにより再度呼出音を鳴動させる手段を備えてい
るので、呼出の確認がスムーズに行える。
【0021】そして、請求項3記載の発明は、請求項1
記載の発明の効果に加えて、いたずらで押されたことを
検出し呼出音の鳴動を取り消すのでいたずらによる呼出
音の鳴動を防止できる。
記載の発明の効果に加えて、いたずらで押されたことを
検出し呼出音の鳴動を取り消すのでいたずらによる呼出
音の鳴動を防止できる。
【0022】さらに、請求項4記載の発明は、請求項2
記載の発明の効果に加えて、呼出音鳴動時に周囲の騒音
が大きい場合には、周囲の騒音が小さくなってから呼出
音を再度鳴動させるために、呼出音を聞き逃すことが少
なくなる。
記載の発明の効果に加えて、呼出音鳴動時に周囲の騒音
が大きい場合には、周囲の騒音が小さくなってから呼出
音を再度鳴動させるために、呼出音を聞き逃すことが少
なくなる。
【0023】さらにまた、請求項5記載の発明は、請求
項4記載の発明の効果に加えて、呼出音を再度鳴動させ
るときに訪問者がまだいるか確認するので、訪問者が立
ち去ってから呼出音を再度鳴動させることを防止でき
る。
項4記載の発明の効果に加えて、呼出音を再度鳴動させ
るときに訪問者がまだいるか確認するので、訪問者が立
ち去ってから呼出音を再度鳴動させることを防止でき
る。
【図1】本発明のドアホン装置の実施の形態の構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図2】本発明のドアホン装置の実施の形態の動作を示
す制御部のフロチャートである。
す制御部のフロチャートである。
1 電源回賂 2 人体検知センサ 3 人体検知報知回路 4 呼出ボタン 5 呼出回路 6 スピーカ 7 通話回路 8 マイク 9 電源供給回路 10 人体検知検出回路 11 制御部 12 呼出検出回路 13 バックトーン発生回路 14 呼出音発生回路 15 スピーカ 16 通話回路 17 ハンドセット 18 音圧センサ
Claims (5)
- 【請求項1】 ドアホン子機とドアホン親機を接続して
構成されたドアホン装置において、ドアホン子機には周
辺の人体を検知する手段を、ドアホン親機にはドアホン
子機の人体検知結果により呼出音の鳴動を取り消す手段
を備えたことを特徴とするドアホン装置。 - 【請求項2】 ドアホン子機とドアホン親機を接続して
構成されたドアホン装置において、ドアホン親機には周
辺の音量レベルを検知する手段と、検知した音量レベル
により再度呼出音を鳴動させる手段を備えたことを特徴
とするドアホン装置。 - 【請求項3】 上記ドアホン親機にはドアホン子機から
の呼出検出時に呼出音の鳴動を一定時間遅延させる呼出
音遅延タイマを、ドアホン子機には一定時間遅延後に周
辺の人体を検知する人体検知センサを備え、人体検知セ
ンサが人体を検知しなかった場合には呼出音の鳴動を取
り消すことを特徴とする請求項1記載のドアホン装置。 - 【請求項4】 上記ドアホン親機には呼出音鳴動時の周
辺の音量レベルを検知する音圧センサを備え、音圧セン
サの出力があるレベル以上あった場合、一定時間以内に
音圧センサの出力があるレベル以下になったときに再度
呼出音を鳴動させることを特徴とする請求項2記載のド
アホン装置。 - 【請求項5】 上記ドアホン子機には再度呼出音を鳴動
させるときに周辺の人体を検知する人体検知センサを備
え、人体検知センサが人体を検知しなかった場合には呼
出音の鳴動を取り消すことを特徴とする請求項4記載の
ドアホン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29808697A JPH11136371A (ja) | 1997-10-30 | 1997-10-30 | ドアホン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29808697A JPH11136371A (ja) | 1997-10-30 | 1997-10-30 | ドアホン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11136371A true JPH11136371A (ja) | 1999-05-21 |
Family
ID=17854986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29808697A Pending JPH11136371A (ja) | 1997-10-30 | 1997-10-30 | ドアホン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11136371A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010081239A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Panasonic Electric Works Co Ltd | インターホンシステム |
-
1997
- 1997-10-30 JP JP29808697A patent/JPH11136371A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010081239A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Panasonic Electric Works Co Ltd | インターホンシステム |
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